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    タグ:イラク

    1: @Egg ★@2017/06/14(水) 00:44:57.05 ID:CAP_USER9
    イラク戦バースデーアシストも痛恨ドローに
     
    日本代表MF本田圭佑は、13日のロシア・ワールドカップアジア最終予選イラク戦で中立地のイランで行われた地の利を生かせず1-1ドローに終わり、
    「アドバンテージを生かせずに残念」と猛省。そして、「戦術的な戦い方に課題があった」と先制後に守りに入ったチームを厳しくダメ出しした。

    「悔しいですね。悔しいですけど仕方ないです。しっかり反省していきます」
    31歳の誕生日で迎えたイラク戦で、香川真司、山口蛍という主力故障の影響で本田は試合後に反省モードだった。

    5試合ぶりに先発出場のチャンスを手にした。前半8分には右CKからFW大迫勇也の先制ゴールをアシストしたが、
    サイドで局面打開できず。ラストパスの精度もなく、後半アディショナルタイムの決定機にはGKの正面にシュートを打ち込むなど、
    アジアの国相手にかつての決定力は見せられなかった。

    「良くなった部分も(あった)。若い選手もいて、怪我人も多いなかで、最低限のことはやったんじゃないかと思う一方で、
    先制点を取れたので、もう少しチームとして上手く戦うことができていれば、1-0だけでなく追加点も狙うことができたんじゃないかと。
    その辺のいわゆる戦術的な戦い方にまだまだ課題が多かったんじゃないかと思います」

    競り合いで唇を切り、流血した本田はこう語った。先制点を手にした後、イラクにボールを支配された。
    遠藤航、井手口陽介、原口元気の中盤は創造力に欠け、ゲームを組み立てられなかった。

    本田もサイドで局面を打開できなかったが、
    チーム全体で守りに入り、追加点を奪いにいくという意識を統一できなかった戦術面を課題に挙げた。

    中立地開催の“地の利”もいかせず「残念です」
     
    この日は中立地イランでの開催だったが、スタンドからは日本人サポーターも多かった。本田は「非常に多くのサポーターがスタジアムまで来てくれたというのは、
    アウェー感を感じないという意味ではアドバンテージだったんですが、期待に沿えず残念です。ありがとうございました」と悔しさを示した。

    ホームでオーストラリア、アウェーでサウジアラビアと最終予選はついにクライマックスを迎える。

    「どの相手とやっても簡単でないことは間違いないので、そういう意味ではあと2つ。それぞれ決勝のつもりでプレーしたいと思います」

    この日の勝ち点1で、次のオーストラリア戦で勝利すれば日本は2位以内が確定して本大会への出場権を獲得する。
    一方、オーストラリアとサウジアラビアの両代表との勝ち点差は1しかなく、王手を掛けた状況だが、修羅場は続いている。

    キャプテンマークを巻き、流血しながらも奮闘した本田もアシストという結果を残したが、
    ウインガーとしてレギュラー奪回に相応しいパフォーマンスと言い切るにはインパクト不足だった。
    “決勝戦”となるオーストラリア戦で先発のピッチに立てるだろうか。

    サッカーマガジンZONE 6/14(水) 0:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170614-00010002-soccermzw-socc

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    1: @Egg ★@ 2017/06/14(水) 00:24:30.65 ID:CAP_USER9
    ◆後半27分に悪夢の瞬間、川島と吉田がまさかの正面衝突の失態

    ハリルジャパンの守備の要が衝撃的な連係ミスで同点弾を献上してしまった。

    日本代表は13日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選イラク戦、
    1-0で迎えた後半27分にDF吉田麻也(サウサンプトン)とGK川島永嗣(メス)がショッキングなミスを犯した。

    前半8分、本田圭佑(ミラン)の右CKからFW大迫勇也(ケルン)のヘディングシュートで先制したものの、
    日本は37度を超える灼熱とピッチコンディションに苦しみ、流れをつかめない状況が続いた。すると後半27分に悪夢の瞬間が訪れる。

    イラクのMFアブドゥルザフラがペナルティーエリア内へとドリブルで持ち込むと、
    DF昌子源(鹿島アントラーズ)が倒れこみながら対応したが、ボールは前にこぼれる。ここで体を入れた吉田は安全策のクリアを選択せず、

    両手を広げながら相手をブロック。川島のキャッチを促そうとしたが、
    一瞬の隙が生まれた。FWアブドゥルラヒームの背後からのプレッシャーを受け、川島と吉田がまさかの正面衝突の失態となった。

