サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:セビージャ

    1: YG防衛軍 ★2017/07/23(日) 17:26:48.82 ID:CAP_USER9

    no title


    「Jでは対戦できないレベル」を体感。

    [Jリーグワールドチャレンジ2017]鹿島 2-0 セビージャ/7月22日/カシマ
     
     昨シーズンのリーガ・エスパニョーラで4位に入った強豪セビージャを2-0で下した鹿島。だが、前半は一方的にボールを支配されるなど、劣勢を強いられた時間帯も多かった。
     
    「前半はチンチンにされた。あのまま後半にいっていたら、ボコボコにされていたと思う」
     
     そう振り返ったのは、ダブルボランチの一角で先発した三竿健斗だ。絶えずボールを回されていたため、前半で足が止まりかけていたという。「セビージャがメンバーを代えてくれたので持ち直せた」と吐露している。
     
     手を焼いたのが、エベル・バネガとガンソの両インサイドハーフへの対応だ。「ポジショニングが素晴らしかった。前から(プレスに)行きづらい位置でボールを受けるし、取りに行けば空いたスペースを使われる。レベルの差を感じた」
     
     卓越したテクニックを持つアルゼンチンとブラジルの両司令塔と対峙し、感じたのは世界との小さくない差だ。とりわけガンソに対しては、「Jリーグでは(あのレベルの選手とは)対戦できない。懐が深くて、どちらに動くかわからなかった」と、クオリティーの高さを肌で感じたようだ。
     
     もちろん収穫もあった。「徐々に慣れてきて、ボールを奪えた時もあった。日頃から(ガンソのような選手)と対戦できればいいけど、それは難しいので、今日の試合をイメージしながら練習に取り組みたい」
     
     そう決意を語った三竿。今シーズンは植田直通が故障の際にCBを務めるなど出場機会を一気に増やしている21歳にとって、この一戦がさらなる飛躍のきっかけになるかもしれない。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170723-00028048-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: プエルトリコ ★ 2017/07/22(土) 21:21:12.03 ID:CAP_USER9

    01


    明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017が22日に行われ、鹿島アントラーズとセビージャが対戦し
     昨季の明治安田生命J1リーグ王者である鹿島に挑むセビージャは、中盤にエベル・バネガ、ガンソを揃えて試合に臨んだ。

     24分、先に決定機を迎えたのはセビージャ。スルーパスに抜け出したセバスティアン・コルシアがシュート。曽ヶ端準がシュートを弾くも、こぼれ球にルイス・ムリエルが反応。しかし、再び曽ヶ端がファインセーブ。鹿島がピンチを脱する。

     さらに36分、再びセビージャにビッグチャンス。ガンソが縦パスをムリエルへ入れる。ムリエルは昌子源と競り合い、後ろから走り込んだホアキン・コレアへボールを渡す。曽ヶ端との一対一を迎えたコレアは左足でシュートを放つが、ゴール左に外れ得点には至らない。

     両チームとも得点を奪うことはできずに前半を折り返す。後半鹿島は3選手、セビージャは4選手を一気に入れ替える。

     58分、攻め続けるセビージャがチャンスを作る。コレアが単独突破を仕掛けシュートまで持ち込む。しかし枠を捉えられない。

     しかし直後の72分、攻め込まれていた鹿島にゴールが生まれる。右サイドからの横パスを安部裕葵が敵陣中央の右で受ける。安部はドリブルでゴール前に進入。GKを引き付けたところで鈴木優磨へパス。鈴木が無人のゴールへ流し込み待望の先制点を鹿島が奪った。鈴木はおなじみになったクリスティアーノ・ロナウドのゴールパフォーマンスを披露、喜びを爆発させた。

     さらにアディショナルタイム1分、先制点を奪った鈴木が今度はCKに頭で合わせて追加点。鹿島が2点のリードを得る。

     試合はこのまま終了。鹿島が欧州の強豪セビージャに勝利した。

    【スコア】
    鹿島アントラーズ 2-0 セビージャ

    【得点者】
    1-0 72分 鈴木優磨(鹿島)
    2-0 90分+1分 鈴木優磨(鹿島)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170722-00616296-soccerk-socc

