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    カテゴリ: コパアメリカ

    355: 風吹けば名無し 2019/06/22(土) 08:50:26.11 ID:RHh4k3kzM
    3位通過だとブラジルとあたる可能性あるのかきっついな


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    1: Egg ★ 2019/06/21(金) 17:32:58.45 ID:ov2HshdZ9
    ・チリ戦よりも明らかに縦パスの回数が増え、前線の4人をうまく使って攻撃を組み立てていた。

     ウルグアイ戦は、2-2のドローに終わったが次に繋がる好ゲームだった。
     
     負ければグループリーグ突破はかなり困難になっていただけに、「次勝てば」という状況でエクアドル戦に挑めるのは貴重な経験になるし、モチベーション的にも大きい。
     
     ウルグアイ戦は、三好康児が南米の雄相手に一歩も引かない気持ちの強さを見せて、2ゴールを奪った。コパ・アメリカについて、三好は「経験しに行く場ではない。戦いに勝ちにいくところ」と語っていただけに、その気持ちをプレーで見せ、結果を出したことは自信になっただろう。久保健英に続き三好が台頭してきたことで来年の東京五輪、これからの日本代表にとってもプラスになる。
     
     2ゴールを決めた三好は、このウルグアイ戦のMVPだ。
     しかし、攻守にわたって気の効いたプレーを見せてくれたのは、柴崎岳だった。
     
     三好の1点目は、柴崎が左サイドからの右サイドにいた三好に完璧なサイドチェンジをすることで生まれた。同サイドの中島に縦につける選択肢もあったが、三好の前に大きなスペースがあることを見抜き、ゴールへの可能性がより高い方を選択した。視野の広さとパス技術の高さを見せたすばらしいアシストだった。さらに柴崎は攻撃面でチリ戦よりも明らかに縦パスを入れる回数が増え、岡崎慎司、中島翔哉、安部裕葵、三好の4人をうまく使って攻撃を組み立てていた。

     守備では鼻が効いた守りを見せた。
     同点に追いつかれた直後の34分、杉岡大暉が出したボールが相手に引っ掛かって、その背後にいたスアレスにボールを出されそうになった時、カバーに回っていた柴崎がボールを奪い、決定機の芽を摘んだ。何気ないプレーだが、試合展開的にウルグアイが同点に追いつき、ひっくり返そうとしている中、冷静に対処できたのは経験がなせる術だろう。若いチームにあって柴崎の経験や気の利いたプレーは必要不可欠になっている。
     
     柴崎が代表で存在感を高めたのは、昨年のロシアW杯だった。
     全4試合にスタメン出場し、ベルギー戦では自陣から原口元気にロングパスを送り、先制点の起点になるなど、日本のベスト16進出に貢献した。その後、ヘタフェに戻り、さらなる活躍が期待されたが、ホセ・ボルダラス監督の守備的な志向によりなかなか試合に出場することができなかった。

    6/21(金) 17:14 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190621-00060425-sdigestw-socc&p=1

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    1: Egg ★ 2019/06/21(金) 18:50:15.96 ID:xLGX1z+j9
    チームとしての成長、個人の課題。中島翔哉の理想は「もっともっとうまく強く速く」

    日本代表MF中島翔哉は、チームとしての成長を感じつつ個人としての課題も発見しているようだ。

    日本時間21日、コパ・アメリカ2019グループC第2節でウルグアイ代表と2-2で引き分けた日本。中島はこの日も[4-2-3-1]の中盤左サイドで先発し、鋭いドリブルで幾度も仕掛けて日本の攻撃を牽引。

    徐々にマークが厳しくなっていったが、1-1で迎えた59分には、相手を引き付けてタイミング良くオーバーラップした杉岡大暉をシンプルに使う。そして、杉岡のクロスをGKフェルナンド・ムスレラが弾いたところに三好康児が反応し、2点目を決めた。

