サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:セスク

    1: 数の子 ★ 2018/05/10(木) 18:38:43.90 ID:CAP_USER9
    ■セスクは小さい時に見たプレミアリーグが「ロングボールとヘディング、タックルだけだった」と振り返る しかしベンゲルが来てから・・・

    img_cb44754ac2d2281a6c90c625b07385ec141674


     アーセナルのアーセン・ベンゲル監督は、22年間の長期政権を築いた名門からの退団が決定している。そんな名将に対し、寵愛を受けたスペイン代表MFセスク・ファブレガス(チェルシー)が自身の思いを告白した。

     2003年のU-17世界選手権(現U-17ワールドカップ)でスペイン代表の一員として準優勝&大会最優秀選手と結果を残したセスクは、同年にバルセロナの下部組織からアーセナルへと移籍。当初はユース所属だったがすぐにトップチームデビューを果たすと、その後ベンゲル監督の下で8年間プレーし、司令塔として公式戦300試合以上に出場した。また08年にはクラブ史上2番目の若さでキャプテンを託されるなど、11年にバルセロナへ移籍するまで恩師とともに多くの経験を積んできた。

     現在チェルシーに所属するセスクは、英衛星放送「スカイ・スポーツ」のインタビューに答え、「彼は特別な男であり、特別な人物だ」とベンゲル監督に対する思いを告白。そして、恩師のサッカー哲学がプレミアリーグへの印象を変えたと力説した。

    「フットボール、そして僕は、彼がアーセナルを去ることをとても寂しく感じることだろう。退任を聞いた時は、僕にとって悲しい一日になった。彼はイングランドのフットボールを変えた人なんだ」

    「彼の哲学は常に美しいサッカーをすること」
     加えて、セスクは小さい時に見たプレミアリーグが「ロングボールとヘディング、タックルだけだった」と振り返り、ベンゲル監督が就任して以降のアーセナルとマンチェスター・ユナイテッドを見た時には「別のスポーツを見ているようだった」と語っている。

    「彼の哲学は常に美しいサッカーをすることで、若者を別のレベルに連れて行ってより高い水準に持ち上げたり、常に達成できると信じさせたりすることだった」

     11年のチェルシー移籍後は別々の道を歩んできたが、ベンゲル監督に対する思いはセスクの心の中にいつまでも残っているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180510-00103084-soccermzw-socc




    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/22(金) 15:32:53.57 ID:CAP_USER*.net

    CaS1XZBUUAAubTs

     
    プーマは20日、スパイクのカラーが左右で異なるデュアルカラーの最新版『トリックス』を発表した。
    コンセプトは「Play Loud(大騒ぎ、すなわち目立つの意味)」。左足はピンク グロー、
    右足はセーフティ イエローというド派手な2つのカラーを採用し、ピッチ上でだれよりも注目を集め、
    世界中に大暴れする姿を見せつけるためのニューモデルだ。

     左右でカラーが異なるスパイクは、W杯4度出場の実績を誇るカメルーン代表の英雄、
    リゴベール・ソングが1998年のフランスW杯で『プーマ キング』の2つの異なるカラーのスパイクを着用して
    ピッチに立ったことからインスパイアされている。ソングは右足にイエロー、左足にレッドのスパイクを着用。
    これが現在の『プーマ トリックス』の原点だ。

     最新版『トリックス』は、素足でのキック時の自由な動きをベースに、
    さらなるキッキングパワーを実現した『エヴォパワー』と、軽量で反応性に優れ、
    さらなるスピードと操作性を実現する『エヴォスピード』の2モデルで登場。
    オンラインストアをはじめとするプーマ取り扱いショップではすでに予約がスタートしており、29日より販売開始となる。

     20日にはロンドン市内でプーマ主催のイベントも開催され、最新版『トリックス』を着用するトッププレイヤーが登場した。
    『エヴォパワー』を履くスペイン代表MFセスク・ファブレガス(チェルシー)は「プーマは大胆な2色のスパイクを
    準備してくれた」と、そのデザインが気に入った様子。
    EURO2016でも着用するモデルとあって、「このスパイクを履いてピッチで目立つことを楽しみにしている」と、
    3連覇を目指す大会に向けた決意も新たにしていた。

     イベントでは世界中から集まった各国メディアの取材にも対応したセスク。
    プレミアリーグで首位を走るレスター・シティについて「ファンタスティックだし、驚くべきことだ。
    プレミアリーグの競争力をより高めたし、すべての人を驚かせた。最後はレスターが優勝するべきだと僕は思っている」
    と述べ、レスターでレギュラーを務める日本代表FW岡崎慎司にも言及した。

