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    タグ:イブラヒモビッチ

    1: プエルトリコ ★@ 2017/08/24(木) 22:25:31.89 ID:CAP_USER9

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    マンチェスター・Uは24日、元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチと1年間の新契約を締結したことをクラブ公式サイトで発表した。

     昨夏に1年間の契約でマンチェスター・Uに加入したイブラヒモヴィッチは4月にひざのじん帯を負傷し、長期離脱を余儀なくされたことで、契約延長に至らず、未所属の状態が続いていた。移籍の可能性も報じられたが、同クラブの練習場でリハビリを続け、新契約締結に至った。

     また、イブラヒモヴィッチの新たな背番号は「10」に決定。今夏にエヴァートンに復帰した元イングランド代表FWウェイン・ルーニーの番号を引き継ぐこととなった。なお、昨シーズンの背番号「9」は今夏加入したベルギー代表FWロメル・ルカクがつけている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00632955-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@^^ 2017/08/24(木) 18:54:59.03 ID:CAP_USER9

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    マンチェスター・Uのスポンサーを務めるスポーツメーカー『アディダス社』が公式サイトであるフライング発表をしてしまったようだ。22日付でイギリス紙『メトロ』が報じている。

     2015ー16シーズンよりマンチェスター・Uのユニフォームサプライヤーを務めている『アディダス』だが、公式サイトのオンラインショップでなんと、再契約が噂される元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチの“10番”のユニフォームを販売してしまったようだ。

     同社は先日より、公式サイトで16ー17シーズンのレプリカユニフォームの販売を開始。例年通り購入したユニフォームにはお気に入りの選手の名前と背番号をプリントできるシステムとなっており、候補には新加入のスウェーデン代表DFビクトル・リンデロフ、セルビア代表MFネマニャ・マティッチはもちろんのこと、イブラヒモヴィッチから9番を譲り受けたベルギー代表FWロメル・ルカクも名を連ねた。

     しかし、そこで現時点ではマンチェスター・Uの選手ではないはずの『10 IBRAHIMOVIC』が選べるようになっていたのだという。すでに現在は修正され、選択肢からは姿を消している。

     既定路線とみられているマンチェスター・Uとイブラヒモヴィッチの再契約だが、公式発表は未だ行われていなかったため、「アディダスがイブラとの再契約をフライング発表!」と、同紙では驚きをもって報じられた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00632459-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@^^ 2017/08/21(月) 19:30:54.58 ID:CAP_USER9
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    昨シーズン、マンチェスター・ユナイテッドでリーグ戦28試合17ゴールの成績を残したズラタン・イブラヒモビッチ。同選手は4月20日に行われたヨーロッパリーグ準々決勝の第2戦、アンデルレヒト戦の試合終盤に右ひざのじん帯を断裂。その負傷により戦列を離れ、契約延長を勝ち取ることができなかった。マンチェスター・Uとの1年契約が満了したことにより、現在はフリーの身となっている。

    だが、『ESPNFC』が伝えたところによると、マンチェスター・Uと再び1年契約を結ぶ見通しにあり、今週中にも再契約を結ぶ可能性が高いという。

    すでにプレミアリーグ開幕節を消化しているが、ジョゼ・モウリーニョ監督は昨シーズン、公式戦で28ゴールを記録したイブラヒモビッチの得点力と、リーダーシップ、カリスマ性にも期待を寄せているようだ。

    イブラヒモビッチは順調に回復しても年内の復帰は難しいと見られているが、回復後はロメル・ルカクのバックアッパーとして、ターンオーバーで起用される可能性が高い模様。現時点でマンチェスター・Uはルカク不在時の“柱”が不在となっているが、イブラヒモビッチが再契約で復帰となれば、タイトル奪還を目指すモウリーニョ監督にとって大きな力添えになることは間違いない。

    同選手にはLAギャラクシーや古巣のミランなども獲得に関心を示していたが、離脱期間の長さが障害となり、ここまで交渉は具体的な段階まで進展していなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170821-00000016-goal-socc

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    1: 風吹けば名無し^^ 2017/06/27(火) 18:07:29.80 ID:pUKOZjHt0

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    ガチで無い説

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    1: YG防衛軍 ★@^^ 2017/07/27(木) 18:36:22.91 ID:CAP_USER9
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    マンチェスター・Uに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチが母国で“お札”になったと、イギリス紙『デイリーミラー』が伝えた。

     スウェーデンで伝説的な選手として扱われているイブラヒモヴィッチだが、自身のインスタグラムに自らの顔がプリントされた巨大な1000スウェーデン・クローナ(約13000円)を投稿。

