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    カテゴリ:ブンデスリーガー > バイエルン

    1: 動物園φ 2017/04/30(日) 11:40:30.05 ID:CAP_USER9

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    2017年4月30日 7時40分

    Football ZONE web
    ドイツ王者バイエルンが480億円の大補強計画 衝撃の札束攻勢で狙うワールドクラス3人とは

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    アンチェロッティ監督はグリーズマン、ヴェラッティ、ムバッペの獲得リクエスト

     ドイツ王者バイエルン・ミュンヘンが、来季に向けて超巨額補強を展開しようとしているという。カルロ・アンチェロッティ監督の母国イタリアの「コリエレ・デロ・スポルト」紙が報じている。

     同紙によると、バイエルンのカール・ハインツ・ルンメニゲ会長はアンチェロッティ監督と補強ポイントに関する会合を持ち、そのリクエストにゴーサインを出したという。その対象は、現在のサッカー界でもトップクラスの高額移籍金が必要な3人だ。

     リストアップされたのは、アトレチコ・マドリードのフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマン、パリ・サンジェルマンのイタリア代表MFマルコ・ヴェラッティ、さらにモナコで急成長を遂げている18歳新鋭のフランス代表FWキリアン・ムバッペだという。

     ルンメニゲ会長は、その3人の補強候補に対して総額4億ユーロ(約480億円)の予算を承諾。移籍金のみでなく年俸交渉分も含まれると見込まれるものの、一人当たり160億円の予算になる。グリーズマンに関しては、移籍金が1億ユーロ(120億円)必要な選手という評判だが、金銭的な予算だけで言えば十分にクリアできるレベルだ。

    欧州王者奪還へ、移籍市場で話題集めるか

     バイエルンはアンチェロッティ監督の下でブンデスリーガ優勝に近づいているものの、ドイツ杯では日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントの前に準決勝で敗退。UEFAチャンピオンズリーグも、レアル・マドリードと激突した準々決勝で敗退した。

     ドイツの絶対王者、そして欧州王者の奪還を目指すバイエルンは、衝撃の札束攻勢を展開する準備を着々と進めている。日本円にして500億円近い大補強計画は、移籍市場で話題を集めることになりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170430-00010006-soccermzw-socc

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    1: @Egg ★@ 2017/04/23(日) 00:26:59.37 ID:CAP_USER9
    【スコア】
    バイエルン 2-2 マインツ

    【得点者】
    0-1 3分 ボージャン・クルキッチ(マインツ)
    1-1 16分 アリエン・ロッベン(バイエルン)
    1-2 40分 ダニエル・ブロジンスキ(PK)(マインツ)
    2-2 72分 チアゴ(バイエルン)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929819

    ブンデスリーガ第30節が22日に行われ、バイエルンとFW武藤嘉紀の所属するマインツが対戦した。武藤は3試合連続の先発出場で1トップに入った。

    前節、3位ホッフェンハイムから7試合ぶりの勝利を収め、連敗を5で止めた15位マインツ。残留に向けて上位から2試合連続の白星を狙う。しかし、エースのFWジョン・コルドバが負傷欠場。代わりに武藤が最前線に入り、トップ下にはボージャン・クルキッチが入った。

    一方、バイエルンは前節のレヴァークーゼン戦で引き分け、チャンピオンズリーグでもレアル・マドリードに連敗と、公式戦3試合勝利から遠ざかっている。守護神のマヌエル・ノイアーは左足骨折で離脱し、GKスヴェン・ウルライヒが先発出場。ロベルト・レヴァンドフスキ、トーマス・ミュラーらがスタメンに名を連ねた。

    試合は開始わずか3分で動いた。マインツは素早く攻守を切り替えて前線から積極的にプレスをかけると、ペナルティエリア前でアルトゥーロ・ビダルのミスを誘発。ボールを奪ったボージャンが、エリア内中央でチアゴをかわし、冷静に右足シュートを決めた。今冬加入のボージャンはブンデスリーガ初得点となった。

    出鼻を挫かれたバイエルンだが、16分にカウンターから試合を振り出しに戻す。ロッベンが中央からエリア内左へ走り込むと、リベリーからのパスを左足ダイレクトで振り抜き、シュートをゴール右隅に沈めた。

