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    タグ:チェルシー

    1: @Egg ★2017/05/10(水) 15:48:42.09 ID:CAP_USER9
    イングランド・プレミアリーグのチェルシーが9日、FCバルセロナやマンチェスター・ユナイテッドとの争奪戦を制し、
    スコットランド・プレミアリーグのグラスゴー・レンジャーズに所属する15歳の神童ビリー・ギルモアと契約したことが分かった。レンジャーズが発表した。

    レンジャーズはスコットランドU-17代表であるギルモアの残留を望んだが、
    本人の意向にあらがうことはできず、ギルモアは今夏からチェルシーのアカデミーに加わることになった。
    移籍金は50万ポンド(約7400万円)と報じられている。

    ギルモアはレンジャーズのトップチームでの出場はないが、アーセナル、ユナイテッド、バルセロナ、
    バイエルン・ミュンヘンといった国内外のビッグクラブから関心が寄せられ、多くのスカウトが送り込まれていた。

    「クラブはビリーにレンジャーズに残ってほしかったが、彼がプレミアリーグに行くことをはっきりと望んだので、
    われわれにとって重要なのは彼の商業的な価値を最大化することだった。われわれはこのことを遂行したと思う」

    「多くのプレミアリーグのクラブをはじめ、欧州中のビッグクラブが彼のことを追っていた。
    これはわがアカデミーから排出された選手のクオリティーを示している」

    AFP=時事 5/10(水) 13:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170510-00000023-jij_afp-socc

    写真
    no title

    https://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/webultrasoccer/webultrasoccer_276274_0-enlarge.jpg

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    1: Egg ★@ 2017/02/26(日) 07:19:33.19 ID:CAP_USER9

    29-march-N-Golo-Kante

     
     プレミアリーグ第26節が25日に行われ、チェルシーとスウォンジーが対戦した。

     第25節終了時点で2位マンチェスター・Cと勝ち点差「8」をつけて首位を走るチェルシー。リーグ戦5試合負けなしと好調を維持しており、特にホームでは9連勝中と無類の強さを見せている。先発には、スペイン代表FWジエゴ・コスタ、同FWペドロ、同MFセスク・ファブレガス、ベルギー代表MFエデン・アザールらが名を連ねた。

     試合は開始19分、チェルシーが幸先よく先制に成功する。アザールがジエゴ・コスタとのパス交換でエリア付近まで侵入すると、エリア内右のペドロにパス。中央に切り替えして左足でパスを送ると、エリア内中央に走り込んだセスクが上手くコントロールして右足でシュートを放つ。ボールはゴール左下に吸い込まれた。

     前半終了間際、スウォンジーがセットプレーのチャンスを活かす。アディショナルタイム2分、センターサークル内で獲得したフリーキックをギルフィ・シグルズソンがゴール前に放り込む。エリア内左でフリーとなったフェルナンド・ジョレンテが頭で合わせると、ゴール左に突き刺さった。前半は1-1の同点で折り返した。

     後半に入って72分、チェルシーは中盤でボールを持ったセスクの縦パスをペドロがエリア外右で受ける。反転してドリブルで中央に切れ込むと、そのまま左足で強烈なミドルシュート。ボールはゴール左下に決まり、チェルシーが再びリードを奪った。

     さらに84分、チェルシーが試合を決定づける3点目を奪う。左サイドでボールを持ったアザールがドリブルでエリア内に侵入。相手DFをかわして左足でマイナス気味に折り返す。ゴール前のD・コスタがダイレクトで左足を振り抜くと、ゴール左に突き刺さった。

     試合はこのまま終了し、チェルシーが3-1で勝利。ホーム10連勝を達成し、暫定ながら2位以下に勝ち点差「11」をつけた。

     次節、チェルシーは3月6日に敵地でウェストハムと、スウォンジーは同4日にホームでバーンリーと対戦する。

    【スコア】
    チェルシー 3-1 スウォンジー

    【得点者】
    1-0 19分 セスク・ファブレガス(チェルシー)
    1-1 45+2分 フェルナンド・ジョレンテ(スウォンジー)
    2-1 72分 ペドロ(チェルシー)
    3-1 84分 ジエゴ・コスタ(チェルシー)

