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    タグ:ノイアー

    1: プエルトリコ ★@^^ 2017/08/25(金) 22:29:49.63 ID:CAP_USER9

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     ドイツサッカー連盟(DFB)は25日、2018 FIFAワールドカップ ロシア 欧州予選2試合に臨むドイツ代表メンバー24名を発表した。

     主力メンバーの多くを招集外としながら、2017 FIFAコンフェデレーションズカップ ロシアを制したドイツ代表。W杯欧州予選2試合に臨む今回のメンバーは、コンフェデ杯制覇メンバーが17名を占める形となった。

     一方、メスト・エジル(アーセナル)やトニ・クロース(レアル・マドリード)、トーマス・ミュラー(バイエルン)といった面々が復帰。負傷明けのGKマヌエル・ノイアー(バイエルン)は今回も選外となっている。

     ドイツ代表は欧州予選6試合を終えて6戦全勝、27得点1失点と圧倒的な強さを誇示。9月1日にチェコ代表とのアウェイゲーム、そして4日にノルウェー代表とのホームゲームを控えている。

     招集メンバー23名は以下の通り。

    ▼GK
    ベルント・レノ(レヴァークーゼン)
    マルク・アンドレ・テア・シュテーゲン(バルセロナ/スペイン)
    ケヴィン・トラップ(パリ・サンジェルマン/フランス)

    ▼DF
    マティアス・ギンター(ドルトムント)
    ヨナス・ヘクター(ケルン)
    ベンヤミン・ヒンリヒス(レヴァークーゼン)
    ニクラス・ズーレ(バイエルン)
    ヨシュア・キミッヒ(バイエルン)
    マッツ・フンメルス(バイエルン)
    アントニオ・リュディガー(チェルシー/イングランド)

    ▼MF
    ユリアン・ブラント(レヴァークーゼン)
    セルジュ・ニャブリ(ホッフェンハイム)
    レオン・ゴレツカ(シャルケ)
    ラース・シュティンドル(ボルシアMG)
    セバスティアン・ルディ(バイエルン)
    トーマス・ミュラー(バイエルン)
    ユリアン・ドラクスラー(パリ・サンジェルマン/フランス)
    トニ・クロース(レアル・マドリード/スペイン)
    サミ・ケディラ(ユヴェントス/イタリア)
    エムレ・ジャン(リヴァプール/イングランド)
    メスト・エジル(アーセナル/イングランド)

    ▼FW
    アミン・ユネス(アヤックス/オランダ)
    マリオ・ゴメス(ヴォルフスブルク)
    ティモ・ヴェルナー(ライプツィヒ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00633557-soccerk-socc

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    1: Egg ★@2ch.net 2017/08/01(火) 22:53:03.38 ID:CAP_USER9
    世の中にはありとあらゆる教本が存在する。もちろん、サッカーも例外ではない。
    大規模な書店に足を運べば、最先端のトレーニングメソッドから観戦術まで、目から鱗が落ちるような情報の詰まった一冊に必ず出合えるはずだ。

    ただ、サッカーは奥が深い。まだまだ掘り下げられていないテーマの1つに挙げられるのが、GKのオーラだ。
    オーラという言葉の意味を調べると、「人体から発散される霊的なエネルギー。転じて、ある人や物が発する、一種独得な霊的な雰囲気」
    (出典:デジタル大辞泉)とある。いまひとつ分かりにくいのは、目に見えるものではないからだろう。客観的に測れるものではなく、主観で云々せねばならない。正解がない、実態がないということだ。

    ■GKのオーラについて、エキスパートに聞いてみた。

    では、GKのオーラとは? 
    この疑問をエキスパートにぶつけることにした。回答者はケルンでU-21および育成部門のGKコーチを務める田口哲雄氏。

    GK大国ドイツの名門クラブで長らく活躍し、トップチームのゴールマウスに君臨するティモ・ホルンに加え、2部ウニオン・ベルリンの正守護神ダニエル・メーゼンヘラーらを育成した指導者だ。
    「オーラがあるGKは立っているだけで、ゴールマウスを小さく見せることができます。サイズが同じGKでも、シュートする側にとっては大きくも小さくも見えますから」

