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    カテゴリ: コパアメリカ

    1: 風吹けば名無し 2019/06/23(日) 07:48:23.96 ID:uAYIEwH80
    進出の条件

    ①ベネゼエラがボリビアに引き分け以下 尚且つ日本が勝利 ← ベネゼエラが3-1で勝利 
    ②アルゼンチンとカタールが引き分け以下 尚且つ日本勝利 
    ③コロンビアがパラグアイに引き分け以上 尚且つ日本勝利

    本日ブラジルにペルーが5-0で敗北したので新たな条件が追加される
    ④日本がエクアドルに1-0以上の勝利で決勝トーナメント進出 2-0で確定
    1-0の場合はイエローカードの枚数で決定 日本が4枚 ペルー6枚


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    1: 風吹けば名無し 2019/06/23(日) 09:01:10.45 ID:zjLdkQAQ0

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    コパ・アメリカ(南米選手権)グループステージA組の第3戦が現地時間22日に行われ、開催国のブラジルはペルーに5-0の大勝を飾り、グループリーグ首位突破を決めた。



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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/22(土) 15:21:26.98 ID:sfz0ziTl9
    6/22(土) 11:40配信
    「日本×ウルグアイ」パス成功率ランキング 出場26選手中栄えある1位に輝いたのは?

    柴崎が85.4%で堂々の両チーム1位 アーセナル所属のMFトレイラを上回る

     森保一監督率いる日本代表は、現地時間20日に行われたコパ・アメリカ(南米選手権)のグループリーグ第2戦でウルグアイに2-2と引き分けた。データ分析会社「オプタ」は試合後に両チームのスタッツを公開。FIFAランキング8位を誇る南米屈指の強豪にボール支配率41.9%、デュエル勝率35.0%と劣勢を強いられるなか、MF柴崎岳(ヘタフェ)が出場全26選手のなかでトップのパス成功率「85.4%」を記録した。

     試合は前半25分、柴崎の絶妙なサイドチェンジからMF三好康児(横浜F・マリノス)が切れ込み、強烈な一撃を決めて先制。直後の同32分、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の確認により献上したPKからFWルイス・スアレス(バルセロナ)に同点弾を許した。

     後半14分、DF杉岡大暉(湘南ベルマーレ)のクロスをGKフェルナンド・ムスレラ(ガラタサライ)が弾き、三好が詰めて再びリード。しかし同21分、CKからDFホセ・ヒメネス(アトレチコ・マドリード)に決められ、2-2のドローに終わった。

     コパ・アメリカは試合後にデータ分析会社「オプタ」集計のスタッツを公開。パスに絞って見てみると、ウルグアイはパス成功率73.8%(469本中346本成功)だったが、これはロシア・ワールドカップ後10試合目にしてワーストの数値だという。個人での成功率トップは、右サイドバックでスタートし、途中から逆サイドへ回ったDFマルティン・カセレス(ラツィオ)の82.4%。プレー機会(96)とパス総数(69)が最も多かったのは2ボランチの一角を担ったMFロドリゴ・ベンタンクール(ユベントス)だった。

     一方の日本は、パス成功率72.7%(344本中250本成功)とウルグアイを下回ったものの、柴崎はこの試合に出場した全26選手の中でトップとなる85.4%をマーク。ボランチのコンビを組んだMF板倉滉(フローニンゲン)がアンカー気味の位置取り、柴崎が前気味にプレーすることでボールを握られながらも要所を締めたゲーム運びをしていた。ちなみに、プレー機会(78)とパス総数(54)のトップはA代表デビューを飾った板倉だった。

     グループリーグ突破が懸かる24日のエクアドル戦は、よりプレー精度を高めて今大会初勝利をつかみたい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190622-00198514-soccermzw-socc
    no title


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2019/06/22(土)11:35:38.38 ID: tF+9Tbb8a.net



    D9jJGY0XsAAOb4y



    【日本 2-2 ウルグアイ コパ・アメリカ2019・グループC組第2節】 

    コパ・アメリカ2019・グループC組第2節、日本代表対ウルグアイ代表の試合が現地時間20日に行われた。試合は2-2の引き分けに終わっている。 
    この結果を受けて、ノルウェーメディア『abcnyheter』が戦評を書いている。 

    同メディアはタイトルに「日本代表がウルグアイ代表と引き分けるとは驚いた」とつけ、 
    「日本は初戦でチリ代表に0-4。対するウルグアイはエクアドル代表に4-0。 
    そのため、日本がウルグアイを阻むとは、全く予想外だった」と伝え、南米強豪相手に善戦した日本に驚きを隠せない様子を見せている。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190621-00327280-footballc-socc



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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/22(土) 16:51:02.99 ID:sfz0ziTl9
    6/22(土) 16:41配信
    東スポWeb

    D9kqm5CUwAArKzm


    【武田修宏の直言!!】日本はウルグアイに引き分けたね。南米大陸での開催で日本には“完全アウェー”ということを考えれば、勝ち点1は大健闘じゃないかな。

     その要因はFW岡崎慎司(33=レスター)とGK川島永嗣(36=ストラスブール)のスタメン起用にあると思うよ。ベテランらしく、チームをけん引していたでしょ。岡崎は動きの質も高かったし、誰よりもハードワークしていたんじゃない? 川島も好セーブを見せたように、2人の安定感が際立っていたね。