    前スレ
    【サッカー】<Jリーグワールドチャレンジ>鹿島が欧州の強豪セビージャを下す! 途中出場の鈴木が2ゴールの大活躍 [無断転載禁止]©2ch.net
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1500721353/

    続きを読む

    1: trick ★@2017/07/18(火) 07:11:46.86 ID:CAP_USER9
    セレッソ選手が口にした「セビージャ戦で最も衝撃を受けたプレーヤー」は? (SOCCER DIGEST Web) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170718-00027880-sdigestw-socc
    7/18(火) 7:00配信
    「スケールが大きすぎた」(山村和也)
    [2017 Jリーグプレシーズンマッチ StubHub ワールドマッチ]C大阪1-3セビージャ/7月17日/ヤンマー

     1-3で敗れたセビージャ戦は、C大阪にとって完敗と言えるゲームだった。序盤からパスをつながれ、21本のシュートを打たれるなど(C大阪は6本)、多くのピンチを迎えた。

     右SBとして先発した松田陸は試合をこう振り返る。

    「前半は相手のペースで試合を進められてしまいました。(セビージャは)本調子ではなかったはずですが、やることが徹底されており、全員が止める・蹴るの技術がしっかりしていました。

     特に両サイドハーフが外にずっと張っていて、僕が対応に行くと今度はボランチの選手が出てきて間でパスを受けられてしまった。サイドの選手にプレスに行ってもダイレクトで出されてしまう場面もあった。正直『どうしたら良いの?』と、混乱しました。ひとりではどうしようもなかったです。もっと数的有利な状況を作れるように運動量で上回れれば良かったのですが……。セビージャの選手は全員、自ら突破をするし、無理だったらやり直す。そういう判断力の高さには驚かされました」

     また、印象に残った選手としては相手の中盤のキーマンの名を挙げた。

    「やっぱりボランチのエヌゾンジですね。あいつはレベルが違いました。『そこを見てるの!?』というパスを何度も通されましたし、サイドにつけるパスのスピードもめちゃくちゃ速かったです。彼がチームを落ち着かせていましたし、ミスと言えるミスははなかったはず。彼にもたれると厳しかったです」

     さらに前半はトップ下、後半はストッパーを務めた山村和也も松田の意見に同調する。

    「(セビージャの選手たちの)技術力は高かったです。プレスの速さも見習うべきでした。ずっとパスを回されてしまい……。特にエヌゾンジはあの身長(190センチ)で、あのテクニックを備えているのは凄いと印象に残りました。彼はスケールが大きすぎましたね」

     ふたりが揃って口に出したステベン・エヌゾンジは昨季、セビージャで公式戦43試合に出場し3ゴール・3アシストを記録した28歳のフランス人MFだ。今夏の移籍マーケットでは、ユベントスへの移籍が噂されるなど評価を上げており、C大阪の選手たちの脳裏にもそのプレーは深く刻まれたようだ。

    取材・文:本田健介(サッカーダイジェスト編集部)

    続きを読む

    1: pathos ★@^^ 2017/07/17(月) 20:09:40.62 ID:CAP_USER9
    CvdyxV_VUAA7sQp



    「StubHubワールドマッチ2017」がヤンマースタジアム長居にて行われ、明治安田生命J1リーグの首位に立つセレッソ大阪は、スペインの強豪セビージャと対戦した。

    前半0-1 得点者:42分 ウィサム・ベンエデル
    後半1-2 得点者:80分 福満隆貴 54分 ウィサム・ベンエデル 90分+1 ルイス・ムリエル
    試合は1-3でセビージャが勝利し試合終了。

    試合開始序盤に左サイドからセレッソの柿谷 曜一朗が仕掛けクロスを上げチャンスを演出するも、セビージャのGKセルヒオ・リコに阻まれた。そこから早くもセビージャにエンジンが入りボールを支配。ボール支配率は7割を超え、攻め込む時間が続いた。

    そして前半42分、セビージャのMFワンテル・モントーヤのミドルシュートをそれまで好セーブを見せていたセレッソのGKがキャッチミス、早い反応を見せたFWウィサム・ベンエデルが押し込んで先制。0-1で前半を折り返した。

