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    タグ:コウチーニョ

    1: 動物園φ  2017/09/24(日) 03:27:35.02 ID:CAP_USER9
    9/24(日) 3:24配信
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    岡崎慎司が今季3点目も…(Getty Images)
    [9.23 プレミアリーグ第6節 レスター・シティ2-3リバプール]

     プレミアリーグ第6節が23日に行われた。日本代表FW岡崎慎司が所属するレスター・シティはホームでリバプールと対戦し、2-3で敗れた。リーグ戦3試合ぶりの先発出場を果たした岡崎は、前半アディショナルタイムに今季3点目を奪取。後半30分までプレーしたが、勝利に結びつかなかった。

     19日のカラバオ杯3回戦で対戦した両クラブが再びキングパワー・スタジアムで相まみえる。その試合を岡崎とFWイスラム・スリマニのゴールで2-0と快勝したレスターは、DFウェズ・モーガンとDFベン・チルウェル、MFマーク・オルブライトンを除く8人を変更。FWジェイミー・バーディやMFリヤド・マフレズらがスターティングメンバーに名を連ねた。

     中3日でのリベンジを狙うリバプールは、その試合からDFジョー・ゴメスとMFジョーダン・ヘンダーソン、MFジョルジニオ・ワイナルドゥム、MFコウチーニョを除く7人を入れ替え、FWロベルト・フィルミーノやFWモハメド・サラー、MFエムレ・カンらがスタメン起用された。

     リバプール連破を狙うレスターは前半6分、岡崎のスルーパスからバーディが左サイドを突破。PA左深くから放った左足シュートはGKシモン・ミニョレに防がれ、こぼれ球にマフレズが詰めたが、右足シュートは枠の上に外し、先制点とはならなかった。

     対するリバプールは前半13分、サラーのパスを受けたMFエムレ・カンがPA手前から右足を一閃。地を這うようなミドルシュートが左ポストを叩き、跳ね返りをサラーが左足で合わせたが、ゴール右に外してしまう。それでも15分、左サイドからコウチーニョが鋭いクロスをファーサイドに走り込んだサラーがヘッド。角度はなかったが、GKカスパー・シュマイケルの手を弾いて先制のゴールネットを揺らした。

     さらにリバプールは前半23分、ゴールほぼ正面の絶好の位置でFKを獲得。キッカーのコウチーニョが右足を振り抜くと、弧を描きながら落ちたシュートがゴール左隅に突き刺さり、2-0。リバプールの10番が今季初ゴールを決めた。

     前半のうちに1点でも返しておきたいレスター。前半40分、オルブライトンのFKからDFハリー・マグワイアがヘッドで裏のスペースに送り、これに反応した岡崎が右足でゴールネットを揺らしたが、マグワイアの時点でオフサイド。アディショナルタイム3分にも、オルブライトンのFKからバーディが放ったヘディングシュートはGKミニョレの好セーブに阻まれた。だが、直後のCKから得点が生まれた。

     前半アディショナルタイム3分、オルブライトンの左CKからマグワイアに当たってこぼれたボールに岡崎が反応。GKミニョレにユニフォームを引っ張られながらも右足を懸命に伸ばして押し込み、1-2。レスターが後半に望みをつないだ。

     後半もリバプールのペースで試合は進む。23分、カウンターから途中出場のFWダニエル・スターリッジがボールを運び、PA手前から左にラストパス。ゴール前に挙がっていたヘンダーソンが右足シュートを沈め、3-1とリードを広げる。だが、レスターもすぐさま1点差に戻す。24分、PA右から途中出場のMFデマライ・グレイが右足ボレー。GKミニョレが弾いたボールが中央に流れ、バーディがヘッドで無人のゴールに押し込んだ。

     さらにレスターに同点のチャンスが訪れる。後半27分、相手の裏に出たパスに反応したバーディがPA内でGKミニョレに倒されてPKを獲得。キッカーのバーディが豪快に右足を振り抜くと、ど真ん中に飛んだシュートをGKミニョレに止められてしまい、絶好のチャンスを逃した。

     後半35分にはスリマニを入れ、最後まで同点を目指したレスターだったが、その後はGKシュマイケルや守備陣の活躍が目立つ状況となり、そのまま2-3でタイムアップ。レスターはリバプールとの接戦を制することができなかった。一方のリバプールは3試合ぶりの白星を飾っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-01644397-gekisaka-socc

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    333: 名無しに人種はない@実況OK・^^ (ワッチョイ a242-6J7t [219.67.84.237]) 2017/09/14(木) 05:34:32.19 ID:BL1kB7cG0
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    ちょっとコウチーニョ入れたのは失敗だったね 
    コンディションがまだまだだわ
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    1: pathos ★ 2017/09/01(金) 20:00:16.68 ID:CAP_USER9

    no title


     ワールドカップ南米予選エクアドル戦に2-0で勝利を収めたブラジル代表。69分にパウリーニョが先制点を決めると、77分にはコウチーニョが追加点を挙げている。59分から途中出場したリヴァプールのミッドフィルダーは、プレーの流れにダイナミクスを与えた。