    しかし40分、武藤がエリア内でジョシュア・キミッヒに倒されてPK獲得。キッカーのダニエル・ブロジンスキがゴール左隅に蹴り込むと、読んでいたGKウルライヒの手を弾いてそのままゴールネットを揺らした。マインツが2-1の1点リードで折り返す。

    1点ビハインドのバイエルンは、リベリーを下げ、キングスレイ・コマンを投入して後半を迎えた。攻勢を続けるが、なかなかゴールを決められないと、65分にはビダルに代えてシャビ・アロンソをピッチに送り出す。防戦一方のマインツは68分にボージャンを下げてカリム・オニシウォを入れた。

    72分、ついにバイエルンの反撃が実る。エリア手前中央でパスを受けたチアゴが、相手選手を1人かわして右足を振り抜き、シュートをゴール左隅に沈めた。

    マインツはバイエルンの猛攻を受けたものの、勝ち越しは許さず、2-2のままタイムアップ。金星は逃したものの、首位から貴重な勝ち点1を奪った。なお、武藤はフル出場で、前線からのプレスや勝ち越しのPK獲得などで貢献した。バイエルンはリーグ戦2試合連続のドローで、公式戦では4試合勝利から遠ざかる結果となった。

    バイエルンは次戦、26日にDFBポカール準々決勝で日本代表MF香川真司の所属するドルトムントと対戦。マインツはリーグ第31節で、29日にボルシアMGをホームに迎える。

    SOCCER KING 4/23(日) 0:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-00579420-soccerk-socc

    写真
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    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/19(水) 13:04:55.23 ID:CAP_USER9
    GettyImages-655330304-800x600


     
    18日に行われたレアル・マドリー対バイエルンのチャンピオンズリーグ準々決勝第2戦は、1-2で90分を迎え、2試合合計3-3となり、延長戦の末4-2(2試合合計6-3)でレアル・マドリーが勝利を収めた。

    この試合で先発フル出場したバイエルンのGKマヌエル・ノイアーが試合中に負傷し、今シーズンの残り試合を全欠場する可能性が浮上しているという。

    バイエルンはクラブの公式メディアを通して「ノイアーはまずミュンヘンに戻ってメディカルチェックを受ける。その後、回復のための適切な治療法を決める」との声明を発表している。また、その後の取材で今シーズン中の復帰が難しい見込みであることが分かった。

    ノイアーは3月にトレーニング中に足首を負傷して手術。レアル・マドリーとの第1戦で戻ってきたばかりだった。

    バイエルンはレアル・マドリーとの第2戦では不可解な退場処分、相手のゴールがオフサイドと判定されないなど、誤審疑惑が浮上している中で敗れ去る形となった。チームはCL8強止まり、その試合でノイアーが負傷離脱と、バイエルンにとっては“泣きっ面に蜂”と言える状況になっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00010002-goal-socc

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    1: 動物園φ ★@ 2017/04/19(水) 08:50:20.03 ID:CAP_USER9
    判定に泣いたバイエルン (C)Getty Images

    Goal編集部
    2017/04/19 8:18:45

    レアル・マドリー戦で不利な判定に見舞われたバイエルン。それもフットボールの一部だと見る向きもあるが…。

    バイエルン・ミュンヘンの選手たちがレアル・マドリー戦で下された不利な判定の数々に怒りを示している。

    バイエルンは18日、チャンピオンズリーグ準々決勝セカンドレグでレアル・マドリーと対戦。90分間を2-1と終え、合計スコアをタイで延長戦に突入したバイエルンだったが、終了間際にアルトゥーロ・ビダルが退場したのが響き、残り30分間では3ゴールを叩き込まれている。

    一方で、延長戦で勝負を決めたゴールには議論の余地があり、クリスティアーノ・ロナウドが挙げた2点目、3点目はリプレイで見るとオフサイドにも見えるため、バイエルンの選手から不満の声が上がっている。今シーズン限りで引退を表明し、結果的に最後のCLの試合となったフィリップ・ラームは「僕らは今夜、チームが勇気を備えていることを証明した。全員が勝利に向かって努力していたんだ」とパフォーマンスを評価しながら、「ただ、判定によるいくつかの不運があった」と審判の決定に不満を見せた。

    また、アリエン・ロッベンも「こういったビッグゲームが審判の判定によって決められてしまった。狂っているよ」と怒り心頭。ジェローム・ボアテングは「オフサイドによって2つのゴールが生まれたし、僕らにとってとても残念な判定だった。退場も本来なかったはずだよ」と話し、シャビ・アロンソも「11対11なら準決勝に進んだのは僕ら」と語っている。

