サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: アジアカップ

    1: pathos ★ 2019/02/02(土) 17:29:00.85 ID:JslyhEYw9
    no title


     当初協会は、カタールのアル・サッドに所属する元スペイン代表MFシャビに白羽の矢を立てていた。2018年夏に現役を退くタイミングで監督就任させる算段だったのだが、シャビがクラブとの契約を2年延長。サンチェス政権はその後も継続されて現在に至っているが、大物招聘の線は消えていないのだ。

     同メディアはアジア・サッカーに精通するふたりの記者の反対意見を掲載している。

     アジア全域を幅広くカバーしている英国人記者のマーティン・ロウ氏は、「たくさんの噂が飛び交っている。フェリックス・サンチェスがワールドカップに向けて、より大きな名前を持った指揮官に取って代わられるというではないか」と記し、「わたしにとっては甚だ疑問でしかない。世界中のどのナショナルチームも彼(サンチェス)を欲しがっているというのにね!」と皮肉った。

     
     さらに『Fox Sports Asia』の解説者である元プロ選手、リース・ロシャン・ライ氏も賛同。「長い年月をかけてチームを強化してきたサンチェスの手腕に疑いはないはずだ。確かにビッグネームではなかったかもしれないが、いまやビッグネームとなったのだ」と言い切り、「カタールは全力でこの指導者をサポートしなければならない。それが最良の道だ」と断じている。

     はたして資金潤沢なカタール協会はどんな判断を下すのか。日本代表とともに招待されている6月のコパ・アメリカで惨敗でもしようものなら、急転直下の展開もあり得るか。カタールはグループリーグで、アルゼンチン、コロンビア、パラグアイと過酷な3連戦を戦う。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190202-00053756-sdigestw-socc&p=2


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/02/02(土) 01:03:24.41 ID:VDZ0CuEi9
    カタールのアル・サッドに所属する元スペイン代表MFシャビの予想が的中した。
    シャビは大会開幕前に同国メディア『AL KASS』の番組内で大会の結果予想を実施し、まず決勝トーナメントに進む16チームを選んだ。

    1回戦では「シリア vs バーレーン」「日本 vs サウジアラビア」「タイ vs 中国」「イラン vs レバノン」「オーストラリア vs ウズベキスタン」「UAE vs イエメン」「韓国 vs オマーン」「カタール vs イラク」という対戦カードを予想。
    イエメン、シリア、レバノンがグループステージ敗退を喫したため完全一致とはならなかったが、それでも16カ国中13カ国を当ててみせた。

    そして、シャビは上記の対戦カードを踏まえてシリア、日本、中国、イラン、オーストラリア、UAE、韓国、カタールがベスト8に進出すると予想。
    実現した対戦カードは「ベトナム vs 日本」「中国 vs イラン」「オーストラリア vs UAE」「韓国 vs カタール」の4試合と、ベトナムを除く7チームを的中させてみせた。

    さらに、準決勝は「日本 vs イラン」「オーストラリア vs カタール」という組み合わせになると予想し、3チームを的中。ここから日本とカタールが決勝に進むという予想も現実となった。
    そして決勝ではカタールが勝利を収めて初優勝を飾ると予想。そのとおりに、カタールが3-1で日本を下した。

    2/2(土) 0:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190202-00901211-soccerk-socc


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    240: 名無しさん@恐縮です 2019/01/31(木) 21:41:59.23 ID:aBFPWpVY0

    ce58a07f-47db-429d-874c-addd2bf5a31b


    日本に勝たせる為なのか?カタールに不利な笛になりそうな気がしてならない


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/01/31(木) 22:37:16.13 ID:CAP_USER

    no title



    サッカーのアジア・カップで2大会ぶり5度目の優勝を狙う日本代表は2月1日、決勝でカタールと対戦する。日本は国際サッカー連盟(FIFA)ランキングでアジア最上位のイランを準決勝で破った。カタールは元日本代表監督のザッケローニ氏が率いる開催国アラブ首長国連邦を下して勝ち上がった。

     韓国紙の中央日報電子版はこの日、韓国が準々決勝でカタールに敗れたことを踏まえ、「アジアカップを眺める韓国のサッカーファンには気が抜ける決勝戦になってしまった」と嘆いた。さらに「59年ぶりの優勝に期待をかけていた韓国が予想より早く舞台から消え、アジアカップは『他人の祭り』になってしまった」と肩を落とした。

