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    タグ:ネイマール

    1: にゃーん ★@ 2017/04/23(日) 19:45:13.30 ID:CAP_USER9

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    2017年4月23日 18時5分

    本日、サンティアゴ・ベルナベウで行われるレアル・マドリー対バルセロナのエル・クラシコ。

    注目されていたのが、バルサFWネイマールの処遇だ。31節マラガ戦で退場した際、第4審判に拍手したことが問題視され3試合の出場停止に。

    この処分を不服としてバルサは、CAS(スポーツ仲裁裁判所)に上訴していた。

    だが、このほどマドリッドへの遠征メンバーにネイマールを含めないことをバルサが公式に発表した。

    負傷中のラフィーニャ、アレイシ・ビダルとともに遠征には帯同しない見込みとされている。

    CASからの返答がないことで、ネイマールを外すことに決めたという。これにより、クラシコ欠場は決定的となった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12974378/

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/04/12(水) 10:03:56.39 ID:CAP_USER9
    マラガ戦での退場処分後に第4審判へ皮肉の拍手 リーガ3連覇へ暗雲
     
    バルセロナは11日のUEFAチャンピオンズリーグ準々決勝第1戦で、ユベントスに0-3で完敗を喫したが、
    追い討ちをかけるようなショッキングな事態に陥った。

    ブラジル代表FWネイマールが9日のリーガ・エスパニョーラ第31節マラガ戦(0-2)で退場処分となった後、
    第4審判への拍手が侮蔑行為に当たるとされ、3試合出場停止の処分が下された。リーグ側が発表したもの。

    ネイマールはマラガ戦敗戦の戦犯となった。後半20分に2枚目のイエローカードを受け、
    バルセロナ在籍4年間で初の退場処分を言い渡された。

    このままなら、15日の次節レアル・ソシエダ戦の出場停止処分で済んでいたが、
    ネイマールは第4審判に対して皮肉の意味で拍手した。

    これが主審への侮辱行為と見なされ、ソシエダ戦のみならず、
    23日のレアル・マドリードとの敵地でのクラシコ、26日の本拠地オサスナ戦も出場停止となることが決まった。

    ユベントス戦の完敗でCL2大会ぶり制覇に黄信号が灯る一方で、
    リーガでも消化試合数が1試合多いなかで首位レアルとの勝ち点差が3に開いている。

    ネイマールを直接対決で失うことは、リーガ3連覇に向けて大きな痛手となる。

    Football ZONE web 4/12(水) 8:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170412-00010004-soccermzw-socc

    写真
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    【サッカー】<UEFA-CL>バルサ、またもや完敗…ユーベが無類の強さ誇るホームで3発先勝
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1491943192/

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    1: みつを ★@^^ 2017/04/03(月) 23:15:06.54 ID:CAP_USER9

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    http://www.afpbb.com/articles/-/3123647?act=all

    【4月3日 AFP】16-17スペイン1部リーグは2日、第29節の試合が行われ、ネイマール(Neymar da Silva Santos Junior)がクラブ通算100得点をマークしたFCバルセロナ(FC Barcelona)は、出場停止のリオネル・メッシ(Lionel Messi)不在をものともせず、グラナダ(Granada CF)に4-1で快勝した。

     同日本拠地サンチャゴ・ベルナベウ(Santiago Bernabeu Stadium)にアラベス(Alaves)を迎えた首位レアル・マドリード(Real Madrid)は、カリム・ベンゼマ(Karim Benzema)、イスコ(Isco Alarcon)、ナチョ(Jose Ignacio Fernandez Iglesias 'Nacho’)のゴールにより3-0で勝利し、バルセロナとの勝ち点差2を維持した。

     レアルがバルセロナより消化試合が一つ少ない中、両チームは23日にサンチャゴ・ベルナベウで直接対決を迎える。

     バルセロナのルイス・エンリケ(Luis Enrique)監督は、「代表戦による中断期間明けの試合は特別だ。選手は長距離を移動し、疲労を蓄積させているからだ」とコメントしている。

