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    カテゴリ: コパアメリカ

    1: 風吹けば名無し 2019/06/25(火) 16:27:14.91 ID:74YY42UTa
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    エクアドル戦、久保くんさんのプレーまとめ



    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1143344772364455936/pu/vid/1280x720/U8rNn-78AGdhGp1v.mp4?tag=10

    これは至宝ですわ


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    1: Egg ★ 2019/06/25(火) 22:06:35.61 ID:pnOOGWUK9

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    コパ・アメリカ2019(南米選手権)グループリーグC組第3節、日本代表対エクアドル代表の試合が現地時間24日に行われ、1-1の引き分けに終わった。FW前田大然は勝ち越しのかかった決定機逸に悔しさをあらわにしている。

     1-1の同点の場面で途中出場となった前田は「点を取ってこいって言われて送り出してもらったんですけど、決めきれずに申し訳ないですね」と話した。また、2度の決定機を決めきれなかったことについては「しっかりボールを蹴れてなかったんで、ホントに悔いが残るシュートやったかなと思います」と悔しさをあらわにしている。

     初のA代表でコパ・アメリカを戦ったことについて前田は「ホントに申し訳ないっていう、何ですかね、ホントに出てよかったのかなっていう、そう思うくらいホントに何もできなかったので、まあでも切り替えてやらないとまたこの舞台に戻ってくるのはこれから結果残していくしかないと思うんで、切り替えてやっていきたいと思います」と話した。

    6/25(火) 18:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00328098-footballc-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    1: Egg ★ 2019/06/25(火) 12:55:25.24 ID:Gi6mmZi39
    現地時間6月24日に行なわれたコパ・アメリカのグループC第3節で、エクアドル代表と対戦した日本代表は1-1で引き分けた。

     勝利すれば、無条件でホスト国ブラジルの待つベスト8に進める大一番で日本は、15分に中島翔哉がビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の末に先制点をゲットし、幸先の良いスタートを切った。

     激しい肉弾戦を演じながら一進一退の攻防戦を繰り広げた日本だったが、35分にアンヘル・メナに同点ゴールを決められてしまう……。その後も、サムライブルーは懸命に食い下がり、エクアドル・ゴールへと幾度となく迫ったが、決め手を欠いた。

     結局、得失点「3」という差でパラグアイに及ばずに悔しい敗退を喫した森保ジャパン。しかし、ウルグアイ(2-2)を相手に見せた健闘ぶりを含めて、そのパフォーマンスは南米メディアで高い評価を受けている。

     エクアドル戦のレポートを掲載したアルゼンチンの有力紙『Ole』は、「2分け1敗という未勝利ながらパラグアイがコパ・アメリカの準々決勝に進む奇跡を達成した。彼らはベスト8でブラジルと対戦するが、アルゼンチンよりも、このエクアドルと日本のように評価されなかった他のライバルたちをしっかりと分析すべきだ」と皮肉交じりに書き出し、森保ジャパンのパフォーマンスを次のように評した。

    「我々が双眼鏡とパンを片手に観察した結果、日本は決勝トーナメント行きに値するチームだった。彼らは“偽のメッシ(クボ)”やゴールを決めたナカジマのような優れたアタッカーを持ち、彼らの存在はゲストであるはずの日本を次のステップへと歩ませられるものだった」

     日本の攻撃を称えた同紙だが、一方で守備面に関しては、厳しい評価を記している。

    「だが、守備面を分析すると日本が異なる2つのチームとなっていたというのも事実だ。相手の攻撃に対し、マークが外に引き出され、外れてしまう問題が浮き彫りになっていた」

     その健闘ぶりに賛辞を贈られた日本だが、20年前のコパ・アメリカと同様にまたも未勝利のまま大会を去ることになった。この悔しい結果を若きサムライ戦士たちは、どう受け止め、成長の足掛かりとするのか――。今後のパフォーマンスに注目したい。

    サッカーダイジェスト6/25(火) 11:50
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00060587-sdigestw-socc

    写真no title


    【サッカー】<ブラジルメディア>森保ジャパンをどう見た?鋭い攻撃を称えつつも「フィニッシュ精度に難を見せた」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1561433487/


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    1: Egg ★ 2019/06/25(火) 12:51:32.16 ID:Gi6mmZi39
    後半ATに久保がゴールもオフサイド判定、その直後にVARで試合は一時ストップ
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     森保一監督率いる日本代表は、現地時間24日のコパ・アメリカ(南米選手権)グループリーグ第3戦でエクアドルに1-1と引き分けた。MF久保建英(FC東京→レアル・マドリード)は後半アディショナルタイムにネットを揺らしたがオフサイド判定となり、直後にVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の確認で一時試合が中断。久保は両手を合わせて祈りのポーズを見せていたが、その時の胸中を明かした。

    【動画】久保建英がペナルティーエリア内でパスを受けて左足一閃! 強烈な一撃がエクアドルのゴールを強襲
    https://www.football-zone.net/archives/199425/3?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=199425_6

