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    カテゴリ:ブンデスリーガー > バイエルン

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/15(土) 05:41:10.48 ID:???*.net

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    2015-16シーズンのブンデスリーガ開幕戦が14日に行われ、バイエルンとDF酒井高徳の所属するハンブルガーSVが対戦した。

    昨シーズンのリーグ戦で3連覇を達成したバイエルン。対してハンブルガーSVは昨シーズン、
    2年連続で昇降格プレーオフを制しなんとか生き残っており、新シーズンは対照的なチームの一戦で幕開けとなった。

    バイエルンはキャプテンのDFフィリップ・ラームやGKマヌエル・ノイアー、FWトーマス・ミュラーらに加えて、
    新加入のMFアルトゥーロ・ビダルとMFダグラス・コスタも先発出場。今夏、シュトゥットガルトからハンブルガーSVに移籍した酒井高徳はベンチスタートとなった。

    試合は、バイエルンがボールをキープし主導権を握った一方で、ハンブルガーSVは自陣に引いて全員で強力攻撃陣に応じる。最初のチャンスはバイエルン。
    8分、左サイドのダヴィド・アラバがアーリークロスを入れると、ペナルティエリア内中央に飛び出したアリエン・ロッベンが頭で合わせるも、シュートはわずかに枠の右に外れた。
    さらに22分、右サイドのラームからの速いクロスを、中央のロベルト・レヴァンドフスキがヘディングで合わせるが、枠を捉えられなかった。

    すると27分、バイエルンがセットプレーから先制に成功する。エリア手前左で獲得したFKから、シャビ・アロンソのボールをメディ・ベナティアが頭で押し込み、ゴールネットを揺らした。
    32分には、敵陣中央の右サイド寄りからジェローム・ボアテングが強烈なミドルシュートを放つが、これはGKレネ・アドラーに阻まれた。前半はこのままバイエルンの1点リードで折り返す。

    後半に入ってもバイエルンの支配は続くが、ハンブルガーSVは前線からの守備と攻めの姿勢を見せる。
    最初のシュートはハンブルガーSV。46分、デニス・ディークマイアーがエリア手前右からシュートを放つが、クロスバーの上に外れた。
    51分、エリア手前右でFKを獲得したバイエルンは、アラバが左足で直接狙うが、シュートはアドラーに弾き出される。
    すると53分、相手選手がクロスをクリアしたこぼれ球を、エリア内中央のレヴァンドフスキがダイレクトで押し込み、追加点を奪った。
     
    バイエルンは64分、コスタとのワンツーでエリア内右に抜け出したラフィーニャが、右足を振り抜くも、シュートはアドラーにセーブ。
    だが69分、右サイドのコスタからのクロスを、ニアサイドに入り込んだミュラーがヘディングで合わせて、ネットを揺らした。
    さらに73分、レヴァンドフスキからのスルーパスでミュラーがエリア内左に抜けだすと、そのままアドラーもかわして、無人のゴールに流し込んだ。

    リードを4点に広げたバイエルンだが、勢いは止まらない。83分、相手のエリア内でボールを奪ったバイエルンは、
    コスタが左足を振りぬいてシュートをゴール左隅に決めた。
    試合はこのままタイムアップを迎え、バイエルンが5-0の快勝。開幕戦を制して白星スタートとなった。なお酒井に出番は訪れなかった。

    バイエルンは22日に行われる次節でホッフェンハイムと、ハンブルガーSVは同日にシュトゥットガルトと対戦する。

    【スコア】
    バイエルン 5-0 ハンブルガーSV

    【得点者】
    1-0 27分 メディ・ベナティア(バイエルン)
    2-0 53分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    3-0 69分 トーマス・ミュラー(バイエルン)
    4-0 73分 トーマス・ミュラー(バイエルン)
    5-0 87分 ダグラス・コスタ(バイエルン)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150815-00340575-soccerk-socc
    SOCCER KING 8月15日(土)5時21分配信

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/ger/ger-10786837.html

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/15(土) 00:18:37.44 ID:???*.net

