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    タグ:ハリルホジッチ

    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/09/14(木) 06:32:23.25 ID:CAP_USER9
     冷や汗ものの試合が続いたすえに、ようやく6大会連続のW杯出場を決めたサッカー日本代表。その矢先、指揮官であるヴァヒド・ハリルホジッチ監督(65)に更迭話が浮上した。
    しかも、後任の最有力候補に挙がったのは、八百長疑惑でその職を追われたハビエル・アギーレ前監督(58)だという。

     ***

     勝てばW杯出場決定、負ければ出場圏外への転落もあり得た、8月31日のオーストラリア戦。日本にとって天下分け目の戦いだったわけだが、首尾よく制したのはご存じの通りだ。

     それでも、ハリルホジッチ監督の評価がうなぎ上りになったというわけではない。

     スポーツ紙のサッカー担当記者によれば、

    「日本の選手は、ヨーロッパやアフリカなどの選手に比べればフィジカル面で劣る。だから、オシムもザッケローニも短いパスを繋ぐ、集団で戦うサッカーを目指した。でも、ハリルが強調するのはフランス語で決闘を意味する“デュエル”。つまり、1対1の勝負です。それを重視する戦術は、個人個人のフィジカルが強いチームならいいが、日本には馴染まない。だから、格下のUAE相手に最終予選初戦で敗北を喫したり、チームが空回りすることが少なくないのです」

     たまたま、オーストラリア戦は采配が当たっただけだという。

    「しかも、ハリルは見下すような態度を取るから、選手たちからも煙たがられている。例えば、就任直後、小学生でもできるインサイドキックのやり方を指導し、“日本人はこんな練習もしたことないだろう”と言い放った。一事が万事、その調子。個人面談でも“お前はあれがダメ、これがダメ”と1時間以上も高圧的に説教すると聞きました」(同)

    正反対
     戦術だけでなく、人間性でも不評を買っているハリルホジッチ監督。この際、W杯の本大会前に更迭し、その代わりにアギーレ前監督を再招聘すべきだという話が持ち上がっている。

     日本サッカー協会の関係者が明かす。

    「アギーレは日本に関する本を読んだりして、日本文化を理解しようとしていました。そのうえで、日本のチームに適した斬新な練習方法を考案し、選手からも“退屈しない”“新しいものを示してくれる”とウケが良かった。要するに、日本サッカーを全否定するハリルとは正反対のタイプなので、後任候補の一番手になっているのです」

     しかし、アギーレ前監督は、スペイン1部リーグでの八百長疑惑に問われ、現地の検察当局から告発されている身。そのために、日本代表監督を就任わずか半年で解任されたのだ。

     サッカージャーナリストが指摘する。

    「現在、スペインの裁判所は八百長疑惑の審理を停止しているようですが、もし、アギーレを復帰させて、W杯本大会の最中に再燃したらどうするのでしょうか。ましてや、日本サッカー協会は教育を管轄する文科省の関連団体。シロと判明もしていない人物を代表監督に据えていいはずがない。このタイミングで、結果を残したハリルから、ほぼ好き嫌いだけでアギーレに首を挿げ替えたら、それこそ“八百長人事”みたいなものです」

     どちらの監督になっても日本代表の前途は暗い。

    9/14(木) 5:58配信 ディリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170914-00530031-shincho-socc

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    1: 砂漠のマスカレード  2016/10/05(水) 18:39:31.06 ID:CAP_USER9
    日本代表は6日、2018年W杯アジア最終予選でイラクと対戦する。以下は、前日会見でのヴァヒド・ハリルホジッチ監督のコメント。


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    ●ヴァヒド・ハリルホジッチ監督コメント

    「今のところのシチュエーションですが、勝利だけでなく、すべてのことをやらないといけない。我々が勝つための準備です。
    時々、困難な状況に直面します。何人かは理解できない、もしくはしたくないことですが、日本が勝つための準備するということだけにとどめておきます」

    Q:前回はコンディションの調整に苦労したが、今回の手応えは?

