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    タグ:ジーコ

    1: Egg ★ 2018/06/04(月) 12:37:39.25 ID:CAP_USER9
    元サッカー日本代表監督のジーコ氏が4日、都内でイベントに参加し、今月開幕のW杯ロシア大会の優勝国を母国ブラジルと予想した。

     ジーコ氏は3位アルゼンチン、2位ドイツ、優勝ブラジルと予想。ブラジルは14年大会準決勝でドイツに1―7と大敗しただけに、「今回は決勝でドイツをメタメタにしてほしい」と期待を込めた。また、日本については「今は本大会に向けてやりたい戦術をしっかり植え付ける時期。日本にはぜひ次のステージに行ってもらいたい」と決勝トーナメント進出に期待した。

    スポニチ 6/4(月) 12:25配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-00000100-spnannex-socc

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2017/11/12(日) 20:23:57.00 ID:CAP_USER9
    ジーコが語る”第二の故郷”日本とは…代表への思いも口に「日本で印象に残っている選手は…」
    11/12(日) 18:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171112-00000017-goal-socc
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    日本への思い入れを語ったジーコ氏 (C) Getty Images

    日本代表は10日、国際親善試合でブラジル代表と対戦し、1-3で敗れた。これに際し、両国に縁の深いジーコ氏が日本とブラジルの関係について語ってくれた。

    「ブラジルサッカーは日本で常に賞賛されており、私や多くのブラジル人が関わったことで、ブラジルのような新しいプレースタイルが形作られました。
    ワールドカップまでにはまだ時間があります。全ての試合が常に学びの場となるでしょう」と日本代表の戦いに期待を寄せる。

    2018 FIFAワールドカップ ロシア・アジア最終予選は、初戦で黒星を喫するなど苦しんだ日本。「しかし彼らは立ち直り、大きな困難の中でオーストラリア戦に勝利を収め、ワールドカップ出場を手にしました。
    監督と会った時に、欧州組の何名かはベストなパフォーマンスを発揮できないので使わなかったと言っていました。しかし、その中で彼らは結果を出しました」と日本の6大会連続出場を祝福した。

    ■”第二の故郷”日本への思い

    鹿島アントラーズでの選手時代から日本代表監督を退任するまで、15年間にわたって日本で過ごしたジーコ氏。
    「私は日本で素晴らしい日々を家族と過ごしましたし、いつ帰ってきてもブラジルの家にいるような気持ちになれます」と”第二の故郷”日本への愛着を語る。

    日本の代表監督としてブラジル代表と対戦した際には複雑な思いだったと振り返り、「代表監督退任の前年にブラジルと日本はコンフェデレーションズカップで対戦していますが、
    自分の国と戦うのはとても難しいことでした。国歌が流れだすと、特にそう感じます。しかし、それも仕事の一部ですし、私に求められていることです。とても素晴らしい経験でした」と胸中を明かした。

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    1: YG防衛軍 ★2016/12/19(月) 16:27:32.04 ID:CAP_USER9

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     FIFAクラブワールドカップ ジャパン 2016決勝が18日に行われ、開催国代表の鹿島アントラーズが欧州サッカー連盟代表のレアル・マドリード(スペイン)と対戦。試合は延長戦の末に2-4で鹿島アントラーズが敗れている。この結果を受けて、クラブOBで元日本代表監督のジーコ氏が、ブラジルメディア『ラジオ グローボ』に電話出演した。

     開口一番、ジーコ氏は、「この試合で鹿島が見せたパフォーマンスは素晴らしかった。鹿島のことを誇りに思う。世界中の多くの人たちが、鹿島のことを知り、応援してくれたことだろう。欧州にはレアル・マドリード、バルセロナ、バイエルンなど、多くのビッグクラブが存在し、世界中のスタープレーヤーたちが在籍している。だが、サッカーは世界的なスポーツであり、欧州のビッグクラブだけのものではない。鹿島は決勝戦に値するチームだと思うし、世界中にサッカーの可能性を示すことができた」と、延長戦までもつれ込んだ一戦を振り返った。

     試合前に自身がデザインされたビッグフラッグが登場したことについては、「このような大きな試合の前に、スピリット オブ ジーコのフラッグを見た時は、ものすごく感動したよ。日本を離れてもう随分と日が経つが、まだこのような形で敬意を示してくれていることは、すごく嬉しい」と、コメントしている。

     試合終了間際、スペイン代表DFセルヒオ・ラモスに2枚目のイエローカードが出なかったことについて問われると、「セルヒオ・ラモスは退場になるべきだったと個人的には思う。もし2枚目のイエローカードで退場となっていれば、歴史が変わる可能性もあった。なぜ、あのシーンではビデオアシスタントレフェリー(VARs)が適応されなかったのか。サッカーの勝敗は、クラブや選手のネームバリューで決まるものではない」と、語気を強めた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161219-00529283-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/22(月) 18:14:54.89 ID:CAP_USER*.net

