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    タグ:セリエA

    1: 克己復礼 ★@2016/09/06(火) 01:09:34.94 ID:CAP_USER9
    開幕から客が入らず

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    ユヴェントスの実力が飛び抜け、ローマとナポリはそのユヴェントスから主力を引き抜かれ、ミラノ勢は相変わらず混乱の状態にある。今季のセリエAはどこか魅力に欠けるリーグになってしまっている。
    ユヴェントスのスクデットはほぼ確実で、数十年前のような盛り上がるポイントがない。

    これは観客動員数にも表れている。伊『Calciomercato』によると、今季のセリエA開幕2試合では合計で42万6388人の観客が入っている。これは過去10年で最も少ない動員数だ。
    昨季より5%減り、2014-15シーズンからは9%減っている。

    まだインテルとミランがスクデット争いに絡んでいた2008-09シーズンからは12%減、2009-10シーズンからは17%も減っている。当時のセリエAもロナウドら化け物が集結していた時代と比べれば盛り上がりは少なかったかもしれないが、現状と比較すれば幾分マシだ。

    今季はガラガラすぎてホームサポーターの声援が聞こえないような試合まであり、イタリアサッカー界にとっては危険な状況となっている。以前ほどスター選手が集まっていないこと、ミラノ勢の戦力が大きく低下していること、
    ユヴェントスだけが抜きんでていることなど魅力に欠ける要素が複数あり、イタリアのサッカーファンも退屈な週末を過ごしているようだ。

    セリエAはどうすれば以前のような盛り上がりを取り戻せるのか。今季は開幕から非常に重苦しいスタートとなってしまっている。

    http://www.theworldmagazine.jp/
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160905-00010032-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/26(火) 00:54:25.70 ID:CAP_USER*.net

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    セリエA第35節が23日から25日にかけて行われ、首位ユヴェントスはフィオレンティーナを2-1で下した。一方、2位ナポリはローマに0-1で敗戦。この結果、3試合を残して両者の勝ち点差が12となり、ユヴェントスの5シーズン連続32度目のセリエA優勝が決まった。

     ユヴェントスにとっては、1930-31シーズンから1934-35シーズンまでに達成して以来82年ぶり2度目の5連覇となった。

     今シーズンのユヴェントスはクラブ史上初の開幕2連敗を喫するなど、序盤は苦戦を強いられた。それでも、第11節の“トリノ・ダービー”を制すると、ここから9連勝を飾って前半戦を3位で折り返す。この連勝はさらに続き、第25節ではナポリとの直接対決を制して首位に浮上。第26節のボローニャ戦で引き分けたことでクラブの連勝記録は15で止まったが、その後もチームは崩れることなく9連勝を達成。2位ナポリに大差をつけてリーグ制覇を成し遂げた。

     なお、2年連続の2冠達成を狙うユヴェントスはコッパ・イタリアでも決勝に進出。5月21日に日本代表MF本田圭佑が所属するミランと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160425-00435164-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/07(木) 17:12:13.88 ID:CAP_USER*.net
    本田の攻撃性が高評価

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    まだシーズンが終了したわけではないが、セリエAはまたしてもユヴェントスが制覇しそうな気配がある。
    これまでナポリが頑張って喰らいついていたものの、ナポリは先日のウディネーゼ戦に1-3で敗れてしまった。
    まだ逆転する可能性はあるが、伊『Calciomercato』はこのタイミングで今季セリエAの
    ポジション別ベストプレイヤーを選出。これまでの評価点などを基に各ポジションで1位~10位のランク付けを行っている。

    気になるのはインテルDF長友佑都とミランMF本田圭佑だが、残念ながら長友はサイドバック部門で選ばれなかった。
    最も高い評価を受けたのはローマのアレッサンドロ・フロレンツィ、次いで同じくローマのリュ カ・ディーニュとなっており、
    サイドバックの上位2名はローマが占領する形となった。
    その他にもユヴェントスのパトリス・エヴラ、ナポリのファウジ・グラムなどが選出されている。

    一方、本田は攻撃的MF部門で7位に選出された。ここではサンプドリアのロベルト・ソリアーノ、
    エンポリのリカルド・サポナーラなど名手が揃っているが、本田はローマのディエゴ・ペロッティらを抑えて7位に入った。
    1つ気になるのは、ミラン入りも噂されているパレルモMFフランコ・バスケスが同部門1位に選ばれていることだ。
    バスケスはフィオレンティーナのヨシップ・イリチッチを抑えて首位に選ばれており、その能力は高く評価されている。

    その他のポジションは、GKにインテルのサ ミール・ハンダノビッチ、センターバックにサッスオーロの
    フランシスコ・アチェルビ、セントラルMFにフィオレンティーナのボルハ・バレロ、
    サイドハーフにナポリのロレンツォ・インシーニェ、センターフォワードにナポリのゴンサロ・イグアインが選ばれている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160407-00010007-theworld-socc

