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    タグ:セリエA

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    日本代表FW本田圭佑が所属するサッカーのイタリア1部リーグ(セリエA)ACミランが、
    タイ人実業家ビー・テチャウボン氏に5月までにクラブの株30%、
    約2億5000万ユーロ(約337億5000万円)を売却することが分かった。
    8日、イタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトなどが報じている。

     記事によると5日にミラノ市郊外のベルルスコーニ会長宅で会長、バルバラ・ベルルスコーニCEO、
    テチャウボン氏らが会談し、交渉がまとまったという。
    ただし、ミラン側には再考の余地が残されており、方針を変更した場合は10%のペナルティーを
    支払う取り決めとなっている。バルバラCEOは今回の売却に難色を示しているという。
    ミランの価値は8億ユーロ(約1080億円)といわれている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150308-00000096-dal-socc

    関連
    【サッカー】セリエA、2016年にチーム数を18チームへ縮小する方針
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1420418001/

    【サッカー】いつもスタジアムはガラガラ…この日ミランは観客9600人で寂しい動員。セリエA人気低迷★2
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1422639630/

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    ● 屈辱の背番号「10」

     ACミランの日本代表FW本田圭佑は、7日のベローナ戦で、リーグ戦3試合連続のスタメン落ちとなる可能性が浮上した。
    イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。
     負ければフィリッポ・インザーギ監督の解任が伝えられているホーム決戦で、背番号「10」は屈辱の事態に直面することになるかもしれない。

     記事ではインザーギ監督はこれまでの2試合同様の4-3-1-2システムか、今季開幕時の4-3-3システムへの変更を検討しているという。

     筋肉系のトラブルを抱えていたポーリは出場可能なようで、3ボランチはポーリ、エッシェン、ファン・ヒンケルという組み合わせが 濃厚だといわれている。
     トップ下はボナベントゥーラで、2トップはメネズとデストロの組み合わせに。3トップでも前線の先発のメンバー構成は変わらないとみられている。

     ミランはボランチのレギュラーであるオランダ代表MFナイジェル・デ・ヨング、イタリア代表MFリカルド・モントリーボの故障欠場が確定となった。
    だが、本田のボランチ起用の可能性はないと地元紙は見ている。
     本田は前節キエーボ戦で後半開始時に途中出場し、左足でバーを直撃する強烈なミドルシュートを放った。
    存在感を示したが、その後の見せ場は乏しかった。
    先発の座を取り戻すには物足りないと地元メディアは分析。昨年10月19日のベローナ戦以来、ゴールから遠ざかっている本田は正念場を迎えている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150305-00010008-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web?3月5日 19時16分配信

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    サンプドリアが「0-0-10」システムを採用!?

    ゲキサカ 1月7日(水)19時43分配信

     サンプドリアは5日、敵地でラツィオと対戦し、0-3で敗れた。前半38分にMFマルコ・パローロにゴールを許すと、同41分にも失点。
    後半にも1点を加えられ、完敗した。
    だがこの試合でシニシャ・ミハイロビッチ監督が取った作戦が、ちょっとした話題となっている。

     サンプドリアは試合開始と同時にフィールドプレーヤー10人が、センターライン上に一列に並ぶ戦術を採用。
    『メトロ』は「0-0-10」システムだと紹介。
    「試合開始と同時にオフサイドトラップを仕掛けた」と伝えている。
    ただ、マイボールの状況でスタートしており、作戦の真偽は定かではない。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150107-00287777-gekisaka-socc
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    ウディネ監督、本田のプレーに「PKですらなかったはず。自分で倒れた」

     ACミランMF本田圭佑は30日、セリエA第13節ウディネーゼ戦で先発出場し、
    82分までのプレーで先制のPKを獲得している。

     本田を倒したとしてDFドミッツィが一発退場となった場面に、ウディネーゼの
    ストラマッチョーニ監督が激怒。「退場どころか、PKですらなかったはずだ。
    本田は自分で倒れた」と主張した。ポッツォ会長も「2、3人の無能な審判が
    試合を台無しにする」とまくし立てた。



    本田PK獲得のシーン

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20141201/ser14120123150014-n1.html

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    ユヴェントスの幹部であるパヴェル・ネドヴェド氏は、欧州のビッグクラブとイタリア勢の間に大きな差があると認めている。

    4日のチャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第4節ではオリンピアコスに勝利したユヴェントスだが、

