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    タグ:セビージャ

    536: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 876f-v3nH [180.57.228.135]) 2018/02/22(木) 06:49:02.62 ID:y5+BvFyP0

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    Sevilla 0-0 Man United FT: 

    Shots: 25-6 
    Pass accuracy: 84%-81% 
    Chances created: 22-3 
    Possession: 57%-43%



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    116: 名無しに人種はない@実況OK (オッペケ Sr5d-g2RZ [126.211.55.38]) 2018/02/20(火) 21:41:36.66 ID:uj/irvBVr

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    エイバルに1-5で負けたとこに負けるわけ…



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    1: YG防衛軍 ★2017/07/23(日) 17:26:48.82 ID:CAP_USER9

    no title


    「Jでは対戦できないレベル」を体感。

    [Jリーグワールドチャレンジ2017]鹿島 2-0 セビージャ/7月22日/カシマ
     
     昨シーズンのリーガ・エスパニョーラで4位に入った強豪セビージャを2-0で下した鹿島。だが、前半は一方的にボールを支配されるなど、劣勢を強いられた時間帯も多かった。
     
    「前半はチンチンにされた。あのまま後半にいっていたら、ボコボコにされていたと思う」
     
     そう振り返ったのは、ダブルボランチの一角で先発した三竿健斗だ。絶えずボールを回されていたため、前半で足が止まりかけていたという。「セビージャがメンバーを代えてくれたので持ち直せた」と吐露している。
     
     手を焼いたのが、エベル・バネガとガンソの両インサイドハーフへの対応だ。「ポジショニングが素晴らしかった。前から(プレスに)行きづらい位置でボールを受けるし、取りに行けば空いたスペースを使われる。レベルの差を感じた」
     
     卓越したテクニックを持つアルゼンチンとブラジルの両司令塔と対峙し、感じたのは世界との小さくない差だ。とりわけガンソに対しては、「Jリーグでは(あのレベルの選手とは)対戦できない。懐が深くて、どちらに動くかわからなかった」と、クオリティーの高さを肌で感じたようだ。
     
     もちろん収穫もあった。「徐々に慣れてきて、ボールを奪えた時もあった。日頃から(ガンソのような選手)と対戦できればいいけど、それは難しいので、今日の試合をイメージしながら練習に取り組みたい」
     
     そう決意を語った三竿。今シーズンは植田直通が故障の際にCBを務めるなど出場機会を一気に増やしている21歳にとって、この一戦がさらなる飛躍のきっかけになるかもしれない。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170723-00028048-sdigestw-socc

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    1: プエルトリコ ★ 2017/07/22(土) 21:21:12.03 ID:CAP_USER9

    01


    明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017が22日に行われ、鹿島アントラーズとセビージャが対戦し
     昨季の明治安田生命J1リーグ王者である鹿島に挑むセビージャは、中盤にエベル・バネガ、ガンソを揃えて試合に臨んだ。

     24分、先に決定機を迎えたのはセビージャ。スルーパスに抜け出したセバスティアン・コルシアがシュート。曽ヶ端準がシュートを弾くも、こぼれ球にルイス・ムリエルが反応。しかし、再び曽ヶ端がファインセーブ。鹿島がピンチを脱する。

     さらに36分、再びセビージャにビッグチャンス。ガンソが縦パスをムリエルへ入れる。ムリエルは昌子源と競り合い、後ろから走り込んだホアキン・コレアへボールを渡す。曽ヶ端との一対一を迎えたコレアは左足でシュートを放つが、ゴール左に外れ得点には至らない。

     両チームとも得点を奪うことはできずに前半を折り返す。後半鹿島は3選手、セビージャは4選手を一気に入れ替える。

     58分、攻め続けるセビージャがチャンスを作る。コレアが単独突破を仕掛けシュートまで持ち込む。しかし枠を捉えられない。

     しかし直後の72分、攻め込まれていた鹿島にゴールが生まれる。右サイドからの横パスを安部裕葵が敵陣中央の右で受ける。安部はドリブルでゴール前に進入。GKを引き付けたところで鈴木優磨へパス。鈴木が無人のゴールへ流し込み待望の先制点を鹿島が奪った。鈴木はおなじみになったクリスティアーノ・ロナウドのゴールパフォーマンスを披露、喜びを爆発させた。

     さらにアディショナルタイム1分、先制点を奪った鈴木が今度はCKに頭で合わせて追加点。鹿島が2点のリードを得る。

     試合はこのまま終了。鹿島が欧州の強豪セビージャに勝利した。

    【スコア】
    鹿島アントラーズ 2-0 セビージャ

    【得点者】
    1-0 72分 鈴木優磨(鹿島)
    2-0 90分+1分 鈴木優磨(鹿島)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170722-00616296-soccerk-socc

