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    タグ:ザルツブルク

    379: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 82d6-MOYc [131.147.132.30]) 2018/03/16(金) 07:06:14.41 ID:6hRYuNuy0
    まあ最強ザルツブルク相手によくやったよ

    385: 名無しに人種はない@実況OK (アウアウエー Sa2a-91ZK [111.239.53.89]) 2018/03/16(金) 07:09:19.47 ID:T6WgxbcJa
    香川なしでこんな試合するチームだと、ドルに残っても今後タイトル獲れないだろ 
    チームの劣化ぶりになけてくる

    386: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 8ebd-vvOx [123.218.9.181]) 2018/03/16(金) 07:09:26.21 ID:ewxtHaYk0
    まあシュテーガー続投だけはねえな 
    プレミアでクソ戦力で健闘してるハダースフィールドのワグナーに古巣復帰頼んだ方が良さげ


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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/05/03(日) 03:27:35.62 ID:???*.net
    [5.2 オーストリア・ブンデスリーガ第31節 ザルツブルク 3-0 グレーディッヒ]

    オーストリア・ブンデスリーガは2日、第31節を行い、グレーディッヒのホームに乗り込んだ
    FW南野拓実の所属するザルツブルクは3-0の完封勝利を収めた。
    ベンチスタートとなった南野は後半35分からピッチに立ち、後半アディショナルタイムにチーム3点目、自身今季3点目をマークした。

    試合が動いたのは前半24分だった。高い位置でボールを奪ったザルツブルクは、
    FWマルセル・サビツァーのパスから抜け出したFWジョナタン・ソリアーノが鮮やかなループシュートを沈めて先制に成功する。

    1-0とリードを奪ったまま後半を迎えると同13分にザルツブルクがPKの好機を得るが、
    ソリアーノのシュートは相手GKにストップされてしまう。しかし、これが蹴り直しとなり、
    再びキッカーを務めたソリアーノが今度はきっちりネットを揺らしてリードを2点差に広げた。

    後半35分にザルツブルクは南野をピッチに送り込む。
    すると後半アディショナルタイム、左サイドを突破した南野がグラウンダーのクロスを送る。
    右サイドまで流れたボールをソリアーノが折り返すと、走り込んだ南野が押し込んで、ザルツブルクが3-0の完封勝利を収めた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150503-00495093-gekisaka-socc
    ゲキサカ 5月3日(日)3時25分配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/13(月) 03:50:07.18 ID:???*.net


    [4.12 オーストリア・ブンデスリーガ第28節 ラピド・ウィーン3-3ザルツブルク]

    オーストリア・ブンデスリーガは12日、第28節を行い、2位ラピド・ウィーンのホームに乗り込んだ
    FW南野拓実の所属する首位ザルツブルクは3-3で引き分けた。南野はベンチ外だった。

    いきなり試合は動いた。前半3分、右サイドから展開されたボールをゴール前で細かくつなぐと、
    最後は左サイドのMFバロン・ベリシャが鮮やかに決めてザルツブルクが先制。
    さらに同18分には、FWマルセル・サビツァーのスルーパスから抜け出したFWジョナタン・ソリアーノが決めてリードを2点差に広げる。

    攻撃の手を緩めないザルツブルクは前半32分にサビツァーが3点目を奪う。
    しかし、同44分にDFアンドレアス・ウルマーが一発退場となり数的不利に陥ってしまう。

    3-0とザルツブルクがリードして後半に入ると、数的優位に立つラピド・ウィーンが猛反撃に出る。
    後半6分にFWロバート・ベリッチが決めると、同14分にはMFフィリップ・ショベスベルガーがネットを揺らして1点差に詰め寄る。
    同35分にはDFマリオ・パベリッチが退場して数的同数となったものの、
    アディショナルタイムにFWフィリップ・プロセニクが同点ゴールを奪い、試合は3-3のドローに終わった。

    http://news.infoseek.co.jp/article/gekisaka_160855
    2015年4月13日03時02分

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    オーストリア・ブンデスリーガ第20節が14日に行われ、
    FW南野拓実が所属するザルツブルグはウィーナー・ノイシュタットと対戦し、2-0で勝利を収めた。

    今冬にザルツブルグへ加入した南野は同試合に先発出場。試合後、
    「まずは、チームとして勝つことができて良かったです」と欧州デビュー戦を振り返った。

    その一方で、「個人的に結果を残したかったです。シュートを打てていないので、そこは改善していきたいです」と課題を挙げ、
    「チームの約束事を理解した上で、自分のプレーを見せていかないといけないです。もっとできたかなと思います」と語った。

    また、ザルツブルグでのプレーについては「ピッチ内でもピッチ外でも、いい奴らばっかりです。
    ゴールに向かっていくプレーなど似ているタイプの選手が多いので、やりやすいです」と主張。

    「そういうサッカーが良いなと思っています。だから今日も、その中でやれたことは幸せですし、ここで結果を残していきたいです」と続け、
    充実した日々を過ごしていることを明かした。

    リーグ戦に関しては「まだ1試合なので、何とも言えないです」と話したが、「常に自信は持っていますし、手応えは感じています」とコメント。
    さらに「もっと存在感を出してチームの勝利に貢献できるようにやっていければいいかなと思います」と今後に向けて意気込んでいた。