    試合は2度にわたって追いつかれる苦しい展開となったが、日本は最後までウルグアイの逆転を許さず。勝ち点1を得たことに関して、中島は「相手も強いチーム。引き分けに持ち込めたのは、前回からの進歩だと思います」とチームとしての成長を喜ぶ。

    個人面に関しては、相手の激しい守備に苦しんで囲まれてボールを奪われるシーンも散見され、「どの試合ももっとできると思うことは多いので、次にベストを出せるようにしていきたい」と不完全燃焼だったとこぼす。

    それでも、「素早く強引に行くということはやっていきたい。もっともっとうまく強く速くなっていきたい」とも口にしているように、現在の延長線上に目指すプレーがあるようだ。

    また、2点目に繋がった杉岡へのパスについて、ドリブルを布石にしていたのではないかという問いに対しては「そこまで考えてはいないです」と返答。「自然と良いタイミングで上がってきてくれた」ためにパスを選択したようだ。

    そして、とりわけ後半には中島がこれまで以上に後方の守備に参加している様子が目立った。そのことについて問われると、「カタールで学んでいることでもあります」と、クラブで成長できている実感を強調。

    さらに、「攻撃、守備って特に分けて考えてはいないので、状況に応じてプレーできれば」と、トータルでの貢献を誓っている。

    6/21(金) 13:33 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-00010026-goal-socc

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    1番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です : 2019/06/21(金)18:27:47.64 ID: UtaD0N44p.net


    D9kqm5CUwAArKzm



    「デュエル数」は両チーム最多! 岡崎慎司がウルグアイ相手に示した「世界との戦い方」 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190621-00060419-sdigestw-socc


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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/21(金) 18:18:20.11 ID:A49MSuWG9
    6/21(金) 17:37配信
    ウルグアイに善戦の理由は2列目の3人。 南野、堂安は焦ったほうがいい

    2-2の引き分けに終わったウルグアイ戦。ハイライトは1-1だったスコアが2-1に動く時だった。その直前まで、日本は猛攻を仕掛けるウルグアイに防戦一方となり、危ないシーンに連続的に遭遇していた。

    五輪代表候補・三好康児はF・マリノスで「水を得た魚」になった

     その跳ね返りのボールが三好康児(横浜F・マリノス)の鼻先に転がったのは後半14分だった。まさに逆襲におあつらえ向きの瞬間が訪れた。

     前半25分に先制点を挙げていた三好。この時間になってもプレーは乗っていた。カウンターのチャンスとばかり、果敢にもドリブルで運ぼうとした。しかし、少しばかり強引すぎた。ほどなくするとピッチの中央付近でウルグアイの守備網に捕まりそうになった。

     危ないと思った瞬間、つなぎに入ったのが安部裕葵(鹿島アントラーズ)だった。そして左サイドをサッと駆け上がった杉岡大暉(湘南ベルマーレ)の鼻先にパスを送った。第1戦のチリ戦では、その前方に位置する中島翔哉(アル・ドゥハイル)と意思の疎通が図れず、孤立傾向にあった左SBの杉岡だが、この時は、中島にボールをスムーズに預けることができた。

     中島も強気な性格なのか、通常はSBがその脇を駆け上がっても連携を図ろうとせず、単独で抜きにかかったり、カットインでシュートを狙ったりすることが多い。動きにキレはあるが、プレーが多彩かと言えば、必ずしもそうではない。この時もディフェンス網の中に単身、突っ込んでいくのかと思われた。

     だが、内へ行くと見せかけて開いた。左サイドを走る杉岡を使った。走力、左足のキック力ともに、あるレベルを超えている杉岡が、ほぼフリーで折り返す局面を迎えた。しかも半分カウンター気味で、スピード感を備えていたので、堅さに定評があるウルグアイの守備陣は整っていなかった。1、2戦を通じて、最も期待できるセンタリングの瞬間を迎えた。

     三好は、岡崎慎司(レスター)がニアポストで潰れたその後ろにいた。プッシュするだけのゴールだったが、この日2点目となる、活躍を印象づける勝ち越しゴールとなった。

    続きはこちらで↓
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190621-00863210-sportiva-socc
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    75: 名無しさん@恐縮です 2019/06/21(金) 14:33:04.56 ID:cHSKMHCf0



