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    タグ:スアレス

    1: 豆次郎 ★ 2018/01/16(火) 12:33:08.51 ID:CAP_USER9
    1/16(火) 12:30配信
    スアレス、噛み付き事件とバルサ移籍の裏側を回想「僕は涙した」

     ウルグアイ代表FWルイス・スアレスが、同僚との対談の中で、4年前の噛み付き事件とバルセロナへ移籍した裏側を回想した。アメリカのウェブサイト『ザ・プレイヤーズ・トリビューン』で語った言葉を引用する形で、15日付のスペイン紙『マルカ』が伝えている。

     スアレスは、2014 FIFAワールドカップ ブラジルにウルグアイ代表の一員として出場。しかし、グループリーグ第3節のイタリア戦の最中に、同代表DFジョルジョ・キエッリーニに対して噛み付き行為を働いた結果、4カ月間のサッカー関連活動の禁止を、国際サッカー連盟(FIFA)に言い渡されている。

    『ザ・プレイヤーズ・トリビューン』で、スアレスはバルセロナの同僚であるスペイン代表DFジェラール・ピケとの対談に登場。ワールドカップでのキャリアを振り返る中で、“噛み付き事件”に話が及ぶと、「バルセロナ移籍という僕の夢が壊れてしまうかもしれない、ということが頭によぎった」と、不安に苛まれたことを明らかにしている。

     ワールドカップ開催当時、リヴァプールの選手だったスアレスは、バルセロナ側からの移籍に向けたアプローチを受けていた。その最中に起こしたのが、この“噛み付き事件”だった。しかし、スアレスの不安の一方で、クラブ側の姿勢は変わらなかったようだ。「大会から追放される直前に、僕は会長や(当時のスポーツディレクターである)アンドニ・スビサレッタ氏と話をしたが、彼らは僕に『変わらず君の獲得を望んでいるから安心してくれ』と言ってくれたんだ」と、スアレスは当時の裏話を対談の中で語っている。

     さらにスアレスは、「彼らが僕を受け入れ続けていてくれているという事実に僕は涙した。あの状況で僕を信じることは難しいことだったからね」と、裏話の続きを明らかに。最後には「僕は永遠にバルセロナに感謝し続けるだろう」と、厳しい状況の中で自身を受け入れてくれたクラブへの感謝を示していた。

    (記事/Footmedia)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00702541-soccerk-socc
    no title

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    1: Egg ★@©2ch.net 2017/08/17(木) 23:00:41.40 ID:CAP_USER9

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    バルセロナに、大きな打撃だ。FWルイス・スアレスが負傷で4週間から5週間の離脱を余儀なくされることになった。

    スアレスは16日に行われたスペイン・スーパーカップ第2戦のレアル・マドリー戦(0-2)の終盤に負傷。だがチームが交代枠3枚を使い切っていたため、ピッチを去ることができずに最後までプレーを続けていた。

    ウルグアイサッカー連盟は17日、精密の検査の結果、スアレスが右ひざの負傷で4週間~5週間戦列から離れることを発表している。ウルグアイ代表が8月末のロシア・ワールドカップに向けた南米予選に同選手を招集できない旨も併せて伝えている。

    一方、バルセロナは20日にリーガエスパニョーラ開幕節ベティス戦を迎える。FWネイマールがパリ・サンジェルマンに移籍したバルセロナだが、スアレスも負傷離脱となり、厳しい状況に置かれている。

    8/17(木) 22:12配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000034-goal-socc

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    1: 数の子 ★@^^2017/08/14(月) 09:24:51.11 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000033-goal-socc

    DHJHBQWVoAAVnCy


    スペイン・スーパー杯 バルセロナ 1-3 レアル・マドリー

    レアル・マドリー:OG(50分)、C・ロナウド(80分)、アセンシオ(89分)

    バルセロナ:メッシ(77分)


    13日にスペイン・スーパーカップのファーストレグが行われ、バルセロナは本拠地カンプ・ノウでレアル・マドリーに1-3と敗れている。

    今夏パリ・サンジェルマンに移籍したネイマールが不在となり、「ポスト・ネイマール」時代で初の公式戦を迎えたバルセロナ。一方、昨季前人未到のチャンピオンズリーグ連覇を成し遂げたマドリーは6冠を目指して今季2つ目のタイトル獲得に挑む。

    バルセロナはネイマールの代わりにデウロフェウが前線に入り、メッシ、スアレスと共に3トップを形成する。対するマドリーは出場停止のモドリッチ代役にコバチッチが起用され、今夏プレシーズン合流が遅れたC・ロナウドはベンチスタートとなった。

