サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ:ブンデスリーガー > ドルトムント

    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/07/21(金) 21:53:49.87 ID:CAP_USER9
    2017年7月13日、サッカーのドイツ・ブンデスリーガのボルシア・ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、中国版ツイッター・微博(ウェイボー)のアカウントを開設し、中国語によるメッセージ動画を公開した。 

    シーズンオフのドルトムントは現在、アジアツアーを実施中だ。第1弾の日本に続き、17日には中国・広州に上陸。18日には現地でACミランと対戦し、3−1で勝利した。 

    香川は、このアジアツアーに先立って微博アカウントを開設。メッセージ動画では、香川本人が中国語で「皆さんこんにちは、香川真司です。今日から、微博で皆さんとの交流を始めます。サッカーを通じてより多くの人にスポーツ精神を伝えたいと思います。どうぞよろしくお願いします」とあいさつをしている。 

    中国のネットユーザーからは「うれしい」「香川も来たね、いらっしゃい!」「フォローする唯一の日本人だ」「すごい、微博をやるとは」「わお!応援しなきゃ」といった歓迎コメントが寄せられた。また、日本語で香川への応援メッセージを残すユーザーも少なくない。 

    香川の中国語メッセージについては、「日本っぽい発音」「意外にうまい」「香川さんが中国語話してて興奮した!」といった評価が出るとともに、「抗日ドラマに出てくる日本人の発音と同じ」との意見も見られた。

    Record China2017年7月19日17時30分
    https://news.infoseek.co.jp/article/recordchina_RC_184810/

    写真
    no title


    no title


    中国ファン熱狂!ドルトムント香川に日本語メッセージ「あなたの彼女になっても…」
    https://news.infoseek.co.jp/article/gekisaka_221398/

    続きを読む

    1: pathos ★@2017/07/21(金) 20:05:58.80 ID:CAP_USER9

    DExmbc2UAAAc3tH


    ポジション争いは熾烈

    トーマス・トゥヘルが率いた2016-17シーズンは日本代表MF香川真司がベンチスタートになることも多かったが、ピーター・ボス率いる新シーズンのチームで香川はスタメンに入れるだろうか。ブンデスリーガ公式サイトは開幕を前に新生ドルトムントのスタメン予想を展開している。

    関根貴大は世界で戦える逸材か スピード、突破力はドルトムント守備陣をも切り裂くほどの威力!

    ポイントとなるのは新戦力だ。システムはプレシーズンマッチでも採用されている[4-3-3]が予想されており、GKにはロマン・ビュルキが入る。最終ラインはセンターバックに変化がある。マルク・バルトラではなく、新たに加入したエメル・トプラクが入り、ソクラティス・パパスタソプーロスとコンビを組むと予想されている。ボスが率いていたアヤックスではニック・フィエルヘフェル、さらに驚異の身体能力を誇るダビンソン・サンチェスがセンターバックを務めており、同サイトは高い最終ラインの裏をカバーするだけの身体能力を持つDFをチョイスするはずと見ている。ボールの扱いではバルトラの方が上だが、スピードなどの理由からバックアッパーになるとの予想だ。サ イドバックはウカシュ・ピシュチェク、マルセル・シュメルツァーと変化がない。

    気になる中盤はアンカーにユリアン・ヴァイグル、インサイドハーフには新加入の若手MFマフムード・ダフードが入ると予想されている。そして少し攻撃的な位置にプレシーズンマッチで好調を維持しているクリスティアン・プリシッチとの予想だ。ここは香川が担当できるポジションだが、同サイトはマリオ・ゲッツェとともに中盤中央のバックアッパーと香川を捉えているようだ。また、ここにはゴンサロ・カストロもおり、2016-17シーズンはラファエル・ゲレイロもここを担当していた。ゲレイロは負傷離脱しているものの、香川のライバルは多い。新シーズンも争いは避けられないだろう。香川は肩の負傷もあって出遅れているため、早く負傷を治して挽回したいところだ。

