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    カテゴリ: リバプール

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/20(火) 14:30:28.19 ID:???*.net

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     リヴァプールのユルゲン・クロップ新監督の初陣となった17日のプレミアリーグ第9節・トッテナム戦は、
    0-0のスコアレスドローに終わった。

     この試合に向けては、ドルトムント時代の教え子であるドイツ人MFケヴィン・グロスクロイツから
    「ビンタがあるかもよ」という忠告もあったのだが、本当にその言葉通りとなった。

     試合終了直後、クロップ監督はU-21イングランド代表MFジョーダン・アイブの左頬に軽めのビンタ。
    クロップは笑顔であったが、アイブは突然の出来事にほぼノーリアクション…。まだ慣れてないようだ。

     同監督はドルトムント時代にもドイツ人DFマリアン・サー(当時18歳)に対して熱いビンタをお見舞いしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151019-00361308-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/15(木) 17:11:25.28 ID:???*.net
    引く手あまたのユーベ4連覇の頭脳

     リバプールの新監督に就任した名将ユルゲン・クロップにとって、プレミアリーグ制覇に向けた
    最強のパートナーがやってくる可能性が浮上した。リバプールが、イタリア王者ユベントスの
    ファビオ・パラティチ強化部長の引き抜きに動いていると、イタリアのサッカー専門サイト
    「カルチョメルカート・コム」が報じている。

     ユベントスのリーグ4連覇に貢献した辣腕強化部長は、無名だったフランス代表MFポール・ポグバを
    マンチェスター・ユナイテッドから、アンドレア・ピルロ、サミ・ケディラというワールドクラスのスターを
    移籍金ゼロで獲得してきた実績を持つ。パラティチ氏は移籍に前向きな姿勢を示しており、
    チェルシー、トットナムも新天地候補に挙がっているという。

     リバプールには悪名高き「移籍委員会」が存在する。この委員会が補強を進め、
    監督の意向が反映されないケースもあり、解任されたブレンダン・ロジャース監督も不満をこぼしていたという。

     費用対効果の悪い補強も多く、サポーターからは批判の対象になってきた。クロップ監督自身は、
    移籍委員会に対して「不満なし」と語っていたが、今後のチーム強化の足を引っ張るリスクはある。

    悪名高き「移籍委員会」の解体なるか

     潤沢な資金力を誇るリバプールだが、昨季はリーグ戦で6位に沈み、UEFAチャンピオンズリーグ出場権を
    失うというネガディブ要素が存在していた。だが、そうしたなかでもロジャース監督の解任劇を経て、
    名将クロップの招聘に成功し、ブランドイメージは大幅にアップ。ここで辣腕強化担当を招聘できれば、
    選手にとって魅力的なチームへと変貌を遂げ、戦力が一気に高まる可能性もある。

     ドルトムント時代はハンス・ヨアヒム・ヴァッケCEO、ミヒャエル・ツォルク強化部長というフロントと
    最高の関係を築き、若手発掘に加えて、育成面で手腕を発揮したクロップ監督。
    イタリア王者のブレーンとタッグを組むことができれば、プレミア制覇へ向けて大きな一歩となるかもしれない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151015-00010011-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/11(日) 20:09:41.37 ID:???*.net
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    5000万円で獲得した原石を磨き上げ、22億円でマンUへ

     リバプールの新監督に就任したユルゲン・クロップ監督は欧州屈指の名将という評価を欲しいままにしている。
    ドルトムントで2010-11シーズンからリーグ連覇を達成し、12-13シーズンにはUEFAチャンピオンズリーグ準優勝の
    実績を誇る。その手腕はもちろん、若手の育成にかけても優れた才能を持つ指揮官として知られている。

     英地元紙「リバプール・エコー」では、ドルトムント時代のクロップ監督による補強を分析。
    その中で名将が「バーゲン」で獲得した5人の若き原石が紹介された。そしてドイツ人戦略家が発掘してきた
    名だたる才能の中で、2010年にC大阪から獲得した日本代表MF香川真司の名前が筆頭に挙げられている。