    欧州最高峰の舞台で生まれた退場やオフサイドなど疑惑の判定の数々。ロッベンらが語るとおり、ビッグマッチに水を差したことは間違いない。

    http://www.goal.com/jp/news/175/CL/2017/04/19/34727602/angry

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/04/10(月) 12:04:39.76 ID:CAP_USER9

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    ブンデスリーガ第28節に行われた“デア・クラシカー”で、ドルトムントがバイエルンに1-4の大敗を喫した。
    今季最多となる4失点を喫した守備もさることながら、とにかく噛み合わなかったのが前線だ。

    バイエルンのちょうど半分となる計9本のシュートを放ったものの、ピエール=エメリク・オーバメヤンのスピードや
    クリスチャン・プリシッチのドリブル突破など個人能力頼みになるケースが多く、最後まで厚みのある攻撃は繰り出せなかった。

    ボール支配率に至っては、まさかの29パーセントだった。

    ほとんど成す術がないまま、王者の軍門に降ったドルトムントにとって痛かったのが、二人のキープレーヤーの負傷欠場だった。
    一人はボールポゼッションの核として機能する司令塔のユリアン・ヴァイグルで、もう一人はバイエルン戦を迎える直前の4試合で崩しの切り札として躍動していた香川真司だ。

    ポゼッション時におけるパスの預け所としても信頼できる両雄を欠いたチームは、まるで中盤をコントロールできず、とりわけ攻撃の連動性を著しく欠いた。
    セントラルMFとして先発したゴンサロ・カストロと、ラファエル・ゲレイロが69分までにピッチを去ったのは偶然ではない。カストロは内転筋のトラブルによる交代だが、普段より精彩を欠いていたのは事実だ。

    デア・クラシカーの欠場で改めて浮き彫りになった香川の重要性は、スタッツを見ても明らか。
    7試合ぶりに先発出場した第24節ヘルタ・ベルリン戦からの4試合で、チームトップとなる12本のキーパスを記録し、こちらも最多の3アシストを決めている。

    第27節のハンブルガーSV戦では数多くのチャンスを作り出しただけでなく、1ゴール・1アシストと目に見える結果も残し、ブンデスリーガ公式サイトの第27節MVPに輝いた。
    攻撃の文字通り牽引車となり、マルコ・ロイスが負傷離脱した穴を補ってあまりある活躍を披露した香川は今夏の退団候補から一転して、主役の座へと返り咲いている。

    香川が“居場所”を取り戻せた理由の一つが、ロイスが第23節のレヴァークーゼン戦で負傷したことだった。
    直後のチャンピオンズリーグ・ベンフィカ戦ではスタメンから外れたものの、前述のヘルタ戦で“ポスト・ロイス”を任されると、ホームで圧倒的な強さを誇る首都の雄を相手に躍動。

    センターサークル付近で3人の相手を手玉に取るドリブル突破(あるドルトムントファンはメッシのファーストネームを持ち出し
    「リオネル・カガワ」とも)を披露すれば、DFライン裏を突く秀逸なラストパスも放ち、第16節のアウクスブルク戦以来となる今季2つ目のアシストを記録したのだ。

    このヘルタ・ベルリン戦でトゥヘル監督からの信頼を取り戻すと、3日後のDFBポカール準々決勝に続き、第25節のインゴルシュタット戦でも先発出場。
    随所にキレのあるパフォーマンスを披露し、ふたたびゴールに絡む仕事もこなしてみせた。

    ウインターブレイク明けでは初となる公式戦3試合連続スタメン出場だっただけに、本人はインゴルシュタット戦後に「連戦続きでとりあえず疲れた」とブログに綴っている。

    >>2以降につづく

    GOAL 4/10(月) 11:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00000004-goal-socc

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    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/07(金) 20:36:35.67 ID:CAP_USER9

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    ドルトムントを率いるトーマス・トゥヘル監督は、日本代表MFの香川真司が8日に行われるブンデスリーガ第28節の
    バイエルン・ミュンヘン戦を欠場するかもしれないと語った。前日会見で明かしている。

