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    タグ:ダービー

    1: 仙台焼肉 ★@^^2017/04/02(日) 14:52:55.02 ID:CAP_USER9


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     ドルトムントのMF香川真司が“ルールダービー”で輝いた。先制点をアシストするなど活躍し、地元メディアも香川を絶賛した。

     1日に行われたブンデスリーガ第26節シャルケ戦に先発出場した香川は、
    後半8分にMFウスマン・デンベレのスルーパスで相手の背後に抜け出すと、GKを引き付けて横に流し、
    FWピエール・エメリク・オーバメヤンの先制点をアシスト。これまで8度の対戦で5勝2分1敗、
    通算4ゴールを決めている相性の良いシャルケ相手にしっかり結果を残した。

     試合は1-1の引き分けに終わったものの、地元メディアは後半42分までプレーした香川のパフォーマンスを絶賛した。
    地元紙『バッツ』は「香川がシャルケとのダービーで輝く」との見出しを打ち、
    チーム単独トップの『1.5』(ドイツの評定は1が最高、6が最低)つけてた。
    さらに寸評では、「ドルトムントの極めて重要な攻撃の軸。
    すべてのパスが届いたわけではないが、ドルトムントの大半の攻撃に関与していた」と高く評価した。

     また、『ルールナハリヒテン』は「ダービーのスペシャリスト」と評し、先制点のオーバメヤンは『4.0』と厳しい評価だったが、
    香川には『2.0』とこちらもチーム単独トップの点数をつけ、「先制アシストの後にもオーバメヤンに素晴らしいパスを出すなど、
    チームで最高級のパフォーマンスを見せた」と称賛した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-01638371-gekisaka-socc

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    96: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/09/19(月) 03:31:26.62 ID:jVI4wcKy0
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    イタリアダービー=ユベントス×インテル 

    スペインダービー=レアルマドリー×バルセロナ 

    イングランドダービー=?

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/11(月) 13:00:15.47 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    現地時間10日に行なわれたドイツ・ブンデスリーガで、シャルケとの「ルールダービー」に臨み、2対2で引き分けたドルトムント。試合直後に独誌が行なったアンケートには、「なぜBチームを送り込んだんだ」という憤りのコメントが次々と寄せられた。

     香川真司の鮮やかなループで49分に先制したドルトムントは、直後にリロイ・ザネに同点とされるも、56分にマティアス・ギンターが勝ち越し弾。ところがその後クラース・ヤン・フンテラールにPKを決められると、再び勝ち越すことはできず、勝ち点1獲得に終わった。

     『シュポルト・ビルト』誌(電子版)はこれを受け、Facebookを通じて「フンテラールがシャルケを救い、2対2に終わったダービー、この結果はフェア? みんなの意見は?」と質問。終了直後でファンが興奮していたこともあるのか、Facebookには次々と「ドルトムントBチーム」の文字が踊り、失望の声が漏れた。

     すべての投稿者がどこのファンか明記しているわけではないが、コメント欄には「BVB(ドルトムントの略称)はブンデスリーガをもう諦め、EL(ヨーロッパリーグ)に全力ということか」「何をどうしたらダービーにベストメンバーを出さないなんて選択になるんだよ? コケにされた気分だ」「ローテーションなんか最低だ。優勝争いの楽しみをゼロにしてくれてありがとよ、トゥへル」など、憤りの言葉が並んだ。

     もちろん、「ブンデスリーガよりELに集中すべき」「ローテーションなんだから仕方ない」と、この選択も止むを得ないとの声もあり、「なぜそこまでひどく言われるんだ」と先発メンバーのプレーは悪くなかったと擁護するコメントもある。なお、シャルケファンのなかには「最低! Bチームのドルトムント相手になんで勝てない!」と、自軍の不甲斐なさを嘆く人もちらほら見られた。

