サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: コパアメリカ

    1: 風吹けば名無し 2019/06/24(月) 08:33:01.40 ID:Hz2dynIJ0
    【C組順位表】
    1.☆チリ(6)+5
    2.ウルグアイ(4)+4
    3.日本(1)-4
    4.エクアドル(0)-5

    【A組順位表】
    1.☆ブラジル(7)+8
    2.☆ベネズエラ(5)+2
    3.☆ペルー(4)-3
    4.ボリビア(0)-7

    【B組順位表】
    1.☆コロンビア(9)+4
    2.☆アルゼンチン(4)0
    3.パラグアイ(2)-1
    4.カタール(1)-3


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    D9xpfgNU8AAwOUN
    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/06/23(日) 23:03:57.14 ID:KaEtLY989
    日本代表は22日、コパ・アメリカ第3戦のエクアドル代表戦に向けて、ベロオリゾンテ市内にて調整を行った。

    日本は優勝候補のウルグアイ代表に引き分けたことで現地での評価が上昇中。チーム全員の連動した守備も評価されている。
    その評価に対してウルグアイ戦で初の代表先発を飾った安部裕葵は「難しいですけどね。逆に守備でエネルギーを使わなければ、間違いなく攻撃のパフォーマンスは上がるので。

    ただ、チームとして日本は『やるぞ』ということ話はまとまっているので、それができない選手はダメなんじゃないですかね」と話した。日本は2試合で計6失点。
    次のステージに進むためには得失点差も関わってくるが、安部はウルグアイ戦で一定の手応えを感じているようだ。

    「守備で前の選手ができることもたくさんあるし、そこはウルグアイ戦でできました。チリ戦を踏まえて、
    前の選手が後ろの負担を減らさないといけないと思っていたし、そこは誰が見ても分かるようにみんなやっていたと思います」

    次戦の相手はエクアドルだ。エクアドルの印象について問われると「ビデオも見ましたけど相手がチリ、ウルグアイですし、僕らはまた違う戦い方なので。
    そこを参考にし過ぎるのも良くないと思います」と前置きした上で、「空中戦は強いですし、もしかしたらチリ、ウルグアイよりも日本人からしたら嫌なのかな。
    個が激しくやってくるし、身体能力を生かしてくると思う。一人で対峙することも必要ですけど、そこはできるだけ協力してやることも必要になってくる」と語った。

    6/23(日) 7:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190623-00950981-soccerk-socc

    写真
    no title


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2019/06/22(土) 15:02:41.33 ID:sfz0ziTl9
    6/22(土) 14:41配信
    上田綺世、初得点へ目指すお手本はファルカオ。「死に方がうまい」【コパ・アメリカ】

     コパ・アメリカ2019(南米選手権)に出場している日本代表は、現地時間24日に行われるグループリーグ最終節のエクアドル戦に向けて準備を進めている。代表初得点への期待がかかるFW上田綺世が、ゴールを狙う上での意識について語った。


     大学生ながらも日本代表への初招集を受けてコパ・アメリカに臨んだ上田は、初戦のチリ戦に先発して代表デビュー。決定的な形でシュートを放つ場面も何度かあったが、最後の精度を欠いて初得点はならなかった。

    「(気持ちを)切り替えたって言ったら嘘になるかもしれないけど、だから点を取りにいけないっていうのは結局FWじゃないし、外すこともある。それがこの代表の、責任のある場で起きてはいけないですけど、それを反骨心に変えて次の試合もどんどんトライしていきたいなと思います」と上田はゴールへの意気込みを述べた。

     グループ第2節のウルグアイ戦では後半途中からの交代で出場し、経験豊富な岡崎慎司と一緒にプレーした。「やっぱり体の使い方とかもうまくて、収まるし、戦いっていう部分ではやっぱりすごく戦えていた。収めて動き直してっていう、オカさんのストロングっていうのはすごく出てたので、そこは自分も出していくってことが大事だなと思います」と岡崎のプレーについて話している。

     一方で、ルイス・スアレスとエディンソン・カバーニという世界レベルのFWのプレーも目の当たりにした。「シンプルにその2枚に入れて、2枚がどうにかするみたいなスタイルでも結局できてしまうというか、その2人で攻撃を成り立たせてしまうというか、収めるスピード、ドリブルとかも含めてやっぱり世界的にもハイランクだなというのは感じました」と上田は印象を語った。