     「2月1日に優勝をかけて対戦する日本とカタールはともに自国開催の『ビッグ大会』を控えている。日本は2020東京オリンピック(五輪)を、カタールは2022ワールドカップ(W杯)を開催するため、自国で好成績を出そうと力を注いでいる」と指摘した上で、「『ビッグ大会』を準備中の両チームのうちどちらが優勝をつかむかが注目される」とした。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15954142/
    2019年1月31日 15時16分 サンスポ提供



    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/01/31(木) 09:24:33.04 ID:tRXSb6eA9
    1/31(木) 6:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190131-00000032-sph-socc
    no title

    ◆アジア杯 ▽決勝 日本―カタール(2月1日・アブダビ)

     日本代表は2月1日、2大会ぶりのタイトル奪還をかけたアジア杯決勝でカタールと対戦する。カタールは29日の準決勝UAE戦で4―0の圧勝。準々決勝で韓国を破った勢いのまま、元日本代表監督アルベルト・ザッケローニ氏が率いるUAEを破り初の決勝進出を決めた。しかし現地で同戦を“偵察”した岡島智哉記者は、カタールの実力に疑問を抱き、「日本は勝てる」と断言。4―0の大勝の裏に隠されたカタールの弱点を「見た」。
     *  *  *

     会場を包囲した“敵襲”の圧力に屈せず、カタールが決勝進出を決めた。政治的理由により国交断絶中の両国の対決。得点を重ねる度に、UAEサポーターがペットボトルや靴をピッチに投げ込む異様な雰囲気の中、孤立無援の戦いを制して4発大勝。サンチェス監督は「選手を誇りに思う」と喜んだ。

     これで今大会6試合で16得点無失点と攻守ががっちりかみ合う。しかし日本の行く手を阻む難敵だとはどうしても思えなかった。大勝の裏に隠されたカタールの「3つの弱点」を列挙したい。

    ◆連携の欠如

     96年大会のイランFWアリ・ダエイに並ぶ大会8得点FWアリ、8アシストのMFアフィフは要警戒だ。しかしこの2人を除き、日本の脅威になる存在は見当たらなかった。2人に負けじと個の能力を示そうするが、いかんせん能力が足りない。「1+1を3にする」ような連携はなく、2人を生かすおとりの動きも少ない。アリのスーダンをはじめ、アルジェリア、イラクなど他国にルーツを持つ選手が多数。帰化による“補強”を積極的に行っているが、かえって連携の欠如を招いているのかもしれない。今大会無失点の吉田&冨安のセンターバックコンビを中心にキーマン2人を封じれば問題ない。

    ◆足りない集中力

     中東のチームでありがちな「集中力の欠如」が試合中に何度も見られた。何でもないパスミスから速攻を浴びる場面が散見された。攻撃時に守備陣形を整理するような動きは見られず、全員がボールウォッチャー。セットプレーでも簡単にマークを外した。攻勢の展開でDF冨安にあっさりとCKから得点を許したサウジアラビア、FW大迫に先制点を与えた後に我を失ったイランと通じるものがあった。

    ◆日本の圧倒的“ホーム”

     国交断絶により、カタール人のUAEへの入国は原則禁じられている。決勝は日本の圧倒的ホームとなるはずだ。審判が圧に流される「中東の笛」も起きにくい。また、強力な援軍が加わる可能性も。UAEの地元記者は「決勝のチケットを持っているUAE人は多い。みんな日本を応援するよ。あの国の優勝は見たくないから」と断言した。

     無論、油断は命取り。カタールの主力2人が出場停止だった事情もあるし、日本がイラン戦のような好パフォーマンスを示すことが前提の話だ。日本はカタールと8試合で2勝4分け2敗と五分だが、ここ6試合は負けなし。気負うことはない。普段通りの力を発揮すれば、歓喜の瞬間は日本に訪れるはずだ。(岡島 智哉)

    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999


    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/01/28(月) 08:51:37.38 ID:Ejsj9ePk9
    韓国代表は25日のアジアカップ準々決勝でカタールに0-1で敗れ、15年ぶりにベスト8で姿を消した。主将のFWソン・フンミン(トットナム)は試合後に敗退を謝罪するコメントを残したが、韓国メディアは59年ぶりの優勝を逃した要因を分析。主力に故障が相次いだ背景に、チーム内部の混乱があったという。