     日本は前半15分、MF中島翔哉(アル・ドゥハイル)のスルーパスにFW岡崎慎司(レスター・シティ)が反応し、前に出た相手GKのクリアボールを拾った中島が無人のゴールに蹴り込んだ。一度は岡崎がオフサイドと判定されたが、VARの確認により日本の先制ゴールが認められた。

     しかし同35分、エクアドルに右サイドからのクロスを頭で合わせられると、GK川島永嗣(ストラスブール)が弾いたボールをFWアンヘル・メナに押し込まれて同点。1-1のまま終盤に突入したなか、日本にチャンスが訪れる。

     後半アディショナルタイム4分、相手ペナルティーエリア内から中島がシュート。これはGKに防がれるも、こぼれ球に反応した久保がシュートを放ってゴールネットを揺らした。歓喜に沸いた日本だったが、これはオフサイド判定で取り消しとなった。

     しかしその直後、一転してVARの確認が入って試合はストップ。その間、久保は祈るように両手を合わせていたが、18歳アタッカーは何を思っていたのか。

    久保自身も「オフサイドだろうなと思っていた」と告白、それでも一縷の望みに賭け…

     自分でも「オフサイドだろうなと思っていた」と語りつつ、「なんかクリアミスとかにならないかなと思ってました」と一縷の望みに賭けていた。しかし結局判定は覆らず、ノーゴールのまま1-1ドローに終わった。

    「決まっていれば、ここでこうやって話すこともなかった。オフサイドだったので力不足とかはないですけど、しっかり枠にも入れているので。その前に自分もチャンスはあったので、そこは悔しいですね」

     最後のチャンスを冷静に振り返った久保は、確かな自信を手にして大会を後にした。

    6/25(火) 12:38 フットボールマガジンゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00199425-soccermzw-socc

    【サッカー】<久保建英>惜しくもヒーローなれず…終盤にネット揺らすもオフサイド
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1561425054/



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     501: 名無し@サポーター 2019/06/25(火) 12:30:30.68

    3528a117-s
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190625-00000053-dal-socc 
    決定機の重要性についての質問を受けると 
    「試合が終わってから、そういう質問が来るんだろうなとは思ってましたけど」 

    「本当に自分が言えるのは、入る日もあれば、入らない日もありますし。 
    みんなシュート練習もいいゴールを決めている日もあれば、入らない日もあるので。 
    そこはもう結果論でしかないので、自分は何も言えないですけど。 
    これでサッカーは終わりじゃないので、次に向けて頑張るしかないと思います」
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    1: Egg ★ 2019/06/25(火) 13:15:11.76 ID:Gi6mmZi39
    現地時間6月24日、コパ・アメリカのグループC第3戦で、日本とエクアドルが対戦し、1-1のドロー。ともに決勝トーナメント進出を逃した。

     日本は15分に、中島翔哉が岡崎慎司に出したスルーパスをGKがクリアしたところを中島が決めて先制。しかし35分、ゴール前の混戦からアンヘル・メナに押し込まれ、同点に追いつかれてしまう。

     勝たなければベスト8に進めない森保ジャパンは後半、久保建英を中心に次々にチャンスを作り出す。だが、途中出場の上田綺世と前田大然、中島らが決めきれず、最後まで勝ち越し点を奪えなかった。

     その日本よりも決定機を作り出せず、痛み分けに終わったエクアドルのファンは、この結果に失望を隠せないようだ。同国サッカー連盟の公式ツイッターには、次のような辛辣なメッセージが寄せられている。
     
    「日本のリザーブチームに勝てないなんて」
    「向こうはU-23代表だろ」
    「エクアドルもU-20代表の選手を入れて世代交代をしないと」
    「凡戦だ」
    「クソみたいな試合だった」
    「何もできなかった」

     なお、グループCの最終順位は、1位・ウルグアイ(勝点7)、2位・チリ(同6)、3位・日本(同2)、4位・エクアドル(同1)となり、ウルグアイとチリが8強に駒を進めている。

    サッカーダイジェスト6/25(火) 12:01
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00060589-sdigestw-socc

    写真
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    594: 名無しさん@恐縮です 2019/06/25(火) 11:30:36.36 ID:Epu5Fopb0
    49bb223e-s


    世界(主に南米)の上田に対する反応をご覧ください 

    MARCA 
    「チリ戦の汚名を返上できず。不正確なシュートで日本をGL敗退へ追いやった。」 

    FOX(ブラジル) 
    「森保監督のお気に入りだが、その理由は彼自身が説明できないほど不可解。」 

    RANCE! 
    「チャンスにことごとく顔を出すが、ゴールを決めるために来るのではない(決して!)」 

    SPORTdeJANEIRO 
    「久保はベンジー(翼のスペイン名)に例えることができるだろう。上田はただの日本人。」 

    Che Goles 
    「ミルクに落っこちたチリソース。」 

    Globo 
    「パラグアイの兄弟。」 

    Zero Ora 
    「彼は大学生。書いた論文のタイトルは「決してゴールに到達することのないボールの不規則な軌道について」」

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    48: 風吹けば名無し 2019/06/25(火) 12:13:04.19 ID:Qu81E2hKa
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