    前スレ
    【サッカー】<Jリーグワールドチャレンジ>鹿島が欧州の強豪セビージャを下す! 途中出場の鈴木が2ゴールの大活躍 [無断転載禁止]©2ch.net
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1500721353/

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    1: trick ★@2017/07/18(火) 07:11:46.86 ID:CAP_USER9
    セレッソ選手が口にした「セビージャ戦で最も衝撃を受けたプレーヤー」は? (SOCCER DIGEST Web) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170718-00027880-sdigestw-socc
    7/18(火) 7:00配信
    「スケールが大きすぎた」(山村和也)
    [2017 Jリーグプレシーズンマッチ StubHub ワールドマッチ]C大阪1-3セビージャ/7月17日/ヤンマー

     1-3で敗れたセビージャ戦は、C大阪にとって完敗と言えるゲームだった。序盤からパスをつながれ、21本のシュートを打たれるなど(C大阪は6本)、多くのピンチを迎えた。

     右SBとして先発した松田陸は試合をこう振り返る。

    「前半は相手のペースで試合を進められてしまいました。(セビージャは)本調子ではなかったはずですが、やることが徹底されており、全員が止める・蹴るの技術がしっかりしていました。

     特に両サイドハーフが外にずっと張っていて、僕が対応に行くと今度はボランチの選手が出てきて間でパスを受けられてしまった。サイドの選手にプレスに行ってもダイレクトで出されてしまう場面もあった。正直『どうしたら良いの?』と、混乱しました。ひとりではどうしようもなかったです。もっと数的有利な状況を作れるように運動量で上回れれば良かったのですが……。セビージャの選手は全員、自ら突破をするし、無理だったらやり直す。そういう判断力の高さには驚かされました」

     また、印象に残った選手としては相手の中盤のキーマンの名を挙げた。

    「やっぱりボランチのエヌゾンジですね。あいつはレベルが違いました。『そこを見てるの!?』というパスを何度も通されましたし、サイドにつけるパスのスピードもめちゃくちゃ速かったです。彼がチームを落ち着かせていましたし、ミスと言えるミスははなかったはず。彼にもたれると厳しかったです」

     さらに前半はトップ下、後半はストッパーを務めた山村和也も松田の意見に同調する。

    「(セビージャの選手たちの)技術力は高かったです。プレスの速さも見習うべきでした。ずっとパスを回されてしまい……。特にエヌゾンジはあの身長(190センチ)で、あのテクニックを備えているのは凄いと印象に残りました。彼はスケールが大きすぎましたね」

     ふたりが揃って口に出したステベン・エヌゾンジは昨季、セビージャで公式戦43試合に出場し3ゴール・3アシストを記録した28歳のフランス人MFだ。今夏の移籍マーケットでは、ユベントスへの移籍が噂されるなど評価を上げており、C大阪の選手たちの脳裏にもそのプレーは深く刻まれたようだ。

    取材・文:本田健介(サッカーダイジェスト編集部)

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    1: pathos ★@^^ 2017/07/17(月) 20:09:40.62 ID:CAP_USER9
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    「StubHubワールドマッチ2017」がヤンマースタジアム長居にて行われ、明治安田生命J1リーグの首位に立つセレッソ大阪は、スペインの強豪セビージャと対戦した。

    前半0-1 得点者:42分 ウィサム・ベンエデル
    後半1-2 得点者:80分 福満隆貴 54分 ウィサム・ベンエデル 90分+1 ルイス・ムリエル
    試合は1-3でセビージャが勝利し試合終了。

    試合開始序盤に左サイドからセレッソの柿谷 曜一朗が仕掛けクロスを上げチャンスを演出するも、セビージャのGKセルヒオ・リコに阻まれた。そこから早くもセビージャにエンジンが入りボールを支配。ボール支配率は7割を超え、攻め込む時間が続いた。

    そして前半42分、セビージャのMFワンテル・モントーヤのミドルシュートをそれまで好セーブを見せていたセレッソのGKがキャッチミス、早い反応を見せたFWウィサム・ベンエデルが押し込んで先制。0-1で前半を折り返した。

    後半もセビージャがボールを支配し続ける。良いタイミングで裏へ抜け出したセビージャのFWがキーパーと1対1になり、セーブしようとしたGKの手が足にかかりPKを獲得。
    そのPKをFWウィサム・ベンエデルが落ち着いて決め、スコアを0-2と伸ばした。

    対するセレッソは後半80分セビージャの一瞬の隙を突いた。
    後半に入り積極的に選手交代をしたセレッソはショートカウンターから数的優位を作り、セビージャゴールに迫った。最後まで走り続けたFW福満隆貴がポストに当たったボールを体で押し込み1点を返した。

    そこから徐々にセレッソもボールを回し攻め込むも、セビージャGKのパスから途中交代のFWルイス・ムニエルがDFの隙を突き足を延ばしシュート、1-3で試合が終了した。

    (文:SPORT JAPAN)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00010008-sportes-socc

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