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    タグ:アシスト

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/05/01(日) 00:26:04.39 ID:CAP_USER9.net
    香川連発、アシストも! ドルトムントが5得点大勝

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    GOAL 5月1日(日)0時20分配信

    また決めた香川 ドルトムントの勝利に貢献

    30日に行われたブンデスリーガ第32節でボルシア・ドルトムントはヴォルフスブルクをホームに迎え、5-1で大勝した。MF香川真司は先発出場で1ゴール1アシストを記録している。

    好調香川がいきなり決めた。開始7分、左サイドの深い位置からシュメルツァーがファーサイドへクロスを入れると、フリーのムヒタリャンがダイレクトでボレー。ゴールを狙ったこのボールはゴール前にいた香川に渡り、好調の日本代表MFが右足でうまく押し込んだ。

    香川の今季9点目で先制したドルトムントは、2分後に追加点を奪う。香川のスルーパスを受けたアドリアン・ラモスがゴールネットを揺らし、早い時間帯に2-0とする。

    19分、ヴォルフスブルクはカリジューリがペナルティーエリア右からシュートを放つも、クロスバーに嫌われ得点ならず。

    32分には、ドルトムントが試合を決定づけるチャンス。高い位置でのボール奪取から素早く仕掛け、ロイスがペナルティーエリア左でGKをかわした。しかし、角度の厳しい位置からのシュートは枠をとらえきれない。

    2-0で折り返した後半、ドルトムントは59分に大きな3点目を奪う。香川のパスを受けたベンダーのシュートがGKに阻まれると、こぼれ球を香川がシュート。しかし、威力のないシュートは再びGKに止められ、香川が頭を抱えた。それでもプレーは切れておらず、A・ラモスがライン際でボールを残すと、ロイスが強烈な右足のシュートをたたき込んで3-0とした。

    その後も一方的に押し込むドルトムントは、途中出場のオーバメヤンが試合を仕上げる。77分、ムヒタリャンのクロスにヘディングで合わせると、その1分後にもオーバメヤンが頭で決めて5-0とした。

    86分、ヴォルフスブルクはシュールレの得点で1点を返すも、焼け石に水。5-1でドルトムントが圧勝した。

    GOAL
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160501-00000030-goal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/23(土) 12:05:26.76 ID:CAP_USER*.net

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    バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、新たなリーグ記録を更新した。22日付のスペイン紙『マルカ』が伝えている。

     バルセロナは、20日に敵地で行われたリーガ・エスパニョーラ第34節デポルティーボ戦に、ウルグアイ代表FWルイス・スアレスの4ゴール3アシストなどで8-0と大勝。この試合で、メッシはスアレスの2得点をお膳立てし、今シーズンのアシスト数を11に伸ばしている。

     メッシのリーグ戦通算アシスト数は121に到達し、リーガ・エスパニョーラで史上最多となった。レアル・マドリードなどで活躍した元スペイン代表MFミチェル氏が持っていた120アシストのリーグ記録を更新した。なお、今シーズンのリーガ・エスパニョーラで最もアシストを記録しているのはスアレスで、14アシストとなっている。

     2014年には、1940、50年代にアスレティック・ビルバオで活躍した、元スペイン代表FWテルモ・サラ氏が持っていたリーグ通算251ゴールの最多得点記録を更新したメッシ。今シーズンも2月17日のスポルティング・ヒホン戦で通算300ゴールを達成するなど、24得点をマークしており、通算ゴール数を310にまで伸ばしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160423-00434014-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/09(水) 11:31:14.32 ID:CAP_USER*.net

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    トップまであと5本

    最近は守備だけでなく攻撃でも違いを作っているミランMF本田圭佑は、今やセリエAを代表するサイドハーフの1人となっている。左足から繰り出されるクロスは相手チームにとって脅威で、最近は精度がどんどん上がっているように感じられる。

    そんな本田には、アシスト王への期待もかかる。伊『Corriere dello Sport』が紹介したデータによると、現在本田はリーグ戦で4アシストを決めている。これはナポリMFマレク・ハムシク、サッスオーロFWドメニコ・ベラルディらと同じ数だ。

    上にいるのは5アシストのユヴェントスFWパウロ・ディバラ、MFポール・ポグバら5名に、ローマMFミラレム・ピアニッチとディエゴ・ペロッティが6アシスト、エンポリMFリカルド・サポナーラが8アシスト、そしてトップが9アシストのナポリFWロレンツォ・インシーニェだ。

