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    タグ:グアルディオラ

    856: 名無しさん@恐縮です 2018/03/21(水) 21:45:46.56 ID:PBDmFCPF0
    Guardiola

    グアルディオラは頭も良いんだろうけどね 
    選手のキャリア終わった後に監督やるタイプとコメンテーターになるタイプで 
    決定的に違うのそこじゃないだろうか 
    日本でも秋田ラモスとか監督業失敗してる選手はほんと頭からっぽな感じするし


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    1: 久太郎 ★ 2018/04/30(月) 22:02:40.85 ID:CAP_USER9
    [4.29 プレミアリーグ第36節 ウエスト・ハム1-4マンチェスター・C]
    Guardiola



     マンチェスター・シティはプレミアリーグ第36節でウエスト・ハムに4-1に大勝した。

     圧倒的な強さで優勝を決めたシティだが、その勢いはシーズン終盤にも落ちていない。現在勝ち点93のシティはあと1勝で、2004-05シーズンにチェルシーが記録した最多勝ち点「95」を塗り替える。また、あと2得点で同じくチェルシーが09-10シーズンに記録した最多得点「103」も更新。勝利数もチェルシーが昨季記録したリーグ最多タイの「30」に並んだ。

     クラブ公式サイトによると、ジョゼップ・グアルディオラ監督は「より多くの得点を決められて嬉しいよ。最多勝ち点の記録を破るためには、あと1勝が必要だ。ファンの前で勝ち点96という記録を作って、トロフィーを掲げるために、今日の試合で勝ちたかった」と喜びを語った。

     シティは直近の3試合で12ゴールを挙げている。指揮官は「チャンピオンの風格でプレーしている。自信からくるスペシャルなものだ。でも同時に、集中するために、目の前に目標をもたらす必要がある」と記録更新を掲げ、選手たちのモチベーションを維持させているようだ。

     次節のハダースフィールド戦はホームでの試合となるため、試合後には優勝トロフィーの授与式が行われる。念願の授与式を前に、グアルディオラ監督は「僕らは、全員散髪をするよ。とても楽しみにしているんだ」と改めて優勝の喜びを噛みしめている。「シティファンが集まって、一緒に楽しむ日だ。ハダーズフィールド戦も良い試合がしたい。ファンの前で、トロフィーを受け取るわけだし、勝ち点3を獲得したい。僕らにふさわしい。疑問の余地はないよ」と会見を締めくくった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-01653262-gekisaka-socc




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    1: 風吹けば名無し 2017/12/19(火) 01:59:42.10 ID:CeTWYozX0
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    いつもこいつのチームだけ完成度高すぎやろ

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    1: YG防衛軍 ★@ 2017/02/19(日) 17:23:05.82 ID:CAP_USER9
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    マンチェスター・Cのジョゼップ・グアルディオラ監督が、かつて率いたバルセロナについて「二度と戻らない」と話した。スペイン紙『アス』が18日付で伝えている。

     バルセロナは現在、リーガ・エスパニョーラで勝ち点48の3位。同クラブより消化試合が1試合少ない首位のレアル・マドリードに勝ち点4差をつけられている。さらにチャンピオンズリーグでは、13日に行われたパリ・サンジェルマンとの決勝トーナメント1回戦ファーストレグで0-4の完敗。チームを率いるルイス・エンリケ監督の去就も騒がれている。

     同紙の伝えるところによると、この状況に対して、2008-09シーズンから2011-12シーズンまで同クラブを率いたグアルディオラ監督がはっきりと復帰の意思がないことを示した。

    「私は指導者としては二度とバルセロナに戻らないだろう。あそこでの時間は終わったんだ」と同監督はきっぱり。指揮を執った4シーズンで14冠をもたらしたものの、復帰の可能性を排除しているようだ。

     また、FAカップを戦うタイミングだったこともあり、グアルディオラ監督にはカップ戦についての質問も寄せられた。スペインとイングランドでのカップ戦のレギュレーションについて問われると、同監督は「スペインでは(ホームアンドアウェーの)2試合を戦った。私はあの方が好きだったね」とコメント。前者をより好んでいたことを明かしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170219-00553608-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/22(土) 17:53:57.53 ID:CAP_USER9

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    『FourFourTwo』は「サンダーランドのデイヴィッド・モイーズ監督は、ペップ・グアルディオラも自分と同じ状況にあると語った」と報じた。

    ここまで8試合を戦って2分け6敗と低迷。サンダーランドはまだ勝ち点2に留まっており、プレミアリーグ最下位に沈んでいる。

    今週末は同じく苦しんでいるウェストハム・ユナイテッドとの試合を迎えるが、それを前にしてデイヴィッド・モイーズ監督は以下のように話した。

    デイヴィッド・モイーズ

    「我々は幾つかの際どい試合を経験してきた。それに直面してきたのだ。もしその一つに勝利していたら、大きく違っていたよ。しかし、我々はそれに失敗したし、治癒が必要だ。