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    1: Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ 2016/03/28(月) 14:13:37.36 ID:CAP_USER*.net

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    フットボールチャンネル  3月28日(月)11時40分配信

     バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが自身の将来について語った。27日、イタリア『トゥットメルカートウェブ』が報じている。

    世界で唯一メッシとC・ロナウドに渡り合った男。カカが両選手について語る

     メッシは『MBC』のロングインタビューで「イタリアとイングランドのサッカーが好きだ。セリエAとプレミアリーグのビッグマッチは追っているよ」と両国のサッカーについての興味を語った。
    一方で将来については「今までにも言ったとおり、僕の唯一の希望はバルセロナでキャリアを終えることだよ」と現在のクラブに留まり続けたいと強調している。

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:Yahoo!ニュース http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160328-00010017-footballc-socc


    ※関連板 http://wc2014.2ch.net/livefoot/ サッカーch
    ※関連板 http://hanabi.2ch.net/soccer/ 国内サッカー
    ※関連板 http://hanabi.2ch.net/football/ 海外サッカー

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/18(金) 14:44:49.94 ID:CAP_USER*.net

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    ヨーロッパリーグ決勝トーナメント2回戦(ラウンド16)セカンドレグが17日に行われ、ラツィオはチェコのスパルタ・プラハと対戦した。
    ホームのラツィオは0-3と完敗を喫し、2試合合計1-4で敗退。

    結果、ヨーロッパの舞台からイタリア勢が姿を消すこととなった。イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じている。

    チャンピオズリーグ決勝トーナメント1回戦では、ローマがレアル・マドリードに2試合合計0-4で敗退。
    ユヴェントスも同4-6でバイエルンに屈した。

    以上の結果、ヨーロッパの大会で唯一のイタリア勢として残っていたのはラツィオだったが、
    上記の通り、スパルタ・プラハに敗退。イタリアの全クラブがベスト16で敗れ去ることとなった。

    ヨーロッパの舞台でベスト8を前にイタリアの全クラブが敗退するのは、2000-01シーズン以来、15年ぶりのこと。
    同シーズンのチャンピオンズリーグではミランとラツィオ、UEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)ではパルマとインテルがベスト16に進出していたものの、4クラブ全てが準々決勝を前に敗退した。

    なお、今シーズンのヨーロッパの舞台での結果によっては、イタリアがイングランドをUEFAランキングで上回り、2017-18シーズンには3位に復帰できる可能性もあった。
    しかし、ベスト8を前に全クラブが敗退したことで3位復帰の可能性は潰えている。

    SOCCER KING 3月18日(金)12時52分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160318-00412239-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/22(金) 18:55:31.45 ID:CAP_USER*.net


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    対戦相手をも虜に

    現在セリエAで首位に立っているナポリは、今季こそスクデットを獲得できるのではないかとサポーターから
    期待されている。しかし、期待しているのはサポーターだけではない。

    アタランタに所属するDFギジェルモ・ステンダルドもナポリの優勝争いとスクデットに興奮している人物の1人だ。
    ステンダルドはナポリの下部組織出身者で、1997-98シーズンにデビューを果たした。その後はセリエAの
    クラブを複数渡り歩き、もう34歳の大ベテランとなっている。

    長くセリエAのサッカーを体験してきたからこそ感じるものがあるのか、伊『ガゼッタ・デロ・スポルト』によると、
    ステンダルドは今季のナポリが優勝候補だと感じているようで、特にイグアインの存在が大きいと語っている。

    「今の彼らはとても良い試合をしているし、インテルとユヴェントスとタイトル争いを繰り広げている。
    彼らにはイグアインがいるんだ。彼はセリエA最高のストライカーで、僕はルイス・スアレスより上だと思うよ」

    スアレスはバルセロナが誇るMSNで点取り屋として活躍しているが、ステンダルドの目にはイグアインの方が
    上に見えているようだ。同じリーグの選手をも虜にしてしまっているイグアインは、ナポリにスクデットを
    もたらすことができるだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160122-00010018-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/25(金) 20:12:54.58 ID:CAP_USER*.net
    前半戦でサポーターを熱くさせたのは……

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    王者ユヴェントスの開幕ダッシュ失敗、インテル&ナポリの快進撃と今季は例年以上に面白い戦いを
    展開しているセリエA。サプライズが多かった今季の前半戦をサッカーファンはどう捉えているのだろうか。
    伊『コリエレ・デロ・スポルト』はユーザーを対象にGK~FWまでのベストプレイヤーをアンケート調査している。
    サッカーファンが思う前半戦で活躍した選手は誰なのか。

    GK:ホセ・マヌエル・レイナ(ナポリ) 