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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/21(金) 11:48:32.20 ID:dPoF471S9

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    【日本 2-2 ウルグアイ コパ・アメリカ2019・グループC組第2節】

    コパ・アメリカ2019・グループC組第2節、日本代表対ウルグアイ代表の試合が現地時間20日に行われた。試合は2-2の引き分けに終わっている。
    この結果を受けて、ノルウェーメディア『abcnyheter』が戦評を書いている。

    試合開始して25分、柴崎岳のサイドチェンジから三好康児がドリブルでゴール前まで仕掛け、自らシュートを放って先制点を決めた。
    しかし32分、ペナルティーエリア内で植田直通がファールを犯したとして、
    主審がVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)を確認した上でウルグアイにPKのチャンスを与える。このPKをルイス・スアレスが決めてウルグアイが同点に追いついた。

    それでも59分、ウルグアイのGKフェルナンド・ムスレラが弾いたボールを三好が押し込み再び勝ち越しに成功。
    だが66分、コーナーキックからホセ・ヒメネスにヘディングシュートを決められ、またもウルグアイに追いつかれてしまう。結局、試合は2-2の引き分けに終わった。

    同メディアはタイトルに「日本代表がウルグアイ代表と引き分けるとは驚いた」とつけ、「日本は初戦でチリ代表に0-4。対するウルグアイはエクアドル代表に4-0。
    そのため、日本がウルグアイを阻むとは、全く予想外だった」と伝え、南米強豪相手に善戦した日本に驚きを隠せない様子を見せている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190621-00327280-footballc-socc
    6/21(金) 11:08配信


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    1: ゴアマガラ ★ 2019/06/21(金) 11:11:53.14 ID:ClUcjM6P9
    日本代表は現地時間20日、コパ・アメリカ(南米選手権)グループリーグ第2戦でウルグアイ代表と対戦し、2-2で引き分けた。MF三好康児(横浜F・マリノス)の殊勲の2ゴールで優勝候補ウルグアイを苦しめたことから、海外メディアも「日本がサプライズ」「コパ・アメリカで最高の試合」と驚きの声が上がっている。

    17日のチリ戦(0-4)から6人のメンバーを入れ替えた日本。三好は右サイドに入ると、前半25分には早速先発起用に応えてみせる。MF柴崎岳(ヘタフェ)のロングフィードに抜け出した三好は果敢なドリブルでペナルティーエリア右へ侵入。
    対峙したDFディエゴ・ラクサール(ACミラン)を振り切ると、そのまま右足を一閃し、ネットに突き刺した。

     前半32分にDF植田直通(セルクル・ブルージュ)が与えたPKを、エースFWルイス・スアレス(バルセロナ)に決められるも、1-1で迎えた後半14分、日本のテンポの良いパスワークから最後は再び三好が押し込み、
    勝ち越しゴールを奪うことに成功する。同21分にCKからDFホセ・ヒメネス(アトレチコ・マドリード)にヘディングを叩き込まれ、試合は2-2のドローで終えるも、大会屈指のタレントを誇る強敵ウルグアイを相手に貴重な勝ち点1を手にした。

     海外メディアも日本が見せたパフォーマンスに反応。コロンビアメディア「ANTENA2」は「日本がサプライズをもたらし、ウルグアイ相手に白熱したドローを演じた」と大々的に取り上げると、
    メキシコメディア「Sopitas」は日本とウルグアイの一戦を「今大会のコパ・アメリカで最高の試合」と、試合内容も魅力的な展開であったことを紹介している。

     ペルーメディア「depor.com」は「ポルト・アレグレでの驚愕」と綴り、「びっくりだ!」と驚きを示している。若手主体で今大会に臨んでいる森保ジャパンだが、そのポテンシャルを世界に知らしめることができたようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190621-00198175-soccermzw-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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