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    タグ:セレッソ

    185: U-名無しさん@実況・^^です (アウアウカー Sa95-jW0G) 2017/04/04(火) 01:09:02.23 ID:q5Zx7MNpa
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    1: Egg ★ 2017/02/14(火) 11:21:01.32 ID:CAP_USER9

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    サッカー・イタリア1部リーグのACミランに所属する日本代表FW本田圭佑(30)に、まさかの日本復帰の目が出てきている。今季出番が激減した日本のエースはミランとの契約満了で「移籍金0円」となる今夏に米国メジャーリーグサッカー(MLS)への移籍がささやかれるが、Jリーグクラブも本田獲得レースに参戦。にわかに、欧州クラブも含めた大争奪戦が勃発しそうだ。

     今季のイタリアでほとんど出番がない本田は冬の市場で移籍を模索したが、1月末の締め切りまで目立った動きはなかった。結局、今シーズンの残留が確定。とはいえベンチ暮らしは続いたままで、ミランとの契約が終わる今夏の退団が確実となっている。そうしたなか、ミランの10番獲得にJクラブも動き出すという。

     あるJクラブ幹部はこう明かした。「獲得に動くクラブはあるだろうね。ミランとの契約が終わって移籍金が発生しないから(費用負担は)年俸だけで済む。2~3億円くらいならば、外国人選手を獲るのとそんなには変わらない。本田が日本に戻ってくるかどうかは別にしても、チャンスがあるのなら動くJクラブは出てくる」

     今冬にはセビリア(スペイン)の日本代表MF清武弘嗣(27)がJ1C大阪に復帰したが、移籍金だけで600万ユーロ(約7億2000万円)もの費用がかかった。本田は年俸250万ユーロ(約3億円)とされるものの、高額な移籍金が発生しないため清武より安価で獲得可能。Jクラブにとってはまさに“お買い得商品”というわけだ。

     本田にもメリットはある。自身が「おそらく最後」と位置づける来年のロシアW杯に向けて、出場機会が得られないままだと、日本代表落選が現実味を帯びてくる。引き続きの海外挑戦では、再び激しいポジション争いを強いられ、試合に出場できない可能性がある。となれば「日本復帰」が有力な選択肢の一つに浮上してくるだろう。

     では、どのクラブが日本のエース獲りに動く可能性があるのか。J1クラブの強化担当は「(夏の獲得なら)そのときに成績不振のクラブだったり、野心のあるクラブは本田に興味を示すでしょう。移籍金がないのはメリットだし、知名度は高いから、営業的な面からも欲しいと考えるクラブはある。例えば鳥栖とか神戸とか…」と、見通しを語った。

     J1鳥栖は有力スポンサーのゲームソフトメーカー「Cygames」がビッグネームの獲得に向けて「青天井の資金を約束している」と言われている。J1神戸も親会社のインターネット販売大手「楽天」の資金力をバックに大物選手の獲得に乗り出しており、他のJクラブ関係者も本田に興味を示すのは間違いないと見ている。特に神戸のネルシーニョ監督(66)は名古屋で指揮を執っていた際にルーキーだった本田を大抜てきした。信頼関係は強固で、起用法も含め再起を目指す本田にとっては最適なクラブとなる。

     現時点で本田は海外でのプレーを希望している模様だが、「移籍金0円」となるだけにその海外クラブも放ってはおかない。イングランド・プレミアリーグをはじめ、MLS、中東各国、中国の各クラブも虎視眈々と狙っており、参戦確実のJクラブとの間で本田争奪戦が始まりそうな気配だ。半年後、日本のエースがサッカー人生において重大な分岐点を迎えるのは間違いない。

    東スポWeb 2/14(火) 11:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170214-00000006-tospoweb-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/02/08(水) 18:28:57.89 ID:CAP_USER9

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    [2.8 練習試合 C大阪0-0横浜FC 国際海浜]

     宮崎キャンプ中のセレッソ大阪と横浜FCは8日、国際海浜エントランスプラザで練習試合を2試合行った。1試合目はMFソウザが直接FKとPKで2得点を決め、C大阪が2-1で勝利。主力組で臨んだ2試合目は0-0の引き分けだった。