    後半もセビージャがボールを支配し続ける。良いタイミングで裏へ抜け出したセビージャのFWがキーパーと1対1になり、セーブしようとしたGKの手が足にかかりPKを獲得。
    そのPKをFWウィサム・ベンエデルが落ち着いて決め、スコアを0-2と伸ばした。

    対するセレッソは後半80分セビージャの一瞬の隙を突いた。
    後半に入り積極的に選手交代をしたセレッソはショートカウンターから数的優位を作り、セビージャゴールに迫った。最後まで走り続けたFW福満隆貴がポストに当たったボールを体で押し込み1点を返した。

    そこから徐々にセレッソもボールを回し攻め込むも、セビージャGKのパスから途中交代のFWルイス・ムニエルがDFの隙を突き足を延ばしシュート、1-3で試合が終了した。

    (文:SPORT JAPAN)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00010008-sportes-socc

    続きを読む

    1: プエルトリコ ★@^^ 2017/07/15(土) 19:23:21.02 ID:CAP_USER9
    CvdyxV_VUAA7sQp

    Jリーグのクラブが世界の強豪に挑む――。

    セレッソ大阪は17日に行われる『StubHubワールドマッチ2017』で、鹿島アントラーズは22日の『明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017』でスペインのセビージャと対戦する。

    世界最高峰のリーグに所属し、ヨーロッパリーグ3連覇など数々の偉業を成し遂げてきた相手に対し、Jリーグのクラブがどのような戦いを見せるのか。選手にとってはトップレベルのプレーを体感できるまたとない機会となるだけに、注目されるところだ。

    開催に際し、セビージャがどのようなチームなのか、改めて振り返っていこう。

    今回はセビージャというクラブの特徴や本質に迫っていく。彼らはどのような思想を持ち、どのような歴史を重ねてきたのか。

    スペインの大手メディア『マルカ』で記者を務めるロシオ・ゲバラが紐解く。

    ■セビージャは“決して降参しない”

    セビージャのサポーターを意味する“セビジスタ”は、一つの宗教である。

    血と誇りがモチベーションであり、一つの大きなファミリーを形成する。それはつまり、単なるファンの域を越えた「信仰」とすら呼べるものなのだ。

    熱烈なセビジスタに支えられたセビージャは、近年のリーガ・エスパニョーラで着実に道を切り開いてきた。多くの者にとっては煩わしく、ある者にとってはサプライズとなり、そしてまたある者にとって情熱的な事態が起きてきた。現在、スペインのフットボール界は決してレアル・マドリーとバルセロナだけで語れる世界ではなくなってきている。アトレティコ・マドリーが加わり、セビージャもまた彼らを追走する。

    クラブのイムノ(応援歌)で歌われているように、セビージャは“決して降参しない”。毎年のようにビッグクラブとの覇権争いに美しいフットボールで真っ向から挑み、決勝の舞台に立ってきた。そして、勝利をつかみ取ってきたのだ。

    ■2部から国際タイトルをつかむまで

    輝かしい時代を築き始めたのは2000年代に入ってからだった。

    経済的な戦い、信頼できるロッカールーム、そしてセビージャの旗印を掲げたカンテラ選手によって、クラブは2000-2001シーズンにセグンダ・ディビシオンからの脱却に成功した。

    そこからだ、伝説が始まったのは。

    昇格からわずか5年後の2005-06シーズン、セビージャはオランダのアイントホーフェンにいた。UEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)決勝でイングランドのミドルズブラと対戦するために。試合は4-0のワンサイドゲームとなった。90分間の戦いを終えて喜びを爆発させたのは、アンダルシアのチームだった。

    以降、国内ではコパ・デル・レイを2度制し、グラスゴー、トリノ、ワルシャワ、そしてバーゼルで国際タイトルを獲得した。ヨーロッパリーグ(UEFAカップ時代も含む)を5度制したことのあるクラブは、他ならぬセビージャだけだ。

    まだ戦いの舞台が2部だった2000年当時、欧州最高峰の大会でセビージャのエスクード(紋章)が掲げられるなど、誰が想像しただろうか。仮にいたとしても、ほんの一部の夢見がちな人たちだったに違いない。しかし、彼らは正しかった。セビージャが成し遂げてきたことを振り返れば、そう言わざるをえないだろう。

