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    タグ:コロンビア

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2018/06/20(水) 02:56:10.45 ID:r9hodr5V0 BE:878978753-PLT(12121)
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    コロンビアがワールドカップ・ロシア大会初戦で日本代表に大番狂わせで敗れたことを受け、スペイン紙アス、マルカ両紙のコロンビア版は
    「コロンビア腹切り」と報道。MF香川真司(29=ドルトムント)の左足で放ったシュートがC・サンチェスの右腕に当たり、
    前半3分にレッドカードで1発退場したことと、PKを献上して同6分に先制を許したことを最大の敗因に挙げた。

    コロンビアの全国紙エル・ティエンポは「コロンビアに痛恨の一撃」、エル・ペディオリコ・デポルティボも「厳しいスタート。
    日本に破れたコロンビアはポーランド戦にすべてをかける」と悲観的に報じた。

    FWラダメル・ファルカオ(32=モナコ)は「チームは全力を出したが(前半)4分から1人少ない状態で戦うことはとても難しいもの」と
    肩を落とした。その上で「全てのことを自分たちはしたが、日本は後半良いプランで戦った。チームは気持ちを持って戦ったが、日本が勝利を手にした。
    落ち込まずに前を向いていかなければいけない。自分たちはミスを犯してしまった。未だ2試合残っている。
    ポーランド戦に全てをかけて戦わないといけない」と気持ちを切り替えた。

    また前半39分、同点に追いつくFKをたたき込んだMFフアン・キンテロ(25=リーベルプレート)は「まだ突破を決める2試合が残っている。
    負けたので今日はとても悲しい日。残り2試合に向けて頭を挙げないといけないし、ゼロから始めないといけない」とリスタートを強調した。

    https://gunosy.com/articles/RyV9B


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    847: 47の素敵な(埼玉県) 2018/06/19(火) 22:59:23.43
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    ポーランドには勝てないだろうから良かったよマジで 
    これで70%くらいで予選突破出来る

    854: 47の素敵な(香港) 2018/06/19(火) 23:00:19.90
    >>847 
    予選突破ブックは何故かポーランドより上なんだよな

    882: 47の素敵な(埼玉県) 2018/06/19(火) 23:03:37.74
    >>854 
    そうなん?笑 
    ないない

    877: 47の素敵な(中部地方) 2018/06/19(火) 23:02:35.93
    >>847 
    格上でも逆に欧州は割と日本との戦い方が上手くない



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    37: 名無しさん@恐縮です 2018/06/01(金) 18:45:08.02 ID:cI61rAKB0
    コロンビアは前回ネイマール潰したようにキーマン潰してでも勝とうとする貪欲なチームだしな 
    ロートル軸の生ぬるい日本代表はノーチャンス


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    1: Egg ★ 2018/04/03(火) 10:04:29.00 ID:CAP_USER9

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    ロシアW杯まであと72日となり、スポーツ報知は開幕翌日の6月15日まで日替わり連載をスタート。毎週火曜は出場選手の最新プレーを紹介する「ライバルチェック」、水曜は旬な話題を取り上げる「ここに注目」、木曜は過去大会の激闘や選手を振り返る「伝説プレーバック」、金曜は芸能・スポーツ界のサッカー通がエールを送る「頑張れニッポン」です。「ライバルチェック」の第1回はドイツ1部バイエルンのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲス(26)。

     悪夢は再び繰り返されるのだろうか。14年ブラジルW杯1次リーグ最終戦。日本はコロンビアに1―4で完敗した。1―1の後半開始から投入され1得点2アシストの活躍を見せたのが、MFロドリゲスだった。

     一時は苦しんだブラジルW杯得点王が調子を上げてきた。3月31日、MF香川真司のドルトムントと対戦し、センスあふれるプレーを随所に見せた。左クロスに走り込んで合わせた前半14分のゴールに加え、柔らかいクロスなどで得点を演出。1得点2アシストで6―0の大勝に貢献した。リーグ6連覇に王手をかけ「個人的にも状態がいい。いい試合ができた」と喜んだ。