    このこぼれ球に反応したMFカミルに左足で強烈なシュートを叩き込まれてしまった。
    DF長友佑都(インテル)は必死にクリアしようとしたが力及ばず、ピッチを叩きながら絶叫した。

    MF長谷部誠(フランクフルト)不在の中で3月のW杯予選2連戦ではキャプテンを任された吉田は、
    今季サウサンプトンでレギュラーの座を確保した。

    所属するメスで第3GKの立場から出場機会を得るまで復権した川島だったが、
    最近影を潜めていたここぞの場面でのボーンヘッドという悪癖を守備の要コンビが露呈してしまった。

    6/13(火) 23:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170613-00010021-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県)2017/06/13(火) 23:21:13.04

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    1: 豆次郎 ★ 2017/06/13(火) 23:19:02.83 ID:CAP_USER9

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    日本代表1-1でイラクと引き分け!!

    6/13(火) FIFA W杯アジア最終予選第8節
    日本 対 イラク
    (アウェー)

    日本 1-1イラク

    ▼GK
    1 川島永嗣
    ▼DF
    19 酒井宏樹 →21 酒井高徳(76分IN)
    22 吉田麻也
    3 昌子源
    5 長友佑都
    ▼MF
    6 遠藤航
    14 井手口陽介 →17 今野泰幸(62分IN)
    8 原口元気 →7 倉田秋(70分IN)
    ▼FW
    4 本田圭佑
    11 久保裕也
    15 大迫勇也

    【得点者】
    1-0 大迫勇也
    1-1 マハディ

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/score/2017/2017061301_m.html

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    1: @Egg ★2017/06/11(日) 06:25:52.40 ID:CAP_USER9
    選手の意見もぶつけた。日本代表は10日、イラン・テヘラン郊外で13日のW杯アジア最終予選・イラク戦に向けて練習を行った。
    現地時間午後5時開始予定だったが、練習前にロッカールームで行われたミーティングが“長期化”。選手たちがピッチに姿を見せたのは午後5時20分を過ぎたころだった。

    DF槙野智章は「監督が“こうやりたい”というのに対し、選手からの返しもあった。ディスカッションが長引いたというのもある」と説明。
    試合時間に合わせて設定されたトレーニングは気温37度の灼熱のピッチで行われた。この環境下では90分間、高い位置からプレッシャーをかけ続けることは難しい。
    「我慢する時間帯、ボールを動かす時間帯、引いて守る時間帯、いろいろある。どう守るかの整理、意思統一を図ることが大事」と力説した。

    槙野が「ボールを持っているほうが楽だし、ボールを追いかけるほうがつらい。選手からは『ゆっくり動かす時間も必要』という意見が出た」と明かせば、
    FW本田圭佑も「監督は『速攻の形をつくれ』と言うかもしれないけど、そこで自滅しないようにしないといけない。相手を走らせることも必要」と説く。

    試合に向けたマネジメントはもちろん、試合中の臨機応変な対応も求められるイラク戦。「攻守においてコントロールしないといけない」と話す本田は
    「経験が重要になる。選手は意外に若いし、新しい選手もいる。
    試合へのアプローチが重要になる」と、MF長谷部誠やMF香川真司ら主力が不在だからこそ、自分自身の果たすべき役割も大きくなると自覚している。

    「精神論。駆け引きで勝たないといけない。試合までも試合中も、僕のやるべきことは多い」。香川に代わってインサイドハーフでの先発も予想される本田。
    イラク戦当日が31歳の誕生日でもある背番号4がピッチ上の監督となって勝利への道筋を描く。

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    ゲキサカ6/11(日) 0:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170611-01640765-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/07(金) 15:48:20.47 ID:CAP_USER9

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    6日に埼玉スタジアム2002で行われた2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選のイラク戦に2-1で勝利した日本代表。何よりも必要だった勝ち点3を手に入れたものの、試合内容は満足できるものではなかった。イラクのロングボールに苦しめられた日本は全体が間延びし、イラクの素早いパスワークで一気に自陣ゴール前までボールを運ばれてしまう場面も目立った。

     それでも1-1で迎えた後半アディショナルタイム、途中出場したMF山口蛍(セレッソ大阪)が劇的すぎるミドルシュートを決めて勝利。この試合に出場機会がなかったDF長友佑都(インテル)は、山口が出場ピッチへ送り出される直前にアドバイスを送っていた。

