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    カテゴリ: その他のリーグ

    1: Egg ★ ©2ch.net 2017/09/23(土) 07:08:45.46 ID:CAP_USER9

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    22日にプリメイラリーガ(ポルトガル1部)の第7節が行われ、中島翔哉が所属するポルティモネンセがポルトに2-5で敗れた

    ポルティモネンセが0-3とリードされる展開で迎えた36分に、中島による技ありのゴールが生まれた。

    右サイドを突破したパウリーニョからのパスを受けた中島が敵陣ペナルティエリアに侵入し、巧みなフェイントで相手DFフェリペをかわす。

    そして右足のアウトサイドキックでGKイケル・カシージャス(元レアル・マドリード)のファーサイドを射抜き、ゴールを陥れた。

    直近の同リーグ2試合で3得点を挙げたほか、8日に行われた同リーグ第5節では強豪ベンフィカ相手にアシストを記録するなど、好調を維持している中島。

    ポルト戦では勝利を逃してしまったが、今後も持ち前のドリブル突破を活かし、チームの勝利に貢献したいところだ。 

    9/23(土) 6:33配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00010001-theworld-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170923-00010001-theworld-000-1-view.jpg

    動画
    http://www.theworldmagazine.jp/20170923/01world/180479

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/09/19(火) 05:45:11.63 ID:CAP_USER9
    [9.18 ポルトガルリーグ第6節 ポルティモネンセ2-1フェイレンセ]

     ポルトガルリーグ第6節が18日に行われ、MF中島翔哉の所属するポルティモネンセはホームでフェイレンセと対戦し、2-1で勝利した。中島は2試合連続スタメンで90分間プレー。前半12分、同19分に立て続けにネットを揺らし、移籍後初ゴールを含む2得点で勝利の立役者となった。

     リーグ戦のホームデビューとなった中島は前半12分、PA内左でMFパウリーニョからのパスをフリーで受けると、迷わず左足を一閃。強烈なシュートを叩き込み、移籍後初ゴールを挙げた。

     中島の勢いは止まらない。前半19分には元鹿島FWファブリシオがPA手前右で相手DFと競り合いながらロングボールを収め、左横へスルーパス。PA内中央に走り込んだ中島が飛び出した相手GKより先に右足で触り、無人のゴールへと流し込んだ。

     その後、前半28分に1点を返されたポルティモネンセだったが、2-1で逃げ切り、連敗を4でストップ。今季2勝目を挙げ、順位は降格圏内の17位から暫定13位となった。

    9/19(火) 5:13配信  ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-01644223-gekisaka-socc

    写真
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    1: 動物園φ ★ 2017/09/18(月) 03:04:30.17 ID:CAP_USER9
    オーステンデ 0-2 ヘント

    得点
    31' 久保裕也
    90' ヴェルストラーテ

    久保裕也は86分まで出場

    http://www.livescore.com/soccer/belgium/jupiler-pro-league/oostende-vs-gent/1-2519951/

    前半31分、相手GKのこぼれ球に素早く反応し無人のゴールに流し込んだ。
    リーグ戦7試合目にして今シーズン初得点となった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00005605-nksports-socc

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/belgium/jupiler-pro-league/

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/09/11(月) 00:20:51.89 ID:CAP_USER9
    ベルギーのヘントが10日、国内リーグ第6節でヘンクと対戦し、日本代表FW久保裕也はベンチからのスタートとなった。

    本拠地ゲラムコ・アレーナに難敵を迎えたヘントは[3-4-3]の布陣でこの一戦に臨むと最前線にはミリセビッチとシモン、ママドゥ・シラを配置。日本代表FWは前節のアンデルレヒト戦に続いてベンチスタートとなるも、1点リードで迎えた74分にシモンと代わって右サイドへ投入される。ピッチ上を縦横無尽に駆け回り、味方からのボールを懸命に要求する久保だが、昨季ほどの信頼を勝ち取っていないせいか、なかなかパスが回ってこないシーンも目立つ。

