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    タグ:ハリル

    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県)2017/06/13(火) 06:44:14.91 ID:tMYjolgv0 

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    日本代表イレブンがロシアW杯アジア最終予選イラク戦(13日、テヘラン)に向けてショートカウンター戦術を求めるハリルホジッチ監督の方針に“反発”した。 

     試合開始は現地時間午後5時で気温30度超。前半からカウンターを多用すれば、疲弊するのは明らかなため、選手側はボールを回しながら攻めるポゼッションとの併用を求めている。
    本田は「監督は速攻の形をつくれと言うかもしれないけど、そこで自滅しないように。相手を走らせることも大事」と主張した。

     10日の練習前にはロッカールームで活発な意見交換を行い、練習開始時間が遅れた。

     中でも本田は昨年からハリル流のカウンター戦術に不満を表明し、パスサッカーの利点を訴えている。勝てばW杯出場に大きく前進する大事なアウェー決戦に向けて、チーム一丸となれるのか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170612-00000014-tospoweb-socc

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    1: Egg ★@2017/05/26(金) 12:23:41.65 ID:CAP_USER9
    6月2連戦も代表招集 「戻ってきてくれて嬉しい」と復調喜ぶ


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     日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督が、25日に都内で行われた6月7日の国際親善試合シリア戦(東京スタジアム)と13日のワールドカップ・アジア最終予選イラク戦(イラン・PASスタジアム)の日本代表メンバー発表会見に出席。今季ベンチ要員で出場機会を失っていたが、21日のボローニャ戦(3-0)で直接FKを決めたACミランFW本田圭佑の復調を心から喜んだ。

     GK西川周作、DF森重真人、MF清武弘嗣というパフォーマンスの悪い常連に大ナタを振るったハリル監督だが、ミランで今季7試合出場1得点の本田に対する信頼は揺るがなかった。

    「圭佑が戻ってきてくれたことも嬉しい。素晴らしい入りをした。いつも圭佑を信頼して間違えてなかったと思わせてくれた」と記者会見で表情を緩めた。

     本田は今季のリーグ戦先発がわずか1試合で、イタリアメディアから「パンキナーロ(ベンチ要員)」という有り難くない異名を授かっていた。今季限りで契約満了となるなか、ミランは延長オファーを提示せず、本田は自身のツイッターで退団を公表していた。

    「A代表で席を取るには戦わなくてはいけない」

    「確かに自分のクラブではたくさんプレーしていない。ただ、トレーニングを厳しくやっている。なぜなら、ACミランは競争が厳しい。この前のゲームはエクセレントだった。しかもFKも決めた。嬉しいですね。彼は気を緩めていない。ただ、A代表で席を取るには戦わなくてはいけない。これは全員へのメッセージだ」

     後半途中出場で結果を出したボローニャ戦でのパフォーマンスは手放しで称賛したが、代表レギュラーの座はヘントFW久保裕也に奪われてしまっている。ハリル監督からの指令通り、絶好調の久保を打ち破り、定位置を再び手にできるだろうか。

    Football ZONE web 5/25(木) 19:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170525-00010017-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★^^ 2017/05/26(金) 06:06:32.91 ID:CAP_USER9
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    常連組がリストから消えた。GKで西川周作(浦和レッズ)、DFでは森重真人(FC東京)の両ベテランが外れ、一時は司令塔を務めた清武弘嗣(セレッソ大阪)の名前も読みあげられない。

    日本サッカー協会から25日に発表された、シリア代表とのキリンチャレンジカップ(6月7日・味の素スタジアム)、イラク代表とのW杯アジア最終予選第8節(同13日・テヘラン)に臨む日本代表。
    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督に選ばれたメンバーが、ポジション順にスクリーンに映し出されるたびにどよめきの声があがる。

    「今回の合宿では、戦略に関して少しの変更を加えている。それは、何人かの選手のパフォーマンスに私が満足していない、ということも含めている。
    GKに関してもフィールドプレーヤーに関しても、パフォーマンスがよければここに入るということ。私の場合、リストに必ず変更はある」

    指揮官が不満を抱く対象が西川であり、森重であり、清武となる。

    一方で逆風とはまったく無縁の選手もいる。開設したばかりのツイッターで、6月末で契約満了となるACミランからの退団を発表したばかりのFW本田圭佑だ。

    今年に入ってからの出場機会が、ユベントスとのイタリア杯・準々決勝の後半アディショナルタイムだけという状況で招集された
    3月シリーズでも、試合勘やゲーム体力が足りないのではと、ハリルホジッチ監督の人選は批判の的となった。