     W杯後の14年7月、Rマドリード(スペイン)へ移籍。1年目は29試合に出場し13得点と結果を残したが徐々に出場機会が減り、16―17年シーズンは22試合出場8得点にとどまった。昨夏に出場機会を求めて、2年間の期限付き移籍でバイエルンへ加入した。

     今季序盤は出場機会を得られない時期もあったが、ドイツ語を勉強するなどピッチ外でも努力を続けて、初挑戦のドイツに適応した。第28節終了時点で18試合出場5得点。欧州CLなど「3冠」を狙うチームの中心となっている。

     スペインメディアは1日、バイエルンが買い取りオプションを行使して、ロドリゲスを完全移籍で獲得する決断を下したと報じた。自身も残留を希望しており、精神的にも万全の状態でW杯に臨めそうだ。広い視野と卓越した技術を持つイケメンMFが、再び日本の前に立ちふさがる。

     ◆14年ブラジルW杯コロンビア戦VTR 日本が勝ち、C組のもう一つの試合でギリシャがコートジボワールに勝つか引き分ければ決勝T進出の可能性を残していた。前半はPKで先制を許すも、FW岡崎慎司が頭で決め1―1で折り返した。ロドリゲスが出場した後半は防戦一方になり、FWマルティネスに2発を決められるなど3失点。1―4で惨敗し、C組最下位で1次リーグ敗退した。

     ◆ハメス・ロドリゲス(James Rodriguez)1991年7月21日、コロンビア・ククタ生まれ。26歳。15歳だった07年に地元のエンビガドでプロデビュー。08年にバンフィエルド(アルゼンチン)へ移籍。10年にポルト(ポルトガル)、13年にモナコ(フランス)へ加入。ブラジルW杯は6ゴールで得点王を獲得し、大会後にRマドリード(スペイン)へ移籍。180センチ、76キロ。

    4/3(火) 6:05配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180402-00000262-sph-socc

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    1: Egg ★ 2018/03/24(土) 07:17:05.57 ID:CAP_USER9
    【スコア】
    フランス代表 2-3 コロンビア代表
    DZAVn1rWkAAe7JG

    【得点者】
    1-0 11分 オリヴィエ・ジルー(フランス)
    2-0 26分 トマ・レマル(フランス)
    2-1 28分 ルイス・ムリエル(コロンビア)
    2-2 62分 ラダメル・ファルカオ(コロンビア)
    2-3 85分 フアン・フェルナンド・キンテロ(コロンビア)

    国際親善試合が23日に行われ、フランス代表とコロンビア代表が対戦した。フランスはFWアントワーヌ・グリーズマンやFWオリヴィエ・ジルー、FWキリアン・ムバッペらが先発。
    一方、2018 FIFAワールドカップロシアで日本代表と同じグループHに入るコロンビアはDFダビンソン・サンチェスやMFハメス・ロドリゲス、FWラダメル・ファルカオらが起用された。

    立ち上がりから試合の主導権を握ったフランスは11分、左サイドから仕掛けると、リュカ・ディニュが上げたクロスのこぼれ球をジルーが押し込み、幸先よく先制した。

    26分には豪華攻撃陣が魅せる。カウンターでディフェンスラインの裏に抜け出したグリーズマンがヒールで落とすと、これを受けたムバッペがドリブルでDFをかわし、
    エリア内左へ走り込んだトマ・レマルにラストパス。最後はレマルが左足のシュートをゴール右に突き刺し、リードが広がった。

    2点ビハインドとなったコロンビアは直後の28分、左サイドからルイス・ムリエルが右足でゴールへ向かうクロスを供給。中央の選手は合わせることができなかったが、ボールはそのままネットを揺らし、1点を返した。
    後半立ち上がりはコロンビアが試合の主導権を握ると、62分に同点ゴールが生まれる。高い位置で奪ったボールを素早く攻撃につなげ、J・ロドリゲスがエリア内右に抜け出す。
    J・ロドリゲスがグラウンダーで折り返したボールをゴール前のファルカオがダイレクトで流し込み、スコアをタイに戻した。