    すると89分、ヘントはFKからブラベクに値千金弾を決められ、土壇場でまさかのドロー。6節にして初の勝利を収めるかに思えた彼らだったが、またしても勝ち点1を得るにとどまり、久保裕也にとってもあまりに収穫の少ない1戦となってしまった。

    9/10(日) 23:35配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-00010018-theworld-socc

    写真
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    1: 豆次郎 ★^^ 2017/08/12(土) 00:42:35.80 ID:CAP_USER9
    2017.08.11 10:30

    8月13日までイギリスのロンドンで開催される世界陸上をもって、引退すると公言している短距離陸上選手のウサイン・ボルトは、男子100メートル走で9秒95の3位になり、有終の美を飾ることはできなかった。そのボルトが会見で口にした言葉が話題になっている。

    「サッカー選手への転向の話が出ました。この話の出どころはスペインのサッカー専門誌です。ボルトがあるイベントのあとで同誌の取材に応じ、『わたしには(サッカーの)素質がある』というニュアンスのことを話しています。ボルトはイングランドプレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドのファンであることも公言しており、『将来はマンチェスター入りする』と発言したこともあります。その専門誌に掲載されたコメントもジョークだと思ったら、会見で本気だと反論したのです」(体協詰め記者)

    この話が信ぴょう性を帯びてきたのは、ほかにも理由がある。ボルトが入団先として、日本代表の香川真司が所属するドイツのボルシア・ドルトムントを挙げたためだ。ボルトが契約するスポーツメーカーの『PUMA』は、ドルトムントとも提携している。世界陸上の舞台裏では、その『PUMA』社が仲介役になるという話も噂されていた。

    「今回の世界陸上ですが、日本は通常以上のスタッフを帯同させています。東京五輪を見据え、選手の調整はもちろん、大会運営についていろいろとリサーチするためです。日本のスタッフはボルトに東京五輪まで陸上競技を続けてほしいと思っており、交渉の余地も探っていました」(関係者)

    世界一の快足を生かしたドリブルをサッカーで見ることは叶うだろうか。

    https://myjitsu.jp/archives/28309
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    1: Egg ★@ ©2ch.net 2017/08/07(月) 00:15:08.81 ID:CAP_USER9

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    【スコア】
    ヘント 0-1 ロイヤル・アントワープ

    【得点者】
    0-1 37分 レダ・ヤーディ(アントワープ)

    http://www.espnfc.us/match?gameId=481134

    ベルギーリーグ第2節が6日に開催され、FW久保裕也の所属するゲントはホームで昇格組のアントワープと対戦し、0-1で敗れた。先発出場の久保は90分間プレーしたが、無得点に終わっている。

     ゲントは開幕戦のシントトロイデン戦(2-3)から一気にスタメン7人を変更。公式戦2試合連続でベンチスタートだった久保は3試合ぶりに先発復帰し、3-4-3の左ウイングを務めた。

     ここまで公式戦ノーゴールの久保は開始から積極的に仕掛ける。前半18分にMFダニイェル・ミリチェビッチのパスを受け、PA内中央で抜け出しかけたところで相手DFに倒されるが、ファウルの笛は鳴らず。同23分には右サイドからクロスが送られ、相手DFの背後から前に入った久保がPA内中央でヘディングシュート。しかし、ゴール右に外してしまった。

     その後もチームの攻撃を先導する久保。前半31分にカウンターからPA内右に抜け出して右足、同36分にはPA手前でパスを受けて左足でシュートを打つが、いずれも相手GKの守備範囲に飛んだ。

     すると、ゲントは一瞬の隙を突かれて失点を喫する。前半37分、最終ラインでのパスをMFレダ・ジャディにカットされ、そのまま左足でネットを揺らされた。同42分には久保が遠めから強引に右足を振り抜くも、シュートは大きく枠外へ。チームの総シュート5本のうち久保が4本を記録した前半は、1点ビハインドで折り返した。

     後半もゲントが攻撃の流れをつかむが、ゴールには結び付かない。セットプレーからのチャンスも増え、後半8分にはPA後方やや左の遠い位置でFKを獲得。キッカーを任された久保が右足で直接狙うも、シュートをふかしてしまい、思わず頭を抱えた。

