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    タグ:ドルトムント


    香川の惜しい反転シュート

    バイエルン対ドルトムント、バイエルンが2-1でドルトムントに勝利です。
    ロイスのヘディングで先制したのですが試合を見てた限り、バイエルンのほうが力は上でしたね。もっと点差がついても不思議ではない試合だったかと思います。

    香川を下げて点を取られてしまいましたがやはりバイエルンは強かった。
    しかし香川惜しいシュートもあったし最後まで見たかったですね。

    しかしこれでドルトムントは5連敗で降格も冗談じゃない位置まで来てしまいました。
    クロップは好きな監督なのでなんとかチームをたてなおしてCL圏内までチームを
    戻してほしいです。
    ドルトムントがんばってくれ!

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    ロイスすげー!!!!
    香川もいまのところ素晴らしいプレーが多い、ヒールでの落としとか素晴らしかった。

    しかしバイエルンの攻めも凄い 、とくにロッベンは恐ろしい・・。
    ※動画を見つけしだい張っていきます。 続きを読む

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    ドルトムントのドイツ代表DFマッツ・フンメルスは、ブンデスリーガでの不調にお手上げ状態のようだ。クラブの公式HPがコメントを伝えている。

     今シーズンのドルトムントは、リーグ戦9試合を終えて2勝1分け6敗で15位に低迷。9月13日の第3節フライブルク戦を最後に勝利から遠ざかり、現在は4連敗中と苦しんでいる。

     フンメルスは、25日に行われた第9節のハノーファー戦を振り返り、解決の糸口が見いだせない状況であることを明かした。ドルトムントは同試合で0-1で敗れた。

    「僕たちのプレーは相手よりも劣るものではない。それでもまた敗れてしまったんだ。これほどまでにブンデスリーガでうまくいかないとは…。全てが難しい状況だよ。
    本当にどういう理由かわからない状態なんだ」

    「(ハノーファー戦は)敗戦に値する内容ではなかった。何度も得点を奪うチャンスがありながらそれを決めきれず、逆に相手は少ないチャンスでゴールを奪った。
    僕たちもチャンスでしっかりと得点できていれば、3-0、4-0で勝てていたと思う」

    「これからは2つの強敵(首位のバイエルンと2位のボルシアMG)と対戦する。ただ、ここまでは自分たちよりも良いと思えるチームと対戦していない。
    それなのにこの6試合で得られた勝ち点はたったの1ポイントだ。本当に驚きだよ」

    http://news.livedoor.com/article/detail/9406389/

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    25日のハノーファー戦に敗れ、リーグ戦4連敗と、降格が危険水域まで迫っているドルトムントに対し、
    サポーターから悲痛な声が寄せられている。

    ファンフォーラムではこれまで静観していたファンたちも、我慢の限界が来たのか、
    「リーグ8試合で勝ち点7はまずい」と、指摘し始めている。

    中には、「クロップは終わりだ。辞任して新たなクラブの監督として、新たな戦術を探す時がきたんだ。
    今が潮時だよ、これまでありがとう」と監督の辞任を希望するコメントや、現状のドルトムントを
    「沈みかけた船」と表現し「ロイス、ギュンドアン、スボティッチ、ムヒタリアン、オーバメヤン、
    ピシュチェク、そしてカガワは新しいクラブを探す時がきたよ。ドルトムントはタイタニックのように沈んでいる」と評するファンもいる。

    その一方で「気持ちの問題。深刻ではあるけどね。中盤と前線の守備面でのサポートがまったく足りない。
    今日はよくやっていたと思う。ハノーファー戦は幸運な1点にやられただけだよ」と擁護する意見も少なくない。

    また、「ドルトムントが再び勝てるようになるのを楽しみにしてる。時間の問題だよ。
    クロップにはもう少し柔軟な戦術が必要なだけだし、彼ならやってくれるよ」といった、
    もう少しだけクロップ監督に賭けようというサポーターの声も見られた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9404849/

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    747: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2014/10/27(月) 07:57:34.40 ID:pILQAr4i0.net
    ドルトムント、フンメルスがヴァイデンフェラーを批判。「ゴールに入ったことに驚いた」 
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141027-00010001-footballc-socc 

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    ブンデスリーガの第9節が現地時間25日に行われ、MF香川真司の所属するボルシア・ドルトムントはホームでMF清武弘嗣、DF酒井宏樹の所属するハノーファーと対戦し0-1で敗れた。

     試合後、キャプテンのDFマッツ・フンメルスがFKを決められたGKロマン・ヴァイデンフェラーを批判した、と26日のドイツ紙『ビルド』が報じている。

     3連敗で苦しい状況の中、勝利が絶対必要だったドルトムント。しかし、清武のFK一発に沈み、4連敗と泥沼の状態に陥ってしまった。

     フンメルスは試合について「7、8回決めなければいけないチャンスがあった」と決定力不足を嘆いた。そして0-1とされたFKまでは、ハノーファーにチャンスをほとんど与えていないと振り返っている。

