サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:ネイマール

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/10(金) 06:37:06.88 ID:CAP_USER9

    20170804-00074135-roupeiro-000-7-view


    パリ・サンジェルマンFWネイマールが、バルセロナの選手たちに復帰話を持ち掛けたようだ。スペイン『スポルト』が報じた。

    この夏、契約解除金2億2200万ユーロ(約286億円)という大金を置き土産にバルセロナを退団したネイマール。
    だがバルセロナとネイマールは現在ボーナス2600万ユーロ(約33億円)の支払いをめぐり対立関係にある。

    一方で、ネイマールはFWリオネル・メッシ、ルイス・スアレスらバルセロナ時代の同僚とは良好な関係を保っている。
    ネイマールは先月29日にバルセロナを訪れた際、元チームメートたちに「僕の復帰を許してくれるかい?」と相談したという。

    この発言の裏には、ネイマールがパリSGで抱える不満があるとされる。
    ブラジル代表FWは、移籍して初めてバルセロナの偉大さに気付いたとみられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171109-00010007-goal-socc
    11/9(木) 22:12配信

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/06(月) 03:32:35.84 ID:CAP_USER9

    no title


    パリ・サンジェルマンに所属するブラジル代表FWネイマールが、10日に行われる日本代表との国際親善試合を欠場する可能性があるようだ。
    スペイン紙『マルカ』が5日に報じている。

    ネイマールは4日に行われたリーグ・アン第12節のアンジェ戦でベンチ外となった。
    報道によると、同選手は10月31日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第4節のアンデルレヒト戦で左足を負傷し、診察を受けているという。

    現在は検査結果を待っている状態で、10日に行われる日本代表との国際親善試合の出場が危ぶまれていると報じられた。
    果たして、ネイマールは日本代表戦のピッチに立つことができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171106-00664933-soccerk-socc
    11/6(月) 0:18配信

    続きを読む

    1: Egg ★ 2017/10/31(火) 22:33:21.77 ID:CAP_USER9
    『20歳でこれだけできるのか』と驚く。

    「彼は世界で一番うまいアタッカーだと考えているし、ハイレベルな選手だ」
     
     11月10日にブラジルと戦う日本代表。メンバー発表の場でハリルホジッチ監督が称賛したのが、20歳のFWガブリエウ・ジェズスだ。
     
    「大柄ではないが、クロスへの反応が素晴らしく、しっかりと合わせられる。そして、常に動きながらチャンスをうかがっているし、守備でもプレスをかけている。
    『20歳でこれだけできるのか』と驚いている。所属するマンチェスター・シティでは、アルゼンチン代表の(セルヒオ・)アグエロをベンチに追いやる時もある。それだけの選手だということを理解してほしい」
     
     ブラジルの名門パルメイラス出身のG・ジェズスは、今年1月にイングランドのマンチェスター・シティに加入。昨季は怪我に泣かされながらも、10試合で7得点を挙げた。
    迎えた今季も開幕からゴールを量産。9試合で6得点をマークし、首位を走るチームをけん引している。昨年9月にデビューしたA代表でも、11試合で6つのゴールをゲット。成長著しいヤングスターだ。
     
     しかし、ブラジル代表はG・ジェズスだけが要注意人物ではない。ほかにもネイマール(パリSG)、ウィリアン(チェルシー)、コウチーニョ(リヴァプール)といった世界屈指のアタッカーが顔を揃える。
    「高い位置でコンパクトな守備をしたい」と話したハリルホジッチ監督が、言葉通りに彼らを抑えられるか。百戦錬磨の指揮官にとって、腕の見せどころとなる。

    10/31(火) 18:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171031-00031909-sdigestw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★ 2017/10/05(木) 14:15:35.72 ID:CAP_USER9

    DKxf2QLUQAANcgj


    フンスのプロサッカーリーグLFPのパリ・サンジェルマン(PSG)が史上最高の2億2200万ユーロ(約290億円)を支払いブラジル代表FWネイマールを獲得したが、その効果はすでに表れている。