    SOCCER KING 2/26(日) 7:08配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00556103-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍  2017/02/07(火) 18:53:15.79 ID:CAP_USER9
    サポーターの間では「どの選手がそのシーズン、最も活躍したか」や「どのシーズンのチームがよかったか」といった議論が白熱する。しかし、チェルシーのサポーターの間でそう言った議論が巻き起こることはない。

    簡潔に説明するなら、ここ15シーズンの陣容がチェルシーの歴史の中で最も輝かしいものであることは明らかだからだ。サポーターの選ぶクラブ史上最高の選手も、この期間にクラブに在籍していた選手の中から選ばれる。

    チェルシーは近年ビッグクラブへの飛躍を遂げたクラブだ。偉大な選手として挙げられる選手の多くは、同じ時期にチェルシーの選手としてプレーした経験がある。そんな偉大な功績を残してきた選手たちの中で、一際目立つ選手がいる。フランク・ランパードだ。

    フランク・ランパードはチェルシーの歴史上で最高の選手である。もしかしたらイングランド史上最高の選手だったかもしれない。

    ランパードを中心としたチェルシーは、まるで以前まで存在したクラブに代わって新たに誕生したかのような変化を遂げ、クラブとして新たなステージ突入した。

    今、世界中で知られている“近代的なチェルシー”は、ボビー・タンブリングやピーター・オスグッド、ロン・ハリスが活躍したチェルシーとは違うチームだ。そしてランパードは“近代的なチェルシー”における「キング」だ。ジョゼ・モウリーニョは彼を「世界最高の選手」と形容した。ジョン・テリーは彼をチェルシー史上最高の選手だと言う。彼らの意見に誰が反対するだろうか。

    ランパードは長きに渡って安定したパフォーマンスを見せた。それによって彼の名前はほとんどのプレミアリーグの記録に刻まれることとなった。ゴール数、アシスト数、出場試合数、どの指標のランキングにおいても、ランパードの名前は現れる。20年にもわたってプレーすれば、なんらかの記録に名前を残すことはできるかもしれない。しかし、ランパードに関して言えば、試合に出場し続けてきただけではない。

    1.5列目でも、2列目でも、さらに後ろの位置でプレーしたときも、彼は偉大な選手としての名声を確固たるものにしていった。そして最後に1シーズンを過ごしたマンチェスター・シティでは、まだ数シーズンは第一線で活躍できる力があることを見せつけた。

    ここまで記録の話をしてきたが、ランパードの功績を数字だけで判断することはできない。プレミアリーグにおける609試合出場、177得点、102アシストが偉大な記録であることに間違いないが、よりスポットライトを当てられるべきなのはパフォーマンスの中身だ。

    ランパードは2001年にウェスト・ハムから1100万ポンド(約15.3億円)の移籍金でチェルシーに加わった。当時は多くの人が高すぎる金額だと思っていた。ロシアの資源ビジネスで築いた巨額の富でロマン・アブラモビッチがチェルシーを買収したときには、彼もクラブの変革に伴って退団を余儀なくされる選手の1人になるとみられていた。

    しかし、ふたを開けてみれば、チェルシーが中盤にどんな選手を補強しようと、ランパードがポジションを明け渡すことはなかった。ファン・セバスティアン・ベロン、ミヒャエル・バラック、デコ、ファン・マタ、オスカル……。名だたるワールドクラスの選手たちを打ち負かすパフォーマンスを披露し続けたのだ。

    ランパードが現役生活を送った同じ時代に、彼より優れた才能を持つフットボーラーはいた。何をもって「才能」と呼ぶかは議論を呼ぶところだが、少なくとも創造性やテクニック、ボールコントロールといった能力でランパードを凌駕する選手は一人や二人ではない。だが、一つ確かなことがあるとするなら、ランパードが送った15年間を同じように過ごせる選手は誰一人いないということだ。

