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    カテゴリ: その他のリーグ

    1: trick ★@^^ 2017/07/18(火) 07:32:34.11 ID:CAP_USER9

    CF-Pachuca-2015-16-uniform-home-nike-01


    本田、高地で“お化けFK”見せる!メキシコ・パチューカで初練習 (サンケイスポーツ) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000009-sanspo-socc
    7/18(火) 7:00配信 サンケイスポーツ
     【パチューカ(メキシコ)16日(日本時間17日)】メキシコ1部の強豪パチューカへの移籍が決まった日本代表FW本田圭佑(31)=前ACミラン=が、当地で初の練習を行った。当地の標高2400メートルは富士山の6合目に相当し、酸素濃度は平地の約75%。体力面で順応が必要になるが、流体力学に関する研究報告では、本田の代名詞でもある“無回転FK”の威力がより高まることもわかった。

     本田はパチューカの施設で到着後初の練習を実施。オレンジ色のウエア姿でランニングする様子を自身の写真共有SNS「インスタグラム」に投稿した。

     「ケイスケ・ホンダが初練習を行った」

     クラブ公式サイトも、過去に獲得したトロフィーの前で親指を立てるポーズを決める本田の写真を掲載した。

     標高2400メートルのパチューカは、富士山の6合目相当。酸素濃度は平地の約75%と環境は過酷だ。メキシコ1部の大半のクラブは1000メートル超の街に本拠を置いている。持久力が要求されるサッカーでは、高地では酸素不足によりパフォーマンスが低下するが、米マサチューセッツ工科大などの流体力学研究によると本田の無回転FKの威力は増大するという。

     米大リーグ、ロッキーズの本拠地クアーズ・フィールド(標高1600メートル)が、打球が飛びやすく、変化球が曲がりにくいため投手不利とされているのと同様に、空気抵抗が少ない当地では、ボールの飛距離が約9%伸び、シュートのスピードも増す。ペナルティーエリア手前の位置(約19メートル)の場合、時速換算で5キロも速くなると試算されている。

     スピンをかけて曲げるシュートは変化量も小さくなるが、ボールをつぶして蹴る本田のような無回転FKは軌道の変化を殺さずにスピードアップする。その効果はFKの距離が長い方が増大するため、長距離のFKが決まりやすくなるという。

     パチューカは23日(日本時間24日)に前期リーグ開幕戦(対プーマス)を迎える。新天地で本田の魔球がベールを脱ぐ。

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    1: ranran roo ★@^^©2ch.net (★ 990b-d2Jr) 2017/07/18(火) 09:58:40.40 ID:CAP_USER9

    no title



    7/18(火) 9:43配信
    朝日新聞デジタル

     サッカー日本代表FWの本田圭佑(31)がメキシコ1部の強豪パチューカと結んだ移籍契約の詳細が17日、クラブ関係者への取材でわかった。ポジションは「トップ下」で、背番号は「2」になる見通しという。本田は18日午後(日本時間19日午前)、現地で入団会見に臨む。

     クラブ関係者によると、パチューカとの契約期間は1年でさらに2年の更新が可能。クラブ側は当初からトップ下で活躍できる選手を探しており、最終的に日本代表やイタリア1部リーグ、ACミランなどで活躍してきた本田を選んだ。かつてパチューカで指揮を執った元日本代表監督のハビエル・アギーレ氏の紹介もあったという。

     年俸は「数百万ドル」とされ、パチューカが1年間の契約で支払う年俸としては過去最高額とされる。

     本田は15日に現地入りし、16日に初練習を行った。23日にリーグ開幕戦を控えおり、初出場となる可能性もある。就労ビザの手続きは間に合う見通しという。(パチューカ=田村剛)

    朝日新聞社
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000007-asahi-spo
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    1: ranran roo ★@^^©2ch.net (★ 990b-d2Jr) 2017/07/17(月) 21:14:14.12 ID:CAP_USER9

    7/17(月) 19:20配信
    Football ZONE web

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    日本人スター選手のパチューカ移籍で「Liga MXは利益を受け取る」

     メキシコの名門パチューカへの加入を決めた日本代表FW本田圭佑は、現地時間15日に現地入りし、翌16日には初のトレーニングに臨むなど、新天地メキシコでの第一歩を早くも踏み出している。海外メディアでは23日に敵地で行われる、プーマスUNAMとの開幕戦でのデビューもあると伝えられており、その動向は大きな注目を集めている。