    最前線は変わらず左にマルコ・ロイス、右にウスマン・デンベレ、最前線はピエール・エメリク・オバメヤンだ。ロイスがシーズンを通して怪我なく戦えるかどうかは大きなポイントで、ロイスがいるだけでドルトムントの攻撃の質は驚くほど上がる。それが王者バイエルンに挑む条件となるはずだ。

    予想ではこのようになっているが、香川は2018ロシアワールドカップへ向けポジションを確保していけるのか。ゲッツェも代謝異常から復活への第1歩を踏み出しており、今後もポジション争いは熾烈を極めるだろう。

    http://www.theworldmagazine.jp/

    続きを読む

    1: Egg ★@ ©2ch.net 2017/07/19(水) 13:45:31.95 ID:CAP_USER9
    気温35度。うだるような暑さの宮崎市内でMF香川(ドルトムント)の自主トレ合宿を取材していると、関係者から報道陣にペットボトルのお茶が配られた。
    脱水症状を起こす可能性を危惧した香川からの差し入れだった。左肩脱臼からの復帰を目指す過程の重要なトレーニング中でも周囲への気配りを忘れない。

    日本代表のオフィシャルパートナーであるキリンビバレッジ社の「生茶」を選んだセンスもさすがだった。
    左肩脱臼で欠場した15日の明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ浦和―ドルトムント戦(埼玉)。

    ハーフタイムにテレビ出演した香川は女優の小柳ルミ子から「人が良すぎます。素敵なことだけど、もっとしたたかに毒があってもいい」とダメ出しされた。
    苦笑いで受け流す“大人の対応”で、ここでも人の良さを見せた。

    小柳ルミ子の言葉はストライカーや点取り屋にはエゴが必要との観点からの指摘であると思われるが、
    香川の場合は利己主義者ではないからこそ、ピッチで輝いている一面もある。

    受け手のことを考えた絶妙のスルーパスや、2つ、3つ先の展開を見据えた組み立てのパスなど気の利くプレーが持ち味の1つ。
    周囲への気配り、相手を思いやる気持ちが、繊細なプレーの根底にあるように思う。

    香川は宮崎市内での自主トレ合宿初日の昼食後、うどん店の駐車場で初老の女性2人組からペットボトルを差し出され
    「フタを開けてちょうだい」と頼まれて、快諾。お礼として「これで好きな物を買いなさい」と胸ポケットに5000円札をねじ込まれた。

    「さすがに受け取れなかった」と丁重に断ったが「ペットボトルを開けるだけで5000円もらえるなんて凄い。
    セカンドキャリアを宮崎で考えようかな。ペットボトルを開ける仕事で」と笑い話にしている。

    日本代表の背番号10としては異例のエピソードだが、これも香川の人柄がなせる業。
    毒がない、人が良すぎるスターがいてもいい。(記者コラム)

    7/19(水) 12:49配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-00000093-spnannex-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: ranran roo ★@2017/07/15(土) 21:07:09.47 ID:CAP_USER9

    DExmbc2UAAAc3tH



    浦和 2-3 ドルトムント

    24' 興梠 慎三
    76' エムレ モル
    79' エムレ モル
    85' 遠藤 航
    88' アンドレ シュルレ 
    続きを読む

    1: trick ★@^^ 2017/07/14(金) 22:27:14.45 ID:CAP_USER9

    CzHCBPvUQAAftAW


    ドルト香川「埼スタで浦和とやるのは小さな頃からの夢」と話すも浦和戦に欠場明言 (スポーツ報知) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-00000164-sph-socc
    7/14(金) 18:29配信

     明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ、浦和―ドルトムント(15日、埼玉スタジアム2002)の前日会見が14日、埼玉スタジアムで行われた。ドルトムントからはピーター・ボス監督(53)、日本代表MF香川真司(28)が出席。それぞれが抱負を語った。

