サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: 海外の反応

    1: Egg ★@2017/10/01(日) 07:18:07.88 ID:CAP_USER9
    ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は9月30日に行われたブンデスリーガ第7節アウクスブルク戦で、今季2得点目をマークした。その決勝弾となったゴールをドイツメディアは「ドリームゴール」や「神技」などと絶賛した。

    3試合ぶりの先発出場を果たした香川は1-1で迎えた23分に今季リーグ戦2ゴール目を挙げる。相手DFのポジショニングミスを突いて右サイド深い位置に抜け出したピエール=エメリク・オーバメヤンがアンドリー・ヤルモレンコに折り返すと、そのヤルモレンコがダイレクトで流す。

    ボールを受けた香川は右足で華麗なループシュート。ボールは美しい軌道を描きながらファーサイドネットに吸い込まれ、貴重な勝ち越し点となった。

    『キッカー』はこのゴールを「なんというドリームゴール!」と伝え、『ビルト』は「完全なるワールドクラス」とそれぞれ速報で絶賛。

    前者はプレーを「神技」と表現し、「日本人選手は強引にシュートを打たず、ボールを(相手GK)ヒッツの頭上を超えてファーサイドへと柔らかく流し込んでいる」と伝えた。

    『SZ』も「天才的なループシュート」と表現し、「ヒッツはボールが左上に吸い込まれるのを見守るしかなかった」とGKには止められないシュートだったと記している。

    10/1(日) 6:16配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00000042-goal-socc

    【動画】香川真司が芸術的ループで今季2点目!
    http://www.goal.com/jp/ニュース/動画ドルトムントが敵地でアウクスブルクを撃破香川はブンデス日本人最多得点記録ブンデスリーガ第7節/119vn5ips0431uspy8ji8dnbx

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171001-00000042-goal-000-4-view.jpg

    つづく

    続きを読む

    1: Egg ★@2ch.net 2017/09/17(日) 19:10:29.24 ID:CAP_USER9

    no title


     リーガ・エスパニョーラ4節、ヘタフェとバルセロナの一戦で、日本代表MF柴崎岳が、世界中に衝撃を与えるゴラッソをねじ込んだ。
     
     試合はホームのヘタフェが1-2の逆転負けを喫し、柴崎自身は54分に足首を痛めて負傷交代となったが、その鮮烈なパフォーマンスに対し、称賛の声が相次いでいる。
     
     以下、欧米の有力メディアが伝えた“賛辞”を一挙紹介しよう

    ●スペイン紙『La Vanguardia』
    「シバサキがボルダラス監督の4試合連続スタメン起用に、報いて見せた。つねに足を止めずにボールを追い続け、バルサにプレッシャーを感じさせた。極めつけが先制弾。阻止不可能な左足ボレーで、カタルーニャの巨人を沈黙させたのだ。しかしながら彼の負傷交代(54分)を潮目に、流れはバルサに傾いた」
     
    ●米スポーツ専門チャンネル『ESPN』
    「左足から放った甘美なボレーショットが、ヘタフェのサポーターに特大の夢を与え、世界中のファンを熱狂させた。あれはテア・シュテーゲンでもノーチャンスだ。まるでロケットのようにゴールに突き刺さった」
     
    ●英テレビ局『Sky Sports』
    「信じられないボレーでバルサを撃ち抜いた。ベルガラが頭で返した浮き球を、猛々しいショットでゴールにねじ込んだのだ。バルサに与えたショックは大きく、彼らはリカバーするためにさらなるハードワークを強いられた。後半もスタートから勇猛に戦ったが、54分に負傷交代」
     
    ●オランダ・サッカーサイト『Voetbal International』
    「良くないながらも前半のバルセロナ・ディフェンスは、致命的なピンチには陥らなかった。だが、39分に突如として悪夢に見舞われる。ガク・シバサキがパーフェクトな左足ボレーを放ち、テア・シュテーゲンの頭上を抜いたのだ。ドイツ代表GKはこの試合を通して終始素晴らしい出来だったが、あの一撃だけはさすがに止められなかった」

    「ファンの間であの名シーンは長く語り継がれるだろう」。


    ●オランダ全国紙『AD』
    「ガク・シバサキが、まるで左足に魔法をかけたかのようなショットで、ヘタフェにリードをもたらした。結果的にバルサ相手に大金星をもたらすゴールとはならなかったが、ファンの間であの名シーンは長く語り継がれるだろう」
     
