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    カテゴリ:ブンデスリーガー > ドルトムント

    1: にゃーん ★ 2017/04/23(日) 03:30:33.53 ID:CAP_USER9
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    ドルトムントが劇的決勝弾! ボルシアMGに3-2勝利で3位浮上、ベンチ温存の香川は出番なし
    Football ZONE web?4/23(日) 3:21配信

    ゲレイロが劇的決勝弾を決めてドルトムントが敵地ボルシアMG戦で3-2勝利 【写真:Getty Images】

    3トップ中央に配置されたロイスがPK弾で3試合連続ゴール

     日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは現地時間22日にボルシアMGと敵地で対戦し、激しい点の取り合いの末にMFゲレイロの劇的な決勝ゴールで3-2と勝利した。公式戦3試合連続スタメン出場中だった香川はベンチスタートで、出番なしに終わった。

     ドルトムントは4月に入ってこれが7試合目。過密日程による疲労を考慮したのか、FWオーバメヤン、MFヴァイグル、MF香川ら主力をベンチに温存。MFロイスを3トップの中央に配置する3-4-3システムでスタートした。

     前半9分、MFプリシッチが来季ドルトムント加入内定のMFダフードに倒されてPKを獲得。これをMFロイスが決めて開始10分でアウェーのドルトムントが均衡を破った。負傷明けのロイスは復帰後3試合連続ゴールとなった。

     幸先良く先制したドルトムントだが、同15分にアクシデントが発生。相手DFとの競り合いの際に左足首を踏まれたMFシャヒンがプレー続行不可能となり、同22分でMFメリーノと交代。ロイス同様に長期の離脱から復帰して調子を上げていた司令塔が無念の負傷交代となった。

    終盤にゲレイロが劇的な勝ち越しゴール

     すると同43分、ドルトムントは途中出場のメリーノのミスからMFシュティンドルに同点ゴールを献上した。ハーフタイムを挟んでも試合の流れを掴んでいたのはボルシアMGで、後半3分にはDFシュメルツァーのオウンゴールで逆転された。

     ビハインドを背負ったドルトムントは同12分にロイスを下げて、オーバメヤンを投入。そのわずか2分後、デンベレのパスを受けたオーバメヤンがGKをかわし、左足でネットを揺らした。頼れるエースの今季27点目で試合を再度振り出しに戻した。

     これで勢いを手にしたドルトムントは同42分、MFカストロのFKをMFゲレイロが頭で流し込んで劇的な勝ち越しゴールをゲット。接戦の末にボルシア・ダービーを3-2で制し、3位に浮上した。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170423-00010001-soccermzw-socc

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    1: @Egg ★2017/04/19(水) 16:19:58.72 ID:CAP_USER9
    ドイツ・ブンデスリーガのボルシアMGが、ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司の獲得に興味を示しているという報じられたが、ボルシアMG側がこの報道を否定した。

    来季のヨーロッパリーグ出場を目指すボルシアMGは、新たな攻撃のキーマンとして香川を獲得候補に挙げていたと報じられ、移籍金は1300万ユーロ(約15億円)程度とされていた。

    しかし、ボルシアMGのマックス・エベールSD(スポーツディレクター)は『西ドイツ新聞』に対して「カガワに払える給料はない」と語り、一連の報道を一蹴した。

    ドルトムントは来季の新戦力としてボルシアMGからU-21ドイツ代表MFマフムード・ダフートの加入が決まっている。

    香川は直近で出場した公式戦4試合で2得点3アシストを記録するなど好調を維持しているが、シーズンを通した活躍を見せることはできていない。

    トーマス・トゥヘル監督は香川を含めた中盤の選手のパフォーマンスに満足していなことが、ダフート獲得につながったといわれている。そのため、香川は今夏の放出リストに含まれているという報道もあった。

    だが、エベールSDが獲得を否定したことで、ボルシアMGへの移籍の可能性は低まったといえるかもしれない。

    フットボールチャンネル 4/19(水) 15:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170419-00010022-footballc-socc

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    1: Egg ★@^^ 2ch.net 2017/04/17(月) 12:54:22.89 ID:CAP_USER9

