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    タグ:グリーズマン

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/07/16(月) 21:34:35.624 ID:l/ImGgGF0
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    やっぱり最初のグリーズマンのダイブが全てを変えたわ




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    1: 金魚 ★ 2018/07/16(月) 04:07:43.82 ID:CAP_USER9
    世界の頂点を決める現地時間15日のロシア・ワールドカップ(W杯)決勝で生まれたフランス代表の先制点に批判が集まっている。
    20年ぶりの優勝を目指すフランスと初優勝を狙うクロアチアの一戦は、セットプレーでフランスが先制した。
    このゴールはフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンが敵陣で獲得したファウルから生まれたが、
    ツイッターでは「ダイブ」の大合唱が湧き上がっている。

     フランスは前半18分、FWアントワーヌ・グリーズマンが中央やや右サイドの25メートルほどの位置でFKを獲得した。
    主審はファウルを言い渡したが、相手との接触はほんのわずか。
    アメリカで生中継していた衛星放送「FOXスポーツ」の解説者はリプレーを確認しながら「グリーズマンのダイブ」と批判している。

     そしてこのFKが試合を動かした。グリーズマンは自ら中央に合わせるボールを蹴り込むと、
    これがクロアチアFWマリオ・マンジュキッチの頭に当たってコースが変わってゴールへ。
    準決勝で決勝点を挙げたストライカーが、まさかの形で先制点を献上してしまった。すると、
    ツイッターでは世界のサッカーファンから様々な声が上がっている。

    「グリーズマンは明確なダイブ」
    「グリーズマンの恥辱のダイブ」
    「愚かなダイブ」
    「グリーズマンはダイブ。ポグバはオフサイド。VARは運用されているのか?」

    https://www.football-zone.net/archives/122125





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    1: Egg ★ 2018/01/26(金) 06:52:29.42 ID:CAP_USER9
    マンチェスター・シティ所属のFWセルヒオ・アグエロとアトレティコ・マドリー所属のFWアントワーヌ・グリエーズマンのトレード話が浮上している。24日、英『ザ・サン』が伝えている。

    アグエロは2011年にアトレティコから3800万ポンド(約60億円)でシティに移籍。スコアラーの真価を発揮してクラブ史上最多得点記録も更新し、圧倒的な強さを誇るシティの原動力としてチームを牽引している。

    アトレティコはチェルシーから獲得したFWジエゴ・コスタとの前線を形成すべく、かつてのエースに対して復帰を熱望。ペップ・グアルディオラ監督はアグエロ放出を望みはしないものの、グリエーズマンとのトレードの場合は可能性を残しているという。

    同メディアのとある関係筋によると、アトレティコはアグエロの代理人に連絡を取っており、アグエロを連れ戻す可能性がどれだけあるかを確認中とのこと。
    シティにとって、クラブのレジェンドとして名を残したアグエロをトレードに出すことは可能性としては低い。しかし、マンチェスター・ユナイテッドやバルセロナも獲得を狙うグリエーズマンとのトレードとなったら、果たしてどうなるか。

    ビッグディール候補から目が離せない。

    1/25(木) 22:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180125-01649918-gekisaka-socc

    写真
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    80: 風吹けば名無し 2017/12/16(土) 13:50:11.80 ID:7E9v+/1P0

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    ユナイテッドはエジルグリーズマン取れるんかね 
    取れてやっとシティに選手層的にもついていけるようになるかな? 
    DF糞薄いけど
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    1: Egg ★ 2016/07/12(火) 00:23:40.66 ID:CAP_USER9
    UEFA EURO 2016の大会最優秀選手にフランスのアントワーヌ・グリーズマンが選ばれた。6ゴール2アシストという活躍が、選考にあたったUEFAテクニカルオブザーバーから高く評価されての選出となった。

    UEFAテクニカルオブザーバーが選ぶUEFA EURO 2016の大会最優秀選手に、フランスのFWアントワーヌ・グリーズマンが選出された。

    25歳のグリーズマンは今大会、代表レベルで大きく成長し、6ゴール2アシストと活躍。ポルトガルとの決勝では、惜しくもレ・ブルー(フランス代表の愛称)を栄冠に導けなかったものの、決勝トーナメントの多くの試合でチームの勝利に貢献した。

    2-0でドイツを破った準決勝ではフランスの2ゴールすべてを叩き出し、ラウンド16のアイルランド戦では先制を許す苦しい展開からこちらも2ゴールを決めて、レ・ブルーは2-1と逆転勝利を収めた。

    今大会のベストイレブンを決めるテクニカルオブザーバーを率いたUEFAのヨアン・ルペスク技術部長は、グリーズマンについてこう述べた。

    「アントワーヌ・グリーズマンは出場した全試合で相手チームの脅威となった。チームのためにハードワークをいとわず、テクニック、視野の広さ、フィニッシュの精度と、すべてを持ち合わせている。今大会で突出した選手だったということで、テクニカルオブザーバーの意見は一致した」

    グリーズマンは、UEFA技術部長のヨアン・ルペスク氏が率いる13名のテクニカルオブザーバーによって最優秀選手に選出された。

    このメンバーは、アレックス・ファーガソン、アラン・ジレス、デイビッド・モイーズ、パッキー・ボナー、ミクス・パーテライネン、サボ・ミロシェビッチ、ペーター・ルドバエク、ガレス・サウスゲイト、トーマス・シャーフ、ジャン=フランソワ・ドメルゲ、ヒネス・メレンデス、ジャン=ポール・ブリジェールの各氏で構成されている。

    テクニカルオブザーバーは、個人そしてチームの一員として最も輝き、なおかつ全体的な貢献がチームの成績に大きな影響を与えた選手をピックアップした上で、最優秀選手を選出した。

    http://jp.uefa.com/uefaeuro/news/newsid=2390794.html

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