    「彼のプレーは大好きだよ。シンジは“10番”のポジションでプレーしているね。重要な役割だ」。
    絶対的なエース=9番であるFWジェイミー・バーディを少し下がった位置からサポートする
    セカンドストライカーとしての岡崎をそう評するセスクは「彼自身がストライカーでもある」と指摘。
    「ゴールも決めるし、ハードワークもする。点を取ってレスターに勝ち点3をもたらしたこともある。本当にファンタスティックだよ」
    と称賛の言葉を送っていた。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?187859-187859-fl

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/19(火) 14:32:48.04 ID:CAP_USER*.net
    チェルシーのMFセスク・ファブレガスが今季のプレミアリーグベストイレブンを発表した。
    年間最優秀選手にはレスター・シティのMFリヤド・マフレズを推している。英『デイリー・メール』が報じた。

     セスクは、「レスターが優勝にふさわしい」と語ったように首位に立つレスターから最多の4選手を選出。
    ゴールキーパーについては「ダビド・デ・ヘアとカスバー・シュマイケルで迷った」としながらも
    マンチェスター・ユナイテッドの守護神を選んでいる。

     また、中盤にはチェルシーで活躍するMFウィリアンやMFメスト・エジル(アーセナル)らをベストイレブンに入れず、
    MFデレ・アリらを選出。さらに年間MVPにはマフレズを推し、
    「彼は素晴らしい才能があり、それでいて一生懸命に働いている。
    彼が今季メダルを獲得することができるだろう」と称えている。

     また、フォワードにはイングランド代表の2人を選出し、プレミアリーグ得点ランキング1位の
    FWハリー・ケインと2位のFWジェイミー・バーディを選んでいる。

     以下、セスク選出の今季プレミアベスト11

    ▽GK
    ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・U)

    ▽DF
    エクトル・ベジェリン(アーセナル)
    トビー・アルデルワイレルト(トッテナム)
    ロベルト・フート(レスター・シティ)
    ライアン・バートランド(サウサンプトン)

    ▽MF
    リヤド・マフレズ(レスター・シティ)
    エンゴロ・カンテ(レスター・シティ)
    デレ・アリ(トッテナム)
    ディミトリ・パイェ(ウエスト・ハム)

    ▽FW
    ジェイミー・バーディ(レスター・シティ)
    ハリー・ケイン(トッテナム)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160419-01626545-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/19(火) 12:31:03.61 ID:CAP_USER*.net
     プレミアリーグ第34節が18日に行われ、ストークとトッテナムが対戦。アウェーのトッテナムが4-0と大勝し、勝ち点を67に伸ばした。残り4試合で、日本代表FW岡崎慎司が所属する首位レスターとの勝ち点差は「5」となっている。

     残り4試合となったプレミアリーグの優勝争いについて、チェルシーのスペイン代表MFセスク・ファブレガスがコメントした。大手メディア『スカイスポーツ』でのコメントを、イギリス紙『デイリーメール』が伝えている。

     第34節の結果により、首位レスターと2位トッテナムの勝ち点差は「5」に縮まった。セスクは「優勝争いの行方に変化が起きてほしいか」と問われると「できれば、そうなってほしくないね。トッテナムにはタイトルを勝ち取ってほしくない。自分は正直でありたいし、それは明確にしておきたい」と話した。

    そして「シーズンの残り試合のために、彼らが(今までに)やってきたことを考えると、自分はレスターに優勝してほしいと思っているよ」と、レスターを応援していることを明かした。

     次節、首位レスターは24日に15位スウォンジーとホームで対戦。2位トッテナムは25日に14位のウェスト・ブロムウィッチとホームで対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160419-00432528-soccerk-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/17(水) 12:48:40.90 ID:CAP_USER*.net
    チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦ファーストレグが16日に行われ、
    パリ・サンジェルマンとチェルシーが対戦。ホームのパリ・サンジェルマンが2-1で先勝した。

    試合後、チェルシーのスペイン代表MFセスク・ファブレガスとパリ・サンジェルマンの
    スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチの間で、あわや衝突かという騒動が発生していたようだ。
    スペイン紙『ムンド・デポルティーボ』が報じている。

    同紙は「パリ・サンジェルマンとチェルシーの一戦は、何事もなく終わったように思われた。
    実際、試合前には両チームの選手たちが旧交を温める場面も見られた」と、前置きしたうえで
    「だが、試合後にはヒートアップしてしまったようだ」と記した。

