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    タグ:ネイマール

    1: 仙台焼肉 ★ 2017/10/05(木) 14:15:35.72 ID:CAP_USER9

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    フンスのプロサッカーリーグLFPのパリ・サンジェルマン(PSG)が史上最高の2億2200万ユーロ(約290億円)を支払いブラジル代表FWネイマールを獲得したが、その効果はすでに表れている。

    カタールのPSGオーナーが世界的なスポーツブランドの構築を図る中で、LFPは25歳のスター選手の人気にあやかり、テレビ局と新たな契約を結びたい考えだ。

    事情に詳しい関係者は、仏ビベンディの「カナル・プリュス」とカタールの「ビーイン・スポーツ」、それにフ
    ランスで通信サービスを展開しているアルティスがLFP放映権を巡り競争しており、これはLFPが来月にも入札を実施する可能性があることを意味していると語る。

    フランスの家庭やバー、それにモバイル端末向けの放映権は1シーズン当たり最大12億ユーロに値上がりしそうだという。現在の契約は年7億5000万ユーロ相当だ。

    スポーツ企業の団体、スポーツ・アンド・サイクル・ユニオンのビルジル・カイエ総代表は、今はLFPにとって「絶好の機会」だと話す。LFPの放映権を巡りこれほど魅力的な「商品」はかつてなく、熾烈(しれつ)な争奪戦となりそうなためだ。

    LFPはテレビ局側との新たな契約についてのコメントは控えたが、PSGのおかげでフランスのクラブが2016年と比べ今年の夏季に選手絡みで4倍の資金を投じたという事実を歓迎すると9月6日の資料でコメント。「リーグ・アン(1部リーグ)のスペクタクル」をさらに素晴らしいもにするとしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-74471113-bloom_st-bus_all

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    1: プエルトリコ ★@ 2017/09/27(水) 10:32:54.99 ID:CAP_USER9

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    PSGの指揮官、ウナイ・エメリはPSGのロッカールーム内で生じたカバーニとネイマール間のトラブルへの対応がフランスメディアから疑問視され始めている。
    当初、選手の大量補強にブレーキをかけていたエメリは現在、PSGのロッカールームが直面する地獄のような状況を前にコントロールを失っているように思われる。

    エメリはこの問題に関してはっきりした答えを出しておらず、それはチームの秩序を乱す問題に発展した。
    そして、このスペイン人監督は未だにこの一件を解決し切れていないようだ。
    両者の気持ちを落ち着かせ、状況を修正しようとした彼の試みは失敗に終わった模様でネイマール、カバーニのどちらも譲歩していない。

    この高い緊張感の中、エメリはスポーツ・ディレクターや幹部達の具体的なサポートもなく、2つの強烈なエゴに挟まれている。
    『El Pais』紙の報道によると、この一触即発の状況でエメリは選手間の関係性を改善する事を目的にアクティビティーを企画しようとしているという。
    またアクティビティー以外にも選手達との個人面談やチームでのミーティングを計画している。

    しかし、先日行われたチアゴ・シウバの誕生日パーティーにPSGのチームメイト達が集まる中、カバーニが出席せず物議を醸すなど先行きは怪しいものとなっている。

    現在、最も重要なのはこのチーム内のごたごたが結果に反映されるのを防ぐ事である。
    現時点で、PSGは既にモンペリエを相手に最初のつまずきを見せている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-00010005-sportes-socc

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    1: プエルトリコ ★@^^ 2017/09/27(水) 10:31:58.31 ID:CAP_USER9

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    27日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第2節で、バイエルンはパリ・サンジェルマンをホームに迎え撃つ。優勝候補同士の大一番を迎えるが、オランダ代表FWアリエン・ロッベンは、チームに対する信頼と勝利への自信をもって試合に臨むようだ。26日付のドイツ紙『ビルト』が伝えている。

     今大会で優勝候補の一角と目されているバイエルン。しかしブンデスリーガでは、9日の第3節ホッフェンハイム戦で今シーズン初黒星を喫すると、22日に行われた第6節ヴォルフスブルク戦では2点リードを守り切れずに引き分けに終わった。

     まだシーズン序盤とはいえ、思うように勝ち点を伸ばせていないことから、今夏の移籍市場で大型補強を敢行したパリ・サンジェルマンを相手に苦戦するとの予想も少なくない。しかしロッベンは、「どうして苦戦すると思う?自分たちが良いプレーを見せられると確信している」とコメント。パリ・サンジェルマン撃破へ強気の姿勢を見せた。

     さらにロッベンは、パリ・サンジェルマンの大型補強について尋ねられると、「彼らが自分たちより少しだけお金を多く使ったのは事実だ。だけど、それは自分たちにとって重要なことではないよ。お金はゴールを決めたりはしない。大事なのは、チームのクオリティー。良いチームがゴールを決めるんだ」と語り、チームへの揺るぎない自信を示した。