    「各自のフィジカルコンディションが異なる状態です。何人かは良く、何人かは疲れている状態です。
    2日前に着いた選手はフレッシュな状態ですが、遅れてきています。より疲れているかもしれませんし。
    疲労回復の面でケアしていかないといけない。メディカルスタッフが、しっかり疲労回復をやってくれています。
    トップパフォーマンスにはならないと思います。
    短い、正確なスピーチを昨日しましたが、とにかくメンタル面、それが違いを見せると選手には伝えました。
    明日の昼までしっかり考えて、最終的に決断を下したい。
    ただ、全選手が集中して、かなりモチベーションが高いですし、疲労があるとしても、みんなプレーしたい気持ちでやっています。
    それから、あとは監督と選手の信頼関係になるが、これは話すことで解決する問題かなと思います。
    トレーニングをせずに何かプレーするのは不可能です」

    Q:2次予選初戦のシンガポール戦、最終予選初戦のUAE戦はかなりプレッシャーがかかったと思うが、明日についてそれ以上のプレッシャーを感じているか?

    「最終予選は常にプレッシャーがありますし、それによって選手はより戦う意識になると思います。
    最終予選は素晴らしい試合だけではダメで、本当に素晴らしいと言われる試合をしないといけない。
    W杯なので、全力でやらないといけない。政治もかかわってくる、経済もかかわってきます。
    野心があるなら、少しプレッシャーを受けないといけない。誰も我々に何かプレゼントを渡してくれるわけではない。
    勝利を求めにいかないといけない。最終予選突破を勝ち取りにいかないといけない」

    「日本ではそんなにプレッシャーはないと思います。それが良いことなのか悪いことなのか分からないが。
    私は色々なチーム率いてきたが、プレッシャーはここの10倍ありました。
    今のところの状況を選手に伝えました。強い気持ちが、困難なところで力を発揮させると。みんなが高い意識をもってやらないといけない。
    将来、もっと強いチームが待ち受けています。本大会に出ればもっともっと、最終予選でももっとプレッシャーがかかります。
    本大会に出れば、グループリーグで3試合あります。1億人以上が見ますし、もっと大きなプレッシャーがかかります。
    大会が進むにつれて、どんどんプレッシャーがかかります。W杯なのでフレンドリーマッチと同じではないと思います。
    プレッシャーは隠さなくていいと思います。プレッシャーがあることはいいことです。それによって、より高くモチベーションが上がると思います。
    何人かはもしかしたらプレッシャーに対処する準備ができていないかもしれない。私は監督なので、励まします。
    経験がある人たちはこのようなシチュエーションをしっかりコントロールできると思います。
    若い選手は準備できていないかもしれない、プレッシャーという罠にかかるかもしれない」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161005-00000018-ism-socc
    ISM 10月5日(水)18時15分配信

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    1: Egg ★@ 2016/10/05(水) 13:40:48.92 ID:CAP_USER9

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    同じ過ちを繰り返さない。当たり前だが、それが10月6日に埼玉スタジアムで行なわれるイラク戦のポイントになる。では、同じ過ちとは何か――。

     9月に開幕したロシア・ワールドカップ・アジア最終予選。日本代表は今、1997年のフランス・ワールドカップ・アジア最終予選以来と言ってもいいぐらい、厳しい状況を迎えている。ホームで迎えたUAEとの初戦に敗れ、出ばなを大きく挫(くじ)かれてしまった。

     さらに、ハリルホジッチ監督を悩ませているのが、所属クラブで出場機会に恵まれていない欧州組のことだ。招集した15人の欧州組のうち(その後、FW宇佐美貴史とFW武藤嘉紀が負傷のために辞退)、コンスタントに試合に出られているのは、FW原口元気(ヘルタ・ベルリン)、DF酒井高徳(ハンブルガーSV)、DF酒井宏樹(マルセイユ)、FW浅野拓磨(シュツットガルト)の4人だけ。