     ファンやサポーターは「ついにお札にプリントされるまでになった」と、大いに湧いたが、実際に使えるものではないようだ。

     この“イブラ札”は、写真家のビンゴ・ライマー氏が作成したもので、オブジェ的な意味合いが強いとのこと。公式サイトもあるようで、驚くことに購入することもできるようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00617920-soccerk-socc

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/07/05(水) 23:48:26.52 ID:CAP_USER9
    ポグバのユーベ移籍の真実を明かす。
     
    かつての名将からすれば、選手との関係に介在してくるその存在は目障りでしかないようだ。
    英紙『インデペンデント』は、元マンチェスター・U監督のアレックス・ファーガソンが、「敏腕代理人のミーノ・ライオラを罵倒した」と報じた。
     
    同紙によれば、ファーガソンは現地時間7月3日にラグビーチームのセール・シャークスの面々を前にした講演会に登壇。

    そこで2012年にポール・ポグバがマンチェスター・Uからユベントスへ移籍した際の話を問われ、
    「ポグバについて教えてあげようじゃないか。彼はゴミのような愚かな代理人を持ってしまったというだけ」とライオラを罵ったという。
     
    さらにファーガソンは、「ポグバは評価されていた。良い選手だったし、偉大な選手になると我々は確信していた」と口にしたうえで、
    ライオラがポグバにユーベ入りを強要したと言わんばかりの言葉を吐き捨てている。
     
    「私が好まない種類の代理人がいる。ライオラはその一人だ。あの時、我々はポグバとの契約延長を望んでいた
    (当時は契約満了の時期だった)。だがライオラが現われ、すべて台無しになった。ポグバの家族をそそのかし、ユーベと契約させたのさ」
     
    また、自身とライオラの関係についてファーガソンは、「彼とは最初の会合からフィーリングが良くなかったね。
    我々は水と油だった」と発言。マンチェスター・Uに黄金期をもたらしたかつての名将は敏腕代理人を心底、毛嫌いしているようだ。
     
    ポグバはユーベで大きく飛躍し、昨夏には史上最高額の8930万ポンド(約125億200万円)で古巣マンチェスター・Uに復帰。
    その際に代理人のライオラが手数料やボーナスで計4100万ポンド(約57億4000万円)ものマージンをユーベから受け取ったとされ、
    これがルール違反に当たる可能性があるとしてFIFAが調査に乗り出してもいる。
     
     ポグバの他にズラタン・イブラヒモビッチやジャンルイジ・ドンナルンマなど多くのスターを顧客に抱えるライオラには、黒い噂が少なからずある。
    全ての選手に対して父親のように接してきたファーガソンが毛嫌いするのも無理はないかもしれない……。

    「美人すぎる」、「セクシーすぎる」フットボーラーの妻&恋人たち

    サッカーダイジェスト7/5(水) 19:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170705-00027512-sdigestw-socc

    写真
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    1: 砂漠のマスカレード  2017/05/11(木) 08:08:18.07 ID:CAP_USER9

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    まさにチャイナマネー級! 週給5100万円、年俸換算26億円

    マンチェスター・ユナイテッドのFWズラタン・イブラヒモビッチは今季パリ・サンジェルマンから加入し、
    公式戦28得点を決める大活躍を見せたが、右膝前十字靭帯損傷で2017年絶望となり、キャリアの危機に直面している。
    そんなカリスマは“赤い悪魔”から中国リーグのチャイナマネー級の巨額年俸をゲットしていたことが明らかになった。

    カリスマストライカーの年俸を明らかにしたのは暴露本「ダーティー・ビジネス・オブ・フットボール」。
    イブラの週給は実に36万7600万ポンド(約5100万円)。
    年俸換算で約26億円というチャイナマネークラスの衝撃的な額だったことが判明した。

    これはユベントスから史上最高額の移籍金1億1000万ポンド(約132億円)でユナイテッドが獲得した
    フランス代表ポール・ポグバの週給16万5500ポンド(約2300万円)の二倍以上の高給だったという。

    イブラはPSGから移籍金ゼロで加入した経緯もあり、年俸がそれだけ上乗せされた形だ。
    獅子奮迅の28ゴールで年俸通りの大活躍を見せたカリスマだが、赤い悪魔との契約期間は1年。
    現在アメリカで右膝の手術を終えてリハビリ中だが、2017年中の復帰は絶望視されており、今季限りの退団の可能性が高まっている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13042878/
    2017年5月10日 13時51分 Football ZONE web

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/premier/data/standings/
    順位表