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    偉業に向けて、哲人監督がムチを入れたのだろうか。バイエルン・ミュンヘンの選手たちへのペップ・グアルディオラ監督の厳しい言葉が漏れ聞こえてきた。

    バイエルンは今季、大きな目標に挑む。誰も達成したことのない、ブンデスリーガ4連覇だ。

    だが、リーグ開幕を前につまづきがあった。ドイツ・スーパーカップで、ヴァオルフスブルクに敗れたのだ。

    こうした状況を、むしろバネにしようとしたのだろうか。ドイツ『ビルト』が、練習中に指揮官が選手たちにかけた冷厳な一言を伝えている。

    「今季は誰もが、私の言うとおりに動くことになる。物事がどう進んでいくか私が言うから、君らは耳を傾けるんだ。私が言うことをしなくてもいいのは、世界でただ一人、(バルセロナFWリオネル・)メッシだけだ」

    この発言が事実だとするなら、誇り高きバイエルンのスター選手たちは、どういう思いで受け止めただろうか。こうした内輪の話が漏れてくる時点で、危うさも感じさせるが…。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150814-00000034-goal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/06(木) 07:27:31.46 ID:???*.net
    5日に行われたアウディカップ決勝で、バイエルン・ミュンヘンがレアル・マドリーに1-0で勝利した。

    序盤から主導権を握ったのは、前日の試合でミランに完勝したバイエルン。

    トッテナムを下して決勝に進んだマドリーは、押し込まれる時間が長かった。マドリーは16分、ペペに問題が発生したようで早くもナチョと交代する。

    バイエルンは何度かチャンスをつくるが、なかなか生かせない展開。32分にミュラーが放ったシュートは枠の左に外れ、38分にもミュラーがシュート。

    相手DFに当たってコースが変わったシュートがGKの逆をつく形となったがポストに嫌われた。43分には左からのグラウンダーのクロスにゲッツェがフリーで合わせたが決めきれず。前半は0-0で終わる。

    後半はノイアーが目立つ。枠を捉える鋭いFKが襲ってきたが、バイエルン守護神がさすがの反応を見せて無失点を続けた。

    しかし、バイエルンはなかなかリードを奪えない。61分には左からクロスが入り、後半から出場のレヴァンドフスキは当てるだけという絶好のボールだったが、触ることができず。

    試合は0-0のまま進んでいくが88分、ついに均衡が破れた。右サイドからのセットプレーでドグラス・コスタが鋭いボールを入れると、セルヒオ・ラモスの頭上を越えたボールをレヴァンドフスキがGKの前で足に当ててゴール。

    バイエルンが土壇場で先制してアウディカップ優勝を決めた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150806-00000044-goal-socc

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    1: 失恋レストラソ ★@\(^o^)/ 2015/07/29(水) 10:25:55.83 ID:???*.net

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    28日、バイエルンはユヴェントスからチリ代表MFアルトゥーロ・ビダルを獲得したことを正式発表した。同クラブ公式HPが伝えている。

    発表によると、ビダルは2019年までの4年契約を結んだ模様となっている。

    同選手は、「とても幸せだ。これはキャリアの新しい1歩で、上手くいくよう願っているよ。チームの手助けをして、タイトルを獲得したい。
    昨シーズン獲得することのできなかった3冠を、バイエルンで成し遂げたい。それが僕の目標だ」と、加入の喜びを明かした。

    チリのコロコロで現役生活をスタートさせたビダルは、2007年にレヴァークーゼンへ加入し主力として4シーズンの間プレーした。
    2011年にユヴェントスへの移籍を果たすと、在籍初年度からセリエAで4連覇を達成。
    昨シーズンはチャンピオンズリーグでも決勝に進出し、今夏に行われたコパ・アメリカではチリ代表を初優勝に導いている。


    ◆サッカーキング
    http://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20150728/334890.html

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/07/18(土) 22:54:47.78 ID:???*.net
    ユヴェントスは、MFアルトゥーロ・ビダルと引き換えにバイエルン・ミュンヘンからMFマリオ・ゲッツェを手に入れることになるのかもしれない。

