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    タグ:サラー

    1: Egg ★@©2ch.net 2017/08/12(土) 22:32:34.83 ID:CAP_USER9
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    ■ワトフォード 3-3 リバプール [Vicarage Road Stadium]
    http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=91s9wxkxke4052qy3en9vsm7e

    [ワ]テファノ オカカ(8分) 
    [リ]サディオ マネ(29分) 
    [ワ]アブドゥライエ ドゥクレ(32分) 
    [リ]ロベルト フィルミーノ(55分)
    [リ]モハメド サラー(57分) 
    [ワ]ミゲル ブリトス(93分) 


    プレミアリーグ開幕戦が12日に行われ、ワトフォードとリヴァプールが対戦した。

     リヴァプールは新戦力のモハメド・サラーが先発出場。キャプテンのジョーダン・ヘンダーソンやロベルト・フィルミーノら昨シーズンのレギュラーが顔を揃えた。フェリペ・コウチーニョは腰の負傷のためベンチからも外れている。

     先にチャンスを掴んだのはホームのワトフォード。8分、右のCKに合わせたのはステファノ・オカカ。ヘディングでリヴァプールゴールへ押し込み先制点を奪取した。

     先制点を奪ったワトフォードにアクシデント。17分にダリル・ヤンマートが負傷し、キコ・フェミーナと交代する。

     追いつきたいリヴァプールは29分、左サイドのパス交換からサディオ・マネがフリーでペナルティーエリア内でボールを受ける。右足を振り抜き同点ゴールを挙げる。

     しかしその後の32分、ワトフォードにチャンス。ゴール前に入れたボールをリヴァプールDFが一度はクリアするも、アブドゥライェ・ドゥクレが押し込み再び1点をリードする。

     アディショナルタイム1分にはリヴァプールにビックチャンス。CKからマネがヘディングシュートを放つも、ボールは惜しくも枠には行かず。終始ワトフォードが試合を支配し、前半を終了する。

     55分、サラーがペナルティーエリア内で倒されてリヴァプールがPKを獲得。これをフィルミーノが落ち着いて決め、再びスコアをタイに戻す。その後の57分、新戦力が結果を残した。ロングパスに抜け出したフィルミーノがGKの頭を越すループパスを放つ。そのパスを新加入のサラーが押し込み、リヴァプールが逆転に成功した。

     しかし後半アディショナルタイム5分。土壇場でワトフォードがチャンスを掴む。ミゲル・アンヘル・ブリトスが同点ゴールを決め、試合を振り出しに戻す。

     試合はこのまま終了。勝ち点3が手からこぼれ落ちたリヴァプールは、ドロー発進となった。

     ワトフォードは次節、19日に敵地でボーンマスと対戦。リヴァプールは同日にクリスタル・パレスをホームに迎える。

    8/12(土) 22:28配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170812-00625967-soccerk-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170812-00625967-soccerk-000-1-view.jpg

    ◆公式
    https://www.premierleague.com

    ◆DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    ◆DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d

    【サッカー】<岡崎慎司>さっそく初得点も…レスターはリード守れず、アーセナルが激闘の開幕戦制す
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1502489777/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/20(日) 06:43:05.12 ID:CAP_USER*.net
    [3.19 セリエA第30節 ローマ1-1インテル]

     セリエAは19日、第30節を行った。日本代表DF長友佑都の所属するインテルは敵地でローマと対戦し、1-1で引き分けた。
    長友は3試合連続でフル出場した。

     2連勝と復調気味にある5位インテルの今節の相手は8連勝中の3位ローマ。勝ち点差は5。
    敵地戦とはいえ、CL出場権を逆転で獲得するには絶対に負けられない一戦だった。
    しかしチーム得点王のFWマウロ・イカルディを怪我、FWロドリゴ・パラシオを累積で欠く前線に
    やや不安を残すスタメンになった。

     ただインテルは前半からローマ相手にがっぷり四つのゲームを展開する。
    前半32分にはカウンターからMFアデム・リャイッチが自陣から持ち込むと、
    最後はMFマルセロ・ブロゾビッチがゴールを狙う。シュートは右に外れていったが、形を作った。

     そしてスコアレスで折り返した後半、インテルが先制に成功する。8分、ブロゾビッチの縦パスを左で受けた
    FWイバン・ペリシッチが左足でゴールを狙う。シュートはGKボイチェフ・シュチェスニーの手に当たったが勢いが勝り、
    待望の先制点になった。

     リードを奪ったインテルは守っても集中力を切らさない。後半23分にはローマに右クロスを許すと、
    FWエディン・ジェコに決定的なヘディングシュートを許すが、GKサミール・ハンダノビッチがビッグセーブで防ぐ。
    直後にもジェコが裏に抜けるチャンスを迎えるが、シュートは大きく枠上に外れていった。

     それでもローマは後半38分、インテルゴールをこじ開ける。MFラジャ・ナインゴランがジェコに当てると、
    ジェコのシュートがミスになってゴール前にこぼれる。これに詰めたナインゴランがスライディングで蹴り込み、
    試合を振り出しに戻した。

     試合はこのまま1-1で終了。勝ち点1ずつを分け合い、勝ち点差は5のままとなった。
    インテルとしてはローマの連勝は止めたが、勝ち点差を詰めることは出来なかった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160320-01625590-gekisaka-socc

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