    ミランに戻った4月以降も、実質的にチームの構想外となっている状況は変わらない。同23日のエンポリ戦の残り3分からピッチに立ったものの、その後も3試合続けてベンチで試合終了を迎えた。

    ほんの少しながら風向きが変わったのは、今月21日のボローニャ戦。後半13分から投入され、今シーズンで2番目に長いプレー時間を得ると、同28分には直接FKを鮮やかに叩き込んで今シーズン初ゴールをあげた。
    都内でメンバー発表会見に臨んだハリルホジッチ監督も、直近の本田のパフォーマンスに関しては「圭佑が戻ってきてくれたことが嬉しい」と声を弾ませている。

    「いつも圭佑を信頼してきたが、間違っていなかったと思わせてくれた。確かにクラブでは多くプレーしていないが、厳しいトレーニングは積んでいる。ミランは競争が激しいからだ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00000002-wordleafs-socc
    THE PAGE 5/26(金) 5:06配信

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/05/25(木) 17:54:53.70 ID:CAP_USER9
    「ボールを奪う役割だが、しっかり組み立てもできる」(指揮官)

     6月7日のキリンカップ・シリア戦、13日のロシア・ワールドカップ最終予選・イラク戦に臨む日本代表メンバーが発表されたが、一番のサプライズとなったのは、ブルガリア1部リーグのベロエ・スタラ・ザゴラでプレーするMF、加藤恒平(かとう・こうへい)の初招集だろう。
     
     ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は「約1年をかけて彼を追跡し、スタッフが現地で4試合、直にプレーを見た。ビデオでも見ている」と語り、昨年9月に加藤について言及していたが、一般には馴染みの薄い選手であると言える。
     
     1989年6月14日生まれの27歳で、和歌山県新宮市出身。地元のサッカークラブでプレーした後、12歳の時にジェフ千葉の下部組織に入団し、ここで技術を培った後、立命館大学に進学した。
     
     在学中に2度アルゼンチンに渡り、4部リーグのサカスチパス入団間際までいったものの実現せず、2012年に帰国。その後、町田ゼルビアに練習生を経て正式に入団し、29試合に出場した(得点なし)。
     
     日本代表を目指し、そのためには常に外国人選手と対戦できる環境にいること必要だという考えの下、加藤は2013年に再び日本を飛び出し、今度は東欧に向かい、モンテネグロ1部のルダルに加入。1年目は30試合出場1得点の成績を残す。
     
     翌シーズンは31試合出場7得点でチームのリーグ制覇に貢献し、自身はリーグのベスト11に選出されるなど、大活躍を見せた。
     
     15-16シーズン、ポーランド1部のポドベスキジェに移籍し、35試合に出場して1ゴールを記録。奮闘したもののチームは2部降格となり、加藤は1年でチームを去り、今シーズンからはブルガリア1部のベロエでプレーしていた(今シーズンは14チーム中7位)。
     
     このクラブでは、リーグ戦28試合出場1得点の成績を残した他、欧州カップ戦にも出場し、ヨーロッパリーグ予選2回戦(フィンランドのHJK戦)では田中亜土夢との日本人対決も実現。チームは敗退したものの、加藤自身は着実にステップアップを果たしている。
     
     ハリルホジッチ監督によると、そのプレースタイルや特徴は、「ボールを奪う役割だが、しっかり組み立てもできる。山口蛍に少し似ている。彼ほどのパワーはないが、良いパスが出せ、守備の修正役も担える。プレーがアグレッシブで予測能力も高い。経験もある」という。
     
     もっとも、「すぐにプレーさせるわけではない。互いを理解する時間が必要。今野(泰幸)がどうなるか分からないので、その時に加藤が必要になるかもしれない」と指揮官が語るように、代表のピッチに立つには、まだ乗り越えなければならないハードルが存在する。
     
     加藤は自らを「闘える選手」と語っており、この部分を前面に押し出せれば、「デュエル」を重要視するハリルホジッチ監督にとって、この173センチ・70キロのMFプレーヤーは、常に手元に置いておきたい人材のひとりとなるかもしれない。
     
    「多くの選手をテストしてみたい」という指揮官の希望の下で実現した初招集。ここで力を発揮し、チャンスをモノにすることで、彼の長年の夢が実現するだけでなく、夢を求めて海を渡る他の若者たちにも大きな希望を与えることになる。そのプレーには要注目だ。