    ■誇りを胸に、さらに前へ

    彼らは国際タイトルを獲得するほどのクラブとなった。しかし、未だハングリーな姿勢を失っていない。

    2017-2018シーズンに向け、再び大きな投資を行っている。セルタからエドゥアルド・ベリッソを呼び寄せ、放蕩息子エベル・バネガの復帰に尽力し、前線で刃を振るうルイス・ムリエルを獲得した。さらにこの原稿が公になる頃にはステファン・ヨベティッチ、ヘスス・ナバス、ノリートが続いているかもしれない。

    首脳陣はレアル・マドリーとバルセロナ、さらにアトレティコと対峙するリーガを制することが困難なミッションであることを理解しているが、同時にその戦いに加わることができることも分かっている。そして成長を続け、チャンピオンズリーグでも成果を上げたいと願っている。

    1958年大会を最後に、彼らはベスト16の壁を破ったことがない。昨シーズンは大きなチャンスを迎えていたが、その機会もレスターによって葬られてしまった。新シーズンに懸ける思いが強くないはずがない。

    野望と誇りにおいてセビージャと肩を並べられるクラブはそう多くない。

    そして野心に溢れたクラブは、自分たちがどこまで到達できるかを示したがるものだ。

    限界は遥か空の彼方にある――。

    セビジスタの誇りを胸に、彼らは新たな戦いへ、歩みを進めていくのだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-00000017-goal-socc

    続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/06(木) 09:34:10.00 ID:CAP_USER9


     
    リーガ・エスパニョーラは現地時間5日に第30節の5試合が行なわれ、
    首位レアル・マドリーは敵地で17位レガネスに4対2、2位バルセロナはホームで4位セビージャに3対0といずれも勝利を収めた。

     セビージャとの上位対決に臨んだバルサは25分、メッシからのパスがDFに当たって浮いたボールを、
    ルイス・スアレスがスペクタクルなオーバーヘッドで決めて先制。
    するとその2分後、ネイマール、L・スアレスと繋いで最後はゴール前のメッシが易々とネットを揺らして追加点を得る。

     なおも畳み掛けるバルサは33分、出場停止明けのメッシが相手のクリアボールをボレーで叩き込んでゴール。
    わずか8分間で3得点を奪い、そのまま勝利。この後に試合を控えていた首位レアルへプレッシャーをかけた。

     L・スアレスは自身のゴールについて、「ストライカーというものは、つねにボールがどこにあるかを把握している。
    あの場面ではボールが浮いていたから、ほかに方法はなかった。だからあのようにシュートを打ったんだよ」と振り返っている。

     なお、この試合ではイニエスタが、親善試合を含めてバルサで通算700試合出場を達成している。

     レガネスとのアウェイ戦に臨んだレアルは、週末に控えるアトレティコとのダービー
    を見据えてクリスティアーノ・ロナウド、ベイル、クロース、ベンゼマらを温存。
    15分にハメス・ロドリゲスのゴールで先制すると、18分、23分にモラタがネットを揺らし、こちらも8分間で3点を奪ってみせた。

     しかし、レアルは32分と35分に立て続けに失点し、あっという間にリードは1点に。
    それでも、48分にモラタがハットトリックを達成すると、そのまま4対2で逃げ切った。

     この結果、1試合未消化のレアルは勝ち点を71に伸ばし、2位バルサと2ポイント差をキープした。
    ここ5試合勝利から遠ざかっているセビージャは、レアルと13差と優勝争いからはほぼ脱落している。

     この日行なわれたそのほかの試合では、最下位オサスナが11位アラベスを1対0と下し、22試合ぶりの勝利を挙げた。
    15位マラガは18位スポルティング・ヒホンに1対0と勝利し、16位デポルティーボ対19位グラナダの一戦は
    スコアレスドローに終わっている。(STATS-AP)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00000010-ism-socc

    続きを読む

    1: 仙台焼肉  2017/03/15(水) 10:42:50.56 ID:CAP_USER9

    33577957

     
    <欧州CL:レスター2-0セビリア>◇決勝トーナメント1回戦◇14日◇レスター

     第2戦が行われ、FW岡崎慎司が所属するレスター(イングランド)がホームでセビリア(スペイン)を2-0で下し、2戦合計3-2で逆転勝ちして初の8強進出を決めた。

     岡崎は3試合連続でスタメン出場し、2点目に絡んで勝利に貢献し、後半19分に退いた。

     以下は岡崎との一問一答。

     -欧州CL8強入りした

     岡崎 きつかったですけど、ここ2試合(リバプールとハル戦)でできたことが、出来たってことだと思います。

     -これをやると、こういうサッカーが出来るってこと?

