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    タグ:ケルン

    1: Egg ★ 2018/02/03(土) 06:41:56.41 ID:CAP_USER9
    ブンデスリーガ第21節が2日に行われ、FW大迫勇也所属のケルンとMF香川真司所属のドルトムントが対戦した。大迫は風邪のためメンバー外、香川は公式戦9試合連続でスタメンに名を連ねた。

     リーグ戦4試合ぶりの勝利を目指すドルトムントは15分、ペナルティエリア内で仕掛けたアンドレ・シュールレが倒されたが、ここはノーファウルの判定。さらに中央にこぼれたボールを香川が左足で狙ったが、シュートはクロスバーの上を叩いた。

     試合が動いたのは35分。左サイドに展開したドルトムントは、ジェレミー・トリアンがスピードに乗ったドリブルでゴールライン際まで運び、マイナスに折り返す。このボールをゴール前に走り込んだミシー・バチュアイが左足ダイレクトでゴール左に蹴り込んだ。今冬の移籍市場でドルトムントに加入したバチュアイがデビュー戦で早速、結果を残した。

     ドルトムントは44分、エリア手前中央で受けた香川が左を駆け上がったトリアンにスルーパス。トリアンの折り返しをバチュアイがダイレクトで合わせてネットを揺らしたが、ビデオ・アシスタント・レフェリーによってオフサイドと判定され、追加点とはならなかった。

     後半に入り60分、ケルンは自陣で奪ったボールを素早く攻撃につなげると、攻め上がったドミニク・ハインツがミドルシュート。ここはGKに弾かれたが、こぼれ球をシモン・ツォラーが頭で押し込み、試合を振り出しに戻した。

     直後の62分、ドルトムントは高い位置でボールを奪うと、エリア内右に抜け出したバチュアイがGKの股下を抜くシュートでネットを揺らし、すぐさま勝ち越しに成功。しかし69分、右CKにホルヘ・メレがヘディングで合わせ、ケルンが再び同点に追いついた。

     その後は互いに勝ち越しを目指して一進一退の攻防が続く。迎えた84分、ドルトムントがカウンターを仕掛け、香川、バチュアイ、シュールレとパスを繋ぐ。エリア内右まで持ち込んだシュールレが右足を振り抜くと、DFに当ってわずかにコースが変わったボールがネットに突き刺さり、ドルトムントが三度リードを奪った。

     試合はこのままタイムアップを迎え、ドルトムントが3-2で勝利。リーグ戦4試合ぶりの白星を手にした。香川はフル出場で勝利に貢献した。

     次節、ケルンは10日にアウェイでMF長谷部誠とMF鎌田大地が所属するフランクフルト対戦。ドルトムントは同日にDF酒井高徳とFW伊藤達哉が所属するハンブルガーSVと対戦する。

    【スコア】
    ケルン 2-3 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 35分 ミシー・バチュアイ(ドルトムント)
    1-1 60分 シモン・ツォラー(ケルン)
    1-2 62分 ミシー・バチュアイ(ドルトムント)
    2-2 69分 ホルヘ・メレ(ケルン)
    2-3 84分 アンドレ・シュールレ(ドルトムント)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11046048

    2/3(土) 6:25配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180203-00710552-soccerk-socc

    写真no title

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    1: さあ名無しさん、ここは守りたい 2017/09/15(金) 04:35:20.43 ID:HRUBN4gT
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    Arsenal FC @Arsenal
    Here it is - our side for #AFCvCOL
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    Here’s our team in text:
    Ospina, Holding, Mertesacker, Monreal, Bellerin, Iwobi, Elneny, Maitland-Niles, Walcott, Alexis, Giroud

    1. FC ケルン @fckoeln_jp
    スタメン:ティモ・ホルン、クリュンター、メレ、ハインツ、ラウシュ、レーマン、ツォラー、ヘーガー、ヘクター、ビッテンコート、コルドバ
    ベンチ:ケスラー、ソーレンセン、リッセ、ヨイッチ、大迫、ギラシ、ヤネス・ホルン
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    試合開始1時間遅れでキックオフ

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    1: Egg ★@2016/11/21(月) 09:00:09.61 ID:CAP_USER9
    ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也とFWアントニー・モデストの2トップは、
    11月18日現在欧州5大リーグで最も決定率が高い10組の1つのようだ。18日にセリエAローマの公式サイトが特集を組んで分析している。