    両チーム通じて最初のシュートを放ったのはマドリーだった。1分、テア・シュテーゲンのパスを高い位置でイスコがカット。それを拾ったコバチッチがロングシュートを放ち、枠を捉える。

    バルセロナは9分、スアレスに決定機。イニエスタの中盤からのロビングパスを受けたスアレスは巧みなコントロールから左足を振り抜く。鋭いシュートはポストをかすめて左へ外れた。

    対するマドリーは36分にイスコが左サイドを破り、速いクロスを入れる。中央でベイルがボレーを放ち、GKテア・シュテーゲンを強襲する。

    スコアレスで前半を終えた両者だが、50分に均衡が破れる。イスコのパスを受けたマルセロがグラウンダーのクロスを入れると、これがピケのオウンゴールを誘ってマドリーが先制に成功した。

    ジダン監督は58分、ベンゼマに代えてC・ロナウドを投入。エースをピッチに送り込み、バルセロナを仕留めに掛かる。

    しかし76分、バルセロナが意地を見せる。スアレスがGKナバスに倒されてPKを獲得。これをメッシが沈め、15分弱を残したところで同点に追い付く。

    カンプ・ノウの観衆の安堵の表情が保たれたのは数分だった。80分、マドリーが電光石火のカウンター。最後はイスコのパスを受けたC・ロナウドがピケをかわして右足を振り抜き、GKテア・シュテーゲンを破った。

    C・ロナウドは得点から2分後に、ペナルティーエリア内でユムティティと接触して、PK欲しさに倒れたとして主審からこの日2枚目のイエローカードを受け、退場処分となっている。

    エースを欠いて10人になっても、マドリーの勢いは衰えなかった。89分、またもカウンターからL・バスケスが抜け出し、そのラストパスを受けたアセンシオが左足を強振。豪快なシュートがゴール左上隅に突き刺さり、マドリーが2点のリードを奪った。

    マドリーはそのまま逃げ切って、見事カンプ・ノウを征服した。マドリーの本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのセカンドレグは、16日に行われる。

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    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/07/12(水) 17:11:37.50 ID:CAP_USER9

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    FAチャンピオンズリーグ(欧州CL)出場権を獲得した古巣リバプールの同大会での躍進を予想している。英『ミラー』が伝えた。

     スアレスは母国ウルグアイのクラブからオランダのフローニンゲン、アヤックスを経て、2011年1月にリバプールへ移籍。2014年7月にバルセロナへ移籍するまで公式戦133試合で82得点を記録するなど、エースとして活躍した。

     リバプール公式チャンネルの『LFCTV』に出演したスアレスは、今でもリバプールの動向を見守っていると明かし、昨季プレミアリーグで3年ぶりにトップ4入りしたことにも喜びを示している。

    「新しい指揮官のクロップは、少し時間が必要だったと思う。前のシーズンの途中で来たんだからね。だけど彼は今季初めて最初から戦い、素晴らしい結果を残した」

    「来季はさらに良くなると思っている。だって彼はそれだけの能力がある監督だからね。違いを生み出せる選手も揃っている。間違いなく、リバプールは常にCLに出場しなければいけないクラブだよ」

     スアレスはリバプールのさらなる躍進を期待するとともに、チームを率いるユルゲン・クロップ監督への賛辞も惜しまなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-01641671-gekisaka-socc

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    1: 砂漠のマスカレード  2017/05/07(日) 03:50:06.01 ID:CAP_USER9



    リーガ・エスパニョーラ第36節が6日に行われ、バルセロナとビジャレアルが対戦した。

    先制したのはバルセロナだった。21分、右に流れたルイス・スアレスがクロスを上げると、ファーサイドで受けたリオネル・メッシが左足でシュート。
    DFに当たってゴール前に流れたボールをネイマールが落ち着いてコントロールし、左足で流し込んだ。

    だがビジャレアルもすぐに反撃する。32分、スルーパスでディフェンスラインの裏を取ったセドリック・バカンプがGKとの一対一を制して同点ゴールを奪った。

    追い付かれたバルセロナは前半終了間際の45分、エリア手前中央のメッシがドリブルでDFをかわして、左方向へ持ち出しながらミドルシュートを放つ。
    DFに当たってコースが変わったボールがゴール右下に吸い込まれ、勝ち越しに成功した。

    1点リードで後半を迎えたバルセロナは69分、エリア内右でパスを受けたスアレスが鋭いキックフェイントでDFをかわし、右足でシュート。
    GKの手を弾いたボールがネットを揺らし、スコアは3-1となった。

