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    カテゴリ: その他のリーグ

    1: まさと ◆RHASHorGAg @ターンオーヴァーφ ★@\(^o^)/ 2014/08/17(日) 22:59:02.36 ID:???0.net
    バーゼルがシオンに逃げ切り勝ち…柿谷は2戦連続先発も途中交代

    ゲキサカ 8月17日(日)22時37分配信

    [8.17 スイス・スーパーリーグ第6節 シオン2-3バーゼル]

    スイス・スーパーリーグは17日、第6節を3試合行った。
    日本代表FW柿谷曜一朗の所属するバーゼルは敵地でシオンと対戦し、3-2で競り勝った。
    柿谷は2試合連続で先発出場するも得点に絡むことができず、後半10分に途中交代した。

    バーゼルはキックオフから下げたボールをDFタウラント・ジャカが前線へロングフィード。
    これをFWマルコ・シュトレラーがヘッドで後方に流し、FWシュケルツェン・ガシがDFと体を入れ替えて左足シュート。
    開始18秒の電光石火の攻撃は惜しくもGKの正面を突いたが、
    前半18分にリーグ最少失点のシオンの守備をこじ開けて、先制に成功する。

    DFフィリップ・デゲンの右クロスからファーサイドのガシがダイレクトボレー。
    これはミートし切れずに枠を外れたが、詰めていたシュトレラーが頭で合わせるもDFに阻まれた。
    しかし、クリアボールが中途半端になり、こぼれたボールをガシが右足で狙う。
    一度はクロスバーを叩いたが再びガシが押し込んで、1-0とした。

    試合の主導権を握ったバーゼルは前半30分、自陣からのスルーパスに抜け出したシュトレラーが決定機も決め切れず。
    これで得た右CKの流れからMFモハメド・エル・ネニーが右足ダイレクトボレーを放つもクロスバーを叩いた。
    バーゼルはその後も攻め込んだが、追加点を挙げられず、1-0で前半を折り返した。

    後半開始からシオンの反撃を受けるバーゼル。同10分には柿谷に代えて、
    中盤でボールをキープできるMFマティアス・デルガドを投入する。
    すると、入ったばかりのデルガドがシュトレラーへスルーパス。
    これを左PA内からシュトレラーが豪快に左足を振り抜き、右サイドネットに突き刺した。

    2-0としたバーゼルだったが、このリードを守り切れない。
    後半24分、一瞬の隙を突かれカウンターからMFオビディウ・ヘレアに決められて、2-1。
    1点差に詰め寄られると、迎えた後半30分、ジャカがFWガエタン・カルレンをPA内で倒してしまい、PKを献上。
    これをFWカルリートスに決められて、2-2で試合は振り出しに戻った。

    しかし、5連覇中のバーゼルも意地を見せる。後半39分、左ショートCKからジャカがゴール前に放り込む。
    逆サイドまで流れたボールを角度のないところからガシが頭で中央に折り返したボールを、
    シュトレラーとの競り合いからGKアンドリス・バニンスがクリアミス。
    これがゴールに吸い込まれ、3-2と再び勝ち越したバーゼルが苦しみながらも白星を挙げた。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140817-00138331-gekisaka-socc

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    BrsxA8ACUAAPwZD1


    9日に行われたスイス・スーパーリーグ第4節チューリッヒ戦で、バーゼルFW柿谷曜一朗は移籍後初ゴールを記録した。 試合後にはその喜びをコメントしている。

    前節デビューを果たした柿谷は、2試合連続の交代出場。74分に味方とのワンツーでペナルティーエリア内に抜け出し、3-1と突き放すゴールを挙げた。
    さらに87分にも左サイドのスペースに飛び出し、MFマティアス・デルガドのチーム4点目をアシストしている。

    スイス『ブリック』は、試合後の柿谷の言葉を伝えた。

    「ゴールを決めて、チームメートとファンに評価されることはうれしいですね。ここはとても居心地が良いです」

    柿谷とデルガドはともに交代出場でチームの快勝に貢献。パウロ・ソウザ監督も交代選手の働きに満足している様子だ。
    クラブ公式サイトは次のように指揮官のコメントを伝えた。

    「前半は良いプレーができて、高いクオリティーを示した。後半に入ってからは集中が足りなかったね。
    だが我々には、ベンチから試合に入って違いを生み出せる選手がいる」

    「シーズン序盤に、チームが新しいアイディアを採り入れながら働いていることには満足している。
    だが、これからより安定していかなければならない」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140810-00000024-goal-socc

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    no title
    PLT(13001)
    第4節現地8月9日20:00
    バーゼル 4-1 チューリヒ

    後半29分 ゴール!!!柿谷(14)がゴールを決める。

    詳細はソースで
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2014/sws/sws-10629202.html

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    no title


    日刊スポーツ 8月7日 17時25分配信
    <米女子プロリーグNWSL>◇6日

     シアトル・レインのなでしこジャパンFW川澄奈穂美(28)が、ホームのヒューストン戦で2ゴール1アシストと大活躍。
    今季得点を9点に伸ばし4-1の勝利に貢献した。

     前半31分にDFライン裏へ抜け出して右足で先制ゴール。34分にはGKの頭越しに右足ループシュートを決めた。
    川澄はゴーベルのチーム3点目もアシストし、この試合のMVPにも選出された。

     シアトル・レインはすでにリーグ1位で今月末のプレーオフ進出を決めている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140807-00000042-nksports-socc

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    海外デビューの柿谷、地元メディアの寸評は「日本人記者をホッとさせた」

    SOCCER KING 8月4日(月)21時12分配信


    スイス・スーパーリーグ第3節が2日に行われ、トゥーンと日本代表FW柿谷曜一朗が所属するバーゼルが対戦。
    リーグ戦初のベンチ入りをした柿谷は、78分にリーグ戦デビューも果たした。

    スイスメディア『Tages Woche』が同試合の採点と寸評を発表。
    柿谷については、「出場時間が短すぎた」として採点はなく、寸評だけとなった。

    ■柿谷曜一朗(バーゼル)
    対トゥーン戦(3-2○)、78分からの出場
    採点:なし
    寸評:ようやくバーゼルの選手として初めてピッチに立ち、日本人記者をホッとさせた。
    エルネニーと交代で出場すると、すぐに相手PA内へと攻め込んだ。
    恐らく、肩に相手DFシュテファン・グラルナーの手がかかったことを感じたのだろうが、PKはもらえず。
    ボールタッチ数と、試合後のインタビュー数の比は、1:6だった。
    採点するには、出場時間が短すぎた。

    スイスメディア『Tages Woche』は、バーゼルに本社を置く、ドイツ語のオンライン・ニュースペーパーで、
    金曜のみ紙媒体を発行している。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140804-00218480-soccerk-socc

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