    ●スペイン全国紙『AS』
    「39分にガクが左足で放ったショットは、本当に鮮やかな一撃だった。プレシーズンでもゴールを決めていたが、プリメーラ(1部)では4節にして初めてのゴール。日本人選手としては、6番目だ。バルサ相手となると、昨シーズンにイヌイがカンプ・ノウで2得点を挙げている。怪我の状態が気になるが、この調子ならもっとたくさんのゴールを決めるだろう」
     
    ●スペイン全国紙『Marca』
    [なんてことだ。日本人が生涯一のゴラッソをバルサ・ゴールに蹴り込んだ。ヘタフェでもっとも才能に溢れる男は、エリア手前からテア=シュテーゲンにとって絶望的な一撃をお見舞いした。バルサの今シーズン初失点であり、リーガでは450分間無失点を続けていたが、その記録も阻止。天才的な閃きで決めた、きわめて価値が高く、輝かしいゴラッソだ。リタイヤは残念だったが、間違いなく今日のメインキャストのひとり。(クラブワールドカップ決勝で)レアル・マドリーにしでかしたことを、バルサ相手にもやってのけたのだ」

    つづく

    9/17(日) 11:20配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170917-00030080-sdigestw-socc&p=1

     

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    1: HONEY MILKφ ★2017/09/03(日) 09:14:29.96 ID:CAP_USER
    (写真)
    no title


    2018 ロシアワールドカップの本選進出を決めて、日本のネチズンが調子に乗っている。

    サッカー韓国代表チームは去る31日、ソウルワールドカップ競技場で行われた『2018 FIFAロシア
    ワールドカップ』アジア最終予選A組の試合で、イランと0-0の引き分けに終わった。ところが日本の
    ネチズンはこの消息に対し、激しい反応を見せて不快感を与えている。

    1日の午前10時30分現在、日本のメディア『ゲキサカ」の記事『韓国、韓国数的優位生かせず・・・
    W杯逃す可能性も』が、日本最大のポータルサイト『Yahoo! JAPAN』スポーツ面のランキング1位に
    なっている。先月31日の同じ時間に試合を行った日本代表チームではなく、韓国代表チームの記事
    が最も多くのアクセス数を記録するのは印象的である。

    該当の記事は、「(対戦相手の)1人が退場して長時間数的優位となった韓国が、乏しい競技力で
    0-0で引き分けた」とし、「韓国はウズベキスタンと最終戦でワールドカップ進出を懸けて戦う事に
    なった。ウズベキスタンに敗れれば、プレーオフ出場の3位どころか、4位で完全に脱落する可能性
    もある」と伝えた。

    (キャプチャ)
    no title


    これに対して多くの日本ネチズンは、韓国の本選進出脱落を望むという反応を見せた。彼らは、
    「シリアとウズベキスタンに神のご加護があらんことを。イランは本選進出が確定したのでぼちぼち
    で良いんじゃない?」、「やはり審判買収してもイランには勝てないのね」、「韓国の4位を期待して
    います」、「神様!ウズベキスタンに勝利を!」などのコメントを付け、露骨に韓国が置かれた状況を
    冷やかした。

    乏しい競技力で崖っぷちに立たされたシン・テヨン号(韓国代表)が、ウズベキスタン遠征勝利で
    日本ネチズンの鼻を明かす事ができるだろうか。全ては6日(水曜日)、ウズベキスタンのタシュケント
    にあるブニョドコル・スタジアムで決まる。

    ソース:NAVER/スポーツソウル(韓国語)
    http://sports.news.naver.com/kfootball/news/read.nhn?oid=468&aid=0000298676

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    1: ラッコ ★^^©2ch.net 2017/08/23(水) 18:11:53.36 ID:CAP_USER9
    no title


    プリメーラ・ディビジョン
    欧州でも本田圭佑のメキシコデビュー弾が話題に…各国主要メディアが報道

     メキシコリーグでデビューゴールを飾った本田圭佑について、ヨーロッパメディアもその活躍を伝えている。ミランの元10番のその後の動向ヨーロッパメディアも着目しているようだ。