    韓国は準々決勝でカタールに敗れ、15年ぶりにベスト8で姿を消した
    no title


    ■キ・ソンヨンら負傷者続出 その背景にあった“医療スタッフ問題”が発覚

     今大会の韓国は野戦病院と化した。MFナ・サンホ(光州FC→FC東京)が右膝内側靱帯の捻挫でグループリーグ初戦前日に離脱(FWイ・スンウを代替招集)。MFキ・ソンヨン(ニューカッスル)は右ハムストリング負傷で大会途中に所属クラブに戻り、MFイ・ジェソン(ホルシュタイン・キール)も初戦の怪我が癒えずにその後は試合に出場できなかった。DFクォン・キョンウォン(天津権健)は1試合もピッチに立てず、FWファン・ヒチャン(ハンブルガーSV)も負傷で準々決勝はベンチから見守った。

     韓国スポーツ紙「日刊スポーツ」は「“パウロ・ベント号”が衝撃的な結末を迎えた。59年ぶりの優勝に挑戦するという野望に満ちた目標を掲げたが、現実はベスト8止まりだった。“ベント号”の失敗には多くの原因があった。なかでも医療班の混乱は欠かせない」と切り出し、チーム体制に問題があったことを指摘している。

    「主要大会で今回ほど負傷に悩まされたことはなかった。代表選手の健康の責任は医療班にある。それにもかかわらず、継続したリハビリ治療ができず、チームを混乱に追い込んだ。被害は代表チームの選手に及んだ。代表の医療班“国家資格”を持ったスタッフがいなかったのだ」

     記事によれば、医療班のリーダーはUAEに帯同したが、1月初旬に辞職。さらに、後任に就いた人物も決勝トーナメント1回戦バーレーン戦(2-1)後にチームを離れたという。

    「大会期間中に医療班スタッフが交代したのは初めてのことだ。それもリーダー2名が突然去った。混乱がないわけではない。韓国サッカー協会のアマチュアな行政が問題視された」

    ■サッカー協会副会長は「落ち度があった」と謝罪 理学療法士の資格保持者もゼロ…

    昨年末に契約が終了していたなか、サッカー協会の安易な対応が発覚。キム・パンゴン副会長はサッカー協会に「落ち度があった」と頭を下げたと伝えている。しかし、謝罪で一段落するかと思われたが、新たに別の問題が浮上した。医療班に国家資格を持つスタッフが1人もいなかった事実が確認されたという。

    「ここで話す国家資格とは理学療法士を指す。資格を得るには大学か専門大学で物理治療学科を専攻する必要があり、韓国保健医療人国家試験院で試行される試験に合格しなければならない。長い準備と複雑な手続きを要するため、資格を取るのが難しい。これはそれほど国家が専門性を保証するという意味である。それで、医療トレーナーの多くが理学療法士ではなく、アスレティック・トレーナーの資格を持っている。これは国家が認めた資格ではなく、民間団体で発給した資格だ」

     記事では、AFCクラブライセンス規定で理学療法士の登録は義務だと紹介。国内のKリーグ全クラブの医療班には理学療法士の資格保持者がおり、ある韓国サッカー協会関係者は「AFC規定でKリーグクラブは理学療法士の資格保持者1名以上の登録が義務付けられている。Kリーグではすでに試行されてきたことだ」と説明しているという。

    「韓国最高水準のスタッフと支援を受ける代表チームがこれを無視するのは理解できない。国家が認める専門性を持った理学療法士が代表チームの医療班に1人もいないことは明らかに大きな問題だ。今回、アジアカップに合流した医療班スタッフ4名はアスレティック・トレーナーの資格だけを持っていた。国家資格を保持したスタッフがただの一人もいなかったという事実によって、専門性が低くなったことを自ら認めたことになる」

     サッカー協会は「スタッフ2人が去ったあとに来たスタッフ1名が理学療法士の資格を保持していた」と弁明したと記事では伝えつつ、「すでに遅かった。後の祭りだ」と断罪している。アジアカップ8強敗退の波紋は、まだまだ大きくなりそうだ。

