サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:ディバラ

    1: 風吹けば名無し@ 2017/04/21(金) 03:05:14.28 ID:SUf91+hop

    9e4d9bea

     
    なんか派手さはないけど実力確かって感じですこ

    続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ c2ch.net 2016/05/24(火) 06:04:42.61 ID:CAP_USER9
    columnsv2_16463


     
    バルセロナがユベントスのアルゼンチン代表FWパオロ・ディバラ獲得に、
    クラブ史上最高額となる移籍金9000万ユーロ(約112億円)でオファーを出した可能性が急浮上している。
    イタリア地元紙「トゥット・スポルト」が報じている。

    22歳のディバラは今季パレルモから3200万ユーロ(約40億円)でユベントスに移籍すると、
    リーグ2位の19得点、9アシストと大活躍し、チームを5連覇に導く立役者となった。

    バルセロナはディバラに対して112億円の移籍金に加え、成果ボーナスも加味したメガオファーを出したとレポートされている。
    これは2014年夏にリバプールから獲得したウルグアイ代表FWルイス・スアレスの移籍金8100万ユーロ(約101億円)の移籍金を凌ぐ、
    クラブ史上最高額となる。


    契約延長に合意間近と報じられているブラジル代表FWネイマールには、
    パリ・サンジェルマン、マンチェスター・ユナイテッドからオファーが届いているとレポートされており、
    ネイマールの代役として白羽の矢を立てたのかもしれない。

    バイエルンやマンチェスター勢も獲得に動く

    一方、ユベントスは3倍の市場価値に高騰した若き至宝に対するオファーを断ったとレポートされているが、
    ディバラはパレルモ時代に強烈なバルサ愛を表明している。「移籍できるなら泳いででも行きたい」と、
    シチリア島から地中海を気合いで横断するほどの熱意を見せていた。

    バイエルン・ミュンヘン、ユナイテッド、マンチェスター・シティも争奪戦を展開している逸材だが、
    ディバラはバルサ愛を貫き憧れのユニホームに袖を通すのか。その去就問題は加熱しそうだ。
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160524-00010000-soccermzw-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