     やはり大舞台を戦うには若手の勢いだけではなく、経験も大事だよ。今回は五輪世代メンバーが中心だったから、2人の落ち着き具合がより目立ったのかな。来年の東京五輪でも24歳以上のオーバーエージ選手がうまくチームを引っ張ってくれる。そんなイメージも湧いたね。何事もバランスが必要でしょう。

     それと、ウルグアイのFWエディンソン・カバーニ(32=パリ・サンジェルマン)とFWルイス・スアレス(32=バルセロナ)はやっぱりすごい! ゴールへの執念は「ザ・ストライカー」って感じがするよ。日本にも2人のような本格派のFWが出てきてほしい…。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190622-00000018-tospoweb-socc


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    1: Egg ★ 2019/06/22(土) 18:42:03.45 ID:MV61XI779
    日本対ウルグアイの試合に、私は考えさせられた。いや、たぶん私だけではない。多くのブラジル人やアルゼンチン人も考えさせられたのではないか。

    ブラジル人記者が見たチリ戦。「光るところがあったからこそ許せない」

     この試合の前まで、我々は日本についてこう思っていた。世界的スターを擁するチームに、こんな若いチームで立ち向かっていったいどうするのだ、と。しかしその考えは大きな誤りだった。我々は傲慢だった。

     日本対ウルグアイ戦は、これまで見た今回のコパ・アメリカの試合のなかで一番面白かった。キックオフからタイムアップまで手に汗を握る、目の離せない試合だった。チリ戦後の記事で、私は日本がこの大会で最弱だと書いたが、それは見当違いもいいところだった。最強とまでは言えないが、一番ファンタスティックなチームだ。

     これまで誰も名前を知らないような選手たちが、スター選手たちと堂々と渡り合う。私は何度も試合をビデオで見直しては幸福感に浸っている。ウルグアイのDFディエゴ・ラクサールを地面に残して決めた三好康児の1点目のゴールは何度見ても興奮する。なんという勇気、なんというスピードだろう。

     日本代表の選手諸君、君たちは、サッカーは名前や年俸でするのではないことを思い出させてくれた。サッカーのすばらしさを再確認させてくれた。今、私は心からこう言いたい。「Ben vindos! ようこそニッポン、コパ・アメリカによくぞ来てくれた!」と。

     日本より前には、カタールが面白くて、サプライズいっぱいのサッカーをし、そして今日は日本の若者たちが魅せてくれた。一方、南米の王者といわれるブラジルやアルゼンチンは、ヨーロッパの金持ちチームでプレーする選手を数多く擁しながら、結果を出せないでいる。

     その理由を、日本をよく知るドゥンガがこんな言葉で説明してくれた。

    「自らを強者と思い、傲り高ぶっている我々はどんどん衰退している。反対に、謙虚さを持つ日本はどんどん成長している。彼らは毎日新たなことを学び、吸収し、前進しているのだ」

    スポルティーバ 6/22(土) 16:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190622-00863290-sportiva-socc

    写真
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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/22(土) 16:48:58.11 ID:sfz0ziTl9
    6/22(土) 16:41配信
     五輪組が大量流出へ――。南米選手権(ブラジル)1次リーグC組の日本代表は20日(日本時間21日)、ウルグアイに2―2のドローで勝ち点1を手にした。五輪世代チームで「10番」を背負うMF三好康児(22=横浜M)が2ゴールを挙げる活躍を見せたが、MF久保建英(18=レアル・マドリード)をはじめとする五輪世代に欧州クラブは熱視線を注いでおり、今後の活躍次第ではオファーが殺到しそうだ。

     若手メンバー中心の森保ジャパンでは、18歳でA代表デビューを果たした久保は今夏のRマドリード入りが決定。世界中から熱視線が注がれている一方、欧州クラブが注視するのは久保だけではない。今回、A代表初選出となった13人の東京五輪世代にも関心が寄せられているという。

     J1クラブ幹部は「ここ数年の傾向として、欧州クラブは、すでにバリバリ活躍している中堅の日本選手よりも、20歳前後の若い日本人選手の獲得にしか興味はないようだ。安く買って自分たちで育てて、ビッグクラブに高く売る。それが狙いだから。香川(真司=30、ベシクタシュ)とか長友(佑都=32、ガラタサライ)とかみたいにね」と話している。

     実際に、DF冨安健洋は19歳でベルギー1部シントトロイデンに移籍し、DF板倉滉(22)はイングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シティーと契約(現在はレンタルでオランダ1部フローニンゲン所属)したように、若くして海外進出を果たした選手が多く、今大会でも欧州クラブの“青田買い”が進むというわけだ。

     すでに欧州クラブは南米選手権に参戦している日本の五輪世代の選手に興味津々。J1鹿島で今季から背番号10を託されたMF安部裕葵(20)、松本のエースに成長した快速FW前田大然(21)には、すでに多くのクラブが接触し、スペイン1部バルセロナも興味を示している。この日、大活躍した三好も今後の活躍次第で正式オファーが届くのは間違いないだろう。

     森保一監督(50)も今大会で選手が活躍すれば、海外進出への近道になるとの認識を示している。1次リーグ初戦チリ戦(17日=同18日)前の会見で「南米選手権という舞台で戦うということは経験の浅い選手には学ぶことが多い。チャレンジ精神を持って、この大会での経験をもとにステップアップを果たしてほしい」と後押しした。

     第3戦エクアドル戦(24日=同25日)で決勝トーナメント進出を決めれば、注目度も高まる。今夏の欧州移籍期限は原則8月31日まで。南米選手権後には、有望な五輪世代の若手イレブンが欧州へ移籍する可能性は高そうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190622-00000019-tospoweb-socc


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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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