     優勝候補の常連であるバイエルンが意地を見せるのか、それともパリ・サンジェルマンが敵地でサプライズを起こすのか。今大会の優勝の行方を占う大一番が迫っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-00648176-soccerk-socc

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    1: 数の子 ★@^^ 2017/09/26(火) 17:13:22.03 ID:CAP_USER9
    呼ばなかったのか、行かなかったのか、あるいは…

     PKキッカーの座を巡ってスター選手たちが衝突したパリ・サンジェルマンは、特別ボーナスでエディンソン・カバーニをなだめようとしたとの報道を否定した。だが、これについてのメディアの勘繰りは止まらない。

    【写真】美人&セクシーなフットボーラーの妻&恋人たち

     現地時間9月17日のリーグ・アン第6節リヨン戦で、FKやPKのキッカーを巡ってカバーニとネイマールが口論を繰り広げたことにより、両選手の確執が取り沙汰されているパリSG。ウナイ・エメリ監督は過去のことと強調し、PKキッカーも決めたと主張するが、チームの雰囲気の悪さを伝える報道は続いている。
     
     そのひとつが、スペイン紙『エル・パイス』のニュースだ。ナセル・アル・ケライフィ会長がカバーニに100万ユーロ(約1億2800万円)のボーナスを提示し、代わりに「PKキッカーをネイマールに譲るよう」に要請したものの、断られたという。
     
     これに対し、フランス『パリジャン』は25日、ツイッターで「パリSGはこの情報を公式に否定した」とし、クラブはカバーニに特別ボーナスをオファーしていないと伝えている。
     
     しかし同じ25日、カバーニを巡る内紛報道が再び浮上した。きっかけは、キリアン・エムバペがSNSに掲載した一枚の写真だ。
     
     彼が載せたのは、チームのキャプテンを務めるチアゴ・シウバの誕生日を祝うパーティーでの一コマ。T・シウバは22日に、33歳のバースデーを迎えていた。
     
     問題は、チームの面々が揃って撮影したこの集合写真に、カバーニの姿がなかったことだ。欠席したのか、撮影に加わらなかっただけなのかは不明だが、サポーターからは次々に「カバーニがいない」「カバーニはどこ?」と質問が寄せられた。
     
     国外メディアも放っておかず、英紙『サン』やイタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などがエムバペの投稿を紹介。イタリア『スカイ・スポーツ』は、「T・シウバがカバーニを招待しなかった」「カバーニが招待を断った可能性もある」と報じている。
     
     いずれにしても、これだけ騒がれているなかで、カバーニ不在の写真を公表すれば、騒動になるのは避けられない。イタリア復帰や他国への移籍も噂されているカバーニだが、本当にパリSGを退団してしまうのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170926-00030400-sdigestw-socc

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    1: 数の子 ★@ 2017/09/20(水) 11:22:38.35 ID:CAP_USER9

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     パリ・サンジェルマンに所属するブラジル代表FWネイマールがクラブに対し、驚きの要求をしているようだ。19日付でイギリス紙『デイリーメール』が報じた。

     先日行われたリーグ・アン第6節のリヨン戦の終盤、PKキッカーを巡りネイマールとカバーニの口論が勃発。その様子はカメラに捉えられ、大きな話題を呼んでいた。

     両者はその後、控室でもひと悶着を起こし、あわや殴り合いの大惨事というところまで発展していたという。

     同紙はスペイン紙『Sport』の記事を引用し、「この“PK騒動”が原因でネイマールは“共存不可能”と判断したカバーニの売却をクラブのナセル・アル・ケライフィ会長に要求した」と伝えた。

     パリ・サンジェルマンでは既に、ネイマールをリーダーとするブラジル人選手の一派とその他の国の選手との間に確執が生まれているともされており、絶好調のチームに不穏な空気が漂い始めているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00644961-soccerk-socc

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    166: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/09/19(火) 06:05:04.37 ID:iMcV6/hc0

    20170804-00074135-roupeiro-000-7-view


    ネイマールは多分自分より上の選手はメッシだけだと思ってるな
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    367: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/09/13(水) 09:31:24.03 ID:NhacsBLB0

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    しかし代表だとメッシよりネイマールの方が得点率が高いという 

    ネイマール 
    25歳 77試合52得点 67.5% 

    メッシ 
    30歳 117試合58得点 49.6%
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    1: pathos ★@^^ 2017/09/12(火) 23:50:52.70 ID:CAP_USER9
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    敏腕代理人として知られるミーノ・ライオラ氏が11日付のイタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』のインタビューに応じ、パリ・サンジェルマン(PSG)のFWネイマールについて言及している。

