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    カテゴリ: コパアメリカ

    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/25(火) 06:52:22.67 ID:ag8A6aNd9
    コパ・アメリカ エクアドル戦の日本代表スタメン発表

    GK:川島永嗣

    DF:岩田智輝、植田直通、冨安健洋、杉岡大暉

    MF: 柴崎岳、板倉滉、三好康児、久保建英、中島翔哉

    FW:岡崎慎司

    ウルグアイ戦からの変更は安部裕葵→久保建英のみでした!

    https://twitter.com/atsushi1010/status/1143274810090254336?s=21
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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    1: ばーど ★ 2019/06/24(月) 16:54:25.57 ID:f/jPrHBB9
    鹿島の俊英とJ加入決定の高校生FWを追跡

     レアル・マドリーへの加入が発表された久保建英を“手放す”結果になったバルセロナが、「日本市場を注視し、アジア・サッカー界において将来を約束されたふたりの日本人選手をフォローしている」とスペイン紙『MUNDO DEPORTIVO』が報じた。

     そのふたりとは、鹿島アントラーズのFW安部裕葵(20歳)と、2020年にセレッソ大阪加入が決定している桐光学園のFW西川潤(17歳)だという。

    「鹿島アントラーズの安部は現在、日本代表としてブラジルでのコパ・アメリカに参加している。彼はすぐにバルサB入団のサインは可能な状態だ。トップ下、もしくは左サイドでのプレーで高いクオリティーを持つ。バルセロナは買取オプション付きのレンタルでの加入を考えているようだが、鹿島側は150万ユーロ(約1億9500万円)での売却を希望しているという」

     また、西川についてはまだ17歳であることから、実現するとすれば彼が18歳を迎える2020年2月21日以降という前提で獲得候補リストに入っているようだ。

    「彼まだ17歳のため、日本を離れることはできない。だが、バルセロナにとっては来年迎えたい選手のひとりであるようだ。U-20ワールドカップでもプレーしたレフティーは、すでに日本のトップチームでデビューを飾っている。C大阪のスペイン人指揮官ロティーナは、彼は日本の将来を担う偉大な選手だという高い評価を与えている」

     ちなみに、同じくスペイン紙『MARCA』は先日、バルサが松本山雅の俊足FW前田大然に関心を示していると報じている。挙がっている名前がいずれも東京五輪世代のアタッカーであることから、久保の代わりとなる選手をリサーチしているのかもしれない。

    6/24(月) 16:47
    SOCCER DIGEST Web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190624-00060542-sdigestw-socc
    no title



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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: 風吹けば名無し 2019/06/25(火) 00:56:28.97 ID:L/fUSkdC0
    no title



    久保くんハットトリックやね


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    1: 風吹けば名無し 2019/06/24(月) 18:42:22.94 ID:M0X1rSDka

    GettyImages-841356836-800x533



    ブラジル代表🇧🇷
    【GK】
    アリソン(リバプール🇬🇧)
    【DF】
    チアゴシウバ(パリ・サンジェルマン🇫🇷)
    マルキーニョス(パリ・サンジェルマン🇫🇷)
    ダニエウ・アウベス(パリ・サンジェルマン🇫🇷)
    フェリペ・ルイス(アトレティコマドリー🇪🇸)
    【MF】
    アルトゥール(バルセロナ🇪🇸)
    フェルナンジーニョ(マンチェスターシティ🇬🇧)
    ガブリエル・ジェズス(マンチェスターシティ🇬🇧)
    コウチーニョ(バルセロナ🇪🇸)
    エベルトン(グレミオ🇧🇷)
    【FW】
    フィルミーノ(リバプール🇬🇧)


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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/24(月) 16:22:16.62 ID:ku5SRUX49
    6/24(月) 16:01配信
    日本代表に吉報!? エクアドル指揮官はコパ・アメリカ通算1勝7敗27失点

     日本時間25日に行われるコパ・アメリカ グループステージ第3節を前に、エクアドル代表監督の戦績が問題視されている。エクアドルのメディア『エル・テレグラフォ』が報じている。


     同メディアによると、エクアドルのエルナン・ダリオ・ゴメス監督はこれまでコパ・アメリカ3大会で指揮を執るも、通算成績は散々たる結果だという。

     唯一の勝利は2001年コロンビア大会、グループステージでベネズエラに4-0の勝利を収めた。しかし同大会では、チリに1-4、コロンビアには0-1で敗れグループステージ敗退。続く2004年ペルー大会では、アルゼンチンに1-6、ウルグアイに1-2、メキシコに1-2と3連敗を喫し、エクアドル代表監督を解任された。

     その後、2018年に同国代表監督に復帰を果たすも、今大会はウルグアイに0-4、チリに1-2と2連敗を喫してしまった。これでコパ・アメリカでは通算1勝7敗、計27失点と相性の悪さを露呈している。なお、エクアドルは日本戦に勝利すればグループ3位で決勝トーナメント進出となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190624-00951307-soccerk-socc
    no title


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    1: 風吹けば名無し 2019/06/24(月) 16:25:36.25 ID:w8Qe0aixa
    そういうことやったんやなあって



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    1: Egg ★ 2019/06/23(日) 22:44:14.58 ID:KaEtLY989
    岡崎が作り出した“わずか数秒”の価値
     
