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    カテゴリ: コパアメリカ

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/23(火) 13:06:49.22 ID:???*.net

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    17日のコパ・アメリカグループリーグ第2節で試合後にブラジル代表FWネイマールとともに退場処分を受けたコロンビア代表MFカルロス・バッカ。
    試合終了直後、コロンビアDFパブロ・アルメロに向かってボールを蹴ったネイマールに食って掛かり、背後から突き飛ばすと、両チームの選手が入り混じっての乱闘に発展した。

    主審はピッチを引き上げるネイマールにレッドカードを示すと、その後、バッカにもレッドカードを提示。
    ピッチをあとにするバッカのユニフォームは胸元がビリビリに破れていた。

    この様子をテレビで見ていたバッカの母親のコメントをコロンビア紙『エル・ヘラルド』が伝えている。

    バッカの母は「腹が立ったし、自分の無力さを感じたわ。もし自分があの場にいたら彼(バッカ)を押して、あの場から離していたはずだから」と話すと、
    「でも、もし私がスタジアムにいたら、ハイヒールを脱いでネイマールを殴っていたかもしれないわね」と、冗談交じりに語っている。

    バッカには2試合の出場停止と罰金5000ドル(約61万円)が科された。
    22日に行われたグループリーグ最終節のペルー戦(0-0)に続き、26日の準々決勝アルゼンチン戦も出場できない。

    「あんなことをするような子ではなかったのに……。今までカルロス(バッカ)のあんな行為を見たことがなかったので本当にビックリした。
    彼には試合後、メッセージを送ったわ。あんなリアクションをする必要はなかったのだから」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150623-00718691-gekisaka-socc
    ゲキサカ 6月23日(火)13時1分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150623-00718691-gekisaka-socc.view-000

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/22(月) 11:04:27.25 ID:???*.net
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    [6.21 南米選手権GL第3節 ブラジル2-1ベネズエラ]

    コパ・アメリカ(南米選手権)のC組グループリーグ最終節が21日に行われた。
    FWネイマール(バルセロナ)を欠くブラジル代表はベネズエラ代表に2-1で勝利し、グループリーグ首位突破を決めた。
    これにより、同組2位はペルーに、3位はコロンビアとなった。首位通過を決めたブラジルは準々決勝でパラグアイと対戦。
    2位のペルーはボリビアと、3位のコロンビアはアルゼンチンと激突する。

    ネイマール不在で迎えた大一番。今大会初出場となったFWロビーニョ(サントス)は2列目左サイドで先発すると、先制点をアシストした。
    前半9分、右CKから正確なボールを蹴り込むと、PA正面のDFチアゴ・シウバ(パリSG)が右足ダイレクトでシュートを決めた。ロビーニョは2-0で迎えた後半31分に交代している。

    試合後、先制アシストを決めたロビーニョのコメントを南米サッカー連盟が伝えた。
    31歳のストライカーは「コパ・アメリカでセレソンへ戻ってきて、勝利へ貢献することができて、とても満足しているよ」と笑顔をみせた。

    代表から遠ざかっていたロビーニョだが、ドゥンガ監督が就任して迎えた初の公式戦で待望のセレソン復帰。
    ベテランストライカーはしっかりと結果で応えた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150622-00713726-gekisaka-socc
    ゲキサカ 6月22日(月)9時42分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150622-00713726-gekisaka-socc.view-000

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/21(日) 23:00:27.58 ID:???*.net

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    ブラジルはワールドカップで起きた悪夢の再現を目の前にしているのかもしれない。
    準々決勝進出を賭けたコパ・アメリカ2015チリのグループリーグ最終節ベネズエラ戦をネイマール抜きで戦わなければならなくなった。

    ネイマールはコロンビア戦でジェイソン・ムリージョに頭突きを行なったため、4試合の出場停止処分が19日に発表された。

    ペルーがベネズエラに勝利を挙げたため、グループCは4チーム全てが勝ち点「3」で並んでいる。

    セレソンは2014年ワールドカップと同様にネイマールのいないチームで主要トーナメントを戦うことになった。

    ワールドカップではコロンビア代表スニガのファウルでネイマールは負傷をし、残りの試合に欠場することになった。
    ネイマール不在のブラジル代表はドイツに7-1、オランダに3-0で敗れている。