    トップと5アシストの差がついているのは事実だが、本田が今季初アシストを決めたのが12月20日のフロジノーネ戦だったことも忘れてはならない。

    本田はそこから2ヶ月程度で4アシストを記録し、ハムシクらと同じ位置まで順位を上げた。今のペースならインシーニェに近づくことも不可能ではないだろう。

    6日のサッスオーロ戦ではチームも本田も結果を残すことはできなかったが、今の本田であれば今後もアシストを量産できるはずだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160309-00010009-theworld-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/02/15(月) 04:35:24.46 ID:CAP_USER*.net
    14日に行われたリーガエスパニョーラ第24節、本拠地イプルーアにレバンテを迎えたエイバルは2-0で勝利した。
    MF乾貴士は先発出場して1アシストを記録している。

    エイバルは今季ここまで攻撃の中枢を担ってきたケコを負傷で欠く。
    ケコが不動の地位を築いていた右MFには今冬加入したホタが入り、
    前節アトレティコ・マドリー戦で途中出場となった乾は左MFでスタートのピッチに立った。

    序盤、押し気味に試合を進めたのは残留に向けて必死さを見せるレバンテ。
    9分、ロングボール一本に抜け出してペナルティーエリア内まで侵入したディベルソンが、わずかに枠から逸れる際どいシュートを放つ。

    だが時間が経つにつれて、レバンテの守備に綻びが見え始める。
    19分にはディフェンスラインの裏に出されたボールをクリアミスしてCKにしてしまい、ベルサとフェダルが言い合いになる。不安定な相手守備陣の隙を、エイバルは虎視眈々と狙う。

    エイバルが攻撃のギアを上げるに従い、乾は果敢に仕掛けて行く。
    25分、リズムに乗ったドリブルから左足でクロスを放ってそれがポストを叩くと、28分にはホタにスルーパスを通してチャンスを演出。軽快な動きを見せる。

    そして38分、その乾のアシストからエイバルの先制ゴールが生まれた。右サイドのホタがカットインしてからサイドチェンジを振ると、乾はそれをダイレクトで中央へ。
    乾から送られたボールをボルハが右足のインサイドで合わせ、ネットを揺らした。

    リーガ移籍後3アシスト目を記録した乾は、その後も決定機に絡んでいく。
    前半終了間際、右足アウトサイドで出したトリッキーなクロスでホタのシュートを引き出すと、56分には右サイドから切れ込んでエリア内に入り、右足を強振。
    インステップのシュートがGKマリーニョの左手に当たってポストに直撃した。

    意気揚々と攻撃を楽しみ始めたエイバル。
    レバンテがカウンターの精度を欠いたこともあり、58分、追加点を奪取する。右サイドでエスカランテが鮮やかな股抜きでレバンテDFを抜き去り、マイナスのクロスを低い弾道で入れる。
    エイバルの選手がゴール前でレバンテのDFやGKともつれ合って混戦になるも、最終的にボールはゴールラインを越えた。決めたのはアドリアンだった。

    一気に勝利に近づいたエイバルだが、乾は飽き足らない様子で自身のゴールとチームの3点目を求める。
    85分、ペナルティーエリア左から中に入り、鋭い切り返しから完全にレバンテDFをかわしてシュートを放つ。が、これはまたもポストを叩く。
    その2分後には、この試合再三良いコンビネーションを見せていたホタのラストパスを受けてGKマリーニョと1対1に。
    やや角度がなかったため、シュートはマリーニョの正面を突いた。

    乾はアディショナルタイムにコラルと交代でベンチに下がる。スタンドからは大きな拍手が送られた。
    結局2点のリードを守り切ったエイバルは勝利を収めて暫定で6位に位置。対するレバンテは最下位に沈んでいる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160215-00000034-goal-socc
    GOAL 2月15日(月)4時15分配信

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    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/esp/esp-10788030.html

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/16(土) 09:45:35.17 ID:CAP_USER*.net
    ミランの本田圭佑が失われた輝きを取り戻りつつある。