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    1: Egg ★ 2017/05/16(火) 23:41:04.99 ID:CAP_USER9


     
    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)はロシアW杯アジア最終予選イラク戦(6月13日、イランC4IiDgWWMAMIS6b
    ・テヘラン)に向け国内組のコンディションを不安視している。

     15日、65歳の誕生日を迎えた指揮官は、報道陣からバースデーケーキと日本酒を贈られて笑顔を見せた一方、国内組の話題となると曇りがちな表情でこう語った。「Jリーグでまだコンディションが整っていない選手もいる。選手のコンディションを見極めてから選ぶ。今まで呼んでいた選手がリストに入らないかもしれない」

     その一人がMF清武弘嗣(27=C大阪)と見られる。2月にセビリア(スペイン)から古巣C大阪に復帰したが、ケガで出遅れた影響もあって調子を取り戻していない。14日のJ1広島戦で3試合連続フル出場を果たしたものの、代表指揮官は6日の柏戦後には「コメントは控えたい。私の中にとどめる」とデキの悪さに渋い表情を浮かべたほどだ。

     また3月の同UAE戦で左足小指を骨折したMF今野泰幸(34=G大阪)について「もっと早い回復を期待したが、少し時間がかかっている。心配だ」。右ヒザを手術して今回の招集も絶望的なMF長谷部誠(33=Eフランクフルト)の代役探しも悩みの種のようだ。

    東スポWeb 5/16(火) 16:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170516-00000023-tospoweb-socc

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    34: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/04/23(日) 10:19:08.55 ID:3U72G6HP0

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    ハリルって浦和嫌ってるよな

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    1: 大翔 ★ 2017/03/25(土) 11:46:36.20 ID:CAP_USER9

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    東スポWeb 3/25(土) 11:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-00000003-tospoweb-socc

    【UAE・アルアイン23日(日本時間24日)発】ロシアW杯アジア最終予選B組の日本代表は敵地でUAEに2―0で勝利した。FW久保裕也(23=ヘント)の先制弾とMF今野泰幸(34=G大阪)の追加点で完勝し、W杯出場圏内となるグループ2位をキープした。重要な一戦を制したバヒド・ハリルホジッチ監督(64)は、試合前にさまざまな危機に直面していたが“満点采配”で不安を解消。その壮絶な舞台裏とは――。

     完勝だった。日本は序盤から優位に試合を進めると、前半14分に本田に代わって右サイドで先発したFW久保が右足でネットを揺らして先制。後半7分にはベテランのMF今野が加点し、その後も危なげないゲーム運びで2―0。敵地で過去3分け1敗と勝利したことのないUAEを相手に勝ち点3を積み上げた。

     ハリルホジッチ監督は「日本の美しい勝利だった。しっかりとゲームコントロールして、私の戦術アドバイスをしっかりとリスペクトしてくれた。2~3回は危ない場面もあったが、日本の高いレベルを見せてくれた」とし「W杯に向け、いい道のりだと思っています」と自画自賛だった。

     だが、その舞台裏では苦悩の連続だった。試合直前にMF長谷部誠(33=Eフランクフルト)が右ヒザの負傷で離脱。主将としてまとめ役だったばかりではなく、守備的MFとして攻守の要だった。守護神GK西川周作(30=浦和)も調子が上がらずに、大事な決戦に向け不安が出ていた。

     そんな中、長谷部に代わり約2年ぶり復帰の今野、GKは今年リーグ戦出場ゼロの川島永嗣(34=メス)とベテランを抜てき。今野は得意のボール奪取に加えて得点まで決め、川島も序盤に1対1を防ぐなど好パフォーマンスで勝利に貢献した。指揮官も「パーフェクトなプレーだった」と絶賛した。

     まさに臨機応変な対応で窮地を乗り切ったわけだが、さらに日本サッカー界にくすぶる不満も封じ込めた。今回のメンバー発表に向け「試合に出ていない選手は代表に呼ばない」と宣言したにもかかわらず、所属クラブで出場機会を得られていないFW本田圭佑(30=ACミラン)やFW宇佐美貴史(24=アウクスブルク)を選出した。

     これに日本代表OBは「選手たちが納得しないし、監督への信頼感がなくなる」と疑問視し、Jクラブ関係者も反発。特に好調のMF斎藤学(26=横浜M)やFW小林悠(29=川崎)の選外に批判が噴出した。同関係者は「勝てばいいけど負けたら(不満爆発で)大変かも」と漏らすなど、一触即発の危機だった。