    ネイマールがプレーをしていたとしてもブラジル代表はヨーロッパの強豪、ドイツとオランダに敗れていたかもしれないが、
    65試合で44ゴールを挙げていた選手の不在の影響は否定できないところだ。

    ブラジルがコパ・アメリカで見せているパフォーマンスは安定していない。
    第1節ではペルーをアディショナルタイムでようやく下し、第2節のコロンビア戦は0-1で敗れた。

    ブラジルは2011年以降、ネイマールが出場していない試合では勝利を挙げたことがない。
    しかし、準々決勝進出を決めるためには、ベネズエラ戦でその事実に終止符を打つ必要がある

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150621-00010001-ballball-socc
    BallBall 6月21日(日)17時11分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150621-00010001-ballball-socc.view-000
    ネイマールはコロンビア戦の退場で4試合の出場停止処分となりベネズエラ戦でプレーをすることができなくなった

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/21(日) 02:32:16.82 ID:???*.net

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    南米サッカー連盟(CONMEBOL)は19日、ブラジル代表FWネイマール(バルセロナ)に4試合の出場停止処分と1万ドル(約122万円)の罰金を科したことを発表した。
    今後、ブラジルサッカー連盟(CBF)は不服として、処分軽減を申し立てる意向というが、ほぼ絶望的とみられる。

    ブラジル『グローボ・エスポルチ』などが、今回の処分が決定されるまでの詳細を報じている。
    19日に行われた第三者による規律委員会ではウルグアイやボリビアの役員が出席。
    当初は最も重い5試合の出場停止処分が妥当と話し合いは進められていたが、「あまりにも重い」ということで、
    4試合の出場停止と1万ドル(約122万円)の罰金に決まったという。

    規律委員会に提出された報告書のなかでは、試合後にピッチからロッカールームへつながる通路でネイマールがチリのエンリケ・オッセス主審を待ち伏せ。
    暴言を吐いたうえに暴力を振るおうとしていたという新事実も明らかになっている。

    一部報道では、コロンビア選手や主審が試合中にネイマールへ暴言を吐いていたことが最後の乱闘につながったとも伝えられているが、
    CONMEBOLはその事実は確認できていないようだ。

    ネイマールは17日に行われたコロンビア戦で大会通算2枚目の警告を受けたうえ、試合後には相手選手へボールを当てると、
    FWカルロス・バッカ(セビージャ)と激しい押し問答の末、止めに入ったコロンビア代表DFジェイソン・ムリージョ(グラナダ)へ頭突き。
    バッカとともにレッドカードを提示されていた。この一連の出来事が報告書へは記載されているという。
    処分軽減はほぼ絶望的のようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150620-00705361-gekisaka-socc
    ゲキサカ 6月20日(土)11時36分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150620-00705361-gekisaka-socc.view-000

    https://www.youtube.com/watch?v=0dYf9QKmVPA


    【ネイマールが悪質ファールで大乱闘…】ブラジルvsコロンビア 一発退場で両者入り乱れる

    https://www.youtube.com/watch?v=dSkfp6oZ2jE


    【乱闘一発退場】ネイマールVSバッカ【ブラジル×コロンビア】コパアメリカ2015

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/21(日) 10:15:01.02 ID:???*.net

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    ブラジル代表FWネイマールが4試合の出場停止処分を受けたのは、
    試合後に主審に暴言を吐いていたからのようだ。複数メディアが報じている。

    コパ・アメリカのグループC第2節コロンビア戦で、試合中にイエローカードをもらって累積警告が確定していたネイマールは、
    試合後にボールを蹴ってDFパブロ・アルメロに当て、両チームの小競り合いを引き起こした。
    この中でDFジェイソン・ムリージョに頭突きのような素振りを見せ、ネイマールは一発レッドカードを出されている。