    13日に行われたコッパ・イタリアの準々決勝カルピ戦に先発フル出場し、カルロス・バッカのラボーナによる
    先制ゴールをアシスト。チームの新年初勝利と準決勝進出に貢献した。
    一時は低調なパフォーマンスから猛バッシングを受け、クラブやミハイロヴィッチ監督との関係悪化も
    報じられた本田。その間レギュラーを剥奪され、ベンチスタートを余儀なくされていたが、
    先月からの公式戦5試合で4アシスト、アシストを記録した4試合は3勝1分の無敗と、地味ながらも確かな結果を残しているのだ。
    実際、本田のコンディションは画面上で見ても一時の底を脱し確実に良くなっている。今の状態を保てば一昨年10月以来、
    1年以上も途絶えているミランでのゴールは近いうちに見られるはずだ。
    だがその前に4アシストを振り返り、本田の調子を自分の目で確かめておこう。

    12/17 対サンプドリア戦(コッパ・イタリア)
    https://www.youtube.com/watch?v=m5IQVEoTPxQ#t=152



    12/20 対フロジノーネ
    https://www.youtube.com/watch?v=F1gCYQKkuso#t=93



    1/9 対ローマ
    https://www.youtube.com/watch?v=O8H5onr-FS8#t=120



    1/13 対カルピ(コッパ・イタリア)
    https://www.youtube.com/watch?v=YXhSl1U4r-I#t=1293



    http://qoly.jp/2016/01/16/milan-keisuke-honda-four-assists?part=2

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/14(木) 13:51:04.03 ID:CAP_USER*.net

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    【ミラン 2-1 カルピ コッパ・イタリア 準々決勝】

    【得点者】
    14分 1-0 バッカ(ミラン)
    28分 2-0 ニアン(ミラン)
    50分 2-1 マンコス(カルピ)

     コッパ・イタリア準々決勝が現地時間の13日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームでカルピと対戦し2-1と勝利を収めた。

     この試合でカルロス・バッカの先制点をアシストした本田圭佑は、セリエA・ローマ戦に続いて2試合連続でアシストを記録している。イタリアメディアも同選手に高評価を与えた。

    『カルチョメルカート.com』『トゥットメルカートウェブ』は本田に対して高評価「6,5」の採点を与えた。各メディア前半の好パフォーマンスを称賛している。

    『ミランニュース.it』は採点は「6,0」と合格点に留まったが、「後半のミスを上回る前半のポジティブなパフォーマンス」と評価した。

    終盤に格下カルピに押し込まれたことはチーム全体の評価を下げ、ゴールを決めたバッカ、サイドバックのルカ・アントネッリ以外の全選手が「6,0」以下の評価となっている。

     アシストという明確な結果を2試合連続で残したことで、イタリアメディアも本田の実力を認めつつあるようだ。ミランは今週末にホームでフィオレンティーナと対戦する。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160114-00010004-footballc-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/14(木) 06:58:07.91 ID:CAP_USER*.net

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    【ミラン 2-1 カルピ コッパ・イタリア 準々決勝】

     コッパ・イタリア準々決勝が現地時間の13日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームでカルピと対戦した。

    本田は指揮官の信頼を獲得したか? 新加入“元10番”との先発争いの行方を分析する

     先日のセリエA・ローマ戦でアシストを記録した本田は、この日も右サイドハーフで先発出場を果たす。公式戦4試合連続での先発出場となった。

    すると13分、本田が早速チャンスを作る。ゴール正面からのFKを鋭いボールを放つも、ここは相手GKに防がれる。

     しかし直後の14分、本田が2試合連続アシストを記録する。本田のスルーパスにバッカが抜けだすと、相手を交わしながら見事なラボーナシュートでゴールに流し込んだ。

     28分にはバッカのパスからニアンが決めて、前半のうちにミランがリードを2点に広げる。

     後半にカルピが1点を返したものの、試合は2-1で終了。ミランがコッパ・イタリア準決勝に駒を進めた。本田は公式戦2試合連続のフル出場を果たしている。

     ミランは準決勝でセリエBのスペツィアとイタリア3部のアレッサンドリアの勝者と対戦する。

    【得点者】
    14分 1-0 バッカ(ミラン)
    28分 2-0 ニアン(ミラン)
    50分 2-1 マンコス(カルピ)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160114-00010002-footballc-socc

    写真
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20160114-00010002-footballc-000-view.jpg

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    1: Japanese girl ★@\(^o^)/ 2015/12/21(月) 15:47:39.92 ID:CAP_USER*.net


    ミラン副会長、同点弾アシストの本田を絶賛「信じられない仕事をした」
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151221-00381523-soccerk-socc