     今オフにセビージャから4年半ぶりにC大阪復帰を果たしたMF清武弘嗣は2試合目に左サイドハーフで先発出場。4-4-2のシステムで、FW杉本健勇とFW柿谷曜一朗が2トップを組み、FC東京から期限付き移籍で加入したMF水沼宏太が2列目の右サイドに入った。ボランチはMF山口蛍とMF山村和也。4バックは右からDF松田陸、DFマテイ・ヨニッチ、DF山下達也、DF丸橋祐介と並び、GKキム・ジンヒョンがゴールを守った。

     横浜FCはFW三浦知良がFWイバとの2トップで先発した。中盤はMF佐藤謙介とMF中里崇宏のダブルボランチで、右にMFジョン・チュングン、左にMF野村直輝。4バックは右からDF藤井悠太、DF西河翔吾、DFカルフィン・ヨン・ア・ピン、DF田所諒と並び、GK南雄太というメンバーで臨んだ。

     今月2日に帰国した清武は4日に宮崎キャンプ中のチームに合流し、6日に練習初参加。この日、さっそく“復帰初戦”となる実戦に左サイドハーフで先発すると、流動的な動きで中央に絞り、旧知の仲である柿谷や山口らと好連係を見せた。

     前半9分、清武の縦パスを杉本がワンタッチではたき、柿谷がシュートを放つが、GKがキャッチ。同34分には松田の右クロスがファーサイドに抜けてきたところを清武が右足で狙ったが、ゴール左に外れた。

     今季から10番を背負う山口も魅せる。前半35分、敵陣で相手のパスをインターセプトすると、柿谷、杉本、清武、柿谷と流れるようなパスワークで相手を崩し、最後は柿谷の左クロスに山口が飛び込んだ。ヘディングシュートはGKにキャッチされたが、らしさを発揮した。

     前半43分には左サイドから清武が1本のロングパスをゴール前に供給。DFの背後を取った柿谷がPA内で切り返して左足でシュートを打ったが、惜しくもDFのブロックに遭った。

     横浜FCもイバが前線で強さを見せ、2トップを組むカズが豊富な運動量で中盤に下りてきてリズムをつくるなど、奮闘。球際でもお互いが激しく競り合い、前半はスコアレスで折り返した。

     カズは前半途中で左足の親指を痛めたため、前半のみで交代。代わってMFナ・ソンスが2トップの一角に入った。C大阪は後半開始から柿谷に代えてMF丸岡満を投入。丸岡は左サイドハーフを務め、清武がトップ下に入る4-2-3-1にシステムも変更した。

     C大阪は後半4分、山口が清武とのワンツーで中央を駆け上がり、右サイドに展開。水沼のクロスのこぼれ球を丸岡が右足で狙ったが、決定機にシュートはクロスバーを大きく越える。横浜FCも同7分にナ・ソンスがワンツーからフィニッシュまで持ち込んだが、右足のシュートは枠を捉えられなかった。

     清武は後半16分で途中交代。代わってMF沖野将基がトップ下に入るが、その後はなかなか決定機をつくれず、横浜FCに攻め込まれる時間帯もあった。横浜FCは後半33分、野村に代えて1試合目でも途中出場でゴールを決めたFW中山雄希と投入。早稲田大から今季入団したルーキーは2トップの一角に入り、ナ・ソンスが左サイドハーフにポジションを下げた。

     C大阪は後半36分、なかなかボールい絡めなかった沖野を下げ、DF舩木翔を投入。舩木は2列目の左に入り、丸岡がトップ下にポジションを移した。同40分には右サイドから松田がグラウンダーの鋭いクロスを入れ、杉本が飛び込むが、わずかに合わない。両チームともに見せ場をつくったが、最後までゴールは生まれず、0-0の引き分け。今後、C大阪は11日に福岡、横浜FCも同じく11日にFC今治と練習試合を行う。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170208-01636662-gekisaka-socc

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    1: Egg 2017/02/08(水) 12:05:48.15 ID:CAP_USER9

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    先日、日本代表としても活躍する清武がセビージャから、古巣のセレッソへ復帰することを決めたね。Jリーグでプレーするのは実に4年半ぶりだ。
     