    南米サッカー連盟(CONMEBOL)は19日、ネイマールに合計で4試合の出場停止を科すと決定。
    処分が確定すれば、ネイマールはコパ・アメリカ中の復帰が不可能となる。

    主審の報告書の内容として報じられたところによると、ネイマールはレッドカードを出された後、
    ロッカールームに続くトンネルで主審を待ち、「オレを使って有名になりたいんだろう。娼婦の息子め」などと暴言を吐いたという。

    スペイン『マルカ』は、CONMEBOL規律委員会のメンバーであるアベルト・ロサダ氏が、
    「報告書に基づくと、トンネルで主審を待って罵倒するという計画されたものだった。
    ネイマールはより厳しい処分を科される可能性もあった」と話したと伝えている。

    ブラジル代表のドゥンガ監督は20日、ブラジルサッカー連盟がネイマールへの処分に対し、異議を申し立てる意向であることを明かした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150621-00000036-goal-socc
    GOAL 6月21日(日)8時0分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150621-00000036-goal-socc.view-000
    'ネイマール、主審への暴言で処分か'

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/21(日) 06:09:12.62 ID:???*.net

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    ブラジル代表のドゥンガ監督は20日、FWネイマールに対する処分への落胆を表し、
    ブラジルサッカー連盟(CBF)が異議を申し立てるとの見通しを明かした。

    ネイマールはコパ・アメリカのグループC第2節コロンビア戦で、試合後に相手選手たちといさかいを起こして退場。4試合の出場停止を命じられた。

    21日の最終節でベネズエラと対戦するドゥンガ監督は、前日会見で次のように述べている。コパの公式ウェブサイトが伝えた。

    「ネイマールはサッカー界のビッグスターだ。彼に対する注目も大きい。サッカーが好きな人なら誰でも、彼がピッチにいるのを見たいはずだ。
    リオネル・メッシやアンヘル・ディ・マリア、アレクシス・サンチェスがそうであるようにね。
    ネイマールがいればよりクオリティーが高くなり、ショーもより良いものとなる」

    「我々はCBFに委ねるよ。彼らが議論するだろう。我々は自分たちを有利にしてほしいとは思っていない。ただ全員に対して平等なジャッジにしようというだけだ」

    処分が確定すれば大会の最後まで出られないネイマールだが、チームに残すかどうかについては次のように述べている。

    「選手が決める。我々は選手たちを男として扱っているんだ。彼らが決めなければいけない。彼が残るのが良いことかどうかを我々は考えなければいけない。
    助けになるのかどうかは分からないよ。我々がここにいてほしいのは、少年ではなく男だけだ。彼らは世界重要でブラジルを代表しているんだよ。決めるのは彼らだ」

    代役のキャプテンについては、まだ決めていないと述べた。

    「チームにとって何が機能するのかを見るために、いくつかの選択肢にトライする。明日決めるよ。キャプテンは試合前に分かる」

    コロンビア戦で敗れたことで、グループCは全4チームが横並びの状態。
    そのなかでネイマールを失ったブラジルだが、ドゥンガ監督は次のように強調している。

    「我々が心配しているのは明日の試合のことであり、できるだけ良い仕事をし、解決策を見つけたいと思っている。
    誰だって勝ち進みたいものだが、サッカーは理論じゃなく、実践なんだ。私はポジティブな方向へ向かっている。
    我々にはチームがあり、進むだけの条件もそろっているんだよ」

    「この試合だけでなく、今後も我々は苦しむだろう。成熟ぶりを見せなければいけない。うまくいかないときでも変えられるということを知っているとね。
    1試合敗れたからといって、すべてが終わったわけじゃない。バランスを見出す必要があるだけだ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150621-00000032-goal-socc
    GOAL 6月21日(日)6時0分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150621-00000032-goal-socc.view-000
    'ドゥンガ、ネイマールへの処分に…'

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/21(日) 06:36:39.82 ID:???*.net

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    20日に行われたコパ・アメリカのグループB第2節、ウルグアイ対パラグアイの一戦は、1-1のドローに終わった。
    両チームとも決勝トーナメント進出が決まっている。

