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    カテゴリ: ACL

    1: プエルトリコ ★2017/09/13(水) 23:23:36.53 ID:CAP_USER9
    浦和――何度も仕掛けて結実させた森脇、R・シルバに「7」。

      [ACL 準々決勝 2nd-leg] 浦和 - 川崎/9月13日(水)/埼玉

    【チーム採点・寸評】
    浦和 7.5
     先制点を与える厳しいスタートを切りながら、37分の車屋の一発レッドカードと中村の交代のあと、完全に主導権を握る。ベスト16の済州との第2戦と似たシチュエーションになり、興梠、ズラタン、R・シルバと着実にゴールを重ねて同点に。そして、85分に高木の痺れるループシュートで逆転に成功! 4-1の大逆転勝利を収めた。

    【PHOTO】浦和レッズを応援する美女サポーター



    【浦和|採点・寸評】
    GK
    1 西川周作 6
    難しい対応だったものの最初の決定機でまたも決められてしまう。その後はミドル2本をしっかりキャッチするなど、守備面で貢献して流れをもたらす。後半も集中を切らさなかった。

    DF 
    46 森脇良太 7
    右サイドでビルドアップの起点役となり、R・シルバをサポート。試合終盤はギャップを突いて、クロスを放ってチャンスを作った。85分、狙いすましたクロスで高木の決勝ゴールをアシスト!

    2 マウリシオ 6.5(63分 OUT)
    熱く冷静に対応し、必ずマイボールに収めてビルドアップの始点としても活躍。62分にはCKから決定的なヘディングシュートも放つ。前線の枚数を増やすため、途中交代に。
     
    22 阿部勇樹 6.5
    マウリシオや青木との距離感に配慮しながら試合を進める。カウンターのピンチでは、抜け出した小林を食い止めた。リスク管理がしっかりしていた。

    5 槙野智章 6
    完璧に背後のスペースを攻略されて先制点を与える(せめて全力で追いかけてほしかった)。退場者が出て数的優位になったあとは、持ち味の推進力を生かし、前線に厚みをもたらし、惜しいミドルも放った。
     
    MF
    16 青木拓矢 6
    長短の精度の高いキックでアンカーをこなす。最終ラインへの守備も配慮しながら、効果的にパスを散らした。縦へのアクセントも効いていた。
     
    8 ラファエル・シルバ 7
    リーグ戦の柏戦に続きサイドハーフで先発。カットインを含め仕掛けられる貴重なパートを担う。あと一歩というゴール前でのシーンが続き……84分、その想いを結実させる強烈ショットを突き刺した。

    39 矢島慎也 6.5 (75分 OUT)
    アップダウンを連続させてボールを引き出し、反撃ののろしを上げる興梠のゴールをアシスト。自身の持ち味を出そうというアグレッシブさが上手くチームの中で光った。さらにゴールを奪う態勢にするため、途中交代に。

    10 柏木陽介 7
    久々の戦列復帰で、立ち上がりはなかなか目立てずにいたが、次第に前線へのパスの供給源として、チームを活性化。61分のミドルで、一気に勢いをつけた。70分にCKからズラタン弾、84分のR・シルバ弾をアシストした。

    13 高木俊幸 8 MAN OF THE MATCH
    62分にCKからマウリシオ、68分にカットインから興梠のヘッドなど、決定機を演出。チャンスメイカーとして徐々に重圧を強めた。3-1とタイスコアにしたあと、「狙っていなかった」と本人は言うが、会場に詰めかけた約3万人の誰もがあっと驚かされた技ありのループ弾で、逆転勝利をもたらした。
     
    FW
    30 興梠慎三 7(90分 IN)
    反撃の糸口となるゴールを決め、その後も最前線でボールを収める。とにかく走って、前線の“温度”を高く保ち続けた。

    交代出場
    FW
    21 ズラタン 7.5(75分 IN)
    ズラタン対策で投入されたエドゥアルドを完全に手玉にとり、浦和に一気に流れをもたらした。川崎にとっても嫌なカードとなった。