    2試合続けて控えに回ったMF長谷部誠(フランクフルト)はスタメンに返り咲いたが、FW本田圭佑(ACミラン)、DF長友佑都(インテル)、MF香川真司(ドルトムント)、DF吉田麻也(サウサンプトン)、FW岡崎慎司(レスター・シティ)らはほぼ試合に出られておらず、状況は9月よりも厳しくなっている。

     それだけに、メンバーの入れ替えも考えられたが、ハリルホジッチ監督は「彼らを外したら、ほかに誰が代わりにいるのか」と、欧州組への信頼の厚さを示した。だが一方で、メンバーを簡単に入れ替えられないのは、時間のなさも要因だろう。

     9月と同様、今回も集合からイラク戦まで準備期間が5日しかなく、欧州組は初日、2日目、3日目と段階的に帰国するため、メンバー全員が揃うのは試合2日前なのだ。

     9月のUAE戦2日前には、「本当は10日間かけるトレーニング」を1日に詰め込んだというが、効果があったかどうかは別にして、それができたのも常連組ばかりだったからだろう。

    主力選手に替えて新しいメンバーをたくさん呼べば、”おさらい”に時間を割かなければならない。9月・10月シリーズではそんな余裕がないため、ハリルホジッチ監督が「いつものメンバー」を選んだのは、想定内だった。

     しかし、だからといって、移動の疲れから回復しておらず、時差ボケを抱え、コンディションが整っていない選手を起用すれば、チーム全体のクオリティは著しく下がり、UAE戦と同じ過ちを犯すことになる。

     だから今回は、スタメンの変更を求めたい。ベンチスタートに回ってもらうのは、本田圭佑と長友佑都――。セリエAでプレーするふたりだ。

     9月のUAE戦後の会見で、ボールを速く動かせなかった要因について問われたハリルホジッチ監督は、こんなふうに答えている。

    「疲労は考えられる。そして何人かの選手は、プレーを実行するだけのフィジカルコンディションではなく、何人かの選手はほとんどプレーできなかった。なぜ、この選手を選んでしまったのかと、私も自分自身への疑問がある」

    その何人かの選手のひとりが、MF清武弘嗣(セビージャ)だったのは間違いない。指揮官はこの日の清武のプレーについて、こう言及しているからだ。

    「彼にはFWとしてのプレーを望んだが、背中を向けてしまっていた。ただ、清武は(試合2日前の)火曜日に到着したばかりだったので、50~60分が限界だった」

     清武がガス欠に陥ってしまったのも当然だろう。コンディションを整える暇もなく、大一番に臨むことになったのだから。指揮官自ら反省しているように、選んだ側に責任がある。そして、まさに本田と長友も今回、UAE戦の清武と同じく日本に戻ってきたのが、試合2日前なのだ。

     本田と長友が今回、ベンチスタートとなる可能性が低くないことは、メンバー発表会見におけるハリルホジッチ監督のこんな言葉からもうかがえる。

    「試合2日前の火曜日に到着する選手もいる。これは非常に難しい問題で、たくさんのことができない。火曜日に到着した選手をプレーさせるかどうかは、まだ決めていない」

     実際に彼らが控えに回ったからといって、大きく騒ぐ必要はない。過去にも似たような例があるからだ。

    つづく

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161005-00010002-sportiva-socc

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    1: Egg ★@ ©2ch.net 2016/09/22(木) 10:03:02.99 ID:CAP_USER9


    さしずめ「ハリル心と秋の空」といったところか。

    10月のロシアW杯最終予選(6日・イラク戦、11日・オーストラリア戦)に向け、日本代表のハリルホジッチ監督は誰を代表に呼び、
    誰を主軸に据えるべきか、変わりやすい秋の空模様のように気持ちが千々に乱れているという。

