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    カテゴリ:プレミアリーグ > アーセナル

    1: pathos ★ 2017/06/21(水) 18:56:54.66 ID:CAP_USER9


    Alexis+Sanchez+Arsenal+FC+v+Borussia+Dortmund+BNx5P4A_9Vdl
     去就が注目されるアーセナルFWアレクシス・サンチェスが今夏、マンチェスター・シティに移籍することで個人合意に達したと英紙『メトロ』が伝えている。

     マンチェスター・Cを率いるジュゼッペ・グアルディオラ監督は今夏の移籍市場でサンチェスを最優先ターゲットに位置付けていた。そして、『メトロ』によると、サンチェスと個人合意に達したとされている。しかし、マンチェスター・Cとアーセナル間の移籍金交渉は続いており、アーセン・ベンゲル監督は断固としてサンチェス放出は考えていないという。

     アーセナルとサンチェスの契約は18年6月で切れるが、現時点で契約は更新されていない。もし今夏、サンチェスを残留させた場合、来夏はフリーでチリ代表FWを手放すことになってしまう。アーセナルは週給13万ポンド(約1830万円)から大幅アップとなる週給30万ポンド(約4200万円)で20年までの延長契約を提示したとされているが、果たして…。
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?219324-219324-fl

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    1: pathos ★ 2017/06/18(日) 13:33:28.60 ID:CAP_USER9

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    モナコのムバッペ獲得に本腰のアーセナル、ジルーもオプションで追加

     アーセナルは今季モナコで大ブレイクを果たしたフランス代表FWキリアン・ムバッペの獲得に向け、本腰を入れている。
    18歳の逸材を巡る争奪戦には、レアル・マドリードやパリ・サンジェルマンも獲得に名乗りを挙げているが、アーセナルは
    サッカー史上最高額の移籍金に加えて、今季のスーパーサブを差し出すオファーを用意しているという。
    英紙「ザ・サン」が報じている。

     今オフの注目銘柄となっている18歳へのオファーの相場は、移籍金1億ユーロ(約120億円)以上。昨年ユベントスからマンチェスター・ユナイテッドに移籍したフランス代表MFポール・ポグバの1億1000万ユーロ(約132億円)というサッカー史上最高額を更新することが予想されている。

     全額を現金で解決するのはどのクラブにとっても負担が大きいが、アーセナルは現金プラスアルファのプランを画策。記事では、1億ポンド(約140億円)の移籍金に加え、今季11試合の先発出場にとどまったフランス代表FWオリビエ・ジルーをオプションとして含める条件を提示する見込みだとしている。

    ポグバの移籍金を超えるビッグオファーに…
     ドイツの移籍情報サイト「トランスファーマルクト」によると、今年9月に31歳を迎えるジルーの市場価値は2500万ユーロ(約30億円)とされている。「金銭+選手」という変則的な形ではあるが、ムバッペに対するオファーは実質的には約170億円に相当し、ポグバの移籍金を約40億円上回る計算になる。

     今季12得点を挙げたストライカーを放出することでオファーの価値を高めようというアーセナルの戦略は、神童獲得への“決め手”となるだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170618-00010000-soccermzw-socc&pos=1

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    1: Egg ★2017/06/16(金) 07:45:31.63 ID:CAP_USER9

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    プレミアリーグの強豪アーセナルが、ACミラン退団が決まっている日本代表FW本田圭佑(31)の獲得を検討していることが15日までに分かった。

    選手としてだけでなく、アジア戦略における“ブランド力”を高く評価。既に補強リストに名前を挙げているという。本田には他にも欧州の複数クラブが興味を示しているが、来季も再び世界屈指の名門でプレーする可能性が急浮上した。

     プレミアリーグの関係者によれば、アーセナルがACミラン退団が決まっている本田サイドと既に接触。補強リストに名前を挙げたという。同関係者は「本田の知名度は抜群。獲得を検討するに値する」と証言した。

     14年1月にCSKAモスクワから移籍した本田はACミランとの契約が今季で満了。今オフはフリーで移籍が可能となっている。当初はオファーを出したシアトルをはじめ、米MLSも移籍先の有力候補と目されていた。だが、本田自身は「日本代表の集大成」と捉えている18年W杯ロシア大会を見据え、移籍先をスペイン、イングランドなど欧州主要リーグに絞った。その中で、名将ベンゲル監督率いるアーセナルがリストアップした。