    1/28(月) 6:50配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190128-00166101-soccermzw-socc&p=1

    【サッカー】<韓国メディアもショック!>“衝撃の8強敗退”に落胆!「アブダビの悲劇」「59年ぶりの優勝への挑戦が水の泡」★6
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1548487971/


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/01/30(水) 21:44:51.45 ID:NbBZMe8Q9



    「本-サウジアラビアの決勝トーナメント初戦を観戦したが、日本のメンバーを見て驚いた。日本の先発選手全員が欧州の名門チームでプレーしていた」。

    サッカーベトナム代表の朴恒緒(パク・ハンソ)監督は23日、日本とのアジアカップ準々決勝を控えてこのように語った。
    日本は29日、アラブ首長国連邦(UAE)アルアインで行われたアジアカップ準決勝でイランに3-0で完勝したが、朴監督が話したように日本の先発メンバー11人全員が欧州組だった。

    4-4-2フォーメーションでFWの大迫勇也(ブレーメン)、南野拓実(ザルツブルク)、MFの原口元気(ハノーファー)、遠藤航(シントトロイデン)、柴崎岳(ヘタフェ)、堂安律(フローニンゲン)、DFの長友佑都(ガラタサライ)、吉田麻也(サウサンプトン)、
    冨安健洋(シントトロイデン)、酒井宏樹(マルセイユ)、さらにGK権田修一(ポルティモネンセ)までが欧州の舞台に立つ。ドイツとベルギーが各2人、イングランド、スペイン、オランダ、トルコ、ポルトガル、オーストリア、フランスが各1人だ。

    日本の選手はグローバル化のために欧州プロサッカー進出に積極的だ。Jリーグでプレーした日本の選手は欧州のビッグクラブでなく中下位圏チームでも果敢に移籍する。現実に安住せず欧州舞台に挑戦することを望む。
    日本Jリーグも選手の欧州移籍を引き止めずに送り出すケースが多い。日本の選手はオランダやフランスのリーグで先発でプレーし、自信と勇気を得た。

    サッカー日本代表は今回のアジアカップに挑戦的に臨んだ。まず本田圭佑(33、メルボルン・ビクトリー)、香川真司(30、ドルトムント)、岡崎慎司(33、レスターシティ)を除いて若い欧州組に世代交代をした。
    韓国代表でいえば奇誠庸(キ・ソンヨン、30、ニューカッスル)、李青竜(イ・チョンヨン、31、ボーフム)、具滋哲(ク・ジャチョル、30、アウクスブルク)をメンバーから除くようなものだ。

    日本はサウジアラビアとの決勝トーナメント初戦で「アンチフットボール」をして1-0、ベトナムとの準々決勝でも1-0で辛勝した。しかし日本は準決勝で国際サッカー連盟(FIFA)ランキングがアジアで最も高いイラン(29位)を破って真価を発揮した。

    欧州選手と体格が似ているイランの選手とも互角に競り合った。特に後半11分、イランの選手5人が審判に抗議する間、南野はボールを追いかけてクロスを上げた。南野の執念は大迫のヘディング先制ゴールにつながった。
    日本代表の森保一監督は試合後、「イラン戦の勝利は選手の勇気と闘魂のおかげ」と述べた。

    一方、韓国代表は25日、アジアカップ準々決勝で力を十分に発揮できず敗れた。カタール戦の先発メンバー11人のうち欧州組は孫興民(ソン・フンミン、トッテナム)と李青竜(イ・チョンヨン、ボーフム)の2人だけだった。

    金敏在(キム・ミンジェ)、李鎔(イ・ヨン)、金珍洙(キム・ジンス、以上全北)、黄仁範(ファン・インボム、大田)、朱世種(チュ・セジョン、牙山)のKリーガー5人、
    黄儀助(ファン・ウイジョ、ガンバ大阪)、金承奎(キム・スンギュ、ヴィッセル神戸)のJリーガー2人、残りの1人はカタールリーグ所属の鄭又栄(チョン・ウヨン、アルサド)だ。

    もちろん韓国代表は23人のうち欧州組8人を保有する。しかし池東源(チ・ドンウォン)、具滋哲(以上アウクスブルク)、李承佑(イ・スンウ、ヴェローナ)、黄喜燦(ファン・ヒチャン、ハンブルク)は交代メンバーで、
    奇誠庸と李在成(イ・ジェソン、ホルシュタイン・キール)はけがのため抜けた。