    というのも、日本代表の骨子として全幅の信頼を寄せていた欧州組が、所属クラブで出場機会を失っているからである。

    たとえば日本代表の大黒柱・ミランMF本田圭佑(30)。
    今季セリエAで「4試合連続ベンチスタート」「試合出場は後半途中から1試合」。

    ドルトムントMF香川真司(27)、レスターFW岡崎慎司(30)も先発組から外れ、
    今季ゴールを決めているセルビアMF清武弘嗣(26)、

    マインツFW武藤嘉紀(24)にしても、レギュラー組にはカウントされていない。

    どんなに欧州で実績を残した選手でも、出場時間が少ないと試合勘が鈍り、どうしても試合でポカミスを犯してしまう。

    その典型例が、W杯最終予選タイ戦(6日=バンコク)での本田の大チョンボである。
    左サイドからFW浅野拓磨(21)が相手ゴール前に絶妙クロスを放り込み、フリーで待ち受けた本田がシュート態勢に入った。

    ところが、利き足の左足で「空振り!」。
    その直後、いつもはポーカーフェースの本田が、恥ずかしそうにニガ笑いを浮かべていたが、これこそが試合勘の欠如なのだ。

    「欧州組を偏重してきたハリルだが、さすがに出番を失っている欧州組のパフォーマンス低下は無視できず、
    好調キープのJリーグ組にチャンスを与えるべきという考え方に傾きつつあるが、主力は欧州組のままか? 
    それとも国内組に託すか? なかなか踏ん切りがつかずに悶々としている」(サッカー記者)

    ■手倉森監督のコーチ就任に激怒

    ハリルホジッチ監督は“別件”にも悩まされている。
    8日、リオ五輪で指揮を執った手倉森誠監督(48)の日本代表コーチ就任が内定したが、このことに指揮官は不快感をあらわにしたという。

    「ハリルは手倉森コーチに対して『サッカー協会は、W杯予選中に成績不振を理由にオレのクビを切るつもりか? 
    後任としてコーチに復帰させたのか?』と激怒したと聞きます。

    しかし、国内組を選考する際、手倉森コーチの選手の力量を見抜く眼力、選手の個人情報の豊富さは頼りになる。
    このことも、実はハリルのイライラに拍車を掛けている」(前出の記者)

    かくしてハリルホジッチ監督の胸中は晴れたり曇ったり、時に風雨に見舞われている――。

    日刊ゲンダイDIGITAL 9月22日(木)9時26分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160922-00000015-nkgendai-socc

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    1: Egg ★@2016/08/26(金) 14:05:27.62 ID:CAP_USER9

    サッカー日本代表のハリルホジッチ監督は、2016年8月25日、代表メンバー24人を発表したが、持論の選手の体脂肪率についてまたもや言及した。

    これまで「12%以下に」などと数字ばかりを指摘してきたが、この日はポルトガルのクリスティアーノ・ロナウド選手をスクリーンに写し、初めて具体的な選手をあげて理想の「選手像」を展開した。

    ■銀400リレーの選手も体脂肪率低い

    ハリルホジッチ監督は15年3月の監督就任以来、しきりに体脂肪率を口にしてきた。やり玉に挙げられた一人が、この日も代表に選ばれた宇佐美貴史選手で、当時、体脂肪率14%台とされ、脂肪を減らすよう指示された。

    この日も監督はこれまで主張してきたことを繰り返し、

    「海外組は全く問題ありません。国内組はですね――就任当初は80%、私の理想から超えていました。いまは10%ですけどね。理想は体脂肪率10%。12%がギリギリですね。
    16%や18%の選手をどう思いますか、みなさん。何かおかしいですよね、絶対おかしいですよね?」

    そしてポルトガル出身のサッカー選手、クリスティアーノ・ロナウド選手の上半身裸の写真をスクリーンに映し出し、

    「世界一の選手がこうやっているわけですから。まあ何人かの選手はこれを見てくれ。フィジカル的なところでは100%の準備が必要です。ハイレベルではそれがないとプレーできません」

