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    タグ:ハリル

    102: 名無しさん@恐縮です 2018/03/06(火) 00:41:02.52 ID:6t5LaDno0
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    しっかり海外で試合に出て活躍してかつ経験値もかなり高いのに、ただの意地で呼ばない気かw 
    アホすぎるにもほどがあるわ


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    1: 風吹けば名無し 2017/12/12(火) 09:33:18.46 ID:Dmq5ueNpa
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    ハリルホジッチさん、ロシアW杯後の退任を正式発表

    →大会後にすでに 別のオファーが届いている
    → 日本に未練もなければ、失うものも怖いものも何もない
    → 協会やスポンサーの圧力なんか効かない
    → 本田さん香川さんガチで本大会メンバー落ちの可能性wwwww





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    1: Egg ★ 2017/10/07(土) 06:31:54.43 ID:CAP_USER9
    ◆国際親善試合 日本2―1ニュージーランド(6日、豊田スタジアム)
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     FIFAランク40位の日本代表は、同113位ニュージーランドに2―1と辛勝した。後半5分にFW大迫勇也(27)=1FCケルン=のPKで先制したが、同14分に同点を許した。同42分にMF倉田秋(28)=G大阪=が代表初得点を決めて勝利は手にしたが、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)にとっては8か月後に迫ったロシアW杯に向けて多くの課題が浮き彫りとなる展開で、“ダメ出し”も飛び出した。日本代表は10日に同48位ハイチ代表と対戦する。

     香川のアピールは不発に終わった。4試合ぶりに先発したが、5バックで守備を固める相手を崩し切れなかった。香川は報道陣から収穫を問われると5秒間沈黙。「勝ち切ったこと」と声を絞り出した。

     ハリル監督は「トップフォームではない。確実に良くなっていくと思うが、我々が知っている香川のレベルにはまだ達していない」と手厳しかった。代表の常連であるMF長谷部誠、FW岡崎慎司、FW本田圭佑の3人がメンバー外。危機感を胸に「自分の色をどう出していくか試行錯誤しながらやった」とアピールを狙ったが、指揮官の信頼は取り戻せなかった。

     この日で代表通算88試合出場。ハイチ戦に出場すれば憧れのFW三浦知良(50)=横浜C=の同89試合に並ぶ。「自分の集大成になるW杯。年齢もあるし、次もあるとか変な気持ちを持ちたくないので」と決意を語った。香川と同ポジションの倉田がV弾。競争は激しさを増している。背番号10は輝きを取り戻せるか。(岡島 智哉)

    10/7(土) 6:05配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00000013-sph-socc

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/09/04(月) 18:46:21.97 ID:CAP_USER9

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    ハリルホジッチ監督と意見をすり合わせていく。パチューカの日本代表FW本田は、自身が志向するポゼッションと指揮官が目指す速攻スタイルには隔たりがある。

    それでも「監督の考えていることが目からうろこの部分もあるし、そうじゃない部分もある。これからも議論をしていく。チームとして勝ちたい思いは一緒」と持論を語った。


     次戦は中盤で起用される可能性もある。「これを勝たないとW杯に行けないというシミュレーションでやりたい」と闘志をかき立てた。

    [ 2017年9月4日 05:30 ]スポニチ
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/09/04/kiji/20170903s00002014372000c.html

    【サッカー】<本田圭佑>自分自身に挑戦!「努力の仕方を変える」「新たにパワーアップした本田圭佑をみなさんに見せられたら」©2ch.net
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1504400941/

    2017/09/04(月) 08:44:59.1
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1504495680/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@^^ 2017/08/31(木) 22:03:32.76 ID:CAP_USER9

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    [8.31 W杯アジア最終予選 日本2-0オーストラリア 埼玉]

    日本代表が31日に行われたW杯杯アジア最終予選B組の第9節でオーストラリア代表に2-0で勝利し、6大会連続6回目のW杯出場を決めた。

    試合終了を待たずして笑みがこぼれる。試合中から喜怒哀楽を激しいジェスチャーで表現し続けていたバヒド・ハリルホジッチ監督は、
    試合終了のホイッスルが鳴ると、人目をはばからず、目頭を押さえて涙を見せた。

    残り2節で、日本を含めた3チームが勝ち点1差にひしめく大混戦。試合前にはオーストラリア戦の結果次第で、
    ハリルホジッチ監督の進退が決まると噂されるほど、ピリピリしたムードを醸していた。