    バイエルンがユーヴェに対して選手本人と交渉する許可を与えた模様だとイタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は伝えている。

    「10番」の選手を補強することを望んでいたユーヴェは、トップ下で起用されることの多かったビダルのバイエルン移籍が濃厚となったことで、新戦力を加える必要性がさらに高まっている。

    ゲッツェも獲得に関心を持つ選手の一人であることは以前から報じられていた。

    ユヴェントスのジュゼッペ・マロッタGM(ゼネラルマネジャー)は、バイエルンのカール=ハインツ・ルンメニゲCEOとビダル移籍の交渉を行う中で、ゲッツェとの交渉許可を取りつけることに成功したのだという。

    ジョゼップ・グアルディオラ監督との関係悪化が伝えられていることもあり、バイエルンは必ずしもゲッツェ放出に反対はしない模様。

    一方で、ゲッツェの将来性への期待を持ち続けているバイエルンは、FWアルバロ・モラタのケースと同様の買い戻しオプションを盛り込むことを望んでいると見られる。

    ユヴェントスはゲッツェに現在と同等の年俸600万ユーロを提示できると見られ、その点でも障害はなさそうだが、欧州の他クラブからより好条件のオファーが届く可能性への不安はあるようだ。

    ゲッツェ獲得に次ぐ代案として、ユーヴェはシャルケMFユリアン・ドラクスラーやチェルシーMFフアン・クアドラードにも関心を抱いていると見られている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150718-00000017-goal-socc

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です 2015/07/18(土) 22:59:09.64 ID:tKuOwFyl0.net BE:159320776-2BP(1000)
    sssp://img.2ch.sc/ico/nida.gif
    @yusukeMimura
    中国滞在中のゲッツェが現地のインタで好きな中華料理に寿司を挙げたと…
    RT @Sky_Uli Gotze mit der chinesischen Agentur Xinhua"Ich finde chinesisches Essen super, besonders Sushi

    https://twitter.com/yusukemimura

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/05/27(水) 07:45:57.35 ID:???*.net

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    ブンデスリーガの中堅マインツへの移籍が決定的といわれながら、なかなか正式発表が出ないFC東京のFW武藤嘉紀(22)。
    渦中の武藤がいつ結論を出すのか、スポーツメディアは徹底マーク中だが、
    そんな武藤の動向に紛れるようにして、大物Jリーガーの海外移籍話が進行していた。

    ガンバ大阪のFW宇佐美貴史(23)が、かつて所属していたドイツの名門バイエルン・ミュンヘンに再移籍するというのだ。

    宇佐美といえば11年7月、19歳の時にバイエルンから声が掛かってレンタル移籍。
    大きな話題を集めたが、欧州を代表する名門ではレギュラー争いに絡めず、11―12年シーズンは3試合しか出場できなかった。
    12年5月にはブンデス中位ホッフェンハイムに移ったものの、20試合2得点と輝きを見せられず、13年6月に古巣のG大阪(当時J2)に出戻った。

    当時、宇佐美は「試合に出られないようなヤツはサッカー選手とは言えない。もう海外移籍はこりごり」と話し、
    周囲は「少なくとも目標である18年ロシアW杯出場までは、海外移籍を封印するだろう」というのが大方の見方だった。ところが、実際は違った。

    「宇佐美自身は、失敗に終わったドイツ移籍のリベンジを絶対に果たしたい! の一心でトレーニングに励み、復帰1年目は、
    18試合出場19得点の活躍でG大阪のJ1復帰に大貢献。
    昨季のJ1でも好パフォーマンスを見せてJ、ナビスコ杯、天皇杯優勝の3冠達成の原動力となった。
    ドイツでは試合に出られないつらさに耐え、G大阪では期待という重圧を背負いながら結果を出し続け、
    課題とされたメンタル面のひ弱さも改善された。満を持しての欧州再挑戦なのです」(代理人関係者)