    戦力的にも、日程的にも苦戦が予想されたウルグアイ戦で、日本は2-2と大健闘。2度リードを奪いながらも追いつかれた点で勝負弱いと批判されるかもしれないが、相手は明らかな格上、
    しかも開催地がブラジルということも考えれば、十分に価値あるドローだろう。なによりグループリーグ突破に向け、多少なりとも希望が膨らんだのは大きい。
     
    こうした国際大会のグループリーグと決勝トーナメントのテンションは別物。グループリーグ以上に緊張感が漂う決勝トーナメントの戦いには独特の雰囲気があり、それを経験できるだけでも財産になり得る。
    その意味でも、ベスト8入りの可能性を「勝点1獲得」で高めたことはチームのモチベーションを保つためにも大きかった。
     
    ウルグアイ戦を振り返れば、やはり先制点がきいた。相手の焦りを誘うほどの効果はあまりなかったように見えたが、三好のあのゴールで日本は落ち着いた印象だ。
    その後、32分にスアレスにPKを決められて1-1に追いつかれても動じず、そこからも比較的冷静に戦えたのは追いかける展開にならなかったからでもあるだろう。
     
     この日最大のヒーローは言うまでもなく2ゴールの三好。58分に至近距離から決めたゴールも素晴らしく、この活躍なら海外のクラブから声がかかるのではというインパクトを残した。
    試合の雰囲気に呑み込まれず、確かな技術と状況判断でふたつの決定機をモノにした彼の活躍は称賛に値した。
     
    ただ、ベテランふたりの奮闘も忘れてはいけない。GKの川島は55分にカバーニとの1対1を阻止するなど守護神らしい活躍を披露した。
    昨季はフランスのストラスブールでほとんど出番がなく、先のキリンチャレンジカップでも起用されなかったにもかかわらず、いわば“ぶっつけ本番”でハイパフォーマンスを見せられるのは素晴らしい。
     
    岡崎については泥臭いプレーが光った。三好の2点目の時はニアサイドで潰れたり、最前線から巧みなチェイシングで相手のパスを封じたり、その働きはいぶし銀だった。
    攻撃から守備に切り替わる局面で、ああやって相手に身体を寄せてボールに少し触るだけでも絶大な効果がある。ウルグアイの攻撃をわずか数秒だけでも遅らせたあのアクションは、守る側からすれば非常に助かるのだ。

    その“わずか数秒”があったからこそ、日本はそれなりに耐えられたとの見方もできるのではないか。いずれにしても、岡崎の献身は今回のドローを語るうえで、極めて重要なファクターだ。
    川島や岡崎とともにロシア・ワールドカップを戦った柴崎も、タフに戦った。三好の先制点につながったパスが最大のハイライトかもしれないが、そこより着目したいのは中盤での舵取り。

    同じボランチの板倉が少し安定感を欠くなか良いポジショニングでピンチの芽を摘み取り、攻撃に切り替わった時もシンプルに味方へと預けていた。
    さすがに試合終盤は疲労の色が見えたが、それでも十分に評価できる仕事ぶりだった。

    サッカーダイジェスト 6/21(金) 12:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190621-00060406-sdigestw-socc

    写真
    no title


    1 名前:Egg ★[] 投稿日:2019/06/22(土) 06:06:28.44
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1561151188/


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    5: 名無しさん@恐縮です 2019/06/24(月) 09:01:26.41 ID:IqB7LQfy0

    DLaxoACUMAAcs34


    いつものアルゼンチンやな 
    ベネズエラには勝ててブラジルに敗退


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    1: Egg ★ 2019/06/24(月) 07:32:27.44 ID:0hEryVoV9
    若手主体で参戦の日本、他国代表監督から批判の声 ゴメス監督がそうした風潮に持論
    no title


    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190624-00198849-soccermzw-000-2-view.jpg

    FIFAランキング60位のエクアドル代表は、現地時間24日のコパ・アメリカ(南米選手権)グループリーグ第3戦で同28位の日本代表と対戦する(エスタジオ・ミネイロン/現地20時・日本時間25日8時)。前日会見に出席したエルナン・ダリオ・ゴメス監督は、
    大会参戦で日本が批判を浴びている風潮に対して「南米のチームが、このようなチームを下に扱うことはできない」と異議を唱えている。

     今大会の日本代表は、選手の拘束力がなく、所属クラブに派遣義務がないため主力を招集できず、東京五輪世代の若手を中心にメンバーを編成。しかし、そうした若手主体のチーム構成がやり玉に挙がり、パラグアイやベネズエラ代表監督などから批判の声が上がっていた。エクアドル戦の前日会見で森保一監督は「拘束力がなく、(クラブに)招集義務がない。打診はしたが叶わなかった」と改めて説明している。

     エクアドルのゴメス監督は若手主体の日本代表について「場面によって非常に強力なウルグアイを凌駕していた」と称賛し、大会参戦で批判が渦巻くなかで「南米のチームが、このようなチームを下に扱うことはできない」と口にしている。

    「日本は初戦(チリ戦0-4)で悪かった。ただそれが本当の日本ではない。我々も実際、第1試合は惨敗している。カタールもしかりで、コロンビアを苦戦させ、パラグアイとドロー。アルゼンチンと拮抗した試合を見せた。サッカーでは大陸同士の差はそう大きくない」

     招待国としてコパ・アメリカに参戦している日本やカタールへの風当たりが強いなか、ゴメス監督はそうした批判の声に異議を唱えるように持論を展開していた。

    6/24(月) 7:22配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190624-00198849-soccermzw-socc


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