     岡崎 2試合を通して、こうやって自分たちは優勝して来たということを思い返せた部分が大きかったと思う。プレッシングサッカーで最大限、自分が生かされることを認識できた。引いて守るだけでは、自分は生きない。2点目(2度目の決定機)も、もし(相手選手の)股を通ってたら、いいシュートだったと思う。そういう意味では、点が取れなくて悔しいですけど、チームに貢献したっていうのは、自分のなかで手応えがあったかな、と思います。

     -チームとして、またミラクルか

     岡崎 そうですね。ただテレビとか最近のセビリアの試合を見ていたら、チャンスはあるんじゃないかなと思っていた。よく乾とは話をしてるんですけど、セビリアならいける! みたいな。

     -どんなウィークポイントの情報があったか

     岡崎 プレッシャーをかければ結構慌てる部分もあるとは聞いていた。きょうも自分が(プレッシャーを)かければ相手が余裕を持てなくなることは手に取るように分かった。あそこでドリブルとかで仕掛けられたら嫌だったけど、そういうプレーヤーでもなかった。ナスリはちょっとそういうところはあったけど、そこまで機敏ではなかったので抜かれるということはなかった。そこをまず抑えられたのは大きかったかなと思った。

     -3試合連続で先発して3連勝。自信も増した

     岡崎 勝つためのプレイヤーとしては、(自分は)かなり成熟してきいると思う。ただFWとしては周りが評価してくれないんで、そこは葛藤があります。ただ、今はチームを勝たせたい。試合に出るんだったら、今はこのスタイル(プレスをかけ続ける)でないと出れないというのはわかっている。まあそういう風にやり続けて、それでもチャンスがないわけでもない。自分のプレッシャーをかけるとか、くさびを受けて落としたりとかするプレーっていうのは、かなりチームにとって(効いていると思う)。

     -ビッグマッチを迎えたホームで欧州CLのアンセムを聴いた

     岡崎 正直、このために今季やってきたところってあると思う。きょう決めてやって『どうだ』みたいな感じで言いたかったけど、そんな甘かないなって感じはしました。でもベスト8に行けたことは本当に素晴らしいと思う。ただ、この3試合前は本当に絶望的な状況に自分はあった。そういう意味では、「何か持っているな」みたいな。監督交代したことは批判的なこともあると思うんですけど、個人的な状況で言えばやっぱり一変した。ラニエリ監督には感謝しているけど、あの状況では僕もどうすることもできなかった。セビリアのアウェーは本当に落胆した。つぎはベンチ外だと思った。でも、まさかピッチに立てるとはという感じです。

     -しかも最低あと2試合はある

     岡崎 僕だけがこのメンバーのなかで毎試合、ダメだったら次の試合は替えられるっていう命がけの試合をしている。だからここまで、すべてを出せるというか。本当にその部分だけは、誰にも分かってもらえないかもしれないけど。そういう部分は、心に秘めつつ。だから本当に毎試合が勝負なんですよ。勝たないと俺は次、外されるんだという気持ち。だからこの3試合全部勝っているし、次もチャンスがあると思う。特に60分とかで決められたように変えられる。正直勝つんだったら、もうちょっと自分の役目も重要視してほしいなっていうのは、正直、頭の中にあるんです。そのあと絶対に押し込まれるので、だったら自分がやって70分とか、あと20分くらいやってというのもありかなって思う。

     -次はどことやりたい?