     世界のトッププレーヤーたちが集うヨーロッパを離れ、数ランクもレベルが下がる日本に戻る選択は、一般的には否定的に見られがちだけど、僕は良い判断をしたと思うよ。
     
     実際、どんなに理由を探しても選手は試合に出てナンボなんだ。いくらレベルの高い環境でトレーニングを積んでも、ベンチに座り続けていたらなんの意味もないよ。試合に出て、新たな発見を得るからこそ、プレーヤーはレベルアップすることができるんだ。
     
     それに清武の選択は今の日本代表の流れに沿っているとも感じられるね。代表を率いるハリルホジッチ監督は、以前は海外組を重宝する傾向にあったけど、最近ではどんなにネームバリューがあっても、クラブで出場機会を失っている選手は、代表でもベンチに座らせるというスタンスを取るようになった。
     
     その証拠にミランで構想外に近い扱いを受けている本田は代表でもベンチから試合を見守る機会が増えているよね。この指揮官の考えた方は今後も選手たちの去就に小さくない影響を与えるはずだよ。だって、これまでは“欧州組”という肩書きは、代表で試合に出られる“免罪符”のような効果を発揮していたのに、それが消失してしまうんだからね。 
     
    SOCCER DIGEST Web 2/8(水) 11:39配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170208-00022368-sdigestw-socc&p=1

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    4: 風吹けば名無し@^^ 2017/02/01(水) 16:21:25.69 ID:ZEVvzfkkd

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    Jリーグ面白いぞこれ

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    1: Egg  2017/02/01(水) 05:34:18.37 ID:CAP_USER9

    Csk3AJoUAAAotla

     
    サッカーのスペイン1部リーグ、セビリアに所属する日本代表MF清武弘嗣(27)がJ1C大阪に完全移籍で復帰することが31日、決定的となった。移籍金など条件面で基本合意に達し、セビリアに正式オファーを送付。クラブ関係者は「かなり前向きになってくれた。あとはサインをするだけ」となったことを明かした。

     セビリアで出場機会を失っていた清武を巡っては、JリーグのC大阪、神戸、鳥栖、FC東京に加え、米MLSシアトルなども獲得に興味を示していたが、清武は日本復帰を希望。C大阪は代理人を通じて水面下で接触し、交渉を続けていた。

     だが、16年6月に清武を650万ユーロ(約8億円)でハノーバーから獲得したセビリアは600万ユーロ(約7億3000万円)とされる移籍金を要求。当初C大阪が設定していた上限額とは大きな隔たりがあったものの、16年にFW柿谷やMF山口が復帰した際と同様に、移籍金の減額や数年間の分割払いなどを提示し、粘り強く交渉を行ってきた。

     セビリアは27日にアルゼンチン代表MFモントーヤを獲得し、清武を含め4人となった欧州連合(EU)圏外の外国人枠を一つ空ける必要が生じていた。欧州の移籍期限となる1月31日(日本時間2月1日午前8時)が迫る日本時間31日深夜に事態は急展開を見せ、清武の4年半ぶりとなる古巣復帰が実現することになった。

    デイリースポーツ 2/1(水) 5:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170201-00000002-dal-socc

    清武 セレッソ決定的!完全移籍で古巣4年半ぶり復帰

    スポニチアネックス 2/1(水) 5:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00000145-spnannex-socc

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    689: U-名無しさん@実況・2016/07/26(火) 12:12:05.71 ID:94Qu4F7Y0
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    待ってろよJ1(震え声)

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    1: YG防衛軍  2016/06/20(月) 20:16:26.66 ID:CAP_USER9

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    19日にハノーファーからセレッソ大阪へ完全移籍で復帰することが決まったMF山口蛍が20日、
    自身の公式ブログ(http://blog.lirionet.jp/hotaru6/)を更新。古巣復帰にあたっての心境をつづった。

     山口は「セレッソに復帰します」とのタイトルでブログを更新。
    「セレッソ大阪に復帰することになりました。まず、今回セレッソへ復帰するにあたっていろいろ動いてくれた全ての方々、
    そして自分を信じてチームに迎えいれ、今回セレッソに復帰する意思を尊重してくれたハノーファーに感謝しています」と、
    復帰を報告して関係者への感謝を述べた。

