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    タグ:ハリル

    1: Egg ★ 2017/10/07(土) 06:31:54.43 ID:CAP_USER9
    ◆国際親善試合 日本2―1ニュージーランド(6日、豊田スタジアム)
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     FIFAランク40位の日本代表は、同113位ニュージーランドに2―1と辛勝した。後半5分にFW大迫勇也(27)=1FCケルン=のPKで先制したが、同14分に同点を許した。同42分にMF倉田秋(28)=G大阪=が代表初得点を決めて勝利は手にしたが、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)にとっては8か月後に迫ったロシアW杯に向けて多くの課題が浮き彫りとなる展開で、“ダメ出し”も飛び出した。日本代表は10日に同48位ハイチ代表と対戦する。

     香川のアピールは不発に終わった。4試合ぶりに先発したが、5バックで守備を固める相手を崩し切れなかった。香川は報道陣から収穫を問われると5秒間沈黙。「勝ち切ったこと」と声を絞り出した。

     ハリル監督は「トップフォームではない。確実に良くなっていくと思うが、我々が知っている香川のレベルにはまだ達していない」と手厳しかった。代表の常連であるMF長谷部誠、FW岡崎慎司、FW本田圭佑の3人がメンバー外。危機感を胸に「自分の色をどう出していくか試行錯誤しながらやった」とアピールを狙ったが、指揮官の信頼は取り戻せなかった。

     この日で代表通算88試合出場。ハイチ戦に出場すれば憧れのFW三浦知良(50)=横浜C=の同89試合に並ぶ。「自分の集大成になるW杯。年齢もあるし、次もあるとか変な気持ちを持ちたくないので」と決意を語った。香川と同ポジションの倉田がV弾。競争は激しさを増している。背番号10は輝きを取り戻せるか。(岡島 智哉)

    10/7(土) 6:05配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00000013-sph-socc

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/09/04(月) 18:46:21.97 ID:CAP_USER9

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    ハリルホジッチ監督と意見をすり合わせていく。パチューカの日本代表FW本田は、自身が志向するポゼッションと指揮官が目指す速攻スタイルには隔たりがある。

    それでも「監督の考えていることが目からうろこの部分もあるし、そうじゃない部分もある。これからも議論をしていく。チームとして勝ちたい思いは一緒」と持論を語った。


     次戦は中盤で起用される可能性もある。「これを勝たないとW杯に行けないというシミュレーションでやりたい」と闘志をかき立てた。

    [ 2017年9月4日 05:30 ]スポニチ
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/09/04/kiji/20170903s00002014372000c.html

    【サッカー】<本田圭佑>自分自身に挑戦!「努力の仕方を変える」「新たにパワーアップした本田圭佑をみなさんに見せられたら」©2ch.net
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1504400941/

    2017/09/04(月) 08:44:59.1
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1504495680/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@^^ 2017/08/31(木) 22:03:32.76 ID:CAP_USER9

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    [8.31 W杯アジア最終予選 日本2-0オーストラリア 埼玉]

    日本代表が31日に行われたW杯杯アジア最終予選B組の第9節でオーストラリア代表に2-0で勝利し、6大会連続6回目のW杯出場を決めた。

    試合終了を待たずして笑みがこぼれる。試合中から喜怒哀楽を激しいジェスチャーで表現し続けていたバヒド・ハリルホジッチ監督は、
    試合終了のホイッスルが鳴ると、人目をはばからず、目頭を押さえて涙を見せた。

    残り2節で、日本を含めた3チームが勝ち点1差にひしめく大混戦。試合前にはオーストラリア戦の結果次第で、
    ハリルホジッチ監督の進退が決まると噂されるほど、ピリピリしたムードを醸していた。

    運命の決戦にハリルホジッチ監督は、これまで代表を支えたFW本田圭佑やMF香川真司らのベンチスタートを決断。
    結果、抜擢したFW浅野拓磨とMF井手口陽介が得点して、勝利をもぎ取った。

    試合後、場内インタビューでハリルホジッチ監督は「ありがとうございます。これは日本の国民のみなさんの勝利でした」と絶叫。
    「皆さんのことを本当に誇りに思います。これからW杯本大会に向けて準備をしたいと思います」と声を震わせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170831-01643573-gekisaka-socc
    8/31(木) 21:53配信

