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    タグ:ザッケローニ

    155: 風吹けば名無し 2017/12/14(木) 18:43:38.49 ID:gJiuWlzk0

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    今週のサカマガに載ってたザッケローニが希望する代表スタメン 

           岡崎 
        乾      本田 
      
         香川  長澤 
           井手口 
     長友          酒井 
         吉田  槙野 
           中村  
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    1: Egg ★2017/06/19(月) 01:12:11.39 ID:CAP_USER9
    元日本代表監督を務めたアルベルト・ザッケローニ氏が「日本からのオファーに応じたのは金銭的な事情ではなかった。
    今でも最高に素晴らしい経験をしたと考えている」などと話した。18日付のガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

    それによると、現在は地元のアドリア海添いの街、チェゼナーティコでレストランなどを経営している。
    「日本のオファーに興味を持った。もちろん、金銭面だけで日本に行ったのではない」と明言した。

    現在64歳で「年金生活者だといわれる年齢。
    でもまだサッカーへのアイデアや情熱もある。もし魅力的なオファーがあれば、再び現場に戻る」と意欲的だった。

    6/18(日) 18:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170618-00000098-dal-socc

    写真
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    1: Egg ★@2016/12/10(土) 19:04:39.84 ID:CAP_USER9

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    ウインガーとしての適性ゼロ 「彼はトップ下の選手。足元でボールを受けてから発想する」

     ACミランの日本代表FW本田圭佑は11日の敵地ローマ戦で6試合連続の先発落ちが予想されている。今季先発出場1試合でベンチ要員と化している背番号10について、かつて師弟関係にあったアルベルト・ザッケローニ元日本代表監督は「ケイスケはサイドができない」と辛辣な指摘。ミランと日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督に対して、背番号10のウインガーとしての適性ゼロと持論を展開している。イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じた。

     本田はミランで最大の窮地に立たされている。これまで右サイドで出場機会を手にしてきた本田だが、ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は同じ左利きで局面打開力、スピード、テクニック、創造性で優れるスソを右ウイングに固定。本田は昨季からリーグ通算1得点3アシストという不発ぶりだが、スソは今季だけで5得点6アシストと大活躍している。

    「スソが本田のポジションを奪ってしまったが?」という質問に、かつての恩師はあっさりと苦境を認めた。

    「そうだ。しかし、ケイスケはサイドができない。長い間、前から言っていることだけどね。彼はトップ下の選手だ。足元でボールを受けてから発想する。1試合で100回ボールタッチする必要がある。彼にはそれが出来る。決して疲れない。だが、ウイングはよくない。スソとニアンはアンタッチャブルで動かせない」

    新天地では「自分の家」でプレーできるか

     ザッケローニ氏は本田にサイドの適正がないと主張している。ミランでも本田のスピード不足と局面打開力の欠如が問題視されているが、歴代のミラン監督は本田を中央で起用するケースが少なかった。

     ザッケローニ氏は日本代表で4-2-3-1を採用し、本田をトップ下で起用したが、ミランでは右サイドを主戦場としている。昨季開幕直後に4-3-1-2システムをテストしたシニシャ・ミハイロビッチ元監督は本田をトップ下で起用するも、奏功せずにシステム変更をしていた。日本代表でもハリルホジッチ監督は右サイドで本田を起用するが、その適正はないとザッケローニ氏は語っている。

     本田自身も「自分の家」とトップ下へのこだわりを見せているが、ミランと現在の日本代表にそのポジションはない。そして、バランサーとして評価された昨季から攻撃で違いを見せるシーンが激減している。来年1月の移籍が報じられている本田だが、新天地ではトップ下でプレーできるだろうか。

    Football ZONE web 12/10(土) 18:52配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161210-00010015-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2016/05/10(火) 13:33:15.13 ID:CAP_USER9
    ■7試合で勝ち点6 降格危機にサポーター激怒、地元メディアは戦術を酷評
     
    日本代表を率いて2014年ブラジル・ワールドカップ(W杯)を戦い、
    現在は中国の北京国安を率いるアルベルト・ザッケローニ監督が解任の危機に瀕している。
    中国メディア「chinanews.com」が、「ザッケローニがクラブを離れる準備ができている」と報じている。

    北京国安は、8日のホーム江蘇舜天戦で1-2と敗戦した。7試合で得た勝ち点はわずかに6。
    1試合消化が少ないものの順位は下から2つ目となる15位に沈み、降格圏をさまよっている。
    記事では、ザッケローニ監督が1月19日に就任して以来の北京国安の戦いぶりを酷評している。