     試合後、ネイマールはゴールを決めたコウチーニョについて次のように語っている。「コウトのゴールはとても嬉しい。僕もハッピーだよ。彼はとても悲しんでいるが、勝利のためにチームを助けてくれた」

     ネイマールの言うコウチーニョの“悲しみ“とは、バルセロナへの移籍がなくなったことだろう。しかしパリ・サンジェルマンのアタッカーは、それを残念だとは思っていないようだ。ブラジルメディア『Estadao』によると、この試合の2日前、ネイマールはコウチーニョに「バルセロナ移籍を遠ざけたリヴァプールの決定は間違っていない」と語ったそうだ。

     悲しみと共にプレーしたコウチーニョだが、ネイマール自身もこれまでの試合とは異なる雰囲気を感じたようだ。セレソンは先制点を挙げるまでに70分を要した。「最近の試合では珍しく、ゴールが生まれたのは試合が終盤に差し掛かったころだった。でも最終的には勝利を収めたし、チームは順調だよ。すべての点で良くなっているから、これからも成長すると思う」

    Mundo Deportivo
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00010003-mdjp-socc

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    1: pathos ★2ch.net 2017/08/29(火) 23:42:04.71 ID:CAP_USER9
    20170804-00074135-roupeiro-000-7-view


     パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールは、同代表のチームメートであるリバプールのMFフィリッペ・コウチーニョに対し、バルセロナに移籍しないよう勧めているという。ブラジル『エスタード』が報じたとしてスペインなどの複数メディアが伝えた。

     ネイマールは今月、サッカー界の移籍金の史上最高額となる2億2200万ユーロ(約290億円)でバルサからPSGへ移籍。攻撃陣の主力の一人を失ったバルサは、新たな大物選手の獲得に向けて積極的な動きを見せているようだ。

     すでにボルシア・ドルトムントからはフランス代表FWウスマン・デンベレを獲得したが、コウチーニョもバルサの新戦力候補だとされる選手の一人。1億6000万ユーロ(約209億円)での移籍成立に迫りつつあるという噂もある。だがブラジル代表に合流してコウチーニョと会ったネイマールは、自身の古巣に移籍せずリバプールに残るよう勧めたとのことだ。

     4年間にわたってバルサで活躍したネイマールだが、去り際はバルサにとって不本意な形での移籍となった。その後、契約に設定されていたボーナスの支払いをめぐり、バルサとネイマールの対立は訴訟問題に発展している。ネイマールにとってもはやバルサは、代表チームメートに移籍を勧められるクラブではないのかもしれない。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170829-00228565-footballc-socc

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/08/27(日) 22:00:49.81 ID:CAP_USER9
    フィリペ・コウチーニョ獲得交渉の強力な助っ人が現れた。
    それはNBAのスター、レブロン・ジェームズだ。

    NBAのクリーブランド・キャバリアーズに所属するレブロンは、
    2011年からリバプールの株の一部を所有している。

    リバプール筋の情報によると、レブロンはリバプールのオーナーである
    Fenway SportGroup(FSG)に、FCバルセロナのコウチーニョ獲得の交渉に応じるように諭しているという。

    また、26日(土)の早朝に、レブロンはSNSを通じてFCバルセロナのユニフォームを纏った写真を公開した。
    これは元バルサ所属のネイマールがロサンゼルス訪問中にレブロンにプレゼントしたものだ。
    ネイマールはアメリカ訪問中にNBAのゴールデンステート・ウォリアーズ対クリーブランド・キャバリアーズ戦を観戦した。

    レブロンは大のサッカー好きで、マイアミで開催されたプレシーズンのクラシコにも駆け付け、
    ハードロックスタジアムの貴賓席から試合を観戦していた。ちなみにこのシートのチケット料金は約6万ドル(約656万円)だった。

    8/27(日) 21:40配信 SPORT
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170827-00010011-sportes-socc

    写真
    no title


    【サッカー】<コウチーニョ>デンベレ移籍決定にがっかり?「気を落としている」
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1503733266/

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/08/26(土) 16:41:06.45 ID:CAP_USER9
    バルセロナが25日、ドルトムントからフランス代表MFウスマン・デンベレを獲得したことを発表した。

    イギリス紙『スカイスポーツ』が報じたところによると、同じく移籍が噂されていたリヴァプールのブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョがその報道に“がっかり”しているという。

     デンベレの移籍金は1億500万ユーロ(約136億円)は、フランス代表MFポール・ポグバが、ユヴェントスからマンチェスター・Uに加入した際の移籍金と同額。いかにバルセロナがデンベレ獲得に“本気”だったことがわかる。