    運命の決戦にハリルホジッチ監督は、これまで代表を支えたFW本田圭佑やMF香川真司らのベンチスタートを決断。
    結果、抜擢したFW浅野拓磨とMF井手口陽介が得点して、勝利をもぎ取った。

    試合後、場内インタビューでハリルホジッチ監督は「ありがとうございます。これは日本の国民のみなさんの勝利でした」と絶叫。
    「皆さんのことを本当に誇りに思います。これからW杯本大会に向けて準備をしたいと思います」と声を震わせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-01643573-gekisaka-socc
    8/31(木) 21:53配信

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/08/28(月) 14:31:35.54 ID:CAP_USER9
    オーストラリア対策は入念に進んでいる。日本代表MF山口蛍(C大阪)は31日のW杯アジア最終予選で対戦するオーストラリア代表について
    「コンフェデレーションズ杯は見ていた。3バックが機能していたし、コンフェデレーションズ杯でいい仕上がりになったなと、見ていて思った」と、その印象を語った。

    昨年10月11日にアウェーでオーストラリアと対戦し、1-1で引き分けたが、当時のオーストラリアは4バック。
    しかし、今年6月のコンフェデレーションズ杯では一貫して3バックを採用し、W杯王者のドイツと2-3の接戦を演じると、南米王者のチリとは1-1で引き分けた。

    「(アウェーで対戦したときとは)フォーメーションも違ったし、3枚でうまくやっていた。
    前回の対戦は置いておくというか、忘れたほうがいい。相手に合わせて臨機応変にやらないといけない」

    戦い方のイメージはできている。高さで日本を上回る相手に対し、「競り合いのセカンドボールをどれだけ拾えるかが重要になってくる。
    跳ね返してセカンドボールを拾って、そこを自分たちのものにできれば、流れは傾いてくる」と指摘。

    コンフェデレーションズ杯でも3バックの横、両ウイングバックの背後のスペースを突かれてピンチを招くシーンも目立ち、
    「サイドのところは狙い目だと思う。相手が前がかりに来たときこそ、奪えばそこのスペースが有効になる」と鋭く分析した。

    24日のメンバー発表会見ではハリルホジッチ監督から「(山口)蛍にはより攻撃のプレーを見せてもらいたいと思っている。
    身体的な特徴、テクニックを考えれば、もっとできると思う」と要求されたが、

    これには「自分がバランスを取らないと中盤はめちゃくちゃになる。
    チームが勝つためには仕方ないし、もっと攻撃と言われても今は難しい。チームが勝つためには自重して、犠牲にならないといけない」と、真っ向から反論した。

    自分のプレーではなく、すべてはチームの勝利、そしてW杯出場のためだ。残り2試合のうち1勝でW杯出場が決まるが、ホームのオーストラリア戦、
    9月5日のサウジアラビア戦(ジッダ)のいずれも勝てなければ、プレーオフに回る3位に転落する可能性もある。

    勝てば天国、負ければ地獄の大一番。最終予選自体が初めての経験となっている山口は
    「自分も初めてなので分からないけど、プレッシャーというか、相当の責任感はある」と、国を背負う誇りに表情を引き締めた。

    8/27(日) 20:41配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170827-01643428-gekisaka-socc

    写真
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    【サッカー】<日本代表ポジション別序列>本田と久保が熾烈な争い。期待値の高い柴崎、杉本の位置付けは?CBは吉田&昌子で決まりか
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1503881540/

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    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県)2017/06/13(火) 06:44:14.91 ID:tMYjolgv0 

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    日本代表イレブンがロシアW杯アジア最終予選イラク戦(13日、テヘラン)に向けてショートカウンター戦術を求めるハリルホジッチ監督の方針に“反発”した。 

     試合開始は現地時間午後5時で気温30度超。前半からカウンターを多用すれば、疲弊するのは明らかなため、選手側はボールを回しながら攻めるポゼッションとの併用を求めている。
    本田は「監督は速攻の形をつくれと言うかもしれないけど、そこで自滅しないように。相手を走らせることも大事」と主張した。

     10日の練習前にはロッカールームで活発な意見交換を行い、練習開始時間が遅れた。

     中でも本田は昨年からハリル流のカウンター戦術に不満を表明し、パスサッカーの利点を訴えている。勝てばW杯出場に大きく前進する大事なアウェー決戦に向けて、チーム一丸となれるのか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170612-00000014-tospoweb-socc