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    バルサのチームプレイを称賛

    日本代表の指揮官として2006年のドイツW杯を戦ったジーコ監督が、現在バルセロナで急成長を見せている
    ネイマールを称賛。また日本代表の2大エースについても言及している。

    現役時代にはブラジルの“白いペレ”と称され、素晴らしいテクニックとパスセンスを兼ね備えていたジーコ監督だが
    、同胞のネイマールの上手さには舌を巻いているようだ。バルセロナ公式サイトがジーコ監督のコメントを伝えている。

    「ネイマールが今、世界一の選手となったとしても何も不思議には思わない。彼はバルセロナとブラジル代表で
    共にプレイし、その両方で数字上の結果を出している」

    またジーコ監督は現在のバルサ攻撃陣を牽引するMSNについても言及している。

    「偉大な選手たちが揃ったからといって、必ずしも上手くいくというわけではない。
    しかしバルサではすべてが完璧に融合し、全選手がチームプレイに徹しているね」

    さらにかつて自身も指揮していた日本代表の2大エース、本田圭佑と香川真司については次のように話している。

    「技術と創造性を考えれば、最も注目される選手は明らかに香川真司だろう。しかし彼はその大切さをしっかりと意識し、
    日本代表により関わっていく必要がある。近年の大会では本田がその役割を担っているみたいだけど、
    香川は全員からリスペクトされているわけだから、その役割は香川が担うべきだ」

    日本を良く知るジーコ監督だからこその意見なのかもしれない。辛い時も歓喜の時も、
    彼と過ごした多くの日々は今後もサッカーファンの心に残り続けていくことだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160221-00010028-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/21(日) 22:39:29.58 ID:CAP_USER*.net

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    元日本代表指揮官のジーコ氏がバルセロナの公式HPでインタビューに応じ、同クラブや日本代表について語った。

    ジーコ氏は同胞であるブラジル代表FWネイマールについて「ネイマールが今、世界一になったとしても、驚くことは全くない。
    バルセロナとブラジル代表の両方でプレーをして、数字(として結果を)残している」と、コメント。

    後輩を称賛し、現在のバルセロナについて、「偉大な選手がいても、うまくフィットしないことがある。
    だが、ここでは全てがうまく適応していて、何と言っても選手たち全員がチームのためにプレーしている」と、語った。

    また、かつて所属した鹿島アントラーズについて、「鹿島では長い間、働いていた。
    今、監督を務めている石井(正忠)さんは、住友時代から長い間ともにプレーしてきた素晴らしい友人だ」と明かし、
    「心から成功を祈っているし、彼が素晴らしい仕事をしていることも知っている」と話した。

    さらにジーコ氏は、かつて自身が率いた日本代表について言及し、
    「ヨーロッパで活躍している多くの選手が日本代表にいる。テクニックや創造性の面を踏まえると、香川(真司)が最も注目される選手なのは明らか。
    彼はその重要性を意識して、日本代表にもっと関わる必要がある。最近の大会では本田(圭佑)がその役割を果たしていたようだが、
    香川はあらゆる人から敬意を受けている。代表でのその役割は香川が担うべきだ」と、語った。

    SOCCER KING 2月21日(日)21時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160221-00404062-soccerk-socc

    ジーコ、カンプノウ訪問
    http://www.fcbarcelona.jp/football/first-team/detail/image_gallery/zico-visit-to-camp-nou

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    1: 名無しが急に来たので 2014/07/01(火) 22:58:44.32 ID:32SCPJZC0.net

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    ジーコ ファルカン ソクラテス セレーゾ エデル オスカール…
    この時のブラジルより美しいチームはなかったと思う。
    代表、クラブ すべてのサッカーの歴史の中で。
    どうでしょう?

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です 2015/07/08(水) 01:33:24.89 ID:wqhmKm6G0.net BE:815315626-2BP(1000)
    sssp://img.2ch.sc/ico/ps3.gif
    ジーコがブラジルサッカー界の現状について、想いを公表


    ブラジルサッカーが現在置かれている状況について満足していないジーコが、
    自身のオフィシャルサイトで考えを述べた。
    掲載された文言の中では、ブラジルサッカー連盟の元会長ジョセ・マリア・マリンと
    コーディネーターのジルマール・リナルディに対する批判とも受け止められる記載も見られた。

    http://megabrasil.jp/wp-content/uploads/2015/07/TR_selecao-brasileira-Special-Olympics_270620150004_800.jpg
    http://megabrasil.jp/20150704_23723/

    「ジーコサッカー」
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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/03/15(日) 12:58:50.10 ID:???*.net
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    東スポweb 3月15日(日)9時0分配信

    ブラジル最強DFチアゴシウバが語る日本の弱点

    本紙インタビューに応じたチアゴシウバ(AP)

     昨年のブラジルW杯でブラジル代表主将を務めたDFチアゴシウバ(30=パリ・サンジェルマン)が
    本紙インタビューに応じて胸中を激白した。セレソンの歴代最強センターバックは、日本代表で10番を
    背負うMF香川真司(25=ドルトムント)を称賛。さらに日本サッカーの弱点をズバッと指摘した。