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/08/28(月) 14:31:35.54 ID:CAP_USER9
    オーストラリア対策は入念に進んでいる。日本代表MF山口蛍(C大阪)は31日のW杯アジア最終予選で対戦するオーストラリア代表について
    「コンフェデレーションズ杯は見ていた。3バックが機能していたし、コンフェデレーションズ杯でいい仕上がりになったなと、見ていて思った」と、その印象を語った。

    昨年10月11日にアウェーでオーストラリアと対戦し、1-1で引き分けたが、当時のオーストラリアは4バック。
    しかし、今年6月のコンフェデレーションズ杯では一貫して3バックを採用し、W杯王者のドイツと2-3の接戦を演じると、南米王者のチリとは1-1で引き分けた。

    「(アウェーで対戦したときとは)フォーメーションも違ったし、3枚でうまくやっていた。
    前回の対戦は置いておくというか、忘れたほうがいい。相手に合わせて臨機応変にやらないといけない」

    戦い方のイメージはできている。高さで日本を上回る相手に対し、「競り合いのセカンドボールをどれだけ拾えるかが重要になってくる。
    跳ね返してセカンドボールを拾って、そこを自分たちのものにできれば、流れは傾いてくる」と指摘。

    コンフェデレーションズ杯でも3バックの横、両ウイングバックの背後のスペースを突かれてピンチを招くシーンも目立ち、
    「サイドのところは狙い目だと思う。相手が前がかりに来たときこそ、奪えばそこのスペースが有効になる」と鋭く分析した。

    24日のメンバー発表会見ではハリルホジッチ監督から「(山口)蛍にはより攻撃のプレーを見せてもらいたいと思っている。
    身体的な特徴、テクニックを考えれば、もっとできると思う」と要求されたが、

    これには「自分がバランスを取らないと中盤はめちゃくちゃになる。
    チームが勝つためには仕方ないし、もっと攻撃と言われても今は難しい。チームが勝つためには自重して、犠牲にならないといけない」と、真っ向から反論した。

    自分のプレーではなく、すべてはチームの勝利、そしてW杯出場のためだ。残り2試合のうち1勝でW杯出場が決まるが、ホームのオーストラリア戦、
    9月5日のサウジアラビア戦(ジッダ)のいずれも勝てなければ、プレーオフに回る3位に転落する可能性もある。

    勝てば天国、負ければ地獄の大一番。最終予選自体が初めての経験となっている山口は
    「自分も初めてなので分からないけど、プレッシャーというか、相当の責任感はある」と、国を背負う誇りに表情を引き締めた。

    8/27(日) 20:41配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170827-01643428-gekisaka-socc

    写真
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    【サッカー】<日本代表ポジション別序列>本田と久保が熾烈な争い。期待値の高い柴崎、杉本の位置付けは?CBは吉田&昌子で決まりか
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1503881540/

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    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県)2017/06/13(火) 06:44:14.91 ID:tMYjolgv0 

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    日本代表イレブンがロシアW杯アジア最終予選イラク戦(13日、テヘラン)に向けてショートカウンター戦術を求めるハリルホジッチ監督の方針に“反発”した。 

     試合開始は現地時間午後5時で気温30度超。前半からカウンターを多用すれば、疲弊するのは明らかなため、選手側はボールを回しながら攻めるポゼッションとの併用を求めている。
    本田は「監督は速攻の形をつくれと言うかもしれないけど、そこで自滅しないように。相手を走らせることも大事」と主張した。

     10日の練習前にはロッカールームで活発な意見交換を行い、練習開始時間が遅れた。

     中でも本田は昨年からハリル流のカウンター戦術に不満を表明し、パスサッカーの利点を訴えている。勝てばW杯出場に大きく前進する大事なアウェー決戦に向けて、チーム一丸となれるのか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170612-00000014-tospoweb-socc

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    1: Egg ★@2017/05/26(金) 12:23:41.65 ID:CAP_USER9
    6月2連戦も代表招集 「戻ってきてくれて嬉しい」と復調喜ぶ


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     日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督が、25日に都内で行われた6月7日の国際親善試合シリア戦(東京スタジアム)と13日のワールドカップ・アジア最終予選イラク戦(イラン・PASスタジアム)の日本代表メンバー発表会見に出席。今季ベンチ要員で出場機会を失っていたが、21日のボローニャ戦(3-0)で直接FKを決めたACミランFW本田圭佑の復調を心から喜んだ。

     GK西川周作、DF森重真人、MF清武弘嗣というパフォーマンスの悪い常連に大ナタを振るったハリル監督だが、ミランで今季7試合出場1得点の本田に対する信頼は揺るがなかった。