    しかもチェルシーはプレミアリーグで残留すれば「成功」とされるようなクラブではない。毎年、毎月、いや、毎試合、世界中のフットボールファンから厳しく評価される立場にある。プレミアリーグで優勝争いを演じなければならない宿命を背負ったクラブだった(その立場にクラブを育てたのも、ランパードの功績だったわけだが)。

    厳しいシチュエーションにありながら、ランパードは常にファンからの高い期待に応え、さらに高い期待をファンに抱かせた。

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    1: イコ ★2017/02/07(火) 12:00:02.67 ID:CAP_USER9
    引退を表明したランパードが、現役時代に印象的だった出来事について述べている。その中で、強烈なインパクトを残した名手について最大限の賛辞を贈った。


    先日、現役引退を表明した元イングランド代表MFフランク・ランパードが、現役時代に印象的な出来事の一つとして、とある選手と対峙した瞬間のことについて言及した。

    ランパードは「今でこそバルセロナは(リオネル)メッシのチームと言えるかもしれないが、ロナウジーニョと初めて戦った試合のことはよく覚えている。彼はボールを持ったら、不可能なことでも実現してしまうんだ」と発言。

    「チャンピオンズリーグのノックアウトラウンドで、それまでに経験したことがない衝撃を受けたよ。彼は別の惑星から来た人だと思ったね」

    ランパードが言及したのは、04-05シーズンのチャンピオンズリーグ、決勝トーナメント1回戦の対バルセロナ戦。その第2戦では、ロナウジーニョがペナルティーエリア外から、ほぼノーモーションで意表を突いたトーキックを放った。対峙したリカルド・カルバーリョもブロックのしようがなく、ペトル・チェフも為す術なくゴールを許す形に。

    結果的に2戦合計5-4でチェルシーが上回り、準々決勝に進出したのはチェルシーだった。しかし、ランパードにとっては勝ち上がったことよりも、ロナウジーニョから受けたインパクトがあまりに強烈だったようだ。
    http://www.goal.com/jp/news/74/%E3%A4%E3%B3%E3%B0%E3%A9%E3%B3%E3%89/2017/02/07/32405992/1

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    1: 動物園φ 2017/02/01(水) 08:26:49.17 ID:CAP_USER9
    チェルシー、後半に追いつかれドロー。リバプールはホーム戦の連敗をストップ
    2017年02月01日(Wed)6時57分配信



    【リバプール 1-1 チェルシー プレミアリーグ 第23節】

     イングランド・プレミアリーグ第23節が現地時間31日に行われ、チェルシーはアウェイでリバプールと対戦。前半にダビド・ルイスのゴールで先制するも後半に追いつかれ、1-1で引き分けた。

     トッテナムに敗戦を喫して以来FAカップも含めて公式戦4連勝中と好調を維持し、2位アーセナルと勝ち点8差で首位を快走しているチェルシー。10ポイント差で4位につけるリバプールとの上位対決を迎えた今節、指揮官のアントニオ・コンテ監督は、前節のスタメンからペドロをウィリアンに代えてこの試合に臨んだ。

     そのチェルシーをホームで迎え撃つリバプールは、リーグカップとFAカップで敗退が決定し、その上ホームで公式戦3連敗中と今年に入ってから失速中にある。また、この試合にも負ければ、優勝争いからの脱落も覚悟しなくてはならないという厳しい状況の中、ユルゲン・クロップ監督は、前節のスタメンからクラヴァンに代えてマティプを先発で起用し、この上位対決に挑んだ。

     開始して24分、エリア手前で獲得したFKをルイスが直接叩き込み、チェルシーが先制に成功した。

     前半を1点のビハインドで折り返したリバプールは、後半の立ち上がりから積極的に攻める。しかし、48分にはゴール前でフリーとなったフィルミーノが大きく枠を外し、絶好のチャンスを逃した。

     それでも57分、後方からの浮き球に抜け出したミルナーが頭で折り返したボールに相手の選手が当たると、そのこぼれ球を詰めていたワイナルドゥムが頭で押し込み、試合を振り出しに戻すことに成功する。

