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    タグ:アーセナル

    1: Egg ★ 2017/12/17(日) 19:48:58.21 ID:CAP_USER9
    アーセナルは来夏8選手を失う可能性があるようだ。英『ミラー』が報じている。

    同紙によると、その8選手とはサンチェス(28)とMFメスト・(29)、MFジャック・ウィルシャー(25)、DFペア・メルテザッカー(33)、
    FWオリビエ・ジル(31)、FWセオ・ウォルコット(28)、MFアーロン・ラムジー(26)、FWダニー・ウェルベック(27)とのこと。

    サンチェスとエジル、ウィルシャー、そしてキャプテンのメルテザッカーは、今シーズン終了時に契約が満了。
    サンチェスについては、マンチェスター・シティへの移籍が盛んに報じられており、1月にパリSGがオファーを出す可能性も浮上している。

    また、エジルはマンチェスター・ユナイテッドとバルセロナが獲得に興味を示している模様。
    ウィルシャーについては、残留を望んでいるようだが、出場機会が得られてないのであれば、移籍する可能性もあるという。

    ジルとウォルコットは、今季カップ戦で出場機会を得られているが、プレミアリーグでは出場が限られており、ジルは15試合中スタメンはわずか1試合。
    ウォルコットに関しては、3試合の途中出場のみとなっている。そのため、移籍報道が絶えず、ともにエバートンが獲得に関心を示しているようだ。

    また、ラムジーとウェルベックの契約もあと2年を切っているようで、更新されなければサンチェスやエジルのような騒動が起きてしまうと、同紙は伝えている。
    全員が一気に退団することはないと思われるが、主力級の退団は大きな痛手となりそうだ。

    12/17(日) 15:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171217-01647842-gekisaka-socc

    写真
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    1: 豆次郎 ★ 2017/12/13(水) 13:33:45.01 ID:CAP_USER9
    12/13(水) 13:30配信
    ヴェンゲル監督がイングランドサッカーに進言 「日本の大相撲を見習うべき」

     アーセナルを率いるアーセン・ヴェンゲル監督は、イングランドのサッカー界は日本の大相撲を見習うべきだと考えているようだ。12日付のイギリス紙『テレグラフ』が報じている。

     10日に行われた、マンチェスター・Uとマンチェスター・Cによる“マンチェスター・ダービー”では、試合後にトラブルが発生。2-1で勝利したマンチェスター・Cの選手たちが控室で勝利を過度に喜んでいたとして、ジョゼ・モウリーニョ監督らとの間で乱闘騒ぎが起こったと報じられている。

     イングランドサッカー協会(FA)が調査に乗り出す中、1995年から約1年半にわたって名古屋グランパスを率いたヴェンゲル監督は、在任中に観戦して感銘を受けたという大相撲の文化を引き合いに出し、イングランドのサッカー界も大相撲のように勝者が敗者に対してリスペクトを見せるべきだと主張している。

     ヴェンゲル監督は、「ビッグゲームに負けた時、全力で喜ぶ相手の姿を見るのは受け入れ難いものだ。それはいつだって攻撃的なものだからね」とコメント。敗者の立場について言及すると、「私が日本にいた時、あそこには大相撲があった。大相撲では絶対に勝ったことを自慢したりしない。相手へのリスペクトを示すために、勝った力士は自身の喜びを隠すんだ」と大相撲を例にとって、勝者であっても相手を尊重する気持ちの重要性を説いた。

     ヴェンゲル監督はその後も、大相撲の文化について力説。「どんな文化からも学ぶことはある。彼ら(力士)はスーパースターだ。その中でも最も強い人を“横綱”と言うが、本当に興味深いのは、その地位まで昇進するためには最終的に委員会に行く必要があるんだ。一番上の立場になるには、倫理的な評価も必要なんだよ。もし素行が悪かったら、優勝したとしても、横綱にはなれない」と、人格面も重視されることを強調した。

     さらに、「大相撲は1600年代から姿を変えずに続いている数少ないスポーツの1つだ。力士の衣装も行事の衣装も変わらない。我々の審判にもあの格好で裁いてほしいね」と興味深いコメントを残した。

    (記事/Footmedia)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00683837-soccerk-socc
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    1: Egg ★ 2017/11/24(金) 08:59:35.58 ID:CAP_USER9
    [11.23 ELグループリーグ第5節 ケルン1-0アーセナル]

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     ヨーロッパリーグ(EL)は23日、グループリーグ第5節を行い、FW大迫勇也の所属するケルン(ドイツ)はホームでアーセナル(イングランド)と対戦し、1-0で勝利した。大迫は1トップで先発し、後半28分までプレー。ケルンはEL2連勝でグループ最下位から2位に浮上し、最終節に望みをつないだ。