    香川は4日に行われた第27節のハンブルガーSV戦で1ゴール1アシストを記録。
    攻撃の中心としてドルトムントをけん引し、3?0の勝利に貢献していた。
    試合後、現地メディアから「ほぼ全ての攻撃に関与した」(キッカー誌)、
    「日本人のフットボール魔術師との契約延長を考えるべき」(ルールナハリヒテン紙)などと称賛され、「復活」を印象づけた。

    しかし、バイエルン戦の前日会見でトゥヘル監督はチームの状態について
    「ユーレ(ユーリアン・ヴァイグル)、シンジ、ルカシュ・ピシュチェクの状態が微妙なんだ。
    マルク・バルトラも厳しいが、この中ではまだ良い方だ。
    エリック(ドゥルム)、シュー(アンドレ・シュールレ)、マルコ(ロイス)はまだプレーできない」とコメント。
    香川のコンディションが良くないと明かした。

    さらに「シンジは時差や長距離移動の影響を感じている。
    代表戦も含めてたくさんの試合をプレーしていて、筋肉系の問題を抱えているんだ」と説明している。

    バイエルンとドルトムントの“デア・クラシカー”は今週末のブンデスリーガにおける最大の注目カードだ。
    首位を独走するバイエルンにドルトムントがどのように立ち向かうのか、香川がどのようなプレーを見せるのか、注目されていた。
    しかし、コンディションの問題により、香川の出場に暗雲が立ち込めているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00000019-goal-socc

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    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/04/04(火) 19:10:53.00 ID:CAP_USER9
     
    カルロ・アンチェロッティ監督は、スター軍団を統率することが得意だとされている。
    フランス誌『JDD』のインタビューで、バイエルン・ミュンヘンの元フランス代表MFフランク・リベリの”扱い方”について指揮官が語った。

    マンチェスター・シティに向かったジョゼップ・グアルディオラ監督に代わり、
    今季からバイエルンを率いるアンチェロッティ監督。
    以前はミランやチェルシー、パリ・サンジェルマンやレアル・マドリーといったメガクラブで指揮を執ってきた名将は、
    「サッカーがゲームであることを忘れてはいけない。集中は必要だが、真剣になりすぎてはいけない」と話している。

    その例として、バイエルンで中心的な存在であるリベリとの関係を引き合いに出し、
    「ジョークを言い合うことを好んでいるよ。彼はイタリア語を話せるのでね」と語った。
    リベリを毎試合起用できるわけではないということを本人にどう説明するのか、次のように明かしている。

    「これに関しては良いバランスを見つけたと思う。彼には『聞いてくれ。君はフェラーリのようなんだ。
    フェラーリは毎日のように乗り回すものじゃない。だから君は日曜日の試合ではプレーしない』と話している。彼は笑ってくれるね」

    アンチェロッティ監督はまた、リベリがフランスではドイツほどの評価を得ていないことに「フランス人は間違っている」と不満を示した。
    「彼がレアルにいたら、クリスティアーノ・ロナウドにとって理想のチームメートだっただろう」と強調しつつ、
    「ただフランスの代表チームではさほどのレベルに達さなかったのも事実」とも認めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00010027-goal-socc

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    1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@^^2017/04/02(日) 03:50:38.32 ID:CAP_USER9

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    日本代表FW宇佐美は出番なし「バイエルンのサッカーの素晴らしさを感じた」

    スポーツ報知 4/2(日) 3:05配信

    ◆ドイツ・ブンデスリーガ第26節(1日)バイエルン6―0アウクスブルク

    日本代表FW宇佐美貴史(24)のアウクスブルクは敵地でバイエルンに0―6と大敗。
    宇佐美はベンチ入りしたが、最後まで出番が来なかった。

    試合後には「ほとんどボールを保持されて。それぐらい差はあったと思いますし、
    バイエルンのサッカーの素晴らしさっていうのを見てて感じました」と話した。
    2011―12シーズンにはG大阪から期限付き移籍でバイエルンに加入。
    古巣の圧倒的な強さに目を奪われた。

    3月には日本代表としてロシアW杯アジア最終予選に臨んだ。28日のタイ戦(埼玉)では後半39分から途中出場した。
    「10日間近くともに行動できたってことで、少なからずっていうか、まあいい刺激を持ち帰ってこれたとは思う。
    そういう、持ち帰ってこれたんだというところを、日頃の練習からどれだけ出していけるか」と今後を見据えていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-00000080-sph-socc