    カタールのPSGオーナーが世界的なスポーツブランドの構築を図る中で、LFPは25歳のスター選手の人気にあやかり、テレビ局と新たな契約を結びたい考えだ。

    事情に詳しい関係者は、仏ビベンディの「カナル・プリュス」とカタールの「ビーイン・スポーツ」、それにフ
    ランスで通信サービスを展開しているアルティスがLFP放映権を巡り競争しており、これはLFPが来月にも入札を実施する可能性があることを意味していると語る。

    フランスの家庭やバー、それにモバイル端末向けの放映権は1シーズン当たり最大12億ユーロに値上がりしそうだという。現在の契約は年7億5000万ユーロ相当だ。

    スポーツ企業の団体、スポーツ・アンド・サイクル・ユニオンのビルジル・カイエ総代表は、今はLFPにとって「絶好の機会」だと話す。LFPの放映権を巡りこれほど魅力的な「商品」はかつてなく、熾烈(しれつ)な争奪戦となりそうなためだ。

    LFPはテレビ局側との新たな契約についてのコメントは控えたが、PSGのおかげでフランスのクラブが2016年と比べ今年の夏季に選手絡みで4倍の資金を投じたという事実を歓迎すると9月6日の資料でコメント。「リーグ・アン(1部リーグ)のスペクタクル」をさらに素晴らしいもにするとしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-74471113-bloom_st-bus_all

    続きを読む

    1: プエルトリコ ★@ 2017/09/27(水) 10:32:54.99 ID:CAP_USER9

    DJ-N51FVYAA5Poa

    PSGの指揮官、ウナイ・エメリはPSGのロッカールーム内で生じたカバーニとネイマール間のトラブルへの対応がフランスメディアから疑問視され始めている。
    当初、選手の大量補強にブレーキをかけていたエメリは現在、PSGのロッカールームが直面する地獄のような状況を前にコントロールを失っているように思われる。

    エメリはこの問題に関してはっきりした答えを出しておらず、それはチームの秩序を乱す問題に発展した。
    そして、このスペイン人監督は未だにこの一件を解決し切れていないようだ。
    両者の気持ちを落ち着かせ、状況を修正しようとした彼の試みは失敗に終わった模様でネイマール、カバーニのどちらも譲歩していない。

    この高い緊張感の中、エメリはスポーツ・ディレクターや幹部達の具体的なサポートもなく、2つの強烈なエゴに挟まれている。
    『El Pais』紙の報道によると、この一触即発の状況でエメリは選手間の関係性を改善する事を目的にアクティビティーを企画しようとしているという。
    またアクティビティー以外にも選手達との個人面談やチームでのミーティングを計画している。

    しかし、先日行われたチアゴ・シウバの誕生日パーティーにPSGのチームメイト達が集まる中、カバーニが出席せず物議を醸すなど先行きは怪しいものとなっている。

    現在、最も重要なのはこのチーム内のごたごたが結果に反映されるのを防ぐ事である。
    現時点で、PSGは既にモンペリエを相手に最初のつまずきを見せている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-00010005-sportes-socc

    続きを読む

    1: プエルトリコ ★@^^ 2017/09/27(水) 10:31:58.31 ID:CAP_USER9

    452075982-500x333

    27日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第2節で、バイエルンはパリ・サンジェルマンをホームに迎え撃つ。優勝候補同士の大一番を迎えるが、オランダ代表FWアリエン・ロッベンは、チームに対する信頼と勝利への自信をもって試合に臨むようだ。26日付のドイツ紙『ビルト』が伝えている。

     今大会で優勝候補の一角と目されているバイエルン。しかしブンデスリーガでは、9日の第3節ホッフェンハイム戦で今シーズン初黒星を喫すると、22日に行われた第6節ヴォルフスブルク戦では2点リードを守り切れずに引き分けに終わった。

     まだシーズン序盤とはいえ、思うように勝ち点を伸ばせていないことから、今夏の移籍市場で大型補強を敢行したパリ・サンジェルマンを相手に苦戦するとの予想も少なくない。しかしロッベンは、「どうして苦戦すると思う?自分たちが良いプレーを見せられると確信している」とコメント。パリ・サンジェルマン撃破へ強気の姿勢を見せた。