     香川は日本代表として出場した6月の親善試合、シリア戦(東京ス)で左肩を負傷。回復具合についての質問に、「けがは順調に回復している。日本で素晴らしい環境の中でリハビリやトレーニングをしてきました。回復も順調ですが、明日の試合はおそらくは出場できないと思います」と欠場を明言した。

     浦和との対戦について「明日の(対戦する)浦和は日本で1、2を争うビッグクラブ。欧州に匹敵するくらいのスタジアムの雰囲気でできるのは素晴らしいこと。埼玉スタジアムでレッズとやることは小さい頃からの夢でもあった。見てくれるファンのために少しでも素晴らしい試合をして、ドルトムントに、サッカーに興味を持ってくれる人が1人でも増えるように頑張って行きたい」と話していたが、自らはピッチに立てず、外から声援を送る役割となる。

    続きを読む

    1: ranran roo ★@無断転載は禁止 ©2ch.net (★ 990b-d2Jr) 2017/07/14(金) 13:35:37.53 ID:CAP_USER9

    no title


    7/14(金) 13:31配信
    スポーツ報知

    来日したドルトムントの選手たち

     15日に開催される「明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017」浦和―ドルトムント(埼玉)に出場するドルトムントが14日、羽田空港に来日した。

     警備担当者によると、空港で待ち受けたファン・サポーターの数は約1000人。選手が姿を現すと大歓声が沸き、到着ロビーが一時騒然。選手たちはサインや写真撮影に快く応じた。

     ドルトムントイレブンは午後7時から埼玉スタジアムで公開トレーニングを行う予定。

     来日メンバーは以下の通り。

     ▼GK

    バイデンフェラー、ビュルキ、レイマン

     ▼DF

    ベンダー、バルトラ、パパスタトプロス、トプラク、ザガドゥー、スボティッチ、シュメルツァー、ピシュチェク、パスラック、ドゥルム

     ▼MF ロデ、シャヒン、カストロ、ゲッツェ、香川

     ▼FW デンベレ、シュールレ、エムレ・モル、プリシッチ、イサク、オバメヤン 
    続きを読む

    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/07/08(土) 11:23:11.43 ID:CAP_USER9
    日本代表MF香川真司(28)=ドルトムント=は8日、宮崎で実施した4日間の自主トレを打ち上げた。

     最終日はあいにくの雨模様だったが、香川は「天候は見ての通り最高です」と冗談を交えつつ、「子供たち含め、たくさんの方が来てくれてうれしかった。環境も食事も素晴らしい」と2年連続の宮崎トレを振り返った。この日は、パスやシュートなどのメニューを約2時間敢行。「シュートのバリエーションは多いので確認しようと。あとは(6月のシリア戦で負傷した)左肩を強化していくため、上半身と下半身の使い方を意識した」と話した。

     練習前には、隣接するグラウンドで大会を行っていた地元小学生に向け、「これから壁にぶち当たったとしても自分自身に打ち勝ち、夢をかなえて欲しい」と激励。練習後にも、見学した地元ファン約250人に丁寧にサインした。

     ドイツの大衆紙「ビルト」が18年夏までだったドルトムントとの契約を20年まで延長する見通しだと7日に報じたが、香川は「移籍するつもりだし、電撃移籍もあるかも。(15日の)浦和戦も出ないかもしれません」とジョークで報道陣の笑いを誘いつつ、「僕が今言えることはないです」と話すにとどめた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-00000093-sph-socc

    続きを読む

    1: Egg ★2017/07/03(月) 10:59:42.28 ID:CAP_USER9
    YouTube公式チャンネルで動画公開、ドルトムント勢は3選手が選出

    no title


     ブンデスリーガ1部のチームが、7月1日に新シーズンの始動を迎えた。ブンデスリーガ公式サイトでは、昨季で最もスキルの高い選手10傑を発表。ドルトムントの日本代表MF香川真司も堂々の選出を果たしている。

