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    タグ:ネドベド

    1: 風吹けば名無し@ 2017/04/21(金) 03:05:14.28 ID:SUf91+hop

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    なんか派手さはないけど実力確かって感じですこ

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/14(金) 16:44:14.35 ID:CAP_USER9

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    かつてラツィオやユヴェントスで大きな活躍を見せ、現在はユヴェントスの副会長を務めるパヴェル・ネドヴェド氏。そんな元チェコ代表MFには、ひとつ思い残していることがあるという。

     イギリスメディア『スカイスポーツ』がチェコメディア『Idnes』からの情報として伝えている。

     ネドヴェド氏は、「悔いていること? マンチェスター・Uでプレーできなかったことだね。好きだったんだよ。でも、移籍の話は一度もなかった。あったのはチェルシーだけだった」と、マンチェスター・Uでのプレーを望んでいたことを明かした。

     また、チェコ代表で同僚だったカレル・ポボルスキー氏がマンチェスター・Uに所属していたことにはジェラシーすら感じていたそうだ。

    「自分が敬愛するポール・スコールズやライアン・ギグスの世代が好きだったんだ。マンチェスター・Uでプレーし、素晴らしい試合を経験したカレル・ポボルスキーのことをちょっと妬んだね」

    http://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20161014/503856.html?cx_top=newarrival

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    ユヴェントスの幹部であるパヴェル・ネドヴェド氏は、欧州のビッグクラブとイタリア勢の間に大きな差があると認めている。

    4日のチャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第4節ではオリンピアコスに勝利したユヴェントスだが、

    3連覇を果たしたイタリア国内と比べ、欧州の舞台では苦しんでいる。また、ローマは先日バイエルン・ミュンヘンにホームで1-7と大敗し、5日の再戦でも0-2と敗れた。

    ネドヴェド氏は母国チェコの番組で、次のように話している。イタリア『トゥットスポルト』が伝えた。

    「オリンピアコス戦は勝つことが大事だった。偉大なチームらしいリアクションだったね。だが、欧州の舞台ではもっとやらなければいけないと分かっているよ」

    「バイエルンとイタリア勢の差は大きい。2シーズン前にユヴェントスでもそれを目にした。イタリアサッカーはもう、かつてのレベルではないんだ。

    それは誰もが目にしている。だが私は、ビッグに戻れると確信しているよ」

    ネドヴェド氏はそのために必要なのが、スタジアム問題の解決だと話している。

    「大きな問題は、やはりスタジアムだ。まだ欧州レベルにない。それに、私が現役のころはもっとスターがいて、国外のテレビにとっても興味深かったんだ。

    今の彼らは我々よりも、プレミアリーグやブンデスリーガに関心を持っている。イタリアは眠ってしまったんだ」

    「ユヴェントスには独自のスタジアムがあり、毎試合でチケットは売り切れている。再生のためには、ほかのクラブたちも続かなければならない。

    ユヴェントス・スタジアムとミュージアムは、私がこれまでのキャリアで見たことのない素晴らしいものだよ。

    私は、ユーヴェの歴史におけるこの瞬間の一員であることを非常に誇りに思っている」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141108-00000032-goal-socc

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    ユヴェントスの幹部であるパヴェル・ネドヴェド氏が、ローマFWフランチェスコ・トッティの発言に不快感を表し、トッティを批判した。

    トッティはユーヴェがローマを3-2と下した5日の試合後、判定への不満から「いつも結局ユーヴェが勝つ」
    「ユーヴェがいる限りローマは2位止まり」「ユーヴェは別のリーグで戦うべき」と怒りをあらわにした。

    これに対し、ユーヴェのジュゼッペ・マロッタGM(ゼネラルマネジャー)や、アンドレア・アニェッリ会長夫人が反論しているが、
    ネドヴェド氏もトッティの発言が気に入らなかったようだ。

    6日、ネドヴェド氏はイタリア『イタリア1』の番組で、次のように語った。『ガゼッタ・デッロ・スポルト』や『コッリエレ・デッロ・スポルト』などが伝えている。

    「トッティは偉大な選手で、私は尊敬している。だが、彼の発言には怒った。彼はユーヴェのようなビッグクラブでプレーしたことがない。
    だから、それがどういうものかを分かっていないんだ。ユーヴェで仕事すれば、すべてが反対に回る。
    審判たちの姿勢にも影響するんだ。ユーヴェ有利の判定になることを恐れる」

    「第6節でトッティが言ったようなことをユーヴェのキャプテンが言えば、その選手がキャプテンでとどまることはないだろう。
    まだ第6節だというのに、リーグ戦がねじ曲げられているなど、どうして言えるのだろうか? ここから何かが起きた場合はどうするんだ? 
    (ジャンルカ・)ロッキ主審はイタリアで最も優秀な審判の一人じゃないか」

    一方で、ネドヴェド氏はサポーターの間にも緊張があることへの懸念を示した。
    5日の試合ではユヴェントスサポーターがローマのベンチにいた人間に手を出し、ユーヴェが罰金処分を科されている。

    「トッティが交代したときに、スタンドが彼に拍手を送ることを願っていた。
    だが、残念なことにイタリアにはそういう文化がないんだ。アウェーでプレーすれば罵倒される」

    「私は、ベンチとサポーターが近いことを気に入っているが、サポーターはアスリートに対して敬意を持たなければいけない。
    イタリアでは、自分のチームを応援するよりも、別のチームのアンチになる文化があるんだ。これは良くないことだよ」

    なお、今回の判定騒動で、イタリアでは映像判定導入の是非が再び議論の的となっている。
    だが、ネドヴェド氏は「私は反対だ。サッカーの美しさが損なわれる」と語った。

    10月7日(火)11時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141007-00000005-goal-socc

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