     さらにロッベンは、パリ・サンジェルマンの大型補強について尋ねられると、「彼らが自分たちより少しだけお金を多く使ったのは事実だ。だけど、それは自分たちにとって重要なことではないよ。お金はゴールを決めたりはしない。大事なのは、チームのクオリティー。良いチームがゴールを決めるんだ」と語り、チームへの揺るぎない自信を示した。

     優勝候補の常連であるバイエルンが意地を見せるのか、それともパリ・サンジェルマンが敵地でサプライズを起こすのか。今大会の優勝の行方を占う大一番が迫っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-00648176-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 数の子 ★@^^ 2017/09/26(火) 17:13:22.03 ID:CAP_USER9
    呼ばなかったのか、行かなかったのか、あるいは…

     PKキッカーの座を巡ってスター選手たちが衝突したパリ・サンジェルマンは、特別ボーナスでエディンソン・カバーニをなだめようとしたとの報道を否定した。だが、これについてのメディアの勘繰りは止まらない。

    【写真】美人&セクシーなフットボーラーの妻&恋人たち

     現地時間9月17日のリーグ・アン第6節リヨン戦で、FKやPKのキッカーを巡ってカバーニとネイマールが口論を繰り広げたことにより、両選手の確執が取り沙汰されているパリSG。ウナイ・エメリ監督は過去のことと強調し、PKキッカーも決めたと主張するが、チームの雰囲気の悪さを伝える報道は続いている。
     
     そのひとつが、スペイン紙『エル・パイス』のニュースだ。ナセル・アル・ケライフィ会長がカバーニに100万ユーロ(約1億2800万円)のボーナスを提示し、代わりに「PKキッカーをネイマールに譲るよう」に要請したものの、断られたという。
     
     これに対し、フランス『パリジャン』は25日、ツイッターで「パリSGはこの情報を公式に否定した」とし、クラブはカバーニに特別ボーナスをオファーしていないと伝えている。
     
     しかし同じ25日、カバーニを巡る内紛報道が再び浮上した。きっかけは、キリアン・エムバペがSNSに掲載した一枚の写真だ。
     
     彼が載せたのは、チームのキャプテンを務めるチアゴ・シウバの誕生日を祝うパーティーでの一コマ。T・シウバは22日に、33歳のバースデーを迎えていた。
     
     問題は、チームの面々が揃って撮影したこの集合写真に、カバーニの姿がなかったことだ。欠席したのか、撮影に加わらなかっただけなのかは不明だが、サポーターからは次々に「カバーニがいない」「カバーニはどこ?」と質問が寄せられた。
     
     国外メディアも放っておかず、英紙『サン』やイタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などがエムバペの投稿を紹介。イタリア『スカイ・スポーツ』は、「T・シウバがカバーニを招待しなかった」「カバーニが招待を断った可能性もある」と報じている。
     
     いずれにしても、これだけ騒がれているなかで、カバーニ不在の写真を公表すれば、騒動になるのは避けられない。イタリア復帰や他国への移籍も噂されているカバーニだが、本当にパリSGを退団してしまうのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170926-00030400-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 数の子 ★@ 2017/09/20(水) 11:22:38.35 ID:CAP_USER9

    no title


     パリ・サンジェルマンに所属するブラジル代表FWネイマールがクラブに対し、驚きの要求をしているようだ。19日付でイギリス紙『デイリーメール』が報じた。

     先日行われたリーグ・アン第6節のリヨン戦の終盤、PKキッカーを巡りネイマールとカバーニの口論が勃発。その様子はカメラに捉えられ、大きな話題を呼んでいた。

     両者はその後、控室でもひと悶着を起こし、あわや殴り合いの大惨事というところまで発展していたという。

     同紙はスペイン紙『Sport』の記事を引用し、「この“PK騒動”が原因でネイマールは“共存不可能”と判断したカバーニの売却をクラブのナセル・アル・ケライフィ会長に要求した」と伝えた。

     パリ・サンジェルマンでは既に、ネイマールをリーダーとするブラジル人選手の一派とその他の国の選手との間に確執が生まれているともされており、絶好調のチームに不穏な空気が漂い始めているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00644961-soccerk-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