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    タグ:アザール

    135: 名無しさん@恐縮です 2018/08/12(日) 23:44:52.06 ID:QU8QSUX20

    2013


    アザールとかロナウドの半分も得点は無理だろう



    999: 
    風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 風吹けば名無し 2018/07/18(水) 19:23:55.26 ID:T06A/arBa
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    『Express』は14日、「ベルギー代表GKティボー・クルトワは、エデン・アザールと離れることはないと話した」と報じた。

    昨季チェルシーから契約延長を打診されたものの、エデン・アザールとともにそれを保留したクルトワ。満了の日は2019年夏に迫っている。

    また、退団の可能性を示唆したアザールとともにレアル・マドリーへの移籍が噂されている。クルトワの元妻はスペイン人で、現在は子供とも離れて暮らしている状況にある。

    アザールの去就について聞かれた彼は以下のように話し、二人が離れることはないと語った。

    (君とエデン・アザールはチェルシーを離れるのか?)
    「どこに行くにしても、アザールは一緒に来てくれなければならないよ。我々は手を離すことはないだろう。」

    http://news.livedoor.com/article/detail/15018142/






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    281: 風吹けば名無し 2018/07/25(水) 09:29:47.45 ID:61O0EiKs0

    no title


    アザールドリブルすげえけど得点力は大したことないしなぁ 
    ぶっちゃけレアルのレベルかと言われると
    まあレアルはチェルシーと選手の質ちゃうから増えるやろうけど




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    1: ばーど ★ 2018/07/03(火) 06:48:53.11 ID:CAP_USER9
    no title


    ■2点ビハンドから逆転勝利を収めて安堵「幸運にも準々決勝に進めて嬉しい」

     ロシア・ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦、ベルギー対日本が現地時間7月2日に行われ、激しい点の取り合いの末、後半アディショナルタイムにカウンターから決勝ゴールを奪ったベルギーが3-2で勝利。2大会連続でベスト8へ駒を進めた。一時2点のビハインドを背負ったベルギー代表の主将FWエデン・アザールも敗戦を覚悟していたという。

     試合は後半に大きく動いた。3分にMF原口元気、同7分にMF乾貴士がゴールを奪って日本がリードを奪えば、ベルギーも同24分にDFヤン・ヴェルトンゲン、同29分にMFマルアン・フェライニが連続ゴールで同点とした。

     延長戦突入も見えた後半アディショナルタイム、日本のCKをキャッチしたGKティボー・クルトワのスローイングからカウンターが発動し、MFナセル・シャドリが押し込んで劇的な決勝ゴール。ベスト8に駒を進めたのはベルギーだった。

    「今日は幸運にも勝利できて準々決勝に進めて嬉しい」

     プレミアリーグの強豪チェルシーでプレーし、FIFAランキング3位の強豪ベルギーで背番号10を背負うアザールは試合後にホッとした様子でこう語った。
    .
    ■「後半の立ち上がりに間違った過ごし方をした」

     下馬評では圧倒的優位とも言われていたなかで、予想外の大苦戦。アザールも日本相手に敗戦も覚悟していたという。

    「前半の20分くらいまでと後半の立ち上がりに間違った過ごし方をした。ただ、我々が見せたリアクションは素晴らしかったと思う。負けてもおかしくなかったと思うし、全員が喜んでいる」

     ベルギーは辛勝で、2大会連続のベスト8進出。チームをまとめるキャプテンのアザールは「6日後、相手はブラジルで素晴らしい選手がいる。勝利できるために全力を尽くしたい」と次なる戦いに向けて集中力を高めていた。

    7/3(火) 6:44
    Football ZONE web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180703-00118652-soccermzw-socc





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    1: 3倍理論 ★ 2018/07/02(月) 08:23:36.34 ID:CAP_USER9
    ベルギー代表FWエデン・アザールは、ロシア・ワールドカップで輝く順番が回ってきたと考えているようだ。

    2013



    グループリーグを3連勝で終え、首位で決勝トーナメントに進んだベルギー。ベスト8進出をかけ、日本代表と対戦することになる。

    30日からスタートした決勝トーナメントでは、前回準優勝のアルゼンチン、そして欧州王者ポルトガルが1回戦で敗退。リオネル・メッシ、クリスティアーノ・ロナウドという長きに渡りフットボール界をけん引してきた2大スターが、大会から姿を消した。

    “メッシロナウド時代”の終わりとも言われる中、アザールは「自分の番が来た」と新たな主役になると意気込んでいる。

    「そうなればいいね。彼らはW杯から去ってしまったので、僕が輝く番だ。そうだね、準々決勝、準決勝、そして決勝まで勝ち進みたい。僕らはベルギーのために戦う。良い選手がたくさんいるし、もちろん決勝まで進みたい。メッシとロナウドは去ってしまったが、他にも優秀な選手は数多くいる。最後に、それが証明されるだろう」

    「それは僕らの手中にある。全員で戦う必要がある。すべてを尽くした後、何が起こるかみてみよう」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180702-00000045-goal-socc


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    1: 名無しさん@涙目です。(タイ) [US] 2018/07/02(月) 09:56:22.15 ID:/tI0DzLE0● BE:565421181-PLT(13000)
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    「日本には少しの運があったけど…」ベルギーの主将アザールは楽勝ムードに何と答えた?