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    1: 仙台焼肉 ★@^^ 2017/03/30(木) 19:14:10.87 ID:CAP_USER9

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    バイエルンに所属する元ドイツ代表MFフィリップ・ラームはブンデスリーガを盛り上げるためには、ドルトムントの努力が必要だと語った。
    ドイツ誌『シュテルン』が報じている。

     今シーズン限りでの現役引退を表明している現在33歳のラームは、もともとバイエルンの下部組織出身で、2002年11月13日にトップチームデビュー。
    シュトゥットガルトでプレーした2003年夏から2005年夏の2年間以外は、ずっとバイエルンでプレーし、
    今シーズンのブンデスリーガでも20試合に出場して1得点をマークしている。
    同チームでの公式戦出場数は500試合を超え、リーグ優勝も8度達成するなど、クラブのレジェンドとして愛されてきた。

     バイエルンは第25節を終えて、勝ち点62で首位を独走中。
    2位のライプツィヒとは勝ち点13差、3位のドルトムントとは勝ち点16差と大きくリードしている。
    シーズン開幕前は最大のライバルとなると予想されていたドルトムントと差が開いている現状に対し、ラームは不満を抱いているようだ。

    「ドルトムントには信じられないくらい素晴らしいタレントが揃っている。もっと白熱したタイトル争いができたはずだ。
    今シーズンの残りのリーグ戦は、クオリティが低いものになるといわれても仕方ない状況になってしまった」。

     さらにリーグを盛り上げるためにはバイエルンだけでなく、他のチームにも責任があると指摘している。

    「25試合を終えて、2位と勝ち点13差がついているということは、シャルケやドルトムントが継続して勝てていないということも表している。
    僕たちのチームが2位や4位でシーズンを終えた時と、現在とを比べても、チームの財政面はあまり変わっていないと思うけどね」と語り、奮起を促した。

     バイエルンがリーグ優勝を確実なものとするためには、あと5勝が必要な状況。4月1日に行われる第26節では、ホームにアウグスブルクを迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170330-00569732-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@2016/10/30(日) 00:30:58.24 ID:CAP_USER9

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    ブンデスリーガ第9節が29日に行われ、アウクスブルクとバイエルン・ミュンヘンが対戦した。試合はアウェーのバイエルンが3-1で勝利している。

    ミッドウィークにもDFBポカールでも対戦した両チーム。3日前の一戦ではホームのバイエルンが3-1で勝利している。バイエルンは、DFマッツ・フンメルス、FWトーマス・ミュラーらをベンチに置き、ターンオーバーを敢行。一方のアウクスブルクは、宇佐美貴史が9月17日以来にベンチ入りを果たしている。

    いつものようにバイエルンがボールを支配するが、ほとんどの時間で11人が自陣に入るアウクスブルクの前になかなかチャンスを作れない。

    それでもアウクスブルクがカウンターで前に出た隙を狙う。19分、アリエン・ロッベンのパスからロベルト・レヴァンドフスキが見事なトラップから落ち着いてネットを揺らした。さらに21分、今度はレヴァンドフスキのアシストからロッベンが決めて、あっという間に2点差に。

    前半終了間際、バイエルンのミスを突いて、アウクスブルクが決定機を得るも、GKマヌエル・ノイアーの前にネットは揺らせず。前半はバイエルンの2点リードで終了する。

    後半開始早々、アウクスブルクが前からプレスをかけるも、バイエルンがさらにゴールを追加する。48分、再びロッベンのスルーパスからレヴァンドフスキがキーパーをかわしてゴールを挙げ、3点差に。レヴァンドフスキはアウクスブルク戦11試合で13ゴールを挙げ、相性の良さを見せている。

    それでも諦めないアウクスブルクは67分、ク・ジャチョルのゴールで1点を返す。ゴール以降、アウクスブルクがやや盛り返すが、再びバイエルンペースに。フンメルスが続けてヘディングでゴールを狙うも、GKマルヴィン・ヒッツの好守でさらなる追加点は生まれず。

    試合はこのまま終了し、DFBポカールと同じスコアでバイエルンが勝利した。バイエルンは開幕からのリーグ戦無敗を守り、アウクスブルクは公式戦5試合勝利なしとなっている。宇佐美はベンチ入りしたものの、出場機会はなしとなった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161030-00000020-goal-socc

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