    GK部門のベストプレイヤーにはナポリのレイナが選ばれた。ナポリは爆発的な攻撃力に注目が集まったが、
    今季はその堅守も見逃してはならない。それに続くのはインテルのサミール・ハンダノビッチ、
    ユヴェントスのジャンルイジ・ブッフォン、16歳ながらミランのゴールマウスを守ったジャンルイジ・ドンナルンマ、
    ローマのヴォイチェフ・シュチェスニーとなった。

    DF:アンドレア・バルザッリ(ユヴェントス)

    序盤戦は何かと苦しんでいたユヴェントスだが、イタリア人で組まれているセンターバック陣は相変わらず
    強固だ。その中でも大ベテランのバルザッリがベストプレイヤーに選ばれた。続くのはインテルの
    ジョアン・ミランダとジェイソン・ムリージョ、ナポリのカリドゥ・クリバーリ、ミランで孤軍奮闘する
    アレッシオ・ロマニョーリだ。

    MF:ジョルジーニョ(ナポリ)

    トップはアーセナルが獲得を狙っていたと噂のジョルジーニョが選ばれた。中盤ではマレク・ハムシクに次いで
    16試合に出場しており、バランサーとして欠かせない存在だ。続くのはローマのミラレム・ピアニッチ、
    フィオレンティーナのボルハ・バレロ、エンポリのリカルド・サポナーラ、ユヴェントスのポール・ポグバとなっている。

    FW:ゴンサロ・イグアイン(ナポリ)

    やはり今季のセリエAはナポリが大きな注目を集めている。イグアインは17試合16得点と大爆発しており、
    前半戦のベストプレイヤーと言っていい。続くのはユヴェントスのパウロ・ディバラ、フィオレンティーナの
    ニコラ・カリニッチ、エンポリのマッシモ・マッカローネ、インテルのマウロ・イカルディだ。

    指揮官:マウリツィオ・サッリ(ナポリ)

    もちろん指揮官もナポリから選ばれた。開幕直後のミスをすぐに修正し、チームを上昇気流に乗せた
    手腕は見事だ。それに続くのは同じく序盤戦の躓きを徐々に修正しているユヴェントスの
    マッシミリアーノ・アッレグリ、首位を走るインテルのロベルト・マンチーニ、サッスオーロの
    エウゼビオ・ディ・フランチェスコ、フィオレンティーナのパウロ・ソウザとなった。

    やはり今季は首位を走るインテルよりも面白いサッカーを披露しているという点でナポリが上か。
    DF以外は全てナポリからの選出となり、内容的にはナポリのサッカーに胸を躍らせたファンが多いのだろう。
    この勢いを後半戦でも続けることができれば、スクデット獲得も充分あり得るはずだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151225-00010017-theworld-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/15(日) 22:56:37.97 ID:???*.net

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    代表ではゴール連発もミランでは不発

    ACミランの日本代表FW本田圭佑のミランでの不発ぶりと日本代表でのゴールラッシュの二面性がイタリアで話題になっている。
    イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

    ミランは今夏の移籍市場で2人のコロンビア代表をめぐるドラマがあった。
    当初ポルトからFWジャクソン・マルティネス獲得で合意に至ったが、急転アトレチコ・マドリードに移籍した。
    代わりに獲得したFWカルロス・バッカはコロンビア代表では控えだが、ミランではゴールという結果を出している。

    本田はバッカの対極に位置している。記事では「バッカは代表ではリザーブだが、ミランでは新しく確実な選手となっている。
    反対に本田はミランではほとんど活躍していないが、日本代表では最高に活躍している。
    ケイスケはミランではスタメンではなく半端な状態だが、W杯予選での試合で、出場回数もゴールでも日本の旗を高く掲げている」と報じている。

    セリエAで1年以上ゴールなど結果を出していない本田だが、W杯2次アジア予選で実力差のある格下相手には4試合連続ゴールを決めている。

    そんな背番号10だが、1年前はミランでのキャリアの最盛期にあった。
    記事では「1年前、ケイスケは世界の中心にいた。リーグ開幕7試合で6ゴールを決めていた。
    最近の本田は、日本の国限定の先導者である。シンガポールで3-0とするゴールを決め、試合終了間際に交代した。
    日本ではゴールを決めるが、ミランでは決めていない」とミランと日本代表での活躍度のあまりの違いを指摘している。

    去就問題でピッチ外を騒がせる

    ミランではフィールド上で結果の出せない本田のフィールド外でゴタゴタが続いている。
    「しかし、自分のことは話す。ミランの夏の移籍メルカートについて尋問した」と記事では指摘。
    10月4日のナポリ戦後にクラブやシニシャ・ミハイロビッチ監督の批判から移籍直訴報道という本田の一連の流れを振り返っている。