    「圭佑が戻ってきてくれたことも嬉しい。素晴らしい入りをした。いつも圭佑を信頼して間違えてなかったと思わせてくれた」と記者会見で表情を緩めた。

     本田は今季のリーグ戦先発がわずか1試合で、イタリアメディアから「パンキナーロ(ベンチ要員)」という有り難くない異名を授かっていた。今季限りで契約満了となるなか、ミランは延長オファーを提示せず、本田は自身のツイッターで退団を公表していた。

    「A代表で席を取るには戦わなくてはいけない」

    「確かに自分のクラブではたくさんプレーしていない。ただ、トレーニングを厳しくやっている。なぜなら、ACミランは競争が厳しい。この前のゲームはエクセレントだった。しかもFKも決めた。嬉しいですね。彼は気を緩めていない。ただ、A代表で席を取るには戦わなくてはいけない。これは全員へのメッセージだ」

     後半途中出場で結果を出したボローニャ戦でのパフォーマンスは手放しで称賛したが、代表レギュラーの座はヘントFW久保裕也に奪われてしまっている。ハリル監督からの指令通り、絶好調の久保を打ち破り、定位置を再び手にできるだろうか。

    Football ZONE web 5/25(木) 19:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170525-00010017-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★^^ 2017/05/26(金) 06:06:32.91 ID:CAP_USER9
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    常連組がリストから消えた。GKで西川周作(浦和レッズ)、DFでは森重真人(FC東京)の両ベテランが外れ、一時は司令塔を務めた清武弘嗣(セレッソ大阪)の名前も読みあげられない。

    日本サッカー協会から25日に発表された、シリア代表とのキリンチャレンジカップ(6月7日・味の素スタジアム)、イラク代表とのW杯アジア最終予選第8節(同13日・テヘラン)に臨む日本代表。
    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督に選ばれたメンバーが、ポジション順にスクリーンに映し出されるたびにどよめきの声があがる。

    「今回の合宿では、戦略に関して少しの変更を加えている。それは、何人かの選手のパフォーマンスに私が満足していない、ということも含めている。
    GKに関してもフィールドプレーヤーに関しても、パフォーマンスがよければここに入るということ。私の場合、リストに必ず変更はある」

    指揮官が不満を抱く対象が西川であり、森重であり、清武となる。

    一方で逆風とはまったく無縁の選手もいる。開設したばかりのツイッターで、6月末で契約満了となるACミランからの退団を発表したばかりのFW本田圭佑だ。

    今年に入ってからの出場機会が、ユベントスとのイタリア杯・準々決勝の後半アディショナルタイムだけという状況で招集された
    3月シリーズでも、試合勘やゲーム体力が足りないのではと、ハリルホジッチ監督の人選は批判の的となった。

    ミランに戻った4月以降も、実質的にチームの構想外となっている状況は変わらない。同23日のエンポリ戦の残り3分からピッチに立ったものの、その後も3試合続けてベンチで試合終了を迎えた。

    ほんの少しながら風向きが変わったのは、今月21日のボローニャ戦。後半13分から投入され、今シーズンで2番目に長いプレー時間を得ると、同28分には直接FKを鮮やかに叩き込んで今シーズン初ゴールをあげた。
    都内でメンバー発表会見に臨んだハリルホジッチ監督も、直近の本田のパフォーマンスに関しては「圭佑が戻ってきてくれたことが嬉しい」と声を弾ませている。

    「いつも圭佑を信頼してきたが、間違っていなかったと思わせてくれた。確かにクラブでは多くプレーしていないが、厳しいトレーニングは積んでいる。ミランは競争が激しいからだ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00000002-wordleafs-socc
    THE PAGE 5/26(金) 5:06配信

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/05/25(木) 17:54:53.70 ID:CAP_USER9
    「ボールを奪う役割だが、しっかり組み立てもできる」(指揮官)

     6月7日のキリンカップ・シリア戦、13日のロシア・ワールドカップ最終予選・イラク戦に臨む日本代表メンバーが発表されたが、一番のサプライズとなったのは、ブルガリア1部リーグのベロエ・スタラ・ザゴラでプレーするMF、加藤恒平(かとう・こうへい)の初招集だろう。
     
     ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は「約1年をかけて彼を追跡し、スタッフが現地で4試合、直にプレーを見た。ビデオでも見ている」と語り、昨年9月に加藤について言及していたが、一般には馴染みの薄い選手であると言える。
     