     アーセナルに限らず、欧州クラブは香川の所属するドルトムントなど新たな資金源としてアジア戦略に力を入れている。ただ、アーセナルは昨今の低迷もあり、ブランド力が下降線。昨夏には浅野を獲得したが、労働許可が下りずドイツ2部シュツットガルトに期限付き移籍中だ。その中で、本田の選手としての実力はもちろん、マーケティング担当もアジアでの抜群の知名度を高く評価しており、正式オファーに発展する可能性は十分にあるという。

     アーセナルは来季、欧州チャンピオンズリーグ出場権こそ逃したものの欧州リーグに出場。さらにFA杯、リーグ杯など、セリエAより格段に試合数は増える。4―2―3―1が基本のアーセナルはサイドアタッカーにはスピードある選手が重宝されるが、本田はトップ下でプレーできるだけでなく、7日の日本代表―シリア戦ではインサイドハーフとしての適性も示しており、今季に比べ出場機会が増えることは間違いない。

     本田には来季スペイン1部昇格を決めているレバンテ、1月にもオファーを出したプレミアリーグのハルのほか複数の欧州クラブが興味を示している。ただ、プレミアの名門から正式オファーが届けば、常に安定より挑戦を求めてきた本田にとって魅力的な新天地候補となりそうだ。

    スポニチ6/16(金) 6:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170616-00000060-spnannex-socc

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    1: Egg ★@^^2017/05/30(火) 22:18:59.43 ID:CAP_USER9
    オーナーのクロンケ氏と会談し合意、31日に正式発表の見込み

     アーセナルのアーセン・ベンゲル監督が今季限りで契約満了となるなか、去就問題に注目が集まっていたが、新たに来季から2年契約を結ぶことで合意に達した。英公共放送「BBC」が報じている。

     ベンゲル監督は今季のプレミアリーグで5位に終わり、来季UEFAチャンピオンズリーグ出場権をアーセナル就任21年目にして初めて逃していた。「ベンゲル・アウト」というサポーターの解任騒動も起きるなど、その立場は厳しさを増していたが、FAカップ決勝でチェルシーを2-1で撃破。監督として史上最多7度目の同杯優勝を成し遂げていた。

     そしてベンゲル監督は、30日にオーナーのスタン・クロンケ氏と会談し、2年契約で合意に達した。31日に正式発表される見込みだと報じられている。名古屋グランパスの監督を退任後、1996年からアーセナルを率いるベンゲル監督は、現代サッカー界で唯一無二の長期政権を維持しており、今回の契約を全うすれば“23年体制”となる。

    Football ZONE web 5/30(火) 22:01
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170530-00010028-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@ 2017/05/30(火) 12:47:46.53 ID:CAP_USER9
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    トニー・アダムス氏は、アーセン・ヴェンゲル監督が長期政権を築けた一番の理由はアーセナルにあり、レアル・マドリーなら即解任されていたと『ガーディアン』で語っている。

    今夏でヴェンゲル監督とアーセナルの契約は満了を迎える。続投に懐疑的な見方がされているものの、首脳陣は監督交代に踏み切らず、来シーズン以降もエミレーツ・スタジアムでの指揮を任せると考えられている。さらに、ノースロンドンで仕事を続けるために世界中のビッグクラブからのオファーを拒否したとヴェンゲル監督は話していたが、アダムス氏は異なる考えを持っているようだ。

    元アーセナル主将のアダムス氏は「彼は世界中のすべてのクラブに断りを入れたと話していた。しかしマドリーだったら1年で解任されていた」とヴェンゲル監督にビッグクラブを率いるだけの能力はないと断言した。

    続けて「そうなれば彼はさまざまなクラブを転々とせざるを得ないはずだ。アーセナルの首脳陣は特に何もしないから、彼はここで全てを掌握する権利を持っている。アーセンはこのクラブで思い通りに何でもできる。それにここでやりたいようにやってきた。アーセンは出て行かないだろう。これは何かしらの中毒だ」と、20年を超える長期政権を築けた理由はクラブにある語っている。