     代表初ゴールを目指す上で、上田は相手DFから消える動きを意識していることを強調した。「ディフェンスに死んだふりをするってことが結局大事。ずっと動き続けると点を取るって部分では逆に難しくなることもあると思うから、うまくサボったり、死んだふりしながら、スッと相手のスキを突けるように。相手のスキを作るっていうのも裏を取る上で必要なんじゃないかと思います」

     その動きを参考にしている選手としては、コロンビアのFWラダメル・ファルカオを挙げている。「ファルカオ選手とかはやっぱり死に方がうまい。サボってるようで歩きながらスーッとDFのスキに付け入って、ぐっと体の向きを変えて背後を取ったりとか、攻め残りから背後を取ったりとか。彼は僕の中では結構目指したいスタイルの選手だと思います」と、今大会にも出場しているコロンビアの9番について語った。

    (取材:元川悦子、文・構成:編集部)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190622-00327489-footballc-socc
    no title


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2019/06/23(日)16:08:32.34 ID: Q1+xDBP4a.net




    「我々が築いたヒエラルキーに敬意を」 

    「コパ・アメリカは、南米サッカー連盟(CONMEBOL)に登録された南米チームによるものになるべきだ」 
    そう言い放ったのは、現在ブラジルで開催されているコパ・アメリカを戦っているベネズエラ代表の智将ラファエル・ドゥダメルだ。 

    1916年の初開催以来、オリンピックを除いて、世界最古の歴史を誇る国際大会として名を馳せてきたコパ・アメリカは、アメリカ大陸ひいては南米の“最強国”を決める戦いである。
    そんな由緒ある大会にアジア勢が参加することへの不満をドゥダメルはぶちまけたのである。 

    46歳のベネズエラ人監督は、現地時間6月22日に行なわれたグループA最終節のボリビア戦を3-1と勝利して決勝トーナメント行きを決めた直後の会見で、 
    アジア勢、とりわけ東京オリンピック世代を中心としたチーム編成で臨んでいる日本へ苦言を呈した。 

    「私はとくにU-23の選手を多く連れてきて、大会の重要性を軽視している日本のようなゲストチームには賛同できない。 
    この大会への敬意を欠いていると思う」 
    さらに「はっきりと声を上げるよ」と語気を強めながらドゥダメルはこう続けた。 
    「コパ・アメリカが南米のチームのためにあるべきだ。 
    アフリカや欧州、中米の大会に南米の国々が招待されたことなど見たことがない。 
    我々が築いたヒエラルキーと“南米だけの大会”に敬意を払わなくてはならない」 

    こうした声を上げるのはドゥダメルだけではない。 
    今月16日には、パラグアイのアルゼンチン人監督エドゥアルド・ベリッソも「全てアメリカ大陸のチームがプレーすることで、コパ・アメリカは意味を成すと思う。 
    私たちは、もっとアメリカ大陸全体のコパ・アメリカを思い描くべきだ」と異議を唱えていた。 

    CONMEBOLが今大会のように招待国制度を用いたのは、1993年のエクアドル大会からだ。
    同連盟に登録されている10か国に2か国をプラスして12か国とすることで、4か国ずつのグループ(3組)に分けて戦う現在のワールドカップに似たフォーマットでの開催が可能となっている。 

    しかし、大会の歴史と強化面での重要性を何よりも重んじている南米勢が、FIFAの規定によってトップ選手を拘束できない理由があったにせよ、 
    今回の日本のようにA代表歴の浅いメンバーを中心に参戦することに異議を唱えるのは、致し方ないのかもしれない。 

    すでに周知の通り、来夏にアルゼンチンとコロンビアで開催される47回大会には、カタールとオーストラリアの参加が決定している。 
    だが、ドゥダメルらのような声が強まっていけば、コパ・アメリカの在り方は、この先、見直されていく可能性もある。 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190623-00060513-sdigestw-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    11: 名無しさん@恐縮です 2019/06/23(日) 10:47:04.98 ID:ArNXBgAh0
    日本がエクアドルに1-0で勝つと 
    勝ち点、得失点、総得点でペルーと並ぶので 
    反則ポイントの勝負になるらしい 

    ペルーは3試合でイエローカード6枚、 
    日本は2試合終了時点でイエローカード4枚


    999: PR 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2019/06/20(木)18:01:10.50 ID: 8wuU51yaa.net



    まるで深いぬかるみに足を取られたかのようなパフォーマンスだった。 
    現地時間6月19日に行なわれたコパ・アメリカのグループB第2節で、パラグアイと対戦したアルゼンチンは1-1で引き分けた。 

    序盤からボールポゼッションで相手を上回りながらも精彩を欠いたアルゼンチンは、37分にカウンターから失点。 
    その後も、ファイナルサードでの創造性を欠いた攻撃陣は、パラグアイの守備網を突き破れずに時間を浪費した。 

