サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: アルゼンチン代表

    1: Egg ★ 2018/07/26(木) 18:44:52.20 ID:CAP_USER9
    現地時間7月25日、アルゼンチンのスポーツ専門メディア『Tyc Sports』は、日本代表守護神の川島永嗣が、同国の強豪ボカ・ジュニオルスの入団に興味を示していると報じた。

     川島は、先に行なわれたロシア・ワールドカップでは全4試合に出場。セネガル戦でのミスによって猛烈な批判を浴びたりもしたが、その一方でビッグセーブを連発。幾度となくチームの窮地を救って、評価を高めていた。

     昨シーズン所属したメス(最下位で2部降格)との契約が今年6月で満了となったため、フリーの身となっていた川島については、一部では酒井宏樹も所属するマルセイユ入団の可能性も報じられていたが、いまだ去就は定まっていない。

     そんななか、『Tyc Sports』は「日本人GKはボカでプレーする可能性がある」として、ボカの首脳陣が獲得を仄めかしていることを伝え、さらに川島自身のコメントを紹介。35歳の守護神は、次のようにボカへの興味を口にしている。

    「世界で最も大きいクラブの一つだ。僕も子ども頃から知っている。あれぐらい大きなクラブからオファーが来たら嬉しい」

     11年ぶりの南米制覇に向けて、今夏は積極補強を敢行しているボカだが、チームの唯一の穴とされているGKのポジションに、絶対的な信頼を置ける人材を探して、現在奔走している最中である。

     もし、川島がボカに加入するとなれば、元日本代表FWの高原直泰が2001年にプレーして以来、同クラブに所属する2人目の日本人選手となる。『Tyc Sports』は、「エイジ・カワシマは非常に良い状態にある。すべてのことが起こりうる」と報じているが、はたして、どうなるのか? 引き続き注目したい。

     ちなみに別のメディアでは、アルゼンチン全国紙『Ole』が、ボカが獲得を目指すGKを以下のように紹介している。

    セルヒオ・ロメロ(アルゼンチン代表/マンチェスター・ユナイテッド=ENG)
    ナウエル・グスマン(アルゼンチン代表/ティグレス=MEX)
    ヘロニモ・ルジ(アルゼンチン代表/レアル・ソシエダ=ESP)
    ダビド・オスピナ(コロンビア代表/アーセナル=ENG)
    アウグスティン・マルチェシン(アルゼンチン代表/クラブ・アメリカ=MEX)

     いずれも代表クラスのビッグネームばかりだが、「補強プランの最優先課題としてクラブに招くことが進められ、大金を叩くことも辞さない」という

    2018年7月26日 17時12分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15069047/




    ☆今日の人気記事



    続きを読む

    1: pathos ★@2017/07/02(日) 19:53:27.55 ID:CAP_USER9
    ClhTD-yUgAAUzag


    先日、メッシが幼馴染みの婚約者と故郷アルゼンチンのロサリオで披露宴を行った。その時、母国の英雄であり恩師マラドーナはロシアに滞在していた。メッシの挙式にマラドーナが参加しなかった理由は果たして……?


    現地時間6月30日、リオネル・メッシがアルゼンチンの故郷ロサリオで結婚披露宴を行った。

    この式にはメッシが親しくしている著名人が数多く参加したが、アルゼンチンの国民的英雄であり、かつて代表を指導した恩師ディエゴ・マラドーナの姿はなかった。

    その頃マラドーナは、FIFAコンフェデレーションズカップが行われているロシアに滞在していた。そんな状況下、マラドーナはロシアメディア『Sovetskiy Sport』の前で次のように述べている。

    「メッシに祝福の言葉を言いたい。メッシは私がどれだけメッシのことを愛しているか、よく理解してくれているからね」

    マラドーナは「式の招待状は手元にないけれど、メッシに対する私の愛は変わらない。彼は優れたアスリートであり、素晴らしい人間だからね」と続け、メッシの結婚式に参加しなかった経緯に触れた。