     クロップ政権が、バーゲン価格で獲得した1人目として挙げられたのが香川だ。C大阪からわずか
    35万ユーロ(約4760万円)で獲得し、瞬く間にチームのキープレイヤーになったと紹介されている。
    そして12年夏に、マンチェスター・ユナイテッドへ1200万ポンド(約22億円)で移籍。退団の際、
    クロップ監督と香川が抱き合って20分間も号泣したという熱いエピソードも併せて紹介されている。

     ユナイテッドで2年目以降、出場機会が減少した香川は昨季ドルトムントに復帰。
    今季は、完全復活を遂げ、開幕から公式戦11連勝というスタートダッシュに大きく貢献した。

    大爆発中のレバンドフスキはお買い得補強3位に

     2人目は主将DFマッツ・フンメルス。08年、7歳から過ごしたバイエルン・ミュンヘンを離れ、
    クロップ監督と同じタイミングでドルトムントに加入。移籍金はわずか350万ユーロ(約4億7600万円)。
    フンメルスの放出は「近年でのバイエルン最大の失敗」と言われている。

     3人目は現在、バイエルンでプレーするFWロベルト・レバンドフスキ。
    2010年に450万ユーロ(約6億1000万円)でポーランドのレフ・ポズナンからドルトムントへ移籍。
    リーグ連覇を果たした11-12シーズンには、22得点を挙げる活躍を見せた。
    さらに翌シーズンのCL準決勝レアル・マドリード戦では、1試合4得点の離れ業も成し遂げるなど、
    ドルトムントでは通算186試合103得点を決めた。今季も1試合5得点や、
    公式戦5試合連続複数得点を記録するなど、世界屈指のストライカーに成長した。

     4人目はイルカイ・ギュンドアン。チームの司令塔として活躍するこの男も、
    11年にニュルンベルクからわずか350万ユーロ(約4760万円)でドルトムントに加入した。
    それまでチームの攻撃を司っていたMFヌリ・シャヒン(11年夏にレアルへ移籍。リバプールを経て、
    13年1月から再びドルトムントへ)の穴を埋める活躍で、すぐさまチームに順応した。
    今やバルセロナやマンチェスター・ユナイテッドも注目を集める選手に成長している。

     5人目は、10年にヘルタ・ベルリンからフリーで獲得した右サイドバックのウカシュ・ピスチェク。
    このポーランド代表DFはクロップ体制の終盤は負傷に苦しんだが、攻撃的サイドバックとして
    世界屈指の存在となった。

    香川移籍時の涙の抱擁も英紙が紹介

     “名伯楽”クロップ氏の眼力と育成力を証明する成功例の筆頭として、英紙にその名前が挙げられた香川。
    自ら育て上げた愛弟子がユナイテッドへ移籍する際、涙を流したエピソードが紹介されたあたりにも、
    クロップ氏の指揮官としての器の大きさや、並外れた人間性の高さに対する英国内の期待感が窺える。

     獲得を熱望したサー・アレックス・ファーガソン監督が、移籍後わずか1シーズンで退任したことで、
    香川のプレミアでのキャリアは苦しいものになった。だが、今季のブンデスリーガでの復活劇によって、
    「名将クロップ最高の補強」という評価を、イングランドで再び手にすることになった。

    http://www.soccermagazine-zone.com/archives/17477/3



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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/11(日) 22:07:05.97 ID:???*.net


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    代理人はバイエルンからの移籍を示唆

    リバプールのユルゲン・クロップ監督が、
    ドルトムント時代に育てたバイエルン・ミュンヘンのポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキ獲得に動く可能性が急浮上している。
    英地元紙「デイリー・ミラー」が報じている。

    ブレンダン・ロジャース前監督の正式不振による更迭で、アンフィールドの救世主の期待が高まるクロップ監督が、
    2010-11シーズンからの4年間、手塩にかけて育てた愛弟子と運命の再会を果たす可能性が浮上。

    記事では「レバンドフスキの代理人は、ストライカーの未来がバイエルンにないことを示唆している。
    そして、クロップは27歳をアンフィールドに勧誘するために一役買う準備を進めている」とレポートしている。

    リバプールは現在、ベルギー代表FWのクリスティアン・ベンテケとディボック・オリギ、イングランド代表FWダニエル・スターリッジ、
    ダニー・イングスの4人に加え、 ACミランに期限付き移籍中のマリオ・バロテッリと、前線に多くのタレントを擁しているが、
    「バイエルンが放出の意思を示したら、レバンドフスキ獲得への動きを許可することにためらわない」とも報じられている。