    先制したのは、前節でアルゼンチンに敗れたウルグアイ。29分、CKからヒメネスが打点の高いヘッドを叩き込んで均衡を破る。

    ウルグアイはさらに37分、再びCKからヒメネスのヘッドがGKビジャールを襲う。
    さらにこの流れから、ロランのシュートにペナルティーエリア内で反応したカバーニが追加点を狙うが、シュートは枠に飛ばなかった。

    すると、2試合を終えて勝ち点4のパラグアイが、前半のうちに試合を振り出しに戻す。
    44分、CKにバリオスが頭で合わせ、1-1としてハーフタイムを迎えた。

    後半に入り、ウルグアイは65分、左からのクロスに途中出場のストゥアニが合わせるが、シュートはポストの横へそれる。
    68分には、ロングスローからカバーニが狙ったが、これもビジャールに止められた。

    ケガで2選手を代えたパラグアイに対し、ウルグアイは85分にも勝ち越しに迫る。
    クリスティアン・ロドリゲスがペナルティーエリア内で粘り、強い折り返しのボールを入れるが、合わせたストゥアニのシュートはビジャールの手中に収まった。

    パラグアイもアディショナルタイム、ゴンサレスのシュートがGKムスレラを襲ったが、追加点を奪うには至らず。両チームが勝ち点1ずつを分け合う形となった。

    この結果、パラグアイは勝ち点5でグループ2位以内が確定し、決勝トーナメント進出が決定。
    また、勝ち点4のウルグアイも、グループAの3位ベネズエラを勝ち点で上回るため、これからジャマイカ戦を控えるアルゼンチンを含め、グループステージ突破が決まった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150621-00000033-goal-socc
    GOAL 6月21日(日)6時15分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150621-00000033-goal-socc.view-000
    ウルグアイとパラグアイは1-1のドロー'

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1484750.html

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/06/20(土) 20:12:03.68 ID:0z2Dd+h00.net

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    イタリア1部リーグ(セリエA)、ユベントスのチリ代表MFアルトゥロ・ビダルが16日夜に起こした飲酒運転事故の際、
    警官に暴言を吐いての暴行や侮辱したとして540日間の刑務所行きを命じられる可能性があることが明らかになった。
    20日のコリエレ・デロ・スポルトが報じた。

    http://news.yahoo.co.jp/pickup/6164286

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/20(土) 08:40:30.72 ID:???*.net
    19日に行われたコパ・アメリカのグループA最終節、メキシコ対エクアドルの一戦は、2-1でエクアドルが勝利を収めた。

    ここまで2連敗を喫し、グループ突破に望みをつなぐためには勝利しかないエクアドル。
    一方のメキシコも勝ち点2にとどまっており、確実に準々決勝に進むためには白星が必要だった。

    先手を取ったのは序盤から何度か相手ゴールを脅かしていたエクアドル。
    26分、高い位置でボールを奪ってショートカウンターを仕掛けると、左サイドに持ち込んだバレンシアからのボールを逆サイドのボラーニョスが押し込んで先制した。

    後半に入り、57分にも同じような形で追加点が生まれる。またも前線からのプレスでボールを奪い、今度はボラーニョスからバレンシアへ。
    最後はゴール正面へ抜け出したバレンシアがGKとの1対1を冷静に沈めた。

    苦しくなったメキシコもその数分後には反撃。アジャラがアジョビに倒されてPKを獲得し、これをヒメネスが決めて1点差に詰め寄った。
    だがそれ以上の反撃はならず、そのままエクアドルがリードを守ってタイムアップを迎えることになった。

    この結果、勝ち点2のメキシコはグループ最下位で敗退が決定。
    勝ち点3でグループ3位が確定したエクアドルの8強進出は他グループの結果次第となる。
    勝ち点4のチリとボリビアは最終節の対戦を前にどちらも準々決勝へ進むことが確定した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150620-00000031-goal-socc
    GOAL 6月20日(土)8時0分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150620-00000031-goal-socc.view-000
    '望みをつないだエクアドル'

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