    さらに、アダムス氏はアーセナル指揮官が受け取っている報酬についても不満を持っているようだ。

    「それに彼は大金を稼いでいる。1年に800万ポンド(約11億円)もの報酬を受け取っているが、アーセナルのアカデミーコーチはたったの3万ポンドで、チェルシーのコーチも9万ポンドほどだ。アーセンから700万ポンドを差し引いて彼らに分ければちょうどいい。彼はその金で友人とパーティをするわけではない。なぜなら彼の友人はここにはいない。フランスに少しいる程度だ。だから少しばかり哀れに思う」

    FAカップ終了後、ヴェンゲル監督は30日か31日に去就は決定すると明かしていた。来シーズン以降もエミレーツ・スタジアムでアーセナルを指揮する同指揮官の姿を見られるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-00000006-goal-socc

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    1: カイキニッショク  2017/05/28(日) 04:40:39.23 ID:CAP_USER9
    ベンゲル監督、2年契約延長の可能性が急浮上 タイトル戦の結果に関係なく長期政権継続と英紙

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    Football ZONE web 5/27(土) 23:50配信

    来週中に取締役会が行われ、ベンゲル監督続投が承認される見通し

    今年6月末でアーセナルとの契約満了を迎え、21年の長期政権に幕を閉じると見られていたアーセン・ベンゲル監督に2年契約延長の可能性が急浮上している。
    英紙「デイリー・ミラー」が報じた。

    今季リーグ戦で5位に終わり、19シーズン続いていたUEFAチャンピオンズリーグ出場の記録が途絶えたアーセナル。
    契約満了というタイミングもあり、ベンゲル監督は退任するのではと見られていた。

    しかし、最新のレポートによれば、クラブはフランス人指揮官と新たに2年契約を結ぶことになるという。
    アーセナルは27日にチェルシーとのFAカップ決勝を戦うが、指揮官の去就にこのタイトル戦の結果は関係なく、既定路線であると伝えられている。

    来週中に取締役会が行われ、ベンゲル監督続投が承認される見通し。
    仮にチェルシー戦で敗れたとしても、長期政権は継続となるようだ。
    プレミアリーグ優勝から13シーズン遠ざかるアーセナルは、ベンゲル体制が続く間に再び頂点にたどり着くことはできるのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170527-00010027-soccermzw-socc

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    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/11(火) 07:29:43.66 ID:CAP_USER9

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    [4.10 プレミアリーグ第32節 クリスタル・パレス3-0アーセナル]

     アーセナルは10日、プレミアリーグ第32節でクリスタル・パレスのホームに乗り込み、0-3で敗れた。
    これにより、アーセン・ベンゲル監督の解任論が過熱するかもしれない。

     前節ウエスト・ハムに勝利し、リーグ戦4試合ぶりの白星を手にした5位アーセナルは、同じ11人を起用し、16位クリスタル・パレス戦に臨んだ。
    予想に反して、立ち上がりから攻め込まれ、前半9分のMFモハメド・エルネニーの決定機をGKウェイン・ヘネシーのファインセーブに防がれると、
    17分に先制を許す。PA右からMFウィルフレッド・ザハが折り返したボールをMFアンドロス・タウンセンドに右足で流し込まれた。

     厳しい立ち上がりとなったアーセナルは、FWアレクシス・サンチェスを中心に反撃を開始するが、攻めあぐねる場面が目立つ。
    後半15分には、MFアーロン・ラムジーとFWオリビエ・ジルを投入したが、
    直後の18分にザハの折り返しをMFヨアン・キャバイエに決められ、点差を2点に広げられた。

     低調なパフォーマンスが続くアーセナルは後半22分、タウンセンドを第3GKエミリアーノ・マルティネスが倒してしまいPKを献上。
    これをMFルカ・ミリボイェビッチに決められ、まさかの3失点目を喫した。
    最後の交代カードでMFアレックス・オクスレード・チェンバレンを入れたが、最後までクリスタル・パレスの守備を崩せないまま、
    0-3でタイムアップを迎えた。
    『ESPN』によると、アーセナルはボール支配率72%、シュートは相手より6本少ない11本に終わり、枠内には3本しかいかなかった。