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    爆弾事件から4日が経過したドルトムントには、平常を取り戻したような、それでもなんとなくざわついたような、不思議な空気が流れていた。

    入場の際に行なわれる手荷物検査とボディチェックも普段と変わらない。事件翌日の大がかりな警備と、そこから生まれる緊張感はない。だが、事件の犯人は未だ捕まっておらず、動機もわからない中で、うっすらとした不安は消えないままだ。

     そんな中で行なわれたブンデスリーガ第29節、ドルトムント対フランクフルトの一戦は、3-1でドルトムントが勝利を収めた。爆弾事件を抜きにしても、ドルトムントにしてみればチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝の2試合に挟まれたこの試合は、心身ともに集中しにくいものがあった。

     さらにこの試合前の時点で首位バイエルンとの勝ち点差は18と、残り6節で逆転は事実上、不可能に。2位ライプツィヒとは8差、3位ホッフェンハイムとは1差なので、ここは来季CLで本戦からスタートできる3位以上を確実にしたいところだが、まだそこまでは気持ちの切り替えができない。

     香川真司はこう説明した。

    「見えない疲れはありましたね、今日も。なかなかモチベーション的にも今の状況は、リーグにおいて(モチベーションの)置きどころもないというのもある。選手はチャンピオンズ(がある)、という意識もあるので、そういうキツさもあった。勝ち切れてよかったです」

     試合は、リーグ戦6試合ぶりに復帰したマルコ・ロイスが3分に先制点を決めて始まった。29分にはマルコ・ファビアンのスーパーゴールで追いつかれたものの、わずか6分後にソクラティスのゴールで勝ち越し。後半さらにもう1点を加えて突き放した。

     香川は3-4-3のトップ下でフル出場。無得点ではあったが、これまでに比べ、ゴール前で仕事をする回数が格段に増え、シュートを3本放つなど中盤よりも前線に近いところでの仕事を意識していることが見て取れた。

    「調子は悪くないですし、安定している。今日はさすがに疲れましたね。特に後半は、チームの勢いがどっと落ちた中で、個人的にはちょっと集中力(が切れがち)だったり、さらにいくという一歩が出なかったり……。また切り替えて、来週はいきたいです」

     この日は事件後、初めて香川が報道陣に言葉を発する機会となった。順延して開催された12日のモナコ戦後はメディア対応が許されず、「ごめん」と謝ることしかできなかった。

    つづく

    webスポルティーバ 4/17(月) 12:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170417-00010005-sportiva-socc

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    1: 動物園φ ★@^^2017/04/16(日) 11:21:55.97 ID:CAP_USER9

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    Football ZONE web?4/16(日) 6:50配信

    米メディアから高評価を与えられた香川 【写真:Getty Images】

    10点満点中7点の香川、守護神やオーバと並ぶ高評価

     ドルトムントの日本代表MF香川真司は15日のフランクフルト戦に先発フル出場を果たした。チームは3-1と勝利を収めたなかで香川は得点に絡めず、ドイツメディアではチーム最低点を与えられた一方、米メディアではチーム内でも2番目に高い7点を獲得するなど高い評価を受けている。

    【一覧】海外日本人プレーヤー43人「最新推定市場価格ランキング」

     ドルトムントは開始わずか2分にロイスがエリア内右に侵入したMFプリシッチからのクロスをバックヒールで流し込んで先制。同点とされて迎えた同35分、ドリブルで持ち上がったソクラティスがペナルティーエリアの外から強烈なシュートをゴール左隅に突き刺して勝ち越した。後半41分にはMFデンベレのラストパスからFWオーバメヤンにもゴールが生まれ、3-1で公式戦3試合ぶりの勝利を収めた。

     そのなかで香川は二度のチャンスをフイにしたとはいえ、キレのある動きも見せた。前半19分、こぼれ球を拾って巧みなドリブル突破からGKとの1対1に持ち込んだが、左足で放ったシュートはセーブされた。さらに試合終了間際の後半46分にはカウンターからゴール前に猛スピードで駆け上がると、エリア内左の角度のないところから再び左足で狙ったが、またもシュートはGKに防がれて惜しくも得点はならなかった。