    一つの勝利があるかないか。それが大きな違いになる。自信をもたらしてくれるし、チームの構築を始めるチャンスを与えてくれる。

    私は今週多くのサポーターと話した。彼らは何が必要なのかを理解してくれている。

    君たち(メディア)から大きなプレッシャーを受けている。サポーターはとても素晴らしい。

    ポイントを取れというプレッシャーは全てのマネージャーにあるものだ。それはサンダーランドであろうが、マンチェスター・シティのペップ・グアルディオラでもだ。対極にあっても同じようなものだ」

    http://qoly.jp/2016/10/22/david-moyes-said-that-he-and-guardiola-felt-same-pressure

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    1: Japanese girl ★ 2016/10/18(火) 19:20:12.55 ID:CAP_USER9
    ペップが語るスペインクラブの強さ…理由は単純明快!?

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     マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が、リーガ・エスパニョーラのクラブがここ数年、欧州で好成績を残している理由を話した。

     英紙『ミラー』によると、グアルディオラ監督は、まずプレミアリーグが他のヨーロッパのリーグよりも激しいリーグだという考え方は間違っていると指摘。「リーガやブンデスのこともよく知らないのに、プレミアの当たりの厳しさを強調してくる人は多いね。確かにプレミアの試合数は多いけど、ドイツのプレーを見てみなよ。驚きの一言さ」と日程面での厳しさがプレミアにはあるとしながらも、ピッチ上の激しさは他のリーグも変わらないとした。

     また、「それぞれのリーグには特長があるけど、特に選手の質によるところが大きいよ。スペインは欧州の大会でここ数年、いい成績を残しているけど、それは彼らの技術が高く、いい選手がそろっているからであり、それが理由だよ」とスペインのクラブが欧州で好成績を残している理由を話すと、古巣でもあるバルセロナを称賛している。

    「バルセロナのプレーは特別だ。彼らは機械みたいなものさ。前線には驚くべき選手が3人そろっていて、カウンターもうまいし、試合の組み立てにも長けている。彼らが4-0で勝つときは、そうなるべくしてなるものなんだ」

    ゲキサカ 10月17日(月)15時32分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161017-01632342-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2016/07/28(木) 23:22:13.10 ID:CAP_USER9
    采配ミスにも不満

    バイエルンは今季からジョゼップ・グアルディオラからカルロ・アンチェロッティへと指揮官が代わったが、
    これに最も喜びを表したのはバイエルンFWフランク・リベリだった。

    リベリはアンチェロッティの下で再び自由にやれるとコメントし、
    前指揮官のグアルディオラよりもアンチェロッティの方を好んでいることを明かした。

    では、リベリはグアルディオラのどういったところに不満を感じていたのか。

    スペイン『as』によると、リベリはグアルディオラについて
    「グアルディオラは若い指揮官で経験が足りていない」とコメントしており、経験の浅さからくる采配ミスにストレスを溜めていたようだ。

    リベリが例に出したのは昨季のチャンピオンズリーグ準決勝アトレティコ・マドリード戦だ。
    バイエルンは相手のサウール・ニゲスのスーパーゴールもあり、3季連続で準決勝敗退の屈辱を味わうことになった。

    リベリはこの準決勝について「チャンピオンズリーグの準決勝ではミスは許されない。ミュラーは先発じゃなかったし、
    ボアテングは負傷から回復しているところで、スタンドから見ているべきだった」とグアルディオラの采配への疑問を口にしている。

    この試合では1stレグでFWトーマス・ミュラーがベンチスタートとなり、リベリはこうした判断に疑問を感じていたようだ。

    また、グアルディオラ独特の哲学についても
    「彼は話しすぎるんだ。フットボールとはもっとシンプルなものだ」とコメントし、理論的すぎるスタイルに合わなかったことを明かしている。

    グアルディオラはこれまでもズラタン・イブラヒモビッチなど数名の選手との関係が崩れてしまったが、
    バイエルンではリベリが不満を溜めていた。

    リベリはアンチェロッティのようは指揮官が必要だったと歓迎しているが、自由なアンチェロッティの下で再び復活を果たすのか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 7月28日(木)17時13分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160728-00010029-theworld-socc

    写真
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    1: YG防衛軍  2016/07/09(土) 13:34:07.82 ID:CAP_USER9

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    マンチェスターCのペップ・グアルディオラ監督(45)が現地時間8日、新クラブで初の会見に臨んだ。同じイングランド・プレミアリーグを戦うマンチェスターUのジョゼ・モウリーニョ監督との対決や、今後の目標に言及している。

     マンCはグアルディオラ監督の手法に適応できるのか、プレミアリーグでもバルセロナ(スペイン)やバイエルン(ドイツ)時代のように一貫した内容を保てるのか、クリスマス以降の過密日程をこなせるのか。グアルディオラ監督はそういった疑問に「シーズン半ばになればもっと説明できるかもしれないね」と答えた。

     グアルディオラ監督は2008年から12年まで率いたバルセロナと、2013年から16年まで指揮をとったバイエルンで、合計22のタイトルを獲得してきた。だが、就任決定から3回会ったというマンCのオーナーからは、これといった目標を提示されていないという。