    メッシがマラドーナを挙式に呼ばなかったのか、それとも招待状をマラドーナが何らかの手違いで紛失したのか。メッシはメールでマラドーナに招待状を送っていたとの報道もあるが、現時点で真相は不明だ。だが、マラドーナとメッシの関係が悪化しているというわけではなさそうだ。

    メッシの挙式にはネイマール、ルイス・スアレス、ハビエル・マスチェラーノ、セルヒオ・ロメロ、シャビ、サミュエル・エトー、カルレス・プジョルなど、バルセロナや代表の盟友たちが多数参加していた。
    http://www.goal.com/jp/news/73/1/2017/07/02/36778992/1

    続きを読む

    1: Egg ★2ch.net 2017/04/08(土) 09:31:09.51 ID:CAP_USER9
    no title
    マラドーナの孫はあの現役代表選手の息子だが…。

     時代が変われば風習も変わるということなのだろうか。元アルゼンチン代表のガブリエル・バティストゥータとディエゴ・マラドーナが、現在の代表チームを嘆いた。アルゼンチン・メディア『TYCスポーツ』が伝えている。
     
     同メディアの番組にロシア・ワールドカップ南米予選で苦戦するアルゼンチン代表を奮起させる目的で出演したバティストゥータは、ロッカールームを訪ねた時のことを次のように振り返っている。
     
    「僕が控え室を訪ねた時、メンバーの半分は挨拶をしてくれなかった。敬意を欠いていたというわけじゃないとは思う。僕がここにいた時と今は時代が違うし、何も感じなかっただけだと思うよ」
     
     自身が活躍した1990年代と現代は違うという理由で、現代表戦士たちの態度を責めることはしなかったバティストゥータだが、そんな元ストライカーに代わって一喝したのは、他でもないマラドーナだった。
     
     バティストゥータのコメントを読んだというアルゼンチン・サッカー界の神は、「泣きたくなったね。俺の孫のベンハミンですらバティストゥータのことは知っている。一部だろうと挨拶をしなかったというのは理解できない」と、礼節を欠いた行動だと嘆いたのだ。

     ちなみに、現在8歳のベンハミンくんは、マラドーナの次女ジャンニーナとセルヒオ・アグエロの子供。2人はすでに離婚しているが、初孫とあって“お爺ちゃん”はかなり溺愛している。
     
     現在、アルゼンチン代表は南米予選でオセアニア代表チームとの大陸間プレーオフに回る5位。本大会自動出場圏内の4位チリとは勝点1差だが、リオネル・メッシが審判への暴言で残り4戦すべての出場停止が決まり、苦境に立たされている。
     
     大黒柱メッシを欠くなかで勝利を挙げるためには、スタッフを含めたチーム一丸で戦うことが求められる。しかし、2人の偉大な先達が指摘した礼節欠く行動をしているようでは、それも厳しいように思うがはたして……。

    SOCCER DIGEST Web 4/8(土) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170408-00024346-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★2017/02/15(水) 21:16:37.44 ID:CAP_USER9
    サッカー界の伝説ディエゴ・マラドーナ氏が再び事件を起こした。15日、スペイン『カデナ・セル』が報じている。

    現在チャンピオンズリーグ(CL)レアル・マドリー対ナポリ戦を観戦するためにスペイン・マドリッドを訪れているマラドーナ氏。
    そこでスペイン警察は同氏を婦女暴行の容疑で捜査していることがわかった。