    移籍先ともっぱらのバイエルンは現在、チーム編成の過渡期を迎えている。

    近年のバイエルンの強さは右のロッベン(オランダ代表)、左のリベリ(元フランス代表)の強力サイドアタッカーの充実ぶりがあるが、
    32歳のリベリ、31歳のロッベンはもともとケガを繰り返すタイプの上、ここ1年はコンディション不良にも悩まされ、
    2人は4月途中から戦線離脱したまま、今季を終えてしまった。

    「バイエルン上層部はリベリ、ロッベンに代わるサイドアタッカーをずっと探していました。
    一度は戦力外とした宇佐美に再び声を掛けることになったのは、意外にもリベリの口添えがあったからです。
    リベリは宇佐美が在籍していた当時から、その能力を高く評価。宇佐美がバイエルンを離れた後も『メンタルさえ強くなればモノになる』と何度もクラブ幹部に話していた。
    バイエルンは宇佐美についてリサーチし、メンタル的にも何の問題もないと判断して獲得のゴーサインを出したのです」(前出の関係者)

    移籍発表は、Jリーグ前期最終節(6月27日)が終了した直後といわれている。
    宇佐美は欧州のプレシーズン直前という絶好のタイミングで、再挑戦に挑む。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/160138
    2015年5月27日



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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/21(木) 20:10:42.50 ID:???*.net


    20日に行われたバイエルンの練習で、ドイツ代表DFジェローム・ボアテングとポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキが小競り合いを起こし、
    ジョゼップ・グアルディオラ監督が両選手を練習場からつまみ出すという事件が起こった。

     ドイツの各メディアが伝えたところによると、1対1の場面でレヴァンドフスキがボアテングの足を踏みつけると、
    すぐさまボアテングがスラインディングをお見舞い。両者がつかみ合いかけたという。

     だが、184センチのレヴァンドフスキとにらみ合う192センチのボアテングを、172センチと小柄なDFラフィーニャが勇敢に制止。
    170センチの元ドイツ代表DFフィリップ・ラームも仲裁に入り、大ごとにはならなかった。

    しかし、一部始終を目撃していたグアルディオラ監督は両選手にレッドカード、退場を命じた。

    練習で熱いファイトを見せたバイエルンだが、現在リーグ戦3連敗中。そのやる気のなさを批判する声も出ている。

    16日のブンデスリーガ第33節では、残留争い中の15位フライブルクに1-2の逆転負けという失態を演じたばかり。
    この結果、フライブルクは14位に浮上し、バイエルンの勝利をアテにしていた残留争い中のクラブのサポーターからは不満が噴出した。

    ツイッター上では、バイエルンの“残留争いゆがめ”で盛り上がり、雑誌『FOCUS』のウェブサイトには、
    『バイエルンがフライブルクに敗北。これは競争をねじ曲げているか?』なるアンケートが登場した。
    (56パーセントが「その通り。バイエルンは恥を知るべき」と回答。残り44パーセントは「ご冗談を。バイエルンに非はない」と答えている)

     不満はサポーターに限ったことではなく、残留争い中の当事者からも出ている。
    日本代表MF清武弘嗣と同DF酒井宏樹が所属するハノーファーは、リーグ第33節に約5カ月ぶりの勝利を収めたがフライブルクを抜けず、
    順位を一つ上げただけの16位にとどまった。

    すると、マネージャーのディルク・ドュフナー氏は「いくつかのクラブは、
    シーズン終盤にバイエルンと試合をさせてくれと申し出るようになるんじゃないか」
    と皮肉たっぷりのコメントを残している。

    だが、ボアテングとレヴァンドフスキによる闘争心あふれる行動は、
    バイエルンに対して「やる気がない」という批判がとんだ言いがかりだと証明することに、一役買った格好だ。

    ドイツ紙『ビルト』は、ロッカーに引き上げた後、両者が握手を交わしたことを伝え、さらに、今回のもめごとの背景には、
    ボアテングの疲労がピークに達していることに加え、双子の娘の養育権争いというプライベート問題が、関係しているのではないかと指摘している。