     米スポーツ専門テレビ局「ESPN」の採点で、香川は10点満点中7点を獲得。これはロイスとソクラティスの8点に次ぐ高得点で、ビッグセーブでチームを救った守護神GKビュルキ、今季26点目を決めたFWオーバメヤン、途中出場で1アシストのデンベレと並ぶ3位タイだった。香川の寸評は以下の通りだ。
    「中央の攻撃的MFが合っている」
    「見事な前半に続き、畏怖の念を起こさせる後半。この日本人は中央の攻撃的MFとしての起用が合っているようだ」

     ドイツメディアではシュートチャンスのミスを「不正確」と指摘されたが、所々でキレのある動きを見せた香川は危険な存在だったと認識されていたようだ。決定機を逃すなど、過密日程の疲れを覗かせるようなプレーもあったが、右肩上がり調子を上げてきた香川はまだまだ好調を維持できているようだ。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170416-00010003-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@ ©2ch.net 2017/04/16(日) 12:32:09.39 ID:CAP_USER9

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    現地時間15日にブンデスリーガ第29節の試合が行われ、ドルトムントはフランクフルトと対戦し3-1の勝利をおさめた。この試合で日本代表MF香川真司はフル出場を果たしているが、得点に絡むことなく試合を終えている。

     ドルトムントのチームバスを狙った爆発事件が11日に発生。その後、12日にチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝1stレグのモナコ戦を戦い、今回の試合を迎えている。気持ちの整理について「今週乗り切るとかそういうのではなくて時間は必要なのかなと思います」と語った。

     続けて「コンディションというよりはメンタル的にやはり難しかったと思います」とし「まだまだ恐怖心であったり、ましてや標的になったわけですから、僕たちは。街ではなくてね、クラブチームという単体といったら変ですけど。本当にしかるべき、本当に、完全的にね。僕たちが狙われたっていうのは、ニュースするたびに、恐ろしいことですし。まあなかなか、時間は掛か…チームとしてはそうですしね、そういう恐怖心はありますけど」と、メンタル的にも厳しい部分があったことを明かしている。

     自分の調子に関しては「別に調子は悪くないですし、安定しているんで。まあ今日はさすがに疲れましたね。特に後半はね。チームの勢いがどっと落ちた中で、個人的にはちょっと集中力だったり、さらにいくっていう一歩が出なかったり、そういう意味ではまた切り替えて来週行きたいです」と、疲労の影響が大きかったことも明かした。

     さらに「まあ、いい意識の中でボールタッチであったり、入り込めているので、それが結果として現れているからこそ自信に得れていると思っているので、そういう意味では継続してゴールに絡み続けたいと思っています」と、今後に向けた意気込みも語るなど、以前に比べて前向きなコメントが増えている。

     一方で、水曜日に行われたモナコ戦については「明らかに試合をするべきではなかったのは間違いないでしょうね。ただ試合をやらざるをえなかったんで。それこそサポーターが入ってくれて。個人的には結果…まぁ結果どうこうよりは…試合が終われば結果どうこうではなくて、試合が終わればとりあえずチームのみんなでやりきったという気持ちが強かったので、個人的な結果に対する嬉しさとかは特になく。みんながね、この厳しい中やり切れたことが一番大事で。ただまぁ…やれる状態ではなかったですね」とコメントしている。

    (取材:本田千尋【ドルトムント】、文・構成:編集部)

    フットボールチャンネル 4/16(日) 8:50
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170416-00010011-footballc-socc

    香川、GKに決定機阻まれ「決め切りたかった」。過密日程で”見えない疲れ”も
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170416-00010012-footballc-socc

    【サッカー】<“日本の天才“にマンUサポーターも大興奮!>「もう1度香川が必要」「ルーニーの全盛期より良い」★2©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492135236/

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    1: Egg ★@2ch.net 2017/04/14(金) 19:43:13.96 ID:CAP_USER9
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    試合数時間前に事件の続報を聞いたシュメルツァー 「命を失うところだった」

     日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは現地時間11日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝第1戦のモナコ戦の本拠地スタジアムへ向かう途中にチームバスが三度の爆発に巻き込まれ、試合が延期となりスペイン代表DFマルク・バルトラが右腕を骨折するなどの大きな被害を受けた。

