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    タグ:ナポリ

    1: 砂漠のマスカレード  2016/08/28(日) 06:30:37.06 ID:CAP_USER9

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    後半早々に同点に追い付いたミランだが…

    現地時間8月27日、セリエA2節でアウェーのミランがナポリに2-4で敗北を喫した。
     
    ミランは開幕戦からCBを出場停止のパレッタから新戦力ゴメス、左SBをアントネッリからデ・シリオに変更。
    本田圭佑は2試合連続でベンチスタートとなった。
     
    ファーストチャンスはミラン。7分、ニアングが左サイドを破ってクロスを上げると、
    ゴール前に攻め上がっていたアバーテがフリーでシュートを放つ。しかし、ボールはバーの上を越えていった。
     
    そして、先制点を奪ったのはナポリ。18分、左サイドをカットインしたメルテンスが放ったシュートがポストに当たり、
    そのこぼれ球をミリクが押し込んだ。今夏にアヤックスから加入したポーランド代表FWにとっては、これが嬉しいセリエA初ゴールとなった。
     
    2ゴールを挙げた前節に続いて好調を維持するメルテンスを軸に攻めるナポリは、33分に早くも追加点。
    カジェホンの正確なCKから、再びミリクが打点の高いヘディングでゴールネットを揺らした。
     
    その後もミランは全体が間延びしてビルドアップもままならず、ナポリが2点リードのままハーフタイムを迎えた。
     
    ただ、後半に入るとミランが盛り返し、51分にはさっそく1点を返す。
    スソから斜めのパスを受けたニアングが左サイドを一気に突破し、そのまま左足で強烈なシュートを叩き込んだ。
     
    直後、このゴールの前にミラン側のファウルがあったとして審判に暴言を吐いたナポリのサッリ監督が、ベンチからの退席処分を受けた。
     
    勢いに乗るミランはその4分後の55分、さらに同点ゴールを奪う。
    ペナルティーエリア手前でこぼれ球を拾ったスソが、振り向きざまに左足を振り抜いて、ゴール左上に突き刺したのだ。
     
    しかし74分、再びナポリが突き放す。左サイドからメルテンスが放ったシュートはGKドンナルンマのスーパーセーブで防がれるも、
    そのこぼれ球をカジェホンが押し込んだ。
     
    直後の75分、メルテンスを身体で弾き飛ばしたクツカがイエローカードを食らう。
    さらに主審に暴言を吐いて警告を受け、退場処分を受ける。1点ビハインドのミランが、さらに苦境に陥った。
     
    これを受けてモンテッラ監督は、80分にアバーテとバッカに代えてカラブリアと新戦力ソサを投入すると、
    86分にバッカと新加入ラパドゥーラを入れ替え。ミランはこれで交代枠を使い切り、この時点で本田の出場機会はなくなった。
     
    すると88分、GKレイナのスローイングを阻止しようとして手を出したニアングが、
    2枚目のイエローカードを食らって退場。ミランは9人での戦いを余儀なくされることとなった。
     
    そしてナポリは94分、ハムシクのスルーパスに抜け出した途中出場L・インシーニェがペナルティーエリア内で横パスを出すと、
    これが必死に足を出したロマニョーリに当たり、そのままゴールラインを割った。
     
    このオウンゴール直後に試合終了のホイッスルが鳴り響き、ナポリが4-2でミランを下し、今シーズン初勝利を挙げた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160828-00018478-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 8月28日(日)6時10分配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10931175.html
    試合スコア

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    1: 砂漠のマスカレード  2016/07/24(日) 16:48:09.25 ID:CAP_USER9
    伊紙報じる CL出場熱望のバッカはウェストハムよりナポリ希望

    昨季のセリエA得点ランキング上位者の衝撃的な玉突き移籍が発生しようとしている。
    イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」は、日本代表FW本田圭佑が所属するACミランのエースであるコロンビア代表FWカルロス・バッカはナポリへの移籍が濃厚になっていると報じている。

    セリエAの新記録となる年間36ゴールという爆発的な得点力を誇ったアルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアインはナポリからユベントスへの移籍で合意し、正式発表を残すのみという状況にある。
    移籍金は9470万ユーロ(約111億円)に設定されているとされ、エースを失った一方でナポリの補強資金には余裕が生まれた。