     岡崎 どこでも強敵ですよね。まだバルサとかとは当たりたくないですけど。

    続きを読む

    1: Japanese girl ★ 2017/03/15(水) 06:42:31.75 ID:CAP_USER9
    チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦 2ndレグ



    レスター 2-0(3-2) セビージャ

    【得点者】
    27分 1-0 モーガン(レスター)
    54分 2-0 オルブライトン(レスター)

     現地時間14日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグの試合が行われ、レスター・シティはホームでセビージャと対戦。ウェズ・モーガンなどがゴールを積み重ね、レスターが2-0の勝利をおさめている。

     レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はこの日も先発出場を果たした。試合開始して27分、左サイドのFKからゴール前に入れたボールをモーガンが足で合わせて先制点を決める。

     さらに54分、岡崎が放ったシュートが相手にブロックされた後、再びレスターの選手がパスを繋ぎ最後にマーク・オルブライトンがゴールを決めた。岡崎は64分にイスラム・スリマニとの交代でピッチに退いている。

     74分にはセビージャのサミル・ナスリが2枚目のイエローカードを提示されて退場。78分にはセビージャにPKのチャンスを与えてしまうが、スティーブン・エンゾンジが蹴ったボールをGKカスパー・シュマイケルがしっかりとセーブし相手に得点を許さない。

     結局、リードを守り切ったレスターが2-0の勝利をおさめた。1stレグで1-2の敗戦を喫していたものの、これで合計3-2となり、レスターが逆転でベスト8進出を決めている。

    フットボールチャンネル 3/15(水) 6:33配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170315-00010004-footballc-socc

    続きを読む

    1: Egg ★ 2017/03/07(火) 08:38:47.38 ID:CAP_USER9
     J1鹿島が今夏、スペイン1部リーグの強豪、セビリアと強化試合を行う方向であることが6日、分かった。関係者によると、交渉は最終局面を迎えており、昨季J1王者と3季連続欧州リーグ(EL)王者の対戦が実現しそうだ。

     試合はJクラブが海外の強豪などと強化マッチを行えるようにJリーグが新設した中断期間「サマーブレーク」(7月15~23日)を利用して行うもので、Jリーグが海外チームの招へい費用も補助する。今夏は同制度期間内に、浦和も強化試合を実施。日本代表MF香川真司(27)の所属するブンデスリーガ、ドルトムントとの対戦を調整中だ。

     セビリアは今年1月まで同代表MFで、J1C大阪の清武弘嗣(27)が在籍。スペイン1部ではバルセロナ、レアル・マドリードに続き、3位につけている。

    サンケイスポーツ 3/7(火) 5:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170307-00000501-sanspo-socc

    続きを読む

    1: pathos ★ 2016/11/23(水) 19:03:49.26 ID:CAP_USER9
    Csk3AJoUAAAotla


    セビージャで出場機会を失う清武。サンパオリ監督はチームの戦力を整えるため、日本代表のキーマンを放出する意向を持っているようだ。


    セビージャで出場機会を失っている日本代表MFの清武弘嗣が、今冬の移籍市場で放出されることがほぼ確実になった。移籍形態はレンタルになる見込み。

    清武は今夏の移籍市場でセビージャへ加入。ヨーロッパリーグ3連覇を達成しているビッグクラブへ加わったことで大きな注目を集めた。ケガで多少の出遅れがあったものの、リーガ開幕戦のエスパニョール戦でゴールを決めるなど、順調な滑り出しを見せていた。

    しかし、サミール・ナスリを筆頭とする強力なライバルたちとのポジション争いで後塵を拝し、最近は出場機会を得られていない。

    取材により明らかになった情報によると、ホルヘ・サンパオリ監督は清武を放出する意向をほぼ固めているという。

    指揮官は以前からストライカーの獲得を熱望していた。要請を受けたセビージャは獲得候補をピックアップしたが、そのほとんどがEU圏外枠の選手となった。しかし現在、クラブのEU圏外枠は清武、ガンソ、マリアーノの3人で埋まっていて、枠を空けるため清武が放出される運びに。サンパオリ監督の意向が強く反映された形ではあるが、クラブとしても清武が出場機会を得られていない状況であるため、レンタル移籍に踏み切る考えだ。

    移籍先としてはスペイン国内、あるいは昨シーズンまで過ごしていたドイツのクラブなど、複数の候補が挙がっている。日本代表のキープレーヤーでもある清武だが、現状を打破するような劇的な活躍を見せない限り、セビージャでのキャリアを重ねていくことは難しそうだ。
    http://www.goal.com/jp/news/73/1/2016/11/23/29800282/1

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