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    タグ:インテル

    1: YG防衛軍  2017/01/26(木) 17:01:36.71 ID:CAP_USER9

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    インテルのオーナーである蘇寧グループが、若手イタリア人選手を中心としたチーム作りの方針を打ち出した。イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が報じている。

    蘇寧グループの張近東会長は将来を見据えた長期プランを計画している。トップチームには、イタリア人の若手有望選手を少なくとも12人登録する意向で、イタリア人を主体としたチームづくりを考えているという。

    守備陣に関しては、大幅な選手の入れ替えが予定されている。来夏の移籍市場に向けて、サッスオーロのセンターバック、DFフランチェスコ・アチェルビやアタランタの17歳、DFアレッサンドロ・バストーニの獲得を目指しているようだ。

    またサイドバックについては、来夏にDFダヴィデ・サントンとDF長友佑都を放出するとみられており、イタリア人選手の候補として、マンチェスター・ユナイテッドのマッテオ・ダルミアンやトリノのDFアントニオ・バレーカの名前が挙げられている。

    なお、残留の可能性が高いのは、MFアントニオ・カンドレーヴァ、FWエデル、DFマルコ・アンドレオッリ、FWマウロ・イカルディ、FWアンドレア・ピナモンティらであるとされている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170126-00000015-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/19(木) 23:54:31.23 ID:CAP_USER9

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    インテルに所属する日本代表DF長友佑都にプレミアリーグのバーンリーが強い関心を抱いていることがわかった。イタリアメディア『tuttomercatoweb.com』が18日に伝えている。

     同メディアによると、バーンリーは長友を高く評価。400万ユーロ(約4億9000万円)が一般的に見られる長友の評価額だが、バーンリーはその倍の価格である800万ユーロ(約9億8000万円)のオファーを用意していると伝えられた。

     バーンリーはプレミアリーグ第21節終了時点で10位に位置しており、17日に行われたFAカップではサンダーランドを2-0で下して4回戦へと駒を進めている。

     長友は今シーズン、第20節までを消化したセリエAで、わずか7試合の出場にとどまっている。また、17日に行われたコッパ・イタリア5回戦では先発出場の可能性が高いと予想されていたが、出場機会は与えられず、7シーズン目を迎えたインテルで厳しい状況に立たされている。

     なお、同選手についてはサンプドリアからの関心も伝えられており、今月31日に閉幕する移籍市場においてその動向が注視されている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170119-00543275-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/11/18(金) 17:29:35.45 ID:CAP_USER9
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    「イタリアリーグ、ACミラン-インテルミラノ」(20日、ミラノ)

     サン・シーロ・スタジアムで行われるミラノ・ダービーで、インテル・ミラノのサッカー日本代表DF長友佑都がサイドバックのポスト争いをしている。

     18日のイタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトでは、左SBはアンサルディがほぼ当確で、右SBは長友とダンブロージョの一騎打ちだと予想した。ACミランの左FWニアンを抑えなければならない重要な守備位置だけに、ピオリ新監督も慎重になっている。コンディション的にはダンブロージョが安定しているが、長友のスピードは有利。代表の試合を終えミラノに戻ってきた長友は、18日から本格的な練習に入り、チームも同日、戦術に重点を置く。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161118-00000082-dal-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/11/05(土) 17:37:08.46 ID:CAP_USER9

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    今シーズン、セリエA開幕の目前に、ロベルト・マンチーニに代わってインテルの監督に就任したフランク・デ・ブールだが、その政権は予想よりもはるかに短く終わった。正確にはリーグ戦11試合、チャンピオンズリーグの3試合のみだ。その中で一定の支持を得ることはできず、批判ばかりだった。とはいえ、オランダ人監督は理想とするサッカーとはかけ離れたチームを指揮するに至った経緯もあり、全ての責任は問えない。やむを得ない結末だろう。

    これまでインテル経営陣は監督交代という過ちを山ほど繰り返して来たが、今回も同じ失敗となった。「トリプレーテ(三冠)」を達成して以来、辛抱することができない。インテルはまるで新たなジョゼ・モウリーニョを探しているかのようだ。すなわち、すぐさまとは言わないまでも、短期間でインテルをイタリア国内リーグおよびヨーロッパレベルで競争力のあるチームに引き上げることができる指揮官を探しているように見える。

    ラファエル・ベニテス、ジャンピエロ・ガスペリーニ、アンドレア・ストラマッチョーニ、そしてデ・ブールと、近年、インテルは監督の交代劇を繰り返して来た。監督にはもっと違う成績を期待していたのだろうが、デ・ブール解任に至った経緯もこれまでの監督とさほど変わらない。