     しかし本田を2試合連続で先発から外し、攻撃陣は昨年11月のサウジアラビア戦で活躍したFW大迫勇也(26=ケルン)、FW原口元気(25=ヘルタ)、FW久保を継続起用した。さらにベテラン勢の力を生かすなど、采配ズバリで快勝。不満を封じ込めるとともに、負ければ再燃しかねない去就問題も抑え込んだ。

     次のタイ戦(28日、埼玉)に向け、ハリルホジッチ監督は「勝たなければUAEに勝利した価値がなくなる。これを続けていけばW杯への門が開かれるだろう」と、6大会連続となる出場権を視野に捉えるなど、ピッチ内外で事態が好転する価値ある勝利となった。

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    1: Egg ★@ 2017/01/05(木) 01:45:10.12 ID:CAP_USER9
    2018年ワールドカップ(W杯)ロシア大会出場に向け、今年3月から9月にかけてアジア最終予選の残り5試合に挑むサッカー日本代表。
    前半戦5試合を終え、B組で3勝1分け1敗の勝ち点10で自動出場圏内の2位につけている。6大会連続6回目の出場を果たせるか。
    15年3月からチームを率いるバヒド・ハリルホジッチ監督(64)に最終予選の戦いぶりと今後の目標などを聞いた。【構成・大島祥平】

    --前半戦を振り返って。

    ◆簡単ではなかった。正直に言うと9、10月あたりが本当にきつかった。海外組が体の状態が十分でないまま合宿に参加する状況だった。
    試合数が少なければハイレベルなプレーはできない。先発を取れていない選手には「クラブを替えることも選択肢に加えなさい」と伝えている。
    代表メンバーを変えないのは、国内組をテストしたが、まだその座を勝ち取るほどの能力がないと見ているから。

    --就任後の成績について。

    ◆(国内組で構成した東アジア杯をのぞき)20試合で15勝3分け2敗。(最終予選初戦で「幻のゴール」があった)アラブ首長国連邦戦は認められない負けだが。
    1試合平均3得点、0.5失点はかなり高く評価されてもいいと思う。ただ、11失点の半分がFK、PKから。ほぼ全てが無駄なファウルで、改善すべきところだ。

    --チーム作りは。

    ◆統計を紹介すると特徴が見えてくる。平均ボール支配率は57%。2次予選なども含めているし、アウェーでは数値は低くなる。
    私は保持率ではなく「プレーコントロール」と表現する。はやらせたい言葉なんですが……(笑い)。
    数値は高いからいいわけじゃない。これは状況にもよる。速い攻撃か、遅攻か。統計上効率的なのは素早い攻撃で、もちろん私はトライしたい。

    --伸ばしたいところは。

    ◆たとえばチームで1試合平均115キロ走っているが、120キロは走りたい。ただ数字を増やせばいいのではなく「質」が大事になる。
    (時速24キロ以上で走った)スプリント回数は181回だが、これはもっと増やして230~250回はいきたい。我々の長所はパワーではなく、スピードやリズムの変化を使った組織的なプレーだ。

    身体的に100%準備していなければハイレベルにプレーすることはできない。枠内シュート率42%は50%以上にしたい。
    ボールを失う(ボールロスト)回数は1試合67回だが、ハイレベルな戦いをしたければ50回までは下げてほしい。

    --予選突破に向けて。

    ◆これから本当の戦いが始まる。レベルの拮抗(きっこう)したグループなのでまだまだ困難な状況は続くと思う。チームの雰囲気はいい。
    少しのメンタルと勇気のところが強くなり始めれば、いいチームになる。ポルトガル語でマリーシア(したたかさ)、フランス語ではマランと言うが、日本の選手にはマランがない。
    本田(ACミラン)には少しあるけど、たくさんはない。ちょっとずつ変えていきたいですね。

    毎日新聞 1/4(水) 20:12配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170104-00000068-mai-socc

    写真
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    【サッカー】<日本代表>ハリル監督、点取り屋募集!「求めているのは純粋なストライカー」「問題は枠内シュートが42%ということ」★2
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1483454825/

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    1: Egg ★@t 2017/01/03(火) 23:47:05.80 ID:CAP_USER9
    日本代表の課題に挙げるハリル 「私はこのタイプの選手を探さないといけない」
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    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督が点取り屋の不在を課題に挙げている。「私が求めているのは純粋なストライカー」と明言し、
    2017年シーズンにストライカー発掘に着手することを宣言している。FIFA公式サイトで語った。