     その一方で米テレビ局「CBS SPORTS」は、メジャーリーグで長年活躍するイチロー(マイアミ・マーリンズ)の名前を挙げて、MLSが取り逃した本田の価値を報じている。

    「大きな移籍ターゲットだったケイスケ・ホンダはMLSを断り、メキシコのパチューカへとヘッドハンティングされた」とのタイトルがつけられた記事では、「MLSはメジャーな移籍ターゲットを逃し、Liga MX(メキシコリーグ)は利益を受け取る立場となった。ホンダはMLS、特にロサンゼルスFCと関係性を持っていたが、今回の契約についてはリーグ全体にとって大きな痛手となる。もし彼が契約していれば、アジア市場でMLSが数多く露出しただろうからだ」と記している。

     そして記事では、日本人スター選手の具体的な例を挙げながら、以下のように痛恨の事態となったことを説明している。

    イチロー、松坂の影響力を例に挙げ…

    「日本のメディアがどのように動いているか、スターをどれだけ追いかけているのかが分からなければ、ベースボールのスターであるイチロー、ダイスケ・マツザカ(松坂大輔/現・福岡ソフトバンクホークス)のキャリアを見れば分かる、海外の日本人スターへのメディア報道は全く変わりなく、メキシコリーグの露出も増えると見られる」

     このように本田獲得を逃したことは、MLSのアジアにおける露出の面で痛恨だとしている。

     ロサンゼルスFCは2018年にMLSに加入予定のクラブであり、トップリーグでプレーしたいと考えた本田には現時点での選択肢にならなかったとも記している。近年サッカー熱が急激に高まっているアメリカサッカー界としては、逃がした魚の大きさを感じているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170717-00010012-soccermzw-socc
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    1: ranran roo ★@¥¥ ©2ch.net (★ 990b-d2Jr) 2017/07/16(日) 19:49:02.07 ID:CAP_USER9

    no title



    2017年07月16日(日) 19時38分配信

    日本代表としても長く活躍している photo/Getty Images
    それでも彼はメキシコへ

    その理由は本田圭佑にしか分からない。14日、メキシコのパチューカへ移籍することを発表した日本代表MFだが、どうやら彼の手元にはリーガ・エスパニョーラからの手招きが2件も届いていたようだ。

    スペインの移籍マーケットに関する情報を発信する『fichajes.com』はラス・パルマスとレバンテが本田に対してオファーを提示していたと報道。とりわけ前者は元ミランMFとの契約に本気だったようで、本田の“決断の遅さ”が破断へと繋がったようだ。また、ラス・パルマスといえば本田とミランでトップ下のポジション争いを繰り広げた元ガーナ代表MFケビン・プリンス・ボアテングが所属しており、この点も本田の決断に影響を与えた可能性もあるだろう。

    いずれにしても、本田が新天地に選んだのはスペインではなくメキシコだ。一部報道では、元日本代表監督のハビエル・アギーレ氏による仲介があったともされており、何が最終的な決め手となったのかは本田のみぞ知る。日本人としては彼の活躍による朗報をただただ待つばかりだ。 
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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★@^^2017/07/16(日) 10:08:30.54 ID:CAP_USER9
    意外な橋渡し役が 本田圭佑「パチューカ」移籍の全舞台裏
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170716-00000011-nkgendai-socc

     セリエAの名門ミランを戦力外となり、契約満了とともに“浪人生活”を送っていた日本代表MFの本田圭佑(31)が14日、自身のSNSで「メキシコ1部のパチューカと契約を結んだ」ことを発表。イングランド、スペイン、米国MLS、中国への移籍などが取り沙汰されてきたが、ノーマークだったメキシコ行きにサッカー関係者からマスコミ関係者までビックリ仰天だ。

    「実はミランに在籍中だった昨年からMLS移籍を視野に入れていた」とはサッカーライター。

    「本田が描いている将来設計は《18年ロシアW杯に出場して引退》《国際派ビジネスマンとして活躍》《40歳になったら政界に打って出る》というもの。当面の目標であるロシアW杯出場に向けてベンチ要員となって試合勘を失い、パフォーマンス低下を招いたミラン時代の反省から《スタメン保証》《中盤で自由にプレーできる》クラブを探していた。しかし、この条件で引き取ってくれるクラブはスペイン、イングランド、ドイツ、イタリアの欧州4大リーグには皆無。本田が経営する会社には、かつて米国でゴルフなどのスポーツビジネスに携わっていた人物、MLSの下部リーグUSLに関わっている人物が在籍しており、そのルートをフル活用しながらMLS移籍を画策していた」