    MF
    18 駒井善成 6(75分 IN)
    ボールをより深いポジションまで持ち込み、チャンスを作る。そのアップダウンのおかげで、森脇がフリーでボールを持てるスペースも作り出した。

    FW
    6 遠藤 航 ?(90分 IN) 
    猛烈に攻め込んでくる相手をいなし、ヘッドでボールをクリアするなど、ヒリヒリする展開のなか、しっかり試合を締めた。

     監督
    堀 孝史 6.5

    車屋の退場後、まさに腕の見せどころ。ズラタン投入で完全に流れをもたらし、その後のカードも機能。数的優位に立ったあと、4-1にするためのプランを完遂させた。

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    1: Egg ★^^ ©2ch.net 2017/09/14(木) 00:14:39.18 ID:CAP_USER9
    川崎フロンターレは13日、AFCアジアチャンピオンズリーグ準々決勝の第2戦で浦和レッズと対戦した。

    no title



    1-4で敗れて2試合合計4-5で敗退することが決まり、DF車屋紳太郎は落胆するとともに、退場という判定に納得がいっていない様子だ。

    1-1で迎えた38分、車屋は浮いたボールに足を上げて触ろうとすると、相手FW興梠慎三の顔を足の裏で蹴るような形となり、主審が一発退場を命じている。

    川崎Fは第1戦で3-1の勝利を収めていたが、数的不利となったあとに怒とうの反撃を浴び、準決勝進出を逃している。

    車屋は試合後、「今まで自分に非があるプレーは認めてきましたけど、正直納得できない部分は多い」と不満げ。それでも、「サポーター、チームメート、スタッフの方たちに申し訳ない気持ちです」と、退場という事実を謝罪した。

    ただ、問題のシーンについては「後ろを向いた瞬間だったので、(興梠が)最初は見えなくて。(顔に足が)当たったという感覚はなかった」と車屋は振り返っている。

    11人で戦えていたら…、と誰もが思う展開だっただけに、納得のいかない判定で敗因の一つになってしまった車屋の心境は複雑だ。

    (取材:舩木渉、文・構成:編集部)

    9/13(水) 23:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170913-00231227-footballc-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170913-00231227-footballc-000-view.jpg

    【サッカー】<中村憲剛(川崎フロンターレ)>「あれで赤とは……」退場余波で前半途中交代…大逆転負けに「無念しかない」©2ch.net
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1505311294/

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    1: Egg ★ ©2ch.net 2017/09/13(水) 23:01:34.61 ID:CAP_USER9
    [9.13 ACL準々決勝第2戦 浦和4-1川崎F 埼玉]

    憮然とした表情で報道陣の前に立ち止まった。「負けたので、特に言うことはないです」。一人退場後の前半42分に途中交代となった川崎フロンターレMF中村憲剛はそう切り出し、
    「あの退場がすべてだったんじゃないかな」と、1-1の前半38分でDF車屋紳太郎が一発退場となり、数的不利に陥った展開を悔やんだ。

    タッチライン際でヘディングしようとしたFW興梠慎三に対し、足を高く上げた車屋の足裏が興梠の顔面をなでるように振り下ろされた。
    ファハド・アルミルダシ主審は迷わずレッドカードを提示。「あれで赤とは……」。
    そう判定に不満を示した中村は「それもACL。今まで逆もあったし……。でも、あってもイエローかなと思った」と納得しかねる表情だった。

    1-1の同点で数的不利に立たされた川崎Fは中村をベンチに下げ、車屋に代わる左サイドバックにMF田坂祐介を投入した。
    第1戦に3-1で先勝していた川崎Fはこの時点で2試合合計4-2と、2点のリードがあった。
    しかし、守りに入ったチームは後半、完全に守勢に回り、後半20分にMF大島僚太も交代してからは攻め手がなくなった。