     同監督は「『プレミアリーグかチャンピオンズリーグで優勝しなければいけない』とは言われていない」「オーナーが私に言ったのは、『できる限りの仕事をし、好きに仕事をしろ。その上で状況を見てみよう』ということだった」と明かしている。

     一方、かつてレアル・マドリー(スペイン)の指揮官だったモウリーニョ監督については、「優れた指揮官たちは私が別のレベルに到達する助けとなる。ジョゼはその1人だ」とコメント。「彼も私も望むのは勝利だ。我々は以前から互いを非常によく知っている。プレミアにはトップクラスの優れた指揮官が複数おり、素晴らしいことだ。そういう監督たちは私を指揮官として次のレベルに導いてくれる」と述べた。

     グアルディオラ監督がマンCを率いて臨むプレミア初戦の相手は、ベテランのサム・アラーダイス監督が指揮をとるサンダーランドだ。

     グアルディオラ監督は「私は寒くて風も激しいスタジアムに行ったことはないんだ。だから『寒くて風が強いからこそ、良いプレーをしてみようじゃないか』と言うことにするよ」「それが私の目標だ。個人的な野心だ」と、自分なりの目標設定を行なったと明かした。

     さらに「サンダーランドとも、ビッグサム(アラダイス監督)とも初対戦だ。そういう初挑戦をしたいから、私はここに来た。私自身が、ウチの選手たちのクオリティーに適応しなければならない」「プレミアリーグのプレースタイルを見出すには少し時間が必要だ。よりフィジカルなスタイルだろうね」と、新たなチャレンジを楽しみにしていると述べた。

     一方で、グアルディオラ監督は去就が騒がれている主力選手たちにも言及した。

     契約の最終年を迎える33歳のMFヤヤ・トゥーレについて同監督は、「私は彼に期待している」とコメント。昨夏、高額移籍金で加入しながら批判を浴びる初年度となったMFラヒーム・スターリングには、「もちろん投じた金額のことを考えれば、多少問題はある。周囲はそう思っているだろう。だが、私は彼との仕事が楽しみだ。自分がいかに優れた選手か、知ってもらいたいね」と述べている。

     負傷に苦しむ主将DFヴィンセント・コンパニーについては「彼には、自分の身体のことに集中し、以前の自分に戻ってくれと伝えたよ。ヴィンセントはそのクオリティーを示してくれるだろう」と復活を信じている様子だった。

     いずれにしても、グアルディオラ監督はこれまでのスタイルを貫く考えだ。

     「結局のところ、我々が望むのはシンプルなことだ。相手がボールを持っているときは、できるだけ早く奪い返す。自分たちがボールを持っているときは、できるだけ速く動かし、できるだけ多くのチャンスを作る。それだけだ」(STATS-AP)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160709-00000014-ism-socc

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    1: Egg ★ 2016/06/30(木) 15:03:11.73 ID:CAP_USER9

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    ◆限られた戦力で魅力的なスタイルを実現する男

    現在世界で最も優れた指揮官は誰なのか。近年ではジョゼップ・グアルディオラ、ジョゼ・モウリーニョ、カルロ・アンチェロッティ、ディエゴ・シメオネといったあたりだろうか。しかし、伊『Calciomercato』はこの4人でもイタリア代表を率いるアントニオ・コンテには敵わないと断言している。

    同メディアがコンテを世界最高の指揮官と考える理由は、その選手層にある。コンテはイタリアを率いてスペイン代表を2-0で破ったが、選手層の豪華さではスペインやイングランド、ベルギー、ドイツ、フランスらの方が上だろう。

    今回のEURO2016に臨むイタリア代表は史上最弱との見方さえあった。しかしコンテは常に適切な11人をピッチに送り出し、確かな結果を残している。特にスペイン戦では決して守り切るわけではなく、巧みなパスワークで試合を支配していた。

    グアルディオラ、アンチェロッティの2人も名将だが、同メディアは彼らが率いたチームはスター選手が所属するチームばかりだと主張しており、弱者の立場で結果を残していないことがコンテとの明確な差だと伝えている。

    モウリーニョもポルトでチャンピオンズリーグ優勝を果たすなど印象的な結果を残しているが、同メディアはコンテに比べてモウリーニョのサッカーは魅力的ではないと指摘。スペイン相手にゲームを支配したコンテの方が実力は上と捉えている。

    最後に残ったのはシメオネだが、シメオネのサッカーは少しコンテと似ている部分がある。選手たちは献身的に走り、激しくファイトする。このあたりはコンテの求めていることと同じだ。

    しかし同メディアは、コンテの作るチームはシメオネのチームほど守備的ではないと主張しており、徹底的に守備を固めるシメオネよりコンテの方が魅力的との意見だ。

    限られた戦力で結果を出し、なおかつ見る者を魅了する面白いスタイルで戦う。この両方を実現しているコンテはまさに現在世界最高の指揮官なのかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160630-00010005-theworld-socc

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