サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:ジダン

    1: 風吹けば名無し 2018/01/15(月) 08:52:06.26 ID:49xQJ3HSM
    20160315-00055335-roupeiro-000-6-view


    試合後に会見に出席したジダン監督は敗戦の理由として、今季に入ってから口にし続けている言葉を述べた。即ち、「ボールがゴールに入りたがらない」である。

    「結局のところ、ボールがゴールに入りたがらないことが問題なんだ。私たちはこんな結果に値しない。
    思うに、チームは良い試合を演じていたよ。しかしボールが枠に入りたがらないとなると、難しい。
    その後に彼らのカウンターを防ぐことができず、全員が失望することになった」

    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/01/11(木) 22:46:30.82 ID:CAP_USER9
    493620157-500x332

    昨季王者レアル・マドリードは、今季のリーグ戦で首位バルセロナと勝ち点16差の4位と苦しんでいる。10日に行われたスペイン国王杯5回戦では、本拠地での2部ヌマンシアとの第2戦に若手中心のメンバーで臨み2-2のドロー。2戦合計5-2で8強進出を果たしたものの、格下相手に強さを見せることができていない。

     波に乗れない昨季の二冠王者だが、ジネディーヌ・ジダン監督の後任としてドイツ代表のヨアヒム・レーブ監督が来季就任する可能性が浮上したと、スペインのレアル・マドリード専門メディア「Soy Madridista」が報じている。

     記事によると、レアルはすでにレーブ監督と接触。「クラブは現在のドイツ代表の監督と交渉をスタートさせている。もしも、全てが結実すれば、彼はW杯終了直後にレアル・マドリードの監督になるだろう」と報じている。

     2020年までドイツ代表監督の契約を結ぶレーブ氏は、今夏のロシア・ワールドカップで連覇を目指すなか、大会後に“白い巨人”の指揮を執る流れになっているという。スペイン紙「スポルト」も、「レアル・マドリードはドイツ監督のヨアヒム・レーブと交渉中」とレポート。ドイツ名将のほか、トットナムのマウリシオ・ポチェッティーノ監督も候補に挙がっていると報じている。

     ジダン監督は就任わずか2年でUEFAチャンピオンズリーグ優勝2回、リーガ・エスパニョーラ優勝1回、FIFAクラブワールドカップ優勝2回と数々のタイトルをチームにもたらしたが、もしも今季無冠に終わった場合は、解任の憂き目を見ることになるのだろうか。

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180111-00010009-soccermzw-000-4-view.jpg

    1/11(木) 14:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180111-00010009-soccermzw-socc

    【サッカー】<アーセナル>アンチェロッティ氏ほぼ合意か!?4年契約とイタリア紙が報じる
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1515660581/

    続きを読む

    1: pathos ★@^^ 2017/09/08(金) 15:45:26.06 ID:CAP_USER9
    469718110-500x352

    「セルヒオ・ラモスは真のリーダー、ロナウドは宇宙人、そしてカリム・ベンゼマはピュアなタレントだ」

    2016年冬の就任以降、前人未到のチャンピオンズリーグ連覇とリーガ・エスパニョーラ制覇を成し遂げているジダン。その輝かしい実績によって、彼と選手の関係性がどのようなものかは容易に想像することができるだろう。

    http://www.theworldmagazine.jp

    続きを読む

    1: サーバル ★@^^ 2017/08/16(水) 11:49:42.82 ID:CAP_USER9
    【AFP=時事】FCバルセロナ(FC Barcelona)に3-1で勝利したスペイン・スーパーカップ(Spanish Super Cup 2017)第1戦で、審判を押したクリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)が5試合の出場停止処分を科されたことについて、レアル・マドリード(Real Madrid)のジネディーヌ・ジダン(Zinedine Zidane)監督が怒りをあらわにした。

     13日に行われた第1戦の終盤、ロナウドは微妙な判定で2枚目のイエローカードを受けて退場を命じられたあと、リカルド・デ・ブルゴス(Ricardo de Burgos Bengoetxea)主審を小突いた。そのため、通常の1試合に加えて4試合の出場停止が科された。

     レアルは16日の第2戦でロナウドを欠くことになり、ジダン監督は「まったく納得がいかない。あのときの経緯をすべて確認した上で、クリスティアーノが5試合出られないと思うと…非常に腹立たしい」とコメントした。