    そのオーラが最も大きいフットボーラーは誰か。田口氏は即答する。
    「ブッフォンですね。彼にはプロ駆け出しの頃から独特の雰囲気がありました。良い意味での余裕があり、昨シーズンのチャンピオンズリーグ準決勝(モナコ戦)でムバッペのシュートを防いだ際には、
    笑いながら相手を称えていました。そこに嫌味はありませんでしたし、お高く止まっていない。そうした態度がオーラとして表れていると思います」

    ノイアーとブッフォンのオーラは質が違う。

    GKのオーラは得てして威圧感や信頼感という言葉にも置き換えられる。その両方を兼ね備えた選手として、筆者が真っ先に思い出すのはオリバー・カーンだ。
    現役のプレーヤーならば、マヌエル・ノイアーの名前を挙げる方が多いかもしれない。では、ノイアーもブッフォンと似たオーラの持ち主なのか。田口氏は言う。

    「まずノイアーの場合は身体のサイズに恵まれているので、それだけで圧倒的な威圧感があります。

    極端な話、シュートする選手はポストの内側をピンポイントで狙わないと入らないという感覚があるでしょう。
    それがシュートミスに繋がる場合もあります。元デンマーク代表のピーター・シュマイケルも同種のオーラを放っていました」

    一方で、サイズに恵まれなくても、オーラを放っているGKは存在するという。その代表格として、田口氏はスペインと日本の名手の名前を挙げた。

    「オーラは能力があってこそ付いてくるものです。例えば、カシージャス。彼の場合は名前、経験、実績に基づく独特の雰囲気がありますよね。
    日本人で言えば、高校時代の川口能活です。同世代の中ではサイズの小ささが目立たなかった部分もありますが、圧倒的なオーラがありましたよ」

    ■GKのユニフォームは半袖より長袖がいい。

    矛盾するようだが、確かな能力を備えていてもオーラが小さいGKがいるのも事実。その大小を決定づけるファクターは何か。また、オーラを身に付けるためのトレーニングはあるのか。

    田口氏は指導の際、選手たちに技術的な部分以外の助言も与えているという。

    「主観的な話になりますが、見た目、佇まいも重要です。腕をぶらんと下げているような選手には、姿勢を正すよう注意しています。自信を持って、肩を広げるようにと。
    それからユニフォームの着こなし方も指摘するようにしています。具体的に言えば、配色について。上が黄色なのに、下が赤色ではおかしいですよね。

    体格が良い選手ならともかく、半袖の着用も薦めていません。どうしても着たければ、ユニフォームと同じ色のアンダーシャツ(長袖)を着させます。腕が長く見える効果があるからです」

    ナンバー 2017/07/31 11:30
    http://number.bunshun.jp/articles/-/828557

    写真
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    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/19(水) 13:04:55.23 ID:CAP_USER9
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    18日に行われたレアル・マドリー対バイエルンのチャンピオンズリーグ準々決勝第2戦は、1-2で90分を迎え、2試合合計3-3となり、延長戦の末4-2(2試合合計6-3)でレアル・マドリーが勝利を収めた。

    この試合で先発フル出場したバイエルンのGKマヌエル・ノイアーが試合中に負傷し、今シーズンの残り試合を全欠場する可能性が浮上しているという。

    バイエルンはクラブの公式メディアを通して「ノイアーはまずミュンヘンに戻ってメディカルチェックを受ける。その後、回復のための適切な治療法を決める」との声明を発表している。また、その後の取材で今シーズン中の復帰が難しい見込みであることが分かった。

    ノイアーは3月にトレーニング中に足首を負傷して手術。レアル・マドリーとの第1戦で戻ってきたばかりだった。

    バイエルンはレアル・マドリーとの第2戦では不可解な退場処分、相手のゴールがオフサイドと判定されないなど、誤審疑惑が浮上している中で敗れ去る形となった。チームはCL8強止まり、その試合でノイアーが負傷離脱と、バイエルンにとっては“泣きっ面に蜂”と言える状況になっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00010002-goal-socc