    その資金の使い先として、ミランのエースが浮上している。ミラン強化部はエースの価格を3000万ユーロ(約35億円)に設定しているが、
    ナポリの最初のオファーは2000万ユーロ(約23億円)にMFミルコ・ヴァルディフィオリかMFオマール・エルカドゥリの保有権を譲渡するというものだとレポートされている。
    中国企業への身売り交渉が滞っているミランはひたすら現金を欲しているだけに、このオファーがすんなり通ることには疑問が残るが、最終的にバッカがナポリへ向かうことは濃厚になったと報じている。

    ナポリは選手+金銭提案もミランは現金要求

    その理由の一つに、バッカが出場を熱望するUEFAチャンピオンズリーグ出場権がある。ナポリは昨季リーグ2位のため、本戦から出場することができる。
    バッカの獲得を熱望しているプレミアリーグのウェストハムはオファーを出しているが、今季出場権を持たないため、バッカが移籍に難色を示しているとレポートされている。
    ヨーロッパの頂点を目指す戦いに参戦するため、バッカがナポリ行きを決断する可能性は低くないという。

    昨季36得点のリーグ得点王のイグアインが抜けたナポリに、18得点でランキング3位のバッカが玉突き移籍することになるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160724-00010011-soccermzw-socc
    Football ZONE web 7月24日(日)15時58分配信

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    1: Egg ★@ 2016/07/12(火) 23:50:41.27 ID:CAP_USER9

    1001napoli

     
    アーセナルが、ナポリFWゴンサロ・イグアイン獲得に本腰を入れ始めている。だがナポリに同選手を安売りする意思はなさそうだ。

    イグアインは昨季セリエAで36得点をマーク。セリエAの年間最多得点記録を66年ぶりに更新した。

    この活躍がビッグクラブの関心を引き付けたのは言うまでもない。最近ではアトレティコ・マドリーからの関心が取りざたされたが、今度はアーセナルがイグアイン獲得に動きを見せているという。

    アーセナルはアルゼンチン代表FW獲得に、移籍金6000万ユーロを準備しているようだ。それに加え、FWオリヴィエ・ジルーを譲渡する構えだとされる。ジルーは昨季プレミアリーグで16得点を記録。2500万ユーロ程度の市場価値があると言われている選手だ。

    しかしながら、このオファーはナポリを納得させるものではないかもしれない。

    ナポリとイグアインの契約には9470万ユーロ(約111億2300万円)の契約解除金が設定されており、アウレリオ・デ・ラウレンティス会長はこの契約解除金を満たさないオファーを断る姿勢を示している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160712-00000022-goal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/17(日) 06:29:10.39 ID:CAP_USER*.net
    【インテル 2-0 ナポリ セリエA 第33節】


    イタリア・セリエA第33節が現地時間の16日に行なわれ、日本代表DF長友佑都が所属する4位インテルはホームで2位ナポリと対戦した。

    前節を出場停止で欠場処分した長友だが、大一番で左サイドバックで先発出場を果たす。
    ゴンサロ・イグアインを出場停止処分で欠くナポリは前節ゴールを決めたマノーロ・ガッビアディーニがワントップを務める。
    両チームのスターティングメンバーは以下。

    【インテル:4-2-3-1】
    GK:ハンダノビッチ
    DF:ダンブロージオ、ミランダ、ムリージョ、長友
    MF:メデル、コンドグビア
    MF:ブロゾビッチ、ヨベティッチ、ペリシッチ
    FW:イカルディ

    【ナポリ:4-3-3】
    GK:レイナ
    DF:ヒサイ、アルビオル、クリバリ、ストリニッチ
    MF:アラン、ジョルジーニョ、ハムシク
    FW:カジェホン、ガッビアディーニ、インシーニェ

    先制点を決めたのはインテル。開始早々の4分にメデルのフライスルーパスからイカルディが抜け出すと、華麗なトラップから落ち着いて流し込んだ。
    前半終了間際の44分にはヨベティッチ、イカルディとつなぎ最後はブロゾビッチ。
    ループシュートでGKとの一対一を制し追加点を奪う。