    マラドーナ氏は恋人と思われている女性に対して婦女暴行を行なった疑惑が上がっているが、女性が捜査を拒否したため現在は立件されていないとみられている。

    マラドーナ氏は先日ナポリの国際アンバサダーならびにFIFA大使に就任したばかりだった。
    同氏は過去にコカイン使用によって逮捕された経験を持っている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170215-00010025-footballc-socc
    フットボールチャンネル 2/15(水) 19:30配信

    no title

    続きを読む

    1: Egg ★@ 2016/08/26(金) 22:40:00.11 ID:CAP_USER9

    lgf01a201307021900

     
    ■メッシの代表引退撤回を受けて、アルゼンチンの英雄が批判に転じる 

     アルゼンチンの英雄ディエゴ・マラドーナ氏が、バルセロナの代表引退を撤回したバルセロナのFWリオネル・メッシに苦言を呈している。世間を騒がせた今夏の代表引退宣言は、タイトルを獲得できないことに対する世間の批判から逃れるために演じたものだったと主張した。アルゼンチン放送局「TyC Sports」が報じている。

     メッシは6月に行われたコパ・アメリカ・センテナリオ(南米選手権)に出場。決勝まで勝ち進んだものの、2大会連続でチリに敗れて涙を呑んだ。2014年ブラジル・ワールドカップ、15年南米選手権チリ大会に続き、メジャートーナメントの決勝に3年間で3度も敗れる悲劇を経験。傷心のメッシは、大会直後に代表引退を発表していた。

     その後、アルゼンチン代表のエドガルド・バウサ新監督の説得に応じる形でメッシは代表復帰を決意したが、マラドーナ氏は一連の騒動は批判から逃れるための選択だったのではないかと指摘している。

    「(メッシは)批判から逃れたが、アルゼンチン国民は苦しんでいる。きっと彼の代表引退は演じられたもので、我々が3度の決勝で敗れたことを忘れさせようとしているんだ」

    ■代表引退発表時には翻意を求めていたが…

     マラドーナ氏は6月の南米選手権開催中に、メッシに対して「リーダーの器にない」と厳しい言葉をぶつけてきたが、代表引退発表時には即座に翻意を求めた。しかし、すぐに心変わりしたのか、数日後には「休ませてあげよう」と前言を撤回するなど、自身の後継者と言われるメッシに対する発言がこれまで二転三転していた。今回もメッシの代表引退宣言撤回を受けて、責任逃れのためだったという批判的な論調に転じている。

     メッシは母国のレジェンドからの批判を、どのように受け止めるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160826-00010014-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/29(火) 18:30:32.39 ID:???*.net
    中国からの超高額オファーを蹴っていた

    あくまでも、今夏にボカへの帰還を果たしたのは、古巣への思いが強かったからだという。そして、中国からの超高額オファーを蹴っていたことも明かした。

    「ユベントスを去ると決めた後に、中国のクラブからすごいオファーがあったんだ。年俸で、2000万ユーロ(約27億円)を出すと言ってきた。
    だが、そういう問題ではないんだ。人間は裸で生まれ、裸で死んでいく。それは、いくら金があっても変わらない。
    僕は10年間、家族と離れていたし、愛するクラブの助けになりたかったんだ」

    世界トップクラスの年俸が保証されているオファーを蹴ってでも、家族とボカへの思いを優先させたテベス。
    古巣ユベントスの苦境を憂いながらも、アルゼンチンの地で望んだ生活を手に入れているようだった。

    Soccer Magazine ZONE web 9月29日(火)10時42分配信 一部抜粋
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150929-00010003-soccermzw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/23(日) 14:00:04.55 ID:???*.net
    W杯、南米選手権準優勝に怒る国民とメディアに、アパッチの雄叫び
     
    アルゼンチン代表のFWカルロス・テベスが、今夏の南米選手権チリ大会で準優勝に終わり、国民から批判を浴びているFWリオネル・メッシ(バルセロナ)を擁護。
    エースを中傷するメディアやサポーターに「地獄に落ちろ!」と言い放っている。スペイン地元紙「スポルト」が報じた。

    アルゼンチンは、今年6月にかけてチリ行なわれたコパ・アメリカで決勝に進出。しかし、決勝戦では開催国チリにPK戦の末に敗れた。
    2014年ブラジル・ワールドカップに続いて準優勝に終わったことで、主将で背番号「10」のメッシが槍玉に上がった。
    国内のファンやメディアが世界最大のスーパースターに対するバッシングが過熱し、メッシは傷心のあまりに代表活動休止を検討していると報じられていた。