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    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/14(金) 10:34:18.86 ID:CAP_USER9

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    バイエルンは12日、チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝ファーストレグでレアル・マドリードと対戦し、1-2と逆転負けを喫した。しかし、ドイツ代表GKマヌエル・ノイアーは、セカンドレグでの巻き返しに自信をのぞかせている。

     ドイツメディア『DFB.de』のインタビューに応じたノイアーは、「この結果はもちろん辛いよ。違った状況でセカンドレグに臨めると思っていたからね。前半を終えた時点で、自分たちが1-2で負けるなんて全く想像してなかった」と悔しさを露わにした。

     しかし、レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが「彼があれほど当たっている日じゃなかったら、もっと点を取れたはずだ」と語ったように、ノイアーが好セーブを連発したことで、バイエルンは最少得点差で乗り切ることに成功した。

     バイエルンが準決勝に進出するためには、敵地でのセカンドレグで少なくとも2ゴールを奪って勝たなければならない。しかしノイアーは「レアル・マドリードが相手でもゴールを決められるとわかっている。可能性はあるし、まだ全て、自分たちの手の中にある」として、逆転のチャンスは十分にあると考えているようだ。

     18日にマドリードで行われるセカンドレグに向けては、ファーストレグで退場したスペイン代表MFハビ・マルティネスが出場停止となるだけでなく、ドイツ代表DFマッツ・フンメルスやポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキも負傷の影響で出場できるか不透明な状態にある。バイエルンの置かれた状況は決して楽ではないが、「相手をリスペクトしすぎないようにする」とノイアーが語ったように、前回大会王者を相手になりふり構わず戦う姿勢で勝利を狙いたいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00575905-soccerk-socc

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    1: Japanese girl ★@^^2017/04/13(木) 05:56:23.04 ID:CAP_USER9

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    【スコア】
    バイエルン 1-2 レアル・マドリード

    【得点者】
    1-0 25分 アルトゥーロ・ビダル(バイエルン)
    1-1 47分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
    1-2 77分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)


    チャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグが12日に行われ、バイエルンとレアル・マドリードが対戦した。

     6年連続の準決勝進出を目指すバイエルンが、史上初の連覇を狙うレアルをホームに迎えての一戦。バイエルンのカルロ・アンチェロッティ監督は古巣対決となり、レアルで指揮していた当時アシスタントを務めていたジネディーヌ・ジダン監督との師弟対決となった。

     バイエルンは、守護神マヌエル・ノイアーが先発復帰したものの、マッツ・フンメルスとロベルト・レヴァンドフスキが負傷欠場。スタメンにはシャビ・アロンソ、アリエン・ロッベン、フランク・リベリー、トーマス・ミュラーらが名を連ねた。レアルはペペとラファエル・ヴァランが負傷欠場。カリム・ベンゼマ、ギャレス・ベイル、クリスティアーノ・ロナウドの“BBC”らが先発メンバーに入った。

     試合は25分に動く。右CKでチアゴからのボールを、中央のアルトゥーロ・ビダルが頭で叩き込み、ゴールネットを揺らした。攻勢に出ていたホームのバイエルンが先制に成功した。

     追い付きたいレアルは42分、C・ロナウドがエリア手前中央でパスを受けると、反転から右足を振り抜くが、シュートはGKノイアーにセーブされた。すると45分、バイエルンはリベリーのシュートが、ゴール前のレアルDFダニエル・カルバハルの腕に当たったとしてPKを獲得。キッカーのビダルが右足を振り抜いたが、シュートは枠を大きく外し、追加点のチャンスを逃した。