    在日スポーツコラムニスト慎武宏(シン・ムグァン)氏は以前、「韓国の選手はお金と安定(試合出場)を、日本の選手は夢と人生経験(海外生活)を重要視して海外に行くケースが多い。
    韓国は兵役があるので急いで結果を望むしかないが、日本の選手はあたかも隣国に短期留学に行くように自由に挑戦する」と説明した。

    また「2002年ワールドカップ(W杯)で日本を指揮したトルシエ監督が当時、『日本サッカーが世界の舞台で競争力を持つには海外組が増えなければいけない。
    欧州1部-2部リーグを含む30人ほどの選手が欧州でプレーする環境になれば、日本はW杯ベスト8も可能だ』と述べた。当時、欧州組は中田、稲本、小野、川口ほどだった」と話した。
    現在、欧州1、2部リーグでプレーする日本の選手は約30人だ。

    日本サッカーは前進しているが、韓国サッカーは停滞している。

    2019年01月29日09時47分 中央日報
    https://japanese.joins.com/article/656/249656.html?servcode=600&sectcode=610




    続きを読む

    1: アブナイおっさん ★ 2019/01/30(水) 17:58:53.83 ID:hXKIYT969

    no title



    28日に行われたサッカー・アジアカップの準決勝で、日本は強豪イランに3—0で完勝した。
    中国のメディアもこぞってこの結果を報じている。

    ここまですべて1点差という厳しい試合をこなしてきた日本の圧勝に、中国メディアも大きな関心を寄せた。
    試合を中継した中国中央テレビ(CCTV)の解説員、賀ウェイ氏と徐陽氏は日本を絶賛。

    日本の2点目のシーンでは、「日本は相手の小さなミスから大きなチャンスを作ることができる。
    日本は状況を乱すことなく、ポゼッションを維持したままのサッカーで、ついにイランに致命的な一撃を与えた」
    「今日の日本は元のスタイルを取り戻した。素晴らしいボールコントロールで相手の守備ラインを切り裂いた」とした。

    試合が終了すると、徐氏は「恐れ入った」と脱帽。
    賀氏は「日本がすべてのアジアの国に“授業”をした。ゲームの流れを読む優れた力で、イランに力を発揮させなかった」と評した。

    網易体育は「日本はアジアのトップだ!。3ゴールでイラン一蹴は、ポルトガルも成し遂げなかった」との見出しで伝えた。
    昨夏のワールドカップ(W杯)ロシア大会でイランと対戦した強豪国・ポルトガルが1-1で引き分けたことに触れた上で、
    「日本は香川真司や本田圭佑らかつての主力はメンバー入りせず、その後も負傷者が続出した。

    “2軍”と言っても過言ではない日本が、イランを完全に圧倒した」とし、
    「遠慮なく言おう。日本はまさしくアジア最強、彼らがアジアのトップ。これは、いかなる議論の余地もない」と手放しで称賛した。

    また、網易体育は「日本3—0イラン、イラン3—0中国、中国はアジアの何流なのか」と題する別の記事で、

    「日本と中国の差は6ゴール?。サッカーはもちろん、直接このように換算できるものではないが、
    日本とイランの試合は中国を反省させた。日中の男子サッカーにおける差は明白。
    中国にはほとんど勝機はなく、引き分けを望むのもぜいたくだろう。忘れてはいけない。
    中国は日韓よりもアジアカップを重視しているが、日本にとってアジアカップはトレーニングに過ぎないということを」と評した。

    騰訊体育は、「日本代表は決勝に進出した過去4大会でいずれも優勝杯を手にしている。
    決勝での勝率は恐ろしいことに100%だ!」とし、
    「日本の決勝の相手はカタールかUAE。いずれも、伝統的なアジアの強豪国ではなく、優勝経験はない。
    日本が間違いなく優勝の大本命で、特に最強の相手であるイランに大勝した勢いのまま決勝に臨める。
    日本がこのまま決勝での勝率100%を継続し、5回目の優勝を手に入れるか」と伝えた。

    https://www.recordchina.co.jp/b683425-s0-c50-d0035.html

    前スレ https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1548768264/


    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



    続きを読む

    ↑このページのトップヘ