     メキシコリーグの17-18シーズン、アペルトゥーラ(開幕ステージ)第6節パチューカvsベラクルスは4-1でパチューカが勝利を収めた。

     ベンチスタートだった本田圭佑は58分から途中出場を果たし、73分にはカウンターの場面で抜け出すと、ペナルティーエリア外から強烈なミドルを放ち、ネットを揺らした。

     これまでJリーグからエールディヴィジ、ロシアリーグ、セリエAと渡り歩いてきた本田にとって、新たな地メキシコリーグでの初得点となった。

     この活躍は地元の北米メディアのみならず、ヨーロッパ主要メディアも大きく伝えている。

     イギリス『ユーロスポーツ』は「セリエAのミランから去った31歳の本田はベンチスタートだったものの、ホームデビュー戦でチームの4得点目を記録した。“最初のステップとしては悪くない”、“この気持ちを言葉にすることは難しい。この後も調子を上げていかなくては”とホンダは語っている」という本人の言葉を交えながら、メキシコでの活躍を伝えた。

     フランスの大手メディア『レキップ』は「ホンダは3点リードの状況で投入されると、73分に左足で強烈なシュートを放ち、ゴールを記録。パチューカは最終的に4-1で勝利している」と伝えた。

     また、同メディアは記事の最後に「アンドレ・ピエール・ジニャックが所属するティグレスは木曜にクラブ・アメリカと戦う」と添えており、現フランス代表FWジニャックがメキシコでプレーしていることから、フランス国内ではメキシコリーグへの関心度が高いようだ。

    Goal.com 2017年8月23日17:10 Goal編集部
    http://www.goal.com/jp/%E3%8B%E3%A5%E3%BC%E3%B9/%E6%AC%A7%E5%B7%9E%E3%A7%E3%82%E6%9C%AC%E7%B0%E5%9C%AD%E4%BD%E3%AE%E3%A1%E3%AD%E3%B7%E3%B3%E3%87%E3%93%E3%A5%E3%BC%E5%BC%BE%E3%8C%E8%A9%B1%E9%A1%8C%E3%AB%E5%84%E5%9B%BD%E4%B8%BB%E8%A6%E3%A1%E3%87%E3%A3%E3%A2%E3%8C%E5%A0%B1%E9%93/hpqmspqugpf1xad6bx9mieei/match/e3sjohlyfrx2stgqs9ryuuvsa

    本田のゴール動画:https://twitter.com/ligabancomermx/status/900173122170740737/video/1

    <試合詳細>
    2017-08-23 に開催される プリメーラ・ディビジョン CFパチューカ 対 CDティブロネス・ロホス・デ・ベラクルス のテキスト速報と結果はこちら│Goal.com
    http://www.goal.com/jp/%E8%A9%A6%E5%88/%E3%91%E3%81%E3%A5%E3%BC%E3%AB-%E5%AF%BE-%E3%99%E3%A9%E3%AF%E3%AB%E3%B9/e3sjohlyfrx2stgqs9ryuuvsa

    <関連スレ>
    【サッカー】本田圭佑のデビュー戦ゴールに北米大手メディアなどが大絶賛!「偉大なデビュー」「美しいゴール」「パチューカの新たなアイドル」
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1503477985/
    【サッカー】パチューカ本田、自チームが1人少ない10人の状況でデビュー戦ゴール!自らの存在価値をアピール!84分にも絶妙なラストパス
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1503477346/
    【サッカー】パチューカ本田、デビュー戦で初ゴール「言葉にならない」★2
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1503468476/
    【サッカー】本田、豪快弾でパチューカ衝撃デビュー これが“もってる男”本田圭佑だ!
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1503459182/
    【サッカー】パチューカ本田、デビュー!後半に途中出場
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1503452665/

    【サッカー/CS放送】パチューカ本田圭佑、第6節ベラクルス戦でメキシコデビューへ!監督も出場示唆 >>8/23(水)午前9時~フジNEXTで生中継
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1503315628/

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    1: Egg ★@ 2017/05/23(火) 06:51:34.04 ID:CAP_USER9
    アルゼンチンの老舗が「なんて15歳だ!」と銘打ち。
    no title