     道路の生け垣に仕掛けられていたという爆弾には釘が仕込まれていたことが判明し、爆発後にはそれが選手の座っていた座席のヘッドレスト部分に突き刺さっていたという衝撃の事実も明らかになっている。

     事件を取材していたドイツ人ジャーナリストのフレディー・ロッケンハウス氏はイギリス「BBCラジオ5ライブ」に出演。同氏によれば、主将のDFマルセル・シュメルツァーは仕切り直しとなった試合のキックオフ数時間前に警察会見で明かされた事件の続報を耳にしたと明かす。

    「より一層悪い出来事だ。僕らはこのことを聞き、その時になってようやくどれだけの大惨事で、命を失うところだったんだなということに気づいたんだ」とコメント。それを受けて、選手たちの間にはさらなる動揺が広がったという。

    負傷した選手は1人だったが…

     最終的にドルトムントは2-3で敗れ、4強進出に黄色信号が灯っている。

     ガラスの破片が直撃したバルトラは右手を骨折し、すぐに病院で手術を受けた。負傷した選手は1人だったが、それ以上の重傷者が出ても全くおかしくない状況で、日本代表MF香川真司らバスに乗っていた人間はまさに九死に一生を得た結果となった。

     事件からわずか24時間後に試合が行われたことに、ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督も怒りをあらわにするなど、事件の余波はいまだ選手たちに大きな影響を及ぼしている。

    Football ZONE web 4/14(金) 18:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170414-00010013-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/04/13(木) 22:30:23.43 ID:CAP_USER9
    モナコ戦でも魅せた
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    ドルトムントMF香川真司の勢いが止まらない。

    香川は12日にチャンピオンズリーグ準々決勝1stレグ・モナコ戦に先発出場すると、1G1Aと大暴れ。中でもゴールシーンは圧巻で、トラップからキックフェイント、そしてシュートまでの流れが実に美しかった。まさに「香川らしい」ゴールだったと言えるのではないか。チームは残念ながらホームでの第1戦を2-3で落としてしまったが、英『Daily Mirror』は2ndレグに希望が残ったと香川の活躍を称賛しており、ドルトムントは日本代表のエースに救われる格好となった。

    そしてこのパフォーマンスを古巣マンチェスター・ユナイテッドのサポーターが見逃すはずはない。現在のマンUは得点力不足が指摘されていることもあり、SNS上ではマンUサポーターから「もう1度香川が必要だ!」、「なぜ香川をドルトムントに戻したのか疑問」、「ファーガソンが獲得したことを納得させるパフォーマンス」、「マンUは香川を台無しにした」など、改めて香川放出を嘆く意見が出ている。

    こうした意見は香川が活躍するたびに出ているのだが、今マンUが得点力不足に陥っていることもあって余計に香川のパフォーマンスが恋しく思える のだろう。中には「全盛期のルーニーより良い」と主張している者までおり、復調した香川の評価が異常なレベルにまできている。

    果たしてドルトムントは香川が繋いでくれた希望をアウェイの2ndレグで活かすことができるのか。ここ数試合で香川はドルトムントを引っ張るキープレイヤーとなっている。


    theWORLD(ザ・ワールド) 4/13(木) 19:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00010030-theworld-socc

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    1: @Egg ★@^^ 2017/04/13(木) 12:52:56.42 ID:CAP_USER9
    ■独メディア、1G1Aの香川にチーム最高の評価 採点を控える媒体も

    現地時間12日(以下現地時間)に行なわれたチャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグのモナコ(フランス)戦にフル出場し、
    チームの1点目をアシスト、2点目を自らマークしたドルトムント(ドイツ)の香川真司。
    チームは2対3で敗れたものの、独『FussballTransfers.com』は同選手にチーム最高の「2」をつけた(ドイツの評定は1が最高、6が最低)。

    同サイトは「香川が希望を繋いだ」と述べ、同選手について「序盤にオーバメヤンに出した縦パスが目標を捉えていたら、
    試合は違う結果になっていたかもしれない。前半最大のチャンスも、彼から生まれたものだった。
    後半、香川は再び前へ上がる。1点目に足で絡み、素晴らしいステップを踏んだあと、2点目を自らマークした」と綴った。

