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    タグ:スアレス

    1: 砂漠のマスカレード  2017/05/07(日) 03:50:06.01 ID:CAP_USER9



    リーガ・エスパニョーラ第36節が6日に行われ、バルセロナとビジャレアルが対戦した。

    先制したのはバルセロナだった。21分、右に流れたルイス・スアレスがクロスを上げると、ファーサイドで受けたリオネル・メッシが左足でシュート。
    DFに当たってゴール前に流れたボールをネイマールが落ち着いてコントロールし、左足で流し込んだ。

    だがビジャレアルもすぐに反撃する。32分、スルーパスでディフェンスラインの裏を取ったセドリック・バカンプがGKとの一対一を制して同点ゴールを奪った。

    追い付かれたバルセロナは前半終了間際の45分、エリア手前中央のメッシがドリブルでDFをかわして、左方向へ持ち出しながらミドルシュートを放つ。
    DFに当たってコースが変わったボールがゴール右下に吸い込まれ、勝ち越しに成功した。

    1点リードで後半を迎えたバルセロナは69分、エリア内右でパスを受けたスアレスが鋭いキックフェイントでDFをかわし、右足でシュート。
    GKの手を弾いたボールがネットを揺らし、スコアは3-1となった。

    82分にはメッシがPKを成功させてダメ押しゴールを奪い、結局試合は4-1で終了。
    “MSN”揃い踏みで快勝を収めたバルセロナが暫定首位をキープしている。

    次節、バルセロナは14日にアウェイでラス・パルマスと、ビジャレアルは同日にホームでデポルティーボと対戦する。

    【スコア】
    バルセロナ 4-1 ビジャレアル

    【得点者】
    1-0 21分 ネイマール(バルセロナ)
    1-1 32分 セドリック・バカンプ(ビジャレアル)
    2-1 45分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    3-1 69分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    4-1 82分 リオネル・メッシ(PK)(バルセロナ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00584252-soccerk-socc
    SOCCER KING 5/7(日) 3:32配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/standings/
    順位表

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/ranking/
    得点ランキング

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    1: 仙台焼肉  2017/04/30(日) 10:28:07.66 ID:CAP_USER9
    [4.29 リーガ・エスパニョーラ第35節 エスパニョール0-3バルセロナ]

     リーガ・エスパニョーラ第35節2日目が29日に行われ、暫定ながらも首位に立つバルセロナがエスパニョールのホームに乗り込んだ。前半をスコアレスで折り返した試合は後半5分にFWルイス・スアレスの得点で先制したバルセロナが、その後2点を加点して3-0の完封勝利を収めた。

     直前に行われた試合で2位のレアル・マドリーがバレンシアに2-1の勝利を収めたため、引き分け以下に終われば首位から転落するバルセロナは、出場停止明けのFWネイマールが先発に復帰。ともに好機を創出しながらも得点が生まれないまま後半を迎えると、同5分にバルセロナが先制に成功する。

     エスパニョールMFホセ・マヌエル・フラードが送ったGKディエゴ・ロペスへのバックパスを狙ったL・スアレスがカットしてPA内に持ち込むと、落ち着いて右足アウトサイドでゴールに流し込んでスコアを1-0とした。さらに同15分にはFWリオネル・メッシのパスを受けたネイマールがゴールを脅かすが、好反応を見せたD・ロペスに弾き出されてしまう。

     しかし後半31分に中央突破したメッシのラストパスからMFイバン・ラキティッチが決めてバルセロナがリードを2点差に広げる。さらに同42分にはメッシが送ったクロスをクリアしようとしたDFアーロン・カリコルが空振りすると、こぼれ球を拾ったL・スアレスが蹴り込み、バルセロナが3-0の完封勝利。バルセロナ・ダービーを制して首位をキープした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-01639239-gekisaka-socc

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    1: Egg ★2017/01/29(日) 16:49:17.71 ID:CAP_USER9

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    「世界のストライカーTOP10」の選出方法

    ・『ワールドサッカーダイジェスト』および『サッカーダイジェストWEB』海外担当の11名による投票。
    ・11名は近年のパフォーマンスや成績を元に1~10位をそれぞれ選出。
    ・1位が10ポイントで、以下の順位は1ポイントずつマイナス。ランキングはその集計。
    ・リオネル・メッシは例外的に対象外とした
    ・2016-2017成績はクラブでの公式戦通算で2017年1月27日現在
     