    「現時点で我々は色々なポジションからゴールを決めることができている。センターバックから中盤、フォワードからだ。いいことだが
    、私が求めているのは純粋なストライカーだ。1試合に1、2回あるかどうか分からないチャンスでゴールを決める選手だ」

    ^ハリル監督はこう語った。日本代表にはレスターFW岡崎慎司、ケルンFW大迫勇也ら実力者が揃うものの、
    FW陣に満足できていない様子だ。点取り屋募集中であることを、全世界に発信している。

    「私はこのタイプの選手を探さないといけない。もしくは育成しないといけない。いいチームには1人いる。
    調子が悪くてもゴールを奪う道筋を立てられる選手だ。流れが悪くてもね。いいストライカーと優秀なGKを育成することは可能で、すごく重要なことだ。

    強国には重要なポジションにいい選手が揃っている。もしいないのなら結果は期待することはできない。
    クラブレベルでも同じだ。バイエルン、バルセロナ、レアル・マドリード、チェルシー、マンチェスター・ユナイテッド。どのチームにも存在する。我々には調査を進める必要がある」

    「問題は枠内シュートが42%ということ」

    ハリル監督はこう語った。ストライカーの育成こそが最優先事項と強調している。日本代表の弱点は点取り屋不在だと認識しているようだ。

    「我々は1試合平均で22本のシュートを放っている。これはかなりの数字だ。Jリーグのチャンピオンシップでも、浦和と鹿島がどれだけシュートを打った?
    (1試合目は合計16本で2試合目は20本)だから、我々は数多くの決定機を作り出している。だが、問題は我々の枠内シュートがわずか42%ということだ。50%以上に上げなければいけない」

     日本代表選手のシュート精度の低さを一刀両断した指揮官は、長年の課題でもある本格ストライカーの育成と得点力アップに着手することになる。

    Football ZONE web 1/2(月) 18:40配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170102-00010020-soccermzw-socc

    【サッカー】<ヒントは久保建英や女子選手>日本にスーパーFWが生まれないのは「エゴ不足」だけにあらず・・・
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1483341053/

    1:2017/01/02(月) 19:13:11.51
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1483351991/

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    1: Egg ★2017/01/02(月) 14:09:25.77 ID:CAP_USER9
    20161114-00020588-sdigestw-000-7-view


     
    彼は決して日本のエースに無理難題を突きつけているわけではない。継続的なプレイ時間の確保こそ、ヴァイッド・ハリルホジッチ代表監督が、ミランの本田圭佑に求める唯一にして最大の指令である。

    ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督率いる2016-17シーズンのミランにおいて、金髪の10番が出場したセリエAでの試合数はたったの5試合だ。この悲惨なデータが示す通り、本田は現在のロッソネーリでお世辞にも戦力として計算されているとは言いがたい状況下にあり、それは彼の母国においても十分に起こり得ることである。少なくとも、“日本のボス”ハリルホジッチが口にした最後通告にはそのようなメッセージが含まれていた。ジャカルタに本拠地を構えるスポーツメディア『Liga Olahraga』が日本代表監督のコメントを伝えている。

    「私は本田が継続的に試合へ出場する必要があると考えている。日本代表には彼が必要だ。本田は日本でトップの点取り屋であり、ベストパサーでもある。しかし彼が満足に試合に出られないならどうなるか。私はハッキリと彼に伝えた。もしも日本代表でプレイし続けたいのなら、クラブでより多くの試合に出なければならないと、私は本田に説明したよ。また、日本代表は全員のものであり、本田の個人的なチームではないとも伝えた。私としては本田がクラブで先発出場する姿を見たいが、それが不可能なら移籍を考えるべきだ」

    然るべきオブラートには包みながらも、ミランの10番に向けて明白なメッセージを送りつけたハリルホジッチ。そして、そんなボスからの警告を受けた本田は冬のマーケットでの去就が注目を集めており、これまでにもサンダーランドやトッテナム、そして中国クラブなどから関心を寄せられてきたとされるが、未だに具体的な進展は見られない。日本代表での立場を考慮すれば、本田は一刻も早く決断を下す必要があるのかもしれない。

    theWORLD(ザ・ワールド) 1/2(月) 14:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170102-00010008-theworld-socc

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