     南アフリカ戦の快勝劇から一夜明け、欧米の各国メディアがこぞって取り上げたのが、決勝アシストでU-20日本代表に勝利をもたらした久保建英だ。なにをおいてもまず、その15歳という年齢に衝撃を受けたようだ。

     世界の報道機関はどう伝えたのか。いくつかの記事をピックアップして紹介しよう。

    「なんて15歳だ!」との見出しで久保を称えたのが、アルゼンチンの老舗スポーツ紙『Ole!』のインターナショナル版だ。
     
    「マシア(バルセロナの下部組織)出身のリトルボーイのパスがアジア王者の日本に勝利をもたらした。そう、彼はまだ15歳。そう、20歳以下の大会で5歳も飛び越してプレーしているのだ」と驚きをもって報じ、「福岡のバルセロナスクールで才能を見出された」と、マシア時代の写真を使い、その生い立ちを書き綴っている。
     
     ポルトガルからはスポーツオンラインの『MAIS FUTEBOL』。そのヘッドラインは「15歳のアシストが試合を決めた」で、「59分に登場するや流れを変え、すぐさまピッチ上の主人公となった」と褒めちぎった。「バルセロナで将来を嘱望されていたが、契約上の問題で日本への帰国を余儀なくされた。現在はFC東京で才能を育まれている」と記している。
     
     U-20ワールドカップのホストントリー、韓国国内でも話題沸騰。『朝鮮日報』オンラインは「背番号20のあどけない日本人選手が準備を始めると、サポーターから歓声が上がった。日本サッカー界が『天才』と呼ぶ久保建英だ。我らのイ・スンウが『韓国のメッシ』と称されるように、久保は日本で『リトル・メッシ』と呼ばれている」と説明。
     
     さらに、「所属チームはもちろん、日本のサッカー界全体が久保をサポートしはじめた。2020年の東京オリンピックを控え、さまざまな代表チームに久保を選抜してキャリアを積ませている」とした。

    『ESPN』は「(南アフリカの)守備陣を完全に欺いた」。

     日本が初戦で対戦した南アフリカのサッカー専門サイト『SOCCER LADUMA』は、「1-0とリードしてからお互いに好機があり、我らがアマジタ(U-20南アフリカ代表の愛称)はスコアをダブルにできる可能性が十分にあったが、あの時間帯に逃がし続けたのが結果的に響いた」と悔やみつつ、「15歳の久保はピッチに入るやいなや、立ちどころに才能を見せつけた。ゴールにこそ繋がらなかったが、いきなり小川に通したスルーパスは見事」と評した。
     
     そのほか、『ESPN』は堂安律の決勝点を導いた久保の折り返しを「(南アフリカの)守備陣を完全に欺いた」と伝え、『EURO SPORTS』は「日本のヤングアタッカーたちが躍動した。なかでも久保建英は15歳ながら観衆を大いに沸かせた」と報じている。
     
     先発かベンチスタートかは定かでないが、水曜日の第2戦・ウルグアイ戦でも確実に出場機会は訪れるだろう。1年前、高円宮プレミアリーグに飛び級で出場して話題をさらっていた神童は、ついに世界中のメディアの関心を集めるまでの存在となった。

    SOCCER DIGEST Web 5/23(火) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170523-00025994-sdigestw-socc

    【サッカー】<U-20W杯>日本代表、小川&堂安のGOALで南アフリカに逆転勝利!15歳久保が決勝点を絶妙アシスト!初戦を勝利で飾る★4
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495450924/

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    1: Egg ★@^^ 2017/05/22(月) 09:53:53.33 ID:CAP_USER9
    敵地カンプ・ノウで躍動! バルサ相手にゴールを奪った初めての日本人選手に

     エイバルMF乾貴士がバルサ相手に挙げた2ゴールは、欧州各国に衝撃を与えているようだ。乾貴士は現地時間21日、リーガ・エスパニョーラ最終節バルセロナ戦に先発出場。日本人史上初となる対バルサ戦での得点となる先制ゴールを含む2得点をマークした。この大活躍に、スペインをはじめとした各国メディアが速報で扱っている。

     乾はこの日も左サイド2列目でキックオフの笛を聞いた。すると前半7分、MFアンデル・カパが上げた右サイドのクロスに対して、乾が左サイドでフリーとなると、左足ダイレクトで合わせて先制ゴール。逆転優勝を狙うバルサの勢いをそぐ今季リーグ戦2得点目に、乾は喜びを露わにした。