     すると75分、ドリブルでエリア内に侵入したコスタが相手DFに倒され、チェルシーがPKを獲得。しかし、コスタが蹴ったボールはコースを読んだGKミニョレに阻まれ、追加点を挙げる絶好のチャンスを逃した。

     結局その後に試合は動かず、チェルシーはリバプールと1-1で引き分け。一方リバプールは、ホームでの連敗が3でストップしている。

    【得点者】
    24分 0-1 D・ルイス(チェルシー)
    57分 1-1 G・ワイナルドゥム(リバプール)

    https://www.footballchannel.jp/2017/02/01/post196195/

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    1: Egg ★2017/01/23(月) 11:58:10.22 ID:CAP_USER9
    プレミアリーグ第22節が21日と22日に各地で行われた。
    29-march-N-Golo-Kante



    首位に立つチェルシーはハルをホームに迎えた。
    先発復帰を果たしたFWジエゴ・コスタの先制ゴールなどで2-0と勝利を収め、2連勝で2位以下との勝ち点差を広げた。

    チェルシーを勝ち点差「7」で追う2位リヴァプールは、スウォンジーと対戦。2点を先行される苦しい展開だったが、
    FWロベルト・フィルミーノの2ゴールで試合を振り出しに戻す。しかしながら、74分に再びリードを許し、そのまま2-3で敗れた。

    3位トッテナムは5位マンチェスター・Cとの上位対決。スコアレスで迎えた後半、MFレロイ・ザネ、MFケヴィン・デ・ブライネの得点で
    マンチェスター・Cが2点をリードする。しかしながら、トッテナムがそこからMFデレ・アリ、FWソン・フンミンのゴールで追いつき、ドローに終わった。

    4位アーセナルは、後半アディショナルタイム8分のFWアレクシス・サンチェスの劇的な決勝点でバーンリー勝利し、2位に浮上。
    6位マンチェスター・UはFWウェイン・ルーニーが後半アディショナルタイムに直接フリーキックを沈め、ストークと引き分けに持ち込んだ。

    また、今節は日本人対決も実現し、日本代表DF吉田麻也所属のサウサンプトンと同FW岡崎慎司所属のレスターが対戦。
    ともに先発出場を果たした試合は、サウサンプトンが3-0と完勝を収めた。

    プレミアリーグ第22節の結果は以下のとおり。

    ■プレミアリーグ第22節結果
    リヴァプール 2-3 スウォンジー
    ボーンマス 2-2 ワトフォード
    クリスタル・パレス 0-1 エヴァートン
    ミドルスブラ 1-3 ウェストハム
    ストーク 1-1 マンチェスター・U
    ウェスト・ブロムウィッチ 2-0 サンダーランド
    マンチェスター・C 2-2 トッテナム
    サウサンプトン 3-0 レスター
    アーセナル 2-1 バーンリー
    チェルシー 2-0 ハル

    ■プレミアリーグ第22節順位表
    1位 チェルシー(勝ち点55/得失点32)
    2位 アーセナル(勝ち点47/得失点27)
    3位 トッテナム(勝ち点46/得失点29)
    4位 リヴァプール(勝ち点45/得失点24)
    ==========CL==========
    5位 マンチェスター・C(勝ち点43/得失点15)
    ==========EL==========
    6位 マンチェスター・U(勝ち点41/得失点12)
    7位 エヴァートン(勝ち点36/得失点10)
    8位 ウェスト・ブロムウィッチ(勝ち点32/得失点2)
    9位 ストーク(勝ち点28/得失点-6)
    10位 ウェストハム(勝ち点28/得失点-7)
    11位 サウサンプトン(勝ち点27/得失点-4)
    12位 ボーンマス(勝ち点26/得失点-7)
    13位 バーンリー(勝ち点26/得失点-9)
    14位 ワトフォード(勝ち点24/得失点-13)
    15位 レスター(勝ち点21/得失点-13)
    16位 ミドルスブラ(勝ち点20/得失点-7)
    17位 スウォンジー(勝ち点18/得失点-25)
    ==========降格==========
    18位 クリスタル・パレス(勝ち点16/得失点-11)
    19位 ハル(勝ち点16/得失点-27)
    20位 サンダーランド(勝ち点15/得失点-22)