    追いつきたいナポリは後半にインシーニェに替えてメルテンス、ストリニッチに替えてグラムを投入する。
    一方のインテルも68分にコンドグビアに替えてビアビアニーを送り出す。

    そのまま試合は2-0で終了。インテルが大一番を制し、3位ローマと暫定で勝点差3に詰め寄っている。
    長友は先発フル出場を果たした。

    【得点者】
    4分 1-0 イカルディ(インテル)
    44分 2-0 ブロゾビッチ(インテル)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160417-00010003-footballc-socc
    フットボールチャンネル 4月17日(日)5時41分配信

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    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10788923.html

    順位表
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/standings/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/26(金) 07:29:01.78 ID:CAP_USER*.net
    ▽ヨーロッパリーグ決勝トーナメント1回戦2ndレグのナポリvsビジャレアルが25日に行われ、1-1で引き分けた。この結果、2戦合計スコア1-2でビジャレアルが突破を決めている。

    ▽1週間前に行われた1stレグを0-1で落としていたナポリは、直近のミラン戦を1-1で終えた。そのミラン戦のスタメンから5選手を変更。ヴァルディフィオーリやD・ロペスら一部控え選手が起用されたが、イグアインやインシーニェ、ハムシクら主力が引き続き先発となった

    ▽一方、先勝したビジャレアルは直近のアトレティコ・マドリー戦をゴールレスドローで終えた。そのビジャレアルはアトレティコ戦のスタメンから3選手を変更。ムサッキオやジャウメが先発となり、現状のほぼベストメンバーを送り込んだ。

    ▽3トップに右からメルテンス、イグアイン、インシーニェと並べる[4-3-3]で臨んだナポリが積極的な入りを見せる中、最初にゴールに迫ったのはビジャレアル。14分、ショートカウンターに転じてソルダードのスルーパスに抜け出したバカンブがGKと一対一になる。しかし、レイナの好守に阻まれた。

    ▽守護神の好守でアウェイゴールを防いだナポリは、17分に2戦合計スコアでタイに戻す。ヴァルディフィオーリのフィードはDFに跳ね返されたが、ルーズボールをペナルティアーク中央のハムシクが豪快なボレーシュートでゴール右隅に突き刺した。

    ▽失点後も[4-4-2]の3ラインを自陣に敷くビジャレアルに対し、ナポリが攻め込む展開とすると、31分にはハムシクのフィードに反応したボックス中央のメルテンスがヘディングで枠内シュートを浴びせる。

    ▽さらに38分にはD・ロペスのミドルシュートがGKアレオラを強襲すれば、45分にはメルテンスのミドルシュートでゴールに迫ったが、わずかに枠の左へ外れ、2戦合計スコア1-1のタイで後半へ折り返した。

    ▽迎えた後半、インシーニェとメルテンスのポジションを入れ替えたナポリに前半同様、押し込まれたビジャレアルだったが、59分に決定的なアウェイゴールを奪取する。CKの流れからボックス左角のピナが左足で上げたクロスボールが直接右サイドネットに吸い込まれた。

    ▽これで2点が必要となったナポリがより一層前がかったが、ビジャレアルの守備を崩すことができない。そんな中、73分にボックス右からインシーニェの放った強烈なシュートがゴール左上を捉えたが、GKアレオラの好守に阻止される。

    ▽結局、鉄壁の守備でナポリの強力攻撃陣を抑え込んだ試合巧者ビジャレアルがベスト16進出を決めている。

    http://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_233061

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/24(水) 22:20:22.23 ID:CAP_USER*.net
    相手DFを困らせた?

    イタリアの名門ミランは22日に行われたナポリとの一戦を1-1のドローで終え、26節を終えた段階で勝ち点44の6位に位置している。

    2016年以降はシーズン序盤に比べ、安定した戦いを見せているミランだが、“背番号10”にもそれは当てはまる。

    日本代表MF本田圭佑はこの試合に先発出場を果たすと前半44分にジャコモ・ボナベントゥーラのゴールをアシスト。
    前節のジェノア戦のスーパーゴールに続き、またもミランで存在感を発揮した。

    そんな日本のサムライに対しては伊『ilNAPOLISTA』も独特な表現でポジティブな評価を綴っている。

    同メディアはこの試合で本田とマッチアップすることの多かったナポリの左SBグラムの仕事ぶりについて
    「試合開始20分まではホンダのイケメンぶりに酔いしれ、残り70分は自らの髪型をしきりに気にしていた」と言及。