     
    ■1位(88ポイント)
    ルイス・スアレス
    (バルセロナ/ウルグアイ代表)
    2016-2017成績:28試合・20得点・10アシスト
     
     健全なエゴイズムを持ち、時に泥臭く、時に華麗にネットを揺らす全能のストライカー。ゴール前での凄み、ポジショニング、決定力とすべてが図抜けており、感性のみ頼っているように見えるが敵の逆を取る動きなど実際はかなりの頭脳派で、DFにとってはもっとも厄介な「9番」だ。メッシ、ネイマールとも即興的に絡める万能性を備え、世界最高3トップ「MSN」を機能させる。今シーズンここまでの20得点・10アシストという成績は、調子の波の少なさ、そして利己と利他の完璧なバランスを証明している。
     
     
    ■2位(69ポイント)
    クリスチアーノ・ロナウド
    (レアル・マドリー/ポルトガル代表)
    2016-2017成績:24試合・19得点・6アシスト
     
     かつてはトリッキーな足技で敵を翻弄して好機を作るウイングだったが、いまやゴールに執念を燃やすストライカーに変貌。マドリーではカリム・ベンゼマの献身もあって事実上のCFに君臨し、振りが小さく強烈極まりない両足、一時停止ボタンを押したかのような滞空時間のヘディングでシュートを撃ちまくり、高確率でゴールネットを揺らす。今シーズンはEURO2016での怪我と疲労もあり序盤こそ低調だったが、マドリード・ダービーとクラブワールドカップ決勝という大舞台でいずれもハットトリック。改めて勝負強さを見せつけている。2016年度のバロンドールを受賞した。
     
     
    ■3位(59ポイント)
    ロベルト・レバンドフスキ
    (バイエルン/ポーランド代表)
    2016-2017成績:25試合・22得点・4アシスト
     
     基準点型CFとしての完成度は世界最高峰。ポジショニングに優れるうえにシュートレンジが広く、左右両足と頭でいずれも高い決定力を誇る。昨シーズンに記録した「9分間での5ゴール」はまさに圧巻だった。また、昨年12月はマインツ戦、CLアトレティコ・マドリー戦と2試合連続で直接FKを沈めるなど、最近はプレースキックの精度も上がっている。ポストワークやスペースメイキングなど周囲との連携も巧みで、今シーズンはトーマス・ミュラーが不振に喘ぐ中、バイエルン攻撃陣を力強くリードしている

    名将コンテの下で完全復活したD・コスタ。

    ■4位(49ポイント)
    ジエゴ・コスタ
    (チェルシー/スペイン代表)
    2016-2017成績:22試合・15得点・5アシスト
     
     昨シーズンは不振に陥ったが、今シーズンは新たに師事した名将アントニオ・コンテの下で完全復活。本来のキレを取り戻し、ここまでアレクシス・サンチェスと並ぶプレミアリーグ最多タイの15得点をマークしている。強さ、上手さ、速さの3拍子が揃い、DFをなぎ倒しながら独力でゴールに迫るカウンター時の迫力は世界でも随一だ。一方で足下の技術、フリーランニング、ポストワーク、そして守備力も一流。熱くなりすぎる「キレ癖」を差し引いても、世界でも指折りの9番と言っていいだろう。
     
     
    ■5位(48ポイント)
    セルヒオ・アグエロ
    (マンチェスター・C/アルゼンチン代表)
    2016-2017成績:24試合・18得点・1アシスト
     
     ドリブルでシュートコースを作ってからの正確なフィニッシュは一級品。ゴール前での冷静さと両足を駆使した多彩なシュート技術はプレミアリーグでも指折りだ。173センチとCFとしては小柄だが、体幹が強く屈強なCBにも当たり負けしない。今シーズンはジョゼップ・グアルディオラ新監督の下で守備のタスクが増えたうえ、ラフプレーによる出場停止が多いが、それでもチームトップの18ゴールとエースの役割を果たす。最大の欠点が怪我の多さで、後半戦は故障離脱せずにコンディションを保てるか、注目に値する。

    つづく

     SOCCER DIGEST Web 1/29(日) 15:16
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170129-00022150-sdigestw-socc&p=1
     

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    1: Egg ★@ 2017/01/25(水) 21:53:24.83 ID:CAP_USER9
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    チームメイトにリオネル・メッシがいるおかげで少しばかり霞んでしまうが、バルセロナでプレイするFWルイス・スアレスはとんでもないストライカーだ。ほとんど毎試合のように得点を決め、現代では最高のセンターフォワードと言えるかもしれない。

    そのスアレスは、24日に30歳の誕生日を迎えた。英『Squawka』はそれを記念し、サッカー界を代表する歴代のエースストライカーたちとスアレスの30歳時点での成績を比較。スアレスがいかに優れた点取り屋であるかを紹介している。