    今季のブンデスリーガ10試合に出場して2得点を決めている大迫と、同じく10試合に出場して11得点を決めているモデスト。
    両選手は合計で1566分間出場して計13得点をマークしているが、このコンビの得点率は欧州5大リーグで8番目に高い得点率だという。

    現在最も得点率が高いコンビは、ローマに所属するFWエディン・ゼコとMFモハメド・サラーのコンビ。

    バルセロナのFWルイス・スアレスとFWリオネル・メッシのコンビは2位に入り、
    チェルシーに所属するFWジエゴ・コスタとMFエデン・アザールのコンビは4位にランクインしている。

     現在最も決定率が高い10組は次の通り。()内は所属チーム、合計出場時間、合計得点

    10位:FWチーロ・インモービレとFWケイタ・バルデ(ラツィオ、1696分間、13得点)
    9位:FWアレクサンドル・ラカゼットとMFコランタン・トリッソ(リヨン、1604分間、13得点)

    8位:FW大迫勇也とFWアントニー・モデスト(ケルン、1566分間、13得点)

    7位:FWアンドレア・ベロッティとFWアデム・リャイッチ(トリノ、1300分間、13得点)
    6位:FWアラセーヌ・プラとFWマリオ・バロテッリ(ニース、1288分間、13得点)
    5位:FWピエール=エメリク・オーバメヤンとFWアドリアン・ラモス(ボルシア・ドルトムント、990分間、13得点)
    4位:FWジエゴ・コスタとMFエデン・アザール(チェルシー、1885分間、16得点)
    3位:FWエディソン・カバーニとMFルーカス・モウラ(パリ・サンジェルマン、1780分間、16得点)
    2位:FWルイス・スアレスとFWリオネル・メッシ(バルセロナ、1486分間、16得点)
    1位:FWエディン・ゼコとMFモハメド・サラー(ローマ、1990分間、18得点)

    フットボールチャンネル 11/20(日) 16:58配信

    フットボールチャンネル 11/20(日) 16:58配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161120-00010022-footballc-socc

    写真
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    1: Egg ★@2016/10/17(月) 14:42:03.23 ID:CAP_USER9
    ブンデスリーガ第7節が14日から16日にかけて行われた。

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    5勝1分けで首位に立つバイエルンは、敵地で日本代表MF長谷部誠のフランクフルトと対戦。62分に2-1と逆転に成功したものの、
    78分に同点ゴールを許して2-2と引き分けた。バイエルンは2試合連続の引き分けと足踏みが続く。なお、長谷部は67分からピッチに立っている。

    注目の上位対決となった、日本代表MF香川真司と同MFヘルタ・ベルリンの一戦は1-1のドロー。香川は60分から途中出場、原口はフル出場を果たした。
    また、開幕6戦無敗と好調を維持するケルンはインゴルシュタットをホームに迎えた。

    先発出場のFW大迫勇也は28分、フランス人FWアントニー・モデストの先制ゴールをアシスト。さらに37分にはペナルティーエリア内でファウルを受けてPKを獲得し、
    モデストの2点目へとつなげた。2ゴールに絡んだ大迫の活躍でケルンが2-1と競り勝ち、4勝3分けの勝ち点「15」で2位に浮上している。

    ブンデスリーガ第7節の結果は以下の通り。

    ■ブンデスリーガ第7節
    ドルトムント 1-1 ヘルタ・ベルリン
    ボルシアMG 0-0 ハンブルガーSV
    ケルン 2-1 インゴルシュタット
    アウクスブルク 1-1 シャルケ
    ホッフェンハイム 2-1 フライブルク
    フランクフルト 2-2 バイエルン
    ブレーメン 2-1 レヴァークーゼン
    マインツ 2-1 ダルムシュタット
    ヴォルフスブルク 0-1 ライプツィヒ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161017-00504474-soccerk-socc