    また同選手の評価を「6」とし、これは同メディアがナポリ最終ラインの選手に与えた評価としては最も低いものであった。

    今冬のマーケットではミラン退団の可能性が幾度も報じられ、チームにおける立場が危機的状況となっていた本田だが、
    現在ではミランにとって必要不可欠な選手として君臨。

    その粘り強さをイタリアで見せつけている。今季の残り試合も日本のエースが躍動することを期待したい。

    theWORLD(ザ・ワールド) 2月24日(水)20時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160224-00010029-theworld-socc

    動画 試合ハイライト
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/93385-napoli-1-1-ac-milan/

    写真
    no title


    ナポリ グラム
    http://img.uefa.com/imgml/TP/players/14/2016/324x324/250025961.jpg

    http://jp.uefa.com/uefaeuropaleague/season=2016/clubs/player=250025961/index.html

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/23(火) 08:45:39.19 ID:CAP_USER*.net

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    ミランMF本田圭佑は22日、セリエA第26節のナポリ戦でフル出場した。1-1のドローに終わった一戦で同点弾を演出した背番号10には、高い評価が下されている。

    ナポリFWロレンツォ・インシーニェに先制点を許したミランだが、44分に試合を振り出しに戻した。本田が右サイドから左足で鋭いクロスを入れると、ナポリDFカリドゥ・クリバリに当たったボールがファーサイドに流れ、MFジャコモ・ボナヴェントゥーラが叩き込んだ。

    イタリア『スカイ・スポーツ』は、本田に及第点を上回る「6.5」をつけた。精彩を欠いたFWカルロス・バッカやFWエムバイェ・ニアンは「5.5」だったが、2選手を除くミランのメンバーには及第点以上がつけられている。

    ミラン専門サイト『milannews.it』もバッカとニアン以外を高く評価しており、本田も「6.5」だった。次のように評している。

    「上下に走り、中盤を助けた。クリバリのディフレクションがボナヴェントゥーラに届き、ミランに金の同点弾をプレゼントすることとなった虹を生んだのは、本田の左足だった」

    試合は1-1のドローで終わり、ミランはチャンピオンズリーグやヨーロッパリーグの出場権を争うフィオレンティーナ、ローマ、インテルとの差が開いた形。だが、公式戦10試合無敗を保っている。次節は27日、ホームでトリノと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160223-00000039-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/23(火) 14:45:39.25 ID:CAP_USER*.net

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    26日のナポリ戦で1-1と引き分けたミランのDFイニャツィオ・アバーテが、MF本田圭佑の存在がチームの助けになったと述べている。

    ミランはセリエA第26節でナポリと敵地で引き分けた。先制されながらも追いつき、熱狂的なサポーターの
    後押しがある敵地サン・パオロで、リーグ最多の総得点を誇るナポリの攻撃をしのいでの勝ち点1だ。

    右サイドで本田と“コンビ”を組むアバーテは、試合後に次のように述べている。ミラン専門サイト『milannews.it』が伝えた。

    「僕らはチームとして素晴らしい守備だった。(ユライ・)クツカと本田の助けがなければ、もっと難しかっただろうね。
    僕らは団結したグループで、互いに手を貸しているんだ。でも、浮かれていてはいけない。道のりは長いんだ。
    もう少し確信を持てれば、今日の試合もやれたかもしれないね」

    アバーテはその自信や精神力が課題とみているようだ。だが、ミランが良い状態だとも述べた。

    「僕らには魂がある。でも、まだ改善点はたくさんあるんだ。特に意識や自信の面でね。
    この試合が自信にならなければいけない。ユヴェントスとナポリは別格だけど、僕らはどこが相手でも競える。
    誰にも劣っていない。良い流れにある。でも、まだ6位なんだ。屈してはいけない。僕らは正しい道のりにいる」

    チャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得も諦めていない。3位フィオレンティーナとは勝ち点8差になったが、
    アバーテは次のように続けている。