    「今年の北京国安は、ロングボールを多用するばかりで攻撃は散発のものばかり。
    ボールをコントロールしていくスタイルは放棄された。

    プレースタイルの変更からパフォーマンスは急落し、
    降格ゾーンに成績も急降下している。ザッケローニをチームに残す必要があるのか?」

    北京国安は昨季、スペイン人指揮官グレゴリオ・マンサーノ監督に率いられ、AFCチャンピオンズリーグでは浦和レッズとも対戦。
    グループステージを突破して決勝トーナメント進出も果たした。今季はブラジル代表MFレナト・アウグストを獲得しているが、ザック監督の戦術はレナトの実力を生かせていないとも酷評している。

    「アウグストは、右サイドで何度も孤立した。チームで最高の能力を持っている選手が、チーム戦術の犠牲になってその力を全く生かすことができていない」

    ■待ち伏せしたサポーターからは罵声も…
     
    このホームゲームに敗れた時点で、サポーターの怒りも爆発しているという。スタンドからは「ザッケローニ出て行け!」の大合唱が起こり、
    クラブに対しても監督解任を求めるチャントが巻き起こったという。さらに、試合後3時間にわたってサポーターたちがスタジアムの出口でザック監督を待ち伏せにし、罵声を浴びせ続けたと報じている。

    2010年に日本代表の監督に就任したザック監督は、1995年から指揮を執ったセリエAウディネーゼで監督としての評価を高めた。
    98-99シーズンにACミランの監督としてスクデットを獲得したが、ラツィオ、インテル、ユベントスなどでは解任の連続で、イタリアや欧州での評価は決して高くなかった。

    日本代表を率いたブラジルW杯でも、これまで一度もテストしなかったパワープレーを命じるなど采配も迷走。グループリーグ敗退と期待外れに終わっていた。

    日本代表監督を退任後、浪人生活を続けながら欧州のクラブからのオファーを待ったザックだが、白羽の矢は立たず。
    チャイナマネーの魅力を選んだイタリア人は、この苦境を乗り越えられるのか。あるいは、半年と持たずに中国で屈辱の解任となってしまうのだろうか。

    Soccer Magazine ZONE web 5月10日(火)12時31分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160510-00010005-soccermzw-socc

    動画
    http://sports.sina.com.cn/china/j/2016-05-08/doc-ifxryhhh1765526.shtml

    北京テレビ
    http://sports.brtn.cn/special/gazt/gazt/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/21(木) 00:08:51.66 ID:CAP_USER*.net
    元日本代表監督でイタリア人のアルベルト・ザッケローニ氏(62)が、
    北京国安(中国)の監督に就任することが19日に発表された。

    記者会見した新監督は「すべての選手がコンディションを最高の状態に調整して、
    初めて好成績を収められる。できるだけ早く、一人ひとりの選手の特長を理解したい」と抱負を語った。

    2014年ブラジルW杯で日本代表を率いて1分け2敗と結果を残せなかったものの、
    イタリアで「ビッグ3」と呼ばれるインテル、ACミラン、ユベントスを指揮した唯一の指揮官として知られる名将。

    契約期間は2年で、推定年俸は400万ユーロ(約5億1000万円)とみられる。

    日本代表監督を退任後、母国で評論家をしていた名将の現場復帰。

    注目は、かつて4年間も指導した日本人選手の獲得だ。

    協会幹部はザッケローニ氏について「どこかの(クラブ)監督になれば日本人も引っ張ってくれる。
    “日本選手は勤勉だから、どこでもプレーできる”と言っていたからね」と話しており、新しいクラブの補強でも日本人に白羽の矢が立ちそうだ。

    ザッケローニ氏がお気に入りだった日本代表FW本田圭佑(29=ACミラン)や同DF長友佑都(29=インテル)ら欧州組の獲得は難しそうだが、
    FW李忠成(30=浦和)、FW柿谷曜一朗(26=C大阪)、DF森重真人(28=FC東京)らJリーグ組がリストアップされる可能性は高そうだ。

    東スポWeb 1月20日(水)16時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160120-00000034-tospoweb-socc

    動画
    http://sports.brtn.cn/20160119/VIDE1453204349036396.shtml

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/08(火) 03:16:54.71 ID:CAP_USER*.net
    1 名前:Egg ★@転載は禁止 c2ch.net[sageteoff] 投稿日:2015/12/07(月) 21:27:00.83 ID:CAP_USER*
     鳥栖が主催する元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏(62)の特別講演会が7日、鳥栖市内で行われた。

     「ザッケローニの哲学」のテーマで、指導者転身のきっかけ、自信の指導方針などを話した。日本代表へ「日本人の持久力は世界で通用する。フィジカルは劣るが技術がある。劣等感は捨てること」とアドバイスした。

     質疑応答では参加者の「鳥栖の監督はどうですか」という質問が飛び出したが、ザッケローニ氏は「鳥栖には素晴らしい監督がいる。その必要はない」と答えた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151207-00000125-nksports-socc