     すでに突破を決めているアーセナルは主力を温存させ、前節のトッテナム戦(2-0)から11人を変更。一方、EL3連敗を喫したケルンは敗退の可能性もあった前節で大迫が2ゴール1アシストと大活躍し、EL初勝利。今節も△●で敗退決定の可能性があったが、背水から意地を見せた。

     1トップで先発した大迫はなかなかいい形で攻撃に絡めず、ケルンはアーセナルに押し込まれる展開が続く。前半30分にはFWオリヴィエ・ジルーとのワンツーで左サイドを崩したMFフランシス・コクランが決定的なシュートを放ったが、これは左ポスト直撃。ケルンは前半35分、DFドミニク・マローが負傷交代となり、DFコンスタンティン・ラウシュが投入された。

     スコアレスで折り返した後半もアーセナルが主導権を握り、ケルンは守勢に回ったが、ワンチャンスを生かして試合を動かした。後半16分、PA内左を縦に仕掛けたFWセルー・ギラシーが倒され、PKを獲得。ギラシーが自らキッカーを務めると、右足で真ん中に蹴り込み、貴重な先制点を奪った。

     リードを奪ったケルンは後半28分、大迫をベンチに下げてMFマティアス・レーマンを投入。守備を固めて最後までアーセナルの攻撃に耐え凌ぎ、1点を守り抜いた。1-0で完封勝利をおさめたケルンはEL2連勝でグループ2位に浮上。最終節は12月7日に行われ、勝ち点6で並ぶレッドスター(セルビア)との直接対決でグループリーグ突破を争うことになった。

    11/24(金) 7:27配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171124-01646679-gekisaka-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2017/11/03(金) 07:07:46.78 ID:CAP_USER9
    【テニス】アーセナルはホームでスコアレスドロー…今節で決勝T進出を決められず

    11/3(金) 7:06配信
    アーセナルはホームでスコアレスドロー…今節で決勝T進出を決められず

    [11.2 ELグループリーグ第4節 アーセナル0-0レッドスター]

     ヨーロッパリーグ(EL)は2日、グループリーグ第4節を行った。H組のアーセナル(イングランド)はホームでレッドスター(セルビア)と対戦し、0-0で引き分けた。

     ターンオーバーを採用しているアーセナルは、10月28日のプレミアリーグ第10節スウォンジー戦から11人全員を入れ替え、前節からはGKペトル・チェフに代えて23歳のGKマット・メイシーを起用。FWリース・ネルソン(17)とMFエインズリー・メイトランド・ナイルズ(20)、MFジョセフ・ウィルロック(18)といった若手のほか、MFジャック・ウィルシャーやFWオリビエ・ジルら出場機会に恵まれない選手たちがスターティングメンバーに名を連ねた。

     ボールの主導権を握るアーセナルは前半10分、ナイルズが縦に仕掛けてPA左から中央に折り返し、ニアでジルが左足で合わせるがGKミラン・ボージャンのファインセーブに阻まれる。34分には、ウィルロックが中盤でインターセプトから攻め上がり、PA右に送ったラストパスをジルが左足で狙うが、これもGKボージャンに防がれた。

     そこからカウンターを仕掛けたレッドスターは、最後にMFスラボリュブ・スルニッチがPA手前から右足を振り抜いたが、GKメイシーに弾き出される。これで得た左CKからPA外のFWネマニャ・ラドニッチがシュートを放つと、相手にブロックされたボールがゴール前に飛び、スルニッチがヘディングシュートもGKメイシーの手を弾いてクロスバーを直撃。さらに45分には、スルーパスでFWリッチモンド・ボアキエが完全に抜け出したが、右足シュートはゴール右に外れ、チャンスを生かせなかった。

     後半の序盤はオープンな展開となり、ボールが互いのゴール前を行き来する。そんな中、19分にアーセナルに決定機。PA左でウィルシャーが相手からボールを奪い返し、ナイルズのリターンから左足シュート。決まったかと思われたが、カバーに入ったMFダミアン・ル・タレクにクリアされ、先制のチャンスを逃した。

     アーセナルは後半23分、ウィルロックを下げ、10月24日に行われたカラバオ杯(リーグ杯)4回戦ノリッジ(2部相当)戦で途中出場から2ゴールを上げ、チームを準々決勝進出に導いたFWエディ・エンケティアをピッチに送り込む。だが、その後もスコアは動かず、スコアレスドロー。アーセナルは勝てば、2節を残して決勝トーナメント進出が確定したが、次節以降へのお預けとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171103-01645810-gekisaka-socc
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