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    1: Egg ★@2017/05/26(金) 12:23:41.65 ID:CAP_USER9
    6月2連戦も代表招集 「戻ってきてくれて嬉しい」と復調喜ぶ


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     日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督が、25日に都内で行われた6月7日の国際親善試合シリア戦(東京スタジアム)と13日のワールドカップ・アジア最終予選イラク戦(イラン・PASスタジアム)の日本代表メンバー発表会見に出席。今季ベンチ要員で出場機会を失っていたが、21日のボローニャ戦(3-0)で直接FKを決めたACミランFW本田圭佑の復調を心から喜んだ。

     GK西川周作、DF森重真人、MF清武弘嗣というパフォーマンスの悪い常連に大ナタを振るったハリル監督だが、ミランで今季7試合出場1得点の本田に対する信頼は揺るがなかった。

    「圭佑が戻ってきてくれたことも嬉しい。素晴らしい入りをした。いつも圭佑を信頼して間違えてなかったと思わせてくれた」と記者会見で表情を緩めた。

     本田は今季のリーグ戦先発がわずか1試合で、イタリアメディアから「パンキナーロ(ベンチ要員)」という有り難くない異名を授かっていた。今季限りで契約満了となるなか、ミランは延長オファーを提示せず、本田は自身のツイッターで退団を公表していた。

    「A代表で席を取るには戦わなくてはいけない」

    「確かに自分のクラブではたくさんプレーしていない。ただ、トレーニングを厳しくやっている。なぜなら、ACミランは競争が厳しい。この前のゲームはエクセレントだった。しかもFKも決めた。嬉しいですね。彼は気を緩めていない。ただ、A代表で席を取るには戦わなくてはいけない。これは全員へのメッセージだ」

     後半途中出場で結果を出したボローニャ戦でのパフォーマンスは手放しで称賛したが、代表レギュラーの座はヘントFW久保裕也に奪われてしまっている。ハリル監督からの指令通り、絶好調の久保を打ち破り、定位置を再び手にできるだろうか。

    Football ZONE web 5/25(木) 19:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170525-00010017-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★^^ 2017/05/26(金) 06:06:32.91 ID:CAP_USER9
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    常連組がリストから消えた。GKで西川周作(浦和レッズ)、DFでは森重真人(FC東京)の両ベテランが外れ、一時は司令塔を務めた清武弘嗣(セレッソ大阪)の名前も読みあげられない。

    日本サッカー協会から25日に発表された、シリア代表とのキリンチャレンジカップ(6月7日・味の素スタジアム)、イラク代表とのW杯アジア最終予選第8節(同13日・テヘラン)に臨む日本代表。
    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督に選ばれたメンバーが、ポジション順にスクリーンに映し出されるたびにどよめきの声があがる。

    「今回の合宿では、戦略に関して少しの変更を加えている。それは、何人かの選手のパフォーマンスに私が満足していない、ということも含めている。
    GKに関してもフィールドプレーヤーに関しても、パフォーマンスがよければここに入るということ。私の場合、リストに必ず変更はある」

    指揮官が不満を抱く対象が西川であり、森重であり、清武となる。

    一方で逆風とはまったく無縁の選手もいる。開設したばかりのツイッターで、6月末で契約満了となるACミランからの退団を発表したばかりのFW本田圭佑だ。

    今年に入ってからの出場機会が、ユベントスとのイタリア杯・準々決勝の後半アディショナルタイムだけという状況で招集された
    3月シリーズでも、試合勘やゲーム体力が足りないのではと、ハリルホジッチ監督の人選は批判の的となった。

    ミランに戻った4月以降も、実質的にチームの構想外となっている状況は変わらない。同23日のエンポリ戦の残り3分からピッチに立ったものの、その後も3試合続けてベンチで試合終了を迎えた。

    ほんの少しながら風向きが変わったのは、今月21日のボローニャ戦。後半13分から投入され、今シーズンで2番目に長いプレー時間を得ると、同28分には直接FKを鮮やかに叩き込んで今シーズン初ゴールをあげた。
    都内でメンバー発表会見に臨んだハリルホジッチ監督も、直近の本田のパフォーマンスに関しては「圭佑が戻ってきてくれたことが嬉しい」と声を弾ませている。

    「いつも圭佑を信頼してきたが、間違っていなかったと思わせてくれた。確かにクラブでは多くプレーしていないが、厳しいトレーニングは積んでいる。ミランは競争が激しいからだ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00000002-wordleafs-socc
    THE PAGE 5/26(金) 5:06配信

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