    「CL出場ラインとの勝ち点差が大きいことは、隠しても仕方がない。でも、後半戦だけの成績なら、
    僕らは3位だ。リーグ戦は長い。直接対決もある。後悔していても仕方がない。
    どこかのチームが勝ち点を落としたときに、僕らは準備を整えていなければ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160223-00000002-goal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/23(火) 11:01:48.55 ID:CAP_USER*.net
    ナポリ地元警察も出動の大騒動に

     
    日本代表FW本田圭佑らACミランのメンバーが、22日の敵地ナポリ戦前夜、
    悪童ストライカーのせいでとんでもないアウェーの洗礼を受けていたことが明らかになった。イタリア衛星放送「スカイ・イタリア」が報じている。

    ミランは試合前日にナポリ市内の高級ホテルへ宿泊した。
    スタディオ・サンパオロで行われる一大決戦に向けて英気を養っていた。ところが、真夜中に選手、スタッフは叩き起こされる羽目になったという。

    ホテルの外でナポリサポーターの若い男性200人が集結。ミランをこき下ろす歌を合唱し始めたという。
    これに反応したのは遠征メンバー入りしていたFWマリオ・バロテッリだ。ベランダから身を乗り出すと、サポーターに挑発し返すようなジェスチャーを披露。
    これによって火が付いたサポーターの嫌がらせの合唱はエスカレートし、バロテッリ個人を攻撃するチャントも飛び出したという。

    大一番を前にした不眠の危機に、ミラン幹部は地元警察に通報。警察が実力行使で睡眠妨害軍団を解散させたとレポートされている。

    試合では、ミランは強敵ナポリ相手に終始劣勢に追い込まれた。
    前半44分に本田のクロスからイタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラが同点弾を決めたが、絶体絶命のピンチが続く流れだった。

    現在の実力通りとも呼べる試合展開だったが、ミランの完全な劣勢には睡眠妨害軍団とバロテッリの挑発も影響したのかもしれない。

    Soccer Magazine ZONE web 2月23日(火)10時34分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160223-00010004-soccermzw-socc

    【サッカー】セリエA第26節 本田圭佑、正確クロスで同点弾演出! 耐え続けたACミラン、3位ナポリに追い付きドロー ★2
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1456186359/

    【サッカー】同点弾を演出のACミランMF本田圭佑に高評価!伊『スカイ・スポーツ』及第点を上回る「6.5」「彼の左足から虹が生まれた」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1456184739/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/23(火) 12:35:03.91 ID:CAP_USER*.net

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    セリエA第26節が22日に行われ、日本代表FW本田圭佑のミランはアウェーでナポリと対戦。
    ミランは先制を許したが、44分に本田のクロスからイタリア代表MFジャコモ・ボナヴェントゥーラが同点ゴールを決め、
    1-1の引き分けで終えた。

     ミランのアドリアーノ・ガッリアーニ副会長が試合後、イタリアメディア『ミラン・チャンネル』のインタビューに応じた。

     ガッリアーニ副会長は「とてもとても難しい試合だった。負けないことがとても難しい試合だったが、
    それを果たすことができた。(シニシャ・ミハイロヴィッチ)監督が言っているように、“リベンジの後半戦”が立証されている。
    後半戦は、チャンピオンズリーグ出場権獲得にふさわしいような平均値を見せている」と話し、敵地での引き分けに満足感を示した。

     そして、負傷のU-21イタリア代表DFアレッシオ・ロマニョーリに代わって先発出場したコロンビア代表
    DFクリスティアン・サパタについては「サパタは非常に良いプレーをしている。
    もし、最高の殊勲を挙げるとすれば、それはサパタだと言えるだろう。スーパーな活躍をした」と、称えた。

     さらにガッリアーニ副会長は、同点弾を演出した本田についても言及。
    「とても素晴らしい選手だ。低調の時を過ごしていたが、復活して良い結果を出している。
    いずれにしろ、チームのパフォーマンスを私はとても気に入った。とても熱狂した環境の中で、チームは戦っていた」と語り、
    本田が一時期のスランプから抜け出したと語っている。

     ミランはセリエA第26節を終えて勝ち点44の6位。ヨーロッパリーグ出場権内の5位インテルとの
    勝ち点差は「4」となっている。次節は27日、トリノをホームに迎える。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160223-00404437-soccerk-socc

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