    「相手がロングボールを多く蹴っていたので、『セカンドボールを拾ってくれ』、『バイタルエリアをケアして、(チームを)助けてやってくれ』と。あとは試合を決めてこい」

     試合後のミックスゾーンでベンチでのやり取りを明かした長友は、「彼がすべて持っていきましたね」と日本代表を救った山口の活躍に目を細めた。

     この試合では出場機会のなかった長友だが、コンディションについては「全然問題ない」と万全の状態であることをアピール。だが、今の日本代表では簡単に出場機会が得られると思っておらず、「サイドバックは二人ともすごく頑張っていたし、コンディションもすごく良い状態。代表はコンディションが良い選手が出て結果を残せばいいので」と話している。

     とはいえ、次戦のオーストラリア戦では彼の出場が確実視されている。この試合で通算2枚目のイエローカードを受けたDF酒井宏樹(マルセイユ)が出場停止となるからだ。それでもインテルに所属するサイドバックは「どうですかね。サイドバックの選手もまだいますし」と首をかしげる。自身の先発を確信できないのには、イラク戦におけるチームのパフォーマンスも影響していた。

    「オーストラリアは高さもあるので、そこの対策も必要ですからね。しっかりと準備をしたいです。オーストラリアもロングボールを蹴ってくると思います。今日はイラクも思っていた以上にロングボールを蹴ってきたので。オーストラリアも僕らの今日の試合を見て、分析したら『ロングボールが効いているな』と思うはず。その対策はしていかないと」と警戒心を見せた。そして最後に「今日の試合(内容)では、オーストラリアには勝てない」とさらなるレベルアップの必要性を強調した。

     グループBで最大の難敵と見られていたオーストラリアは2勝1分けでグループ首位に立つ。なかなか日本のパフォーマンスが上がらないだけに、今回の最終予選で初出場が濃厚となった長友の経験とアグレッシブさに寄せられる期待は大きい。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161007-00501449-soccerk-socc

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    1: 蚯蚓φ ★@2016/10/07(金) 13:32:21.15 ID:CAP_USER


    2016年10月6日、ロシアW杯アジア最終予選の第3戦で日本がイラクと対戦、後半ロスタイムの劇的な勝ち越しゴールで2-1で勝利した。韓国のメディアも7日この試合結果を伝えているが、このうち「スポーツ韓国」は、「韓国人審判が日本に勝利をもたらした?」と、キム・ドンジン主審(43)が率いた韓国審判団のジャッジに注目し報じている。

    記事が見出しに掲げた「疑惑のジャッジ」は、「反則ゴール+ロスタイム6分」。前者は前半26分、日本の先制ゴールにつながった本田圭佑からのパスを清武弘嗣が受けた際、清武がオフサイドライン越えていたのではないかとの指摘。記事は問題のシーンを画像で示しオフサイドラインを引いて検証、「オフサイドの反則が宣言されても何も言えない状況だったが、試合はそのまま進められた」とした。

    後者は、文字通り後半のロスタイムが6分設けられたことだ。日本はロスタイムが5分を迎えた後半50分に山口蛍が劇的な勝ち越しゴールを決め、そのまま勝利した。このロスタイムの設定について、イラクのラディ監督は試合後に「日本をサポートしているのではないか。ロスタイム6分はとても長い」と不満を語った。

    記事は「いずれにしても、韓国人審判団は日本の勝利に害にはならなかった」と締めくくり、韓国のネットユーザーからは審判団を批判する声が多数寄せられている。

    「恥ずかしい。誰が見てもオフサイドだ。何かもらったんだろうな。分かるよ」
    「国の恥だ」
    「日本のメディアは韓国人審判の配置を喜んでいたらしいけど、結局かなりのことをやってのけたね」

    「審判を永久除名すべきだ。まったくみっともない」
    「審判はイラクに謝れ」
    「韓国人審判がなぜあんなことを…親日派なのか?」

    「いくらもらったんだろう?気になる」
    「これを売国行為という」
    「朴槿恵(パク・クネ)大統領から特命を受けたのか、でなければセヌリ党(韓国の与党)支持者か」

    「韓国にはまともな審判が一人もいないのか?心配だ」
    「これだけ明らかなオフサイドなら小学生でも笛を吹く。ここまでして日本をかばう理由は何なんだ?」
    「イラクよ、すまない!」(翻訳・編集/吉金)

    ソース:レコードチャイナ<韓国人審判が日本にイラク戦勝利をプレゼント?韓国で物議=「国の恥だ」「日本にいくらもらったんだろう?」>
    http://www.recordchina.co.jp/a152144.html