    ロナウド選手の体脂肪率がいくつなのか、監督は言明しなかったが、監督がめざす「理想」の身体であることは会場には伝わった。

    「フィジカル」に話がおよぶ前、監督はリオ五輪陸上400mリレーで銀メダルを獲得した日本チームの組織力にも学ぶべきと力説した。リレーに出場したケンブリッジ飛鳥選手の体脂肪率は4%という。

    「そしてグラウンド上だけじゃないんです、トレーニングは。生活管理はどうでしょう。食べ方はどうなんですか? アルコールはどうなんですか? 何人か飲んでませんか? そしたらここ(お腹)にたまりませんか? バリウムみたいになりますね」

    体脂肪率――すなわち筋肉を準備することの重要性を、監督は強調し続けた。

    J-CASTニュース 8月26日(金)13時28分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160826-00000003-jct-ent

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    1: YG防衛軍  2016/06/08(水) 22:08:24.96 ID:CAP_USER9

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     サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督が8日、WOWOWの
    「UEFA EURO(ユーロ)2016 サッカー欧州選手権」特番の収録の前に会見を行った。
    10日からフランスで開催されるサッカー欧州選手権「UEFA EURO」について、
    ハリルホジッチ監督は「最高峰の国際大会。ほとんどベストチームが予選を突破したのでいい大会になると思う。
    正直、どのチームにもチャンスがある」と展望。
    「10チームくらい優勝候補として挙げられる」といい、「特にクロアチアは評価している。台風の目になるでしょう」と語った。

    その理由について、「極めて高いレベルでやっている。野望もあって、成熟している。
    どの選手もいい年齢で、組織も完璧」と説明し、「あまり海外メディアでは大会の本命として名前は挙がらないけど、
    私がよく知っている彼らは優勝を目指していると思う」と語った。

     また、自身が率いる日本代表は前日、キリンカップ決勝でボスニア・ヘルツェゴビナ代表に敗れたが、
    ハリルホジッチ監督は「昨日のチームもEUROに出てもおかしくないレベルのチームだから、
    彼ら(日本代表選手)も反省を踏まえてEUROを見てほしい。
    国内組、またJリーグの指導者に今のトップレベルを見てほしい。
    Jリーグとの違い、ヨーロッパのチームは全てをハイスピード、ハイレベルで行う。
    それは我々にとって大いに参考になると思う」と語っていた。

     「UEFA EURO」は欧州一を決める各国代表チームによる4年に1度の大会で、
    今回は10日~7月10日にフランスで開催される。WOWOWでは全51試合を生放送する。

     この日は、同局のEUROアンバサダーを務めるハリルホジッチ監督と
    サッカー女子日本代表(なでしこジャパン)前監督の佐々木則夫さんの特別対談の公開収録が行われ、佐々木さんも会見を行った。
    対談は、10日午後11時からWOWOWプライムで無料放送される特番「UEFA EURO 2016 サッカー欧州選手権
    いよいよ開幕!オールナイト生放送 24カ国徹底紹介!ユー(ロ)の推し国を探せ!波乱と革命直前スペシャル」
    内で流される。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160608-00000015-mantan-ent&p=1

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    1: 風吹けば名無し 2016/05/27(金) 09:16:20.07

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    日本サッカー協会は26日、6月のキリン杯に臨む日本代表25人を発表した。
    3日にブルガリア、7日はボスニア・ヘルツェゴビナまたはデンマークと対戦する。

     -キリン杯に向け

     対戦国は異なるやり方、経験を持つ。質も高い。ブルガリアはレベル、
    野心を盛り返しているチームでこれまで(日本と)1分け4敗。勝てれば大きなこと。

     

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/02(金) 16:41:16.59 ID:???*.net

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    ▽今週、燃えてほしい2人がいるんですよね。
    1人は鹿島の金崎夢生。もう1人は川崎の小林悠。今見てると、この2人って本当に素晴らしい動きなんですよ。

    ▽特に小林は復帰してからチームが好調さを取り戻してるし、
    ゴールもバンバン挙げてるし。前節新潟戦のターンしながら胸トラップ、GK前で浮かしたシュート見ました?