     実際、本田は7月に入ると米国カリフォルニア州にあるUSL所属のオレンジ・カウンティに帯同。実戦練習をこなしていた。しかし、MLSにも「ホンダが欲しい」というクラブは出てこなかった。

     そこで本田サイドは、テレビ局経由でオファーのあったメキシコ行きに方向転換した。

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    1: プエルトリコ ★@2017/07/15(土) 22:24:17.74 ID:CAP_USER9
    J2横浜FCの三浦知良(50)が15日、日本代表FW本田圭佑が移籍したパチューカがあるメキシコのサッカーについて思い出を語った。ブラジル・サントス時代に遠征で首都のメキシコシティーを訪れたことがあるという。パチューカとは対戦しなかったが、そこで経験したメキシコならではの思い出を振り返った。

     カズの記憶によると、サントスとプロ契約をした86年。遠征し、「そこのクラブチームとやったことがあるんですけど、強かったという思い出がありますね。個人の力もありましたし、相手はパチューカじゃなかったですけど、1部のクラブチームで、引き分けだった」と、実力のあるチームと対戦したと振り返った。

     当時19歳のカズは途中出場だったというが、その時に印象深い体験をした。「途中から出て鼻血が出たのを覚えています。高地にやられて、息が続かなかった」。厳しい環境である一方で、サポーターも熱狂的で、「すごい歓迎されましたし、お客さんの熱狂もすごかったです」と振り返った。

     本田へは「(86年当時の)その時もメキシコのサッカーは国民的なスポーツですから、そこの一番いいクラブでやるわけですから、やりがいがあるんじゃないですか」とエールを送ったカズ。「メキシコリーグを多分、本田選手のおかげで見られると思うので楽しみにしています」と笑顔だった。

     この日は左膝痛から復帰し、3カ月ぶりにベンチ入りを果たした。出場こそなかったが、チームは岐阜に1-0で勝利し、連敗を4で止めたことに笑顔だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-00000117-dal-socc

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    1: プエルトリコ ★ 2017/07/15(土) 20:06:54.89 ID:CAP_USER9


    「サッカーは人生の縮図、社会の縮図、人間関係の縮図」。

     のっけから“ルミ子節”が炸裂した。
     
     土曜夜に埼玉スタジアムで開催されたJリーグワールドチャレンジ2017、浦和レッズ対ボルシア・ドルトムント。そのゲームをライブ中継したフジテレビの副音声で、タレントのJOYさんとともに解説者デビューを果たしたのが、歌手の小柳ルミ子さんだ。
     
     いまやすっかりサッカー通として知られる。時間さえあれば国内外のサッカーをテレビ観戦しているようで、年間で2150試合超をチェックしているという。しかもただ視聴しているだけでなく、ポイントなどを随時ノートに書き込むのめり込みようだという。
     
     きっかけは2002年日韓ワールドカップで一大フィーバーを巻き起こしたデイビッド・ベッカム。いまではバルセロナ狂を自負し、リオネル・メッシの大ファンを公言している。
     
     事前の告知番組では、「注目はドルトムントの(ウスマンヌ)デンベレ。信じられないスピードの持ち主。槙野とのマッチアップになりそうですね。止められるかな?」と見どころを明かしていた。
     
     肝心の解説本番では、スタートからサッカー愛が全開。玄人顔負けの深みあるコメントを連発。前半だけでも名言がわんさか飛び出した。
     
    「(キックオフ直後)夢見てるみたい。現実を受け入れられない」
    「ボシュ監督のアヤックスはヨーロッパリーグ決勝でモウリーニョにまんまとハメられた。(ドルトムントの)若い攻撃陣をどれだけマネジメントできるか。4-3-3の中でね」
    「個人的にはトゥヘルより期待してる。前任者はチームとの信頼関係がなかった」
    「サッカーはただクソ真面目にやってもダメ。ずる賢くないと。ジャッジを味方につけてしたたかに。それも人生だから」
    「サッカーは人生の縮図、社会の縮図、人間関係の縮図」
    「(8分過ぎ)浦和は相手のスピードを脅威に感じだしてる。徐々に押し込まれてきた」
    「シュメルツァーはいつも思うんだけど、ディカプリオに似てない?」
    「シャヒンは股関節が柔らかいね。ダンスとサッカーは共通することが多いの」
    「ダンスが上手い人もポジショニングが上手い。体幹がしっかりしている」
    「15分くらいで入らないと浦和に流れきますよ、これ」→実際に7分後に浦和が先制
    「現代サッカーはスピード重視。普段の仕事でもなんでも遅いのはすべてダメ」
    「サッカー選手はみんな息子。全員私の子宮から生まれた(笑)。だからいつも怪我が心配」
    「シュールレは足を痛めて引きずっててもゴールを決めるひと」
    「ノイアーのセーブは感動モノ。ほんとに動かないからね! だってあのテア・シュテーゲンが代表で2番手なんだから」
     