     以前よりバルセロナはデンベレとコウチーニョの両獲りを画策しているとも言われていた。

     しかし同紙の報道によると、この報道を聞いたコウチーニョは「とても気を落としている」と語ったという。また、それに伴いバルセロナ移籍を諦めない決意を固めたようだ。

     リヴァプールのユルゲン・クロップ監督はコウチーニョを今週のプレミアリーグ第3節、対アーセナル戦で起用しないことを示唆しているようだ。

    8/26(土) 12:28配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-00633650-soccerk-socc

    写真
    no title

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    4: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/08/19(土) 13:37:46.77 ID:6X8aJbYn0

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    160億なら売ってやれよ、本人が可哀想だわ。試合出場拒否って当然だわ。 
    今後これが基準になり本人がビッグクラブにいけなくなるじゃん
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    68: 名無しに人種はない@実況OK・^^(ワッチョイ 5667-FvoN [203.104.117.7]) 2017/08/09(水) 23:58:24.89 ID:hJ6mJM9l0
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    Bt sportsのレポーターが金曜にバルサがコウチーニョ獲得の記者会見するってメールが来たって これは流石に決まりだな
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    1: イコ ★ 2017/08/10(木) 15:33:35.99 ID:CAP_USER9

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     リヴァプールが、ブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョの獲得に向けたバルセロナからのオファーに断りを入れたようだ。イギリスメディア『スカイスポーツ』が9日に報じている。

     ブラジル代表FWネイマールがパリ・サンジェルマンへ移籍した後、バルセロナの補強候補筆頭に挙げられているコウチーニョ。連日のように移籍に関する報道が行われているが、今回は具体的な動きが伝えられることとなった。『スカイスポーツ』によると、バルセロナは移籍金8500万ユーロ(約109億8000万円)に1500万ユーロ(約19億4000万円)のボーナス条項を加えたオファーを提示したものの、リヴァプール側は即座に断りを入れたという。

     バルセロナからのオファー提示は2度目と報じられているが、リヴァプールはまたも断りを入れることとなった。今後はどのような動きがあるだろうか。移籍市場がクローズになるまで、注目が集まる日々は続きそうだ。

    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-00624588-soccerk-socc

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    1: イコ ★@^^2017/08/01(火) 13:13:53.15 ID:CAP_USER9
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    ネイマールは沈黙のままFCバルセロナのアメリカツアーを終えているが、本当に話したい人には自分の気持ちをしっかりと伝えているようだ。スポルトはアメリカ滞在していたネイマールがフィリペ・コウチーニョにメッセージを送っていたという情報を得ている。ネイマールはコウチーニョに対してバルサのオファーを断り、パリ・サンジェルマン(PSG)のオファーを受けるように頼んだということである。

    ネイマールはプレシーズンでフランス行き決断し、ネイマールの父親がカタール・スポーツ・インベストメント(QSI)と全てを締結している。全ての契約は出来上がっており、近日中にサインされることになるだろう。

    そして、PSGはネイマール獲得への自信を生かして、コウチーニョ獲得も画策している。92年生まれの2人は14歳の時から各年代のブラジル代表として共に戦ってきており、昨シーズンにはブラジル代表の監督チッチがリバプールのコウチーニョを代表に招集し、再び2人の共演が見られている。

    そして、このコウチーニョ獲得においてもバルサとの熾烈な競争になるだろう。しかし、現状はネイマールの要求ではあるもののバルサがこの競争では一歩リードしており、ここ数ヶ月スポルトが報道しているようにテクニカル・セクレタリオが根気強くこの件について動いている。

    ■チームの競争力
    バルサが静かに状況を見守っているのに対して、ネイマールはPSGでのチームを考えている。そして、自分自身が中心選手になるだけでなく、補強についても考えており、その1人としてコウチーニョを推薦しているということである。

    ■戦術的賭け
    ネイマールを喜ばせるコウチーニョ獲得はバルサのテクニカル・セクレタリオ戦略的賭けであったものの、現在ではネイマールの代役となっている。実際、2人のポジションは同じである。

    バルサはこのオペレーションに関して非常にうまく進めており、選手自身もカンプ・ノウでプレーしたいと考えている。しかし、バルサのオファーはリバプールによって2度退けられているということであり、バルサはコウチーニョ獲得に向けて最終オファーに向けて準備している。

    なお、バルサはコウチーニョ自身がバルサに加入したいことも知っている。なぜなら、もしネイマールとプレーしたいのであれば、チアゴ・シウバ、マルキーニョス、ダニ・アウベス、ルーカス・モウラなどブラジル人を多く保有しているパリにすでにいるはずだろう。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170801-00010009-sportes-socc

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