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    カテゴリ:プレミアリーグ > アーセナル

    1: Egg ★ 2017/11/24(金) 08:59:35.58 ID:CAP_USER9
    [11.23 ELグループリーグ第5節 ケルン1-0アーセナル]

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     ヨーロッパリーグ(EL)は23日、グループリーグ第5節を行い、FW大迫勇也の所属するケルン(ドイツ)はホームでアーセナル(イングランド)と対戦し、1-0で勝利した。大迫は1トップで先発し、後半28分までプレー。ケルンはEL2連勝でグループ最下位から2位に浮上し、最終節に望みをつないだ。

     すでに突破を決めているアーセナルは主力を温存させ、前節のトッテナム戦(2-0)から11人を変更。一方、EL3連敗を喫したケルンは敗退の可能性もあった前節で大迫が2ゴール1アシストと大活躍し、EL初勝利。今節も△●で敗退決定の可能性があったが、背水から意地を見せた。

     1トップで先発した大迫はなかなかいい形で攻撃に絡めず、ケルンはアーセナルに押し込まれる展開が続く。前半30分にはFWオリヴィエ・ジルーとのワンツーで左サイドを崩したMFフランシス・コクランが決定的なシュートを放ったが、これは左ポスト直撃。ケルンは前半35分、DFドミニク・マローが負傷交代となり、DFコンスタンティン・ラウシュが投入された。

     スコアレスで折り返した後半もアーセナルが主導権を握り、ケルンは守勢に回ったが、ワンチャンスを生かして試合を動かした。後半16分、PA内左を縦に仕掛けたFWセルー・ギラシーが倒され、PKを獲得。ギラシーが自らキッカーを務めると、右足で真ん中に蹴り込み、貴重な先制点を奪った。

     リードを奪ったケルンは後半28分、大迫をベンチに下げてMFマティアス・レーマンを投入。守備を固めて最後までアーセナルの攻撃に耐え凌ぎ、1点を守り抜いた。1-0で完封勝利をおさめたケルンはEL2連勝でグループ2位に浮上。最終節は12月7日に行われ、勝ち点6で並ぶレッドスター(セルビア)との直接対決でグループリーグ突破を争うことになった。

    11/24(金) 7:27配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171124-01646679-gekisaka-socc

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    1: 数の子 ★ 2017/11/21(火) 20:23:36.21 ID:CAP_USER9
    11/21(火) 20:08配信 フットボールチャンネル
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     アーセナルは20日、ボルシア・ドルトムントでスカウトを務めていたスヴェン・ミスリンタート氏の加入が決定したことをクラブ公式サイトで発表した。

     ミスリンタート氏はドルトムントで10年間にわたってスカウトを務め、近年の成功に大きく貢献した選手たちの獲得に関与。「ピエール=エメリク・オーバメヤン、香川真司、ウスマン・デンベレなどの加入に繋がった若手獲得ルートを作り上げた」とアーセナルは同氏を紹介している。

    「新たな才能を見つけ出し、成長させることは我々の哲学の核となる部分だ。スヴェンは長年にわたって目覚しい実績を残してきた」とアーセン・ヴェンゲル監督は歓迎のコメントを述べている。

     英メディア『スカイ・スポーツ』は、2010年にセレッソ大阪から香川を獲得したことが「ミスリンタートの最大のヒット」だったと伝えている。35万ユーロ(約4600万円)の育成補償金で獲得した香川はドルトムントで2度のブンデスリーガ優勝などに貢献するとともに、マンチェスター・ユナイテッドへの移籍でクラブに多額の移籍金をもたらした。

     ミスリンタート氏自身も、香川の獲得が大きな成功であったことを誇っている。「スカウトとしての私のキャリアの中でキープレーヤーは香川真司だった。2部リーグのクラブから格安で加入し、違いを生んでくれた。そういう重要な瞬間が誰のキャリアにも必要だ」と同氏のコメントが伝えられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171121-00242337-footballc-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2017/11/17(金) 13:28:19.21 ID:CAP_USER9
    11/17(金) 13:26配信

    ヴェンゲル監督、ライバルチームの指揮官に“タイトル獲得法”を指南

     18日に行われるプレミアリーグ第12節で、アーセナルはトッテナムとの“ノース・ロンドン・ダービー”を戦う。大一番を前にして、アーセン・ヴェンゲル監督は敵将のマウリシオ・ポチェッティーノ監督にタイトル獲得に関するアドバイスを送った。16日付のイギリス紙『イブニング・スタンダード』が報じている。

     2014年にポチェッティーノ監督が就任して以降、プレミアリーグではトッテナムに勝利したことがないヴェンゲル監督。しかし、トッテナムが2008年のリーグカップ優勝を最後にタイトルから遠ざかっているのとは対照的に、アーセナルは昨シーズンもFAカップで優勝を果たすなど、ヴェンゲル監督就任以降の21年間で17個のタイトルを獲得している。

     記者会見で「ポチェッティーノ監督は、どうすれば監督として初のタイトルを獲得できるのか?」との質問を受けたヴェンゲル監督は、自身の経験則をもとに次のようにアドバイスした。

    「自分は冷静さを保ったうえで、選手たちには重要なことに集中させるべきだ」

    「『タイトルを獲得できないんじゃないか』という不安に襲われて本来のパフォーマンスを発揮しづらくなる時期もあるが、それに打ち勝って本当に大事なことだけに集中しなければならない。タイトルのことを考え過ぎてはいけないんだ」

     なお昨シーズン、アーセナルはヴェンゲル監督就任後で初めてトッテナムより低い順位でシーズンを終えた。だが、同監督は「私はつねにチャンピオンズリーグ出場権を獲得することを優先してきた。金銭的に厳しい状況にあったときには、スタジアム建設にかかった費用を回収することがトッテナム戦よりも大事だった。私はトッテナムを過剰に意識したことはない」とコメント。ライバルチームの動向は自身にとって最大の関心事でないと強調している。

    (記事/Footmedia)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171117-00669971-soccerk-socc
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    188: 風吹けば名無し 2017/11/06(月) 00:56:08.58 ID:2monYwmlp

    このスコアは内容を正しく反映しているとは思いません。今日は線審の微妙な判断が勝敗を分けましたが、それが無ければ我々が追いついていたかもしれません。 
    シティは現時点でプレミアリーグのトップチームです。そんなチームと互角の試合をしたわけですから悲観する必要はありませんよ。
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