    最後に、南野は「合格点はあげられないです。みんな、試合に出ることを狙っていますし、結果を残さないと生き残っていけないので、
    自分に厳しくいきたいと思います」と述べていた。

    2月15日(日)8時39分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150215-00281406-soccerk-socc

    南野が先発で欧州デビュー…ザルツブルクは再開初戦を白星で飾る
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150215-00344298-gekisaka-socc

    南野が先発で欧州デビュー…ザルツブルグは2発で後半戦白星スタート
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150215-00281341-soccerk-socc

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    サッカーのオーストリア1部リーグ、ザルツブルクのFW南野拓実が12日、
    記者会見に臨み「環境にも慣れてきた。試合が待ち遠しい」と意気込みを語った。

    リーグは冬季中断期間を経て14日に再開。

    首位を走るザルツブルクはアウェーで最下位のウィーナーノイシュタットと対戦し、
    1月にC大阪から加入した南野には初の公式戦となる。

    会見では「素早く(攻守を)切り替える」といった覚え立てのドイツ語も披露した。

    ドルトムントのMF香川真司については「C大阪の先輩で、すごく尊敬している。
    ドイツでの活躍も知っており、そういうふうになりたいと思って来た」と話した。

    2015年2月12日19時59分
    http://news.infoseek.co.jp/article/12kyodo2015021201001823

    http://www.redbulls.com/de/fc-red-bull-salzburg/news/saison_2014_15/pressekonferenz-heute-um-10-uhr-wrnrbs.html

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    南野拓実のレッドブル・ザルツブルクへの入団が発表されたのは1月7日のこと。
    将来を嘱望される注目の若手FWが新たな成長の場として選んだのは、近年急激な成長を遂げているオーストリアの強豪だった。

    今やオーストリアを代表するクラブとなったザルツブルクだが、リーグ戦初優勝は94年で、国内リーグ優勝7回はオーストリアで5番手にすぎない。
    設立は1933年とその歴史は長いものの、クラブが1部リーグで戦うようになったのは戦後になってからのことだ。

    だが05年にザルツブルク近郊に本社を構える飲料メーカー「レッドブル」がクラブを買収すると急速に力をつけ、
    05~06シーズン以降は9年間で5度のリーグ優勝と4度の準優勝を果たしている。
    昨季はヨーロッパ・リーグでベスト16に進出。今季も同大会でグループリーグを1位で突破するなど、
    欧州でも徐々に存在感を増しつつある。昨年1月には、練習試合ではあるが
    世界王者になったばかりのバイエルン・ミュンヘンに3-0で完勝し多くの人々を驚かせた。

    「ヨーロッパでやりたいという目標があった」という南野だが、ザルツブルクを選んだのは一体なぜなのだろうか。
    この問いかけに対して南野は「環境」と「アグレッシブなスタイル」という2つの理由を挙げた。

    ザルツブルクについて「トータルですべて整っている」という印象を受けたという南野だが、
    資金面でレッドブル社の恩恵を受けるザルツブルクのトレーニング環境は非常に充実している。
    トップチームが使用する練習場は07年にオープン。クラブハウスには室内練習スペースも備え付けられており、
    オーストリアの厳しい冬でもコンディションを保つことができるようになっている。
    さらに昨年9月には室内練習場を含め7つのピッチを備えた下部組織のトレーニング施設が完成。
    これらのトレーニング環境がザルツブルクの急成長を後押ししている。

    もちろん充実しているのはハード面だけでない。むしろソフト面――つまりそのサッカーのスタイルが欧州でも注目を集め始めているのだ。
    南野がザルツブルクを選んだ大きな要因として挙げたのがその「アグレッシブなスタイル」だった。

    ザルツブルクのスタイルに関してカギを握っているのがスポーツ・ディレクター(SD)を務めるラルフ・ラングニックだ。
    ラングニックはかつてドイツの強豪シャルケなどを指揮し、縦に速く攻めるサッカーを志向することで知られた人物である。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150129-00010001-sportiva-socc
    webスポルティーバ 1月29日(木)14時0分配信

    依頼です
    ◆芸スポ+スレッド作成依頼スレッド★764 [転載禁止](c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1422224970/

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    J2C大阪は6日、U-21日本代表FW南野拓実(19)が2月2日付でオーストリア1部ザルツブルクに完全移籍することになったと発表した。
    南野はこの日、関西空港発の航空機でオーストリアに向けて出発した。7日のチーム始動から合流する予定。

    出発前に取材に応じた南野は「このタイミングで(欧州へ)行くべきかすごく悩んだが、
    自分が小さい頃からの目標だった。欧州に行くチャンスはなかなかないので、悩んだ末に決断した」と心境を明かした。

    中学時代から所属したC大阪は昨季J1で17位に終わりJ2に降格した。
    南野は「本当に申し訳ないと思っている。いつかセレッソに恩返ししたい」と話した。

    南野は13年にトップチーム昇格を果たすと29試合5得点を挙げ、Jリーグのベストヤングプレーヤー賞(新人王)を受賞した。
    J1通算62試合7得点。昨季は30試合に出場して2得点だった。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150106-00000024-dal-socc
    デイリースポーツ 1月6日(火)8時27分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150106-00000024-dal-socc.view-000
    ザルツブルク移籍が発表されたC大阪FW南野拓実

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