    香川に次いで高評価だったのは、ラファエル・ゲレイロの「2.5」。そのほか、先制点を決めたウスマン・デンベレ、マティアス・ギンターが「3」だった。
    なお、独『sportbuzzer.de』は「11日に起きたBVB(ドルトムントの略称)チームバス襲撃事件後に試合に臨んだ選手たちのパフォーマンスに敬意を表し、採点は行わない」と述べている。

    独スポーツ専門サイト『ran.de』も同様の理由で採点は行わないとコメント。寸評では香川の2点目について「トラップもその後の処理も、2対3としたフィニッシュも、ワールドクラス。
    全体的に非常に良いパフォーマンスだった」と称えている。

    ISM 4/13(木) 9:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-00000012-ism-socc

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    ■1得点1アシストの香川に単独最高点! CL4強へ望みつなぐ「重要なゴール」と伊メディア称賛

    イタリアのサッカー専門サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」は、試合後に採点を公開し、香川にチーム単独トップの評価を与えて称賛している。

    香川は0-2で迎えた後半12分、左サイドのDFゲレイロからのクロスを中央でFWオーバメヤンが体勢を崩しながらヒールでつないだボールを折り返し、
    デンベレのゴールをアシスト。その後チームが3失点目を喫するものの、同39分、香川はエリア内で持ち前の高い技術を披露し、鋭い切り返しから左足のシュートでネットを揺らした。

    試合には2-3と本拠地で痛恨の敗戦を喫したが、全得点に絡む活躍で第2戦へと望みをつないだ。
    サッカー界を震撼させた爆破事件翌日という難しい状況下でも輝きを放った香川に、同メディアは「7点」とチームトップの点数を与えている。

    Football ZONE web 4/13(木) 12:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170413-00010010-soccermzw-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170413-00010010-soccermzw-000-view.jpg

    ■米メディアが香川にチーム最高タイ評価 CLモナコ戦1G1Aで「負傷休暇を経ても好調維持」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170413-00010001-soccermzw-socc

    ■動画
    https://soccer.skyperfectv.co.jp/ucl/movies/

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    1: Egg ★@^^2017/04/13(木) 12:27:23.69 ID:CAP_USER9
    ■「僕らはけものじゃない」、ドルトDFも爆破事件翌日の試合開催に異議

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は12日、準々決勝第1戦を行い、MF香川真司の所属するドルトムント(ドイツ)はホームでモナコ(フランス)と対戦し、2-3で敗れた。
    試合後、ドルトムントのDFソクラティス・パパスタソプロスは欧州サッカー連盟(UEFA)の“決定”に強く抗議した。

    当初は前日11日に開催予定だったが、スタジアムに向かうドルトムントのチームバスが爆発事件に遭い、試合はUEFAの決定の下に順延し、翌12日に行われた。
    トーマス・トゥヘル監督も爆発事件から24時間と経たずに試合が行われたことについてUEFAを批判し、
    「今回の出来事を対処するための時間がもう少しあればと思った」と話していたが選手も同じ気持ちだったようだ。

    『ESPN』によると、「まず、生きていてほっとしているよ」と口を開いたパパスタソプロスは「僕の人生のなかでも一番難しい日だった。
    このようなことが他の誰にも起こらないことを願うよ。昨日の事件のあと、試合について考える余裕はまったくなかった」と続ける。

    「UEFAは僕らが“けもの”ではないことを理解すべきだ。僕らは家に変えれば家族や子供のいる人間なんだ。
    “けもの”ではないんだよ。選手やスタッフ全員が生きていてなによりだ」

    「今日、試合に集中するのはとても難しかった。あの事件の翌日にプレーしなければならないというのはね。
    これは僕だけじゃなく、皆に対しても同じことが言える。こんなことが起こるのはあれが最後だと願っている」

    「僕らは今回の件について、会長や監督とも話すつもりだ。だが、解決策は見つからないだろう。
    さっきもいったけど、人間ではなく“けもの扱い”されているように感じるよ。こういう体験をしたことのない人には、僕らがどれほどショックを受けているのか理解できないのだろうね」

    ゲキサカ 4/13(木) 10:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170413-01638716-gekisaka-socc

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