     たびたび話が脱線して大事なシーンを見逃すなどなどあったが、サッカー経験者のJOYさんを相手にその素晴らしさを常時力説。「仕事があるときでも1日5試合は観る。休みのときは10試合。睡眠時間は3時間くらい。2000試合はやろうと思えばできる」と話すと、JOYさんに「もうギネス申請してください」とツッコまれていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170715-00027824-sdigestw-socc

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    1: ranran roo ★@^^©2ch.net (★ 990b-d2Jr) 2017/07/15(土) 18:59:29.21 ID:CAP_USER9

    7/15(土) 14:53配信
    SOCCER DIGEST Web

    CF-Pachuca-2015-16-uniform-home-nike-01



    SNSでの突然の入団発表から一夜明け、パチューカ周辺は歓迎ムードに包まれている。すでに期待値は天井知らずの高さに。(C)REUTERS/AFLO

    ホンダ=オリベル・アトム? それは誰?

     本田圭佑のパチューカ入団報道から一夜明け、メキシコ国内では地元メディアが大々的に日本代表MFのプロフィールを紹介した。

    【PHOTO】日本サッカーを彩る美女サポーターたち

     興奮冷めやらないのがパチューカ・サポーターで、クラブの公式ツイッターやファンサイトには多数の“ウェルカム・コメント”が書き込まれている。
     
     ちらほらと目にするのが、「Oliver Atom(オリベル・アトム)」というフレーズだ。これは世界的な人気漫画『キャプテン翼』の主人公、大空翼のスペイン語ネーム。やはり日本人選手と聞くと、すぐ結びつけたくなるのだろうか。「ついにオリベルが俺たちのクラブに来たんだ!」「アトムのようなミラクルショットが見たい!」というコメントを見つけた。
     
     近年のパチューカにとって、国内の覇権を争う最大のライバルがクラブ・アメリカ。ツイッター上ではその宿敵サポーターとのやりとりもあり、とあるパチューカ・ファンが「ざまあみろアメリカめ、俺たちはワールドクラスを手に入れたぞ」とやや大袈裟に挑発。するとアメリカ・ファンは「まあまあ、(メキシコの)激しくスピーディーなサッカーでどれだけやれるのか見てみようじゃないか」と冷静に切り返していた。
     
     なかにはミラン時代の不振を揶揄するコメントや、自動車メーカーのホンダと絡めてネタにするコメントもあったが、おおむねポジティブな内容で、歓迎ムードに包まれている。
     
     以下、パチューカ・サポーターと思しき人物の好意的なツイートをいくつか紹介しておこう。メキシコ人らしい明るさとテンションの高さが伝わってくる。
     
    「絶対に後悔させないぜ。君はメキシコ・サッカーの虜になるはずだ」
    「ホンダはトヨタよりはるかに優れています」
    「トゥソス(パチューカの愛称)の一員になってくれてありがとう。大暴れしてくれ!」
    「日本人が? メキシコ・リーグに新風を吹き込んでくれそうだ!」
    「日本やイタリアのように住みやすくはないだろうけど、タコスは最高だよ」
    「ここはメキシコ最高のクラブだ。一緒に最高の思い出を作ろう!」
    「ホンダ、一度この地を踏んだなら、お前はアミーゴだ、メキシカンだ!」
    「スタジアムでは汚い言葉が飛び交うけど、メキシコ人はいい奴ばかりだからな」
    「なかなか素晴らしい(スペイン語の)発音だったぞ。期待が持てる」
    「ミランの10番だろ? クラブは僕たちに最高のプレゼントをくれたよ」
     
     本田は7月18日に現地入りし、チームに合流予定。23日の前期リーグ開幕戦、UNAMプーマス戦の出場を目ざす。 
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