    ここまでスアレスはクラブと代表を合わせて370のゴールを決めているのだが、これは歴代の偉大なストライカーたちと比較しても圧倒的だ。

    ニューカッスルなどで活躍した元イングランド代表FWアラン・シアラー氏は30歳時点で217ゴール、フィオレンティーナやローマで活躍した元アルゼンチン代表FWガブリエル・バティストゥータ氏は196ゴール、

    アーセナルなどで活躍した元フランス代表FWティエリ・アンリ氏が288ゴール、ミランなどで活躍した元オランダ代表FWマルコ・ファン・バステン氏が278ゴール、元ブラジル代表FW元祖怪物ロナウド氏が310ゴール、あのロマーリオ氏でも333ゴールだ。

    スアレスはそれらを大きく上回る数の得点を決めており、史上最高クラスのセンターフォワードと評価しても言い過ぎではないだろう。

    今のところスアレスの得点ペースが落ちる気配はなく、今季もリーグ戦ではメッシと並んで得点ランクトップとなる15ゴールをマークしている。昨季に続いて得点王を獲得するのも夢ではなく、まだまだゴールを積み重ねてくれそうだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 1/25(水) 21:30配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170125-00010035-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/25(火) 19:50:33.79 ID:CAP_USER9

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    バルセロナ(スペイン)のウルグアイ代表FWルイス・スアレス(29)がアヤックスへの愛着を口にした。英紙「デイリー・ミラー」が25日、報じた。

     「私はいつかアヤックスに戻りたい」とのコメントを紹介。2007年8月から2011年1月まで約3年半プレーした古巣への愛着を見せた。「感謝の言葉しかないよ。アヤックスが僕を欧州で有名にしてくれたんだから」。もしバルセロナを退団する時はアヤックスへ復帰したい意向を持っていることを明らかにしたい。

     スアレスは昨季40得点でリーグ得点王に輝いた。24日にバレンシアで行われた表彰式でゴールデンシュー・トロフィーを授与された。その際には「私のキャリアの残りをここ(バルセロナ)で過ごしたい。でも、そうするためにはずっと高いレベルでのプレーを続けなきゃいけない」と今後への抱負を語った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161025-00000159-sph-socc

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    1: 鉄チーズ烏 ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/10/21(金) 17:40:22.91 ID:CAP_USER9
    【10月21日 AFP】スペイン1部リーグ、FCバルセロナ(FC Barcelona)のルイス・スアレス(Luis Suarez)が20日、昨季の欧州リーグの最多得点者に贈られる欧州ゴールデンシュー賞を受賞した。

     自身2度目の受賞を果たしたスアレスは、スターが顔をそろえる中で自分が最も得点を残すことができるとは想像だにしなかったと明かした。

     リオネル・メッシ、ネイマールと「MSN」トリオを組むスアレスは、「トップスコアラーに自分がなると考えてもいなかった。優勝すること、欧州チャンピオンズリーグで勝つことだけを考えていた。簡単に点を取れるようにしてくれるチームメートがいるのだから、自分の手柄ではない」とコメントした。

     2014年にリバプールからバルセロナに加入したスアレスは昨季のリーグ戦で40得点を挙げ、クラブはリーグ優勝を飾った。

     2位には昨季ナポリで36ゴールを挙げたゴンサロ・イグアイン、3位にはレアル・マドリードで35得点を記録したクリスティアーノ・ロナウドが続いた。

     スアレスは続けて、「世界で最高の選手がいる、世界最高のチームに所属している。優先事項はチームとしてタイトルを手にすることだ。それに続いて個人賞がとれればそれに越したことはない。もし自分が駄目でも、レオ(メッシ)やネイマールが勝ち取れるようにするよ!」とコメントした。


    2016/10/21 12:17(バルセロナ/スペイン)
    http://www.afpbb.com/articles/-/3105202?act=all
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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/15(土) 18:07:32.20 ID:CAP_USER9

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     日本代表DF長友佑都が所属するインテルが、バルセロナに所属するウルグアイ代表FWルイス・スアレスの獲得に動く可能性が浮上した。14日付けのイタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じている。

     インテルを6月に買収した蘇寧ホールディングスはクラブの再建を計画しており、その一環としてワールドクラスのストライカーを獲得することを画策しているという。

     同紙によればバルセロナに所属するスアレスの獲得に、インテルが興味を示している模様だ。ここ数シーズン不審に喘ぐクラブに、かつての栄光を呼び戻す存在として、スカッドに加えることを考えている。このほか、レアル・マドリードのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲス、マンチェスター・Cのアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロらの名前も候補に上がっているようだ。