    ▽鹿島は浦和に負けたけど、金崎のクオリティ溢れる仕掛けやサイズのよさって素晴らしかった。
    どうしてこの2人が代表に選ばれないんでしょ。

    ▽今回選出されたFWは、岡崎慎司、本田圭佑、原口元気、宇佐美貴史、武藤嘉紀、南野拓実って、6人中5人が海外組。いや、そんなに国内組ってたよりないですか。
    だいたい東アジアカップで大活躍した武藤雄樹は今回も選ばれないし、Jリーガーがどうすりゃ代表に入っていくのか、道がよく見えない感じなのです。

    ▽どうも今回の選考は、前回をベースとして、負傷者が出たところに変わりの選手を入れたって感じがするのです。
    もちろん、そうやってチームの骨格を作っていくのは悪くないし、呼んだらちゃんと使うからいいとは思うんだけど、ちょっとJリーガーには厳しいかな。

    ▽だって、永井謙佑が負傷したのなら、今一番代わりになりそうなのは浅野拓磨で間違いなし!
    ゴールめがけて一直線、上下運動が「槍」として有効なこの選手を、どうして呼ばなかったわけ? って思っちゃうのです。

    ▽鹿島は今週土曜日、アウェイの神戸戦で勝たないと、2ndステージ首位の広島に置いて行かれちゃうという大変な試合。
    川崎は日曜にG大阪をホームに迎え、ゴールの饗宴が見られそうな、これまた大変な試合です。

    ▽そんな大切な試合だからこそ、金崎と小林には燃えてほしい! 「厳しい試合でこそ実力がわかる」とハリルホジッチ監督も言ってました!
    ここでゴールしてこそ、次の招集の時に声がかかりそうってもんですよ。

    ▽え? どうして浅野を一緒に取り上げない? いや、「むう」と「ゆう」で韻を踏みたかったから……(汗)。

    超ワールドサッカー / 2015年10月2日 13時0分
    http://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_218094/

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    1: 失恋レストラソ ★@\(^o^)/ 2015/09/17(木) 08:21:13.79 ID:???*.net

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    焼き加減は、聞くまでもなくウエルダン-。
    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(63)が代表合宿中に選手の食卓にのぼる肉を、必ずウエルダン(よく火を通したもの)にするよう厳命していることが16日、分かった。

    日本橋高島屋(東京・日本橋)で23日まで開催中の大東北展に自身が経営する「アルパインローズ」(福島・広野町)を特別出店中の代表シェフ、西芳照氏(53)が、ハリル流の一部をチラリと明かした。

    現在の日本代表の食卓にレアの2文字は存在しない。肉はよく焼け-。これがハリル流だ。
    代表シェフで、ジーコジャパンから遠征に同行し選手の胃袋をガッチリつかみ絶大な信頼を寄せられている西シェフが、その一端を明かした。

    「監督からはビーフは出してもいいが、必ずウエルダンにしてくれと言われています。(仕えた歴代監督では)初めてですね」

    鮮度には細心の注意を払っているが、焼き加減によっては食中毒のリスクや、消化の面でおなかに負担をかけてしまうことも考えられる。体脂肪率から徹底管理する指揮官のこだわりは焼き加減にも及ぶ。
    「あとはフレッシュジュースを出してくれと。言われたのはこの2点だけです」。

    代表選手の好みや遠征先の食文化を知り尽くす西シェフだからこその準備も、大事なW杯アジア2次予選を勝ち抜く“隠し味”だ。
    10月にシリアと中立地オマーンで、11月にはシンガポール、カンボジアと暑い地域でのアウェー戦が続く。秘策は選手の1番人気メニュー、カレーライスの改良だった。
    「暑いところでは、食欲増進作用のある辛いもので体力が落ちないようにしています。カレーも辛口にして一味唐辛子で味を調整しています」。