     乾はその後もカウンターを仕掛けるエイバルでチャンスメーク、フィニッシュと攻撃に関与し続ける。すると後半17分、カウンターからFWセルジ・エンリクのパスを受けて左サイドでフリーになると、左足ハーフボレー。再びバルサGKテア・シュテーゲンの頭上を打ち破った。

     このゴールは各国メディアでも取り上げられた。英紙「デイリー・ミラー」、スペイン紙「AS」、欧州のスポーツ専門放送局「EURO SPORT」の公式ツイッターではそれぞれこう記された。

    “鬼門”のリーガで存在感を発揮

    「ゴーーーール! バルセロナ0-2エイバル。イヌイは2得点目をゲット! カンプ・ノウで信じられないシーンだ!」(デイリー・ミラー)
    「なんというゴール!」(AS)
    「エイバル、2-0! イヌイの2ゴール目だ!」(EURO SPORT)

     またスペイン最大級の全国紙「マルカ」でも、「イヌイはバルサ相手に初めてゴールを決めた日本人選手となった」とのタイトルで速報。「バスクのサイドアタッカーはカンプ・ノウでの2得点で、2-0のリードを奪うサプライズを巻き起こした」と記されている。

     試合こそ、その後“MSNトリオ”の破壊力が牙を剥いたバルサの猛攻に遭い、エイバルは2-4の逆転負けを喫した。しかし今季の乾はレギュラーの座を確立し、日本人選手にとって“鬼門”と言われるリーガの舞台で存在感を示した。世界的ビッグクラブ相手に叩き込んだ2ゴールは、日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督に対しても大きなアピールになったことは間違いない。

    Football ZONE web 5/22(月) 5:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170522-00010009-soccermzw-socc

    2017/05/22(月) 06:02:46.36
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495400566/

    【サッカー】<乾貴士>バルセロナから2ゴール!カンプ・ノウで左足2発の衝撃..試合はバルサが逆転勝利 ★2
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495411564/

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    1: @Egg  2017/05/07(日) 10:17:49.26 ID:CAP_USER9
    ポルトガル代表のフェルナンド・サントス監督はポルトガル国内でレアル・マドリードFWクリスティアノ・ロナルドの評価が低いことを嘆いたと、6日にスペイン紙マルカ(電子版)が報じた。

    リスボンでのイベントに出席した際、欧州CL準決勝アトレチコ・マドリード戦でロナルドがハットトリックを決めたことについてメディアに尋ねられ、以下のようにコメントした。

    「クリスティアノをポルトガル人があまり評価していないことを理解できない。欧州選手権予選で批判があったし、ゴールを決めないと言われていた。

    その後、どんな形でもゴールを決められると話す。彼はいつでもゴールを決めている。彼のことは18歳の時から知っているが全く変わらない。いつもゴールを決めている」。

    日刊スポーツ 5/6(土) 19:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-01819208-nksports-socc

    写真
    no title

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    1: @Egg ★@2017/04/22(土) 13:39:16.25 ID:CAP_USER9
    結果は残念だったが……

    日本代表FW久保裕也の所属するヘントは21日にベルギーリーグ・優勝プレーオフ第4節でオーステンデと対戦し、1-1で引き分けた。

    オーステンデ相手に先制を許す苦しい展開だったが、それを救ったのは久保だ。
    失点を許してから5分後、久保は右サイドのカルーが上げたクロスに左足で合わせて流し込み、貴重な同点弾を決めてみせた。

    久保は前節のシャルルロワ戦でも決勝点を挙げており、まさにエースと呼ぶにふさわしいパフォーマンスだ。

    ベルギー『VOELBALKRANT』も「また久保だ。彼は11試合で7ゴール決めており、
    日本人は非常に重要な貢献をした」と評価。『HLN』も「日本人に感謝」と久保のゴールを称賛している。

    しかし、結果は少々残念だ。ヘントは3節終了時点で2勝1分と良いペースで、今回も引き分けたためプレーオフでは無敗だ。
    しかし、今回の一戦は勝ち星を取り逃がしたとの印象が強い。