    だがまずは、約20年前に遡るがインテルでのマルチェッロ・リッピの挫折にも簡単に触れておこう。ユヴェントスではタイトルを総なめにし、後にイタリアを指揮しワールドカップ優勝も果たしている有能な監督だ。それだけに期待は大きかったが、その反動で大失敗の余波も大きかった。

    リッピがインテルを指揮したのは1シーズンと1試合、つまり1999-2000シーズンと翌シーズンの初戦だった。まるで実らぬ恋のように監督解任に至った。実際、4位を確保したうえ、リーグ戦、コッパイタリア、チャンピオンズリーグ、UEFAカップを合わせて勝率5割の成績であり、突然の解任決定を正当化できるようには見えなかった。

    一方、ベニテスについては、ジョゼ・モウリーニョの功績が重くのしかかったのか。スーペルコッパ・イタリアーナでローマに3-1で勝利したときは、長期政権を予感させたものの、UEFAスーパーカップでアトレチコ・マドリードに敗れ、上がったり下がったりの調子が続くと、双方合意の下で契約解除に至った。開幕からわずか4カ月、勝率は48%だった。クラブワールドカップで優勝するものの、退任は避けられずレオナルドと交代した。




    ガスペリーニがインテル監督の座を維持できた期間はさらに短い。スーペルコッパでミランに敗れ、リーグ戦で2敗1分、チャンピオンズリーグで1敗すると、9月21日に修了証書が贈られた。

    ストラマッチョーニは前途有望な監督として期待されていた。ジョゼップ・グアルディオラの後を追うべき監督として頭角を現しつつあった。ローマやインテルにおいて下部組織の全てのカテゴリーで王者となったストラマッチョーニだったが、トップチームでは力を発揮することができなかった。

    2011-12シーズン途中、クラウディオ・ラニエリに代わり就任。翌シーズン終了まで指揮した。65試合で31勝23敗11分、勝率は47.69%だった。順位表では6位と7位となり監督の座を維持することは叶わなかった。

    さて今シーズンだが、デ・ブール体制のインテルはリーグ戦およびヨーロッパリーグを合わせるとかろうじて勝率35.71%であった。方向転換を期待するにはあまりにも低すぎた。それに加えて、デ・ブール解任は以前から騒がれていた話だ。ジェノバでの敗戦は既に満杯のコップから水がこぼれ落ちただけにすぎない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161105-00000011-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/11/01(火) 20:59:54.88 ID:CAP_USER9

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    日本代表DF長友佑都の所属するインテルは1日、フランク・デ・ブール監督の解任をクラブ公式サイト上で発表した。暫定監督として、プリマベーラ(ユースチーム)を率いるステファノ・ベッチ氏が3日のヨーロッパリーグ(EL)第4節のサウサンプトン戦から指揮を執る。なお、次の監督人事に関しては、順を追って発表されるという。

     インテルはセリエA第11節終了時点で4勝2分5敗の12位に低迷。直近5試合では3連敗を含む1分4敗と泥沼にハマっていた。ここまでリーグ戦4試合の出場にとどまっている長友への影響にも注目が集まる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161101-01632839-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2016/10/27(木) 22:03:41.43 ID:CAP_USER9
    トリノ戦にフル出場し2-1の勝利に貢献 イタリア三大紙が合格点を与える
     
    インテルの日本代表DF長友佑都が、26日に本拠地で行われた第10節トリノ戦に左サイドバックとしてフル出場を果たした。

    対峙した相手FWイアゴ・ファルケを封殺し、前半で途中交代に追い込んだ守備面での貢献に加え、
    FWイカルディのゴールの起点となる活躍を見せ「左サイドの白いイタチ」と、イタリア地元紙から命名されている。試合は2-1でインテルが勝利している。

    「ガゼッタ・デロ・スポルト」紙は、長友に合格点の6.5点を与えた。「守備が良かった。イアゴ・ファルケは全く見られなかった。
    良く走り、ボールを追いかけ、常に躍動しながらキープした。そのおかげでイカルディの傑作が生まれた」と絶賛されている。

    「コリエレ・デロ・スポルト」紙も、長友に6.5点の合格点を与えている。「前半イアゴ・ファルケを消したのは決定的だった。
    後半も止まらなかった。攻勢に出ながらも、守備的な穴も埋めながら、90分最後まで貢献していた」と高く評価されている。