     また、「自分はバイエルンファンだが、あれだけドルトムントがメンバーを落としていたのには驚いた。これはシャルケが勝つと思ったけど」「自分はどちらのファンでもないけど、なんでダービーにBチームを起用するのか不思議。まだ勝ち点15が残ってるんだから、ダービーにはトップチームを送ればいいのに」「アトレティコファンだけど、ブンデスと違ってリーガは今が熱いよ。ドルトムントがこれ以上リーグを盛り上げられないのも、Bチームの選手を多く使ったのも、残念だ」と、中立の立場からも、ダービーでは本気のぶつかり合いが見たいとの声が多く寄せられた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160411-00000015-ism-socc

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    1: ◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/ 2016/04/11(月) 00:26:34.62 ID:CAP_USER*.net
    SOCCER KING 4月11日(月)0時20分配信

    香川の先制ゴールを喜ぶドルトムントの選手たち [写真]=Bongarts/Getty Images

     ブンデスリーガ第29節が10日に開催され、DF内田篤人が所属するシャルケと日本代表MF香川真司が所属するドルトムントによる“ルール・ダービー”が行われた。香川は2試合ぶりの先発出場。負傷の内田はベンチ外となった。

     ドルトムントが2位、シャルケが7位という状況で迎えた“ルール・ダービー”。昨年11月に行われた同一カードでは、ドルトムントが3-2でシャルケを破った。チャンピオンズリーグ(CL)出場権を目指すシャルケはホームでライバルにリベンジを果たしたいところ。一方、ドルトムントもバイエルンとの優勝争いを繰り広げており、勝点3確保が求められる。

     7日にヨーロッパリーグ準々決勝でリヴァプールと対戦したドルトムントは、アルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアンやガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンら主力選手を温存。3-4-3のフォーメーションでこの試合に臨み、最前線にコロンビア代表FWアドリアン・ラモス、左FWに香川、右FWにアメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチが入った。

     最初に決定機を迎えたのはドルトムント。23分、右サイドからのスローインをA・ラモスが競り合い、こぼれ球を拾ったプリシッチがエリア内右に進入して右足シュート。しかし、ここは枠の左に外してしまい、決定機を逃す格好になってしまった。

     一方のシャルケもチャンスを作る。33分、エリア手前右でピエール・エミール・ホイビュルクからパスを受けたレロイ・ザネが左足を振り抜く。強烈なシュートがドルトムントのゴールを襲ったが、ここはわずかに枠の右に外れてしまった。

     さらに40分、シャルケは中盤でボールを持ったユネス・ベルアンダが右サイドを走るジュニオール・カイサラへスルーパス。エリア手前右からミドルシュートを放ったが、ここはわずかに枠の左へ外れてしまった。このまま0-0でハーフタイムを迎える。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160411-00429716-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/08(金) 19:24:30.37 ID:CAP_USER*.net

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    ボルシア・ドルトムントにおける、MF香川真司の立ち位置が明確になってくるかもしれない。
    同クラブのトーマス・トゥヘル監督は、大事なダービーでのローテーションを明言。香川の扱いが注目される。

    ドルトムントは現在、ブンデスリーガで2位につける。3位ヘルタ・ベルリンとは勝ち点19差がついており、
    2位以上は確定。首位バイエルン・ミュンヘンを勝ち点5差で追っている。

    また、DFBポカールでは準決勝へと進出している。欧州のカップ戦でもヨーロッパリーグ(EL)で準々決勝を戦い、
    7日のファーストレグではリヴァプールとホームで1-1で引き分けた。

    そうした“3冠”をまだ狙える状況で、7日のELリヴァプールで香川に出番はなかった。チームは1-1で引き分けている。

    リヴァプールとの激戦を終えたばかりだが、中2日で厳しい試合が待ち受ける。シャルケとのルールダービーだ。

    この試合を前に、トゥヘル監督は選手のローテーションを明言している。ドイツ『シュポルト1』が、以下のようにコメントを伝えている。

    「この試合には絶対に勝ちたい。だが、変化を加える」

    「(ELファーストレグの)リヴァプール戦、シャルケ戦、(さらに4日後に続くELセカンドレグの)リヴァプール戦というのは、大きな負担だ。
    精神的にも、自分たちをコントロールしなければならない」