    序盤からチャンスはあったものの、ヘントはなかなか決め切ることができなかった。

    両メディアもオーステンデのGKプロトのパフォーマンスを称えており、
    「ヘントをイライラさせた」と何度かスーパーセーブがあったことを伝えている。

    今回の引き分けで首位アンデルレヒトとの差が開く可能性があり、
    ヘントにとってオーステンデ戦の引き分けは痛い。両メディアはヘントがミスを犯したと見ており、少々厳しい結果となってしまった。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/22(土) 10:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-00010006-theworld-socc

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    【サッカー】<ヘントFW久保裕也>19発!日本人欧州最多ゴール更新も引き分けに「残念です」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492822102/

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    1: Egg ★^^ 2017/04/18(火) 08:47:32.74 ID:CAP_USER9


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    クオリティーを見せつける

    またしてもあっさりと結果を残した。ベルギーのヘントに所属する日本代表FW久保裕也が17日、優勝のかかったプレイオフ1の第3節シャルルロワ戦にトップ下として先発出場を果たし、美しい決勝ゴールを挙げている。

    [動画]圧巻! ヘント久保が左足でニアをぶち抜いた華麗な決勝ゴールシーン

    敵地スタッド・ドゥ・ペイ・ド・シャルルロワへと乗り込んだヘントは、守備時に5バックを形成するシャルルロワの要塞をなかなか崩すことができずに苦戦するも、突破口を見出したのは“いつものように”久保だった。23分、後方から出された浮き球のパスをFWクリバリが最前線で収めきれず、そのこぼれ球を拾った久保は超スピードで駆け抜け、DF陣を置き去り。敵は慌ててスライディングで寄せるも、スピードに乗った久保は豪快に左足を振り抜き、ニアサイドへボールを流し込んだ。

    ヘントが、クラブ史上最高額を支払い獲得した日本人FWの一撃を最後まで守り抜き、結局このまま1-0で完封勝利。値千金の決勝ゴールを挙げた久保に対し、SNS上には賛辞の言葉で溢れかえることとなった。

    「ヘント史上最高の助っ人外国人と言っても過言じゃない」」

    「日本には何人の優秀な“クボ”がいるんだ」

    「メヘレン戦から1ヶ月後にまた最高のゴールを決めた」

    先日、日本のJリーグで最年少ゴールを挙げ、世界中のメディアが取り上げた同姓のFC東京FW久保建英を引き合いに出すサポーターもいる。

    ここまでヘント加入後11試合で8ゴール3アシスト(クラブ公式)をもたらした久保。彼は今やこのチームにとって、不可欠な存在と化しているのかもしれない。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/18(火) 7:50
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170418-00010001-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/12/19(月) 00:16:25.15 ID:CAP_USER9

    no title


     
    マドリーについては「世界最高の世界王者」と強さを称える。

    [クラブW杯決勝]レアル・マドリー4-2鹿島アントラーズ/2016年12月18日/横浜国際総合競技場
     
     レアル・マドリーは鹿島アントラーズを延長戦の末、4-2で下して、インターコンチネンタル・カップ時代を含めて史上最多となる通算5度目の世界制覇を果たした。
     
     柴崎が2ゴールを挙げるなど、マドリーが優勢という大方の予想とは大きく異なる展開となった試合を、世界のメディアも大々的に報じている。
     
     イングランドメディア『BBC』は、ハットトリックを叩き込んだクリスチアーノ・ロナウドの活躍で勝者となったマドリーを「世界最高の世界王者」と称えた。
     
     さらに同メディアは、ヨーロッパ王者と延長戦にまで、もつれる好ゲームを演じた鹿島についても触れ、「洗練された鹿島が、マドリーに本当の恐怖を与えた」とし、「鹿島は日本勢初の決勝進出チームとして、とても面白く、興味深い試合を演じた。そして柴崎は素晴らしいゴールを2つ決めた」と一時逆転となるゴールを決めた柴崎のプレーを称賛した。
     
    『デイリーメール』紙は、マドリーを世界制覇に導いたC・ロナウドについて「自らが英雄であったことを、歴史の1ページに名を刻んだ」と、そのパフォーマンスを称えた。
     
     しかし、同紙は「マン・オブ・ザ・マッチはベンゼマだ」と1ゴール・1アシストの活躍を披露したフランス代表FWを高く評価した。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161219-00021308-sdigestw-socc

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