     1点ビハインドで折り返したレアルだが、後半開始直後の47分に追い付く。右サイドのカルバハルからのクロスに、中央のC・ロナウドが右足ボレーで同点ゴールを奪った。

     逆転へ勢い付くレアルは56分、ルカ・モドリッチの右サイドからのクロスに、ゴール前に飛び出したベイルが頭で合わせるが、シュートはGKノイアーの好セーブに阻まれた。すると61分、C・ロナウドへのファールでハビ・マルティネスがこの日2枚目のイエローカードを受けて退場となった。

     数的有利となったレアルがボールを支配する中、ベンゼマが72分に右サイドからのクロスを頭で合わせるが、枠を捉えられない。73分にもカルバハルのパスからゴール前で右足ダイレクトシュートを放つが、GKノイアーに阻まれる。75分にはエリア内中央のC・ロナウドがフリーで強烈な右足シュートを放つが、これもGKノイアーに右手1本でセーブされた。

     ゴールが遠かったレアルだが、77分に逆転に成功する。途中出場のマルコ・アセンシオが左サイドからクロスを入れると、ゴール前に飛び出したC・ロナウドが右足で合わせてネットを揺らした。C・ロナウドはクラブでのUEFA主催大会で通算100ゴールに到達した。

     試合はこのまま終了し、レアルがアウェイで2-1の逆転勝利。師弟対決はジダン監督に軍配が上がった。

     セカンドレグは18日にレアルのホームで行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00575471-soccerk-socc

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    8: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2017/03/05(日) 01:31:32.43 ID:pfLq1msi0
    大迫決定的なヘディングをノイアーがスーパーセーブ 
    https://twitter.com/Shinji2310/status/838039082894708741

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    1: YG防衛軍 ★@無 2016/10/04(火) 15:00:12.27 ID:CAP_USER9
    先週末に開催されたJ1全9試合の中で、唯一スコアレスドローという結果になった湘南ベルマーレ対柏レイソル戦。

    このゲームでは試合終了間際、チームを救うビッグプレーがあった。

    https://www.youtube.com/watch?time_continue=133&v=Iy_xmnKnn1c



    90分、湘南はセットプレーから決定機。

    神谷優太のフリーキックからペナルティエリア内で岡本拓也が難しい体勢からボレーで合わせこれがゴールラインを割るかに思われたのだが…これに反応したのは柏GK中村航輔!

    マヌエル・ノイアーばりの反応でこれに反応し、右手一本でチームの危機を救ってみせた。横っ飛びの直前にはしっかりとステップを踏んでおり、準備の良さが生んだスーパーセーブとも言えそうだ。

    リオ五輪が終わってから、ここまで全てJ1の試合で先発フル出場を飾っている中村。そう遠くない将来、A代表に選出されていてもかしくないだろう。

    http://qoly.jp/2016/10/04/kosuke-nakamura-save-vs-shonan-bellmare

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/07/08(金) 17:11:04.64 ID:CAP_USER9
    日本時間8日(金)早朝、EURO2016の準決勝で開催国フランスと激突するドイツ。

    優勝国候補同士の一戦ということで、熱い試合に期待したいところだ。

    そんな注目の試合はマルセイユにあるスタッド・ヴェロドロームで行われる予定であり、ドイツ代表はキャンプ地であるエヴィアンを出発。

    すでにマルセイユ入りしているのだが、その移動の際、メスト・エジルがTwitterにこんな写真を投稿していた。

    https://pbs.twimg.com/media/Cmrs7m9WIAECjln.jpg

    エジルが紹介したのは、マヌエル・ノイアーとの2ショット写真。

    これだけならよくある写真なのだが、ノイアーはエジルとおそろいのキャップを被っている。

    実はこれ、エジルがデザインしたと思われるキャップだ。

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    自身のイニシャルであるMとOが描かれているこの帽子。EUROの大会期間中エジルはよくこのキャップを被っていたのだが、同僚であるノイアーにもプレゼント(?)し一緒に写真を撮ったというわけだ。

    以前にはユリアン・ドラクスラーとの2ショットも。ドイツ代表で流行中?

    http://qoly.jp/2016/07/08/mesut-ozil-and-manuel-neuer

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