     ――日本代表は1月のアジアカップで準々決勝敗退。なにか助言は

     チアゴシウバ:(過去に対戦した)日本の3試合はすべてとても難しかった。でも、それぞれの試合で
    我々が先制点を決めると、簡単になった。日本は先制点を許すと集中力を失う。私が彼らの力になれるな
    ら「もう少し集中力が必要」と言えるだろう。それはブラジル相手だけじゃなく、すべての試合に言える。

     ――逆に日本代表で感銘を受けた選手は

     チアゴシウバ:(カガワですね! いいプレーヤーで多くの特色がある。カガワは(元日本代表監督の)
    ジーコ(62)と同じタイプの選手ではないけど、カガワのプレーに時々、ジーコのそれを感じるもの
    がある。カガワはできる限りシンプルにプレーしようとしているから。もっとも、それこそがサッカー。
    複雑なことをしようとすると、失敗をしてしまう。

     ――成功を収める重要な要素は

     チアゴシウバ:(とても難しい質問。才能も求められるけど、とにかく熱心に取り組むことが大切。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150315-00000004-tospoweb-socc

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    元日本代表監督で「神様」と称されるジーコ氏(61)が、アギレジャパンにメッセージを送った。
    先の来日時に日刊スポーツのインタビューに応じ、W杯ブラジル大会を振り返り、世界のサッカーの潮流、日本代表への思いを率直に語った。
    日本代表監督として日本を06年W杯ドイツ大会に導くなど、日本への愛着は人一倍。期待の裏返しとして厳しい言葉も贈った。

    日本サッカーへの思いがあふれた。日本代表監督の重責を背負い、重圧も何もかもを知り尽くすからこそ、
    「神様」と称された男は時に温かく、時に厳しく言葉を続けた。就任が決まったアギレ新監督と新たに船出する日本代表へ、メッセージを色紙に記した。

     「Que o Futuro da Selec ao Japonesa Joga otimo resultado(日本代表の未来に輝かしい結果がもたらされますように)」

    ジーコ氏の母国ブラジルで開催されたW杯。思い入れの強い日本の活躍を期待していた。ただ、そこにあったのは惨敗という結果。
    自身が監督を務めていた時から強く感じていた、日本人のメンタリティーの課題を再確認した。

    ジーコ氏 日本は勝っている時はすごくいい。ただ、1点を取られると別のチームになる。短い時間でトントンと失点してしまうところだ。
    私も日本代表監督としての4年間で「そういうメンタルを捨てろ。君たちは力がある」と伝え続けたが、変わらなかった。
    文化的なのか、学校教育からなのか、他の人と違うことをやることや、ミスを極端に恐れることがある。それが出てしまった。

    初戦のコートジボワール戦は先制しながら、追いつかれると100秒で逆転された。
    技術的なレベルは上がっているにもかかわらず、肝心要の精神面の課題は変わらなかった。

    ジーコ氏 やはり初戦だった。相手は香川のサイドから攻めてきていた。それをハーフタイムでなぜ修正できなかったのか。
    勝ちを意識せざるをえなかったギリシャ戦では数的有利を生かせず、最後は放り込むだけ。もう少し自分たちの形を出しながらバランスを保てば、
    違った形になったと思う。初戦を落とし、勝たなければいけないという気持ちが自分たちの形を忘れさせてしまったんだと思う。

    ドイツの優勝で幕を閉じたW杯。ドイツは質実剛健さに激しいプレスとパスサッカーを加え、世界のサッカーに新たな潮流をつくりつつある。一方でブラジルは準決勝で惨敗した。
    ジーコ氏 ドイツは素晴らしかった。カウンターを狙わず、攻撃サッカーを貫き優勝した。
    個々の能力が高い攻撃サッカーのドイツが優勝して良かったし、次の4年間だけでも世界のサッカーに良い影響を与えて欲しい。

    ブラジルはネイマールとチアゴシウバがいてもドイツ戦の結果は変わらなかっただろう。世界のビッグクラブでプレーしていれば世界一だという認識は捨てないといけない。
    「ドイツ-ブラジル戦を見て、どちらがブラジルかが分からなかったほど」と言う攻撃サッカーを貫いたドイツを高く評価し、今後への影響に期待を寄せた。

    そして、今大会は結果を出せなかったものの、パスをつないで主導権を握るという日本の方向性は、継続すべきだと強調した。
    ジーコ氏 監督が誰というのではなく、日本はこれまでの細かいパスをつなぐことを生かすべきだ。質の高い選手もいるし、良い土壌もある。

    海外で経験を積んでいる選手も増えた。日本人の特徴を生かすサッカーだとは思う。ただ、チームというのはどんな選手がいるのかで目標を決めるべきだとも思う。
    理想は大事だが、監督が選んだ選手の特性を見て柔軟に「自分たちのサッカー」を決める。それもまた大事だ。

    遠くブラジルから常に日本のことを思う「神様」の提言は、最後まで重く響いていた。【取材・構成=菅家大輔】

    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/p-sc-tp2-20140729-1342230.html

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