    後輩の現状に、ユベントスから古巣ボカ・ジュニアーズに復帰したテベスも心を痛めている。

    「メッシは多くの批判を受けて苦しんでいる。耐え難いものだろうね。彼は個人的にこうした批判を受けているんだ」

    メッシは所属するバルセロナで、これまでに7度のリーグ優勝をはじめ、欧州チャンピオンズリーグを4度、国王杯3度、FIFAクラブワールドカップも2度制覇など栄光に満ちたキャリアを送ってきた。
    アルゼンチン代表での活躍についても過度に期待が高まる一方、メッシはその責任と重圧を背負ってきた。テベスは同情のあまりに、苛烈なバッシングを続けるサポーターとメディアに罵詈雑言を放っている。

    「国民やマスコミはメッシを傷付けた。もし自分がメッシの立場だったら、『地獄に落ちろ』と言ってやりたい気分だろう。そして、代表では2度とプレーしないだろう」

    アパッチの異名を持つテベスは厳しい言葉でメッシ叩きを続ける人々をなじった。メッシの立場なら、アルゼンチン代表引退に踏み切っていると語っている。

    代表活動休止の可能性も浮上していたメッシだが、17日に発表された最新のアルゼンチン代表メンバーにはテベスと共に選出されている。
    強大なプレッシャーが掛かる中、スーパースターは批判を吹き飛ばすような活躍を披露することができるのだろうか。

    アルゼンチンは9月にアメリカ遠征を行い、4日にボリビア、8日にメキシコと対戦する予定となっている。

    Soccer Magazine ZONE web 8月22日(土)15時14分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150822-00010011-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 01:18:02.60 ID:???*.net


     
    サッカーのアルゼンチン代表FWメッシ(バルセロナ)に対して続いている批判に、
    兄のマティアス・メッシさんが反撃に転じた。16日のスペイン紙エル・ムンド・デポルティボなどが報じた。

    自身のソーシャルサイトで、マティアスさんは「メッシにとっての不幸は彼がアルゼンチン人だということ」
    「アルゼンチンはメッシを抱えるのに相応しくない」などとコメント。

    “執拗”にさえ思える、こき下ろしに「くだらないヤツら」と、声高に叫ぶように大文字表記している。

    メッシに対する否定的な見方は、7月の南米選手権(コパ・アメリカ)決勝敗退以降、アルゼンチン国内で再燃。
    元アルゼンチン代表で元同監督のマラドーナ氏は「バルセロナでは何点も取っているのにここでは何もしない。
    彼はアルゼンチン人なのか、スウェーデン人なのか?」と話すなど批判の勢いは止まらず、
    一部にはメッシが代表参加を拒否するのではとの見方さえ出ている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150716-00000063-dal-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/07/14(火) 20:16:54.31 ID:???*.net
    アルゼンチンのレジェンドであるディエゴ・マラドーナ氏が、自身の後継者とされるFWリオネル・メッシを崇めるのをやめろと主張している。

    マラドーナ氏はコパ・アメリカ決勝でチリに敗れた試合について、アルゼンチン『オレ』にコメントした。『マルカ』など複数メディアが伝えている。

    「彼が世界最高の選手なのは知っている。しかし彼は批判されて当然だよ。レアル・ソシエダ戦で4得点を挙げた男が、代表ではボールにすら触れない。アルゼンチン人なのか、スウェーデン人なのか?と思ってしまうよ」

    「我々はメッシを甘やかすのをやめ、ただのアルゼンチン代表の1選手として扱うべきだ。批判しすぎるのもよくない。メッシは誰かを殺したわけでも、性犯罪をおかしたわけでもない。

    彼の向上に繋がる批判であればよいが、代表でプレイするべきかなんてアンケートをとるのは馬鹿げている。それより我々は連盟会長を変えるべきだ。準優勝で満足していてはいけないよ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150714-00010005-theworld-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