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/premier/data/ranking/
    得点ランキング

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    1: Egg ★ 2017/05/08(月) 08:49:04.30 ID:CAP_USER9

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     マンチェスター・ユナイテッドのFWズラタン・イブラヒモビッチ(35)が米国の医師たちを驚かせた。

     同FWは4月の欧州リーグ準々決勝アンデルレヒト戦で右ひざの靱帯(じんたい)を損傷。米ペンシルベニア州のピッツバーグ大医学部で手術を受けていた。

     英インディペンデント紙(電子版)がスウェーデン地元紙の情報をもとに報じたところによると、手術は無事に成功。そればかりか、執刀医たちはイブラヒモビッチのコンディションの良さに驚き、研究のためにさらなるテストを行いたいと申し出たという。

     「医師たちはズラタンのひざに驚いていた。20年プレーしてきた選手としてはありえない状態だと。内部はとてもきれいで(靱帯以外は)痛んだところがまるでなかった」と代理人のライオラ氏。

     続けて「ズラタンの体はとても強く、ドクターは『引退後でいいから、リサーチのためにもう1度彼をここに連れてきてほしい』と言っていた。彼らはひざと靱帯についての世界最高の研究機関なんだ。だからズラタンが引退したら、もう1度アメリカに行って、彼のひざを研究材料として使ってもらうつもりだ」と話した。

     イブラヒモビッチとマンUの契約は1年。加えて、もう1年延長できるオプションがついている。完治までに時間のかかるけがなだけに、来季マンUに残るのかどうかは微妙なところ。とはいえ、どのチームでもいいから、復活してほしい。あの力強いプレーをもう1度みたいと思うのは筆者だけではないだろう。

     【千葉修宏】(ニッカンスポーツ・コム/サッカーコラム「海外サッカーよもやま話」)

    日刊スポーツ 5/7(日) 22:10
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-01819828-nksports-socc

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/04/22(土) 11:01:07.66 ID:CAP_USER9

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    マンチェスター・ユナイテッドのFWズラタン・イブラヒモビッチの怪我は、やはり重傷のようだ。ポルトガルメディア『Record.pt』は最悪の場合、このまま現役引退となる可能性も伝えている。

     イブラヒモビッチは20日にホームで行ったアンデルレヒト(ベルギー)とのヨーロッパリーグ(EL)の準々決勝第2戦に先発。しかし後半アディショナルタイムのクロスボールの競り合いの際に右膝を負傷。苦悶の表情を浮かべながら、そのままピッチを後にした。

     クラブからの公式発表はまだないが、現地メディア『マンチェスター・イブニング・ニュース』は十字靱帯を断裂したと報道。その他複数メディアも近日中に手術が行われる見込みと伝え、その場合の全治は8か月以上になるという。

     イブラヒモビッチは今季より1年契約でマンチェスター・ユナイテッドに加入。公式戦28ゴールを決める活躍を見せているが、契約延長は不透明な状況だ。この負傷で契約延長の可能性はほぼなくなったとの見方もある。

     そして『Record.pt』は、十字靱帯を負傷した現在35歳のFWが、復帰した2018年にハイパフォーマンスを取り戻すのは困難だとし、このまま引退する可能性があると伝えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-01638992-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★2017/02/21(火) 14:14:09.00 ID:CAP_USER9
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    マンチェスター・ユナイテッドのズラタン・イブラヒモビッチが恩師を再会し、そのツーショット写真を自身のSNSにアップしている。

    イブラヒモビッチは「俺にとってサッカーに対する価値観を変えてくれた人だ」と述べ、かつて指導を受けた名将と一緒にフレームに収まっている。

    その恩師とは、イタリア人監督のファビオ・カペッロ。カペッロといえば、1990年代前半にアリゴ・サッキの後任としてミランを指導し評価を高め、その後はレアル・マドリー、ローマ、ユヴェントスなどで数々のタイトル獲得に貢献。レアル・マドリーでは1996-97、2006-07シーズンの2度にわたって初年度でリーグタイトルを獲得しているものの、「サッカーの内容がつまらない」として、いずれもわずか1年で解任されている。

    イブラヒモビッチにとってカペッロは、アヤックスからユヴェントスにやってきた2004年夏から、カルチョ・スキャンダルでユヴェントスを去る2006年まで2シーズン指導を受けた恩師。

    結果を残す一方で“つまらない”と評判を受ける指揮官ではあったが、“優勝請負人”として勝利に徹するカペッロの指導は、数々の名将の下でプレーしたイブラヒモビッチにとっても衝撃的なものだったようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-00010005-goal-socc

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