    現在、クラブと代表の試合を合わせて、公式戦5試合連続14得点と圧倒的なペースでゴールを量産するレバンドフスキは、
    2010年にポーランドリーグのレフ・ポズナンで活躍しているところをクロップ監督に評価された。

    そしてアイスランドの火山噴火により、イングランドの古豪ブラックバーン(現在2部)移籍が頓挫したために、
    ドルトムント行きが決まったという経緯がある。

    愛弟子の飛躍に目を細めるクロップ
     
    この移籍が、飛躍のきっかけとなった。2014年夏に契約満了に伴い、バイエルン・ミュンヘンへ移籍するまでの4年間で、
    リーグ戦74得点を決めた。クロップ監督自身もレバンドフスキの獲得には、今でも大きな満足感を感じているという。

    「最大の満足感とはポーランドの小さなクラブから獲得した選手が、今日のような大活躍を見せてくれることだ。
    契約した際の彼と現在の彼との違いは、信じられないほどだ」と指揮官は語っていた。

    現在、世界最強との呼び声高いストライカーの代理人、チェザリ・クチャルスキー氏は「私にはレバンドフスキの未来への考えはある」と語り、
    バルセロナとレアル・マドリードへの移籍を示唆。マンチェスター・ユナイテッドについては、「あそこはずっと雨が降っている」と、気候面から否定的な見解を示していた。

    マンチェスターから50キロの位置にあるリバプールの気候もさほど変わらないが、アンフィールドには情熱家の恩師クロップがいる。

    昨季にはバイエルンを率いるペップ・グアルディオラ監督との不仲も噂になったレバンドフスキ。
    近い将来に、自らを見出してくれた名将とともにリバプール再建の切り札となっているかもしれない。

    Soccer Magazine ZONE web 10月11日(日)17時37分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151011-00010010-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/09(金) 21:17:57.56 ID:???*.net

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    リヴァプールの新監督に就任したユルゲン・クロップが、初の記者会見に臨んだ。ブンデスリーガから旋風を巻き起こした前ドルトムント指揮官の考えを、刺激的な言葉から探っていく。

    「私は“ノーマル・ワン”」

    ジョゼ・モウリーニョが、「スペシャル・ワン(特別なる者)」と呼ばれるのは有名な話だ。最初のチェルシー監督就任時、自らそう宣言したからだ。

    だが、クロップは大風呂敷など広げない。「私はいたって普通の男だ。黒い森(シュヴァルツヴァルト)からやって来た。母親はまだそこにいて、テレビでこの会見を見ていることだろう」と、きさくな人柄をのぞかせる。

    特別なのは「マインツだ。チケットを買って行ってみるといい」と、古巣のスタジアムを記者に勧める。「ごく、ごく普通の選手だったからね」と、自分を見失うことはない。

    「毎回、同じフレーズは使えないからね」

    イングランドで、クロップがリヴァプールで目指すのは「ヘビーメタル・フットボール」だと報じられた。だが、新指揮官はこの質問について多くを語らなかった。

    クロップいわく、「我々のサッカーを語るために、今日はここにいるのではない」。その真意は「サッカーについての話は、まずは選手たちにしたい」というところにあるようだ。

    「ドルトムントでは、“フルスロットル・フットボール”と話した。でも、いつも同じことは言えないからね!」。指揮官の茶目っ気のオブラートが、会場をも包む。

    「成功って、何だ?」

    さすがはイングランドの名門。シーズン途中の就任会見から、「3年以内にプレミアリーグを制することができるか?」との質問が飛んだ。

    これに対してクロップは、「良い質問だ。これがリヴァプール、おそらくはこの島(イギリス)での最大の問題の一つだと思う」と返している。  

    優勝を狙えるクラブは7つほどあり、優勝チーム以外は「大問題」に放り込まれるから、と言うのだ。

    「投資した金などのことがあるから、優勝を待ち望む。だが、金のことを考えるのはやめよう。今はまったく意味がないことだ。プレーのことだけ考えよう」。新指揮官は、サッカーを愛している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151009-00000027-goal-socc

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    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/10/06(火) 17:59:06.02 ID:???*.net