    ミハイロビッチ監督が本田の移籍直訴報道について、「誰も無理にミランに居ることを義務づけていない。本田にプレーのチャンスはあった。
    サッカーは誰にとっても、そういうもの。メッシやマラドーナではないから、誰も必要不可欠ではない。
    すべての選手がプロジェクトに参加していると感じて、プレーチャンスを得るために、懸命に練習しなければならない。
    あまり試合に出られないからと言って、私のせいにしないで自分たちのせいにしなければならない」と一蹴し、
    慰留の方針が微塵もないことを断言した厳しい言葉を再び紹介している。

    アドリアーノ・ガリアーニCEOは「ケイスケから放出の話を聞いていない」とだけ話し、火消しに出たが、本田を巡るミランでの状況は好転していないという。

    「本田はアタランタ戦で自分のポストを取り上げられ、ニアングのデビューを目撃した」と記事では3トップの序列で
    右足甲骨折から復帰直後のU-21フランス代表MFエムベイェ・ニアングに抜かれた現状を説明している。

    その一方で、本田は日本代表でゴールを積み重ねている。
    「状況は楽ではない。こんなにベンチにいたことは今までないこと。そうなった人がどんな気持ちかわかるようになった。
    代表では、幸い僕の状況は違う」というシンガポール合宿中の本田の苦しいコメントも伝えている。

    「火曜日に、本田はカンボジア戦では主役になるだろう。ケイスケはミハイロビッチ監督の一番に選ばれた選手ではない。
    代表のユニフォームを脱いで、ミランのユニフォームをまた着ても状況は変わらないだろう、
    本田がいかに敬虔で、正確な選手であっても。クラブは来季まで放出したくはない。プレミアからの要求があっても、だ」

    アジア2次予選でゴールラッシュを続ける本田だが、ミランでの評価には影響をもたらさないと特集では指摘。
    「パンキナーロ(ベンチ要員)」という有り難くない異名を地元メディアで冠される状況だが、
    プレミアからのオファーがあっても、今季限りはミランでベンチから熾烈なポジション争いに身を投じることになると分析されている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151115-00010016-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 11月15日(日)21時47分配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/03(月) 18:51:25.20 ID:???*.net
    海外から助っ人としてセリエAに訪れる選手の中で、ライカールトらオランダトリオや、パベル・ネドヴェドは記憶に残る名選手だっただろう。
    しかし、その逆もある。助っ人として期待されながら、結果を出せなかった選手もいる。

    伊メディア『Guerin Sportivo』は、そんな悲しき助っ人イレブンを紹介した。
    その中には、現ジュビロ磐田の監督である元日本代表MF名波浩の名もある。名波は日本を代表する名選手であり、
    1998フランスワールドカップでもエースとして全試合に出場した。そして満を持して1999年にセリエAのACヴェネツィアに移籍。
    しかし出場機会はほとんどなく、クラブもセリエBに降格し、わずか1年でJリーグに復帰した。

    GK:マグナス・ヘドマン

    DF:アンソニー・バンデンボーレ、サミル・ベルファ、アベル・ジャビエル、アチルソン

    MF:ガイスカ・メンディエタ、ヴァンペッタ、名波浩、イブラヒム・バ

    FW:サーディ・カッザーフィー、ダルコ・パンチェフ

    こんなランキングに選出されるということは、期待値は高かったということの現れ。
    少なくともイタリアのメディアは今も名波のことを忘れていないという事実の裏返しでもあり、完全に忘れられているよりは良いかもしれない!?

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150803-00010018-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 8月3日(月)18時40分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150803-00010018-theworld-socc.view-000
    ヴェネツィアでプレイした名波

    https://www.youtube.com/watch?v=sBeuMXR6Rpg


    中田英寿 Hidetoshi Nakata Perugia vs Venezia 名波浩 Hiroshi Nanami

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/05/03(日) 03:34:55.50 ID:???*.net

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    ユベントスは2日、アウェーでサンプドリアと対戦し1―0で勝利を納め、勝ち点79として4季連続31度目の優勝を決めた。

    ユベントスの4連覇は1930~34年シーズンで5連覇を達成して以来2度目、
    セリエAでは2005~09年のインテル・ミラノが5連覇して以来4度目となる。

    5日に欧州CL決勝T準決勝レアル・マドリード戦を控えているため、この日はMFピルロやFWモラタらを温存して臨んだ試合だが、
    前半32分にビダルがヘッドで押し込み決勝点をマークした。

    ユベントスはセリエAに加え欧州CL、イタリア杯と、3冠の可能性が残っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150502-00000162-spnannex-socc
    スポニチアネックス 5月3日(日)3時31分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150502-00000162-spnannex-socc.view-000
    優勝を決めて喜ぶビダル(中)ら、ユベントスの選手たち(AP)

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/ita/ita-10635051.html

    暫定順位
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/standings/

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