     この敗戦により、アーセナルは6位に転落。4位マンチェスター・シティとの勝ち点差が『7』に広がり、
    1995-96シーズン以来、21シーズンぶりのトップ4陥落に現実味が帯びてきた。
    ベンゲル監督は新たに2年契約を結ぶと報じられているが、サポーターからの解任要求が過熱することは間違いないだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-01638640-gekisaka-socc
    最終更新:4/11(火) 7:27

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/03/06(月) 19:07:27.08 ID:CAP_USER9
    20141012173301


     アーセナルのエースのチリ代表FWアレクシス・サンチェス(28)が、クラブに退団する意思を伝えたという。6日付の英紙サンが報じた。

     同選手はベンゲル監督との口論後、練習を途中で放棄したことにより、5日に行われたリバプール戦(1-3で敗戦)ではベンチスタートだったという。サンチェスの態度に怒ったチームメートたちとも小競り合いとなり、監督と選手たちとの控室での関係は崩壊したと報じた。

     また同選手は、今夏にアーセナルを退団する意思を明白にしたとのこと。チームメートたちも、サンチェスの態度にいら立ち、自分勝手な選手だと思い始めているという。さらに、ほとんど選手が同監督がサンチェスをベンチスタートにさせた処分に賛成しているという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-01788511-nksports-socc

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    1: サインコサイン ★ 2017/02/01(水) 12:12:32.55 ID:CAP_USER9

     
    アーセナルがワトフォードに痛恨の敗戦、優勝争いに痛手

    AFP=時事 2/1(水) 12:07配信

    16-17イングランド・プレミアリーグ第23節、アーセナル対ワトフォード。試合に臨むアーセナルのメスト・エジル(2017年1月31日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News

    【AFP=時事】16-17イングランド・プレミアリーグは31日、第23節の試合が行われ、アーセナル(Arsenal)はワトフォード(Watford FC)に1-2と思わぬ黒星を喫し、タイトル争いに痛手を受けた。

    【写真】得点を喜ぶワトフォードのディーニー(その他全6枚)

     ワトフォードは29日に行われたFAカップ(FA Cup 2016-17)4回戦で3部のミルウォール(Millwall FC)に敗れ、リーグ戦ではここ7試合で勝ち星から遠ざかっていた。

     4試合のベンチ入り禁止処分が科されたアーセン・ベンゲル(Arsene Wenger)監督が本拠地エミレーツ・スタジアム(Emirates Stadium)のスタンドから見守る中、アーセナルは試合開始10分、アーロン・ラムジー(Aaron Ramsey)をかすめたユネス・カブル(Younes Kaboul)のシュートでワトフォードに先制を許した。

     さらにその3分後、ワトフォードのエティエン・カプエ(Etienne Capoue)に守備陣を混乱させられると、最後はトロイ・ディーニー(Troy Deeney)にゴール前で詰められて追加点を奪われ、高みの見物をしていた指揮官の居心地はさらに落ち着かないものになった。

     アーセナルは後半13分にアレクシス・サンチェス(Alexis Sanchez)のクロスからアレックス・イウォビ(Alex Iwobi)が1点を返したが、終盤にはルカース・ペレス(Lucas Perez)のシュートがクロスバーをたたくなどし、ワトフォード戦では1988年以来となる黒星を喫した。

     首位チェルシー(Chelsea)と勝ち点9差の3位につけるアーセナルのベンゲル監督は、「きれがなかったのは明らかだった。精神的な準備というものが整っていなかった。プレミアでは誰もが肉体的な強さを持っている。90パーセント(の努力)では足りない」とコメントしている。

     一方、2位のトッテナム・ホットスパー(Tottenham Hotspur)は下位に沈むサンダーランド(Sunderland AFC)とスコアレスドローに終わり、チェルシーとの差を詰めるのに失敗した。

     前半に左サイドバックのダニー・ローズ(Danny Rose)を負傷で失ったトッテナムは、ギアを上げることもままならず、リーグ戦では2試合連続ドローとなった。【翻訳編集】 AFPBB News

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170201-00000015-jij_afp-socc

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