    窮地に追い込まれるなかで本領発揮

    「トゥット・スポルト」紙は6点と平均的な評価だったが、長友に新たな異名を与えている。
    「左サイドの白いイタチ。イアゴ・ファルケに対し、今季このスペイン人最悪の試合を強いた」とレポート。ファルケを封殺したことが勝利につながったと分析している。

    今季カップ戦要員となり、1月の移籍市場でのサイドバック補強が囁かれるなかで中国リーグへの放出危機も報じられていた長友だが、
    持ち前の窮地での強さを発揮。不死鳥のようにレギュラーへと返り咲こうとしている。

    Football ZONE web 10/27(木) 19:32配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161027-00010013-soccermzw-socc

    写真
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    【サッカー】<イタリア・セリエA第10節>長友佑都が開幕戦以来の先発フル出場! 崖っぷちインテルは5試合ぶり白星
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1477514559/

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    1: 動物園φ ★@ 2016/10/23(日) 23:56:54.75 ID:CAP_USER9

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    Atalanta 2-1 Inter

    1-0 10'Andrea Masiello
    1-1 51'Eder
    2-1 88'Mauricio Pinilla

    http://www.livescore.com/soccer/italy/serie-a/atalanta-vs-inter/1-2319855/

    61' Yuto Nagatomo → Cristian Daniel Ansaldi

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    1: YG防衛軍  2016/10/17(月) 00:04:30.85 ID:CAP_USER9
    [10.16 セリエA第8節 インテル1-2カリアリ]

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     セリエAは16日、第8節を行った。日本代表DF長友佑都の所属するインテルはホームでカリアリと対戦し、1-2で敗れた。インテルは公式戦3連敗となった。

     長友は先日の日本代表の練習中に接触プレーで負傷。脳震盪のため、離脱を余儀なくされた。しかしイタリアに戻った長友はすぐにチームに合流。この日、試合に出ることはなかったが、ベンチ入りしてチームの勝利を祈っていた。

     ただ今のインテルは歯車が噛み合わない。前半25に追加副審の判定によってPKを獲得したインテルだが、FWマウロ・イカルディがシュートを枠右に外してしまう。

     後半に入り10分にFWイバン・ペリシッチからのリターンクロスをMFジョアン・マリオが蹴り込むと、一旦はGKに止められたが、こぼれ球をジョアン・マリオがスライディングしながら押し込み、先制に成功する。

     しかし後半26分にFWフェデリコ・メルキオッリに同点弾を蹴り込まれると、同40分にはCKが流れたボールをメルキオッリに拾われると、右サイドから入れたクロスがDFジェイソン・ムリージョに当たってコースが変わってしまう。GKサミール・ハンダノビッチが懸命にかき出すが、勢いのまま押し込んでしまい、逆転を許した。

     逆転負けのインテルは連敗で今季3敗目。カリアリは3連勝で勝ち点を13に伸ばし、インテルを上回った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161016-01632327-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/15(土) 18:07:32.20 ID:CAP_USER9

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     日本代表DF長友佑都が所属するインテルが、バルセロナに所属するウルグアイ代表FWルイス・スアレスの獲得に動く可能性が浮上した。14日付けのイタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じている。

     インテルを6月に買収した蘇寧ホールディングスはクラブの再建を計画しており、その一環としてワールドクラスのストライカーを獲得することを画策しているという。

     同紙によればバルセロナに所属するスアレスの獲得に、インテルが興味を示している模様だ。ここ数シーズン不審に喘ぐクラブに、かつての栄光を呼び戻す存在として、スカッドに加えることを考えている。このほか、レアル・マドリードのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲス、マンチェスター・Cのアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロらの名前も候補に上がっているようだ。

     インテルには現在、エースストライカーのアルゼンチン代表FWマウロ・イカルディを始め、元同代表FWロドリゴ・パラシオ、モンテネグロ代表FWステヴァン・ヨヴェティッチ、イタリア代表FWエデルらが在籍。今夏にはサントスから、ブラジル代表FWガブリエウ・バルボーザも加入し、攻撃陣の層が厚くなっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161015-00504153-soccerk-socc

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    122: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/09/19(月) 03:40:25.19 ID:gFojBBo90

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    vs キエーヴォ 長友出場 負け 
    vs パレルモ 長友休み 引き分け 
    vs ペスカラ 長友休み 勝ち 
    vs イスラエル 長友出場 負け 
    vs ユヴェントス 長友休み 勝ち 

    長友出場 0勝2敗0分 
    長友欠場 2勝0敗1分
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