    無事終了した9月のイラン遠征から導入。これまで甘口、辛口の2つだったルーを、辛口に一本化。
    好評で「辛いのが苦手」だというMF香川、DF吉田も辛口にチェンジ。
    ちなみに、このメニューは、出店中の大東北展のイートインコーナーで「福島野菜の代表カレー(750円)」として味わうこともできる。

    細かな指示を出すハリルホジッチ監督は試合前に必ずうどんを食べているという。
    うどんが大好きな香川の影響かどうかは不明だが、日本への理解は進んでいるもよう。
    よく焼くウエルダンで、肝心の代表チーム強化も「ウエルダン(よくやった!)」といきたいところだ。


    ◆日刊スポーツ
    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1539405.html

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/15(月) 19:17:05.06 ID:???*.net

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    ●ヴァヒド・ハリルホジッチ監督コメント

    「我々のW杯が始まります。明日の試合は予選ですが、全ての人が勝利を待っています。我々の方が強いとみんなが思っています。
    そして勝利しなければ驚きとなるゲームです。監督としては罠がしかけられている。
    相手を過小評価してはいけない。この2日間、選手にはたくさんのことを話した。集中することと、最後まで丁寧な仕事をやってくれと。
    イラク戦と同じように戦う意識と野心を。選手の事を本当に信頼しています。私のメッセージを完璧に理解してくれていると思っています。
    よい雰囲気で、サポーターも一緒に戦ってくれている。よい試合、スペクタクルな試合をして、みんなを喜ばせたい。
    しかし、前もって勝利は決まっていないので、明日の試合が始まるまで厳しさをもってやっていきたい。
    たくさんのことをやってきたし、タクティクスもやってきて、全てのことで彼らは丁寧にやってきてくれたので勝利を確信しています」

    Q:罠が仕掛けられているというのは? またシンガポールは引いて来る?
    「罠とは集中と丁寧さに欠けるということ。普通に考えればポゼッションは我々が上回り、より攻撃的になると思うが、守備がおろそかにしてはいけない。
    シンガポールは前に足が速い選手が揃っていて、カウンターができます。カンボジアに4対0で勝利しています。
    バカンスのことを考えている選手がいるかもしれないし、大変なことが起こるかもしれない。
    W杯の予選と考えて、フィジカルとメンタルで100%の準備をしないと我々のものにならない。
    フランス代表は歴史上、負けた事がない相手に負けてしまいました。試合の前に起きうることを全て考えて、やることを警告しています。
    試合で100%でない選手がいるなら10分で替えるかもしれない。それではW杯に行けない。出る選手全てに100%でやってもらわなければならない」

    Q:丁寧にやってくれているというが、選手の自己判断、自己主張も期待しているのか?
    「今のところ私の方からしゃべっている。日本の選手をどうみなさんが分析したのか分からないが、ゲームの中で多くのことを修正しないといけない。
    昨日そういったことをトレーニングしました。キックオフのボールを持っているとき、
    ボールを持っていないとき、イラク戦の最初のところでキックオフに問題があり、その練習をしてきました。
    ディテールもハイレベルな準備だが、ディフェンスのことも修正して、オフェンスももっと修正しなければならない。
    以前よりもそういったプレーがどんどん変わってきている点を分析してください」

    「選手は丁寧にやってくれていますが、今日ももうちょっと君達の方からも話してほしいと言いました。
    しっかり目を見てくれていますし、私だけではなく、いろんな関係者の話も聞いてくれて、いろんな新しいものをもたらしています。
    今のところ上手くいっていているので、これを続けていきたい。ただ、まだ沢山のディテールが含まれていて、選手の大多数はまだ身に付けていないので、
    さらに上にいくには、そうしたことをしないといけない。ここまで20数回トレーニングしてきました。
    テクニカルなこと、個人のミーティングも何度したか分からない。
    インディビジュアルなものも、29人でのミーティングもありました。それを含め、将来に向けて楽観的でありたい」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150615-00000019-ism-socc
    ISM 6月15日(月)18時22分配信

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