     インテルには現在、エースストライカーのアルゼンチン代表FWマウロ・イカルディを始め、元同代表FWロドリゴ・パラシオ、モンテネグロ代表FWステヴァン・ヨヴェティッチ、イタリア代表FWエデルらが在籍。今夏にはサントスから、ブラジル代表FWガブリエウ・バルボーザも加入し、攻撃陣の層が厚くなっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161015-00504153-soccerk-socc

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    1: Egg ★2016/08/15(月) 10:49:18.38 ID:CAP_USER9
    前半のセビージャは内容で回ったが…。
    現地時間8月14日、セビージャのラモン・サンチェス・ビスファンでスペイン・スーパーカップ(ファーストレグ)のセビージャ対バルセロナ戦が開催された。
     
    6分、バルサのスアレスがDFと上手く入れ替わって右足でフィニッシュ。
    しかし、その後はセビージャが試合のペースを握る。前線からの素早いハイプレスでボールを奪い、何度も鋭いショートカウンターを繰り出した。
     
    右インサイドハーフに入った清武は、守備では精力的なプレスとパスカット、攻撃では正確な繋ぎを見せて、序盤からしっかり貢献した。
    一方のバルサは、27分にマテュー、36分にイニエスタが負傷交代するアクシデントが発生。ポゼッションが機能せず、ほとんど良い形を作れぬまま、前半をスコアレスで終えた。
     
    しかし、バルサは後半に入ると落ち着きを取り戻し、54分には先制に成功する。D・スアレスがペナルティーエリアに斜めの浮き球を入れると、アルダが胸で落とし、後方から走りこんだスアレスが右足で蹴り込んだ。
    ビハインドを負ったセビージャのサンパオリ監督は、55分にサラビア、61分にベン・イェデル、そして69分にガンソと次々と攻撃的なカードを切る。しかし、コンビネーションが悪く、なかなか良い形でフィニッシュに持ち込めない。
     
    逆にバルサは81分、カウンターから追加点を奪取。メッシのスルーパスに反応した途中出場のムニルが、左足アウトサイドで冷静に流し込んだ。
    セビージャはその後も決定機を作れず、試合はこのままバルサが2-0で勝利。フル出場した清武は、攻撃の最終局面に絡む機会こそ少なかったが、パスワークで組み立てから崩しに変化を付け、

    さらに守備でも奮闘。スタメン定着に向けてアピールに成功した印象だ。
    なお、セカンドレグは現地時間8月18日にカンプ・ノウで開催される。

    2016年08月15日
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=18210

    写真
    no title


    スコア&フォーメーション図
    http://www.soccerdigestweb.com/files/topics/18210_ext_07_0.jpg

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/07/23(土) 14:34:45.37 ID:CAP_USER9

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    バルセロナFWルイス・スアレスは、チームメートのFWリオネル・メッシがアルゼンチン代表引退を撤回することを望むとともに、撤回することになるという予想も口にしている。

    コパ・アメリカ・センテナリオ決勝で敗れて準優勝に終わったあと、メッシはアルゼンチン代表からの引退の意志を表明した。代表でのタイトルを逃し続けた失意からか、29歳にして国際舞台を去るという決断だ。

    だがL・スアレスは、メッシのいないアルゼンチン代表は想像できないと語る。22日の会見でのコメントをスペイン複数メディアが伝えた。

    「正直に言えば、想像できない。想像もできないし、そうなってほしいとも思わない。友人としても、サッカーを愛する一人のファンとしても、彼が代表チームでプレーを続ける姿を見たいと思う」

    「彼がここに来たときにはスペイン人になることを望まれていたが、アルゼンチンを選んだ。アルゼンチンに対して彼が抱いている愛情に疑いの余地はない。彼の状況を理解することも必要だけど、考え直して復帰することになると思うよ」

    メッシはレアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドを抑えて今年のFIFAバロンドールを受賞するともL・スアレスは予想している。

    「(C・ロナウドに)アドバンテージがあるのかどうかは分からない。彼はチャンピオンズリーグとユーロで優勝したけど、僕にとっては議論の余地はないことだ。レオは圧倒的に世界最高の選手だよ」

    「アルゼンチン代表で勝つことはできなかったが、バルサではほぼすべてを勝ち取った。そういう数字が彼のバロンドール受賞を保証している」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160723-00000014-goal-socc

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