     1989年6月14日生まれの27歳で、和歌山県新宮市出身。地元のサッカークラブでプレーした後、12歳の時にジェフ千葉の下部組織に入団し、ここで技術を培った後、立命館大学に進学した。
     
     在学中に2度アルゼンチンに渡り、4部リーグのサカスチパス入団間際までいったものの実現せず、2012年に帰国。その後、町田ゼルビアに練習生を経て正式に入団し、29試合に出場した(得点なし)。
     
     日本代表を目指し、そのためには常に外国人選手と対戦できる環境にいること必要だという考えの下、加藤は2013年に再び日本を飛び出し、今度は東欧に向かい、モンテネグロ1部のルダルに加入。1年目は30試合出場1得点の成績を残す。
     
     翌シーズンは31試合出場7得点でチームのリーグ制覇に貢献し、自身はリーグのベスト11に選出されるなど、大活躍を見せた。
     
     15-16シーズン、ポーランド1部のポドベスキジェに移籍し、35試合に出場して1ゴールを記録。奮闘したもののチームは2部降格となり、加藤は1年でチームを去り、今シーズンからはブルガリア1部のベロエでプレーしていた(今シーズンは14チーム中7位)。
     
     このクラブでは、リーグ戦28試合出場1得点の成績を残した他、欧州カップ戦にも出場し、ヨーロッパリーグ予選2回戦(フィンランドのHJK戦)では田中亜土夢との日本人対決も実現。チームは敗退したものの、加藤自身は着実にステップアップを果たしている。
     
     ハリルホジッチ監督によると、そのプレースタイルや特徴は、「ボールを奪う役割だが、しっかり組み立てもできる。山口蛍に少し似ている。彼ほどのパワーはないが、良いパスが出せ、守備の修正役も担える。プレーがアグレッシブで予測能力も高い。経験もある」という。
     
     もっとも、「すぐにプレーさせるわけではない。互いを理解する時間が必要。今野(泰幸)がどうなるか分からないので、その時に加藤が必要になるかもしれない」と指揮官が語るように、代表のピッチに立つには、まだ乗り越えなければならないハードルが存在する。
     
     加藤は自らを「闘える選手」と語っており、この部分を前面に押し出せれば、「デュエル」を重要視するハリルホジッチ監督にとって、この173センチ・70キロのMFプレーヤーは、常に手元に置いておきたい人材のひとりとなるかもしれない。
     
    「多くの選手をテストしてみたい」という指揮官の希望の下で実現した初招集。ここで力を発揮し、チャンスをモノにすることで、彼の長年の夢が実現するだけでなく、夢を求めて海を渡る他の若者たちにも大きな希望を与えることになる。そのプレーには要注目だ。

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    1: Egg ★ 2017/05/16(火) 23:41:04.99 ID:CAP_USER9


     
    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)はロシアW杯アジア最終予選イラク戦(6月13日、イランC4IiDgWWMAMIS6b
    ・テヘラン)に向け国内組のコンディションを不安視している。

     15日、65歳の誕生日を迎えた指揮官は、報道陣からバースデーケーキと日本酒を贈られて笑顔を見せた一方、国内組の話題となると曇りがちな表情でこう語った。「Jリーグでまだコンディションが整っていない選手もいる。選手のコンディションを見極めてから選ぶ。今まで呼んでいた選手がリストに入らないかもしれない」

     その一人がMF清武弘嗣(27=C大阪)と見られる。2月にセビリア(スペイン)から古巣C大阪に復帰したが、ケガで出遅れた影響もあって調子を取り戻していない。14日のJ1広島戦で3試合連続フル出場を果たしたものの、代表指揮官は6日の柏戦後には「コメントは控えたい。私の中にとどめる」とデキの悪さに渋い表情を浮かべたほどだ。

     また3月の同UAE戦で左足小指を骨折したMF今野泰幸(34=G大阪)について「もっと早い回復を期待したが、少し時間がかかっている。心配だ」。右ヒザを手術して今回の招集も絶望的なMF長谷部誠(33=Eフランクフルト)の代役探しも悩みの種のようだ。

    東スポWeb 5/16(火) 16:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170516-00000023-tospoweb-socc

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    34: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/04/23(日) 10:19:08.55 ID:3U72G6HP0

    20161114-00020588-sdigestw-000-7-view


     
    ハリルって浦和嫌ってるよな

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