    「アウェーということでさらに難しかったが、われわれはその問題をうまく乗り越えた」

     敵地ヌエボ・ロス・カルメネス(Nuevo Los Carmenes)でバルセロナは、前半数多くの決定機を作りながらも、メッシの得点力を欠いてチャンスをなかなかものにすることができなかった。

     立ち上がりにルイス・スアレス(Luis Suarez)がグラナダのGKギジェルモ・オチョア(Guillermo Ochoa)の頭上を抜いたループシュートがバーをたたくと、その後スアレスが3連続で迎えた決定機はことごとくオチョアに阻まれた。

     しかしスアレスは前半終了間際、ジョルディ・アルバ(Jordi Alba)のパスに抜け出すと、今度はオチョアの頭上を破って先制点をマークした。

     グラナダは後半頭からイングランド・プレミアリーグのチェルシー(Chelsea)からレンタルで獲得しているジェレミー・ボガ(Jeremie Boga)を投入すると、ボガは直後にディフェンスラインの裏に抜け出してファーサイドにシュートを沈め同点とした。

     その後バルセロナは、スアレスのパスからパコ・アルカセル(Paco Alcacer)が昨年8月に加入してから4点目を決めて勝ち越しに成功すると、グラナダは後半37分にウチェ・アグボ(Uche Agbo)が2度目の警告で退場となり逆転の目はついえた。

     アグボ退場の直後にイバン・ラキティッチ(Ivan Rakitic)のシュートからオウンゴールで3点目を奪ったバルセロナは、最後はネイマールがアルカセルのクロスに合わせて出場177試合目で100ゴールを達成した。

     レアルはアラベスの決定力の低さも手伝い無失点で勝利し、5年ぶりのリーグ制覇に一歩前進した。

     レアルのジネディーヌ・ジダン(Zinedine Zidane)監督は、「3日おきに試合があれば90分間を通して完璧なプレーなどできない」と話している。

    「われわれは問題を抱えていていいプレーができていなかったが、瞬間的にクリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)がボールを持ってパスを出し、イスコがコントロールしてシュートを決めた」

    「あれこそこのチームを表している。われわれはいかなるときでも相手に痛手を負わすことができるんだ」

     レアルは前半10分にラファエル・バラン(Raphael Varane)がハムストリングのけがを再発させ、ダニエル・カルバハル(Daniel Carvajal)と途中交代している。

     ジダン監督はバランについて、「ラファは以前と同じ場所を痛めた。3週間前ほど悪い状態ではないので、大きなけがでないことを願っている」とコメントしている。

     また、ホームでスポルティング・デ・ヒホン(Real Sporting de Gijon)と0-0で引き分けたセビージャFC(Sevilla FC)は、スランプを抜け出すことができず、勝ち点で並んだアトレティコ・マドリード(Atletico de Madrid)に直接対決の結果により3位の座を譲っている。(c)AFP/Kieran CANNING

    2017/04/03 12:19(マドリード/スペイン)

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    1: Egg ★2017/03/15(水) 10:21:31.62 ID:CAP_USER9
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     元ブラジル代表の名サイドバックであるカフー氏は、同国代表の現エースであるバルセロナのFWネイマールを称賛し、「サッカーの王様」ペレ氏のゴール記録を上回ることも可能だと語った。国際サッカー連盟(FIFA)が公式サイトでインタビューを伝えている。

     18歳でブラジル代表にデビューしたネイマールは、今年2月にようやく25歳となったところだが、すでに代表歴代4位の50ゴールを記録。ロナウジーニョやリバウド、ベベットらの名選手の通算ゴール数を上回っている。

     現時点でネイマール以上のゴール数を記録しているのは、いずれもレジェンド級の選手ばかりだ。歴代4位はロマーリオ(55点)、3位はロナウド(62点)、2位は日本でもプレーしたジーコ(66点)。そして77点での1位にペレ氏が君臨し、1971年以来頂点の座を守り続けている。