    報道では、ジャーナリストのスサーナ・グアッシュ氏のツイートが引用され、騒動について説明されている。

    グアッシュ氏のツイートによると、試合会場のパルク・デ・プランスを去る際、セスクがイブラヒモヴィッチのもとに詰め寄り、
    「今日は言い過ぎだ」と、ピッチ上での発言について抗議。イブラヒモヴィッチは説明を求められたが、聞こえないふりをして応じなかった。

    騒動が大きくならないよう、セスクはイブラヒモヴィッチのもとから引き離されたようだ。

    試合後に禍根を残した両者。セカンドレグは3月9日、チェルシーのホームで行われる。

    SOCCER KING 2月17日(水)9時22分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160217-00402268-soccerk-socc

    写真
    no title


    【サッカー】<CL>パリSGがホームでチェルシー撃破!ベンフィカ、終了間際に劇的決勝弾!ゼニトに先勝
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1455659132/

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/28(月) 20:57:23.84 ID:CAP_USER*.net

    1328972_herol


    昨季の目覚ましい活躍から一転、今季はチームとともに不調に陥っているチェルシーのMFセスク・ファブレガス。

    サポーターからのブーイングの対象のひとりとなっている28歳のスペイン人は退団を希望していると『metro』が報じている。

    『Corriere dello Sport』からの情報だそうで、セスクはチームを去りたいとクラブ側に伝えたという。
    それ以前には、フース・ヒディンク新監督が彼を外す(サブ行き?)見込みだというリポートもあったとされている。

    そんな彼に対しては、インテルとユヴェントスが獲得を狙っているとのこと。
    ただ、いずれにしろ夏までは退団はありえなそうだともされている。

    http://qoly.jp/2015/12/28/cesc-fabregas-20151228

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/21(月) 15:25:18.39 ID:CAP_USER*.net

    9cbc2ddc-s

     
    アザールともう1人は……

    ジョゼ・モウリーニョともなれば、クラブを去った後でさえも、その余韻を大いに残すほどの影響力を持つのだろうか。

    2014-15シーズンには鮮やかにプレミアリーグを制覇し、国内では敵なしかと思われた最強チェルシーだったが甘くはなかったようだ。

    『NBCスポーツ』によれば、2013年よりチェルシーで指揮を執るこのカリスマ指揮官をクビに追いやった“真犯人”はエデン・アザールとセスク・ファブレガスの2人だという。彼らはクラブ内でトップクラスの年俸を受け取る看板選手であり、その2人が仕掛けた“扇動行為”によってチームは崩壊していったと同メディアは綴った。

    セスクはここ数試合でチェルシーからのスタメンを外されている。同クラブがチャンピオンズリーググループステージの首位通過を決めた最終節、FCポルト戦でも先発ではなかった。またアザールに関しても昨季のような輝かしいドリブル突破は鳴りを潜め、思うような結果を出せていない。

    14日に行われたプレミアリーグのレスター戦においても、のちに“仮病”ではないかと疑われるほどに、あっさりとプレイ続行を断念してしまう一幕もあった。

    また同メディアは、チームの中でも高給取りであるアザールとセスクの指揮官解任要求が、ロマン・アブラモビッチ会長を大いに困らせることになったと報じている。

    セスクはモウリーニョ監督の更迭が公になった後に、自身のツイッターアカウントで同監督との別れを惜しむツイートをしていた。もし仮に同メディアが指摘するように、モウリーニョ解任のキッカケになっていたとしたら、そのツイートを同監督はどのように解釈するだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151221-00010006-theworld-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 23:36:09.52 ID:???*.net
    CL6bzQjVAAEOGB5

    マティッチとセスクの守備が機能せず

    開幕から5試合で勝ち点4しか獲得できていないチェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督は、
    これまで最終ラインに手を加えてきた。昨季から不動だったジョン・テリーと
    ガリー・ケイヒルのセンターバックコンビを解消し、若いクルト・ズマを起用する試合も増えた。
    そして12日のエヴァートン戦では、ボランチにも手を加えた。

    開幕からセスク・ファブレガスとネマニャ・マティッチに組ませてきたボランチを、
    エヴァートン戦ではマティッチとジョン・オビ・ミケルのコンビにし、セスクをトップ下に上げた。
    もちろんミケルの起用は中盤での守備力を高めるための措置だが、『デイリー・メール』は
    最終ライン以上にボランチのところがおかしくなっていると指摘する。

    攻撃を組み立てる役割を担うセスクは、元より守備能力の高くない選手だ。
    そのため、モウリーニョは必ずパートナーにカバーリングの利く守備的な選手を置いている。
    昨季はマティッチがブレイクしたが、今季は体が重く、パフォーマンスは一向に向上しない。
    それはデータにも表れており、マティッチは昨季36試合に出場し、1試合あたり3.6回のタックルを決めている。
    しかし今季は2.5回に減っている。