    3連覇を果たしたイタリア国内と比べ、欧州の舞台では苦しんでいる。また、ローマは先日バイエルン・ミュンヘンにホームで1-7と大敗し、5日の再戦でも0-2と敗れた。

    ネドヴェド氏は母国チェコの番組で、次のように話している。イタリア『トゥットスポルト』が伝えた。

    「オリンピアコス戦は勝つことが大事だった。偉大なチームらしいリアクションだったね。だが、欧州の舞台ではもっとやらなければいけないと分かっているよ」

    「バイエルンとイタリア勢の差は大きい。2シーズン前にユヴェントスでもそれを目にした。イタリアサッカーはもう、かつてのレベルではないんだ。

    それは誰もが目にしている。だが私は、ビッグに戻れると確信しているよ」

    ネドヴェド氏はそのために必要なのが、スタジアム問題の解決だと話している。

    「大きな問題は、やはりスタジアムだ。まだ欧州レベルにない。それに、私が現役のころはもっとスターがいて、国外のテレビにとっても興味深かったんだ。

    今の彼らは我々よりも、プレミアリーグやブンデスリーガに関心を持っている。イタリアは眠ってしまったんだ」

    「ユヴェントスには独自のスタジアムがあり、毎試合でチケットは売り切れている。再生のためには、ほかのクラブたちも続かなければならない。

    ユヴェントス・スタジアムとミュージアムは、私がこれまでのキャリアで見たことのない素晴らしいものだよ。

    私は、ユーヴェの歴史におけるこの瞬間の一員であることを非常に誇りに思っている」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141108-00000032-goal-socc

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    【イタリア・ミラノ29日(日本時間30日)発】
    日本代表FW本田圭佑(28)のACミランが、アウェーでのカリャリ戦で1―1と引き分けた。
    2試合連続ドローで得点に絡めなかった本田だが、ある“リベンジ”には王手をかけている。

    本田はこの日も3トップの右FWとしてフル出場。得点には絡めなかったものの、
    前半5分にはFKからゴール正面にクロスを上げ、FWデヨングが頭で合わせるなど見せ場は作った。
    後半10分にもFWシャーラウィのシュートを引き出すなど、2試合連続のフル出場で存在感は示した。

    ここまで9試合で6得点。
    昨季まで酷評していた地元メディアや評論家たちは手のひら返しで称賛の声を送っている。

    それでも本田を徹底批判していた元クロアチア代表MFズボニミール・ボバン氏(46)だけは
    いまだに沈黙を守ったままだ。

    地元記者から「あとはボバンだけだな」という声も聞かれるように、イタリアテレビ局「スカイ」で
    解説者を務める超大物の発言に注目が集まっている。

    というのも、ボバン氏は本田のミランデビュー戦となった1月のサッスオーロ戦こそ
    「すばらしいシュートを持つ危険な選手だ」と褒めたが、その後は一貫して酷評。

    「ベンチにも入れないレベルの選手。イタリアに適応することはないし、どんなに練習しても、
    これからうまくなる望みもない」と一刀両断していた。

    ボバン氏と同じように本田を批判していたミランOBで元イタリア代表DFアレサンドロ・コスタクルタ氏(48)
    をはじめ多くの解説者が、今季の活躍を受けて「すばらしい」と態度を一変するなか、
    気難しい性格で知られるボバン氏は、今季の本田について、まだ見解を明かしていない。

    そこで地元記者たちもボバン氏が「いつ称賛に転じるのか?」と熱視線を送っている。
    “最後の大物”が称賛に転じた時、本田は糾弾された昨季の悪夢を完全に払拭するはずだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9415778/

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    FFP対策、八百長事件…。スター選手の流出相次いだセリエA
     表(1)の内容は、あちこちで見かける内容だが、念のため、一覧表にしてみた。
    14/15シーズンに向けた大型補強の移籍金額トップ10ランキングである。

     また、過去の大型トレードについて見てみると、過去最高の移籍金額と言われているのが、
    今季からユナイテッドに加入したガレス・ベイルで、昨季、トッテナム・ホットスパーから
    レアルへ移籍した際の1億ユーロ(約137億円)である。

     次に高額なのは、クリスティアーノ・ロナウドが2009年、
    ユナイテッドからレアルに移籍したときの9,440万ユーロ(約129億円)

     反対に、12/13シーズンからズラタン・イブラヒモビッチやチアゴ・シウバを放出したACミランに
    代表されるように、ファイナンシャル・フェアプレー(FFP)対策のために
    やむを得ずスター選手を放出したケースもある。

     また、セリエAは2005年ごろから、ユベントスやフィオレンティーナ、ミランらが
    審判不正操作、つまり八百長を仕掛けたとして一大スキャンダルが発覚。

     その結果、チームは厳罰な処分を受けながら、多くの優秀な選手が移籍する騒ぎにも発展した。
    その影響がまだ尾を引いているのか、セリエAは過去の栄光から一転、5大国ランキングでは、
    今や最下位の5位にまで転落した。

    全文はこちら
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141024-00010011-footballc-socc&p=1

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