    82分にはメッシがPKを成功させてダメ押しゴールを奪い、結局試合は4-1で終了。
    “MSN”揃い踏みで快勝を収めたバルセロナが暫定首位をキープしている。

    次節、バルセロナは14日にアウェイでラス・パルマスと、ビジャレアルは同日にホームでデポルティーボと対戦する。

    【スコア】
    バルセロナ 4-1 ビジャレアル

    【得点者】
    1-0 21分 ネイマール(バルセロナ)
    1-1 32分 セドリック・バカンプ(ビジャレアル)
    2-1 45分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    3-1 69分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    4-1 82分 リオネル・メッシ(PK)(バルセロナ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00584252-soccerk-socc
    SOCCER KING 5/7(日) 3:32配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/standings/
    順位表

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/ranking/
    得点ランキング

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    1: 仙台焼肉  2017/04/30(日) 10:28:07.66 ID:CAP_USER9
    [4.29 リーガ・エスパニョーラ第35節 エスパニョール0-3バルセロナ]

     リーガ・エスパニョーラ第35節2日目が29日に行われ、暫定ながらも首位に立つバルセロナがエスパニョールのホームに乗り込んだ。前半をスコアレスで折り返した試合は後半5分にFWルイス・スアレスの得点で先制したバルセロナが、その後2点を加点して3-0の完封勝利を収めた。

     直前に行われた試合で2位のレアル・マドリーがバレンシアに2-1の勝利を収めたため、引き分け以下に終われば首位から転落するバルセロナは、出場停止明けのFWネイマールが先発に復帰。ともに好機を創出しながらも得点が生まれないまま後半を迎えると、同5分にバルセロナが先制に成功する。

     エスパニョールMFホセ・マヌエル・フラードが送ったGKディエゴ・ロペスへのバックパスを狙ったL・スアレスがカットしてPA内に持ち込むと、落ち着いて右足アウトサイドでゴールに流し込んでスコアを1-0とした。さらに同15分にはFWリオネル・メッシのパスを受けたネイマールがゴールを脅かすが、好反応を見せたD・ロペスに弾き出されてしまう。

     しかし後半31分に中央突破したメッシのラストパスからMFイバン・ラキティッチが決めてバルセロナがリードを2点差に広げる。さらに同42分にはメッシが送ったクロスをクリアしようとしたDFアーロン・カリコルが空振りすると、こぼれ球を拾ったL・スアレスが蹴り込み、バルセロナが3-0の完封勝利。バルセロナ・ダービーを制して首位をキープした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-01639239-gekisaka-socc

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    1: Egg ★2017/01/29(日) 16:49:17.71 ID:CAP_USER9

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    「世界のストライカーTOP10」の選出方法

    ・『ワールドサッカーダイジェスト』および『サッカーダイジェストWEB』海外担当の11名による投票。
    ・11名は近年のパフォーマンスや成績を元に1~10位をそれぞれ選出。
    ・1位が10ポイントで、以下の順位は1ポイントずつマイナス。ランキングはその集計。
    ・リオネル・メッシは例外的に対象外とした
    ・2016-2017成績はクラブでの公式戦通算で2017年1月27日現在
     
     
    ■1位(88ポイント)
    ルイス・スアレス
    (バルセロナ/ウルグアイ代表)
    2016-2017成績:28試合・20得点・10アシスト
     
     健全なエゴイズムを持ち、時に泥臭く、時に華麗にネットを揺らす全能のストライカー。ゴール前での凄み、ポジショニング、決定力とすべてが図抜けており、感性のみ頼っているように見えるが敵の逆を取る動きなど実際はかなりの頭脳派で、DFにとってはもっとも厄介な「9番」だ。メッシ、ネイマールとも即興的に絡める万能性を備え、世界最高3トップ「MSN」を機能させる。今シーズンここまでの20得点・10アシストという成績は、調子の波の少なさ、そして利己と利他の完璧なバランスを証明している。
     
     
    ■2位(69ポイント)
    クリスチアーノ・ロナウド
    (レアル・マドリー/ポルトガル代表)
    2016-2017成績:24試合・19得点・6アシスト
     
     かつてはトリッキーな足技で敵を翻弄して好機を作るウイングだったが、いまやゴールに執念を燃やすストライカーに変貌。マドリーではカリム・ベンゼマの献身もあって事実上のCFに君臨し、振りが小さく強烈極まりない両足、一時停止ボタンを押したかのような滞空時間のヘディングでシュートを撃ちまくり、高確率でゴールネットを揺らす。今シーズンはEURO2016での怪我と疲労もあり序盤こそ低調だったが、マドリード・ダービーとクラブワールドカップ決勝という大舞台でいずれもハットトリック。改めて勝負強さを見せつけている。2016年度のバロンドールを受賞した。
     