    しかもタックルが遅れてファウルを取られるケースが非常に増えている。昨季は1試合あたり
    1.3のファウル率だったが、今季は2.8とタックルがファウルと取られる機会が増えている。
    パス成功率も55.2%から48.3%にまで落ち、中盤でのボール奪取から攻撃への移行に問題を抱えているのは明らかだ。

    ファウルを取られる回数はセスクも0.9から1.8に増えており、カバーリングで遅れたところで
    相手にフリーキックを与える場面が増えているのだろう。同メディアはDFラインの4人にも非はあるが、
    ボランチがDFラインの前に大きなスペースを空けてしまうことが多いと指摘しており、
    セスクとマティッチの2人が昨季ほど守備で貢献できていないことが問題となっている。

    この事態をモウリーニョはどう打開するのか。中盤の危険なエリアでボールを奪えず、
    昨季では考えられなかった位置からシュートを撃たれてしまう。これが今季の悪循環の原因となっている。
    次節に対戦するアーセナルはより中盤で細かくパスを繋いでくる攻撃的なチームだが、
    これをボランチコンビはどう防ぐつもりだろうか。

    http://www.theworldmagazine.jp/20150914/01world/england/19572

    続きを読む

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/06(水) 01:18:23.01 ID:???*.net

    441125_heroa
     
    チェルシーは今季のプレミアリーグで優勝を確定させた。

    イングランドに戻った初年度でリーグを制したMFセスク・ファブレガスは、
    ジョゼ・モウリーニョこそが今までともに働いた監督の中でナンバーワンだと話している。

    チェルシーは先週末のプレミアリーグで、クリスタル・パレスに1-0で勝利。3試合を残して優勝を決めた。
    この優勝に貢献したのが、今季からチームに加わったセスクだ。ここまでリーグ戦32試合に出場と、チームを支えてきた。

    バルセロナ退団が噂されていた昨夏には、古巣のアーセナルに戻るのではないかと言われていた。
    だが、アーセン・ヴェンゲル監督が獲得に動くことはなく、同じロンドンのライバルの青いユニフォームに袖を通すことになった。

    イングランドのほか、リーガエスパニョーラでも栄光を味わったセスクは、指揮官の力量を強く感じている。イギリス『ミラー』が、セスクのコメントを伝えている。

    「モウリーニョはとにかく勝つことが好きなんだ。一緒にプレーしてきた他の監督がそうではないとは言わないけれど、僕が一緒に働いてきた他の誰をも上回る鋭さがある」

    ヴェンゲルのほか、バルサではペップ・グアルディオラ現バイエルン監督とともにタイトルを獲得してきたが、彼らとはまた違うものをモウリーニョから感じているようだ。

    「毎回の練習や試合で、気持ちが表に出る。彼がこれまでのキャリアでどうして勝ってこられたのか、今なら理解できる」

    「モウリーニョは100%間違いなく魔法のタッチを持っている。どうやってチームをマネジメントすればいいか知っているし、
    どうやって選手のベストを引き出せばいいかが分かっている。それこそ監督に求められることだ。100%の監督だね」

    チェルシーは現在、3位アーセナルに勝ち点13差をつけている。

    GOAL 5月5日(火)16時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150505-00000013-goal-socc

    続きを読む

    441125_heroa



    サッカーイングランドプレミアリーグ、チェルシーのMFセスクがスペイン代表のチームメイトであるDFセルヒオラモスに激高。
    「言いたいことがあるなら直接言ってこい」とケンカ腰のメッセージを26日までに送った。

    今月の代表招集を辞退したことで、セルヒオラモスがセスクの代表選手としての責任感に疑問を投げかける発言をしたのを受けてのもの。
    スペインのラジオ番組に出演したセスクは「今回は左足のハムストリングを痛めていて、
    もしプレーしていたら(長期離脱することになったクロアチア代表の)MFモドリッチのようになっていた」と、まず自身の状況を説明。

    さらに「僕の責任感を疑われるのは不快。代表では94試合にプレーしているけど、招集されて出場できない時もたくさんあった。
    それでも満面の笑みで招集に応じてきた。ラモスとは話をしたけど、いつでも僕に直接電話してものを言えばいいって言った。
    彼とはU-21代表の時から一緒にプレーしていて、メディア経由でメッセージを送る必要はない」と自身の主張を展開した。

    11月26日(水)19時15分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141126-00000070-dal-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