    5月21日(木)18時24分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150521-00314597-soccerk-socc

    写真
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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/13(水) 00:23:24.62 ID:???*.net

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    バイエルン・ミュンヘンのフランツ・ベッケンバウアー名誉会長は、
    仏紙『レキップ』のインタビューで12日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)準決勝2ndレグのバルセロナ戦について言及した。

    3-0を逆転しなければならない状況にベッケンバウアー氏は「不安だらけなのは隠しようがない。特にバルサが絶好調だからね。
    1stレグは苦渋を味わった。3点目には参ったよ、0-2ならまだ現実的な逆転の可能性はあったからね」と、
    悲観的な姿勢を示すも「人生で奇跡は必ずある」と、一縷の望みは捨てない様だ。

    1stレグで2得点を決めたバルセロナのFWリオネル・メッシに関しては「メッシがいなかったとしたらバルサは普通のチームだ。
    実際、2年前の準決勝でバルサに圧勝した時は彼が本調子じゃなかった」と称えた。

    しかしドイツの皇帝と呼ばれたベッケンバウアー氏は、現代ではメッシが世界最高と称するも「歴代最高のプレーヤーはペレだ。
    (1997年に)ニューヨーク・コスモスで共にプレーしたが、彼の様な選手は見たことが無い。
    あまりにも速いボールタッチで彼の動きが見えなかった」と、元ブラジル代表FWへの尊敬を示した。

    また、ベッケンバウアー氏はバルセロナ戦で3バックを起用したことによってグアルディオラ監督を批判したが
    「監督が彼であることは幸運。クラブでは皆彼の偉業に驚かされている。個人的には長い間ミュンヘンに残って欲しい」と、同監督の契約延長まで希望した。

    なお、バイエルンではMFマリオ・ゲッツェのパフォーマンスが問題視されているが「ティーンエージャーの様なプレー。
    ボールロストしてもすぐに諦める。大人になって潜めているポテンシャルを活かすべきだ」と批判した。

    対してMFチアゴ・アルカンタラに関しては「素晴らしい選手。
    グアルディオラ監督のプレーの哲学を一番理解しているからバイエルンでは今最も重要な選手だ」と、絶賛した。

    5月12日(火)23時11分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150512-00010030-footballc-socc

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/08(金) 16:04:07.33 ID:???*.net
    6日のCL準決勝第1レグでバルセロナに3-0で敗れたバイエルン。
    大きなショックを受けたであろうチームの中にあって、ピッチ上で笑顔を見せていた選手がいた。
    ドイツ代表MFマリオ・ゲッツェだ。

    バルセロナのドイツ代表GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンと談笑しながらピッチを去る姿を見たファンからは怒りの声が噴出。
    それを受けてゲッツェは、自身のホームページで謝罪している。

     ゲッツェは先制された直後の79分に途中投入されたが、さらにチームは2失点を喫しゲームの流れを変えることはできず。
    試合終了の笛が鳴った後、22歳のMFは同胞であるテア・シュテーゲンに歩み寄り笑顔で会話しながらピッチを後にしていた。
    その様子がテレビカメラに捉えられており、大敗のフラストレーションを抱えるサポーターの怒りをさらに煽る結果となった。

     自身の振る舞いに対するサポーターのリアクションを知ったゲッツェはすぐさま反応。
    「友人であるテア・シュテーゲンと笑いながら話していた件についての報道を見た」と切り出したドイツ代表は
    「もし僕が敗北に関心がないとみんなが思っているならそれは誤解だ。僕もファンやチームメイトと同じように敗戦に失望しているんだ。
    ただ、そう見えたのなら謝罪する」とコメント。サポーターに理解を求めるとともに釈明した。

    バルセロナとの第2レグは13日。本拠フースバル・アレナ・ミュンヘンで、
    「チームのために全力を尽くす」と誓ったゲッツェはサポーターの信頼を取り戻す活躍を見せられるだろうか。

    footballista 5月8日(金)14時30分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150508-00010001-fballista-socc

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