     
    ■3位(59ポイント)
    ロベルト・レバンドフスキ
    (バイエルン/ポーランド代表)
    2016-2017成績:25試合・22得点・4アシスト
     
     基準点型CFとしての完成度は世界最高峰。ポジショニングに優れるうえにシュートレンジが広く、左右両足と頭でいずれも高い決定力を誇る。昨シーズンに記録した「9分間での5ゴール」はまさに圧巻だった。また、昨年12月はマインツ戦、CLアトレティコ・マドリー戦と2試合連続で直接FKを沈めるなど、最近はプレースキックの精度も上がっている。ポストワークやスペースメイキングなど周囲との連携も巧みで、今シーズンはトーマス・ミュラーが不振に喘ぐ中、バイエルン攻撃陣を力強くリードしている

    名将コンテの下で完全復活したD・コスタ。

    ■4位(49ポイント)
    ジエゴ・コスタ
    (チェルシー/スペイン代表)
    2016-2017成績:22試合・15得点・5アシスト
     
     昨シーズンは不振に陥ったが、今シーズンは新たに師事した名将アントニオ・コンテの下で完全復活。本来のキレを取り戻し、ここまでアレクシス・サンチェスと並ぶプレミアリーグ最多タイの15得点をマークしている。強さ、上手さ、速さの3拍子が揃い、DFをなぎ倒しながら独力でゴールに迫るカウンター時の迫力は世界でも随一だ。一方で足下の技術、フリーランニング、ポストワーク、そして守備力も一流。熱くなりすぎる「キレ癖」を差し引いても、世界でも指折りの9番と言っていいだろう。
     
     
    ■5位(48ポイント)
    セルヒオ・アグエロ
    (マンチェスター・C/アルゼンチン代表)
    2016-2017成績:24試合・18得点・1アシスト
     
     ドリブルでシュートコースを作ってからの正確なフィニッシュは一級品。ゴール前での冷静さと両足を駆使した多彩なシュート技術はプレミアリーグでも指折りだ。173センチとCFとしては小柄だが、体幹が強く屈強なCBにも当たり負けしない。今シーズンはジョゼップ・グアルディオラ新監督の下で守備のタスクが増えたうえ、ラフプレーによる出場停止が多いが、それでもチームトップの18ゴールとエースの役割を果たす。最大の欠点が怪我の多さで、後半戦は故障離脱せずにコンディションを保てるか、注目に値する。

    つづく

     SOCCER DIGEST Web 1/29(日) 15:16
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170129-00022150-sdigestw-socc&p=1
     

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    1: Egg ★@ 2017/01/25(水) 21:53:24.83 ID:CAP_USER9
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    チームメイトにリオネル・メッシがいるおかげで少しばかり霞んでしまうが、バルセロナでプレイするFWルイス・スアレスはとんでもないストライカーだ。ほとんど毎試合のように得点を決め、現代では最高のセンターフォワードと言えるかもしれない。

    そのスアレスは、24日に30歳の誕生日を迎えた。英『Squawka』はそれを記念し、サッカー界を代表する歴代のエースストライカーたちとスアレスの30歳時点での成績を比較。スアレスがいかに優れた点取り屋であるかを紹介している。

    ここまでスアレスはクラブと代表を合わせて370のゴールを決めているのだが、これは歴代の偉大なストライカーたちと比較しても圧倒的だ。

    ニューカッスルなどで活躍した元イングランド代表FWアラン・シアラー氏は30歳時点で217ゴール、フィオレンティーナやローマで活躍した元アルゼンチン代表FWガブリエル・バティストゥータ氏は196ゴール、

    アーセナルなどで活躍した元フランス代表FWティエリ・アンリ氏が288ゴール、ミランなどで活躍した元オランダ代表FWマルコ・ファン・バステン氏が278ゴール、元ブラジル代表FW元祖怪物ロナウド氏が310ゴール、あのロマーリオ氏でも333ゴールだ。

    スアレスはそれらを大きく上回る数の得点を決めており、史上最高クラスのセンターフォワードと評価しても言い過ぎではないだろう。

    今のところスアレスの得点ペースが落ちる気配はなく、今季もリーグ戦ではメッシと並んで得点ランクトップとなる15ゴールをマークしている。昨季に続いて得点王を獲得するのも夢ではなく、まだまだゴールを積み重ねてくれそうだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 1/25(水) 21:30配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170125-00010035-theworld-socc

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