    ライオラ氏はFWズラタン・イブラヒモビッチやMFポール・ポグバ、MFマルコ・ヴェッラッティ、GKジャンルイジ・ドンナルンマといったスター選手を抱え、世界最高峰の代理人の1人として挙げられている。今夏の移籍市場において、史上最高額となる2億2000万ユーロ(約290億円)の移籍金でバルセロナからPSGへ加入したネイマールについて、ライオラ氏は2つの点に注目し、自身の見解を示した。

    「金額はそれほど大げさなものではない。皆、このような数字を読むことに慣れていないから、見た目がそうさせるだけだ。まず1つ目は、バルセロナがネイマール獲得の際、サントスに対し1億5000万-1億6000万ユーロ(約196-209 億円)もの大金を支払っていたという事だ。だからスペインのクラブが2億2000万ユーロを超える違約金を設定していたのも妥当と言える」

    続いてライオラ氏は2つ目にPSGのオーナーであるカタールがネイマールの移籍金を支払った点に注目している。アルゼンチンの英雄ディエゴ・マラドーナ氏のナポリ移籍を例に挙げ、天才的な移籍だったと称賛している。

    「2つ目は非常に重要だ。ネイマールの移籍金を支払ったのはPSGではなく、(カタール)国全体で、首長が国民へのプレゼントとすることを決めた。(ディエゴ)マラドーナのナポリ移籍とその後に起こったことを思い出してほしい。歴史的な移籍に歓喜で溢れ、世界でも有数の移籍だったと私は考えている。まさにこれが今、複雑な問題を抱えるカタールで起きた。首長はネイマール獲得という天才的な事を実現した。天才的、本当に天才的だ」

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170912-00000023-goal-socc

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    1: pathos ★ 2017/09/01(金) 20:00:16.68 ID:CAP_USER9

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     ワールドカップ南米予選エクアドル戦に2-0で勝利を収めたブラジル代表。69分にパウリーニョが先制点を決めると、77分にはコウチーニョが追加点を挙げている。59分から途中出場したリヴァプールのミッドフィルダーは、プレーの流れにダイナミクスを与えた。

     試合後、ネイマールはゴールを決めたコウチーニョについて次のように語っている。「コウトのゴールはとても嬉しい。僕もハッピーだよ。彼はとても悲しんでいるが、勝利のためにチームを助けてくれた」

     ネイマールの言うコウチーニョの“悲しみ“とは、バルセロナへの移籍がなくなったことだろう。しかしパリ・サンジェルマンのアタッカーは、それを残念だとは思っていないようだ。ブラジルメディア『Estadao』によると、この試合の2日前、ネイマールはコウチーニョに「バルセロナ移籍を遠ざけたリヴァプールの決定は間違っていない」と語ったそうだ。

     悲しみと共にプレーしたコウチーニョだが、ネイマール自身もこれまでの試合とは異なる雰囲気を感じたようだ。セレソンは先制点を挙げるまでに70分を要した。「最近の試合では珍しく、ゴールが生まれたのは試合が終盤に差し掛かったころだった。でも最終的には勝利を収めたし、チームは順調だよ。すべての点で良くなっているから、これからも成長すると思う」

    Mundo Deportivo
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00010003-mdjp-socc

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    1: pathos ★2ch.net 2017/08/29(火) 23:42:04.71 ID:CAP_USER9
    20170804-00074135-roupeiro-000-7-view


     パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールは、同代表のチームメートであるリバプールのMFフィリッペ・コウチーニョに対し、バルセロナに移籍しないよう勧めているという。ブラジル『エスタード』が報じたとしてスペインなどの複数メディアが伝えた。

     ネイマールは今月、サッカー界の移籍金の史上最高額となる2億2200万ユーロ(約290億円)でバルサからPSGへ移籍。攻撃陣の主力の一人を失ったバルサは、新たな大物選手の獲得に向けて積極的な動きを見せているようだ。

     すでにボルシア・ドルトムントからはフランス代表FWウスマン・デンベレを獲得したが、コウチーニョもバルサの新戦力候補だとされる選手の一人。1億6000万ユーロ(約209億円)での移籍成立に迫りつつあるという噂もある。だがブラジル代表に合流してコウチーニョと会ったネイマールは、自身の古巣に移籍せずリバプールに残るよう勧めたとのことだ。

     4年間にわたってバルサで活躍したネイマールだが、去り際はバルサにとって不本意な形での移籍となった。その後、契約に設定されていたボーナスの支払いをめぐり、バルサとネイマールの対立は訴訟問題に発展している。ネイマールにとってもはやバルサは、代表チームメートに移籍を勧められるクラブではないのかもしれない。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170829-00228565-footballc-socc

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