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    ドルトムント前監督の名将ユルゲン・クロップ氏が、プレミアリーグ名門リバプールと3年契約を結び、
    9日にも正式発表となる可能性が高まっている。英地元紙「デイリー・テレグラフ」が
    「今週末までリバプールがユルゲン・クロップを3年契約で任命へ」と報じた。

     公式戦10戦2勝と調子の上がらなかったリバプールの動きは速かった。
    4日のマージーサイドダービーと呼ばれるエバートン戦で1-1のドローに終わると、
    ブレンダン・ロジャース監督を解任。そして、名将の誉れ高きクロップ監督と3年契約締結に迫っているという。

     記事では「ドイツ人指揮官はアンフィールドへの移籍に対するオファーを受け入れることを示唆していた」とリポート。
    ここ2日でクロップ監督はリバプールに向かい、最終交渉を持つことになるという。
    契約期間は3年で、9日にも正式発表となる見込みだという。

    三顧の礼で名将を射止める

     リバプールのオーナーグループで、MLBボストン・レッドソックスなども傘下に
    収める「フェンウェイ・スポーツ・グループ」のジョン・ヘンリー会長は次節トットナム戦まで
    クロップ新監督が1週間準備を進められるように迅速な交渉を進めているもようだ。

     リバプールは三顧の礼を持ってドイツ人指揮官を招聘(しょうへい)することに成功したという。
    過去には、2010年シーズンと、2012年シーズンに2度招聘に動いたが、実現しなかった経緯があった。

     「ゲーゲン・プレス」と呼ばれる、前線からの激しいプレスを代名詞にするクロップ氏は、
    日本代表MF香川真司ら多くの才能を開花させた名伯楽としても名高い。ブンデスリーガでは、
    2010年シーズンから2連覇も果たしている。昨季終盤に退団会見を開き、現在は休暇中だった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151006-00010008-soccermzw-socc

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    871: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/10/06(火) 12:47:03.17 ID:6S2CQwdZ0.net

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    香川の恩師クロップが3年契約でリバプール監督就任へ 9日にも正式発表 

    英地元紙「デイリー・テレグラフ」が「今週末までリバプールがユルゲン・クロップを3年契約で任命へ」と報じた。 

    記事では「ドイツ人指揮官はアンフィールドへの移籍に対するオファーを受け入れることを示唆していた」とリポート。 
    ここ2日でクロップ監督はリバプールに向かい、最終交渉を持つことになるという。 
    契約期間は3年で、9日にも正式発表となる見込みだという。 

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151006-00010008-soccermzw-socc 

    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/29(火) 16:11:38.43 ID:???*.net

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    最高の得点率を誇る選手は意外にも……

    フェルナンド・トーレス、ルイス・スアレス、ダニエル・スタリッジは
    近年のリヴァプールで活躍したストライカーだが、誰が最も頼れる男なのか。
    一般的に考えれば13-14シーズンにプレミアリーグ得点王となったスアレスだろう。
    同選手がバルセロナに引き抜かれてから、リヴァプールはストライカー探しに苦戦している。

    しかし『メトロ』によると、最も頼れるストライカーはスタリッジだ。スタリッジは先日の
    アストン・ヴィラ戦で2得点をマークし、解任が囁かれるブレンダン・ロジャースを救った。

    スタリッジのすごさは得点率にも表れており、リヴァプールの選手としてリーグ戦57試合で37得点を決めている。
    得点率は0.65だ。13-14シーズンに得点王となったスアレスは110試合で69得点で0.63、
    トーレスは102試合65得点で0.64。さらに歴代の話になると、ワンダーボーイことマイケル・オーウェンは
    216試合118得点で0.55、英雄ロビー・ファウラーは266試合128得点で0.48だ。
    過去のストライカーと比べてもスタリッジの得点率はずば抜けている。

    少し負傷が多いのが欠点だが、あのスアレスを超える得点率を誇っているのは驚きだ。
    マリオ・バロテッリ、リッキー・ランバート、ロベルト・フィルミーノ、クリスティアン・ベンテケと
    ストライカーを次々に連れてきているリヴァプールだが、スタリッジに勝る者はいない。

    スタリッジが復帰した今、リヴァプールは再び走り出そうとしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150929-00010004-theworld-socc

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