    日本との決勝トーナメント1回戦に臨むベルギーは、巷で流れている「圧倒的優位」の風潮に釘を刺している。
    現地時間7月1日、試合の前日会見に臨んだベルギー代表の主将エデン・アザールは、
    「楽に勝てるなんて思っていない」と語気を強めた。

    アザールは、そうした周囲の楽観ムードを戒め、引き締まった表情で次のように続けた。
    「彼らは質が高い。欧州のクラブでプレーする選手もいる。真剣にやらないといけない。もし、
    『簡単に勝てる』と少しでも思ったら、僕らは負ける。早い時間帯から仕留めにいって、試合を終わらせたいね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180702-00043268-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2018/07/01(日) 14:28:04.02 ID:CAP_USER9

    2013


    優勝候補のベルギーは1次リーグで今大会最多9得点を挙げ、3連勝で勝ち上がった。4得点のFWルカク、MFデブルイネら抑えるのが困難な世界トップレベルの選手がずらり。

    中でも、レアル・マドリードが今夏の移籍の目玉として獲得に乗り出しているFWのE・アザール(27=チェルシー)を止めないことには日本の勝利はない。マンチェスター・ユナイテッドのモウリーニョ監督が駆使した戦術が大金星のヒントになるかもしれない。

     「ストップ・ザ・アザール」には、豊富なスタミナで相手に食らいつき、ロングダッシュができる原口がうってつけだ。

    モウリーニョ監督は、17年4月のチェルシー戦で細かいボールタッチと素早いドリブルで相手敵陣を切り裂くE・アザールの対策として「マンマーク」を使用した。任命されたスペイン代表歴もあるMFエレラは、守備力の秀でた選手ではなく、原口同様に最後まで走るタイプ。

    この試合に左FWで先発したターゲットが右サイドに行こうが、DFライン付近まで下がろうが、守備時は密着マークを続け、完封している。

     世界的名将はミッションを完遂したエレラを「スペシャルなパフォーマンス」と称賛。俗に「便所マーク」とも呼ばれ、相手のキーマンに「便所までついて行く」ほどの意識で守備をするこの戦術で、以降のリーグ戦3試合でE・アザールに1点も許していない。

    昨年12月の「クラシコ」ではRマドリードがバルセロナFWメッシをマンマークするなど、欧州のトップレベルでも使われている。

     E・アザールをマークし続けるには、スプリント力と豊富なスタミナの2つが重要となる。前を向かせてボールを持たせないことがベストだが、一瞬にしてトップスピードに入るドリブルを仕掛けてくる。ついて行くには速さが不可欠で、E・アザールへのパスを前に出て奪うにも一瞬のスピードが求められる。

     ここまでなら原口よりも守備力の高いDF長友やDF酒井高の方が適性に合っているが、攻撃時に原口の能力が生きてくる。

    マンマークを受けたE・アザールはDFライン付近まで下がってボールを受けることが多く、ここでボールを奪えれば絶好のカウンターチャンス。原口の得意な長い距離のダッシュ、ドリブルが武器となり、ベルギーの守備が整う前に攻め込み、数的優位を作れる可能性が高くなる。エレラも17年4月の試合でE・アザールへのパスをカットし、カウンターの一翼を担い、1得点1アシスト。2-0の勝利に貢献している。

     日本はベルギーにボールを持たれて守備の時間帯が多くなるだろう。カウンターができるのは、2、3回かもしれない。マンマークで疲労している中でもそのチャンスをつかむのは、スタミナ豊富な原口しかいないだろう。あくまで一例だが、歴史的勝利を挙げるには明白なベルギー対策が必要になる。【上原健作】

     ◆ジョゼ・モウリーニョ 1963年1月26日、ポルトガル生まれ。選手としては大成しなかったが、バルセロナの通訳などを得て、監督業に。02年からポルトガル1部ポルトを率い03-04年に欧州CL制覇。04年にチェルシーと契約し、リーグ連覇。08年からインテルミラノを率い、イタリア初の3冠を達成。10年からはRマドリードの監督に就任。リーグ、国王杯などのタイトル獲得。13年にチェルシーへ復帰。16年からは低迷を続けているマンチェスターUで指揮を執り、1年目の16-17年に欧州リーグ優勝。

    日刊スポーツ 7/1(日) 7:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180701-00254836-nksports-socc




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