     このまま順調に活躍を続ければ、ネイマールがその記録を更新することも不可能ではないかもしれない。「全ての記録は破られるためにある。もちろんネイマールにはその力がある。彼はまだ若く、時間は彼の味方だ。今のようにプレーを続けていけば、可能性は十分にあるだろう」とカフー氏は見通しを述べた。

     ブラジル代表としてワールドカップ4大会に出場したカフー氏自身は、142キャップという同国代表の最多出場記録を保持している。現在74キャップのネイマールは、いつかはその記録を脅かすことにもなるのだろうか。

    フットボールチャンネル 3/14(火) 23:32
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170314-00010038-footballc-socc

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    1: YG防衛軍 ★/03/09(木) 19:26:10.57 ID:CAP_USER9

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    7分間で2ゴール・1アシストの活躍。

    [CL決勝トーナメント1回戦第2レグ]バルセロナ 6-1 パリSG/3月8日(水)/カンプ・ノウ
     
     カンプ・ノウの追い上げムードが一気に収束したのは62分。パリ・サンジェルマンのエース、エディンソン・カバーニのゴールが炸裂した時だ。
     
     あと1点で2試合のトータルスコアを4-4に持ち込めるはずだったバルセロナは、このアウェーゴールにより、次ラウンド進出のためにあと3点が必要になった。
     
     約10万の大観衆を呑み込みながらも、水を打ったように静まり返るカンプ・ノウ。ここに再び火をつけたのが、ネイマールだった。
     
     0-4の惨敗を喫した第1レグでも、リオネル・メッシやルイス・スアレスが敵の執拗なプレスによってゲームから“消される”なか、左サイドで必死の抵抗を見せていたブラジルの至宝は、88分に左寄りの位置から直接FKを叩き込む。
     
     さらにその2分後には、スアレスが倒されて得たPKをきっちりGKの逆をついて流し込んだのだ。
     
     あと1点――。活気を取り戻したカンプ・ノウの後押しを受け、ネイマールがチームに奇跡の逆転勝利をもたらすキラーパスを撃ち込んだのは、ロスタイムの95分だった。
     
     やや引き気味の位置から左足で放った縦パスは、パリSGの最終ラインの裏側のスペースを巧みに突き、途中出場セルジ・ロベルトの劇的ゴールを生み出した。
     
     今シーズンはどちらかと言えば黒子的な役割に徹し、メッシやスアレスのサポート役を演じてきたネイマール。この日は、逆転劇の主役となった。
     
    「第1レグが終わってから、今日の試合をずっと楽しみにしてきた」と語ったボールマジシャンは、4点差をひっくり返した奇跡の立役者として、未来永劫、フットボールファンの間で語り継がれていくだろう。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170309-00023254-sdigestw-socc

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    1: Egg ★2017/03/09(木) 16:11:13.35 ID:CAP_USER9

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    現地時間8日に行われたバルセロナvsパリ・サンジェルマンは6-1でバルセロナが勝利。第1戦の0-4の逆境を跳ねのけ、第2戦の大勝で勝ち上がりを決めた。

    この試合の終盤に2ゴールを決めたブラジル代表FWネイマールが、試合後のインタビューで喜びを明らかにしている。

    「僕らはきっと勝てると最後まで諦めなかった。確かにパリでの大敗(0-4)があって、メンタル面でのダメージはあったことは確か。それでも、バルセロナはどんな試合でも勝ちきれる地力があると信じていたから、最後まで集中力が続いたんだと思う」

    「本当に幸せな瞬間だよ。僕のこれまでの人生で最高の試合になったことは間違いない」

    また、ネイマールは「セルジ(ロベルト)にも、“俺達が決めるぞ”って話をしていたんだ。そうしていたらチャンスがやってきて、数分の間に2ゴールを決めることができたんだ」と語り、土壇場で6-1となるゴールを決めたセルジと、お互いを盛り立てる会話を試合中に交わしていたことを明かした。