    結局、後半のシュート数は0本に終わった。対する浦和には15本のシュートを浴びせられ、後半だけで3失点。

    1-4で敗れ、2試合合計スコアで4-5という大逆転負けを喫した。クラブ史上初の4強入りが夢と消え、采配の面でも疑問が残ったが、
    中村は「10人になって、相手が前がかりになって、そういう判断もあると思う」と、自身の交代について言及。鬼木達監督の判断を尊重した。

    指揮官の采配に疑問を投げかけた報道陣に対しても「それは結果論。あれで守り切れていれば違う話になっていたと思う」と反論したが、
    「自分がいなくなってああいう展開になるのは無念しかない」と、その表情には忸怩たる思いがにじみ出ていた。

    9/13(水) 22:56配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-01644042-gekisaka-socc

    写真
    no title


    ミラクル浦和、大逆転でACL4強入り!! 数的不利に陥った川崎Fは第1戦の貯金生かせず…
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1505305501/

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    1: ranran roo ★@^^2017/08/23(水) 20:59:16.69 ID:CAP_USER9

    no title


    川崎がホームで浦和に3発先勝! 初のACL4強入りへ前進…浦和もアウェイで1点を返す
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170823-00632225-soccerk-socc

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    1: あちゃこ ★@^^ 2017/07/21(金) 02:13:04.83 ID:CAP_USER9

    no title


    アジアサッカー連盟(AFC)は20日、済州ユナイテッド(韓国)の2選手が
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)・浦和レッズ戦の乱闘騒ぎで受けた処分を軽減すると発表した。

     AFCは当初、浦和戦で問題を起こしたDFチョ・ヨンヒョンに6か月の出場停止と
    罰金2万ドル(約220万円)、DFペク・ドンギュに3か月の出場停止と
    罰金1万5000ドル(約165万円)の処分を科すことを決定。前者は試合中に
    退場処分となりながらも終了後にピッチへ乱入して審判に抗議を行い、
    後者は浦和MF阿部勇樹の顔にエルボーを入れる暴力行為に及んでいた。

     しかし、処分を不服として済州が行った異議申し立てが認められ、
    チョ・ヨンヒョンの出場停止が6か月から3か月、ペク・ドンギュの出場停止が
    3か月から2か月にそれぞれ軽減。韓国『朝鮮日報』では
    「浦和の選手たちの挑発があり、チョ・ヨンヒョンの場合は意図的ではなく、
    模範的なキャリアを積んできた」と理由を挙げている。

    ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-01641940-gekisaka-socc

    ※前スレ
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1500545833/

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    1: あちゃこ ★@^^ 2017/07/20(木) 17:08:29.63 ID:CAP_USER9

    アジアサッカー連盟(AFC)は20日、済州ユナイテッド(韓国)の2選手が
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)・浦和レッズ戦の乱闘騒ぎで受けた処分を軽減すると発表した。

     AFCは当初、浦和戦で問題を起こしたDFチョ・ヨンヒョンに6か月の出場停止と
    罰金2万ドル(約220万円)、DFペク・ドンギュに3か月の出場停止と
    罰金1万5000ドル(約165万円)の処分を科すことを決定。前者は試合中に
    退場処分となりながらも終了後にピッチへ乱入して審判に抗議を行い、
    後者は浦和MF阿部勇樹の顔にエルボーを入れる暴力行為に及んでいた。

     しかし、処分を不服として済州が行った異議申し立てが認められ、
    チョ・ヨンヒョンの出場停止が6か月から3か月、ペク・ドンギュの出場停止が
    3か月から2か月にそれぞれ軽減。韓国『朝鮮日報』では
    「浦和の選手たちの挑発があり、チョ・ヨンヒョンの場合は意図的ではなく、
    模範的なキャリアを積んできた」と理由を挙げている。

    ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-01641940-gekisaka-socc

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    1: ねこ名無し ★@^^ 2017/07/06(木) 23:37:20.20 ID:CAP_USER
     この往生際の悪さは何なのだろう? 5月31日に埼玉スタジアムで行われたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の決勝トーナメント1回戦第2戦で、済州(韓国)の選手やスタッフが浦和の阿部勇樹や槙野智章らに襲いかかった事件のことだ。

     既にアジア・サッカー連盟(AFC)が審判を突き飛ばした趙容亨(チョ・ヨンヒョン)に6カ月の出場停止▽阿部にジャンピングエルボーを見舞った白棟圭(ペク・ドンギュ)に3カ月-などの処分を科しているが、それを不服として、再審議を要請するという。韓国紙の中央日報日本語版(電子版)が報じた。

    「十分に納得できかねる」と不満募らせて

     同紙によると、済州の競技力向上室長が6月26日、「懲戒の内容に関連し、AFCに説明資料を要請して受け取ったものを検討した結果、十分に納得できかねると判断し、AFCに再審議を要請する考えだ」と明らかにした。

     また、再審の結果次第では、国際スポーツ仲裁裁判所(CAS)に提訴する方向で検討する予定だという。 

     AFCは6月9日、試合中に退場となりながら乱闘に加勢した趙容亨に6カ月の出場停止と罰金、阿部に肘打ちした白棟圭は3カ月と罰金、浦和選手を殴った権韓真(クォン・ハンジン)には2試合と罰金-の処分をそれぞれ科し、クラブにも4万ドル(約440万円)の罰金を命じた。

     一方で、“被害者”である浦和にも2万ドル(約220万円)の罰金を科している。

    反省よりも先に、処分重すぎる

     AFCに再審議を要請するなら、意味不明な処分を受けた浦和側だと思うが、前代未聞の暴力事件を引き起こした“加害者”であるはずの済州は、反省するよりも先に、処分を重すぎると感じたようだ。

     さらに不思議なのが、中央日報の「連敗に陥った済州…『かんばしくないことで選手が心理的・肉体的に疲労』」と題した記事に書かれている内容だ。AFCから選手3人が重い懲戒処分を受けた済州は、国内リーグ戦など6月の3試合で、立て続けに黒星を喫した。

     その理由について、趙星桓(チョ・ソンファン)監督が「かんばしくない事態などで選手たちが心理的・肉体的にかなりの疲労を感じている」と明らかにしたというのだ。

     その上で、趙星桓監督は「何よりも重要なのが心理的・肉体的に疲労している選手たちの回復」「できるだけ雰囲気を明るく持っていって良い結果につなげたいと考えている」-などと話したという。

     AFCの不当に重たい処分によって精神的、肉体的な苦痛を味わったわれわれは、被害者である-との訴えなのだろうか。そして、被害者には当然、再審議を要請する権利がある…。

     いつの間にか、重大な暴力事件を引き起こした当事者であるとの意識はどこかに棚上げされ、韓国内で忘れ去られている感じがする。

     その背景のひとつが、国際的な取り決めを粛々と受け入れられない往生際の悪さにあるような気がする。

     以前に「(AFCの)うやむやな裁定が済州の暴挙を招いたのでは?」と書いた。しかし、韓国サッカー界の暴力傾向がなかなか改まらない背景には、もっと別の理由も存在している気がする。

    http://www.sankei.com/west/news/170706/wst1707060006-n1.html
    http://www.sankei.com/west/news/170706/wst1707060006-n2.html
    http://www.sankei.com/west/news/170706/wst1707060006-n3.html

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    小競り合いとなる両イレブン=埼玉スタジアム (撮影・山田俊介)
    http://www.sankei.com/images/news/170706/wst1707060006-p2.jpg
    試合終了後、浦和・槙野(右端)らを追い回す済州の選手=埼玉スタジアム

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    1: Egg ★2017/06/27(火) 15:17:27.80 ID:CAP_USER9
     【No Ball,No Life】