    57分にVAR検証の末に獲得したPKを大黒柱のリオネル・メッシが決めて、何とかタイスコアに戻したものの、 
    オープンプレーからの決定機の創出はほぼなく、最後まで勝ち越し点を奪えなかった 
    2試合連続で勝利を逃して得失点差でグループ最下位に沈み、自力突破の可能性が消滅したアルゼンチンは、 
    カタールとの最終節で引き分け以下に終われば、1983年大会以来となるグループステージ敗退の可能性がある。 

    この体たらくぶりに母国メディアは、怒り、そして嘆いている。全国紙『Ole』は、「計画性はなく、アイデアが出ず、チームとしての姿も見られなかった」と酷評した。 
    「ため息しかでない結果であり、サッカーだけで説明するのは難しい概念的な失敗が露呈した。 
    アルゼンチンはほとんど何もできないまま、いくつかのフラグを立てながら新しい問題を噴出させるだけだった」 
    そして、同紙は62分に守護神のフランコ・アルマーニがPKをストップしたシーンについて、 
    「アルゼンチンがユートピアにいくための“幻想”にしがみつくことを可能した」と決勝トーナメントにいくことが、まるで夢物語であるかのように綴った。 

    はたして、アルゼンチンはこのまま浮上することなく大会から姿を消すのか。 
    運命のカタール戦は、現地時間6月23日にキックオフを迎える。 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190620-00060353-sdigestw-socc

    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 幻の右 ★ 2019/06/23(日) 11:26:24.35 ID:zQJ1wzMW9

    20190618-00197111-soccermzw-000-1-view


    最多セーブの川島、2ゴールの三好を選出 ウルグアイから最多3選手

     英データサイト「Whoscored.com」は、独自の採点を基にしたコパ・アメリカのベストイレブンを選定している。新たに公開された第2戦の11人には日本から2選手が選ばれた。

     コパ・アメリカは現地時間21日までに第2節の全日程が終了し、すでに第3節がスタート。招待国として参加している日本は初戦でチリに0-4の大敗を喫したが、第2戦はウルグアイと2-2で引き分けた。現在グループC3位で、最終戦のエクアドル戦で2得点以上奪って勝てば決勝トーナメントに進出できる状況となっている。

     同サイトの採点を基準にした第2戦のベストイレブンでは、日本からも2人が選ばれている。1人目はビッグセーブを披露したGK川島永嗣。2失点は喫したが、今大会最多の8セーブを記録した活躍が認められた。

     もう1人は代表初先発で2ゴールとインパクトを残したMF三好康児だ。シュート4本で2得点。2度のドリブル成功に、1本のキーパスを記録。強豪ウルグアイDFを翻弄したレフティーはコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスらとともに中盤の一角に名を連ねた。

     国別で最多の選出となったのは日本と対戦したウルグアイ。DFホセ・ヒメネス、MFロドリゴ・ベンタンクール、FWルイス・スアレスの3人が選出された。王国ブラジルからはDFダニエウ・アウベスとDFフィリペ・ルイスの両ラテラル、ペルーからはMFジェフェルソン・ファルファンとFWパオロ・ゲレーロの2人がそれぞれ選ばれた。

    「Whoscored.com」選出のコパ・アメリカ第2節ベストイレブン

    「Whoscored.com」が選出したコパ・アメリカ第2戦のベストイレブンは以下の通り。()内は同サイトによる採点。

    GK
    川島永嗣(7.57)
    日本/ストラスブール

    DF
    ダニエウ・アウベス(7.35)
    ブラジル/パリ・サンジェルマン

    ホセ・ヒメネス(8.53)
    ウルグアイ/アトレチコ・マドリード

    ヨルダン・オソリオ(7.87)
    ベネズエラ/ビトーリア

    フィリペ・ルイス(7.31)
    ブラジル/アトレチコ・マドリード

    MF
    三好康児(8.29)
    日本/横浜F・マリノス

    ジェフェルソン・ファルファン(8.71)
    ペルー/ロコモティフ・モスクワ

    ロドリゴ・ベンタンクール(8.20)
    ウルグアイ/ユベントス

    ハメス・ロドリゲス(8.47)
    コロンビア/バイエルン・ミュンヘン

    ルイス・スアレス(8.05)
    ウルグアイ/バルセロナ

    パオロ・ゲレーロ(8.51)
    ペルー/インテルナシオナル

    Football ZONE web編集部
    6/23(日) 11:10
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190623-00198771-soccermzw-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