     後半37分には久保がこの日最大の決定機を迎える。FWママドゥ・シラの直接FKが相手GKに弾かれ、PA内右でこぼれ球を拾って左足を強振。しかし、至近距離からのシュートはゴール右外のサイドネットに当たり、同点ゴールとはならなかった。

     1点を追いかけ、なおも相手のゴールを脅かし続けるゲント。だが、終盤は後ろに重心を置いたアントワープを崩し切れず、0-1でタイムアップを迎えた。ゲントはこれでシーズン開幕から公式戦3連敗を含む4試合勝ちなし(1分3敗)。昨季はシーズン後半の加入ながらチームトップの11得点を挙げた久保も4試合ノーゴールとなった。

    ゲキサカ 8/6(日) 23:26配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170806-01642595-gekisaka-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170806-01642595-gekisaka-000-3-view.jpg

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    1: YG防衛軍 ★@^^2017/08/02(水) 18:11:23.20 ID:CAP_USER9
    サッカー元日本代表のMF松井大輔(36)が2日、J1磐田からポーランド2部のオドラオポーレに完全移籍すると発表した。自身の公式サイトで「この年齢になって海外からオファーが貰えるというのは嬉しい事」と、あえて再び海外へと赴く心境をつづった。

     「この度僕はポーランド2部のODRA OPOLE(編集注・オドラオポーレ)というクラブに移籍する事が決まりました」と今回の移籍について報告した松井は、「ジュビロ磐田で3年半プレーさせていただきました。1年目はJ2からでしたが、やり甲斐を感じ、J1に行くぞと意気込んで頑張りました。が、力が及ばず、結果2年もJ2で戦う事になってしまったのは自分の責任ですし、サポーターの皆さんに申し訳なかったと思っています」と謝罪しつつ、名波監督の下、J1で上位に食い込んでいる今季について言及。「J1に上がり、色々な選手が加わり、今ではJ1リーグの上位に食い込んでいます。本当に嬉しい事です。これからもジュビロ磐田のサポートを皆さん宜しくお願い致します」と今と変わらぬ応援をサポーターに求めた。

     ポーランド2部というリーグについて、「これから行く所は今を考えれば凄く厳しい環境かもしれません」と表現した。磐田の公式サイトでは「この年齢での海外移籍は、無謀と言われるかもしれません」とも語っている。そうしたことも覚悟の上で「この年齢になって海外からオファーが貰えるというのは嬉しい事ですし、逆にそれを楽しみながら乗り越えて行きたいと思います」とフランス、ロシア、ブルガリア、ポーランドと渡り歩いた松井らしく決意を語った。

     磐田でのラストマッチは5日、ホームでの広島戦になる。「5日の試合を最後にクラブを離れる事になりますが、これからもこんな僕を宜しくお願いします」と呼びかけた。広島戦後に松井本人が挨拶を行う。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00000081-dal-socc

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    1: YG防衛軍 ★^^ 2017/07/28(金) 17:42:27.99 ID:CAP_USER9

    前評判どおりに強豪校が凱歌を響かせるのか、それとも新興勢力が新たな歴史を刻むのか――。

     宮城県で開催される全国高等学校総合体育大会(以下、総体。通称インターハイ)。都道府県の代表55校(北海道、宮城県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、愛知県、大阪府の代表は2校)が出場するサッカー競技は7月29日に開幕し、8月4日に決勝戦が行なわれる。

     通常より短い35分ハーフ(決勝以外は延長戦なしの即PK戦)で行なわれるとはいえ、炎天下の中での戦いは実に過酷だ。しかも、最後まで勝ち上がれば、1回戦から決勝までの最大6試合を7日間で消化するハードスケジュールとなる。気力と体力がなければ、頂点に立つことはできない。

     さて、今年は各地で有力校が順当に出場権を獲得し、全国大会に駒を進めてきた。そのなかで優勝候補に挙げられるのは、昨年の高円宮杯U-18チャンピオンシップを制し、高校選手権でも悲願の初優勝を遂げた青森山田(青森県)に、選手権準Vの前橋育英(群馬県)、そして昨年の総体覇者である市立船橋(千葉県2)と、一昨年の総体と選手権の二冠に輝いた東福岡(福岡県)の4校だ。