    指揮官ルイス・エンリケの退任が確実となり、一時は今シーズンのビッグタイトル獲得が危ぶまれたバルセロナだが、これで2年ぶりの欧州制覇の可能性も高まってきた。カンプ・ノウでの“奇跡”の一戦は、終盤戦に向けてバルセロナのターニングポイントとなりそうだ。

    GOAL 3/9(木) 14:32配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-00010003-goal-socc

    ◇動画スカパー公式ハイライト

    第1戦
    https://youtu.be/klOhkpG7W_A



    第2戦
    https://youtu.be/Kmh0uNA4xH4




    【サッカー】<バルセロナのルイス・エンリケ監督>奇跡の大逆転勝利に「ホラー映画の筋書きのようだった」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1489038848/

    【サッカー】バルセロナ、CL史上初の4点差跳ね返す大逆転突破!ホームでPK2発などでパリSGに6発大勝★3
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1489022287/

    【サッカー】<UEFA-CL>パリSG、ショッキングな敗北!監督は判定に疑問を呈すも、オーナーは「それを言い訳にはしない」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1489029895/

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    1: 豆次郎 ★2017/02/23(木) 07:05:11.06 ID:CAP_USER9
     ブラジル代表のチッチ監督は、バルセロナに所属するアルゼンチン代表のFWリオネル・メッシが「ブラジル出身だったらよかった」と語った。スペイン紙『アス』で話している。

     ブラジルとアルゼンチンは、言わずと知れたライバル関係にある。それでも、チッチ監督はメッシへの称賛を惜しまず、以下のように話した。

    「メッシがブラジル生まれだったら私は喜んでいただろう。ブラジルとアルゼンチンは最大のライバルだが、アルゼンチンは称賛に値する。メッシはとてつもない。彼のキャパシティと創造性は見事だ。ほかにはない目を持っている」

     自国のエースであるバルセロナのFWネイマールにも触れた。

    「ネイマールは25歳の若い選手だが、バルセロナへ移籍して選手としても一人の人間としても成熟した。私にとって、彼はリーダーだ。(バルセロナのMFアンドレス・)イニエスタが彼のことを1対1で比肩する選手はいないと言っていた。私は完全に同意だが、ネイマールは1対1だけの選手ではない。アシストの名人でもあるね」

     メッシはバルセロナで多くのタイトルを手にしているものの、アルゼンチン代表ではあと一歩のところで優勝に届いていない。

    https://www.footballchannel.jp/2017/02/21/post198937/
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    1: 豆次郎 ★ 2017/02/17(金) 07:57:29.26 ID:CAP_USER9

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    夏に大金が動く?

    夏が来るたびに、ネイマールの周辺は騒がしくなる。バルセロナでプレイするブラジル代表FWが、今夏の退団を視野に入れているようだ。
    2013年にサントスからカタルーニャへと渡ったネイマールの電撃移籍を確信しているのは、他でもないレアル・マドリードのフロレンティーノ・ペレス会長だという。
    仲介者から情報を仕入れたという同会長は、ネイマールの電撃退団が今夏に実現することになると友人へ漏らしたようだ。
    スペイン『Don Balon』が報じている。曰く、ネイマールは金銭面よりも野心によって退団を決意するとのことだが、レアル・マドリードは約240億円を要する同選手の獲得レースには参戦せず、パリ・サンジェルマンやチェルシー、マンチェスター・ユナイテッドがライバルの弱体化を成功させることに期待しているという。
    これまでにも幾度か報じられてきたネイマールの移籍話だが、現在の彼はカンプノウでの美しいフットボールを心から謳歌しているようにも見える。
    果たしてメガクラブによるネイマール強奪計画は奏功するのだろうか。
    今後の展開に注目だ。

    https://www.theworldmagazine.jp/20170216/01world/spain/112258

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