    ■順位表※第7節終了時点
    1. バイエルン(17)+14
    2. ケルン(15)+8
    3. ライプツィヒ(15)+7
    4. ヘルタ・ベルリン(14)+4
    5. ドルトムント(13)+10
    6. ホッフェンハイム(13)+3
    7. マインツ(11)+2
    8. フランクフルト(11)+2
    9. ボルシアMG(11)0
    10.レバークーゼン(10)+2
    11.フライブルク(9)-3
    12.アウクスブルク(8)-3
    13.ブレーメン(7)-9
    14.ボルフスブルク(6)-4
    15.ダルムシュタット(5)-9
    入16.シャルケ(4)-4
    降17.ハンブルガーSV(2)-10
    降18.インゴルシュタット(1)-10

    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?192324-192324-fl

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    1: Egg ★2016/10/16(日) 00:23:10.56 ID:CAP_USER9
    ブンデスリーガ第7節が15日に行われ、FW大迫勇也が所属するケルンとインゴルシュタットが対戦した。

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     ここまで3勝3分けと無敗をキープするケルン。今節は未だに勝利がない同17位のインゴルシュタットをホームに迎えた。大迫は6試合連続となる先発出場。ケガが伝えられていた相棒のフランス人FWアントニー・モデストもスタメンに名を連ねている。

     試合開始から13分、ケルンはピッチ中央でFKを獲得すると、マルセル・リッセが思い切りよく右足を振りぬく。だが弾道の低いシュートをGKエリアン・ニュランドがしっかりと抑え、ゴールを許さない。

     しかしその後もボールを支配したのはケルン。すると28分、ディフェンスラインの裏へ抜け出したモデストが、大迫の絶妙な縦パスに反応。浮き球をももトラップすると同時に体を反転させ前を向くと、GKニュランドとの1対1を制して左足でボールをネットへ突き刺した。

     さらに37分、エリア左で大迫が相手DFに倒されPKを獲得。このチャンスをモデストがゴール左下へしっかりと沈め、追加点を挙げた。このままケルンが2-0とリードしてハーフタイムを迎える。

     後半に入ってもケルンの勢いは止まらない。53分には左サイドをパス交換で崩すと、最後はエリア内へ走りこんできたマーヴィン・マティプが左足でクロスボールに飛び込んだ。しかしボールはサイドネットへ外れる。

     続く64分、ケルンはリッセが右サイドをドリブル突破。そのままスピードに乗ってエリア右へ進入し、グラウンダーのクロスを上げた。これにフリーのモデストがダイレクトで合わせるが、シュートは枠をとらえることができず、ハットトリックとはならなかった。

     75分、ケルンは前線にアルチョムス・ルドニェフスを投入。大迫はここでピッチを退くこととなった。

     その後、試合は一進一退の攻防が続く。ケルンは90分にPKを献上すると、ルーカス・ヒンテルゼーアにシュートを叩き込まれるが、後半アディショナルタイムはインゴルシュタットにほとんどチャンスを作らせず、2-1の勝利を収めた。これで通算成績を4勝3分けとしたケルンは、暫定ながら2位に浮上している。

     次節、ケルンは敵地で日本代表MF原口元気が所属するヘルタ・ ベルリンと、インゴルシュタットはホームで同MF香川真司所属のドルトムントと対戦する。

    【スコア】
    ケルン 2-1 インゴルシュタット

    【得点者】
    1-0 28分 アントニー・モデスト(ケルン)
    2-0 39分 アントニー・モデスト(PK)(ケルン)
    2-1 90分 ルーカス・ヒンテルゼーア(PK)(インゴルシュタット)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161016-00504196-soccerk-socc

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    1: プーアル ★@ ©2ch.net 2016/05/15(日) 00:33:48.79 ID:CAP_USER9

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    【スコア】
    ドルトムント 2-2 ケルン

    【スコア】
    1-0 11分 ゴンサロ・カストロ(ドルトムント)
    1-1 27分 アントニー・モデスト(ケルン)
    1-2 43分 ミロシュ・ヨイッチ(ケルン)
    2-2 75分 マルコ・ロイス(ドルトムント)

    http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20160515/442814.html

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/12/20(日) 01:25:37.63 ID:CAP_USER*.net

    1.FCケルン 2-1 ボルシア・ドルトムント

    0-1 ソクラティス・パパスタソプーロス(前半18分)
    1-1 シモン・ツォラー(後半37分)
    2-1 アントニー・モデスト(後半45分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10786986

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