    追い付かれたフランスは65分、ブレーズ・マテュイディとムバッペを下げ、ポール・ポグバとウスマン・デンベレをピッチへ送り出す。
    しかし、次のゴールを奪ったのはコロンビアだった。85分、エリア内でホセ・イスキエルドが倒されてPKを得ると、これをフアン・フェルナンド・キンテロが確実に決め、試合をひっくり返した。

    試合はこのまま終了し、コロンビアが3-2でフランスを下した。

    3/24(土) 7:00配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180324-00733030-soccerk-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180324-00733030-soccerk-000-view.jp

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/11/16(水) 11:41:26.98 ID:CAP_USER9
    2018 FIFAワールドカップ ロシア 南米予選第12節が15日に行われ、アルゼンチン代表とコロンビア代表が対戦した。

     南米予選4試合勝ちなしと足踏みが続き、W杯出場圏外の6位に沈んでいるアルゼンチン。10日に行われた前節ではブラジルに0-3と完敗を喫した。中3日で迎える今節、先発メンバーにはリオネル・メッシやアンヘル・ディ・マリア、ハビエル・マスチェラーノらが名を連ねた。セルヒオ・アグエロは前節に続いてベンチスタートだった。

     一方のコロンビアは前節、ホームでチリと引き分け。今節の先発メンバーにはハメス・ロドリゲスやラダメル・ファルカオ、フアン・クアドラードらが名を連ねた。

     ホームで5試合ぶりの勝利を目指すアルゼンチン。開始9分、幸先良く先制ゴールを奪う。ペナルティーエリア手前で得たFKをメッシが直接蹴り込むと、壁を越えたシュートがゴール右隅へ吸い込まれた。クロスバーに当たってゴールネットを揺らす、鮮やかな一撃。エースのファインゴールでアルゼンチンが均衡を破った。

     リードを奪ったアルゼンチンは22分、敵陣左サイドでのボール奪取から最終ラインへ戻し、右サイドへ展開。敵陣中ほどの位置でパスを受けたメッシが左足に持ち替えてドリブルでカットインすると、ゴール前へ緩やかな浮き球のパスを供給する。相手DFの頭上を越えたボールは、背後で待っていたルーカス・プラットへピンポイントで通った。フリーの状態で放たれたヘディングシュートがゴール右隅へ決まり、アルゼンチンがリードを広げた。

     前半は2-0で終了。アルゼンチンが2点リードを奪い、優位に立って後半に臨んだ。後半は互いに得点が生まれないまま推移。アルゼンチンは79分にゴンサロ・イグアインを投入して追加点を狙いにいった。

     そして84分、勝利を決定付けるゴールが決まった。メッシが敵陣右サイドでボールを奪い、ドリブルでペナルティーエリア右奥に入って中央へ折り返す。フリーで待っていたディ・マリアは、ゴールエリア内から左足で押し込むだけだった。難なくゴールネットを揺らし、アルゼンチンが3-0とリードを広げた。

     試合は3-0で終了。アルゼンチンが快勝し、南米予選5試合ぶりの勝利を収めた。アルゼンチンは勝ち点を「19」に伸ばし、5位に浮上。敗れたコロンビアは6位転落となった。

     南米予選の次節は3月23日、アルゼンチンはチリと、コロンビアはボリビアと、それぞれホームで対戦する。

    【スコア】
    アルゼンチン代表 3-0 コロンビア代表

    【得点者】
    1-0 9分 リオネル・メッシ(アルゼンチン代表)
    2-0 22分 ルーカス・プラット(アルゼンチン代表)
    3-0 84分 アンヘル・ディ・マリア(アルゼンチン代表)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161116-00516359-soccerk-socc

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    1: 動物園φ ★2016/08/14(日) 11:55:28.20 ID:CAP_USER9

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    ブラジル 2-0 コロンビア

    Neymar (12')
    Luan (83')