    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の決勝トーナメント(T)1回戦で5月31日、J1浦和は済州(韓国)にホームで劇的な大逆転勝利を収めた。
    1回戦はホーム&アウェーで行われ、2戦合計で勝者が決まる。アウェーゴール方式を採用し、2戦合計同点の場合はアウェーゴールの多いチームが勝ち上がる。

    浦和は5月24日にアウェーの第1戦で済州に0-2で完敗。先制を許し、同点に追いつこうと猛攻をしかけたが、なかなか点を奪えず、終了間際にカウンターから失点…。
    この失点が余計だった。なぜなら、5月31日のホーム戦で、3-0で勝たなければいけなくなったからだ。

    1失点も許されない厳しい状況となったホームでは開き直った浦和が強さを発揮した。前半18分にFW興梠慎三(30)、同34分にMF李忠成(31)がゴールを決めて、
    前半だけで2戦合計2-2とした。そのまま延長戦に突入し、延長後半9分、DF森脇良太(31)が、右足で決勝弾。3-2とし、奇跡的なベスト8進出を果たしたのだ。

    ただ後味の悪さは、何ともしがたかった。試合終盤、済州の選手が暴挙に出た。控え選手がピッチに乱入し、MF阿部勇樹(35)に肘打ちを見舞った。
    リードした浦和が“時間稼ぎ”に出たことに怒りが爆発した形だ。終了後にはピッチの至る所で小競り合いが勃発。浦和の選手が逃げ惑うシーンもあった。

    済州側の言い分は「浦和が挑発した」。さらには「勝った方にも喜び方のマナーがあるのでは」。暴力を肯定するような“暴言”まで飛び出した。
    済州は試合中の退場者を含め3選手が退場処分。済州のチョ・スンファン監督は「浦和にも非がある。

    浦和の選手がわれわれに刺激的な行為を行ったので、それに対するリアクションをしたということ」と“両成敗”を主張。
    サッカー史上に残る歴史的暴挙にも反省の色はまったくなかった。

    刺激的な行為とは、DF槙野智章(30)が森脇のゴールに喜び、ガッツポーズしたというもの。ただ、ゴールを決めたり、試合に勝ったりしたら、喜ぶのは当たり前ではないのか。
    試合終了後、済州の選手に追いかけ回された槙野は「殺されるかと思った。ガッツポーズぐらいやるでしょ、普通に。彼らは空手かプロレスでもやりにきたのではないか。こんなのはサッカーじゃない」と振り返る。

    >>2以降につづく

    サンケイスポーツ 6/27(火) 15:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-00000508-sanspo-socc

    写真
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    1: たんぽぽ ★ 2017/06/27(火) 06:37:59.38 ID:CAP_USER
    http://japanese.joins.com/article/558/230558.html?servcode=600&sectcode=610

    アジアチャンピオンズリーグ(ACL)浦和レッズ戦での小競合いで、アジアサッカー連盟(AFC)から強力な懲戒を受けた済州(チェジュ)ユナイテッドが再審議を要請する。

    イ・ドンナム済州競技力向上室長は26日、「懲戒の内容に関連し、AFCに説明資料を要請して受け取ったものを検討した結果、十分に納得できかねると判断し、今日中にAFCに再審議を要請する考え」と明らかにした。

    AFCはこれを受けて7日以内に再審議をして結果を発表しなければならない。AFCは今月9日、審判を突き飛ばした趙容亨(チョ・ヨンヒョン)に6カ月の出場停止処分を、ベンチからピッチに乱入した浦和の阿部勇樹に肘打ちをした白棟圭(ペク・ドンギュ)にも3カ月の出場停止処分をそれぞれ下した。権韓眞(クォン・ハンジン)にも2試合出場停止を科した。また、済州には選手団管理責任を問い、制裁金4万ドル(約447万円)を科している。

    済州側は再審の結果次第では国際スポーツ仲裁裁判所(CAS)に提訴する方向で検討する予定だという。

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