    そうなると、気になるのが香川の扱いだ。香川は今季ここまでのリーグ28戦で23試合に出場。うち20試合に先発している。


    最近はELを含めた公式戦で、交代出場も増えている。全公式戦を通じたここ5試合を見てみると、
    ブンデスリーガ第26節ではフル出場したが、続くELトッテナム戦では交代出場。
    その後のリーグ2試合で先発、交代出場という流れで、7日のリヴァプール戦ではベンチから出なかった。

    次のシャルケ戦で出場すれば、バイエルンを追うリーグ戦向けの戦力とみなされていることを示唆するのか。
    ダービーに先発しなくとも、ELベスト4入りを懸けた4日後のリヴァプール戦への温存なのか。もしも、どちらにも起用されなかったら…。

    チーム状況など、この先の展開で状況はいろいろと変わり得る。だが、次節の香川の起用法は、今後に向けてのチーム内での状況の“目安”となりそうだ。

    GOAL 4月8日(金)18時2分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160408-00000023-goal-socc

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    1: 駲 ★@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 06:48:52.27 ID:CAP_USER*.net

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    1月31日に行われたセリエA第22節、ミラン対インテルの“ミラノダービー”は、
    3?0でホームのミランが勝利した。

    ミランFW本田圭佑は88分までプレーして35分の先制点をアシスト。
    インテルDF長友佑都はベンチ入りしたが、出番はなかった。

    http://www.goal.com/jp/match/%E3%9F%E3%A9%E3%B3-vs-%E3%A4%E3%B3%E3%86%E3%AB/2120590/report

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/07(土) 21:02:22.70 ID:???*.net

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    独誌が先発予想 2010-11シーズンの再現に期待
    ブンデスリーガでは8日にドルトムントとシャルケというルール地方を本拠地とする両名門による伝統の一戦、
    「ルール・ダービー」が行われる。独地元紙「キッカー」では、ドルトムントの日本代表MF香川真司が
    開幕からリーグ戦12試合連続となる先発が予想されている。
     香川はリーグ戦では開幕から11戦すべてに先発出場中。5日のUEFAヨーロッパリーグの本拠地ガバラ戦には
    出場せず、休息が与えられた。今季はインサイドハーフとしてドルトムントの攻撃陣をけん引する香川は、
    ドイツメディアから「小さな魔法使い」と呼ばれるほど、創造性がフィールド上で輝きを放っている。
    宿敵シャルケとの大一番では休養十分で、スタメン復帰を果たすことになりそうだ。
    香川は加入1年目の2010-11シーズン、この伝統のダービーマッチで世界屈指の名手、
    ドイツ代表GKマヌエル・ノイアー(現バイエルン・ミュンヘン)を擁するシャルケから2得点を奪う大活躍を見せ、
    ドイツ中にその名を知らしめた。そして、ドルトムントサポーターの心のアイドルとなった。
    今季絶好調の香川には、あの輝きを放つことが期待される。

    ドルトムントは、5日のガバラ戦で右足内転筋を負傷したMFマルコ・ロイスが欠場。
    不安要素はあるものの、その代役に予想されているのも好調のMFゴンサロ・カストロであり、
    ダメージは最小限に食い止められそうだ。今季13得点で、得点ランクトップのFW
    ピエール=エメリク・オーバメヤンやMFヘンリク・ムヒタリアン、MFイルカイ・ギュンドアン、
    主将DFマッツ・フンメルスなど、お馴染みのメンバーがスタメン予想に名を連ねている。
    一方、敵地に乗り込むシャルケには日本代表DF内田篤人が所属するが、まだ負傷から復帰できていない。
    ドイツ最高峰のダービーでの日本人対決はお預けとなった。
    ブンデスリーガ公式サイトによれば、両チームともにUEFAチャンピオンズリーグ(CL)に出場していない状態で
    直接対決を迎えるのは、2009-10シーズン以来のことだという。勝ち点26で2位のドルトムントに対し、
    シャルケも勝ち点20で暫定5位につける。来季のCL出場権獲得に向けた重要なダービーとなりそうだ。

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