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    タグ:デパイ

    1: pathos ★^^ ©2ch.net 2017/08/21(月) 16:45:00.35 ID:CAP_USER9

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    「問題は2年目」
    リヨンの新エースとして活躍を続けるオランダ代表FWメンフィス・デパイが、イングランドの日々を振り返っている。

    今年1月にマンチェスター・ユナイテッドを去り、フランス屈指の名門リヨンへと移籍した23歳のドリブラーは、そのポテンシャルを再び発揮し、今季もチームを牽引するプレイを連発。レアル・マドリードからやってきたマリアーノ・ディアスらと絶妙な連携を見せつけ、レンヌ戦では早くもリーグ戦初ゴールを決めたデパイが、赤い悪魔での日々を次のように回想した。仏『L'Equipe』が同選手のコメントを伝えている。

    「ルイ・ファン・ハール政権だった1年目、僕は十分な活躍と貢献をもたらすことができなかった。でもプレミアリーグで成功するには少なくとも1年はかかると初めから分かっていたし、あそこは世界でも最もスピーディーなリーグなんだよ。問題は2年目さ。僕は完全に自分の復活に自信を持ってシーズンへ臨んだが、肝心のプレイをさせてもらえなかった」

    デパイによる苦悩の告白は続く。

    「僕は鏡の前に立ち、自分自身に多くのことを問いかけた。『僕は大したプレイヤーじゃないのか?』ってね。とても辛かったよ。前向きで居るにはとても強靭なメンタルが必要だったね。でもあの経験が今の僕に多くをもたらしている」

    華麗なるステップワークや高精度のFK、そして突出した攻撃センス。デパイの覚醒がネイマールやウェズレイ・スナイデルらと共にリーグ・アンを熱狂させることは間違いないだろう。

    http://www.theworldmagazine.jp

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/26(土) 18:00:36.76 ID:CAP_USER*.net

    no title
    ヘッドで相手にアシストをしてしまったデパイ
     
     マンチェスター・Uに所属するオランダ代表FWメンフィス・デパイが、プレミアリーグの速くて厳しい
    ペースに適応するのに苦労していると明かした。オランダ紙『AD』が報じ、イギリス紙『サン』が24日付で伝えている。

     今夏にオランダのPSVから移籍金3000万ポンド(約53億5000万円)でマンチェスター・Uに加入した21歳のデパイ。
    昨シーズンのエールディヴィジで30試合に出場し22得点を記録して得点王に輝いた若きアタッカーだが、
    今シーズンのプレミアリーグでは先発出場11試合で2得点しか奪えていない。

     デパイはプレミアリーグついて、「エールディビジとの違いはとてつもなく大きいよ。ディフェンダーは
    フィジカルがとても強く、動きも速い。彼らは恐れることがない。これまで経験したことがなかったから、
    最初の数試合は慣れるのに苦労したよ」と語り、厳しさを強調。

     続けて、「フラストレーションは溜まっている。自分がもっとできるとわかっているからね。
    プレミアリーグのサッカーに適応しなければならないし、イギリスの新生活にも慣れなければならない。
    もちろん、最初から全てがうまくいくように周りが願っているのは理解しているけれど、それは現実的ではない。
    しかし、失敗は僕の選択肢にない」と、マンチェスター・Uでの成功を誓った。

     さらに、「世界一の選手になることが最終的な目標だ。それは達成できると信じている。
    プレッシャーに負けることはない。自分のパフォーマンスの良し悪しは自分でわかっているつもりだ。
    大事なのは、毎日前向きに努力を積み重ねていくことなんだ。さらに向上していくためにね」と語った。

     マンチェスター・Uは、26日に行われるプレミアリーグ第18節でストークとのアウェーゲームに臨む。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151226-00383036-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/27(日) 13:06:40.49 ID:CAP_USER*.net
     
    今夏にPSVからマンチェスター・ユナイテッドへ移籍したばかりのオランダ代表ウィンガー、メンフィス・デパイに早くも退団の噂が浮上している。

    ユナイテッドがおよそ60億円もの大金を費やして獲得したデパイだが、PSVで披露していたようなキレのあるドリブルや得点感覚は鳴りを潜めている。

    昨季はエールディビジで22ゴールを挙げ、得点王にも輝いたものの、ユナイテッドでの今季はゴールを量産するどころかポジションすら失いかけている状態だ。

    だが英『メトロ』によれば、そんな悩めるドリブラー、デパイに対してリヴァプールとトッテナムが獲得のオファーを出しているようだ。

    リヴァプールは10月よりユルゲン・クロップ新監督がチームを率いており、冬に大幅なメンバーの入れ替えがあるのではないかと噂されている。また同メディアはトッテナム指揮官マウリシオ・ポチェッティーノもこの若きドリブラーの獲得を熱望しているという。

    マンチェスター・ユナイテッド伝統の背番号7を纏っているデパイだが、ここ数年においてはこの背番号を付けた選手の不調が目立っている。

    元イングランド代表のマイケル・オーウェンやアンヘル・ディ・マリアなどが7番を背負ってきたが、いずれも満足のいくパフォーマンスを見せたとは言いがたい。

    そんな“呪われた背番号7”を選んでしまったデパイも彼らのように不甲斐ない成績で終わってしまうのだろうか。今後のデパイの巻き返しに期待したいところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151225-00010043-theworld-socc

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