     ミランのアドリアーノ・ガッリアーニ副会長が、日本代表FW本田圭佑の残留を明言した。同副会長は20日、年内の最終戦となったセリエA第17節のフロジノーネ戦を敵地で観戦。
    4-2で勝利を収めた試合を見届け、試合後にイタリア・メディア『メディアセット』のインタビューに応えた。

     先発フル出場を果たし、同点弾をアシストした本田について「信じられない仕事をした。彼はとても優れた選手。これからも満足してくれると思う」と絶賛した。

     また、今冬の移籍市場での去就について「彼はこれまでずっとミランに残りたいと言っている。『本田問題』など存在しない。重要な選手であり、それを証明してくれるだろう。
    今夜の試合で、素晴らしい試合をした選手を一人挙げなければならないのなら、まさに本田の名を挙げるだろう」と続け、残留させる意向であることを明言した。

    SOCCER KING 12月21日(月)12時25分配信

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/21(月) 03:57:44.31 ID:CAP_USER*.net

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    【スコア】
    フロジノーネ 2-4 ミラン

    【得点者】
    1-0 19分 ダニエル・チョーファニ(フロジノーネ)
    1-1 50分 イニャツィオ・アバーテ(ミラン)
    1-2 55分 カルロス・バッカ(ミラン)
    1-3 77分 アレックス(ミラン)
    2-3 83分 フェデリコ・ディオニージ(フロジノーネ)
    2-4 90+3分 ジャコモ・ボナヴェントゥーラ(ミラン)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10788762

    セリエAは20日、第17節を行った。日本代表MF本田圭佑の所属するミランは敵地でフロジノーネと対戦し、4-2で勝利した。
    本田は右MFで先発出場。後半3分にDFイニャツィオ・アバーテのゴールをアシストした。

    ミランはここのところリーグ戦は2戦連続引き分け中。しかしその相手が19位と最下位ということで、シニシャ・ミハイロビッチ監督への批判が集まっている。
    そして今節も相手は18位フロジノーネ。しかし中盤の2枚、MFユライ・クツカとMFナイジェル・デ・ヨングが出場停止で欠場。ミハイロビッチ監督は本田の先発起用を決断した。

    本田のリーグ戦の先発は、9月22日のウディネーゼ戦以来、12戦ぶり。
    今月17日のコッパ・イタリアのサンプドリア戦に途中出場して、最終盤にダメ押し点をアシストした勢いを持ち込みたいところ。本田は4-4-2の右MFで出場した。

    ただ試合はフロジノーネが序盤の主導権を握る。前半19分にはGKから鮮やかなカウンターを許すと、FWフェデリコ・ディオニージのスルーパスで中央を簡単に崩される。
    反応したFWダニエル・チョファーニにゴールを許し、ミランはあっさり先制を許してしまう。

    しかしミランは後半に入るとさすがに地力の差を見せる。3分にはアバーテとのワンツーでゴール前に入った本田が右足で狙う。シュートは惜しくも左に外れてしまったが、チームを勢いづかせる。

    そして後半5分、ショートカウンターから中央で本田がワンタッチで右サイドに展開。走り込んだアバーテが右足でしっかり蹴り込み、同点弾を奪う。
    本田は公式戦2試合連続アシスト。リーグ戦でアシストを記録するのは、今年5月9日のローマ戦以来。今季は初アシストになった。

    さらに後半10分にはFWエムベイェ・ニアンの右クロスからゴール前で混戦を作ると、MFジャコモ・ボナベントゥーラのアシストをFWカルロス・バッカが押し込み、試合をひっくり返した。

    ミランは後半32分、右サイドからのボナベントゥーラのCKをDFアレックスがヘディングで押し込み加点。
    しかしフロジノーネも同38分に、左FKからニアに入ったディオニージがヘディングで押し込み再び1点差とする。しかし反撃もここまで。
    ミランは後半アディショナルタイムにボナベントゥーラがダメ押し点を奪い、4-2で勝利。リーグ戦3戦ぶりの勝利を挙げた。

    本田は今季初のフル出場。終盤にもシュートを放つなど、最後まで積極性を見せた。15年ラストゲームで存在感を示した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151221-01505156-gekisaka-socc

    本田が12戦ぶりの先発で同点弾アシスト…ミラン、逆転勝利で3戦ぶり白星
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151221-00381410-soccerk-socc

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