    SOCCER KING 1/23(月) 7:45配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170123-00544691-soccerk-socc

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    1: 動物園φ 2017/01/05(木) 07:23:17.85 ID:CAP_USER9
    2013


     
    チェルシー、”プレミア最多連勝記録”ならず。トッテナムに敗れ13連勝でストップ
    2017年01月05日(Thu)6時56分配信

    【トッテナム 2-0 チェルシー プレミアリーグ第20節】

     現地時間4日にプレミアリーグ第20節の試合が行われ、チェルシーはトッテナムと対戦。デル・アリにゴールを許し、チェルシーは0-2の敗戦を喫している。

     対戦成績で言うとチェルシーは最近4試合負けなし(2勝2分)となっており、全体的に見ても相性は悪くない。ただ一方で、アウェイ(ホワイト・ハート・レーン)で勝利したのは2012/2013シーズンまで遡る。アウェイでは引き分けや敗戦が続いている状況だ。

     前半アディショナルタイム、ゴール前のクロスにアリが頭で合わせてトッテナムが先制。さらに54分、1点目と同じような形から再びアリがヘディングで押し込みトッテナムに追加点が入る。

     結局、1点も返すことができずチェルシーは0-2の敗戦を喫してしまった。リーグ連勝記録は13でストップし、1シーズンでのプレミアリーグ最多連勝記録を更新することはできなかった。

    【得点者】
    45分+1分 1-0 アリ(トッテナム)
    54分 2-0 アリ(トッテナム)

    https://www.footballchannel.jp/2017/01/05/post192587/

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    1: 動物園φ ★ 2016/12/12(月) 12:14:58.57 ID:CAP_USER9
    AFP=時事 12/12(月) 12:13配信

    16-17イングランド・プレミアリーグ第15節、チェルシー対ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン。得点を喜ぶチェルシーのジエゴ・コスタ(右)とセスク・ファブレガス(2016年12月11日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News

    【AFP=時事】16-17イングランド・プレミアリーグは11日、第15節の試合が行われ、チェルシー(Chelsea)が1-0でウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン(West Bromwich Albion、WBA)を下し、単独首位に返り咲いた。

    【写真】観戦に訪れたランパード(その他全9枚)

     アントニオ・コンテ(Antonio Conte)監督率いるチェルシーは、前日の試合でアーセナル(Arsenal)が勝利したことで、首位の座を暫定的に奪われていたが、試合終盤のスペイン代表ジエゴ・コスタ(Diego da Silva Costa)のゴールで、ガナーズ(Gunners、アーセナルの愛称)との勝ち点差を再び3とした。

     コスタが今季12得点目を記録したチェルシーは、2007年以来となるリーグ戦9連勝を飾った。ロンドン(London)に本拠地を置くチームは、今回の連勝の間に23ゴールを記録している一方、失点はわずか2に抑え、コンテ監督就任1年目でのタイトル獲得へ向けて順調に進んでいる。

     ベストなパフォーマンスとは言い難いものの、食い下がる相手を退け、リーグ制覇へ向けて格の違いを見せつけたチェルシーのコンテ監督は試合後、「簡単ではなかったが、選手は素晴らしい個性と勝利に対するモチベーションを示してくれた」と語った。 【翻訳編集】 AFPBB News

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161212-00000017-jij_afp-socc

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    1: Egg ★2016/10/24(月) 01:52:24.47 ID:CAP_USER9
    【スコア】

    no title


    チェルシー 4-0 マンチェスター・ユナイテッド

    【得点者】
    [チ]ペドロ・ロドリゲス(1分)
    [チ]ギャリー・ケイヒル(21分)
    [チ]エデン・アザール(62分)
    [チ]エンゴロ・カンテ(70分)

    スポーツナビ
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927666

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2241842&season=12653

    BEIN SPORT
    http://www.beinsports.com/en/livescores/match-center/2016/8/855255

    EPL公式
    https://www.premierleague.com/

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