     そのFKの場面について「FKのボールは、ゴールまで長い時間飛んでいたよ。それが決まってしまったことに驚いた」と、蹴ってからゴールまでの時間は十分あったと指摘。同紙は、ヴァイデンフェラーの反応に問題があると指摘したと報じている。

     ただ、「自分たちが決めきれていれば3-0で勝てた試合」としながらも、「FKの後は、大きなチャンスを作れなかった。相手が一枚上手だった」と、相手の試合運びに脱帽している。

     連敗続きで、チーム内に不穏な空気が流れ始めている。それでも、争っている暇はない。次節はバイエルン・ミュンヘンとの対決である。ユルゲン・クロップ監督が言ったように「戦い続けるしかない」。
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    ドルトムントがハノーファーに0-1で敗れ、まさかのリーグ戦4連敗を喫した。
    これはなんと2000年以来15シーズンぶりのこと。まさに泥沼にはまり込んでいる。
    クロップ監督は「悪くないプレイだったが、不十分だった」と、ハノーファー戦を振り返った。
    試合後から記者会見まで、鬼のような厳しい表情が崩れることはなかった。いったいドルトムントはどうしたのか。

    不振の原因を探ると、まず不運だったのは、シーズン序盤に多くの負傷者を抱えたことだ。
    ドイツ代表CBのフンメルスはシャルケとのダービー(9月28日)まで出場できず、
    同じくCBのスボティッチも長らく実戦を離れた。開幕から2ヵ月がたちようやく復帰したものの、
    最終ラインの不安定さがこのチームの全てに影響を及ぼしている。
    他にもSBシュメルツァー、ドイツ代表歴のあるスヴェン・ベンダー、ギュンドアン、ロイス、
    トルコ代表シャヒン、ポーランド代表ブワシコフスキー(いずれもMF)らが相次いで離脱し、
    主力が揃わない状態が続いた。これが選手層の厚いバイエルンであれば、たとえリベリー、
    ロッベンを欠いてもドイツ代表が控えているが、ドルトムントではそうはいかない。

    ついで新加入選手がなかなかフィットしないことも波に乗り切れない大きな要因だろう。
    ストライカーとして期待された2人、昨季のセリエA得点王のインモービレとヘルタから獲得したラモスも、
    まだ馴染んだとは言えない。
    ただし、もともと複雑な決めごとがあり、スピード感が際立つドルトムントのサッカーに慣れるのには、
    かつての新加入選手も時間がかかっていたのは事実。レバンドフスキー(今季はバイエルンに移籍)も
    最初の年はバリオスの陰に隠れてゴールを外しまくったし、今季ここまで攻撃の中心になっている
    オーバメヤンもミキタリアンも、昨季はぱっとしなかった。
    加入して半年足らずで結果を出した香川真司はレアケースなのである。

    もうひとつ苦しんでいる要因があるとすれば、周囲から研究されてきたこともあげられる。
    対戦相手がドルトムントを「研究して、引いてやってくる」と、香川も実感している。
    結果、得意のショートカウンターがはまらないシーンがしばしば。ハノーファーの清武弘嗣は、
    ドルトムントとの一戦について、「前線の3人には綿密な指示があって、それどおりにやった」と明かしている。
    ただしこの試合、ハノーファーはさほど引いていたわけではない。シュート数はドルトムントの17に対して
    ハノーファー7。ドルトムントには惜しいシュートもあり、勝つチャンスは十分にあったが、決め切れなかった。

    先週のチャンピオンズリーグ、ガラタサライ戦で足をつり交代した香川はベンチスタート。
    リードされた後半21分から途中出場した。その香川は復帰戦となったフライブルク戦以来、
    ゴールから見放されている。運動量や周囲とのコンビネーションなどはだいぶ戻って来た感はあるが、
    まだ香川らしいボールタッチは見られない。的確なファーストタッチで相手と接触せずに狭いエリアを抜け出す、
    あの感じがまだないのだ。
    また、この一戦に関しては、何より唯一のゴールとなった清武のフリーキックをほめなくてはならないだろう。
    決して自由に攻撃ができたわけではなく、ボールタッチも増えず消え始めていた時間帯の
    「あの1本にかけていた」というキックだった。ペナルティエリアの手前、
    壁の頭上を越えてすとんと落ちたボールはゴール左隅にキレイに決まった。同僚のFWホセルから
    「お前は今日、これで今季初得点を取る」と蹴る直前にささやかれたと言うゴールだった。
    「練習通り」と清武は控えめに語り、「2点目を流れの中で決めたかった」とつけ加えた。

    順位を落とし、まさかの15位に沈むドルトムント。3日後にはドイツ杯ザンクトパウリ(2部)戦、
    そして来週末にはバイエルン戦が待ち受ける。本来であれば首位決戦となるべきバイエルン戦。
    だが、今季はその構図が一変してしまっている。前半戦の正念場とも言える1週間になりそうだ。

    http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/wfootball/2014/10/27/15/index.php

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    33: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2014/10/26(日) 00:33:14.03 ID:XWUqnkRS0.net
    vsドル 
    ザキオカ決勝ゴール 
    大迫決勝アシスト 
    清武決勝ゴール
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