    支配率 48% - 52%
    シュート 13-11
    枠内 4-2
    コーナー 2-4

    http://www.espnfc.us/match?gameId=463895

    準決勝
    ナイジェリア - ドイツ
    ブラジル - ホンジュラス

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    1: Egg ★@ 2016/08/08(月) 14:08:39.34 ID:CAP_USER9
    「リオ五輪・サッカー男子・1次リーグ、日本2-2コロンビア」(7日、アマゾニア・アリーナ)

    日本がハンドの判定に泣かされた。前半33分と後半27分の2度、
    コロンビアのD・バランタがコロンビアのペナルティーエリア内でハンドの反則をしたように見えたが、
    審判は取らず。反対に、日本の浅野拓磨が胸でトラップしたプレーでハンドを取られるなど、不可解な判定が続いた。

    前半33分は、藤春のCKの場面。中央で競り合いになったところで、
    D・バランタが上げた手にボールが当たったように見えた。
    直後にD・バランタが腕を引っ込めるなど“怪しい”そぶりも見られたが、主審はPKを取らなかった。

    さらに後半27分では、南野のシュートがD・バランタの手に当たりシュートコースが変わったように見えた。
    しかし、こちらもハンドはなし。日本選手のアピールも受け入れられなかった。

    どちらも国際映像でリプレーが流された。試合の流れを左右する判定なだけに、
    ネット上では日本サポーターからは不満の声が噴出した。

    デイリースポーツ 8月8日(月)13時33分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160808-00000075-dal-socc

    動画 サッカー 男子予選リーグ グループB 日本×コロンビア
    http://sports.nhk.or.jp/video/element/video=26917.html

    【サッカー】<リオ五輪>日本代表、浅野&中島弾で2点差追いつく!スウェーデンとの最終戦に望み★4
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1470629547/

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/08/08(月) 12:01:47.99 ID:CAP_USER9

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    藤春、オウンゴールを献上・・・
     
    8月8日、日本対コロンビアの一戦が行われ2-2と同点で終わった。U-23日本代表のパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    アジリティでコロンビアを翻弄するも…
    【日本2-2コロンビア リオデジャネイロオリンピック1次リーグ】

    中村航輔 6.0 失点シーンはノーチャンス。出番は多くなかったものの、しっかりとシュートをセーブ。守備に安定感をもたらした。
    藤春廣輝 3.0 言い訳のできないオウンゴールを献上。ヘディングやカウンターからのシュートどちらかは決めたかった。
    塩谷司 6.0 コロンビアのカウンターを、スピードを生かして阻止。
    室屋成 6.5 持ち味の攻撃力を発揮。矢島とのコンビネーションでサイドを崩すシーンを作った。
    植田直通 6.0 初戦と異なり、クリアすべきところははっきりとしたプレーを徹底。
    中島翔哉 6.5 左サイドから技術とアジリティでコロンビアDFを翻弄。同点ゴールは中島の十八番の形だった。
    遠藤航 6.0 ダブルボランチになったことで、攻撃にも積極的に参加。
    矢島慎也 6.5 右サイドで室屋とともに攻撃を牽引。サイドから中へとポジションを取り、積極的にゴール前へ。
    井手口陽介 5.5 遠藤とともに中盤中央の守備を引き締めたが、失点シーンはスペースを空けてしまった。
    興梠慎三 6.0 ファーストディフェンダーとして前線からの守備を見せた。なかなかボールを受けることはできなかった。
    浅野拓磨 6.5 落ち着いてネットを揺らした。前でスピードを生かした裏への抜け出しを見せ、攻撃に厚みをもたらす。

    大島僚太 7.0 さすがの技術力で縦パスを通して、攻撃にリズムをもたらす。
    南野拓実 6.5 矢島と違ったテンポをもたらし、浅野のゴールをアシスト。
    亀川諒史 - 出場時間短く採点不可。

    手倉森誠 6.0 慣れ親しんだ4-4-2へとシステムを変更し、選手を入れ替えチームの活性化を図った。
    守備面ではっきりしたプレーを徹底させ、交代策も当たった。あとは勝ち点3が欲しかった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160808-00010015-footballc-socc
    フットボールチャンネル 8月8日(月)11時57分配信

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