     レアルはロナウドの退場に異議を申して立てており、委員会が第2戦の前に行われる。その結果次第では、出場停止が5試合から4試合に軽減される可能性もある。

     ジダン監督は「(上訴)委員会が開かれるし、よく見極めてもらいたい。クリスティアーノもいら立っている。プレーしたいのにそれができないわけだし、良い気分ではない」と述べた。

     ポルトガル代表としてコンフェデレーションズカップ(Confederations Cup 2017)に出場したため、プレシーズンはほとんどチームに帯同しなかったロナウドは、バルセロナ戦では後半からの途中出場にとどまったが、慌ただしい24分間を過ごした。

     まずは後半35分、見事なシュートで勝ち越し点をもたらし、大きなインパクトを残したが、軽率にもユニホームを脱いでゴールを喜び、イエローカードをもらった。そしてその2分後には、バルセロナのサムエル・ウムティティ(Samuel Umtiti)と競り合って倒れ、シミュレーションで退場を宣告された。

     異議が認められなかった場合、ロナウドはリーグ開幕からの4試合を欠場する。レアルはその間、デポルティボ・ラ・コルーニャ(Deportivo La Coruna)、バレンシア(Valencia CF)、レバンテ(Levante)、レアル・ソシエダ(Real Sociedad)と対戦する。【翻訳編集】 AFPBB News
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00000011-jij_afp-socc

    続きを読む

    1: ranran roo ★2017/08/10(木) 16:33:36.28 ID:CAP_USER9

    493620157-500x332


     サッカーのブラジル代表FWネイマールが、バルセロナからパリ・サンジェルマン(PSG)に5年契約で移籍した。バルセロナに払われる移籍金は、史上最高の2億2200万ユーロ(約293億円)、年俸は3000万ユーロ(約39億6000万円)と報じられている。

     あまりに巨額すぎてピンとこない。Jリーグが発表した昨年の各クラブ決算によると、J1の18クラブの人件費総額は283億4500万円。ネイマールの移籍金で18クラブ全選手の給料を支払っても、おつりが来る。

     こんなに支出して経営は大丈夫なのかと思う。しかし、AP通信によると、PSGの会長は「ネイマールの価…

    https://mainichi.jp/articles/20170810/dde/035/070/037000c
    続きを読む

    1: Egg ★^^ 2017/08/02(水) 08:53:00.73 ID:CAP_USER9
    クラシコ勃発か

    493620157-500x332



    “日本の至宝”をめぐり、スペインの2強が壮絶なバトルを繰り広げるかもしれない。

    ディビッド・ベッカムやネイマール、そして直近ではダニ・セバージョスなど、過去何年にもわたって移籍マーケットでの争奪戦に臨んできたレアル・マドリードとバルセロナ。多くのサッカー少年にとっては選択があまりにも困難な2つの巨大ブランドだが、FC東京の久保建英にも遅かれ早かれ決断の時が訪れようとしている。

    英紙『THE Sun』は、先日のスペイン紙『SPORT』による報道に続き、「レアル・マドリードが16歳の元バルセロナの神童タケ・クボを強奪か」と大々的に掲載。未成年選手との契約におけるバルサの規約違反により、カタルーニャとの別れを余儀無くされた久保を「アジアで最も有望な選手」と紹介し、「今やジネディーヌ・ジダン監督が彼の強奪を企んでいる」とも綴った。もちろん現在の久保はバルセロナと契約しているわけではない為、仮に彼が白いシャツを纏ったとしても、“バルサからの強奪”という格好にはならない。しかし、志し半ばでバルセロナを離れた久保は退団後も同クラブのトレーニング施設を訪れるなど、世界最高クラブとの関係性を継続。最近ではテオ・エルナンデスやセバージョスなど両チーム間での争奪戦が続いているだけに、バルセロナ側もレアルからの関心にはナーバスになっているはずだ。

    過去にはバルセロナ幹部が「退団後も常に彼の成長をチェックしている」と話すなど、日本へ帰還した後も熱視線を送り続けていることを示唆。多くの日本人サポーターは将来的なバルサ復帰を願っているが、ここにきてレアルが引き抜きを検討中となれば、久保自身も頭を悩ませていることだろう。

    レアルにはすでに13歳の中井卓大が下部組織に在籍しており、白い巨人が久保とのサインを実現した場合はサンティアゴ・ベルナベウでまさかの日本人コンビが見られるかもしれない。

    8/2(水) 0:10配信 theworld
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00010000-theworld-socc

    写真http://www.theworldmagazine.jp/wp-content/uploads/2017/08/809cc70d016bc5f5ecb2c4a9f1b25566.jpg

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