     ブンデスリーガは公式YouTubeで 「2016-17シーズンでスキルの高い選手トップ10 デンベレ、ファビアン、ロッベンとその仲間たち」というタイトルで動画を公開。「この男たちがブンデスリーガの魔術師だ」との一文を据え、ブンデスリーガでプレーする猛者たちの超絶テクニックを紹介している。

     まず、10位にランクインしたのは躍進著しいRBライプツィヒの背番号10、スウェーデン代表MFエミル・フォルスベリだ。鋭いターンやヒールキックでのアクロバティックなクロスなどを紹介している。続く9位も、RBライプツィヒからギニア代表MFのナビ・ケイタ。リバプールが移籍金7000万ポンド(約104億円)で獲得を狙っているとされるダイナモは、細かいタッチと機動力を生かしたドリブルで相手を翻弄するプレーが目を引く。

     8位に選出されたのが、日本が世界に誇る“小さな魔法使い”だった。3月11日のヘルタ・ベルリン戦で日本代表MF原口元気ら3人を抜き去った香川のテクニカルなドリブルや華麗なステップが紹介され、「またしても特筆すべきシーズンになった」と評価されている。

    栄えある1位はシルキータッチのベンタレブ

     そして、7位に入ったのもドルトムントが誇る天才、ドイツ代表FWマルコ・ロイス。絶妙なボールタッチでDFの股間を次々に抜く、“オシャレ”なドリブル突破がクローズアップされている。ただ、ロイスは“ガラスのエース”と呼ばれるように故障が多く、2016-17シーズンも5月29日のDFBポカール決勝で負傷。6月7日に右膝後十字靭帯の手術を受け、2017年中の復帰は絶望視されている。

     6位は王者バイエルンのオランダ代表FWアリエン・ロッベン。衰え知らずの高速ドリブラーは、得意のカットインだけでなく、ノールックでのヒールパスやラボーナ(軸足の後ろを廻って蹴り足を交差させる)でクロスを上げるなど超絶テクニックを披露。続く5位に選出されたロッベンの同僚、ブラジル代表FWのドウグラス・コスタは、ダブルタッチや高速ターンでDFを手玉に取った。さらにバイエルンのスペイン代表MFチアゴ・アルカンタラが、レアル・マドリードのジネディーヌ・ジダン監督の代名詞だった「マルセイユ・ルーレット」、シザース、華麗なヒールパスで4位に入り、4~6位はバイエルン勢が占めた。

     そして、上位トップ3に食い込んで来たのは、マルコ・ファビアン(フランクフルト)、ウスマン・デンベレ(ドルトムント)、ナビル・ベンタレブ(シャルケ)だった。3位のメキシコ代表ファビアンは細かいステップでの突破やボールコントロールの上手さに、2位のフランス代表MFデンベレはタッチの柔らかさや高い技術にスポットライトが当てられた。1位にはアルジェリア代表MFのベンタレブが選出され、187センチという身長にそぐわないシルキータッチを見せつけている。

     ブンデスリーガが誇るテクニシャンたちは、新シーズンも鮮やかな“魔法”でファンを魅了してくれるだろうか。

    7/2(日) 20:47配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170702-00010016-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@©2ch.net 2017/07/02(日) 18:16:30.60 ID:CAP_USER9
    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、来シーズンもドルトムントでプレーする意向を示した。

     香川は2日、自身が主催する小学生のサッカー大会「#ShinjiDream Cup」に登場。午前9時30分から17時までに渡ったイベントの最後に、香川は「来シーズンもドルトムントでプレーすると思います。まだサインはしてませんけど」と正式サインには至っていないものの、残留する意向を示した。

    また、日本代表は8月にオーストラリア代表とワールドカップ出場を懸けた大一番を控える。「チームでいいスタートを切って、日本代表もW杯出場を決めたいと思います」と集まった観客の前で宣言した。

    7/2(日) 17:54配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170702-00607638-soccerk-socc

    写真
    no title


    【サッカー】<香川真司>“#彼氏とデートなうに使っていいよ”ブログで公開!「早速使ったよ~笑」「私も真司君と一杯飲みたい」
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1498820475/

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