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    1: あちゃこ ★ 2016/10/07(金) 02:02:14.09 ID:CAP_USER9
    日刊スポーツ 10月6日 23時49分配信

    <W杯アジア最終予選:日本2-1イラク>◇B組◇6日◇埼玉

     今度は“誤審”に救われた!? 日本はオフサイドのようにも見えるパスから
    先制点を挙げた。

     0-0の前半26分。MF清武からの低いクロスをFW原口が絶妙な右足ヒールで
    先制ゴールを決めた。その直前。右サイドから回り込んだ清武に本田がパスを出した瞬間、
    清武は、オフサイドラインを越えているようにも見えた。

     1-2で敗れた9月1日のUAE戦は、FW浅野のゴールラインを割ったかに見えた
    シュートがノーゴールとされた。今度は日本が判定に救われたような形となった。

     試合はキム・ドンジン主審(43)ら韓国の審判団が裁いた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161006-00000143-nksports-socc

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    1: Egg ★@ 2016/10/07(金) 00:34:39.46 ID:CAP_USER9
    「向こうがうざいと思うくらい回さないといけない」という思いとは裏腹に…。

    20161006-00010029-soccermzw-000-1-view


    [ロシアワールドカップ・アジア最終予選]日本 2-1 イラク/10月6日/埼玉
     
    10月6日のイラクとのホームゲームは、劇的な展開で2‐1の勝利。しかし、試合後の本田に笑顔はなかった。
    ゴールもアシストもなく、途中交代でベンチに下がった影響もあったかもしれない。途中交代について、本人は冷静に受け止めている。
     
    「今まで(最終予選のようなビッグマッチで)そういうシーン(途中交代)は少なかったかもしれないけど、
    ハリルになってからはそれなりに交代があるということで。というか、監督の指示自体が前の3人については疲れた選手から代える。
     
    だからもう、計算してやるな、というところなので、今日でいったら(原口)元気は点を取っていましたからね。
    元気は外さないですよね。順序的にはオカ(岡崎)、僕、元気。だから僕でしょ。僕が監督でもそうしているかなと」
     
    本田は勝利できたことはさて置き、日本のパフォーマンスにも満足していない。
    日本をそこまで怖がらず、自信を持って臨んできたようにも見えたイラクの戦いぶりについて、本田は少し昂った声で次のように言っていた。
     
    「本当はこっちが向こうをバカにしたいんです。あんまりそういうところは戦術的には求められていない。そういうところは僕やヤットさん(遠藤保仁)の真骨頂なところでね。
     
    僕もその辺のスピーディーさが欠けるとか、いろんな意見があるんでしょうけど、アジアレベルで言えば徹底的に相手をバカにするプレーは得意としている。
    でも、それは今求められていないし、実際に怖い攻撃をもっと増やしていこうというところは今の代表のテーマなので、それはそれで前向きにチャレンジしたいという気持ちで臨んでいるし、自分のなかったところなので。
     
    別に否定的ではないですし、本来はイラクみたいな国が僕たちを必要以上にリスペクトしていないのは腹立たしい。本当は向こうがうざいと思うくらい回さないといけない」
    本田はもしかするとジレンマを抱えながら戦っているのかもしれない。

    SOCCER DIGEST Web 10月6日(木)23時31分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161006-00019408-sdigestw-socc

    「課題が多かったと思います。でも、それを笑って話せるシチュエーションに(決勝ゴールを決めた山口)蛍がしてくれたので、前向きに受け止めたい」と振り返った。
    ただ、試合内容については「この感じだとダメ」と断言し、次戦のポイントを並べ始めた。

    オーストラリアはこれまでの相手の実力から比べると1、2ランク上と評価される難敵だ。
    さらにアウェー戦。「もっとずる賢くやらないと。アウェーの戦い方というものがある」。

    具体的に求められるプレーとして「2、3秒の時間を作るプレー」「クリアする場所」「ポジショニング」の3つを挙げた。
    本田にとってみれば、これらは「20年もサッカーをやっていれば分かるでしょっていう部分」という。

    「あうんの呼吸がなければできないけど、そこ(みんなが分かっていること)を信じるしかない」と本田。
    イラク戦では2回の決定機を決めきれなかったが、オーストラリア戦ではチームとしても、個人としても良い結果を求めていく。

    スポーツ報知 10月7日(金)0時8分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161006-00000260-sph-socc

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