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    タグ:イタリア

    282: 風吹けば名無し 2018/05/27(日) 20:42:16.78 ID:qz/eP6u60
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    来年のセリエは久しぶりにいい面子が揃ったと思うわCLの面子 
    ユーベ、ナポリ、ローマ、インテル


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    1: Egg ★ 2018/05/02(水) 13:05:53.98 ID:CAP_USER9
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    イタリアサッカー連盟コミッショナーのロベルト・ファブリチーニ氏は1日、同国代表の新監督に、現在ロシア・プレミアリーグのFCゼニトを指揮するロベルト・マンチーニ氏が就任することで基本合意したと発表した。

     ガゼッタ・デロ・スポルト紙は「きのう(4月30日)、ローマでロベルト・マンチーニと会談した。ゼニトとの関係を終了し、代表チームの監督になる準備ができたと言っていた」「ロシアリーグが終わる5月13日から金額や詳細について話し合うことで合意している。何も決定していないと言っておく。マンチーニに対しては、FIGCには予算があるとはっきり伝えた」とするファブリチーニ氏の言葉を伝えている。

     先日にカルロ・アンチェロッティ氏が新監督就任を固辞したと報じられた中、現在53歳のマンチーニ氏は先月30日夜、副コミッショナーのアレッサンドロ・コスタクルタ氏、チームマネジャーのガブリエレ・オリアリ氏とローマで2時間以上にわたり会談したとされており、ガゼッタ・デロ・スポルトは、FIGCが同氏に2020年までの2年契約、年俸400万ユーロ(約5億3000万円)を提示したと伝えた。FIGCの新監督とスタッフの予算は、年500万ユーロ(約6億7000万円)と定められている。

     マンチーニ氏は同日にラジオで「イタリアは世界で最も重要な国の一つなので、代表チームを指揮するのは名誉であり誇りに思う」とコメントしている。

     指導者としての17年間でマンチーニ氏は、イタリア・セリエAのインテル(Inter Milan)でリーグ3連覇を達成すると、2012年にはイングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シテに44年ぶりのリーグタイトルをもたらした。また、インテル、フィオレンティーナ、ラツィオの3クラブでイタリア杯制覇を果たしている。

     現役時代はラツィオやサンプドリアで活躍したマンチーニ氏は、イタリア代表ではレギュラーの座を勝ち取ることはできなかったものの、10年間で36試合に出場し、4得点を記録している。

     昨年11月にスウェーデンとのプレーオフに敗れて60年ぶりにW杯出場権を逃し、ジャンピエロ・ヴェントゥーラ前監督を解任して以来、指揮官の座が空位となっているイタリア代表は現在、U-21代表監督のルイジ・ディ・ビアジョ氏が暫定的に指揮を執っている

    5/2(水) 12:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180502-00000019-jij_afp-socc

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    395: 風吹けば名無し 2018/01/22(月) 02:37:49.71 ID:DqcIRjFm0
    ベルギーも監督無能で有名やけど 
    去年一の無能監督はイタリア代表監督やろ 

    スペインいる予選で2位なのは仕方ないとして 
    POのスウェーデン戦で思考停止クロスポンポンやってたの見たとき唖然としたわ
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    238: 名無しさん@恐縮です 2017/11/14(火) 10:52:41.04 ID:i7ydRzx20
    no title

    2006優勝の時は、DFのカンナヴァーロがバロンドールだったが 
    あの頃から突出した攻撃のタレントは、ほとんどいないんだよな 
    バロテッリに一瞬の輝きがあったぐらい 

    今回だって誰でも知ってるタレントはGKのブッフォンだけ 
    日本の香川より有名な攻撃タレントさえいないでしょ 
    これじゃあダメよ 
    攻撃のタレントがいなきゃね

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    1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★ 2017/11/07(火) 02:32:43.41 ID:CAP_USER9
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    元イタリア代表の米MLSニューヨーク・シティーMFアンドレア・ピルロ(38)が6日、自身のSNSで現役引退を正式に発表した。

    インスタグラムで「MLS最後の試合で私の時代が終わった。私はいくつかお礼の言葉を述べたい。
    素晴らしい都市に私を招いてくれた皆さんに感謝します。サポーターにも感謝します、コーチ、チームメイトにも感謝です。
    ニューヨークでの冒険だけじゃなく選手としての旅も終わりがきた」とコメントした。

    ピルロはMFとしてユベントスなどで活躍し正確なパスやフリーキックでファンを魅了。
    セリエAでは2012、13、14年の3年連続で最優秀選手に選ばれた。
    イタリア代表として116試合に出場し13得点、2006年W杯ドイツ大会の優勝に貢献した。
    https://www.nikkansports.com/sports/news/201711070000008.html

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    496: 名無しさん@恐縮です 2017/10/15(日) 02:30:47.10 ID:t1wu8wpv0
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        デルピエロ ビエリ 
            トッティ 
     ガットゥーゾ    カモラネージ 
            ピルロ 
    マルディーニ      ザンブロッタ 
         ネスタ カンナバーロ 
            バッフォン 

    最強時代のイタリア
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    1: Egg ★@^^ 2017/04/19(水) 10:32:23.39 ID:CAP_USER9
    Baggio


     
     ミランやイタリア代表の監督を務めた名将アリゴ・サッキ氏が17日、イタリアメディア『TMW Radio』のインタビューでロベルト・バッジョ氏について自身の見解を述べた。

    ルネサンスの巨匠で優しいタッチが特徴の画家ラファエッロに例えられるなど、バッジョは歴代ワールドサッカーを代表する天才ファンタジスタの1人だ。だが天才であるがゆえに、監督が彼を特別扱いし、好きなようにさせ続けたことで才能を100%開花させることができなかったとサッキは指摘している。

    「偉大な天才ながら誤った使い方をされ続けた1人だ。あまりにも多くの監督が彼に自由にプレーさせ過ぎた。まるで俳優に脚本なしでアドリブをやらせるようにね」

    「だがカルチョはチームスポーツであり、組織なしにはありえない。個人よりもまずチームプレーだ。たとえここ30-40年で最高峰のプレーヤーであったとしても条件は同じだ。おそらく他の国に生まれていたらもっと偉大なキャリアを築いただろう」

    どんな天才であれ、チームスポーツである以上、仲間との連携が必要になる。別の国で別の指導者に出会っていたら、さらに偉大な選手へと成長しただろうとサッキは考えているようだ。

    GOAL 4/19(水) 10:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00010001-goal-socc

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