     そのうち、全国大会の冬、夏連覇を狙う青森山田がV候補の筆頭であることは間違いない。昨年からレギュラーとして活躍してきたU-18日本代表のMF郷家友太(ごうけ・ゆうた/3年)と、主将のDF小山内慎一郎(おさない・しんいちろう/3年)が攻守の要となり、ふたりを中心にして今年もハイレベルなサッカーを展開する。

     さらに、この春先には柏レイソルU-18からU-18日本代表のFW中村駿太(なかむら・しゅんた/3年)が加入。前線の核として存在感を増しており、攻守に隙のない陣容は昨年のチームと比べても見劣りしない。それほど充実した戦力がそろっているだけあって、高円宮杯U-18プレミアリーグEAST(>>0�でも現在2位という好結果を残している。
    ※高校とクラブなど第2種登録チームのすべてが参戦し、ユース年代のトップを決めるリーグ戦。最高峰のリーグは『プレミアリーグ』と呼ばれ、EAST10チーム、WEST10チームで争われる。その下のクラスに、各地域(北海道、東北、関東、北信越、東海、関西、中国、四国、九州の9地域)ごとに行なわれている『プリンスリーグ』がある。

     ただし、青森山田のブロックには、先述したV候補の東福岡と前橋育英が控えている。順当なら、2回戦で東福岡と、3回戦で前橋育英とぶつかることになる。その壁を破るのは、決して容易なことではない。

     東福岡は今年も豊富なタレントをそろえ、覇権奪回を虎視眈々と狙っている。中心となるのは、U-20日本代表候補のDF阿部海大(あべ・かいと/3年)と、大会屈指の技巧派アタッカーであり、主将を務めるMF福田湧矢(ふくだ・ゆうや/3年)。それぞれ、複数のJクラブが注目している逸材だ。

     その他、脇を固める人材も粒ぞろい。自慢の攻撃力が爆発すれば、最大の激戦区を突破する可能性は十分にある。青森山田、前橋育英といった難敵を打ち破れば、一気に頂点が見えてくるだろう。

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    1: YG防衛軍 ★@^^ 2017/07/27(木) 18:55:07.64 ID:CAP_USER9
    ニースのFWマリオ・バロテッリがチャンピオンズリーグ(CL)においてクラブ史上初めてとなるゴールを決めた。

    ニースは昨シーズン、ルシアン・ファブレ指揮官の下、リーグ・アンで3位となる快挙を達成し、CL予選への出場を決めた。26日に行われたCL予選3回戦ファーストレグ、ニース対アヤックス(1-1)では、バロテッリが32分、クラブ史上初めてとなるCL予選での得点を挙げている。

    バロテッリは昨シーズン、フリーでリヴァプールからニースに加入すると、デビュー直後から得点を重ね、ニースサポーターの心をつかんだ。昨秋はユニフォームが平均6分に1枚を売り上げるほどの人気ぶりで、市内の飲食店ではバロテッリの名前を冠したドリンクやピザが登場した。2月には同選手をモデルとしたストリートアートがフランス国立スポーツ博物館で展示されるなど、ニースを代表する選手へと成長し、CLでの快挙達成でクラブの歴史に名を刻んだ。

    バロテッリは近年、フィジカルのトラブルに悩まされ、ピッチ外で注目されることが多かった。だがニースではファブレ監督の下で出場機会に恵まれ、昨シーズン全公式戦で28試合に出場し、17ゴールを記録。サポーターから愛され、のびのびとしたニースの環境でプレーすることで、26歳のストライカーは徐々に本来のフォームを取り戻し、昨シーズンのクラブの躍進に貢献した。今夏、ドルトムントやマルセイユが獲得に興味を示していたが、バロテッリはニースとの契約を2018年6月末までに延長している。

    なおCL予選3回戦セカンドレグは8月2日、アヤックスのホーム、ヨハン・クライフ・アレーナで行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00000019-goal-socc

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