    1 名前:Egg ★2015/12/07(月) 21:27:00.83
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1449491220/

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    1: 空深彼方 ★@\(^o^)/ 2015/10/30(金) 21:27:27.05 ID:???*.net
    小倉新監督が決定 実績より求心力

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    選手に身振りを交えアドバイスする小倉GM補佐=7月4日、岐阜県飛騨市で(今泉慶太撮影)

     名古屋グランパスは27日、名古屋市内で取締役会を開き、来季の新監督として小倉隆史GM補佐(42)が就任することが報告された。
    出席した佐々木副会長も全面的なバックアップを約束した。一方で元日本代表監督のザッケローニさんからの売り込みを断っていたことも判明。
    指導経験よりも、クラブ内外を一つにまとめられる人気OBに全てを託す。

    http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/grampus/news/201510/CK2015102802000116.html

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    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/10/07(水) 23:15:53.22 ID:???*.net

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    ACミランの日本代表FW本田圭佑(29)の発言について7日、クラブ公式番組「ミランチャンネル」内で、ミラン監督も務めた元日本代表監督、アルベルト・ザッケローニ氏が電話インタビューに答えた。

     本田を良く知る同氏は、理解を示しつつも「賛成できない」などと発言した。

     「ケイスケは軽率なことを言う人間ではない。偉大なプロ精神を持っているし、常に自分のことよりチームにとってどうかを考える。
    ああ言ったということは、きっと誰かに何かをさせたくて、刺激すべきだと考えたのだろう。

     しかし、話す場所は考えるべきだというのも事実だ。私は常にこういったことは外部で話すべきでなく、内部で話すべきだと考えている。私もミランにいた3年の間に問題があるときは、常に内部で話し合うようにしていた。

     例えばパオロ・マルディーニはキャプテンとして人間的に非常に優れた選手だったが、口を開くときには常に建設的なことだけだった。

     選手は外部で批判してはいけない。自分のプレーについてテレビや新聞で自己批判するのはいいが、他人を批判してはならない。内部で話し合ってもいいが、それを外部で批判してはならない。
    だから彼には賛成できない。

     ただ私は彼のことをよく知っている。慣習や文化も異なった国からきた選手だから、我々とは異なったやり方をしたのだと思う。彼は建設的な意味でやったのだろう」

     本田は0-4で大敗した4日のナポリ戦(ホーム)後、日本の報道陣に歯に衣(きぬ)着せぬ物言いで取り巻くすべての状況に対し、批判ともとれる強烈な発言をした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151007-00000158-nksports-socc

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/06/07(日) 12:33:53.07 ID:???*.net

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    チャンピオンズ・リーグ決勝は、バルセロナが3-1でユベントスを下し、4シーズンぶりに欧州王者に返り咲いた。
    バルサの通算優勝回数はバイエルン、リバプールと並ぶ5回となり、レアル・マドリー(10回)、ミラン(7回)に次いで3番目に多いクラブとなった。

    一方のユーベは4回連続の決勝戦敗退(最多はベンフィカの5回連続)。
    通算6度の準優勝は歴代最多の数字であり、最も多く晴れの舞台で涙を飲んだチームとなってしまった。

    さて、世界が注目したこの一戦について、元日本代表監督でユーベの監督を務めた経験も持つアルベルト・ザッケローニが以下のように語ってくれた。

    ――◇――◇――

     もし、ユーベがメッシとその仲間たちを止めたいのならば、最初の15分を制することが大事だ――

     試合前のプレビューで、私はそう言った。

     しかし、ユーベは開始たった3分でバルサに先制点を許してしまった。そのため彼らはショックを受け、前半のほとんどの時間、その状態から抜け出すことができなかった。

     それでも、後半になって同点に追いついた時、もしかしたら、すごいことが起こるかもしれない、と私は期待した。

     しかしバルサは、ユーベが一番波に乗っている時に追加点を決めた。この時点でもう、勝負は決まったようなものだった。

     とにかく、バルサの選手一人ひとりの強さには驚かされた。彼らはまるで、好きな時に、好きな形でゴールを奪えるようにさえ見えた。

     ただ実際は、そう簡単にはいかなかった。ユーベもまた、多くの才能ある選手を擁した、非常にまとまった強固なチームだったからだ。

     内容から言えば、1-3で敗れるといった結果は、ユーベにとっては酷であったと思う。


    取材・文:パオロ・フォルコリン(ガゼッタ・デッロ・スポルト)
    Paolo FORCOLIN(Gazzetta dello Sport)
    翻訳:利根川晶子

    SOCCER DIGEST Web 6月7日(日)12時1分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150607-00010004-sdigestw-socc

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