     山口は今年1月にハノーファーへ加入したが、負傷の影響もあって
    在籍6カ月間でブンデスリーガ6試合の出場にとどまった。
    去就に注目が集まる中、19日に古巣であるC大阪への完全移籍が発表された。

     ドイツでのプレーとC大阪復帰を決断した理由について、山口は以下のように綴っている。

    「セレッソから初めての移籍。海外でプレーする、活躍する、強い気持ちで移籍したことには間違いありません。
    ただ、ドイツでプレーをしている間、自分の胸のなかでポッカリ穴が空いたものをずっと感じていました。
    いま、自分がなんでセレッソでプレーをしていないのか?すごくモヤモヤした気持ちがありました」

    「自分の心のクラブはセレッソしかない。自分の気持ちに嘘はつけない。そう思い決断しました。
    この決断が正しいのか正しくないのかわかりません。
    ただ、自分はセレッソの山口蛍として残りのサッカー人生をセレッソに捧げたいという思いが一番でした」

     そして山口は「怪我は全く関係ないです」と、移籍の決断に負傷の影響はなかったと強調したうえで、
    「色々な意見があると思います。しっかり素直に全て受け止めて、一からまたサポーターのみなさん、
    ファンのみなさんに認めてもらえるように精一杯頑張ります。
    これからのサッカー人生、クラブに必要とされる限りできるだけ長くセレッソでプレーをして、
    必ず結果を出して恩返しをします」と、活躍を誓っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160620-00458660-soccerk-socc

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    1: Egg ★ 2016/06/19(日) 22:10:07.20 ID:CAP_USER9

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     来季からブンデスリーガ2部に降格するハノーファーは19日、日本代表MF山口蛍のセレッソ大阪復帰を発表した。

     昨年12月末にハノーファー移籍が決定しドイツへ渡っていた山口は、わずか半年でのJリーグ復帰となる。今年3月の日本代表戦で負った顔面の負傷の影響もあり、ブンデスリーガでは6試合の出場にとどまった。

     ハノーファーのディレクターを務めるマルティン・ベイダー氏はクラブ公式サイト上で「ホタルがホームに帰りたいと希望してきた」と述べた一方、「コーチングスタッフと協議し、彼が2部でチームにクオリティをもたらしてくれると思っていた」と来季の戦力として考慮していたことも明かしている。

     山口もクラブ公式サイトにコメントを寄せ「冬に移籍したハノーファーで素晴らしい時間を過ごせた。偉大なクラブでプレーする大きな喜びや、新たなメンタリティを知れた」と半年間在籍したハノーファーに感謝している。

     そして下部組織時代から在籍した古巣への出戻りとなることについて「再び家族の近くや身近な人たちに囲まれたところに住みたくて決断した」と、その理由を述べた。

     半年ぶりのC大阪復帰により、古巣をJ1昇格に導くことが山口の今季の目標となる。まずは3月に負った顔面の負傷を治し、1日も早く公式戦のピッチに戻ることを目指す。

    フットボールチャンネル 6月19日 19時45分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160619-00010019-footballc-socc

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    1: YG防衛軍 2016/06/19(日) 19:25:35.69 ID:CAP_USER9

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    ドイツのハノーファー96は19日、日本代表MF山口蛍のセレッソ大阪復帰を発表した。

    Hannover 96@Hannover96
    Hotaru #Yamaguchi kehrt nach Japan zuruck: @06Crz wechselt zu seinem Heimatverein
    @crz_official. #H96 #NiemalsAllein http://tinyurl.com/YamaguchiWechsel
    http://twitter.com/Hannover96

    山口は今年1月にセレッソ大阪から清武弘嗣、酒井宏樹が所属するハノーファーへ加入した。

    しかし、出場機会を得始めていた矢先の3月、
    シリア代表とのワールドカップ2次予選で鼻骨および左眼窩底骨折の重傷を負い、シーズン終盤戦を欠場。
    半年間で6試合の出場にとどまり、チームは最下位で来季の2部降格が決まっていた。

    クラブの発表によると山口が帰国を強く希望したのだという。

    http://qoly.jp/2016/06/19/hotaru-yamaguchi-return-to-cerezo-osaka

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